- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
昨日とんでもないミスをしてしまい、たまったフラストレーションを吐き出すためにでり嬢に中出しすることをきめました。
そして先程・・・
きたのは20歳の大学生。
エステでだまされて美顔機やら化粧品やら40万円分ぐらい買って、その返済のためにでりをやっているらしい。
顔はいまいちだが、体つきはよかった。
よくよく話をきくと自分はMだと。
しかも自分からローターを使いたい!と(怒)
平常心を装いつつ、ローターで攻めまくる。
あまりの声のでかさに、驚きつつそのまま挿入・・・と思ったら生はダメとのこと!なに~!
しょうがなくゴムを受け取りつけてくれるのかと思いきやローターで感じまくっている。
袋から取り出したゴムを歯で破り、装着。
付けたときから息子の顔が飛び出ており、でりは気づかすオナっている。
そのまま中だし!
終わったあとも、たくさんぬれちゃった!と。
あほかと思いつつ、心の中でご馳走様!
妊娠してるかな~???
今、付き合ってる相手の女性は34歳の既婚者で二人の子持ちだ。
旦那とも二人の子供とも顔見知りの関係だ。
付き合い始めてそろそろ1年が経とうとしている。
きっかけはふとしたことだった。
アルコールの勢いでラブホに行き、それ以来、月に2回のペースで密会を重ねている。
避妊はしていないに等しい。
ゴムは着けないし、もっぱら膣外射精に頼っているからだ。
やる度に「中に出してもいいか?」と聞くのだが、いまだかつてOKが出たことはない。
正直言ってその女の事は「性欲の捌け口」くらいにしか考えていない。
口ではそれらしいことも言うが、それは今の関係を続けるための「口からデマカセ」にしか過ぎない。
その日もいつものように「中に出してもいいか?」と聞いてみた。
「ううん…よくわかんない…。」
その中途半端な返事に腹が立ったので、腰のピストン運動を一気に加速させて、正常位から子宮口に押し当てるような状態で一気に射精してやったのだ。
最高に気持ちが良かった。
この女を征服したという快感が自分を包み込んでいた。
2回目、3回目も中出しだった。
こうなればこっちのものである。
それからというもの、相手に確認するまでもなく毎回、毎回中出しを繰り返している。
この女は絶対に手放さない。
このままいけば近いうちに確実に妊娠するだろうが、その時はその時のことだ。
私が何故ここまで大胆になれるかと言うと、女の旦那が自分と同じO型ということが、事前の調査で判明しているからだ。
人妻と関係を持とうと思えばそれくらいの調査は事前にしておくのは必要な事だと私は思う。
先日出張で某○○県に行ったとき。
以前の出張で呼んだでり嬢と仲良くなり本番をさせてもらいました。
その場で仲良くなり、携帯番号を交換しちょくちょく連絡をとっていました。
でり嬢から連絡があり妊娠したとのこと!
相談(おろす為の)に乗ってほしいということで内心「中出しできる!!!」と心で叫びました。
以前からこのサイトを拝見しており、自分もいつか!!!と思っていた矢先でした。
早速現地に着き、電話をいれホテルに呼ぶことに!
いい人を装いいろいろと話を聞きました。
まだ20歳で春から東京に就職が決まっているのに産めない!などなど・・・
こころここにあらずという自分をぐっと押さえ込み、話を聞くことに。
少し援助してほしいということでなけなしの小遣いを渡しいざ本番!
妊娠中はぬれやすいということで、キスだけして挿入!
Hカップの胸をなめながら、でり嬢も感じているらしく声をだしていました。
そして中出し!!!
はまりそうです!!!
私は会社で、システム管理の仕事をしています。
ある日、会社の某ショップから「パソコンの調子が悪い」との連絡が入り、その日の夕方ショップに足を運びました。
予想外に作業に時間がかかり、閉店時間になりました。
そのショップは女性中心の職場で女店長に
「まだもうちょっと掛かるけどどうしよう?明日また出直そうか?」と聞くと
「いいよ。もう少しぐらいなら待ってるよ。」との返事。
「じゃあ、悪いけど・・」といって作業を続けました。
周りの社員は皆帰社し、二人きりになりました。
そして、作業も終わり、
「これで大丈夫だと思うから、様子見てよ。」と言って帰ろうとすると
「ちょっと教えて欲しい事があるんだけど・・」
といってパソコンの前に座り色々質問を受けました。
実は、この女店長の事は前から気になっていて、ドキドキしながら後ろから肩越しに指導していました。
そのうち会話がとぎれた時、後ろから手を回し、ギュッと抱きしめました。
彼女は何もいわず、抵抗もしなかったので、顔をあげて額にキスをしたら目をつぶって動かなくなったので、そのまま唇にキスしました。
唇が半開きになり、舌をいれると吸ってきたのでそのまま激しくディープキス。
後ろから左手を肩に置き、右手で制服のボタンを一つずつはずしていきました。
彼女は何の抵抗もなく、かすかに「あっあっ」と声が・・。
ブラジャーの上から程よいふくらみの胸を揉み、そのままホックを外しました。
ブラジャーの中から想像以上のきれいな乳首が顔をだし、そのまま口に含みました。
彼女の声がだんだん大きくなり、感じています。
すると、彼女の手がズボンの上から俺の息子をまさぐりはじめました。
「いいの?」って聞くと
「うん」とうなずきました。
その返事を聞いて、椅子に座っている彼女をこちらに向け、俺はひざまずき、彼女の綺麗な足を下から撫で回しました。
そして、パンティの上から少し触ると
「気持ちいい・・あっ」と凄く感じている様子。
そのまま、パンティを脱がせ、舌を彼女の陰部に這わせました。
凄くいい匂いがして、俺の息子もだんだん固くなってくるのがわかります。
すると「私もしてあげる。」といって、椅子をかわりました。
今度は彼女がひざまずき、俺の息子をズボンからだして、フェラチオをしてくれました。
好きだった彼女が俺の息子を咥えてくれている。
そして袋まで舐めてくれ、ビチャビチャ音を出して、
「凄く気持ちいいよ。」と言ったら
「凄く大きい。欲しい・・」との事。
「じゃ、そのまま自分で入れてみて」というとまたがって入れてきました。
「あっ、入ったよ。奥まで入ってる。凄い・・いい・・」
「俺も感じるよ。」
「あっあっあっ・・」
彼女は激しく腰を振り、凄く感じている様子で、愛液があふれ、事務所にいやらしい音と彼女の声がこだましている。
そのうち、
「いきそうだよ、一緒にいこう。」というので、
「うん、一緒に。」といい、ますます腰の動きが激しくなってきます。
俺もだんだん我慢できなくなってきた。
「俺も、もう出そうだよ」
「いいよ。出して。一緒に、一緒に」
「このままでいいの?」
「いいよ。大丈夫だから。」
「本当に?」
そのまま、思い切り中に出してしまいました。
しばらくそのまま座位のまま抱きしめあいました。
抜いた後、ドロドロと精液が流れ出てきて、彼女の足をつたいました。
その後、彼女は当時いた彼氏と結婚しました。
でも、もう一度デートする機会があり、その時も・・。
また、投稿します。
出会い系で知り合った彼女は二人の子どもを持つ35歳、小柄で旦那以外の男を知らなかった。
メールで旦那以外の男と体験してみたい、一度だけ・・・と言ってホテルに行ったのが始まりだった。
必ずゴムを着けてって言っていたが緊張している彼女を抱きしめキスをショーツの中に手を入れるとびしょびしょ。
ショーツだけ脱がして逸物を握らせると自分からまたがり入れてしまった。
もちろんゴムなんて着けてない。
しまりが素晴らしくすぐに限界を迎えてしまったが、彼女は我を忘れ腰を振りつづける。
「でちゃうよ!!」と、叫ぶと慌てて抜いたがすでに最初の迸りが膣内に弾けてしまって残りが膣口に発射してしまった。
それからと言うもの、一度もゴムを着けた事がない。
必ず中出したまには口内射精し飲むか、アナルも処女を頂いた。
今ではピルを常用し安心して子宮に注ぎ込んでいる。
陰毛も上を残し殆ど剃毛し下着を着けるな!と言うとノーパンで嬉々として濡らしてやって来るまでになってしまった。
旦那とは数える程しか生でしたことがない人妻にすっかり膣内射精の味を覚えさせてしまい、私専用のお○んこと言うまでになってしまった。
明日もノーパンで私に注がれにやってくる。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

