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デンワでは1回のみのゴム付きで2万という約束だがこっちはそんなに払うつもりもなく・・・
まずはホテルにチェックインし交渉開始。
1回ではなく無制限で・・・ゴム付きでなくナマで入れたい・・など結果は回数は何回してもいいが2時間後には返してほしいとのこと。
総額1.5万にまけさせてSEX開始。
カラダは想像以上に極上品でアソコもほとんど型崩れなく¥交歴が浅い感じ。
30分ほどクンニしていたらオンナから<欲しい・・・入れてっ・・・>とのこと。
そのままOKだと思い生挿入を試みるも激しく拒絶されゴムをつけるはめに・・・
途中でバックに体位を変えるときにいったんチンコを抜き再度入れる際にそっとゴムを取りました。
相手は全く気づいておらずガッツポーズ!!
あとは中のキツキツヒダヒダをナマで堪能し思いっきり深く挿入して一番深い挿入点で射精しました。
射精後も抜かずそのままの体勢でヌカ2の準備です。
オンナはあまりの快感でアソコがしびれ全く中出しされたことには気づいていません。
このままヌカ2敢行です。
きっとイイ子ができるねっ!!
所詮、¥交オンナなどに思いやりは必要ありません。
妊娠すればまた¥して中絶費用を稼ぐことしか手がないオンナなのですから・・・
私個人としてはやはりX6~X7才のカラダが一番GOODです。
肌のハリとコリコリした感触は20歳を過ぎるとほとんど味わえずオマンコの締まり具合と柔軟性を考えると一番の食べごろかと思います。
義姉の旦那の出張にかこつけて気兼ねなくのお泊まりでした。
義姉は私より3つ年上で5歳の子供もいるので、これまであまり女としてみたことはなかったのですが、今回妙にきれいに色っぽく見えました。
いつも私達と会うときは比較的露出の多い格好をしているなあと思ってはいたのですが、今回は妙に気になりました。
義姉の旦那は実は結構な歳で腰に持病を患っているため、妻の冗談交じりの話だと、ここ最近はしばらくご無沙汰だろうとのことで、その情報がまた私の気をそそっていました。
夜、子どもが寝てしまい、大人3人でTVを見ながら話をしていたのですが、最初に妻がもう寝るといって隣の部屋に行ってしまいました。
ちょうど興味のある音楽番組をしていたので、私は義姉と居間に残りTVを見ていました。
気づくと義姉もそのまま目を閉じて寝ていました。
キャミソールがめくれておへそが見えており、その締まった腹部が妙にそそりました。
迷ったあげく、私は隣の部屋を見に行くと、妻は寝息を立てて、完全に寝ているようでした。
居間に戻った私は電気を消して真っ暗にし、義姉の隣にさりげなく寝ころびしばらくじっと様子を見ました。
すると義姉は私の方に寝返りをうち、軽くぶつかりました。
目を覚ましたようだったので、薄目を明けて寝たふりをしていると、自分の寝室に戻るでもなくそのまま横で寝たままでいました。
寝ているのかどうなのか分かりませんでしたが、だんだんと抑えられなくなり、次に義姉が寝返りをうった時に私も寝返りをうつ振りをして、義姉に身体を触れさせました。
少しびくっとした感じが伝わりましたが、そのまま避けるふうもないので、さりげなく手を回すとちょうど胸の当たりに触れました。
身体を堅くした感じがありましたが、やはり避ける様子はありません。
ここで私は確信を持ち、一気に大胆になりました。
ブラに包まれているとはいえ弾力のある胸を手のひらに感じながら、次第次第に手を下げていき、露出している腹部へと進めました。
直接腹部に触れると、今度はそのまま手を上に戻し、キャミソールの下へ滑り込ませてブラ越しに胸をもみしだきました。
それと同時に堅くなった下半身をお尻の当たりに押しつけ、下になった手も腰の辺りから滑り込ませて、上からパンティの中に進めました。
完全に後ろから抱く状態になって、右手はブラの中の乳首に、左手は割れ目に届いたとき、突然、義姉が後ろ手に私のモノを握ってきました。
そのまま身を起こしたかと思うと、次の瞬間暖かい感覚に私のモノは包まれました。
皮を思いっきり下げるようにして深くまで飲み込み、舌を巧みに裏筋に使いながら頭を素早く何度も前後させるディープスロートと、鬼頭全体を口で柔らかく包み込み握った手を激しく上下させるやり方を交互に使い、私はその極上のテクニックにうめき声を上げました。
すると義姉は覆い被さってきて、唇を重ね、そのまま胸の方に舌をつつっと這わせて暑く湿った息を掛けながら乳首を舐めてきました。
手を伸ばすと、義姉のあそこは蜜が溢れ熱くなっており、指を入れると何度も誘うように強く締め付けてきました。
義姉は私のモノを握ったまま跨り、そのまま無言で自分の濡れたあそこに導きました。
文字通りずぶっと一息に入ったとき、一瞬義姉はうめき声を漏らしましたが、そのまま騎乗位で激しく腰を遣い、キャミソールとブラジャーも自ら脱ぎ捨てて、私も服を下のまま脱いでいって全裸になり、二人は無言のまま一気に高まっていきました。
しばらく義姉の腰遣いを味わい、気付くと切なそうに眉根を寄せて私を見つめる義姉と目が合い、私が頷くと上半身を落として胸を密着させ、腰を激しく遣ってきました。
熱く何重にも柔らかく締め付け上下する膣の中の感覚が、私を脳天からしびれさせ、妻とでは味わったことのない受け身のセックスの快感に打ちのめされました。
義姉の息が耳元で荒くなり、腹部が震え始めたのが感じられました。
限界を迎えていた私が言葉を発しようとした瞬間、義姉の膣内に波のようなものが起こり、痙攣するように私のモノを締め付けました。
同時に私をものすごい快感が襲い、何も考えることなく義姉の膣内に激しく何度も何度も射精していました。
尿道を精子が通る感覚が妙にリアルに感じられ、腰を突き上げて奥へ奥へと何度も迸らせました。
私と義姉は強く抱き合ったままお互いに体を震わせていましたが、どちらともなく唇を重ね、そこから再び下半身に力がみなぎってきて、今度は私が上になり、抜かずに最初はゆっくりと味わうように、次に激しくピストンを行い、それを繰り返し、比較的短い時間で義姉の膣内に痙攣が起こるとこちらも高まりが襲ってきて、激しく打ち込むようにして奥に射精しました。
最初よりむしろ多いくらいの精子が義姉の子宮へ迸るのが感じられました。
ここに来てようやく、義姉と私はお互い照れたように笑い合い、凄かったとか、久しぶりだったとか、再びキスをして今度はゆっくりとお互いの身体を責め合い、快感を確かめ合って、様々な体位で交わり、結局朝の4時頃まで抱き合いました。
射精は6回。
射精に痛さを感じるくらい限界でした。
その間、お互いに中だしについては何も触れませんでした。
翌朝そしらぬように振る舞う義姉にますます女を感じ、妻がいなくなると私は甘えるようにキスをしたり、胸を触ったりしました。
その日帰京してその後会っていませんが、近々は義姉の方が家に泊まりに来るそうです。
そのときがまた楽しみです。
ただ、日程の調整をしているときに見た義姉の手帳に4月20日前後に生理を示すらしいマークが付いていたのが今も少し気にはなっています。
まあ、大丈夫だとは思いますが。。。
昨日セミナーついでに中出ししてきましたのでご報告させて頂きます。
私自身、特別風俗に興味がある訳でもないのですが、最近月イチ程度で利用しております。
当初は若い子の居るヘルスやイメクラを利用してたのですが、何というかスマタや69では満足行かないのと、若い子のカラダにリアリティーが無くてイマイチ燃えない?という状況でした。
それを打開すべく昨日『人妻ホテルヘルス』なるものに挑戦して参りました。
場所は大阪ミナミからチョット離れた雑居ビル街。
電話で問い合わせたものの指定のマンションの部屋には表札も無い始末。
よっぽど回れ右して帰ろうかと思いましたが、勇気を振り絞って部屋を訪ねると意外と普通のヘルスの受付の様相。
言われるがままにコース選択して写真指名をすると『コチラに用意した部屋がございますので』と同じマンションの別室を指定される。
元々ココのシステムは指名した女性を連れ出して近隣の契約したホテルに行くとの事だったのですが、移動時間+ホテル代が勿体無い(笑)と思いお言葉に甘えて部屋を利用させていただくことにしました。
料金¥12,000也。
指定の部屋を訪ねると、写真とは全然違う多少カラダの線が崩れたおネエさん(36歳)が。。。
ここでも回れ右して帰ろうかと思ったが、とりあえず命までは取られないだろうし、これがもしかしたら自分を満たしてくれるリアリティーなのか?と思い直し部屋へ。
服脱いでシャワー浴びて戦闘開始です。
とりあえずはヘルスなので攻めてもらう事に。
ディープなキスから始まり乳首ナメ、フェラチオと一通りこなして貰ってから攻守交替。
乳首舐めて下半身のお豆さんをコリコリしてるとかなり感じてる模様。
秘所に触れると大洪水の様相です。
元来舐め好きの私は69の体制に持ち込み今度は舌でお豆さんをペロペロ・・・どうやら本気で感じてるようで顔中ベタベタになってしまいました。
かな~り疲れてきたので今度は指挿入、2本の指でかき回すとアヘアヘ言って腰振ってます。
そのまま『イッちゃう~』といってしなだれてしまい、ベットに沈み込んでしまいました。
私の方は腕立て伏せの状態でヒザついてとりあえず様子見です。
ま、感じてグテングテンになってる女性を見るのは男冥利に尽きますので。。。
ふと今の体勢を思い直してみると
『少し腰をズラせば正上位で挿入できてしまうぢゃん!』
と思いましたが、ソコは表札すらない風俗であり、いつ何時怖いお兄ちゃんが出てくるか解りません。
とりあえず相手の出方を見ようと思い、
『この体勢ぢゃ挿れちゃうよ』
というと
『ダメェ~、本番禁止よぉ~』
と言いつつ表情は満更でも無い様子
『チョットだけ挿れさせて。先っちょだけ(笑)』
と冗談っぽく言うと拒絶はしない様子。
『んぢゃチョットだけねぇ~』
と言いつつ奥の奥まで挿入しちゃいました。
その後は普通のSEXに突入です。彼女も本気で腰振り出して、正上位に始まり騎乗位、バックと一通り楽しんでから
『ナマだけど中出しして大丈夫なの?』
と聞いたところ
『中はダメェ~』
と言いつつガンガン腰を振る、マタマタ拒絶してるのかどうか曖昧な返答。
体位入替えて再度バックに持ち込んだ途端射精感がやってきて一瞬迷ったものの8割方中に出してしまいました。
残り2割は尻の上に放出。
『中に出しちゃったの?』
と聞かれたのでチョット罪悪感?からか
『ちょっとだけ(外に)・・・』
と答えちゃいました。
まだ多少時間があったので暫し談笑して部屋を出ました。
部屋を出てマンションを離れるまで心配でしたが、結局怖いお兄ちゃんも出て来ませんでした。(ホッ)
しかし今回は相手もともかくとして刺激的な体験する事が出来ました。
また自分のテクがプロにも通用するって事も多少なり自信がつきました。
ナマ中出しまでしちゃって病気は大丈夫なんかいな?という心配はありますが。
あ、勝手に出しておいて何なんですが、相手の女性も妊娠しないかってのも心配です。
お互い結構勢いでやっちゃった気がするので。
しかし事前に見ていた某巨大掲示板に書かれてた『人妻系風俗はヤレる』というのはホントだったんですね。
ソープより格段に安いし何と言ってもリアリティーあるエロ!ハマっちゃいそう。
海外出張も度々経験していた。
本社役員が海外へ出張する際には、出張スケジュールからいろんなことまで、その地域を担当する者がハンドルしていた。
現地とのアレンジはもとより、役員秘書との密接なコンタクトも欠かせない仕事であった。
よくコンタクトしていた役員秘書、当時25歳で秘書の中でもマドンナ的存在であった。
当時私は独身、でも会社人間になりかけの時代。
だんだんとその秘書が私の脳裏にこびりつくようになってきた。
会社の中では、ほとんど秘書には手を出さないし高嶺の花でもあった。
その点、私は恵まれていた。
役員に出張スケジュールなどを報告するたびに、秘書と連絡を取り合った。
ある日、思い切ってデートに誘ってみた。
結果はOKだった。
役員スケジュール並に、彼女とのデートスケジュールを作成し見せた。
車で富士五湖へのドライブで行程、予定時間、昼食の場所、帰りの行程、夕食、それに彼女の自宅近く到着予定時間など、まさに仕事同様のスケジュール表だった。
彼女はびっくりと同時に感心していた。
当日、迎えに行き、ドライブを楽しんだ。
何度か役員にコンタクトする際、お話していたのですぐに打ち解けて車内では話がはずんだ。
昼食を終わるごろには、はたから見ると恋人同士のように見えた(と思っている。)。
帰り際、どうしても彼女を自分のものにしたかった。
しばらく車内で沈黙が続いた。
綺麗な海岸で駐車した。
二人で海を見ながら肩をそっと抱き寄せた。
彼女は特に拒否する様子でもなかった。
それで思い切って唇を奪った。
彼女びっくりして抵抗しようとしたが、男の力にはかなわなかった。
強引にキスをして抱き寄せた。
彼女は抵抗を諦めた。
その後、自宅近くに送っていった。
二度目のデートのときに、前回と異なったコースをドライブした。
山の頂上近くに車を止めて、二人で肩を寄せ合いながらお話をしていたとき、ふと話が途切れた。
そして抱き寄せてキスをして、夏だったので、薄着している上からバストを揉んだ。
周りには誰もいなかったので、意を決してスカートの中に手を入れていった。
パンスト、パンテイの上からそっと割れ目にそって指を動かした。
彼女はだまって目を閉じていた。
やがてパンスト、パンテイの上部から手を入れて、彼女の敏感なところをじかにさわった。
もう割れ目はヌルヌルしていた。
指を膣の中に入れてかき混ぜた。
彼女は声を出し始めた。
周りに人の気配を感じたので、そこでやめて車を動かした。
どうしても先ほどの余韻が残っていたので、黙ってモーテルに入っていった。
彼女は少しボーっとしていたので、気がつかなかった。
部屋に半ば強引に連れて行き、ベッドに座らせるようにしながら抱きしめた。
どうしても君が欲しいのでと言うと黙っていた。
スカートの中に手を入れながら抱きしめた。
もう膣の周りはびしょびしょの状態だった。
そしてパンスト・パンテイを脱がした。
若干抵抗された。
でも続行した。
両足を開くと、綺麗なサーモンピンクの割れ目が見えた。
彼女は恥ずかしいといいながら両手で顔を覆った。
まだうぶなんだと感心しながらそっと、クリを舐めた。
ぴくっと彼女の身体が反応した。
少し臭い、また独特の匂いのするオマンコだった。
この匂いが心地良く、また興奮させた。愛撫を続けてどうしても私のペニスを入れたくなり、挿入しようとしたら彼女が腰を引くようになった。
訳を聞くと恥ずかしい、まだ経験ない(処女)と小声で言った。
私は嬉しくなり、大丈夫、優しくするから、いつかは経験しなければならないなど訳のわからないことを言いながら、ペニスをオマンコに挿入していった。
ものすごい締りであった。
やっとのことで半分程度挿入した。
周りはビチョビチョ濡れているけど、膣奥へ入っていかない。
彼女は歯を食いしばっていた。
さらに腰を使って半ば強引に進んだ。
そしたら何となくはじめたような感じで膣奥深く入ってしまった。
でもものすごい締め付け、もう耐えられないくらいの締め付け。
たまらず彼女の膣奥深く出してしまった。
しまったと思ってももう遅い。
彼女もわかったらしく、どうして出したの、今日は危険日なのと涙ぐんで言われた。
私は君が可愛くて、処女だったからつい嬉しくなって出してしまった。
必ず責任を取ると言って慰めた。
そのあと彼女を愛撫して痛みが取れた頃、何度も挿入して放出した。
多分4~5回程度中出したと記憶している。
やがてオマンコからペニスを抜くと、ピンク色の精液がドロッと流れ出してきた。
同時にペニスの周りが鮮血で赤く染まっていた。
数週間後、彼女から大事な話があると言われて喫茶店で待ち合わせた。
彼女の口からできちゃったと言われてびっくりした。
即私は結婚を申し込んだ。
できちゃった結婚となった。
仲人はもちろん彼女が担当している役員でした。
現在私の妻として30年間仲良く暮らして、今三度目の駐在で妻と一緒に外地で暮らしている。
子供(三名とも男)は日本にいる。
3月の半ばに、度重なる中出しの末、ついに朋子(仮名)を妊娠させてしまいました。
もちろん生むわけにもいかず、妊娠が分かってすぐにおろしました。
しかし、それでも懲りずに中絶から数日後にエッチをしてしまい、しかもその日が危険日で、更にそれを知ったのが中に出す瞬間という、まるで作り話のようなタイミングでした。
この辺は前回のを読んでいただければ分かると思います・・・。
それでまずは結果報告からですが・・・・再び朋子を妊娠させてしまいました。
朋子から報告が来たのが実は前回投稿した2日後でした。
生理が来ないので検査した所、不安敵中だったようです。
わずか1ヶ月空けての妊娠です。
今更ですが、これにはまいりました。
朋子と話し合ったのですが、朋子は自分が危険日の知らせを遅れたのが原因だから、全額払うと言ってきました。
しかし実際良い思いをしているのはお互い様ですし、そういう訳にもいきません。
それどころか、再び妊娠させてしまった朋子が可哀相になってきて、気が付くと勢いで自分が全額持つと言ってました。
とりあえず例の友達(詳しくは前のを読んでください)にもこの事を話しました。
『バカだなお前・・・』呆れていました。
無理もないです。
その後、やっぱり費用の話しになりました。
今回は自分で払うつもりでした。
しかし、正直費用の全額負担は非常に厳しいものがありました。
やっぱり半分ずつで話し収めておけば良かったなんて思ってた時です・・・。
『・・・じゃあ・・・・朋子とエッチさせてくれたら俺が全額出してやるよ!』
和幸(友達の仮名)が何気無く僕に言ってきました。
僕は固まってしまいました。
しかし、答えはすぐに出ました。
僕は和幸に朋子とエッチをさせる事にしました。
そもそも朋子は僕のセフレであって、彼女でも何でもありません。
確かになるべく他の男とエッチはさせたく無いですが、ここは譲る事にしました。
しかし突然、和幸とのエッチを朋子が受け入れる訳がありません。
朋子にはバレない様に済ませる方法を考えました。
簡単な事で、朋子には何とかして目隠しをさせます。
以前目隠しをさせて、その隙にデジカメに朋子の裸を撮った事もあります。
そうと決まれば早速行動に移ります。
次の日の夜、朋子に連絡を取り、僕の家に呼びました。
僕と和幸と朋子でお酒を飲み、当時の話しをしたりして盛り上がってました。
酔い潰れない程度に抑えておいて、ここから本番開始です。
ここで和幸が帰るふりをして一度家を出ます。
ここで一息置いて、朋子に抱き付きました。
『・・・いいよね?・・・妊娠してるし・・・大丈夫でしょ?』
『・・・・う・・・うん・・・・・・』
さすがに断られそうで不安でしたけど、朋子は受けてくれました。
『・・・なんか今日は目隠しでやりたいんだけど・・・・いい?』
『・・・・別に・・・・いいけど・・・・・』
何でも受けてくれる朋子は本当に良い子です!
タオルで入念に目隠しをして、朋子に見えないかをチェックしたら、準備はオッケーです。
僕は帰った振りをして玄関で待っている和幸にワンギリしました。
物音を立てずにソロッと和幸が再び僕の部屋に入ってきました。
ここから僕は声役になります。
朋子は全く気が付いていない様子です。
『・・・服脱がすよ?』
朋子は小さくうなずきました。
和幸は興奮しながら朋子の服を脱がせていきました。
何と言ってもこの和幸、中学時代に朋子を狙っていた男供の1人。
夢にまで見た今日この日だったようです。
和幸は朋子の上半身には目も向けず、真っ先にズボンを脱がせました。
そして朋子の足をM字に広げてパンツの上から割れ目をいじくり始めました。
『・・・・ん・・・・んんっ!・・・・・』
朋子が放ったその可愛い喘ぎ声で興奮が頂点に達した様です。
和幸は朋子のパンツを脱がせると、憧れの朋子のマ○コと対面して見入っていました。
デジカメを取り出すと、和幸は朋子のマ○コを開いて撮り始めました。
隅々まで撮り終わると、後は成る様になりました。
和幸が朋子に挿入してからは第三者として見ていました。
自分の女を取られたような嫉妬感と同時に興奮してしまいました。
和幸には声が出ないようにマスクをさせました。
何ともおバカな光景でした・・・。
『・・・ああっ!・・・んっ!・・・んっ!・・・んんっ!・・・』
朋子の喘ぎ声だけが聞こえてきます。怪しまれるか不安でしたが、最中はそんな事も気にならないようです。
ジュプジュプジュプ!!!・・・・グビュビュッ!!!ジュピュッ!!!
腰の振りが早くなってきたと思っていた矢先、和幸は朋子の中で果てました。
僕に負けずと物凄い量が放出されているのが音で分かります。
和幸はペニスを抜かず、そのまま再び腰を振り始めました。
早くも朋子のマ○コに取りつかれたようです。
その後休む事無く、和幸は腰を振って中出しを続けました。
『・・・んんっ!!・・・・あっ・・・ああっ!!・・・』
ジュプジュプ!!・・・・グビュッ!・・・・グビュッ!
朋子が喘ぎ続ける中、結局3回の中出しをして和幸は満足したようです。
『・・・朋子大丈夫?・・・』
何もしていない僕が朋子に言いました。
『・・・・うん・・・・大丈夫・・・・』
事を済ませた和幸はペニスを朋子のマ○コから引き抜くと、ドロッとした精子が溢れてきました。
服を持って物音立てずに部屋を出ていきました。
『・・・・ちょっとトイレ行って来るね・・・』
僕も部屋を出ると、玄関口で服を着た和幸の所へ行きました。
『・・・・あいつのマ○コ最高だよ!・・・・キレイだし締まり抜群だし、喘ぎもたまんねーよ・・・・あれじゃ中に出しちゃうよな・・・・』
和幸も朋子の魅力が分かったようでした。
『・・・じゃあ俺帰るよ・・・・お前もこれから中出ししまくるんだろ?
・・・妊娠してるから出し放題だな!・・・・・費用は今度持ってくるから』
和幸は朋子に聞こえないように小声で言うと、その日は帰って行きました。
怪しまれないよう僕も服を脱いでから部屋に戻りました。
朋子は目隠しを外して垂れ流れた精子を拭いていました。
『・・・ごめんね・・・・目隠し外しちゃった・・・・』
『・・・ああ・・・別に良いよ・・・・』
朋子は全く気がついてないようです。
さっきまで自分に入っていたペニス、そして今自分のマ○コから溢れている精子が和幸のものだという事。
最悪、和幸とバレた時のための覚悟は出来ていたのですが、何とか朋子にはバレなかったようです。
和幸はかなりの量を出したようで、朋子のマ○コを開いて覗くと、膣口までたっぷりと精子が詰まっていました。
僕は潔癖症な方なので、一度風呂に入ってからにしようかと思ったのですが、これを見たら興奮してしまい、逆に朋子の中にどこまで入れられるか試したくなってきてしまいました。
『・・・朋子・・・・入れるよ・・・』
『・・・・うん・・・・・』
朋子のマンコは十分に潤っているので、そのまま根元まで一気に挿入です。
ジュプププッ!!ブチュッ!!
朋子の愛液と和幸の精子のヌルヌルで、何の抵抗も無く入りました。
しかも和幸の精子がまだ暖かく、気持ち良さ倍増です!
友達の精子の温もりで気持ち良さ倍増というのは、少し微妙でしたがそんな事はどうでも良かったですね。
とりあえず一発目の発射です!
ジュプジュプッ!!・・・・グビュビュビュッ!!!
やっぱり一発目の量は凄いもので、出方にも勢いがあります。
『・・・・ん・・・・んんっ!・・・・ちょっと休んだだけなのに・・・・
凄いね・・・・・いっぱい出てるよ・・・・』
朋子は高揚して涙目になっていました。
これがまた可愛くて、とりあえずキスしました。
『・・・・まだ・・・・平気だよね?・・・』
『・・・・う・・・・うん・・・・・』
再び腰を振り始めます。朋子の足を抱え込んで、体を密着させます。
グチュッ!!・・・グチュッ!!・・・グチュッ!!
中に精子がたっぷり詰まっているせいか、腰を動かす度に物凄い音がします。
『・・・あっ!・・・・ああっ!!・・・・んんっ!!・・・・』
朋子の喘ぎ声も大きくなってきました。
僕はそのまま中出しを続けました。
『・・・・あっ!・・・ちょ・・・ちょっと・・・・痛い!・・・』
何回か出してると朋子が急に言ってきました。
『・・・・ど・・・どうした?・・・・』
『・・・・中が・・・・擦れたかも・・・・・んっ!・・・』
ピストンをひたすら続けたので、膣が擦れたようです。
僕はそれでも構わず続けました。
ジュプッ!!ジュプッ!!ジュプッ!!
『・・・んんっ!・・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・ホントに・・・・』
朋子が痛そうな顔つきをしてきます。
『・・・・じゃあ・・・・どこが痛いか言ってみてよ・・・・・・』
腰を止めると、朋子の顔を見て言います。
『・・・・・・・オ・・・・・・・オマ・・・っあ!!・・・ああっ!!』
ジュプッ!!ジュプッ!!ジュプッ!!
朋子が大事な所を言おうとすると、一気に腰を動かします。
『・・・どうしたの?・・・・それじゃ分からないよ!・・・』
朋子が少しムッとした顔で僕を見てきました。
『・・・・い・・・今・・・・言おうとしたのに・・・・やめてよ!・・・・』
『・・・ごめん・・・・ほら・・・言ってごらん・・・』
やさしく朋子に言ってあげます。
『・・・・・あ・・・あのね・・・・・・オ・・・・・オマ・・・ンっ!!・・・・』
ジュプッ!ジュプッ!!・・・・グビュビュッ!!
再び腰を動かし、そのまま出してしまいました。
『・・・・ごめん・・・・惜しかったね!・・・・出しちゃった・・・・』
『・・・・・ホント痛いの!・・・・お願いだから・・・・・』
朋子は声が震えて泣きそうになってました。
『・・・・ごめん・・・・・・じゃあ・・・どこ痛い?・・・・』
可愛い朋子に意地悪するのは楽しいです。
『・・・・・・・オ・・・・オマ○コ・・・・・・』
『・・・・エッチなこと言うな・・・・じゃあ抜くよ!・・・』
グチュチュッ!・・・・ジュプンッ!!
朋子からペニスを引き抜くと、パックリ開いたマ○コから勢い良く精子が出てきました。
ブチュッ!!・・・・ブチュッ!!・・・・ブピュッ!!
物凄い量でした。
やはり朋子の膣内が擦れて傷が付いたらしく、血が混ざったピンク色の精子が出てきました。
とりあえず精子が止まるのを待ったのですが、いつも以上にドロドロと溢れてきます。
止まったと思いきや、下腹部を押してあげると再び流れ出てきます。
やっぱり2人分は結構な量でした。
まだ続けたかったのですが、挿入すると朋子が痛がるので、終わりにしました。
後日、和幸に費用を受け取り、中絶しに行きました。
中絶が終わると、呼び出されて2人して医師に怒られました。
僅か一月空けて再び妊娠して来た患者は朋子が初めてだったようです。
ついでに、朋子の膣内の傷も指摘されました。
原因は単純に激しくやり過ぎだそうです。
結果、傷が治るまで3週間はエッチ禁止です・・・。
帰ってすぐに朋子のマ○コを見ましたが、何事も無いようにいつものキレイなピンク色です。
膣も覗いた感じだと、何とも無いようなんですけどね。
何かあったら恐いので、ここは我慢する事にしました。
しかし3週間は長い!!
解禁したら思いっきり出してあげようと思います。
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