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40歳の頃にパイプ・カットしてからは、精力がアップしたようです。
セフレの彼女達とは殆んどゴム無しです。
先日、デパートの勤務が終わっての待ち合わせでした。
彼女は偶然喫茶店で知り合った、26歳のA子、とても感じやすい女の子です。
その日はお腹も空いてないので、ホテルに直行でした。
いつもと違い後から抱きしめ、Cカップのおっぱいを服の上から軽くさすります。
それだけで感じ始め、首を回してキスを求めてきます。
一枚づつ脱がし、その間可愛いおっぱいを舐めてあげると、喘ぎはじめ、下は洪水状態。
シャワーに行かせないで、匂いがある下を舐めまわしてあげると、立っていられない。
ようやく、お風呂に一緒に入り、バストとクリを軽くいじりまわす。
鳥の泣くような可愛い声が・・・。
彼女はとてもモチ肌で色白で、吸いつきが良いので好きなタイプ。
ベットではおっぱいを含むだけで、気持ち良く感じ、クリとマンコをいやらしく吸い上げる。
それだけでイッテしまうが、止めずに御奉仕。
堪らず、入れてほしいとせがまれ、フェラの後、ようやく入れてあげました。
深く浅く、腰をローリングしてあげると顔は辛さを耐えている。
それが、また興奮してします、声を上げ、しがみつきながら「気持ちいい」と何度も叫び、イキそうだと訴えるので、
「どこに?」
「おまんこに」
とかすかに言うのでラスト・スパート。
膣奥にドッと射精。
2人ともしばらく動けませんでした。
その後、私の手枕に抱き合ったりして軽いイタズラタッチ。
充実の時間を過しました。
過去に未だパイパン好きと意識していない頃、会った娘数人で気持ち良い時間を過ごせたのもパイパンだった。
どうも見せたくて剃っている欲望もありそうだ。
感度良く自分から動いて何度も行くのもパイパンだし。
ホテル入るなり、自分からバイブ買った娘も居た。
なんといっても結合部分をはっきりと見ながら出来るのも嬉しい。
そんななか、久し振りに出会い系で会えたパイパン娘「ユイ」の話。。。
昨年の夏の終わり。。
出会い系書き込みに、返信もあっても、実際に会うまで到達しない募集が続いた。
休日の前日に、若い娘から
「パイパンにしています、19才です。ご希望に合えばと返事します。
御主人様と分かれて、誰からもイジメて頂いていません
****で待合せ、いつでも構いません。。。」
なんて連絡。
カフェで待っているらしく、すぐに返信。
服装、髪型など特徴を聞いて、急いで向かう。。
とにかく急いで向かった。
カフェに入るなり、すぐに分かった。
レジの脇に立って待っていてくれた。
可愛い!ガッキーを子供っぽくした感じだ。
「やあ、待たせたね」
「今日は、よろしくお願いします」
「じゃあ行こうか」
で5分程度の徒歩。。
途中、驚きの発言ばかりでよく覚えていないが、一番近いと思うホテルへ向かった。
ホテル、部屋へ移動中のエレベーターの中。
「スカート捲って、触ってみても良いです」
おー生えてない、実際に見ても生えていない。
「部屋に入る前に、ここでキスして」
と彼女からキス。
「あーん、貴方みたいな優しそうな人で良かった」
階段上って、部屋に入ると
「こんなエッチな子って、嫌いにならないで」
とブラウスを捲り上げ、自分で触り出した。
肩からブラウス半脱ぎで小さい胸と乳首も見せる。
「お願い、見て欲しいの、オナニーする私を見て」
服をすっぽりと脱いで、すぐに全裸。
「ユイ、立ったままで触るの、ここ、見て」
と立ったままで、開脚し、あらわも無い姿。
「ユイの事、エッチな、スケベな、淫乱って言って、淫乱って呼んで」
「インラン!!」
「あー、もっと見て、言って」
「いんらんいんらんいんらん」
「あー感じるー、」
子供っぽい顔と身体が立ったまま悶える。
「ユイ、前の御主人様からインランにされたんです」
「可愛いから、パイパンのインランになれっって命令されて」
「御主人様が転勤して、誰にもして貰えなかったんです」
ベッドに倒して、オナニーを続けさせる。
どうもまずは見られる事が彼女のやり方らしい。
開いてツルツルをじっくり見せてくれる。
肌の色そのままで、スジマンだ。綺麗だ。
「出会い系で探しても、変な子って怖がられて、会ってくれないし」
涙流しながらオナニーする、やっぱり変な子だよ。
ビクンビクンしながら1回目。昇天。
この間、こちらは全裸になっているもののまだちゃんと触っていないのだ。
しかし椅子に座りながら、若く可愛い娘が、ベッドで悶えるのも良いものだ。
股間、小さい胸、顔、首筋、など触りながら、ユイをいたぶる。
バックにさせて尻を叩く
「あー、あー、もっともっといじめて」
ぱちぱち
「いく、いっちゃうー、もっとぶってー、いくー」
「お願いします。ユイを犯して下さい、御主人様ー」
これは勿体無い話、しかし、この先を見てみたい。調子に乗る。
「まだだ、インランならもっと恥ずかしい格好を見せたいだろう」
バイブを買い、与え、女性上位の格好でオナニーを続けさせる。
「御主人様、バイブに犯されてるー、最後に私に入れて下さい」
前後に腰を動かすインラン。
「本物のチンチンを入れて下さい、ズボズボって犯して下さい」
「ユイのまんこに御主人様の精液を下さい、お願いします」
「犯されたい、いく、いく、犯されたい、いくー」
ぐったりと倒れる。
ロータを外してやる。
「ほら、インラン、これを入れたいんだろう」
とベッドで仰向けになり待つ。
「御主人様!!!」
と咥えてしゃぶる。
「ひどいです、バイブに犯されたのに、ひどいです」
本気で涙流して咥える。
「ユイ、御主人様のチンチンが欲しいのに」
「あー、大きい、太い、あったかい」
「これから御主人様のチンチンが私の中に入ってくれるんですね」
「入れます。あ、あ、あーん、入るー、これが欲しかったー、あー」
深く沈んで、根元まで。狭い、気持ち良い!!
目の前に可愛いガッキーが、とろんとした顔で悶えている。
ガッキーが腰を前後に振る。
「御主人様、何度でもユイの中に出して良いから、お願い、気持ち良くなってください」
「ユイ、いきそう、クリが気持ちいー、マンコにズボズボ入ってるーいくー」
「まだ、いってる、いこ、一緒に、いこう、いく、いく、出して、ユイに出してーいくー」
どぼどぼどーって感じで出したが、出している間も動いていた。
抱かれる形に倒れて来て、たっぷりキスをする。
「抜く時に、反対側になるから、ね、こぼれない様に」
とマングリ型になる。
「コップで垂れるのを集めてー」
言われるままに、抜いた後にコップを急いで準備。
少し身体を寝かせて、ツルツルマンコから垂れるのをコップに入れる。
快感だ。初めてパイパンに中出しした。
その割れ目から出した自分の精液が垂れて出て来る。
ユイは全部を集めて、コップを手に、可愛く笑う。
「こらは最後にとっておくから、ますは御主人様のチンチンをお掃除します。」
と精液の付いたチンポを丁寧に舐める。
「御主人様のチンチンも精液も、とっても美味しい」
夕方だったのでビール飲もうとなって冷蔵庫からユイが出す。
注いでくれながら、ユイは先程の精液コップにビールを少し注ぐ、半々くらいだ。
「これからも宜しくお願いします御主人様、乾杯!!」
どうも精液ビールで忠誠を誓う儀式らしい。
ゴックン、最後の1滴まで飲み干してくれた。
「飲んだら、おつまみ!!」
と無邪気にチンポを咥えに来る。
この日、後も、あるのだが。
簡単に言うと、そのまま泊まって朝までした。
小さくなっても、オナニーを見せ付けて大きくしてくれて夜2回、朝1回中出し。
出している最中にチンポを両手でシゴいてくれた。
もちろん、集めて全部を笑顔でゴックンしてくれた。
後日談も有り。
忠誠を誓わせて、ピルを欠かさず飲ませているし、毎日パイパン手入れもさせている。
やりたくなったら呼び出して、限界まで中出ししている。
初回の強烈な印象だけを書いてしまった。
子どもが二人いて現在30歳。
つい最近が誕生日だったらしい。
子どもが手が離せるようになったので、保育所に預けて勤めに出るようになったそうだ。
旦那とは、できちゃった婚で、それまでには別のセフレもいたそうだが、結婚してからは、子育てが中心で、セックスは月に一度。
たまにすると入口が狭くてきついらしい。
セックスレスだが、するときは若いので三回出しらしい。
新入社員という先入観から二十代前半?でも落ち着いているので二十五・六と思っていたが、薬指の指輪で彼女が主婦であることがわかった。
彼女が休みの日に、ドライブに誘った。
「どこへ行こうか?」
「楽しいところ、・・・・おまかせします」
「スケベになってもいい?」
「私、いったことがないの・・・・」
考えていることは、以心伝心・・・・問題はない。
しばらく走って、ラブホへ入場。
少しだけお互い緊張気味。
部屋にはいるとまずお湯を入れる。
「暗くしなくていい?」
「じゃあ・・・・すこしだけ暗くして・・・・雰囲気も大事よネ」
灯りを落とすと、服を脱ぎ始めた。
スリムだが出る所は出ている。
子どもに吸い取られたから胸は無いのと言っていたがそれなりにふくらんでいる。
恥丘が盛り上がり黒い繁みが見える。
バスルームに入ると股間を洗ってくれた。
「体型崩れてないね」
「お上手ね」
「エッチすき?」
「好き・・・でも月に一回よ・・・・・」
「じゃあいっぱいしてあげる」
「ベッドに行きましょう・・・」
ベッドへ行くとバスタオルに身を包み、目を閉じて寝ている。
バスタオルをはがし、身体を擦り寄せ、腕を背中にまわして抱き寄せる。
しばらく抱きしめたまま、からだの相性を確認する。
「どこが、感じるの?」
「クリトリス」
「乳首は?」
「子どもにおっぱいあげていたから感覚が鈍っているかも」
そう言いながらも、顔を胸に沈めて乳首を軽く摘むと声が喘ぐ。
乳首を唇で挟んだり舌で転がしたり吸い上げたりすると興奮が高まるようだ。
「じゃあ、クリちゃん攻撃しようか」
と身体を起こして彼女の間に割り込み脚を開くとすでに洪水状態。
「ごめんなさい、濡れちゃった。バスタオル下に敷こうか」
そういってバスタオルを腰の下に敷く。
繁みを掻き分け露出した突起に舌をなぞらせる。
膣口が軽く開き、中からマン汁が流れ出す。
刺激のポイントをクリちゃんに集中させ緩急をつけ刺激し続ける。
「あっ・・・・あ・・・あ・・・・・あ・・・・・あ・・・・・」
舌の刺激に合わせるように、声があがる。
全体が充血し、全体が膨らみ、軟らかくなってきた。
若干、膣口も広がりを見せる。
入口から内部のピンク色をした襞が覗く。
指と掌全体で、陰部を覆い押しつけるように軽い振動を与えると膣の中から温かい液体がどろっと流れ出る。
意外とさらっとしていて、指全体に塗りつけて二本の指を膣の中へ挿入する。
先端が、子宮の入口を捉える。
子どもを二人生んでいるので、厚みがあり入口が大きなくぼみになっているのが感じ取れた。
膣の入口を円を描くように愛撫し広げながら、時折軽い振動を送ると、興奮が高まるのが分かる。
「気持ちいい?」
「クリがいい・・・・でもいったことはないの・・・」
親指の腹でクリトリスを刺激しながら、人差し指と中指の腹をクリトリスの裏側にまわし膣の中から刺激する。
「気持ちいい?」
「変な感じ、頭の中が白くなってくる・・・・、我慢するからいかないのかなぁ・・・」
「我慢しなくていいよ、いって・・・・・」
振動と挿入の感覚をゆっくりにしたり速く強くしたりして繰り返す。
それに合わせて呼吸のリズムと喘ぎ声が変わってくる。
シーツを握りしめ我慢している。膣の中の指の動きを強め、振動を恥丘に伝えると、首を左右に振り、反り返る。
「いゃ・・・・あっあっあっ・・・・・・あ・・・・・あっあっ・・・・・あ・・・あ・・・いゃぁ・・・」
「欲しい・・・・欲しい・・・・・ねぇ・・・・ねぇ・・・・・ダメ?」
「何が欲しいの?」
陰茎を握りしめ、
「ねぇ・・・・お願い」
そう言って口に頬張る。
「気持ちいいよ・・・・うまいじゃん・・・・このまま口の中に出したい」
「欲しい・・・・ねぇ・・・・ねぇ入れて・・・・」
そういって仰向けになる。
目の前に大きく開かれた陰部が露出している。
「つけなくていいの?」
頷くので、そのまま亀頭を入口にあてゆっくりと沈めていく。
収まったのを確認して、ゆっくりと腰をまわす。
恥丘同士が密着するように彼女の腰に手を回し押しつける。
「あっ・・・・入っている・・・あ・・・あっ・・・・入っている・・・」
「入っているよ・・・・おまんこに入っているよ・・・・」
「はーっ、・・・・もう・・・・・・もう・・・・・変になりそう・・・・・・あ・・・あ・・・・あっ・・・」
「いく?・・・・どぅ?」
「あっ・・・・・・おまんこが気持ちいぃ゛・・・・おまんこ・・・・いい・・・・・もっともっと・・・・突いて」
「いっていいよ、いって・・・・・」
「とける・・・・・とける・・・・おまんこ・・・・とける・・・あ・・・・・あっ・・・・・ああ・・・・」
先走りが少しだけどろりと彼女の中に出たが、そのまま腰を使い挿入を繰り返す。
「出そう・・・・出していい」
興奮して赤くなっている顔が、頷くのがわかる。
目からは涙が流れている。
「いくよ・・・・出る・・・・出る・・・・・出る・・・・」
「あっ・・いい・・・・あっ・・・・・あっ・・あっ・・・・・熱い・・・・」
身体を離すと、風船が萎むような音がして、泡だった白い液体がどろっと流れ出る。
指でなぞり、クリトリスを刺激するとまた興奮が続く。
振動に合わせて声があがる。
「気が狂う、気が狂う・・・・・」
とおかしなことを叫ぶ。
精液にまみれた陰茎を求め、口に含み、亀頭を刺激する。
萎みかけた、ペニスも硬さを取り戻し、前にもまして大きく充血している。
そして、そののまま上になり、股間に跨り腰を落として、前後に腰を振る。
「当たる・・・・当たる・・・・おっきいぃぃぃ・・・・あっいい・・・」
激しく上体を揺さぶり、自分で胸を揉んでいる。
「何で・・・何で・・・・あっ・・・いく・・・いく・・・・あっ・・・いい・・・」
そういって、前に崩れてきた。
腰に手を回し、背中を撫でると、唇を求めてきた。
「よかった・・・すごい・・・・二回もいっ・・ちゃった・・もう・・・おまんこ壊れるかと思った・・・」
「あんたの方こそ・・・すごいスケベだと思うよ・・・・」
「どうしてくれるのよ・・・・・・でも・・・よかった・・・」
すけべにめざめさせてしまった体験でした。
私はバイクで1泊のツーリングに出かけました。
とある温泉街に仲間数人と泊り、夜に「ちょっと買い物にいく」といい、別行動をしました。
実は風俗に行くつもりで、タクシーに乗り運転手に伝えました。
「お兄ちゃん、そこに行くよりももっといいとこ連れていくよ」
私はその話にのり、連れていかれたのは、普通のスナックでした。
タクシーの運転手と店の店長が話していると、店から50前後の細身のきれいな女性が出てきました。
その女性と2人でホテルに入りサービスを受けました。
そして、いざ挿入する時、
「スキンつける?」
と言われ、私は
「もちろん、生がいい」
と言いました。
結婚してから、妻以外で生でするのははじめてでした。
正常位、バック、最後は騎乗位でいきそうになり、
「出そう、このまま出しちゃうよ」
と言うと、
「いいよ、このまま出して」
と言われたので、気持ちよくだしました。
逢って1時間も経ってない女性に中田氏しました。
仲間には、コンビニで立ち読みしてたと、うそを言いました。
が・・・、去年の暮れにTVの某番組で、(警察の逮捕の瞬間)で、その店が裏風俗で摘発されてました。
モザイクがかかってましたが、すぐにあの店だと分かりました。
「私が行ってる時でなくてよかった」と思う反面「もうあの店に行けないんだ」とガッカリしました。
特に上海は拝金主義・利己主義が強く過去に進出した中小の企業は皆煮え湯を飲まされてきた。
そんな実例を踏まえて実践的なビジネスと中国人との付き合い方などについてのノウハウを話すことになった。(モデルの女と遊ぶノウハウは教えても一朝一夕には実践できないし、個人的な活動だからこれは例外だ)。
少し早めに講師の控え室に入るとすぐに主催者の受付嬢がお茶を入れに入って来た。
落ち着いた20代後半か30代前半くらいな感じで身長は162,3cmビジネス・スーツにハイヒールスタイルで特にタイトスカートはタイトに巻き付いていてヒップから太腿の線がくっきりとプリントされてなかなかのナイスバディーだ。
スリットからのぞくふくらはぎもふっくらと量感もあり足首がギュウッとクビレている。
歩く後姿はお尻がきつそうに左右に振れるエロさ、顔の清純さとのギャップが感じられる。
美人と言うより艶と清潔感のある不思議な容貌なのだ。
講演にはまだ時間がありお茶の後
「コーヒーはいかがですか?」
と聞かれ
「いただきます」
と御願いする。
コーヒーをたてる間の会話で彼女の旦那もHong Kong勤務で別居中との事。
共通する話題に話しが合う。
ここぞと名詞を出す、勿論メルアド付きのだ。
すると彼女も名詞をくれた。
そこには当然メルアドもあった。
名前は仮称、速○美紗子と書いてある。
講演当日の夜こちらから今日のコーヒーは美味しかったですよとメールを打つ。
彼女からすぐにメールが入った。
せっかく知り合ったので今度食事でもと誘うと、夕方からならOKなので是非お誘いくださいと返信が来た。
会食の当日新宿のホテルで待ち合わせ懐石料理屋に入った。
適度に日本酒も飲みながらお互いのプロフを交換した。
彼女は某大学を卒業してから米国に留学し1年後今の協会に入社したそうです。
婚後2年で子供はいないとのこと。
料理を楽しんだ後、部屋でウイスキーでも飲みながらくつろぎませんか?と誘うとかすかなOK反応!、やったーと思いながらルームチャージしておいた作戦が成功だ。
夜景を見下ろしながらシーバースの水割りで乾杯!。すっかり打ち解けていた。
傍によってそっと肩に手を置くとしなだれかかってきてキスを求めるポーズだ。
柔らかな品のいい唇を吸うと抱きついてきた。
舌を差し込むと口を開け自分の舌も絡ませてくる。
相互に吸い合うフレンチキスを楽しむ。
耳から首筋に舌を這わせながらバスとに手をやるとかなりの量感の乳房である。
ブラウスもブラもはずして現れたバストはこんもりと膨れて小豆のようなピンクの乳首が遠慮がちのようにのっている。
指で優しく摘まんだり転がしたりしていると乳首が膨れてきた。
そっと口に含んで舌先で転がしてやるともうたまらなそうに荒い呼吸の中から
「あぁー、ひさしぶり!」
と呻くような声。
両方のオッパイを交互にシャブリ転がしながらじっくりと愛撫してあげると美紗子はうめきながら私のファスナーに手を掛けてきた。
ズボンと下着を下ろすと半立ちしてきた竿を握ると
「オシャブリさせて!」
といって咥えついてきた。
シャワーも浴びず即尺に倅は一気に硬直美紗子の口の中で怒張した。
「おおきぃー」
と呻きながら根元まで含んで咽込んでいる。
ディープスロートを要求してしばらく咥えている姿を観賞だ。
「おいしいか?」
「おいしい」
と呻きながらも咥えを話さない。
どのくらい咥えさせていたか、今度はこちらにもオシャブリさせてくれと言うと
「シャワーをつかってないからその後にして」
と拒んだが
「生の美紗子の味を覚えておきたいから」
と言うと
「嫌いにならない?」
と言うから
「むしろ好きになると思う」
と言うとやっと了解してくれた。
黒のフリルの付いたTバックを降ろすとやや濃いめのジャングルの奥に立て割れのプレパスが覗く。
陰毛を掻き分けて谷を左右に開くとメスの匂いも発散させてドロットした液体が流れ落ちた。
慌てて舌をつけて流れ出すお汁を吸う。
「美紗子、美味しいおつゆだよ!」
と言うとかすれたような声で
「はずかしいよ!」
と応える。
あとはベッドに移り69でお互いの性器を存分に舐め合う。
美紗子は獣のようなうめき声で応えている。
そろそろたまらず言うと
「早くきてちょうだい」
と言うと迎え入れるようにM字開脚の姿勢をとった。
長く量感のある美脚がたまらない。
いきり立つ竿を握らせると美紗子は自分の入り口に当てた。
腰をツンと送るとカリがめり込むように膣穴に侵入した。
「あぁー!いい!」
といいながら腰に回した腕に力を入れてくる。
根元まで押し込んでカリが奥の壁にのめり込むと
「いい!、ひさしぶり!」
と小さな声で自分自身に言うようにつぶやいた。
激しく突きを入れると
「ウウゥー、ダメェ~」
と髪を振り乱して呻く。
膣壁がヒクヒクと痙攣する。
引く時のカリのエラに壁が擦れる刺激がたまらなくいい。
美紗子も
「そのカリがいいよ!」
と半泣きしながら腰を押し付けてくる。
「どこがいいか?」
「あそこ!」
「言わないと抜くよ!」
「オ○ンコ」
と呻きながら言う。
美紗子も何回かアクメに達し、こちらも我慢の限界にきた。
「だすよ!!」
「ちょうだい、一番奥へいっぱいちょうだ!」
と言いながら激しく髪をふりながら失神してしまった。
溜まったリキッドを子宮めがけて噴射、最高のオ○ンコに満足しながら嵌めたまま美紗子の上にのりうとうとした。
美紗子も同時に目が覚め、中出ししたけど大丈夫?と聞くと
「今日は安全日だから」と。
倅もしぼんで美紗子のオ○ンコのまわりはビショビショ。
ティッシュできれいにお掃除をしてやると恥ずかしそうにされるままに広げて見せてもくれる。
「いいオ○ンコだよ」
と言うと
「恥ずかしい!」
と言いながら
「○○さんはやさしいのね!」
と身を委ねていた。
その晩は抱き合ったまま私は美紗子のオ○ンコの穴に指を入れたまま眠りについた。
かなりの具合の良さと素晴らしい肢体に性格的にもいい人妻なのでしばらくキープするつもりだ。
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