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ユキとは出会い系サイトのメール交換から始まりました。
最初はエッチなんて興味ないので日常の会話だけにしようね・・・と言っていたのですが、時々Hな言葉を掛けてやると少しずつ反応してきました。
1月ほど経った頃でしょうか、
「桜が綺麗なところがあるんだけど、まだ蕾だからなぁ~」
と誘うと昨日旦那と喧嘩したから気分直しをしたいという返事。
早速近くの駅まで迎えにいって、まだ蕾だった桜の公園の傍のレストランで食事をしながら、
「どんな気分直しがしたいの?」って聞いたら、
「なんでも良いよ・・・」て返事が返ってきた。
おりしも雨が降り始めてきたので、
「ゆっくり出来るところで話を聞くわ・・」とホテルへ・・・。
入るとき、大きな抵抗はなかったけど、メールの中では、初めて会った男とは、お茶か食事だけしかしたことが無いと言っていたので無理な事はやめようと思っていたのだが・・・
ホテルに入ってすぐにユキがトイレに入ったので、ドアの前で出てきたところを後ろからイキナリ抱きしめてやったら、ビックリした素振りを見せながらも、すぐに勃起した小生の股間にヒップを摩り付けてきた・・・・。
服の上から乳首の上をグリグリすると、もう立つのが辛い位ガクン!と下半身の力が抜けた。
ベットに抱きかかえてそっと寝かしたが、もうすっかり上気してウットリしている。
メールでの強気の言葉との違いにビックリしながら、うなじから唇へガラスを扱うように接吻をしてやると、もうピクッピクッと、体全体が反応しているが、右手はしっかり●●ポを握って離さない。
パンティは上からも、はっきりわかるほどベットリと濡れている・・・。
クリの愛撫からGスポットへ攻めてやったら、もう我慢の限界がきたのか、
「イクッ・イクッ・イクッ・イクッ・イクッ・イクッ入れて・・・・激しく」
ターボがかかった様な、あまりの急激な淫乱ぶりに慌ててそっと挿入したが
「強く突いて、激しく突いて、もっと強く、もっと突いて・・・・」と絶叫のような雄叫びをあげる・・・。
強く挿入すると小柄なミユキはベッドの上へ上へと逃げるので、体を引き上げ、座位で引き寄せながら激しく責めあげるが、
「もっと、もっと強く・・・・」
と激しく燃える。
その度にミユキの子宮はキュッキュッと締め上げてくるので、たまらくなってきた。
初めての人妻にイキナリ中出しはマズイと思って、コンドームをつけようと抜きかけたら、
「抜かないで・・・そのままで・・・お腹に出して・・・・」と。
ユキが腰を激しく振りながら、締め付けてくるので、我慢しながら頑張っていると、とうとう我慢も限界となってきた。
「そろそろイキそうや・・・・イクよ・・・」
と叫んだら、ミユキは
「まだっ・・・・まってぇ・・・・そのまま中に出して・・・・お願いっ・・・・」
ずっと我慢していたので、子宮の奥の奥まで一気に、もう暴発した感じだった。
初めてデートだったし、メールでの印象では、とてもHすら出来ると思わなかったので、Hどころか中出しまでしてしまって、信じられない気分です。
それ以後もまだ、みゆきは素直にHが好きだとは言いませんが、
「引っ張ってくれる男性が好き・・・」
といいながら誘いには素直に応じてきます。
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