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投稿No.2096
投稿者 紀澄 (28歳 男)
掲載日 2005年4月09日
いつも、みなさんの投稿文を楽しませていただいております。
今回、僕自身の中出し体験を書きたいと思います。
僕の中出し体験は、「デリヘル嬢」いや「保険外交官」です。
最近、MY生命の仮想契約問題やS生命の医療審査を仮想に行っている事実も発覚したのでお仕置きをしてやらねば・・・というわけですね。。。
あの契約をするとかチラつかせるとフェラーリしてくれるデリヘル嬢よりも尻の軽い女どもである。
その女どもにお仕置きを加えるべく、中出しを決めてやった。

今回のターゲットは、S生命の大阪支店の源氏名/Mちゃんという当時23歳の売婦である。
(現在、24歳になっているであろうこの女はN生命の悪口をよく言ってるので、まともに働いている他の会社の社員に変わり、性裁を加えてやることにした)
この女、契約に会社に訪れたときから、「私は会社で一番契約を取っているの」とか、ほざいていやがる。
(さぞかし、フェラーリの方も凄まじいのだろうと期待が膨らむ)。
この手の女は、まともな仕事にも就けなかったような幸の少ない女が多く、大学を出ていても男に恵まれていないことや仕事の忙しさや契約のノルマを着させられることでストレスが溜まっていることが多い。
案の定、Mも親の失業やお金持ちの彼氏がいるわけでもなく、性に励む雌犬であった。
(まぁ、事情を聞くだけ聞いてポイッチョすりゃいいことよ)
このMという女は、とにかく金のためなら何でもして来た女で、友達との約束よりもフェラーリを選ぶような都合のいい女である。
それでいて、自分がSグループの会社にいることで変にプライドが高く、医者とか学者とかなんて興味ないとか言っちゃってるあたりが、馬鹿っぽくて、異様にむかつくのである。
というわけで、某病院の御曹司の俺は、この女を辱めてやることに決めた。
まぁ、婦人科の医療器具の大抵は揃うわけであるから、『夜勤病棟』のようなドラマチックな実験は、お手の物である。

まず、俺はMの大好きなB‘zのライブのチケットをチラつかせて、誘い出して、取りあえずは受け持ち患者の保険のことで相談があると、ホテルに誘い出すことに成功。(まぁ、強い者の立場ってやつですな)
しかも、ここはただのホテルじゃなくて、木馬とかたくさん揃っているとても楽しい遊戯部屋でもある。
幼心に帰って、ゆりかごで戯れるMは、うとうと眠り始めた。
まず俺は、Mのお尻の穴が使われていないかどうかを確かめる行為に出た。
ストッキングをはさみで破り取り、太ももに拝借した口紅で、オマンコ・マークを書いてやり、
「いれてね♂」と右足に書いたところでMを無理矢理起こす。
「Mちゃんって、エロいんだね」と声をかけると、
「えっ?」
って顔をしてるから、取りあえず、バックからローション付きのアナルバイブをぶち込んでやると、
「イ、ィ、イヤー」と悲鳴をあげる。
「い、いたいょお」とか言ってるから、
「ウソをつけ、フェラした回数とそんなに変わるわけはないだろう」
とさらに、言葉ぜめにでる。
本当に痛そうにするものだから、ポンチを口にして、気を紛らわせてやろうと、ゴム付きでフェラチオをさせてあげると、
「ウグ、ウグゥ、はぁー」
と吐き出しそうになる。
「辞めてよぉー」
「ぐはぅ、うぐっ、」
「ゴムの臭い匂いがダメなんだよぉー」
とMはいうが、
「うるさい、おまえみたいな保険の売婦にナマフェラさせて病気うつされたくはないんだよ」
と捨て台詞を決めると。。。
「生がいいよぉぉー」
と口をもごつかせながら、伝えようとしている。
しょうがないなぁというわけで、尻の穴めがけて、バックからぶち込んでやった。
なかなかのきつさではあるが、犯しているというよりも、犯されているように、Mの馬鹿が動きまくるもんだから、腹が立ち、あそこに飛びっこを挿入して、しばらく、薄い皮一枚でバイブの動きと連動していることを楽しむと射精感覚を催して来たので、そのまま、ケツの穴の中に放出してやった。

なかなか、気持ちがいいもんだが、お仕置き的にはまだ物足りない。
しかも、ケツの穴から、犯している時に、この女は生意気に好きな男の名前を呼ぶもんだから余計に腹が立ち、もっと改辱してやらねばと気が済まなかった。
というわけで、ぐったりしたMの携帯電話を奪い、メールのやり取りを見てる中で、とてつもなくMに恋ごがれている男のメールを発見し、ブラックメールでその男をホテルに呼び出し、「この女の正体はたんなる売婦だ」と言わんばかりにアナルセックスを見せつけてやると、その貴生とかいう男は発情して、オマンコの前で自分のナニをしごき始め、オマンコの前に腰を沈めた。
「お、おれのMちゃんがな、なぜ、こんなことを・・・」
といいながら、醜男はMのオマンコに挿入を始めた。
Mは、痛がり、
「いやぁ、やめてぇ、私には○○さんという好きな人が、アァン、い、いるのぉー」
とか言っているが、そんなことはおかまいない。
ケツの穴からポンチを引き抜いて、醜男にエッチを強要され、泣き叫ぶMの姿を見ていると、これでしばらくは、フェラーリで男を保険に入れるという行為を自粛するだろうと俺は眺めていた。
そして、いよいよ、醜男は射精の瞬間を迎えようとしていた。
当然、Mは避妊などするような尼ではない。
醜男が、ドクドクドクッと子宮に届くように射精をし、恋を叶えたのを見届けると、
「経口ピルの処方が欲しけりゃ、奴隷としてこれからはたくさんの人に奉仕しな」
と一回分だけ(経口ピルは12時間単位で2回使わないと効果がありません)を処方してやり、取りあえずは寝かしてやった。

俺は部屋を後にしたが、醜男はそのまま、Mの寝顔を見守りながら、一緒に残っていたので、ホテル代は醜男に任せ、俺はアナル中出しを楽しんで後にした。
Mは、今もS生命の大阪支部で働いているようなので、デリヘル気分で指名をして避妊の大切さを教えてやってほしいと思いつつ、鮮烈な思い出を今、振り返っている。

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