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ただ、人事部所属と圧倒的に女性が多いということは友人からも羨ましいと言われます。
しかし女性はえこひいきに敏感です。
私は公明・公正をモットーに接して来たのが自慢でした。先週までは・・・・
それは突然のことでした。
他店から本部に応援にきていたヒロコ(20才)が、仕事を終え着替えも済まして“お先に失礼します。“と挨拶にきました。
丁度その時、人事部(と言っても私以外は男性1人女性3人ですが)も一息入れようと業者からもらった高級カマボコ(本当に美味しかった!)を出した所でした。
私は他の社員と接するいい機会と思い、ヒロコちゃんも食べていかない?と誘うと、嬉しそうに入ってきました。
私以外は20代なので、すぐにうち解けましたが、その中の一人が“部長今日は仕事終了!ビール買ってきていいですか?と手を出すのです。
”私は今日くらい大目に見るかとお金を渡しミニ宴会が始まりました。
8時を過ぎた頃お開きとなり全員で会社を出ました。
私はカギを返すため一人守衛室に行き、話好きな守衛さんの相手をしてから外に出ました。
するとヒロコが一人で立っています。
“どうしたの?”と聞くと、
“みんな飲み足りないから2次会に行きました。部長、私も連れてって下さい。”と言います。
みんなと行けばいいのにと思いながらも、わざわざ応援に来てくれたので、ちょっと高級な和食の店に連れて行きました。
たわいのない話をしながら、よく飲みよく食べ11時も近くなったので店を出て駅の方に歩き出すと、ヒロコは
“少し酔ったみたいです。”
と腕をからめて寄り添ってきました。
私は、酔いにまかせてビルの間にヒロコを連れ込みキスをしてしまったのです。
でもヒロコは嫌がることなく応じてきました。
人の気配を感じたので唇を離して歩き出すと
“人のいない所へつれてって下さい。“というのです。
もう公明・公正は忘れていました。
タクシーに乗ると当然の様にホテルへ向かいました。
ホテルに着くと激しいキスをしながらヒロコの服を一枚ずつ楽しむ様に脱がしてベッドに倒れ込みました。
“恥ずかしいから暗くして下さい。“
というヒロコのお願いを無視して全身に舌をはわせながら、純白のブラとお揃いのレースのパンティを脱がせました。
ふくよかな張りのある胸、くびれたウエスト、丸みのあるヒップ、そして薄めのヘアと初めて見る20才の体は最高で、私のモノはこれ以上ないほどに大きくなっていました。
ヒロコの足を大きく開きクリトリスを舌で上下に動かすと、あえぎ声とともに濡れているオマンコの中がハッキリと見えます。
我慢できなくなった私はコンドームをつけ、いきり立ったモノをヒロコのオマンコにゆっくりと挿入しました。
しかしヒロコは眉間にしわをよせて何か我慢している様でした。
やさしくピストンをしたのですが、しばらくすると
“大きくて痛い”と、か細い声で言います。
初めて?と聞くと
“違うから心配しないで、でもあんまり経験ないから“と答えました。
私はかわいそうになり、ヒロコのオマンコから抜くと、コンドームも外してしまいました。
そしてベッドでキスをしたりおしゃべりをしたりして落ち着かせました。
1時間もたったでしょうか、何気なくオマンコに触ると濡れたままでした。
私は小さくなったモノを再びヒロコのオマンコにあてがうと、なんとスルリと入ってしまったのです。
そして今度は痛くないというヒロコの言葉に少しずつ腰を動かすと、また大きく硬くなってきました。
するとヒロコはあえぎ声を出し始めたのです。
その色っぽい声とオマンコの締まり具合に年甲斐もなくすぐに射精感が訪れ、あわてて腰を引こうとした時でした。
ヒロコが足を絡めてきて私を動けない様にしたのです。
私は抵抗したのですが、無意識のうちに腰を引くのを忘れていました。
そして、そのままヒロコのオマンコの一番奥に大量のザーメンを出してしまいました。
つながったままヒロコの上で息が整うのを待ちました。
落ち着いてから、
私:何で?
ヒロコ:感じたの初めてだったの。だから抜いてほしくなかったの。
私:大丈夫なの?この前いつきた?
ヒロコ:教えてあげない。でも、また逢ってくれるなら教えてあげる。
私:何でも言うこと聞くから・・・・・・
ヒロコ:先週終わったけど、いつが出来やすいの?
私:えっ!
あわてて頭の中で計算しましたが、何も言えませんでした。
私はオマンコの後始末をするために起きあがってティッシュをあてがうと、ザーメンが出てきました。
それを見て本当に中出ししてしまったのだと後悔しました。
ホテルを出て帰る途中、
“今度はいつ逢ってくれるの?”とタメ口で聞いてくるヒロコに
“ちゃんと連絡するから”と答えるのが精一杯でした。
今は生理が来るのを祈るだけの毎日です。
私は中出しも好きですが、中出し後の辱めマニアかもしれません。
いつも逢うなりカーセックスになり、この日の為に溜めた精液を膣の一番奥に吐き出します。
最低1週間は溜め、その間亜鉛・エビオス錠などのサプリメントも併用するので、量・濃度は凄い物です。
で、そこまでは二人にとって前菜。
彼女に中出し精液を仕込んだまま居酒屋などへ繰り出します。
もちろんそのままでは流れ出てきてしまいますから、膣プラグをセットしてからパンティを履かせます。
膣プラグと言っても膣に嵌める単なるクリトリスローターです。
飲み始めは電源を切ってなるべく平静を装える様にしてますが、やはりその行為が発情欲を煽るのか、モジモジし始めてから電源オン。
ビクっと肩を振るわせるのが可愛い。
彼女が精液&ローター仕込みって事は自分しか知らないと思うと興奮してきます。
お酒もそこそこに店を出ると今度はコンビニなどで買い物します。
薄手のタイトミニからハイレグパンティの形を浮かびあがらせて少しよろけながら買い物です。
この辺りまで時間が経ちますとプラグ挿入済みとは言え、ヒップの辺りにフローバックした精液が染みてます。
そして買い物を済ませてホテルに着く頃にプラグを抜くのです。
ズルンと抜きすぐさまパンティを戻しますが、いつも履かせている裏地なしのパンティは多量の精液の逆流を抑える事もできず、太腿から足首までぬるぬるにします。
部屋に着くなり、立ちバックの格好をさせタイトミニをずりあげRのアソコを確認。
パンティはビッタビタ状態で、綺麗なパイパンに張り付いてます。
いつものこのパンティ、よーく伸びるので布越しに中指がほとんど入ってしまいます。
ベッドに行くまでに指でRは立ったまま砕けそうになりながらイキます。
大抵私の趣味で着衣のままベッドに倒し、ガチガチになったペニスをパンティ脇から生挿入。
Rの膣内はすでにドロンドロンなので、子宮の入口を通り越して最奥まで乱暴なピストンで犯します。
Rは最奥が弱いので
『イっちゃた!もうだめ、もうだめ!』
を連発しますが、構わず凶悪なピストンしつづけると、尚イク様です。
私はその尚イキに合わせて中出しするのです。
そしてまたパンティを戻し、めくってドロドロに糸を引くアソコを鑑賞したり嬲ったり・・・。
さすがにRも糸を引く程のアソコは恥かしいらしく、腰を捩りますが、構わずデジカメ撮影です。
中出しと言う行為も好きなんですが私の場合、自分の精液が膣内に放たれて戻ってくるのを観るとか戻らせずに女性の胎内に精液を収めてる様子を観る方が興奮してしまいます。
みなさんはどうなんですかねぇ?
某地方都市でマッサージエステに通っている常連です。
ちょっとここは通常は本番禁止になっているので、よくあるケースですが、アクシデント挿入はほとんど期待できないのです。
ところが、実際フリーで入店した後に始めてあった女の子はすごい色っぽくて20代後半?とにかくぴちぴちでマッサージをしてもらいました。
それが終わるとお楽しみの性感マッサージですが、ちょっと彼女はかなり私がタイプの男性だったみたいで、かなり気に入っていきなりディープキス!
それからこっちの極太ペニスがいきり立って、彼女に前戯。
それでクリちゃんにペニスをあてがっていちゃいちゃしていたら、待ってました!
アクシデント挿入を試みまして、彼女に
”入れるよ”って言うと
”うん、やさしくね”ときました。
やったーーーーー!それで僕のいきり立ったペニスを先端からじらしながら挿入!
そして彼女のあえぐ表情に興奮して、一気にズブッと根元まで挿入しました。
その後は感度を考えながら、具ラインドして、そしたら彼女が私を抱き寄せて、もっとキスしてくるんです。
私もかなり興奮できて彼女の下を嘗め回し、絡ませてびちょびちょしながら、こしを彼女のペースに合わせてスライドするともっと彼女が眉を寄せて、もっともっとというので10分ぐらい、ずーと膣肉に包まれて生暖かい彼女の体内の体温に体が感じて、ついにあの時がやってきました。
ああ、まずい、中だししようかどうしようか?
そしてつい、
”中で出していい?”ってきくと
”うん、出していっぱい”ってきたから、
”濃い精子をいっぱい子宮に出すよ!”ああぁあああーーーー!”
”ドクッ、ドクッ、グちゅ!”と大量に彼女の中で出してしまいました。
そしてそのまま挿入したまま彼女を強く抱きしめて、そして2回戦。
彼女から上にまたがり騎乗位!
根元まで入れてすごい僕のペニスがいきり立っているんです。
それからこちらが起き上がって抱っこちゃんに持っていってお互い挿入しているのを見ながら今度は強く抱きしめてキスをしながら、またペニスが一段と太く強く硬くなり、そして正常位に。
あとは、彼女の両足を僕の両肩に乗せて定住を彼女に軽くかけて、強く子宮口に当たるぐらいペニスを挿入し、彼女の顔がゆがんで必死に快感へのエクスタシーに行っているとき、彼女が
”もうイキきそう”というので
”もう一度中でいい”と聞くと彼女は
”うん、出して!”
じゃ、妊娠覚悟で彼女に全体重をかけるように深々とペニスをヴァギナの奥に挿入!
そして、一気に”あああぁぁああああ、行くくうううう!!!””ドクッ、ドクッ”って流れているんです、僕の精液が!
すごい、彼女の膣の奥深くへ!
”内心、彼女妊娠したらどうしよう”と思いながらも彼氏が今いなくて、すごい彼氏をほしがっているときに彼女のタイプの私が来たんで、彼女から
”付き合って、わたしと”ときたから、
”うん、勿論!”
”赤ちゃん出来たらまた考えるよ。でも結婚前提でもいいと思う”と言ったら、彼女すごい喜んでいた。
また、今週も彼女に会いに行く。
通常は彼女はペニスをハンドマッサージしかしないのであるが、私には生本番で中だしつき!
明日でも彼女とSEXするか!
よーし、彼女を誘ってホテルでも!
今度こそ結婚だ!
自分も中出しの経験を書かせてもらいます。
あれは、去年でしたが、デリを呼んだときのこと。
その時来た子が、以前呼んだことのある子だった。
その時もエッチをさせてもらったが、今回も本番ありでお互い納得しての行為だった。
で、冗談で
「今日は中に出そうかな?」て言うと、
「安全日だけどだめ。」て言われた。
彼女はバツ一で前の旦那にしか中で出されたことがなく、しかもそのたった一回で子供が出来たそうだ。
そこで、普段通りエッチをしてて、彼女が上の時、出そうになったので、
「もういきそう。」
と言ったが返事がない。
でそのまま、中に出してしまった。
すると彼女が、
「ああ、中に出したあ。」
と驚いた風に言った。
でも、彼女は怒るわけでもなく、にこやかに、
「中に出されたのは、二人目だよ」と言った。
でも、彼女は出勤して、最初の客が自分だったので、
「この後の仕事どうしよう」
とは、悩んでいたが。
この子の電話番号は教えてもらったが、電話を掛けて、妊娠してないことは分かったもののあれから、一度も会っていない。
どうしてるかな?
この前の金曜日の夜、溜まっていたのでインターネットで探して仕事帰りに人妻系のデリヘルを利用しました。
ちなみに風俗は年に数回程度利用するくらいです。
人妻系にしたのは疲れていたのでしっとりとしたサービスが味わいたかったからです。
お店に電話してネットの写真で気に入った35歳の人妻さんを指名したところ
「すぐにご案内できます」とのことでしたので、ホテルに入って再度お店に電話をかけ待っていたところ、20分ほどで店の男の人に連れられて人妻さんがやってきました。
なかなか整った顔立ちの清楚で細身の人妻さんでした。
写真通りの人妻は来ないかもしれないとさほど期待していなかったのでうれしくなりました。
二人でシャワーを浴びベッドインしたのですが、ディープキスをしながら人妻さんの全身を優しく愛撫してあげるとあえぎ声を発したので、たぶんこれもサービスの一つだろうと思っていましたが、人妻さんのあそこに手を持って行くとたっぷり濡れているではありませんか。
人妻さんはしばらく私に身をゆだねていましたが、そのうち
「私にもさせて」と言って、玉なめ、フェラチオをしてきました。
私は、このまま出すのも面白くなかったので、もう一度人妻さんを寝かせて全身を愛撫してあげました。
そして、濡れているあそこに自然な感じでペニスを当て、ゆっくりと挿入しました。
もちろんお店からすればルール違反のことですから、そこで拒否されたらすんなりと引き下がってペニスを抜くつもりでしたが、ゆっくりとピストンすると人妻さんはあえぎ声をあげ始め、ピストンをするに従ってますますあえぎ声は大きくなっていくではありませんか。
その人妻さんのしっとりとしたオマンコの気持ちいい感触は言葉では表せないくらいでした。
私はもう「このまま行くしかない」と思いました。
「このままで良いの」とか「中で出して良いの」と聞くのは野暮ですし、下手をすると「最後は外だししてね」とか言われるといけないのでそのままいきました。
そして、最後は人妻さんの中でたっぷりと精液を出させてもらいました。
その人妻さんは、
「本当に感じちゃって本当に良かったわ。また、指名してね。」
と言いましたので、私は多くを語らずに
「本当に今日は良かったよ。また、絶対指名するね」
と言ってあげました。
その人妻さん曰く
「本当に人妻で、昼間はきちんとした仕事をしている。旦那も仕事が忙しく不規則な生活なので、多少帰宅が遅くても問題はない。」
とのことでした。
病気とか大丈夫かという危惧もないわけではありませんが、またぜひ指名して遊びたいと思います。
本当にラッキーでした。
事実をありのまま書きましたが、もう遊べなくなるといけないので、お店の名前とか人妻さんの名前は絶対に言いたくありませんが、本当に良かったです。
こんなラッキーなこともありますので、皆さんも頑張ってくださいね。
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