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私の職場の人が退職するので、みんなで送別会を開いた。
そのときに別の職場の子で通称近ちゃんも来ていた。
そのときの近ちゃんの服装はピンクのブラウスに黒のミニスカートだったと思うが、とにかく肉感的な格好だった。
私は、足フェチなのか近ちゃんのミニスカートから見える太ももが気になってしょうがなかった。
帰りに送っていこうかと言って誘ったら、乗って来たので一緒に帰ることになった。
もちろん私はやる気満々だった。
車に乗り
「すこし酔いを醒ましていこう」
といってしばらくおしゃべりをしていたが、いいタイミングで、太ももに触れることができた。
「ぷにぷにしていて気持ちいいなここは」
と言いながら、太ももとふくらはぎを揉むと、
「だめだよ~」っていいながらあまり拒否はしていない様子に、今度は付け根のほうに手を滑らせた。
「ダメ! ダ..メ」
と少し感じ始めているようだったので、思い切ってもう片方の手で胸を揉んでみた。
「あっ….」
「感じる?」
とブラウスの上から揉みあげた。
ボタンを2個はずして手を進入させ、ブラの中にも入れ、生乳を揉み、乳首をつまんだ。
「あぁぁぁ….うぅぅ」と喘ぎ始めた。
エスカレートしていってパンティの上からまんこの割れ目をさすった、すでに濡れていた。
我慢できずに、指をパンティにいれ、挿入した。
「近ちゃん…かわいいよ」
言ってからキスをした。
舌を差込み近ちゃんの舌に絡めた。
キスしながら中指でマンコに出し入れし、一方で乳を揉んだ。
私のペニスははちきれんばかりに膨張しきっていた。
近ちゃんの手をとり、ペニスに触らせた。
「大きくなってる」
とゆっくりズボンの上からしごきはじめ、しばらくすると
「ねーおちんちん見ていい?」
と言うので、ズボンを下ろすと、パンツのうえからしごき始め、そして手をいれペニスをつかみ出した。
頭をつかんでしゃぶらせた。
「んん…」
ちゅぼちゅぼ音を立ててしゃぶりはじめたので、腰を前後に動かしてイマラチオした。
「あんん…」
「近ちゃん…気持ちいいよ」
手を伸ばし近ちゃんのお知りのほうからマンコに指をいれピストンした。
「近ちゃん…我慢できないよ…入れていい?」
「…うん」
近ちゃんの前に行きシートに挟まれるようになり狭かったが、股を開いてゆっくりと挿入していった。
「んあぁぁ~」
「大きいよ」
だいぶ濡れていたのでグチュグチュ出し入れするたびにいやらしい音がした。
キスしながらピストンし手は乳をもんでいた。
「あ~いきそう」
「出すよ」
いって奥まで差し込んで中だしした。
「近ちゃん 気持ちよかった?」
「うんよかった」
ティッシュでマンコを拭きながら
「じゃあホテルいく? シャワーでもあびようよ」
といって2回戦の会場のホテルへ行った。
ホテルに着き部屋に入るなり、近ちゃんを後ろから抱きつき、
「好きだよ」といって乳をわしづかみにして揉んだ。
「まだダメ シャワー浴びるから」
「じゃあ一緒に入ろう」
「いいよ」
一緒にはいってお互い洗いっこした近ちゃんを洗うときに、めちゃめちゃ泡立てて体中に塗りたくった。
そして後ろから乳を揉み荒いして、手を前の壁につかせ尻を少し突き出させた。
ペニスに泡を付けて
「中もきれいにしてあげるね」
といってたちバックからマンコに挿入した。
「あぅっ…あぁ…いぃぃぃ」
「近ちゃん締まるよ」
高速ピストンして、
「あ~ダメだ..いくっ」
どぴゅっ、ドクドクとマンコに流し込んだ。
今日はここまで続きはまた。
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