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投稿No.2049
投稿者 たろう (34歳 男)
掲載日 2005年3月19日
こないだ、好きになった子(30歳独身)と遊びに行ってホテルに入った。
ちなみに、俺は奥さんがいて、不倫関係である。
この子とは、もうかれこれ2~3年Hしている関係だが、初めて中出しした。。。
彼女は生理中で、今日は口だけだなと思っていた。
ホテルに入ってしばらくは一緒にTVとか見ながらイチャイチャしていたが、一緒に風呂に入ることにした。

お風呂の中でもイチャイチャしていたら、その子の目がトローンとなってきた。
あそこを触ると、「いやーん」と言いながら、濡れてきているのが分かった。
そして、とうとう彼女から、俺にまたがってきた。
お風呂の中は狭くてあまり好きではなかったが、ぐいーんぐいーん腰を振られて、すごく気持ちよかった。
そして、絶頂を迎えた。
一応、聞いてみた、
「中に出すよ」
返事がなかったから、そのまま出した。
実は生まれて初めて中出ししたんだが、最高に気持ちよかった。
彼女は「出したなぁ」と微笑んでくれた。
くせになりそうだ。

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投稿No.2048
投稿者 宙年の星 (51歳 男)
掲載日 2005年3月18日
僕の3人目の彼女は、某有携帯販売店。
由紀子のステキなところは、ミニのタイトスカートをぴちぴちに着こなしていること。
それに、すこし短めの上着は、制服フェチの熱い視線を浴びずにはいられない。
165cmにヒールのあるパンプスでさらに際立っている。
肉付きは、太腿などパンパンとという感じで、僕好み。
一年前処女をいただいてから、月1、2回逢っている。
少ないのは、年齢や仕事でしかたないところです。

さて、前置きがながくなりました。
由紀子は、ヘアーが前に少しあるだけで、オ〇ンコやお尻の穴の周りにはとても綺麗である。
特にお尻の穴は、キュッとしまっている。
意外と、こういう穴にはお目にかかれないもの、指を入れようとしてもなかなかはいらない。
フェラが好きな由紀子の口からチ〇ポコを抜き、宙年の余りギンギンでないチ〇ポコをオ〇ンコにあてがい、窮屈な入り口より一気に挿入する。
それまで、声を押し殺していた由紀子も、
「アアッ、ダメー気持ちいい」
と絶叫する。
僕も由紀子の腰をガッチリ引き付けて、子宮に届けとばかりにつく、僕のチ〇ポコは、細いけれど、長く、子宮の奥に当たり、気持ちがいいらしい。
由紀子も大変な名器で、キンチャクというか、太いゴムバンドで絞められているようである。
そのままバックになり、由紀子の綺麗なお尻の穴を見ながらのピストンはすぐに射精感がきて、いつものように、抜いてお尻の上に膣外射精の体制になる。
由紀子はますます大きな声で、あえいでいる。
「出して、だして、だして、いっぱい由紀子の中にだして。」
だめだ、ダメだ、中にだしてはと思いつつ、最後のピストンを繰り返し、エイッとばかりに、チ〇ポコを抜く。
アレッ。抜けない!
いかん。由紀子がのオ〇ンコが咥えて離さない。
と思ったのもつかのま、由紀子のお尻を抱えたまま、熱いシャワーをドクドクと子宮奥深くに注ぎ込んでしまった。
気持ちいい。
由紀子も放心状態。

22歳の由紀子は、るんるんで
「また、これから、なかにだして。」
などとおねだりする。
そんなこと、できるわけないだろう。
と思いつつ、出す時に抜けなかったのは、やはり、年のせいなのか、と感じている今日このごろです。
皆さんもお気をつけてください。

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投稿No.2047
投稿者 保整 (39歳 男)
掲載日 2005年3月18日
久々の登場です。
期間限定の同棲が解除されたので、体育会中出し倶楽部の活動を再開。
今日は超大手の有料出会い系サイトで知りあった21歳の昼間は事務系で夕方からモデルの仕事をしてる、21歳の女の子。
目鼻立ちがしっかりしてる、沖縄系美人・・全体小さく胸も無い。個人的には興味に無いタイプ。
お酒も飲め無いと言うので、盛り上がらない会話をして二件目も飲めないのなら行っても仕方ないので、一応、自宅マンション前でお茶でもと誘うが、断れて解散。

5分後に、ご馳走様メールが来たので愛犬の写メールで
「逢いたかったワン」と入れると、今からマンションに来ると言い出す始末。
電車に乗る前で10分くらいにはチャイムが鳴った。

愛犬と戯れながら写真を撮ると、結構乗ってきた。
そして「実はヌードモデルも経験あり」との告白。
それを聞き詳しく聞くと・・・AVにも出たことがが判明。
一度、そんな女を虐めてみたいと思っていた・・・
「こんな女は嫌いですよね」とこの言葉でO.Kと確認。
犬をハウスに帰しベッドに連れ込んだ。
素面の女と寝るのは久々だがAV女優なら好き勝手ヤラしてもらう。
腕がツルくらい高速の手マンで潮を吹かせ、仁王立ちフェラから騎上位クンニとフルコースで感じさせ電気アンマで刺激しながらケツの穴に舌を入れ狂うほどに逝かせ放心状態に正上位で生挿入。
何をしても感じるじてる状態だから逝き捲くり、当然、中出し。

激しくした為に、二人とも汗だくではぁーはぁーいいながら
「こう言うのが好き・・・もう一回」と乗ってきた。
精子とマン汁のベチベトでヌルヌルされ挿入され、二回戦も中出し。

明日も朝からAV撮影があり、実は興奮して寝れないから最初からその気だったが、気が合わずに他の男を誘うと思ってたらしい。
女はAVの撮影の前日でも平気でSEXを求めるのだなぁーと変に感心してしまった。
AVには興味がないが、こんど探してみよう。
恐るべき出会い系サイト。

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投稿No.2046
投稿者 目立たぬおじさん (48歳 男)
掲載日 2005年3月17日
【投稿No.: 2044の続き】
昨日の午後のことです。
“部長、業務経歴変更届を提出したいので直接チェックして下さい。これからFAXします。“
とヒロコから電話がありました。
あわててFAXの前に行き受け取ると、1枚目は業務経歴変更届でしたが2枚目は
“今晩おいしいものが食べたいなぁ 090-XXXX-XXXX”でした。
私は書類に目を通し、1ヶ所あった間違いを修正して事務的にFAXを返しました。
再度ヒロコから
“これを今日メール便で提出しますがいいですか”
電話があり
“OKだよ”
と答えました。
というよりOKと言わざるをえませんでした。

午後7時頃仕事を終え090-XXXX-XXXXに電話をかけると、
“嬉しい、やっぱりかかってきた”
とヒロコの弾んだ声がしました。
ヒロコが指定した場所は、電車で15分程にある私には初めてのエスニックの店でした。
食事を終えヒロコに腕を組まれて駅と反対の方へ4~5分歩くと、そこはラブホ街でした。

どちらからともなく中に入るとヒロコは私に激しいキスをしてきました。
私はキスをしながら一枚一枚服を脱がせると今日はピンクのお揃いでした。
最後にレースのパンティを脱がせてから舌を全身に這わせると、
“この前のことが忘れられなくて・・・・”
と言って抱きついてきました。
ヒロコのオマンコが充分に濡れているのを口と指で確認し、中に入るためにコンドームをつけようとすると、
“お願いつけないで。また痛いかもしれない。”と言われました。
私も今度は余裕がありましたので、ナマでヒロコのオマンコに大きく硬くなったモノをゆっくりと入れました。
オマンコは充分濡れているのですが、やっぱりヒロコは痛そうでしたので一度抜いてあげると、
“この前みたいに中で大きくなって”と言うのです。
私は頭の中で仕事のことを考えて気をそらしました。
そして小さくなってからオマンコにあてがうと、今度もヒロコは痛がらずに中に入ることが出来ました。
しばらく中でじっとしていましたが、オマンコの締まりには勝てず腰を動かし始めました。
だんだんとスピードをあげると、ヒロコのあえぎ声も大きくなっていきました。
射精感が近づいた時、私はこの前のイジワルのお返しとばかり、
“ヒロコにザーメン飲ませたい”
と言うと、ヒロコはあえぎながら首をたてに振りました。
ヒロコのオマンコから硬くなったモノを抜き、口にもっていくと自然に口の中に入れてくれたので、そのまま口の中で動かし、喉の奥めがけて射精しました。
全てを出しきって口から離すとヒロコは肩で息をしていましたが、ザーメンは飲み終わっているようでした。

“こんなことしたの初めて”
とヒロコが言うので、ホントかなぁと思いながら、
“どんな味だった?”と聞くと、
“そのまま喉に入っていったので味わう余裕がなかった。今から飲んで教えてあげる。”
と言って、私の射精したばかりのモノを口にくわえました。
しかしヒロコのフェラチオは気持ち良いというにはほど遠く、ただ口に含むだけのものでした。
しばらく口の感触を楽しみましたが、これでは射精するはずもなく
“この次は飲んでもらうから”
と言って口から離れましたが、本当に経験がない様でした。

ホテルからの帰り、
“生理がくるまで、また美味しいもの食べに連れてってネ。”
と言われ、
“あんまりオジさんをいじめるなよ。”
と返しましたが、ちょっとハマリそうです。

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投稿No.2045
投稿者 おじ野菜 (21歳 男)
掲載日 2005年3月17日
去年の夏の出来事です。
自分の部屋でオナっていると、急に姉が、ノックもせずに入ってきた。
マジはずかしっかった。姉は最初ビックリしてたけど、
「手伝ってあげる」と言い出し、急に俺のち○ぽをつかみフェラをして来ました。
俺は最初何がなんだかわかんなっかったけど、きずいたら、姉の子宮口を突っついていた。
その時、精液が出そうにナって
「出る」と言うと、
「待って」と姉が言いましたが、我慢できずに、性射してしまった。
怒るかなと思ったら、笑って精子まみれのチ○ポをきれいにフェラで掃除してくれました。
人生で一番最高の瞬間でした。
今度は彼女に出してやろうと思います。
文章下手ですみません。

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