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投稿No.5056
投稿者 しん (37歳 男)
掲載日 2011年3月30日
昔付き合っていた彼女との話です。
当時私が24歳、彼女は20歳になったばかりでした。
彼女とは遠距離恋愛だったのですが、私の部屋に泊まりにに来ていた彼女に引き出しに入れておいたHな雑誌を発見されてしまいました。
彼女はもちろんそのような雑誌を見るのが初めてらしく、私をおちょくりながらも、その雑誌(投稿誌)を興味深げに読んでいました。
しばらくすると
「しん君もこんなことしたいん?」
と私に開いたページを見せてきました。
何だろうと思い見ると、複数プレイのページでした。
「無理でしょ。そんなことできるの?」
と聞くと
「できるよ。しん君がしたいなら。」
と答えました。
驚ろいていると
「しん君が許してくれるのなら他のお○ん○んも入れたい。」
と言い出しました。
SEXが好きなことは理解していましたが、驚きました。

そのときは話だけで終わりましたが、彼女の意思は変わらず、翌月相手を探すことになり、彼女がテレクラに電話し、何人かと話をして彼女の希望に合った53歳(彼女のお父さんよりも年上)の男性にお相手してもらうことにしました。
お互いに相手の素性は聞かない、お会いして好みに合わない場合は断ることができる、必ずコンドームは付ける、嫌がるプレーは強要しない事を約束してもらいました。
お互い平等にするため、私と彼女がSEXする場合もコンドームを付けることを彼女と確認しあい、待ち合わせ場所に出かけました。

夜8時に喫茶店で待ち合わせをし、少しお話をして相手の車でホテルに向かいました。
部屋に入って相手の方に
「みんなでお風呂に入りましょうか」
と言われましたが、緊張して立ち尽くしている隣で彼女はぱっと服を脱いでお風呂に向かったので、慌てて私も服を脱いで後に続きました。
お風呂で彼女は私と相手の男性に体を洗ってもらい恥ずかしそうにしていましたが、胸やあそこを触られると小さく声を出していました。
私と男性も彼女に体を洗ってもらいました。
その最中も彼女は私たちに体を触られ、そのたびに体をくねらせていました。

ベッドに移ってからは私の物をフェラしながら相手の方の丁寧でねっとりした愛撫で、あそこを触られる前に逝ってしまっていました。
その後は暫く私と相手の方に代わる代わるに挿入されていましたが、私が抜けて2人のSEX眺めていると
「しん君、生で入れてもらってもいい?生でしたいの。」
と言い出しました。
私が困っていると
「もう我慢できないよ。もっと気持ち良くなりたいの。」
と言うなり相手から離れてコンドームを取ると相手の方の物をあそこにあてがい、腰を沈めてしまいました。
その後は大声で喘ぎ、何度も逝きながら腰を振り続け、相手の方もたまらず中だししていました。

次にあっけにとられて座っていた見ている私の所まで這って来て、相手の方にバイブレーターで攻められながら私の物を咥え、元気になったと思いきやコンドームを付けずに私に乗ってきました。
私の上で腰を振っている間も相手の方にアナルや乳首を弄られ嬌声を上げながら何度も逝っているようでした。

結局2人で4回発射しましたが全て中だしとなりました。
部屋に戻ったのは夜中の2時頃でしたが、部屋に戻っても彼女の興奮は収まらず、彼女は
「あのひとのお○ん○んもとってもよかったけど、やっぱり、しん君のお○ん○んが一番いいよぉ~」
といいながら朝までSEXしました。

翌日彼女と昨日のことを話しましたが、前戯で逝かされて気持ちよくなってから最後にお風呂に入るまでのことはあまり記憶にないとの事でした。

翌月も彼女の希望で32歳の男性の方にお相手してもらうことになりました。
3人で食事をして少しお酒を飲んでからホテルに向かいました。
コンドームを付けることにはしていましたが、不測の事態に備えて今回はマイルーラも使うことにしました。

ホテルについてから相手の方が先にお風呂に入ってもらい、次に私と彼女で入りました。
お風呂から上がると彼女は相手の方に抱き寄せられキスし始めました。
そのうちに2人のタオルがはだけて落ちたのですが、非常に立派なお○ん○んの持ち主で、彼女は手を這わせた際に驚いているようでした。
暫く見学することにし、フェラチオする彼女を眺めていましたが、ゆっくりと巨根が彼女の口に入っていき根元まですっぽりと収まり、次に徐々にじゅるじゅるすすりながら巨根が現われていく様は圧巻でした。
相手の方から
「とっても上手だね。お○ん○ん美味しい?」
と聞かれ、深くうなずき、
「美味しい。お○ん○ん大好き」
と嬉しそうに答えていました。

そろそろと思い、四つんばいになっている彼女のあそこを見ると太ももまで愛液が流れていました。
後ろからゆっくり舐めると相手の方のお○ん○んを咥えたまま「う~」と言いながら腰が沈みました。
どうやら逝ってしまった様です。

その後相手の方の巨根を騎乗位であそこにゆっくりと入れましたが今までに経験のない大きさです
「あぁ~大っきい。キツイよぉ~」
と言いながらゆっくり腰を振っていました。
体位を変えて私のお○ん○んをフェラしながらバックで突いてもらっていましたが、あまりぬい大きく奥まで届くので耐えるのでフェラできなくなっていました。
耳元で私が
「生で入れてもらいたい?」
と聞くと、彼女は頷きながら
「いいの?」
と言うので意地悪して
「駄目。約束じゃない。」
と答えると
「いやぁ。お願いだから生でさせて。いいでしょ?お願い。」
と懇願してきました。
「いいよ」
というと相手の方から離れ、お○ん○んからコンドームを外すとお尻を突き出して入れてもらうと先程以上に腰を振り乱し相手のお○ん○んを激しく刺激し、相手が逝きそうになると相手の腰を掴み
「中で出して~ぇ、気持ちいいの!」
と叫び、相手の方に中だししてもらいました。

その後も朝方まで2人相手にSEXし続け、彼女は途中何度か気絶しました。
何回したのかも良く覚えていませんが、彼女は満足そうでした。

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投稿No.5055
投稿者 確信犯 (29歳 男)
掲載日 2011年3月29日
いつも楽しく読ませていただいています。
今日は朝からどうにもムラムラと気持ちが落ち着かず、前々から気になっていたデリヘルを利用することにしました。

指名したのはミニモニサイズのロリ系美少女Aちゃん。
お風呂の後、彼女をベッドに横たえてディープキスをしながら指で乳首を軽く摘むとそれだけで「アァン」と甘い声を出すAちゃん。
どうやらプロフの通り相当に感じやすいらしい。
さらにどMとのことなので、攻め好きには堪りません(^-^)
こういうタイプには自分から「入れたい」と言うのではなく、女の子の方から「入れて欲しい」と言わせたいのでその方向性で攻めることにしました。

しばらく両方の乳首を交互に吸って悶えさせた後、徐々に口を下へと移動させたら足を開かせてアソコを見るとしっとりと軽く濡れた長めのビラビラが…
指で開き、吸い付くとさっきよりも大きな声が。
舌を差し込んだり、クリを吸ったり重点的に攻めるとシーツや枕を掴みながら更に悶えるAちゃん。

さぁ、ここからが本番です。
口を離し、体を起こして指をゆっくりと入れ、Aちゃんの感じるポイントを探します。
とある所を擦った時、今までで一番大きな「アァッ!!」という声。
「ここだな」と思って指を二本に増やし一気に攻めました笑
手を動かすたびにアソコからはグチョグチョという音が響き、Aちゃんは髪を振り乱しながら感じています。
そして
「ア、ア…ダメ。イっちゃう、イっちゃう…ア…アァーーッ!!」
体をビクンビクンさせながら荒い息を吐き、トロンとした目を向けてくるAちゃん。
「イっちゃった?」
と聞くと首を縦に振り
「気持ちよかった」
との言葉が。
この時、自分の指はまだAちゃんのアソコの中にあり、間髪入れずに手マン再開。
「ア、ア、アーーァッ!!」
と狂ったようによがるAちゃん。
そのまま息つく暇も与えずに連続で4回ほどイかせました。

そろそろペニスが苦しくなり、一度指を抜いてAちゃんにフェラを要求するとイキ過ぎて力が入らないのか起きられない様子…
抱えて起こしてあげました笑

体を入れ替えて、Aちゃんがしゃぶり始めてくれたのですがどうもイマイチ気持ちよくない(´ω`)
でも、一発目はAちゃんの口に出したかったのでオッパイと乳首をいじりながら気分を高めて発射。
「思ったより濃かった」
と言われました笑

しばしの休憩を挟んで、手マンでの攻めを再開するとさっき以上に面白いように感じてくれるAちゃん。
今度は指入れだけではなくて間にクリも攻め、手マン→クリ→手マンと交互にイかせました。

連続3回、トータル7回の絶頂で意識が朦朧としているカンジのAちゃん。
そろそろ生中出しの為の最後のステップにかかります。
相変わらず手マンで攻めながらAちゃんの耳元で
「入れてあげられないから、指でイッパイ気持ちよくしてあげる」
と囁き、そのままもう1回イかせながらAちゃんの手にペニスを握らせます。
「大っきい」
と言いながら、モノ欲しそうにペニスを見つめるAちゃん。
更に手マンで攻め、
「気持ちイイ?」
と聞くとゆっくりペニスをしごきながら
「…コッチがいい」
と、待望のお言葉が(≧▽≦)
心の中でガッツポーズをかましながらも紳士を装い、
「入れていいの?」
と確認すると
「ウン」
と頷くAちゃん…
もう躊躇うことなく生でブチ込みました。

腰を打ちつけるたびに
「アン、アン、アァーーッ!!」
とシーツを掴み、髪を振り乱してよがり狂うAちゃん。
こうなるように仕向けた甲斐があり、腰を振るスピードも徐々に速くなっていきます。
部屋に響くAちゃんの嬌声と自分の荒い息遣い。
額から流れる汗がAちゃんの肢体に滴り落ちていきます。
そして、Aちゃんの腰を掴み最後の一突きを入れると…

ドクッドクッドクッドクッ

Aちゃんの一番奥に本日2回目の精液が注ぎ込まれました。

荒い息を吐くAちゃんの中からペニスを引き抜くとトロ~ッと流れ出してくる精液。
何とも言えない征服感が心を支配する瞬間です。

フラつく足取りでシャワーを浴び、アソコを優しく洗って精液を洗い流してあげながら
「ゴメンね、中に出して」
と言うと
「気持ちよかった」
と嬉しそうな顔をするAちゃん。
最後に名残惜しそうな顔でキスをして、車までお見送りをしてくれました。

本番禁止のデリヘルの女の子に「入れて」と言わせるのは堪りませんね笑
今日は19歳になったばかりの女の子を美味しくいただきました。

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投稿No.5054
投稿者 しん (37歳 男)
掲載日 2011年3月28日
もう15年以上前の事ですが、当時流行っていた伝言ダイヤルで人妻と知り合いました。
人妻といっても若くして結婚したらしく、私と同じとでした。
10代で結婚し、旦那さん以外の男は知らなかったのですが、同級生のほとんどはまだ結婚しておらず、遊んでいるのがうらやましくお思えて伝言ダイヤルに出会いを求めたとの事です。
かなり太めであまり好みではなかったので、会ってしばらくお話して帰ろうとしたのですが、先程まで恥ずかしそうに話していたのですが、急に抱きつかれキスをせがまれました。
キスの次は当然SEXもせがまれ、ホテルにいくことになりました。

彼女のSEXは積極的で、部屋に入るなり服を脱がされ、私の物をすごい勢いでしゃぶりはじめました。
相当興奮しているようで、ベッドに行ってもコンドームも付けず私にまたがって腰を振り乱し、大きな声であえいでいます。何とか正常位に体勢を変えたのですが、それでも腰を自ら打ち付けてきます。
このままだと中に出しそうだと言うと、
「だめ~。中には出さないで~。」
といわれましたが、足を巻きつけられ腰を離すことができず、中だししてしまいました。
その後やっと離れたのですが、間髪いれずしゃぶられ、私の物が元気を取り戻すと大きくなると自ら挿入し、腰を振りはじめました。
結局2回目も中だしでした。

中だしするつもりはなかったのですが、興奮した彼女が絡みついて離れず結果的に中だしとなったのですが、経験人数が旦那さんだけとは思えないほどフェラもSEXも相当上手でした。
相手が人妻なのでこちらも遠慮して連絡を取らなかったのですが、向こうから連絡して来て、何度か会いましたが、さすがにまずいと思い、別れることにしました。
旦那さん以外とのSEXに相当興奮したらしく、私と別れてからどのようになったのか少し心配です。

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投稿No.5053
投稿者 似非公務員 (37歳 男)
掲載日 2011年3月27日
いつも皆さんの投稿楽しませていただいております。
自分の中出しライフの報告をしたいと思います。

かれこれ1年位前から、某出会いサイトで知り合った42歳の奥様と月1.2回あって中出しセックスを楽しんでいます。
外見はかなりスレンダーで、牧瀬里穂に+20年って感じの奥様です。
子供は二人ですでに大学生、手はかからなくなったので遊んでるそうです。
スレンダーゆえに胸はないんですが、感度がいい。
40代なのに肌の感じはまだ30代前半って感じですべすべで気持ちいい。

逢ってホテルへ直行、部屋に入ると同時に後ろから胸に手を回すと、いやらしい声で反応してくれます。
そのまま、ベッドへ寝かせながら触りまくります。
奥様も器用に私の服も脱がせてくれ、私の巨砲をその手で包んでくれます。
お互い愛撫し合い、しっかり湿った奥様の肉壷に巨砲を埋め込んでゆきます。
奥様「はぁぁぁ・・・入ってくる・・・・・んっ・・・・・」
二人産んでいるのに、締りは最高にいい。
奥へ奥へと巨砲を飲み込んでゆきます。
一番奥へ到達すると
「この奥に当たる感じがいいの!」
うれしいですね~(笑)
奥様「んっ!ぁあ、ふか・・いい」
そのまま、子宮を押し上げるように突きまくる。。。奥様の声も大きくなり、急に巨砲があったかく感じる。
奥様「あぁ、も・・・う・・・」
潮吹きってやつですかな?シーツにシミが広がってゆきます。っと、同時に肉壷が急に収縮しイッタ様子。
自分はまだなので、そのまま更に突きます!
子宮口が広がり、一番奥の更に奥へ巨砲の先端が入ったところで、自分の数億の砲弾を叩き込む。
奥様「あぁ・・・中が・・・熱いのが広がって・・・・・・」
2週間分だから、かなりの弾数を叩き込みました。
普通なら妊娠確定ですが、そこは大人の女性。ピル服用で問題なし。

1回目の巨砲の弾倉を打ちつくし、しばらく余韻をを楽しみ。
巨砲を肉壷から抜くと、広がった穴から流れ弾が大量に流れ出てきました。
奥様「はぁ・・いつもより・・・多いんじゃない?」
そうですねー、弾数量産のためのサプリは欠かしてませんからね(笑)

ベットに横になりながら、少し休みながら世間話をしているうちにも、奥様が巨砲をお手入れしてくれるので、早くも次の弾倉が装てんされ臨戦態勢に復帰。
今度は、奥様が上で巨砲を飲み込んでくれました。
奥様「はう!・・・・おっきいから、口から内臓が押し出されそう!」
子宮が降りてきているので、一気におくまで入ったらしい。
平たいけど感度のいい、胸をしたから愛撫しながら巨砲で突き上げます。
さっきの流れ弾が逆流して「ぬちゃぬちゃ」といやらしい音がします。
奥様「あ、あ、あぁ・・・また・・・・!」
奥様が弓なりにのそ反りかえると同時に、巨砲の付け根にあったかい感覚、イッたようです。
自分も少し遅れて、巨砲から数億の砲弾を撃ち上げます。
奥様「あ・・・・また・・・奥にいっぱい・・・・」
私の胸板に倒れこんだ奥様を抱きしめ、お互い舌を絡めあいます。
しばらくして、巨砲を抜くと流れ弾の滝が・・・かなりいやらしい光景ですね(笑)
奥様「2回目なのに、まだこんなに出るのね~」
まぁ、精進してますからね~(笑)

お茶を飲みながら少し休憩、横になっているとお互い少し寝てしまったようでした。
気がつくと結構いい時間だったので、帰り支度をすることになったけど。
洗面台にたって化粧直ししている下着姿の奥様に、巨砲が反応(笑)
すぐに次の弾倉が装てんされ。鏡の前で後ろから、下着をずらしまだ余韻の残る肉壷へ突入!
奥様「んあぁぁ・・・時間・・・・あぁ・・・・いい・・・・・」
鏡に映るってのはなかなか興奮しますね。
ぴちゃぴちゃ・・・・床に、しずくが落ちてゆきます。
奥様「きて!・・・・・もっと・・・・奥に・・・・・あぁぁ・・・・も・・・・い・・・・」
今度は、奥様がイクのとほぼ同時に砲弾を打ち込みました。
奥様「ん・・・・また・・・・・奥・・・が・・・あったかい・・・・」
3発目なのに結構な弾数を撃ち込んだ様子。
鏡の前に倒れこむ奥様を支えベットへ・・・・・
奥様「もぉ~元気なんだから(笑)」
っといいながら、お掃除フェラ。
一緒にシャワーを浴びお互い性器を洗いあってホテルを後にしました。

移動中の車の中で、奥様が「あ!」っていうから何かなと思ったら
奥様「あぁ・・・・・よく洗ったのに、また出てきた・・・・・もぉ~出しすぎよぉ」
だって気持ちいいんだもの(笑)

体の相性はお互いのパートナーよりいい様なんで、ながいお付き合いになりそうです。
今度、この奥様の友達(こちらも奥様)を交えた3Pをしたいと誘われているので、また報告したいと思います。

駄文ですが、閲覧ありがとうございました。

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投稿No.5052
投稿者 大輔 (43歳 男)
掲載日 2011年3月26日
離婚して3年。今年入社した江美子(23歳)と結婚しました。
年齢差20歳。周囲からは「犯罪だ!」と言われながらも新婚生活を楽しんでいる。

結婚と同時に部署を配置転換になり、同じ職場ながら勤務中は顔を合わせないのが新鮮だ。
「もう少しお金を溜めてから子供が欲しい」
という江美子は低用量ピルを服用しながらも中出しセックスを楽しんでいる。
処女ではなかったが、セックスでいったことはないという。
クンニ好きの自分にとって江美子の性感を開拓することは幸せだ。
クリトリスの包皮を捲り焦らしながら舐めるだけで失禁しながら果てる。
「オナニーではいけたけど舐められていくのは初めて・・・大ちゃんと結婚して良かった」
それからは気持ち良いことには貪欲になった。
「江美子のマ○コをツルツルにしたら興奮する?」
「興奮するけど温泉とかには行けないよ」
「大ちゃんが興奮するなら剃って」
初めての剃毛プレーに興奮しながら完成させると
「ちょっと変態っぽいね・・・でも大ちゃん専用だよ」
バスタブに両手をついて
「江美子のツルツルマ○コにいれて」
と尻を突き出す。
濡れたマ○コに根元まで突き入れると
「いつもより硬くて太い・・・あぁぁ、あぁ、あぁ、あぁぁぁ」
動くたびに声を漏らす。
「気持ち良いよ、江美子は最高だよ」
「嬉しい、大ちゃんが感じると江美子も・・・だめ~いきそう、バックじゃいや」
江美子のフィニッシュ体位は正常位で抱き締め合いながら果てるのが好きだ。
「これがいいの、いって、江美子の中にいっぱい出して」
「江美子、いくよ、江美子」
「あ、あ、あ、あぁぁぁ~いく~」
快感に歪む幼な妻の表情も堪らない。
「もっとしよ~」
幼な妻の開発は始まったばかりだ。

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