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マア若手では上司の覚えも良く、成績も同期の中ではトップクラスなので当然女子社員からは熱い眼差しを送られます。
ただ自分で言うのも可笑しいですが、「女好き」が激しく、性欲バンバンで金がある時はソープで処理、給料前はAVを見て五本指の世話になっていました。
2年前私の課に移動してきた「良子先輩」は、制服のタイトスカートからのスラッと伸びた脚が綺麗で、勿論顔もグ~ッとそそる顔です。
ただ残念な事にオッパイが小さいようで、ブラウスの上から見てもBカップ?いやパット入り?と思えるぐらいの大きさです。
それでもそそる顔の良子先輩と何とか親しくなろうと業務の事柄をいろいろと相談しますが、いつも素っ気なく扱われます。
仕方ありません、先輩は2歳年上なので当時28歳の油の乗り切った状態だったのです。
その8月の後半、課の「お疲れさん会」があり私は会場係りとなり、先輩も幹事として一緒に会場係りとなりました。
宴会は取締役部長以下が参加し、大いに盛り上がり盛大に終了、課長が
「幹事さんご苦労さん、会社のツケで食事をして帰りなさい」
と言ってくれました。
幹事ですから宴会中はいろいろと気を使い、飲んだり食べたりは出来ませんでしたので、宴会終了時は腹ペコで一刻も早く食事をという気持ちでした。
宴会と同じレストランの別室で幹事5名が食事タイム、勿論お酒も飲みました。
勿論この機会を逃してはと思い、食事での席は当然良子先輩の隣を確保、そして
「先輩、お疲れ様でした。まず一杯どうぞ!」
と酌をすると、
「ありがとうね、あなたも飲みなさいよ、遠慮は無用よ」
そう言って私のグラスにビールを注いでくれました。
そして約1時間、良子先輩は他の幹事からの勧めるお酌を断らず、グイグイとピッチを上げていきました。
「そろそろお開きに」
の声で帰ることになりましたが、良子先輩は良い気分のようでチョッと呂律が回らないようになっており、イスから立ち上がると脚がふらつき危うく倒れそうになる始末。
係長のTさんが
「しょうがねぇなぁ~、オイ!H山(私の苗字)Y田(良子先輩の苗字)を家へ送ってやれ!一人で帰すには危ねえからな、しょうがねぇなぁ~こんなに飲んじゃつてよぉ~」
絶好のチャンスがやって来ました。
良子先輩をタクシーに乗せ、先輩のマンションへと向かいました。
3LDKの豪華なマンション(後で聞いた処、大学時代お兄さん夫婦と同居していて、お兄さん夫婦が転勤したのでそのまま使用しているとの事)でチョッとビックリしましたが、オートロックの部屋へ入ると女性の部屋らしく、仄かな艶かしい香りが鼻孔をくすぐり、息子がビンビンとなってしまいました。
夏でしたので私も先輩も当然洋服は薄着、先輩をベッドに寝かせ上着を取ると白いブラウスの下に水色のブラが透けて見えます。
悪い?息子は怒り立ち、ズボンの前はテント張りの状態、先輩は安らかな寝息を立て始めました。
そっとブラウスの前ボタンを1つずつ外し、袖口のボタンも同様にして外し静かに脱がせました。
時々動きますが暫くするとまた静かになり、そっと背中に手を回してブラのホックを外し下から外しにかかります。
やはりオッパイはAカップでした。
僅かに膨らみを持ち、頂上には可愛らしいピンクの乳首、乳首の周りには金色に輝く産毛が生えており一層色気を醸し出します。
舌でそっと乳首の先っぽをなぞりましたが先輩の反応は無し、そこで乳首を口に含み吸ってみました。
「う~ん、なぁ~にぃ~?」
寝言のような声がして先輩が目を開けましたが、何をされているのか分らない様子、そこで再び乳首を吸い上げると
「何してんのよぉ!馬鹿!馬鹿!何すんの!やめてぇ!」
咄嗟にキスをして口を塞ぎました。
「むぅぅ~ん」
顔を左右に振り外そうとしますが、こちらの方が力が強くそのままキスを続けると1分ぐらいで大人しくなり、こちらが舌を入れても抵抗はなくなりました。
キスをしながら右手で露になったAカップの乳房を愛撫、人差し指と中指で乳首を軽く摘んだりしているうちに乳首が徐々に固くなってきました。
キスを止め先輩の耳元で囁きました。
「前から先輩の事が好きでした、本当なんです、だから今夜はお願いします。」
何度か身震いするようなお世辞を並べ頼み込みました。
「私はバージンじゃないわよ、それでもいいの?」
「愛しているからバージンなんか関係ないですよ」
「今夜だけよ、それを約束できる?」
そうと決まればこちらのもの、素早く洋服を脱ぎキスを開始、舌を入れると舌で返して来ました。
唇の周りは二人の唾液でグチャグチャになりましたが、先輩の口臭がとても良い匂いを放ち息子の怒りは収まりません。
左右の乳首をシャブリながら右手をパンティーの中に入れると、一瞬ギョッとするような身体の動きが有りましたが、それも直ぐに納まり秘部へと手を進めました。
「お願いだから優しくしてよ、痛いのはイヤよ」
「大丈夫だよ、そっとするから」
「今日は危ないのよ、だからゴムをお願いね」
「今日ゴムを持ってないんです、外に出すから大丈夫ですよ」
「持ってないの?じゃ絶対中に出したらダメよ、出来たら困るでしょう?外に出してネ」
「分りました、大丈夫外に出しますよ」
中指の指先でクリを探し当て、先端をクリクリと優しく擦り、暫くしてヴァギナへ指を充てると少しずつ愛液が洩れて来ていました。
パンティーを脱がし両足を広げ、いきり立った息子の先端をヴァギナの入り口に押し当てると
「怖いわぁ、お願いだから優しくしてね、お願いヨ」
「経験あるんでしょう?だったら大丈夫ですよ」
「嘘なの、嘘よ嘘なのよ、初めてなの、だから怖いの」
バージンだったのです。
こうなったら思いっきりやってしまえ、と思い息子の先端をグィッと入れ込むと
「痛いっ!痛いっ!ヤメてぇ、お願いヤメてぇ、ヤメて頂戴!」
それでも構わず息子を入れ込むと、先輩は逃げるように身体を上へそり上げます。
両肩をガッシリと掴み、逃がさないようにして更に息子を入れ込みとうとう全てを入れ込ませました。
「お願い、ヤメて、痛いわぁ痛いのょぉ、早くヤメて頂戴」
ピストンを開始しながら先輩の顔を見ると、額に皺を寄せ苦痛の表情を浮かべており、それが征服感を感じさせ「中にタップリ出してやれ」の思いが強くなり、ピッチを上げ終盤を迎えました。
先輩の両肩をシッカリと抱きながら
「出すよ、もう直ぐ終わるからね」
と耳元で囁くと
「中はダメヨ、外にね、外に出してネ、お願いヨ」
「中にタップリ出してあげるよ」
「いやぁ~、中はいやぁ~、お願いよぉ~、中はダメぇ~」
そんな声を聞きながら頂上に達し、ドバッ、ドバッ、ドバッ、ドバッと26歳の濃いザーメンがタップリと先輩の子宮目がけて発射されました。
フゥ~気持ちの良さ、暫くは先輩の上で余韻を楽しみました。
「早くどいてよ!シャワーで洗うんだから、馬鹿!馬鹿!馬鹿!、中はダメっていったのにぃ、早くどいて!」
「ホントに危ないの?」
「当たり前でしょう!もし出来ちゃったらどうすんのよ?赤ちゃん産んでいいのぉ?あんた困るでしょう?」
「先輩と結婚できるんならいいですよ、もし妊娠したら産んでください」
「ホントなのぉ?本気にするわよ、妊娠したら産んでいいの?」
そして10月、妊娠が確実になり12月のクリスマスイヴに妊娠5ケ月の新婦と結婚、昨年5月に女の子が生まれ現在夫婦共稼ぎで働いていますが、完全に「カカア天下」になっております。
妻は昨秋係長に昇進、当然給料の額も違ってきて、こちらは頭が上がりません。
「貴方も頑張って早く役職になって頂戴、そして2人目を作りましょうね」
夫婦になってからはゴム無しで週一(金曜日)で頑張っていますが、妊娠の兆候はありません。
妻はSEXの快感を覚え毎日でもやりたがりますが、疲れるのは私の方ばかりです。
それからAカップの乳房は少しばかり大きくなり、しゃぶりがいが出てきました。
一時黒ずんでいた乳首も少しずつ元に戻りつつあり、オッパイを娘と取り合う日が続きます。
(パンツの上からお尻を撫で制服の上からオッパイを揉むだけだが・・・。)
(Aが窓の方を向いて、俺はその背後に同じ向きで立っている。)
その日もいつもと同じ様にお尻を撫でていたら、Aが俺の手を取り自分のオッパイに導いた。
いつも無言でしているが、思わぬ出来事に
「どうしたの?」
と訊ねてしまった。
するとAは、
「もっとしてほしいのにいつも途中でやめちゃうから自分から求めてみようと思って・・・。」
と答えた。
そして、
「もっとエッチな事、して? 『満員電車』で痴漢されてイッてみたいの・・・。」
俺:「俺、遠慮しないよ?」
A:「うん、いいよ。いっぱいして。」
(会話は全部耳元で囁いている。)
それから、普段と同じ触り方で始め、パンツの上からオマンコをいじくり、もう片方の手でブレザーとブラウスのボタンを全部外してブラを上に捲りオッパイ&乳首をいじくる。
Aは、周りの客にバレない様に声を殺しているが、時々洩れている。
そんな喘ぎ声に興奮する俺。
数分いじくっただけでオマンコはグチョグチョ。
オマンコに指を入れて、
俺:「オマンコ、もうビチョビチョだよ?」
A:「うん、エッチな事いっぱいしてもらえるって考えたら興奮しちゃって・・・。」
俺:「じゃあもっとしようね。」
と言いながらオマンコ側の手を早く動かす。
A:「んぅ!?ダメ、ダメぇ・・・、イッちゃうぅ。」
俺:「イキたいんでしょ?じゃあイッちゃいなよ。」
A:「あっ、あぁっ、やだ・・・、ダメぇぇぇ!」
そしてAは体を数回のけ反らせてグッタリした。
俺:「イッちゃったね。」
A:「イッちゃった・・・。」
A:「・・・ねぇ痴漢さん、オチンチン入れて?」
俺:「いいの?」
A:「入れてくれないなら自分で入れる。」
俺:「俺、エッチは中出ししかしないんだけど・・・。」
A:「何でもいいから入れてよぉ・・・。」
俺:「じゃあ入れるよ?」
A:「うん、早くぅ・・・。」
と言いながらオマンコを自分で広げて待っている。
チンコが全部入った途端、Aが自ら動き出した。
A:「あっ、んぁ・・・、長くて太くて硬くて逞しいオチンチン・・・、あぁん、いいっ、もっとぉ・・・!」
(全部ヒソヒソ喋っている。)
俺:「俺、もうイキそう・・・!」
A:「出し、て・・・。ん・・・、ぁん、中に・・・。」
俺:「でも妊娠しちゃうよ?」
A:「赤ちゃん、んんっ、産むから・・・、痴漢、あぁ・・・、さんの子供、産む。だから、んぁっ、中に、精子・・・、んぅ!、いっぱい注いでぇ・・・。」
我慢が出来なくなり、片手で乳首を、もう片方の手でクリトリスを摘まみながらピストンを速めて中に全部放出した。
チンコを抜くと、俺が出した精液がAの脚を伝って電車の床に溜まっていった。
俺の方へ向き、(顔を見るのはお互いに初めて。)
A:「気持ちよかったぁ・・・。でもまだ足りないから、次の駅で降りよ?もっといっぱいしたい。」
と言って俺に抱きついて唇にキスをしてきた。
俺も正直、勃起がまだ治まってなかったので、次の駅で降りて、男子トイレの個室で体力が続く限り中出しエッチをしまくった。
数ヵ月後、Aの妊娠が発覚し、俺達は出来ちゃった結婚を果たす。
出稼ぎは金を溜めて田舎に帰る。
都会で働いて高収入を自慢したがるのはどこの国でも同じだ。
こんな時期は女の子を口説くのは絶好のチャンス。
特に東北から出稼ぎに来てる子は落としやすい。
ということで旧正月前の中国に出かけた。
2年間駐在員をしてたので裏の裏まで承知してるがカラOKの女ではなくブティックで働くモデルにターゲットを絞る。
中国東北部の女性は肌もきめ細かく彫りも深めで身長も高い。
老舗クラスのブティックのファッション・ショウへ行くことにした。
以前も何回か行ったが今は又モデルも替わり見知った子はいない。
5人のモデルが店のコスチュームで簡単な舞台に立ちお披露目をする。
その中で北の出身に見える一番若そうな身長も175以上はあるかなと思われる色白の青(草冠がつく)にターゲットを絞った。
地元出身だと成功する確率はかなり下がるため一種の賭けだ。
ショウが終わり楽屋に青を訪ねた。
無論花束とネーム・カードにメッセージと携帯番を書いて。
青は花束をもらったこともないようで驚く、でも他のモデルには自慢できることなので喜んで受け取る。
渡しながら小声で2回目のショウにきました、青さんがチャーミングなので花束を今日は持ってきましたと。
餌は蒔かれたあとは食いつくのを待つだけだ。
ホテルに戻り携帯が鳴ってくれるのを待つ。
店が締めた時間が過ぎても鳴らない、ダメかと次の作戦を考えるとこの時間はカラOKしかない。
口説けるがカラOK女はスレてて、店の料金と女の金も高い。
それに皆イエローキャブだから触手が動かない。
作戦を考えてると携帯が鳴った!、鳴れば筋書きが進んでいる。
でるとなんと今ホテルのロビーにいるとの事、すぐに下に迎えに行く。
いたいたあの青さんがボディコン・スーツにヒールを履いて、高い!。
ショウの化粧から普通の化粧になおしているが中々の美人だ。
目立つから即2楼のレストランへ誘う。
さすがにファッション・モデルだ、低めのヒールと言うが175cmに6,7cmのヒールだから179cmの私よりでかい感じ。
レストランで蟹とフカヒレのスープに魚の丸揚げに鳩の照り焼き風を注文。
モデルとは言え出稼ぎ学生だから高い料理など食べられない。
青は喜んで食べている。
食事が終わり部屋でウイスキーでも飲みながら話しをしようと誘うとにこにこしながらOK。
ホテルマンに気づかれぬよう3楼まで階段を使いそこからエレベーターを使う。
中国は夫婦意外は同じ部屋には宿泊できないし、中国女を引きずり込んだとなると裁判沙汰になり罰金に強制退去または強制労働もありうる。
なので鼻の下を伸ばして台湾・韓国並に出かけるととんでもない目にあう。
ノウハウがいるところだ。
ミニバーからシーバースをだして水割りで乾杯!。
青はハルビンの出身で高校を出た後モデルを目指して学校に入りブティックでバイトをしながら勉強をしてる20才の子とわかった。
1週間すると旧正月で田舎に帰れると楽しみにしてるとのこと。
学生とは言え都会のお土産も買っていきたいだろうからとおこずかいを300$あげると大喜びして抱きついてきた。
そのままベッドに倒れこんでキスをすると素直に受け入れた。
長いキスをしながら上着を脱がせると黒のレースのブラ。
前ホックをはずすと外見より大きめなCカップ程度の形のいいオッパイが現れた。
小豆くらいのピンクの乳首が真っ白な小山のテッペンに乗っている。
思わず口付けして乳首を転がす。
しばらく乳房を揉み解してからタイトスカートも脱がすと、ガーターを着けた黒のTバックが見事に発達した肢体にへばりつくように張り付いている。
くびれたウエストに立てわれの臍と下着に覆われた高い丘のふくらみがなんともエロい。
175cmの見事なバディーをさらけ出しいる。
こんな子が都内を歩いていたら200%即スカウトの声がかかるだろう。
Tバックも下にずらすと薄めのビキニラインが手入れされた秘密の花園が現れた。(垂れたお汁の染みついたTバックはお土産にいただいた)
そっと指先を割れ目に沿わすと既に洪水状態に蜜が溜まっている。
割れ目に口付けして開陰すると濃いラードのような愛液が垂れ流れてきた。
スゴイ量に慌てて飲み込む。
ウウッ、これが溜まらん!。中国女の味だ。
割れ目を開いて膣穴からオシッコの穴まできれに舐め上げてやる。
青はお腹を波打たせながら段々と感じてきた状態を露にする。
決め手はクリの吸出しだ。
包皮に包まれた陰核を剥いて吸いだしてやると「アイヤーー」と言うと激しく頭を振って昇天してしまった。
まだインサートもしてないからここから日本男児のキツイお仕置きで攻め立ててやる。
2本指の腹先でGスポを掻き出すように攻める、陰核を押すようにして親指で捏ねる。
時々アナルも指先で突いてやる。
焦点から醒めて次の攻めにまたもや大きく叫ぶと昇天。
尻を伝わって流れるお汁でシーツは洪水状態だ。
倅も極限状態に近づき挿入時期。
膣穴に当てると狭くてはじく感じ、亀頭をあてがい手で押し付けるようにしてやっとカリがめり込んだ。かなりキツイ。
ゆっくりと腰を送りながら膣壁の締まりの感触を楽しみつつ根元まで挿入した。
カリが子宮にのめりこむような感じで真綿にくるまれてる。
昇天から醒めた青は両手でしっかりと抱きついている。
感じるか?と聞くと体に電気が走る感じだと言う。
抜き差しすると膣の抵抗感ですぐにいってしまいそうだ。
嵌めたままキスしたりお乳を吸ったりして快感を送ってやると又何回目かの焦点。
こちらも我慢できず噴出すマグマを一気に青の子宮にぶちまけてやった。
ながーく青の膣の痙攣が続き倅も中々しぼまなかったが1時間もしたろうか、青から抜き出すとあの小さな膣穴が拡張されてそこから白くネットリした液体がトロリと流れ出した。
やっぱり中出しはたまらないね、しかもはじけるような肌の若い子の膣へ出せるなんて。
終わってから青のオ○ンコを観賞しながらお掃除と汗ばんだ体を拭いてやると、日本の男性はすごく紳士ですね!といって抱きついてきた。
中出ししたことには何もふれないのは不思議だ?。
初めて日本人とSEXしたけどこんないいSEXは初めてと言い、もしこの次又来たら必ず逢ってくださいと言われた。
翌朝朝日の差し込む中で半立ちの倅に鞭打って青の丸くて張りのある大きな尻を抱えてバックから挿入玉のような肌を擦りながら綺麗な菊の御門を眺めつつピストン、溜まらず15分ほどで膣内生発射だ!。
中出し・妊娠は不明だが妊娠してもこれは国際貢献だと自分に言い聞かせた。
帰国時彼女が空港まで見送りに来てくれたことがなんか後ろめたいことをしたような複雑な気分で機上の人となった。
今度行く事があれば電器炊飯器でも土産に持っていこうかな?。
彼女は数年前に結婚し、今は人妻である。
どうやら旦那とケンカしたらしい。
とりあえず、近くで待ち合わせをして会うことになった。
行く宛てもなかったので、とりあえず高速に乗り、夜景を見ながらドライブをした。
色々な所に寄ったが、夜中なのでほとんどが閉まっていて、ゆっくり話が出来なかった。
そうこうしているうちに時間も午前3時となり、眠気もあったのでホテルで休むことにした。
最初は彼女も躊躇していたが、後から付いてきた。
部屋に入って浴槽に湯を溜めて、一緒に入ろうと誘ったが断られたので、一人ずつ風呂に入った。
彼女が先に風呂をすませ、ベッドで待っていた。
ベッドに入り、軽く抱き寄せキス。
バスローブを脱がせ、Fカップの胸に吸い付いた。
昔と変わらず感度が良く、下に手を伸ばした時にはもう洪水状態だった。
彼女にフェラをしてもらい、充分固くなったところで挿入した。
彼女は挿入したとたんに抱きつき、息をあらげ感じていた。
彼女が軽くイッたのを確認して、中でイクことを告げると、彼女は首を横に振ったが、キスをして、愛してると言うと了承してくれた。
懸命にピストンを繰り返し、彼女の一番深い所で放出した。
軽く睡眠をとり、朝もう一度中だしSEXをして、ホテルを出た。
帰る途中で朝食をとり、来月また会う約束をして、別れた。
来月が楽しみだ。
健康ブームで猫も杓子もスポーツクラブに通い、当時は給料も良かった。
女好きの自分にとっては最高の職場だった。
会員、エアロインストラクター、スイミングインストラクターととっかえひっかえツマミ食いをして楽しんでいた。
バブルが弾け軒並みクラブが閉鎖され、タイミングを計って退職。
スポーツクラブとは縁のない一般企業に再就職し、結婚もしたが浮気が原因でバツイチになった。
離婚原因は当時のセフレとの逢瀬が元妻にバレたこと。
相手はエアロインストラクターの早苗。
当時はクラブで集客トップの人気No.1インストラクター。
今でもフリーで現役だが、自分より2歳年上の49歳だ。
バブル崩壊後、結婚・出産で引退したが早苗もバツイチになり今は独身だ。
同職当時、酒を飲みに誘われ勢いで関係を持ち今に至っている。
仕事柄、体型は年齢より遥かに若く、鍛え上げられた肉体と快感を求める貪欲さは最高のセックスパートナーだ。
逢瀬の連絡は早苗から来る。
会って食事をして早苗の部屋でやりまくる。
「早苗ほどのいい女なら、まだ言い寄ってくる男もいるだろう?」
「相手をしてくれるのは栄ちゃんだけよ」
ともの欲しそうな表情で股間に手を伸ばしてくる。
完全に勃起したところでシャワーを浴びる。
早苗の下腹部には帝王切開の傷跡があり、これが気に入った男を幻滅させるようだが、自然分娩をしなかった分パイパン生膣の締まりは抜群だ。
筋肉質で申し訳程度の胸、力を入れると割れる腹筋も自分にとっては興奮する。
「この年で、こんな体型の女はいないよ」
「そう言いながら優子ともしてたくせに」
優子とは同業で豊満ボディーの女だ。
「優子は性格もアソコも緩かったよ。早苗の方がいいよ」
「じゃあ君江は?」
「彼女は臭いがきつかった」
「じゃあ私が一番?」
「そうだよ。早苗が一番だ」
そう言うと嬉しそうに勃起を咥える。
ねっとりと舌を絡め溢れ出した我慢汁を啜ると
「溜まってる?」
「うん」
「ベッドでして」
と移動する。
ベッド脇の一人がけのソファに脚を開いて早苗を座らせクンニで責める。
「あぁぁ~気持ち良い、もっとして~」
大声をあげながらクリの包皮を剥いて自ら擦りあげる。
大きく開いた生膣に指を入れ、クリを吸いながらGスポットを責める。
「あぁぁぁぁ~、だめ~、いく~いっちゃう~」
両膝の裏を手で抑えて開くと体が震えだすが、そこで刺激を弱める。
「やめないで、もっとして~」
「いれて欲しい?」
「指でお願い、噴かせて~」
とソファに四つん這いになり尻を突き出す。
バスタオルを敷き指で生膣を責めながらアナルを舌で穿る。
「あ、あ、あ、あぁっぁ~、いくいくいく、いっちゃう」
身体が大きく仰け反ると生膣から激しく潮を噴く。
「相変わらず凄い噴きっぷりだよ」
体を振るわせながら無言で頷く。
「お尻にもいれて」
ベッドの引出しからアナルバイブを出し、ベッドに仰向けにして挿入する。
「あぁぁぁ~いい~、マンコにも入れて」
アナルバイブのスイッチ入れ生膣にゆっくりと勃起を押し込む。
バイブの振動が勃起に伝わり、締まりの良い生膣が勃起から快感の電気が伝わる。
「どっちを動かす?」
「突いて~、チンポで串刺しにして~」
振動を感じながらゆっくりと肉襞を楽しむ。
擦るたびに粘液が溢れ勃起の根元に付着する。
「アナルバイブにパイパンマンコ・・・エッチな汁が溢れているよ」
「あ、あぁぁ、もっと奥を突いて~」
身体を密着させ奥まで押し込むと、子宮に亀頭があたりバイブの振動で小刻みに刺激される。
「あたる~、奥にあたる、だめ、またいきそう、いって一緒にいって~」
「まだ、もう少し我慢しろ」
「だめ、我慢できない、中にいっぱい出して~」
その言葉で射精が込上げる。
「出すぞ、早苗のマンコに」
「あ、あ、あ、あぁぁ~、いく~」
「早苗、うぅぅっ」
熟女の生膣に溜め込んだ精子を吐き出す。
しばらくして勃起が萎えると精液と一緒に押し出された。
バイブを抜き腕枕をしながらピロートーク。
中出しOKなのは出産時に卵管を塞ぎ避妊手術をしたおかげだ。
「今度はお尻でいかせて」
「風俗でもいないよ。早苗のような変態女・・・」
しばらくやめられません。
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