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人妻ソープでの出来事です。
其のお店は、原則スキン着用店です(待合室に、張り紙が有ります)
実情は、姫しだいで、知る限りでは、完全着用のオキニYちゃん以外、NSサービスでした。
Yちゃんも「危険日は、お願いね」のお言葉以降NSサービスで、生膣を味わってます。
本題は、新人さんです。
前日、Yちゃんと、デート。
食事の後ラブホで、プレゼントしたPCとプリンターの設定をした後、当然Yちゃんも美味しく頂きました。
そして新人さんの情報も入手。
翌日、お店に。
「Yちゃん今日まで、生休ですが、他の子でよければ、ご案内します」
「若い子がいいな」
「新人の子が案内出来ますます」
噂の新人さんでした。
部屋に入ると
「マジ!80分!この後仕事はいってんだよねー」
部屋の中をウロウロ、一向に始まりません(地雷決定)
裸になって、ビックリ!マッチ棒に洗濯板(残念)
洗ってもらい、生フェラ、あらビックリ、昨日充分楽しんだのにピンコ起ち(ピンサロの姉ちゃん?)
マットでスキンを被り合体へ。
「未だ、上で出来ないから、上になってください」
戦闘モードオン、エネルギー充填!
指いれ開始!1・2・3・・・ゆ・・緩い・・(拳も入りそう)
諦め、挿入やっぱり息子は溺れています。
「このままだと逝けそうも無いから延長いいかな?」
「ムリムリ、次仕事」
「ナラ外していい?」
「中に、出さなければ」
NSサービス決定(中出しも決定。俺そんなに甘くないし愛の鞭です。イヤ欲望だけですが)
屈曲位にして、尻を太腿で挟み、ヴァギナが締まるようにして、生チンポ挿入、マットの弾力を利用し子宮内に欲望液をブチマケルよう深く突きます。
大汗を掻いて、波動砲エネルギー満タン発射準備完了!ターゲットロックオン!発射!
初弾、膣内発射!第二第三弾膣外発射!無事任務完了!
「チョット、中に出したでしょう?出してない?信じられない!」
「約束は、守ったじゃあないか!」
「おっかしいな?」
中出しの痕跡をさがしてます。
正解!しっかり出させて頂きました。
証拠は、膣から流れている、白く泡立ったローションの中に(犯罪でしょうか?)
やぱり時間オーバーしてたので、急いで着替え退散しました。
翌日、全身筋肉痛でした(罰が当たった?)
スキン着用嬢に決めた禁断の一手でした。
マネージャーの嘘つき、俺はもっと嘘つきでした。
私の先妻は大学時代のクラスメイト、でも「自我」が大変強く結婚後も仕事一筋、子作りなど全く興味が無いのでSEXも月一回ぐらいがやっと、それもコールガールのように「仕方なくSEXをさせてやる」と言った感じで、SEXの喜びなど全く無くヴァギナへのタッチさえ嫌がります。
そのくせ愛液は結構溢れ出るので、その最中に
「気持ちいいか?」
と尋ねても
「早く終わってょ、もういいでしょう?」
などとぬかします。
結局結婚後5年で「性の不一致」ということで離婚しました。
麻里子とは高校時代付き合いがあり、キスぐらいはしておりましたが、身体の関係を迫ると
「結婚するまではダメなのよ!!」
と言って、服の上から乳房を触らせるぐらいの関係でした。
大学へ入り、互いに疎遠となりその後人伝に「麻里子が結婚した」と聞き、ビックリしたものでした。
「何で俺に一言ぐらい連絡しても良いのになぁ~」
それでも彼女の幸せを願っておりましたが、彼女の先夫は「酒癖が悪く」普段「酒抜き」のときはとても良い夫だそうですが、酒が入ると人間性が180度転換、「暴力」「借金」「浮気」と凄いもので、「借金」と「浮気」は何とか我慢できるが麻里子への「暴力」にはとうとう我慢が出来ず、結局3年ほどで離婚したそうです。
そして帰郷して、私と再婚するまでスーパーのレジ係りをパートで勤めておりました。
私達の再会はクラス会でした。
互いに「離婚」ということは知らず、二次会で初めて知った訳です。
「マリっぺ(昔はこう呼んでいました)、何で俺に結婚する事をしらせなかったんだょ?」
「だってケンちゃん(麻里子は私をこう呼んでいました)は大学で付き合っている彼女がいるって聞いたのよぉ、だから私は私に夢中でプロポーズしたあの人と結婚したのょ」
「彼女じゃなくて、ただのクラスメイトだぜ、誰が彼女だなんていったんだぁ?お節介な奴がいるもんだなぁ~」
「でもケンちゃん、結局その人と結婚したんでしょう?」
「マリっぺが結婚しちゃったからな、俺も仕方なく結婚しちゃったみたいだな、でも今になって考えるともう少し時間をかけ慎重に考えればよかったなぁ、そうすれば離婚なんかにゃならなかったかもな」
「アタシもそうなんだ、もっと相手を慎重に選べば良かったな、ケンちゃんに逢って相談でもしたら良かったかもネ、そしたら相談に乗ってくれた?」
「そうだね、多分そいつとの結婚に反対して俺と一緒になれって言ったと思うよ、今でもそう思っているからな」
「あら?今でも私の事そう思っていてくれているのぉ?」
「離婚したから言う訳じゃないけど、今でも俺はマリっぺの事は好きだよ、俺はバツ一だけどそれでも良かったら昔みたいに付き合ってみないか?」
「私だってバツ一女よ、ケンちゃん本当にそれでも良いのぉ?」
「マリっぺは昔と少しも変わってないだろう?俺の知っている昔のマリっぺのままだよ、だから好きなのサ」
「ケンちゃんも変わっていないネ、昔のケンちゃんのまんまョ、だから麻里子の全部をあげるヮ」
ということで麻里子と結婚を前提に再び付き合い始めました。
私は東京の会社勤め、麻里子は地元のスーパー勤め、ですから週末金曜に私が帰郷し、麻里子との中年同士のデートとなります。
新幹線のお陰で、東京から2時間か駆らずに帰郷できます。
ただ麻里子はスーパー務めのため、シフト勤務なので必ずしも週末公休ではありません。
私の両親も急に息子が東京から週末に帰郷するようになったことを不思議がりましたが
「故郷の空気が美味しいからだよ、それにさ東京に一人で居ると離婚の事が思い出されるので、故郷で気晴らしするのもいいんだよ」
まだ麻里子との付き合いは内緒です。
付き合って2ヶ月後麻里子から電話がありました。
「東京へ行きたいヮ、ちょっと買いたい物が横浜にあるの、だから今度の休みが金・土となるのでケンちゃんの所へ行くわョ、金曜日に休暇を取ってネ」
勿論直ぐに金曜日を休暇とし、横浜のホテルをリザーヴしました。
ちょっと値が張りましたが「スウィート」の部屋です。
当日東京駅で待ち合わせた後、横浜の元町へ出かけました。
麻里子は「Kバック」のKムラで希望のハンドバックを購入、そして中華街で夕食をとりホテルへ戻りました。
「うゎ~!凄いねぇ~、立派な部屋ねぇ~、貴方無理しちゃたのネ」
「そうさ、今夜は俺達の初夜だろう?だから奮発したんだョ、ホントは俺達もっともっと前に結ばれる筈だったんだよ、でも回り道をしちゃたんだ、だから今夜はそれを取り返さなきゃな」
そう言って後から麻里子を抱きしめ、服の上から乳房を弄りました。
「昔より大きくなったんじゃないか?」
「ほんの少しネ、でも貴方に直に触られるのは今夜が初めてょ」
「お前学生の時絶対に直に触らせなかったもんな」
「あの頃は貴方と結婚すると思っていたから、結婚式までは絶対ダメって思っていたの、でも結局他所の男に触らせしまったヮ、貴方他所の男が触ったオッパイでも良いのぉ?」
「そんな事関係ないよ、今は俺一人のオッパイだからな」
「赤ちゃんが出来たら、2人のオッパイになるわね、そうなったら喧嘩しないで仲良くしてね」
「マリっぺは子供がほしいのかぁ?俺は直ぐに作ってもいいよ」
「ウン、今日は排卵日の最中なのょ、だから今夜は貴方に抱かれ、貴方の精子をたくさんたくさん欲しいの!そうすれば直ぐに妊娠するかもネ、貴方の赤ちゃんが欲しいのぉ!!」
上着を脱がせ、シャツも取り麻里子はブルーのブラジャーとパンティ姿でベットに入りおどけて
「カモン、マイダーリン、カモン、ハリアップ!」
と催促をします。
私も服を脱ぎパンツ一丁の姿でマリ子の横へベットイン。
麻里子を左下にして改めて顔を見ます。
そこには高校時代と変わらない美しく、また可愛らしい雌猫の顔がありました。
キスをしながら麻里子の唇を嘗め回し、時には麻里子の口中へ舌を入れかき回します。
麻里子の方も私の口中に舌を入れ返し、互いに唇を吸いあい唾液を飲み込みあいます。
「昔はこんなキスじゃなかったなぁ、もっと可愛らしいキスだったな」
「前はお互い純情だったからョ、昔こんなハードキスなんかしたら貴方身体が我慢出来なかったでしょう?」
「今も身体が我慢出来ないょ、だから早くマリっぺの中に入りたいよ!!」
不肖の息子はもうビンビンと立ち、パンツはテント状態
右手で麻里子のパンティを触ると少しの濡れを感じ、更にゴムを押しのけ直接恥毛の下を触ると愛液が漏れ出しておりました。
クリの頭を中指の先で探り当て、クリクリと触ると
「あぁ~、あ~、あぁ~いいわぁ~、いいのぉ~」
善がり声を挙げ始めます。
流石にバツ一、以前の旦那に性感を開発されたようです。
「気持ちいいのか?」
「ウン、そこをクリクリされると気持ちいいのぉ~、逝きそうになるのぉ~、だからあんまりクリクリしちゃダメェ~、一人で逝くのはイヤァ~、貴方と一緒に逝きたいのぉ~、お願いよぉ~早く貴方を入れてぇ~」
「直ぐに逝かせてあげるよ、今入れるからな」
ビンビンの息子の先端を麻里子の膣口に当て、グィッと力を込め進入しましたが愛液が溢れている割にはすんなりと入りません。
膣が広がっていないのです。
今度は
「うぅっ~」
と呻き声をあげ
「ちょっと痛いわぁ~、もっと優しくしてぇ~、お願いょ優しく入れてぇ~」
「お前処女じゃないよなぁ?痛いのかぁ?俺は普通に入れてるんだょ」
「貴方の太いのよぉ、こんなの初めてよ、だから痛いのょ」
「少し我慢しろょ、慣れるまでの我慢だ」
そう言ってピストン運動を開始、愛液が漏れ出し息子を出し入れする度に
「ピチャピチャ」
と愛液が息子とヴァギナを濡らし、卑猥な音をたてています。
お互いにシッカリと抱き合い、何度めかのピストン運動後に頂上が見えて来ました。
「もう直ぐ出すぞ!!いっぱい出していいな?」
「いいのぉ~、いいわぁ~、いっぱいいっぱい出して妊娠させてぇ~、赤ちゃん欲しいのぉ~、貴方の赤ちゃん産みたいのぉ~」
サミットに登りつめいよいよ発射!!
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
私の精子は勢い良く息子から発射され、麻里子の子宮目がけて飛び散って行きました。
快感の余韻に浸り、暫くは麻里子の上から離れる事が出来ませんでした。
「ふぅ~、気持ち良かったぁ~、たくさん出たよ」
「気持ち良かったのぉ~、たくさん出してくれたのぉ~?」
「そうさ、もう一発で妊娠間違いなしだ」
その夜は再度のSEX、そして何度麻里子の中に精子を放出したことでしょう。
いつの間にか疲れて眠ってしまい、気が付くと麻里子が不肖の息子を触っており、恥ずかしながら無意識の内に息子は興奮状態、目覚めた私に気が付くと
「貴方のはヤッパリ大きかったのネ、前の旦那のはこんなに大きくなかったから、私はこんなの初めてだったから最初は痛かったのネ」
「お前のヴァギナは締りが良くて気持ち良かったヨ、これからずっと俺一人の物になったんだな」
「そうよ、貴方だけのものよ、だからこれからも愛して頂戴ネ」
麻里子の腕を掴み引き寄せキスをしながら
「もう一度やろうな」
ということで再び交じり合い、とうとう白々と夜が明けてきました。
果たしてどれくらいの量の精子を麻里子へ植え付けたのでしょうか。
この日を境にその後逢う度に愛し合い、中出しして種付けを行いました。
2ヵ月後の午前中に麻里子から
「生理が来ないの、どうやら出来たみたい、お医者さんに言ってみるヮ」
との電話があり、その日の午後
「妊娠したヮ、お医者さんが間違いなくオメデタですと言っていたわョ、貴方パパになったのョ、嬉しいでしょう?」
直ちに私の両親に連絡、麻里子も自分の両親に連絡、それからはバタバタと大騒ぎ。
そして直ちに入籍、麻里子はパートを辞め再び東京へ戻り私と同居を始めました。
私は会社の労務に結婚の届けを出し、区役所等への雑用で暫く忙しい思いをしました。
麻里子は
「このままだと前の奥さんの思い出なんかがあるから、部屋をリニューアルするわョ」
と言って業者を入れリニューアル、すっかり見違えった我家で30過ぎの新婚生活を始めております。
夜の生活も妊娠6ヶ月を過ぎた今は順調に推移しておりますが、ただちょっと麻里子のオッパイの乳首が変色し始め、乳房も大きくなって来ました。
お互い回り道をしましたが、今度は順調な夫婦生活が送れるような感じです。
最近有名な歌姫と同じ名前。あんなに可愛くないけど。
わたしにはお兄ちゃんがいる。
そんなに恰好良くないし、モテてる風でもない。
一応わたしとは似ても似つかないくらい頭がいいってことだけは確か。
そしてわたしと同じくらい、エロい。
どうしようもなくエロい。
変態!と罵ったら男なんてみんなそんなもんだとか言われたけど、それは一般男性に失礼だと思うの。
わたしが何かをしているとすぐに後ろからおっぱい揉んでくるし(しかも小さいなーとか言ってくる。余計なお世話だ)黙っているとそのまま下着のなかに手を入れてくる。
そんなお兄ちゃんが、わたしの誕生日にプレゼントをくれるというから嫌な予感しかしない。
だってエロいし。
きっとエログッズ。
もしくは俺のちんこやるよとか寒い事言いそう。
そんな感じの事考えながらお兄ちゃんのアパートに行ってしまうわたしもやっぱり好き者なんだろう。
お兄ちゃんのより大きいバイブとかだったらと考えるとはしたなく涎を垂らしてしまう、下の口。
インターホンを鳴らすとノータイムで出てきた。
ジャージと呼ぶにもおこがましい廃れた寝間着のような上下。
相変わらずひどい服装だ。
「その恰好でコンビニとか行かないでよね」
「じゃあ後でコーラ買ってきてくれ。ノーパンで」
これはひどい。
色々なところがひどい。
引っ張り込まれて5秒で万年床に直行される。
この上で何回したのかもう覚えてない。
「もうこのまま入れてもいいんじゃね」
準備万端なのを早くも悟られた。
いやそれはその多少期待したりとかもあったり・・・ごにょごにょ。
「いいけどゴムつけてね」
「生でしてほしいくせになにいってんの」
ちょっと待ていつそんな事わたしが言った。
抗議する間もなく下着の隙間から器用におちんちんを押し込まれた。何てことだ。
「誕生日だってのに何するのさ」
「誕生日だからこそ3日分の俺の精液プレゼントしようかと思って」
最悪だ。事態はわたしの想像のさらに上をいっていた。
「ほらもっといつもみたいに腰振れよ」
ぐいぐい押し込まれるともうだめだった。
大体いつもそうなんだ。
おちんちんが入った状態で私に出来る事は喘ぐか腰振るか抱き着くか締め付けるかもっとと強請るくらいなんだ。
「あ、あ、あ、やっ」
「ぐっちゃぐちゃじゃん、布団汚すなよ」
「もっとぉ もっとちょうだいぃ」
お兄ちゃんのおちんちんが硬さを増した。
わたしたちはとても上手い事出来ていてわたしはドMでお兄ちゃんはドSだった。
おにいちゃんはいつもわたしに卑猥なことを言わせて楽しんでる。
わたしはそれを言わされて濡らしてる。
下からぐりぐりとあそこをお兄ちゃんに押し付ける。
より深くつながろうとする。浅ましいわたし。
「何を?ちゃんと言わないと解らないからね」
「おちんちんちょうだい! かたくて太いのでもっとおまんこいじめてぇ」
「淫乱。いいよ、俺のチンポなしじゃもうミクはだめなんだもんな」
さらに強く腰を振られる。
子宮口をがんがん突かれて、かたちがはっきり解る。
「おにいちゃんのあたってる!きもちいいとこあたってるよう!」
「ちょっと痛いのが好きなんだよね?この変態、何回イった?」
「わかんない!もうずっときもちいいのぉ!おまんこびくびくしてるのとまんない!」
最初の10回くらいはいった回数を数えられるけど、その後は完全になし崩しになる。
あそこが痙攣するようになるともう自分じゃどうにもならない。
流されるままに気持ちいい事だけ追いかける。
お兄ちゃんのおちんちんを強くしめ付けてもっともっとと欲しがっている。
足を高く持ち上げられてさらに深く突かれた。
わたしが一番好きな体位だ。
小柄なわたしのからだに、お兄ちゃんのおちんちんがこれでもかと深く突き刺さる。
浅い膣はお兄ちゃんの大きなおちんちんで溢れてしまう。
それでも無理やり押し込まれると痛い、でもそれが堪らなく気持ちいい。
お腹の奥までいっぱいにされてよがり続ける。
「っあん!ああああん!いいよう気持ちいいよう!痛くてきもちいいの!おまんこ壊れちゃうのぉ!」
「ほら、俺もう出そうだよ?ミクは何が欲しいの?」
「お、お兄ちゃんのぉ、精液ですっ!ミクのエッチなおまんこにいっぱい出してください!」
お兄ちゃんも限界だったみたいで、すぐに突き入れる動きが速さを増した。
一番深いところのさらに奥を突くみたいに強く突き入れられたまま、お兄ちゃんのおちんちんがびくびくと痙攣を始めた。
ジンジンしてるおまんこの奥に熱いのがたっぷり入ってくる。
おちんちんと子宮口がキスするみたいにぴったりくっ付いてるのがはっきり解る。
子宮の中までお兄ちゃんの精液でいっぱいに満たされていく。
出し終わるとまだ痙攣しているわたしのおまんこから、萎えたおちんちんをゆっくりと引っ張り出された。
小さいはずのそれにまた感じてしまって、だらしなく開いた両方の口から涎がとろり、と垂れた。
這うようにしてお兄ちゃんのおちんちんにすがり付く。
そう、まだ終わってない。
精液とわたしの汁でどろどろになったおちんちんを根元まで咥えて吸い上げた。
鈴口からちょっとだけ苦い精液が出てくる。
もっと欲しくて舌で鈴口をくりくりと弄っていたら遊ぶなと言われた。
いいじゃないか、上の口でも少しくらい飲みたいんだ。
「で、兄妹プレイって結局どうなんだよ」
頭の上から声が掛かった。まだ萎えたおちんちんを放したくなかったので、ぺろぺろ舐めながら答える。
「先生と生徒プレイよりは、ハマるかなー、まあどっちにしても結局やることは同じだし。でも先生とお兄ちゃんどっちとやりたいかって言われたら、わたしはお兄ちゃんを選ぶよ」
「それはお前が一人っ子だからだろ」
「ところで誕生日プレゼントは?まさかこれだけじゃないよね?」
「冷蔵庫にケーキが1ホール入ってる」
「よし、食べよう」
「おいそのまま行くな、なんかいろいろ垂れてる!布団っつーか廊下も汚すな!」
お兄ちゃんの精液でおなかいっぱいだけど、甘いものは別腹だと思うの。
妻は2歳年下の大学の後輩。
大学時代から先輩や同級生からアプローチされていましたが、何故か縁あって私の妻になりました。
妻は芸能人のスザンヌに似ており、結婚12年たった今でもラブラブです。
妻は子供は一人でいいと言っていましたが、私はその子が2歳に成長するにつれ、弟か妹を作ってやりたくなりました。
妻もそういう気分になってきたようで、毎月危険日になると、「今日は早く寝ようね。」と言って私を誘惑してくれました。
2人目の子が妊娠したSEXのことは印象に残っています。
いつものようにキスから始まり、可愛い小ぶりな乳房をもみながらオマンコをさわってやりました。
ディープキスでお互いの唾液を交換して、舌で妻の舌から前歯の裏、歯茎まで舐め上げます。
妻はこれが好きなようで、これをしばらく続けていると秘部からは大量の愛液が流れ出します。
「たかちゃん、はぁん、もっとさわって・・・。もっともっと」
と言いながら私の唇を更に求めます。
「みく(妻の名前)、クリトリスが好きなんだよね。」
と言葉で攻めると、
「ああ~ん、たかちゃんエッチなんだから~。わかってるくせにぃ」
と腰が前後に揺れだします。
クリトリスを中指でさすってやると、妻の感度はさらにあがり、
「あ~ん、嫌、嫌、気持ちいいん。やめないで、やめないで・・・」
と私にしがみついてきました。
そのうち痙攣するように、痛いぐらい私の体を抱きしめて、絶頂を迎えました。
その後はいつものようにクンニをしてやりました。
もちろん舌の先のターゲットはクリトリスです。
さっき指でいかされた妻はまたよがり始めて、今後は私の頭をすべすべの太ももで強く挟んできました。
「だめ、だめ、もう本当にだめ~」
と言いながら2回目の絶頂を迎えました。
そのまま大量に溢れ出した愛液を舌ですくうように舐め、
「ジュルジュルジュルッ」
とわざと妻に辱めを感じさせるように吸い取ってやりました。
愛液まみれの口で妻の唇を奪うと、
「今度はみくがたかちゃんのおちんちんを舐めてあげる」
と言って、すっかり大きくなったペニスを「パクッ」と咥え始めました。
はっきり言って妻のフェラはあまり上手くないのですが、必死で亀頭からカリ、裏筋、玉袋まで舐めてくれました。
昔はそのまま私のアナルまで舐めてくれたのですが、最近はそこまでのサービスはなくなってしまいました。
「そろそろ入れて」
と妻が上目遣いに私を見ておねだりするので、
「何を?」
と言ってやると、
「もう意地悪なんだからぁ・・・。おちんちん」
と恥ずかしそうに言いました。
まずは正常位で挿入してやると、トロトロのオマンコはすぐにペニスに吸い付いてきました。
「ああ~ん、熱~い、気持ちいい・・・」
と快感に身をよじらせている妻を両肩に腕をまわして、がっちりと固定してやりました。
妻も両足を私のお尻に絡めてきて、一体感を感じながらピストン運動を続けました。
そのまま私の好きな騎乗位でディープキス、突き上げるようなピストン、そして乳房をもみまくりました。
「あん、あん、あん、いい、はぁ~ん、はっ、はっ、はっ」
と妻は感じまくっていました。
そのまま妻を仰向けに寝かせて、クリトリスを指でこすりながら、更に激しいピストン攻撃をしかけました。
「あっ、あっ、あっ、だめ、だめ、だめ、すごい、すごい、嫌、嫌、嫌」
と、これまで妻とSEXしたなかで見たことのない反応を示し始めました。
首を振り、髪を振り乱して、悶えまくっていました。
「もっと、もっと、もっと触って、ああ~ん、いい、いい、やめないで~」
と悶える妻のその姿に異様に興奮してきた私は猛烈な射精感に襲われ始め、
「みく、もういくよ、もういきそう、出していい?」
と言うと、いつもならあっさり「いいよ」という妻が、
「まだだめ、だめ、まだいかないで~、すごい、すごい、すごいよぅ・・・」
と言って、射精を許してくれません。
こうなりゃ男の意地だ!と必死で我慢しながら、クリトリスと膣への攻撃を続けました。
そのうち妻が美しい顔を歪めながら、
「たかちゃん、来て、来て、早く来て~」
と絶叫をしたのを合図に、
「もういくぞ!!」
と今まで我慢していた白濁液を妻の子宮奥に届けとばかりに、大量噴射しました。
その後はよく覚えていません。
とにかく妻の体に覆いかぶさって、荒い呼吸をしながら、どちらともなく唇を奪い合いながら、余韻にひたっていたように思います。
ペニスは妻のオマンコに刺さったまま、5分ぐらいはそのままで抱き合っていたでしょう。
どちらともなく起き上がり、妻は刺さったままのペニスを見て、
「たかちゃん、今日はすごかったね。」
とまたキスをしてくれました。
「みくこそ、あんなに感じていたのは付き合い始めてから見たことないよ」
と言ってやりました。
「だって、今日は排卵していると思うし、体がすごくたかちゃんを欲しがってたんだもん」
と言って、また私に抱きついてきました。
萎えてきたペニスを入れたままちょっとピストンをしてやると、
「もう、馬鹿ぁ・・・」
と言ってペニスを抜いてしまいました。
膣からは少し精液が垂れてきましたが、出した液の大半は妻のオマンコに留まったみたいでした。
「多分、今日のエッチで妊娠すると思うな」
と言っていましたが、後日妊娠検査薬でばっちり陽性反応が出ていました。
その時の子供が2人目の娘です。
つたない文章で恐縮ですが、最後まで読んでいただいてありがとうございます。
自分で思い出しながら書いていると、また妻を抱きたくなってきました。
今夜は久しぶりに妻と中出しエッチをしたいと思います。
もちろん今日は安全日です。
御主人様はなんと、実の弟です。
今回は実の弟が私の初めての人になってくれたいきさつを告白します。
あれは私が小○6年の時です。
父の本棚から一冊のエロ本を発見しました。
しかも、ハードなSMモノです。
縄で縛られ、男に責められる本の中の女性が輝いて見えました。
そして、お風呂に入った時にお湯で自分のお尻に浣腸しました。
お湯がブシャーッと自分の肛門から噴出するのが快感でした。
それはすぐに私が幼いながらも「男の人にいやらしい事をして欲しい」という欲求が産まれ、その時、11歳のM女が誕生しました。
当時私が目を付けたのは小3の実の弟です。
最初は
「お姉ちゃんと一緒に寝ようね」
と言って二人で寝ました。
そして、両親が寝静まったのを見計らって弟の耳元で
「お姉ちゃんのアソコ、見たくない?」
といいました。
弟は
「お姉ちゃん、見ていいの?」
と女体への好奇心を感じさせてくれる答えでした。
「マーちゃんになら、見せてもいいよ」
と言って懐中電灯を渡しました。
弟が布団の中に潜りました。
私はパジャマのズボンとパンツを下ろして
「パンツ脱いだよ」
と言うと弟は
「これがお姉ちゃんのアソコなんだ」
と嬉しそうに言ってくれました。
私はすっかりその気になって
「もっと見ていいよ」
と言ってM字開脚をしました。
私は、実の弟とはいえ、男性にまんこを見て貰える事に快感を感じました。
そして
「触ってもいいのよ」
と言うと弟は恐る恐る丁寧に触ってくれました。
すると弟は
「何だろう?この液?」
と言いました。
そうです。私のまんこが濡れたのです。
私は
「そのまま触って」
と言いました。
すると、弟はクリトリスをいじり始めました。
思わず声が漏れます。
そして、実の弟の愛撫で絶頂を迎えました。
そして、
「今度はお姉ちゃんにマーちゃんのちんちん見せてね」
と言って私が布団に潜りました。
私のまんこを見たおかげか、幼いながらも勃起びてます。
最初は手コキを始めました。
本の内容を思い出してそのままフェラしました。
すると、弟のチンチンが震えて私の口の中に射精しました。
私は条件反射とはいえ、実の弟の精液をそのまま飲みました。
弟はキョトンとしています。
「気持ち良かった?」
と聞くと嬉しい事に
「凄く気持ち良かった。こんなの初めて」
と言いました。
その日から、同じ布団の中で実の弟に実習付の性教育が始まりました。
そして、私が中○2年生で弟が小○5年生の時の夏、私は弟に
「セックスしてみたくない?」
と聞きました。
弟は
「してみたい」
と言いました。
私はすかさず
「お姉ちゃんもよ」
と言いました。
弟は
「お姉ちゃんもなんだ」
と言ったので、
「今度の木曜日にお姉ちゃんとセックスしよう」
と迫りました。
弟は
「お姉ちゃん、いいの?」
と言いました。
私は
「初めてのセックスがお姉ちゃんじゃダメ?」
と精一杯の色仕掛けをしました。
すると
「僕、お姉ちゃんとセックスしたかった」
と言ってくれました。
そして、いつも通りに姉弟で69をして寝ました。
そして、運命の木曜日です。
私達の両親は毎週木曜はカラオケサークルで夕方から12時近くまで帰って来ません。
この日の晩御飯は母に言って私の作ったカレーライスです。
嬉しい事に弟は
「お姉ちゃんの作ったカレー美味しい」
と言って3杯もたいらげてくれました。
それから
「一緒にお風呂に入ろう」
と私が誘って一緒にお風呂に入りました。
風呂場で弟に私のまんこを見せて
「どう?おねえちゃんのまんこは?」
と聞きました。
弟は薄っすらと毛の生えた私のまんこを見て
「お姉ちゃんのまんこの毛、剃ってもいい?」
と言いました。
私は
「いいよ」
と言って父の髭剃りを渡しました。
実の弟にまんこの毛を剃って貰ってる最中に、わたしのまんこは濡れました。
そして、部屋で裸になって抱き合いました。
私は
「マーちゃん、愛してるわよ」
と言うと、弟も
「お姉ちゃん、愛してるよ」
と言ってくれました。
そんな弟に
「これからはこういう時にお姉ちゃんの事を由美って呼んでね」
と言いました。
そして、幼い姉弟による禁断の愛の行為が始まりました。
実の姉弟とは思えない舌を絡めた濃厚なキスで幕を開けました。
弟は夢中で私のまだ小さい胸を揉んでくれます。
私の手は弟のチンチンをしごいています。
私が
「マーちゃん、舐めっこしよう」
と言って69です。
わたしのまんこは濡れ濡れです。
そして、
「マーちゃん、入れて」
と言いました。
弟は幼いチンチンを勃起させています。
その弟のチンチンが私のまんこに当たった瞬間、弟は射精してしまいました。
弟は
「由美、ごめんね」
と言いながら申し訳なさそうに自分のチンチンを拭きました。
それから
「お姉ちゃんに舐めさせて」
と言ってフェラをしました。
すると、弟はまた勃起してくれました。
2度目の挑戦です。
今度は私が上になりました。
私のまんこに弟のチンチンをあてがって一気に腰を降ろしました。
処女膜が破れる痛みで思わず
「痛い」
と言いました。
弟は
「由美、大丈夫?」
と言いました。
私は
「大丈夫。お姉ちゃんのまんこの中、気持ちいい?」
と言うと
「気持ちいい」
と言ってくれました。
それから上下に腰を動かしました。
それからしばらくすると、弟が
「出そう」
と言いました。
私は
「お姉ちゃんの中に出したい?」
と聞きました。
弟は
「出したい」
と言いました。
そして
「お姉ちゃんの中にいっぱい精子出してね」
と言って少しすると弟は私のまんこのなかに射精してくれました。
弟に
「マーちゃん、お姉ちゃんの中にいっぱい精子出してくれてありがとう」
と言いました。
弟は
「由美、気持ち良かったよ。また由美の中に出したい」
と言ってくれました。
それから夏休みが終わるまで毎日弟と中出しHをしました。
その結果、私は妊娠しました。
妊娠が判明した夜は父から朝まで殴られ蹴られ罵声を浴びせられました。
そんな私を弟は身を挺してかばってくれました。
私が
「レイプされて出来た子供」
だと言ったので私達の関係はバレませんでした。
そして学校を休んで弟との子供を中絶しました。
それからは毎日基礎体温を測って安全日に弟との中出しHを楽しみました。
弟と離れたくない、この関係を維持したいとの私の一念で高校卒業後は隣町の鮮魚市場の事務員の職に就き、アパートを借りて一人暮らしを始めました。
弟と旅行して色んな場所でHするために貯金をはじめて車も買いました。
ここまで読んで下さってありがとうございました。
次は弟との温泉Hを執筆します。
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