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投稿No.8610
投稿者 kaikannman (62歳 男)
掲載日 2024年4月08日
2009年上海で一緒に住み始めた女は私より13歳若く1度離婚歴あり子供なし、最初の頃はゴムしてた。
数か月経ってゴムしなくてもいいか?聞いたところOKの返事もらった。
射精は当然ながら外に出したが最初のドクっくらいで女はチンコを掴んで女が自分でマムコに再度入れた。
ビックリした。今までそんな女はいなかったから。

それから回数は滅茶苦茶増えた。
当然以降は100%中出し。外出しは浪費と言われた。
毎日複数回の中出しは必須で、朝早くに1回。
1回中に出すと女は更に欲しくなるようでもう一回は必ず騎乗位。
2回目なので長持ちするが毎回早く出してと言われるが30分はかかる。

そのころは2LDKに住んでて別々の寝室で寝てたが夜も必ずした。
10年以上年間300日平均くらいは上海に住んでて、在上海時は確実に毎日してたので、たぶん6000回以上は中出しした。
もちろんダントツ最多の女だ。
外出しているとマムコから精液が垂れてくるのが幸福だと言っていた。
ナプキンで抑えてたらしい。

女は日本人にはあまりないナイスバディで乳はDだったが形最高で上向き、特にヒップは超絶品の形プリンプリン。
更に特筆はマムコはマジで名器と言えるもので、中出しするとマムコが精液を吸い取る動きをした。
女曰く淫水出した分を精液で栄養補給だと。

4年経ってマンション賃貸が勿体ないということで彼女のマンションに移った。
そこは1DKでBEDは一つだけ。年がら年中二人とも家の中ではノーパンだったので回数は更に増えたかもしれない(夏以外は上は衣服あり)
私の散髪も家の中で女が真冬でも全裸でしてくれた。
私は女が全裸で散髪してくれるのが大好きだった。
服に散髪した髪が付くのを避けたいので全裸。

私はとうに50歳を超えていたがチンコはかなりタフだったが、女の方がタフだった。
何度か聞いたことがある、なぜ最初の時射精中のチンコを自分で入れたの?と。
結婚したいと思ったからと。
しかし妊娠したら100%堕胎すると。子供嫌い自由無いからと。
女は卵管結束などの避妊処置はしていなかったが、1度も懐妊しなかった。
私が種なしになってるのかも?ラッキー!

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カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
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投稿No.8572
投稿者 keikeikei (44歳 男)
掲載日 2024年2月02日
15年以上前の真夏。東南アジア系の相手だった。

デリヘル頼もうかなあとラブホ街近くに来たら立ちんぼがいたりしたので交渉してみたら、生中出しをあっさりOKしてきたその立ちんぼに行き着いた。
「痛クシナカッタラ、ナカダシアリヨ。ピル飲ンデル」
それがその立ちんぼからの返答だった。
今で言うならアナウンサーの小澤陽子っぽい顔立ちで、そこまで若いわけではないようだったが綺麗めで、濃褐色の肌がそそる。
乗り掛かった船みたいな状況になってしまったため、なし崩し的に決定した。

ラブホの部屋のシャワー室で洗いっこを提案したら受け入れてくれた。
「結構筋肉スゴイネー?」
嬢がキャッキャしながら俺の体にペタペタ触れる。
この頃の自分は体を結構絞っていた。立ちんぼには気に入られたようだった。

全裸になった立ちんぼは綺麗なお椀型のおっぱいをしている。
見惚れていたら立ちんぼが俺にもたれかかってちんちんをまさぐりながら
「勃ッテル。勃ッテキテル。勃起シテキテルネー」
とにこやかに話しかけてくる。
我慢ならなかった俺は立ちんぼを抱き寄せる。
俺「もうベロチューしたい」
立ちんぼ「キス?イイヨー」
という会話のあと、俺は立ちんぼの口内を容赦無く貪った。
舌を滅茶苦茶に前後させ掻き回す。
立ちんぼはベロチューの最中は常にニッコニコ顔で、俺の動きに合わせて
"チュウウウウウ~~~!"と音が鳴り響くレベルで俺の唇や舌を吸い上げる。
「キス好キデスネ?気持チイイデスネー?」
唇を離した後に語りかける立ちんぼの姿が劣情を更に誘う。

興奮しまくった俺は立ちんぼを早々とバスルームから抜け出させて、そしてゆっくりとベッドへ押し倒し、ベロチューの続きをした。
立ちんぼはニッコニコ顔を続けながらちんちんに指を這わせ膣に誘導していた。
そのまま、前戯も抜きに正常位で合体が始まった。

挿入直前に見えた膣は綺麗なピンク色をしており、俺の欲情を増幅させる。
グチュッと粘液の音がするくらいに、膣内が既に蕩けていた。
そしてピストンすると汁気がどんどん増す。お湯に溶かしたローションのよう。
そこから数十秒経ったあたりで立ちんぼの体がビクン!ビクン!と震え、それと同時にギチッ!ギチィッ!と膣が締まるのだった。
これらがメチャクチャ気持ちよくて、暴発しそうになるがどうにか堪える。
立ちんぼは小刻みに震えて抱きついている。気持ちいいらしかった。
次に締まったら耐えられそうに無い。俺は立ちんぼに耳打ちした。
「次に締まったら中に出すよ。ザーメン奥にぶちまけるよ」
問いかけると立ちんぼがコクコクとうなずく。
俺は舌をさんざん捩じ込むベロチューを敢行しながらピストンを再開。
そしてそのうち立ちんぼの体がブルッ!と震え、膣がギチーーッ!と締まった。
それを合図にピストンにスパートをかける。
射精感があっという間にピークに達した。後は中にぶっ放すだけだった。

ビューーーーッ!!ビューーーッ!!ビューッ!ビュッ!…ビュッ!

ベロチュー状態なので無言のまま射精した。
ありったけの精液を、立ちんぼの胎の中へ無責任に吐き出す。
ベロチューでの温もりもセットになっての膣内射精は格別だった。
射精後も繋がったまま、ベロチューで舌をニュルニュル絡めて立ちんぼを貪る。

その後に唇を離すが、俺は興奮が冷めなかったのかダメ押しで腰を振ると
立ちんぼは「アッ…!アッ…!」と喘ぎながらまた膣を締めた。
俺は「あっ待って!あー締まる!締まる…!」と言葉を漏らしながら悶絶した。
余韻も含めて本当に気持ちが良かった。

チンポを引き抜くと女の液混じりのザーメンがドボドボと溢れてくる。
濃褐色の肌を伝うザーメンが物凄く卑猥に感じる。
立ちんぼ相手に中出しブチギメたんだという実感を覚えた。

インターバル中、立ちんぼはニコニコしながらイチャイチャしてくる。
「オニイサン、マタ硬クナッテクル?硬クナッタラ、2回戦ヤル」
「オニイサン、マタスッキリシヨ?」
と話す立ちんぼはガッツリSEXして充実してるという感じだった。
ベロチューもちょくちょく挟んでくる。
回復までの間、俺は少し微睡みながらベロチューを受け入れて勃起を待った。

勃起が十分になったところで再び正常位に。
この時もクンニの無いまま膣は濡れていた。
挿入した後に俺は立ちんぼにまた耳打ちする。
「またお腹の中突いて掻き回すからね」
「締め付けに耐えられなくなったら問答無用で精液ぶっ放すからね」
「まだ残ってるザーメン叩き込むからね」
言ってることの意味が読み取れているか分からなかったが、立ちんぼは告げられるたびにコクコクと頷いていた。

グジュッ グジュッ グジュッグジュッグジュッグジュッグジュッグジュッ
濡れまくった膣をピストンする音が部屋中に響きまくった。
射精感に余裕があるのもあって自然とハイペースになった。
ベッドがギシギシ揺れる。立ちんぼの膣は1回戦目のように締まる。
ベロチューは息継ぎの時以外はやりっぱなしな状態。
立ちんぼの膣の締まりは現状通りだったので、そこまで時間は経たずに俺の射精は近付いてきた。
立ちんぼの体にしっかり抱きついてラストスパートに入る。
膣が締まるタイミングを皮切りに、ありったけのピストンに踏み切った。
そのうちに耐えきれなくなって、膣内射精は敢行された。

ビューッ!ビュッ!ビュッ!ビュ…ッ!

2度目の満足。
射精中に膣がかなり締まったので相当気持ち良く、最高のフィニッシュだった。
俺は別れ惜しさのようにチンポをできるだけ奥まで捩じ込み続け、取り憑かれたようにベロチューで舌を絡めまくって余韻を満たした。

全てが済んだ後、俺はそのままラブホ宿泊して立ちんぼは部屋を後にした。跡を濁さずという感じに。

その後は立ちんぼの摘発の話が挙がっており、結局彼女とはそれっきりである。

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投稿No.8545
投稿者 YURI (61歳 女)
掲載日 2023年12月13日
今から17年ほど前のことです。
主人に内緒で仕事で知り合った米国人男性と付き合っていました。
当時、彼は24歳で私より20歳年下でした。

大学時代にカナダに留学経験があったので、日本語の話せない彼にとって英語で話しができる私に特別な親しみを持ったようでした。
私が人妻であることを承知の上で熱心に私を口説いてきました。
上品で物腰が柔らかい彼に次第に惹かれていき、私も彼を男性として意識するようになり、仕事の帰りに夜の公園で抱きしめられてキスを許してしまった後、彼に抱かれたいという気持ちを抑えられなくなり、翌日、主人の前では仕事に行く振りをして主人を見送った後、職場に休暇をお願いしました。
彼と待ち合わせをして彼の部屋に行きました。
玄関のドアを閉めた瞬間に抱き合い、お互いの唇を求め合い、優しく激しく舌を絡ませました。
私の体の奥から彼を求めているのが熱いくらいわかりました。

私が彼の手を取りリビングの奥のベッドに向かいました。
気がついたら二人とも裸になってお互いの体を求め合いました。
お互いに上になったり下になったりしながら、濃厚なキスを何度もしました。
お互いの大切なところを舐め合った後、正常位で彼がキスをしながら私の中に入ってきました。
主人より長く逞しく立派でしたから彼が激しく動くたびに体の奥が快感に襲われていました。
私が上になり腰を動かしていたら、突然いきそうになり激しく腰を動かしました。
体に電気が走ったような快感が来ていってしまい、私のあそこから暖かい無臭の透明な液体が流れ出て私は彼に向かって倒れてしまいました。
いわゆる潮吹きだったと思います。初めての経験でした。

彼が丁寧に優しく拭いてくれた後、しばらく彼の腕枕でうっとりしながら彼のものに触れてしました。
再び彼のものが立派になってからセックスを再開し正常位でも何度もいかされながら彼の腰の動きが早くなり、気が遠くなりそうになる中で彼が声を上げて私の中で激しく射精するのがわかりました。
何度も何度も腰を深く打ち付けながら、ドクドクと流し込んでくるのがわかりました。

お互い放心状態でぐったりしたままでした。
キスをしながら彼のものが私の中からヌルと外に出た瞬間、彼の大量の精液が流れ出てお尻の方に流れ落ちるのを感じていました。
私は彼を招き再び濃厚なキスを求めました。
生理が終わったばかりでしたから、この日は夕方まで何度も彼に抱かれ、私の中で彼は何度も射精しました。

当時、主人が関連会社の年上の女性と不倫していたことを知っていたので、その後も私は彼とのセックスでは避妊はしませんでしたし、何よりも愛する人が私の中で果てることに快楽を覚えていました。
妊娠したら離婚して彼の子供を産む覚悟でした。

結局、妊娠することなく、彼との関係は3年で終わりました。
彼と別れた後、主人とも離婚しました。

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投稿No.8520
投稿者 育ての親はヤギ (51歳 男)
掲載日 2023年10月14日
10年近く前のはなしですが帰宅途中に大きな飲屋街があり、ひょんなことで知り合ったマネージャーがいるフィリピンパブに定期的に顔を出していました。
少しずつですがタレントが来日再開し始めた頃です。
私が休みの前日に午後11時くらいの遅い時間に行ってラストくらいに帰るパターンです。
その時間になるとお客も半分くらいに減って、お気に入りの娘とイチャイチャ、ラストまで粘っている常連さんがほとんどです。
午前0時を過ぎると女の子も暇になってきて時間つぶしに私のテーブルに集まってきて一緒に呑む感じでした。
お客の引きが早いと閉店時間までの間、女の子とマネージャーと私が床のカーペットに座って酒盛りです。
そうゆう酒盛りの酒代や延長料金はタダで随分と得をしました。
酔ってる女の子のミニスカート奥にパンツ丸見えだし、顔見知り状態だからオッパイ触っても、「モット~ シタモ サワッテ~」なんて言いながらふざけてきます。

ある日、同じようにラストまで遊んでいると泥酔した娘が立てなくなっていました。
マネージャーが、「ゴメン、この娘マンションまで送ってもらえる?」と言ってきました。
依然にも一度テレビの映りが悪いのを調整しにマネージャーと行ったことのある3LDKマンションで、女の娘が5人で生活してました。
おんぶして他のフィリピーナが周りを囲うように5分ほど頑張って歩いてましたが、途中で肩にゲロ吐かれたり、そうでなくても酔っ払いは重いし大変なおもいでやっと部屋の二段ベッドに送り届けました。
他の子がゲロで汚れたシャツを洗ってくれてドライヤーで乾かしてくれてる間みんなでポテチ食いながらビールを呑んでいましたが、みんなも相当酔っていて、ジャンケンで勝った者が負けた者の乳首を舐めるゲームが始まりました。
ナメたり舐められたりしているうちに変なムードになってきて、私のチンポを見せろ! とベテランの娘が酔った勢いで言い始め、部屋の中でぎゃーぎゃー大騒ぎ。
私も既に何人かのオッパイ舐めてるうちにチンコも硬くなってきていたので開き直って素っ裸になってやったら一層大騒ぎで喜んでる娘やシャイな娘は顔を真っ赤にしながら一点をしっかり見ている状態の中、ベテランの30歳くらいの娘がゆっくりとチンコに触れてきて擦りはじめ、とうとうパクっとしてしまいました。
「オオォッ~」っと他の子が言ってるうちに刺激されたのか交代で触ったり軽く咥えたりとなって、私も隣に来て順番を待ってる娘のオッパイ触ったりマンコを触ったりしていました。

「ガマン デキナイヨ~ モォ~」と言ってソファーに座ってる私の上に乗ってきたアイちゃんは、フィリピンに2歳の子供を置いて来たイミテーションの日本人旦那がいるシングルマザー。確か25,6歳だった。
中腰になって自分で私のチンコをマンコのところへ持っていき尻をゆっくりと沈めて、「ハァァァ~~」と上を向いて吐息をはいたあと彼女のピストンとグラインドがはじまり、残りの4人がずっとマンコとチンポの結合部分を見ています。
5分ほどヤッているとみんなに「ほれっ、あなたもヤレ」みたいに押されて20歳そこそこのちっぱいスリムのマイカちゃんが上に乗せられるように私のところへ来たので、騎乗位でゆっくりと挿入しました。
最初は無言で腰をぎこちなく動かしていましたが、そのうち口に掌をあてはじめ「ウッ、ウッ····」と声がではじめました。
次第にマンコに挿入されてる部分と私の顔を交互に見たりキスをしたりしているので乳首を揉んだり口に含んだりしたら腰の動きが激しくなってきました。
予想以上にマンコが使い込まれていて肉ヒダが肉棒にまとわりつく感じで、ついつい強くピストンしていると咽び泣くような声が大きくなって顔を左右に振っています。
それを見てたら急に込み上げてきて、ヤバイっ! と思った途端、思いっきり膣の奥に出してしまいました。
「ゥワァァァ~」とため息のような声で周りが言ってます。
マイカちゃんは力抜けた常態でしたが、そのうち気怠そうにテッシュでマンコを押さえながらトイレに向かいました。
他の娘達が、「ダイボージ(大丈夫の意味)オキャク コイビトノ オンナ ピル ノンデル」。

私は軽くシャワーして空いてるベッドで仮眠させてもらうつもりで部屋に戻ったら、二人の女の娘が布団を床に置いておいでおいでしています。
二人の真ん中に入り肉蒲団状態です。
直ぐに肉棒を触ってきて乳首攻めとキスも同時進行でムスコも復活しましたが、もう朝の5時過ぎ、さすがに眠く二人に勝手に遊ばせていつの間にか寝落ちしてました。

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カテゴリー:アブノーマル,外国人
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投稿No.8518
投稿者 育ての親はヤギ (51歳 男)
掲載日 2023年10月08日
いつも皆さんの体験談を拝見させていただいてます。
コロナも落着き外国人観光客の方も随分と増えたきたこの頃、先日私が勤務するシティホテルにも韓国からの団体客がきました。
添乗員の女性も日本語の上手な韓国人女性で、日本の語学学校に2年ほど留学していたそうです。
団体のチェックインが落着き、私のディシフトも終わり着替えて帰ろうと雨の中駐車場へ向かっていると、「スミマセン 居酒屋ハ チカクニアリマスカ?」と添乗員の女性が聞いてきました。
留学時代に行っていた居酒屋の雰囲気を味わいたくて、もう一人の添乗員に残務を任せて出かけるそうです。
歩いて行ける距離にチエーン店の店はあるので、私の車で送って行きました。
彼女が降りるとき、「イッショニ ドウデスカ?」と誘われ、ちょっと期待を持って同席することにしました。と言ってもノンアルコールビールでは物足りない。
韓国では旦那と子供が居る32歳だそうで、久しぶりに日本へ来れて嬉しいらしいです。
生ビールをガブ飲みしていました。

店からホテルへ送る途中、車の中で急に抱きついてきてベロベロチューをしてきました。
「ニイサン ワタシ ヤリタイヨ~」と甘えてくるので日韓交流のためラブホへ。

部屋に入るなりベロベロチューの再開とそうしながら私の息子をズボンの上から擦ってきます。
シャワーも浴びずベットへ押し倒し、スーツをひん剥きズボンを脱がすとパンストの中に白い透けたTバック、ブラも白く透けて乳首だけかろうじて透けないようになってる。
彼女が激しく襲いかかってくるので、パンストを脱がしてスケスケパンティを横にずらしてみると、マンコがすでに濡れてテカテカしています。
先ずは前戯もなくヌルっと息子を半分ほど挿れてみると、「ハァァァ~、@/⁈+∅∂」と悶えながら両足両手でしがみついてきました。
同時に膣がグニュグニュと息子に吸い付いて中に吸い込んでいきます。
べちょべちょのマンコで吸い付いてこられ、ちょこっと挿入のつもりだったのにフル挿入となり、あまりの気持ち良さに奥まで思いっきり突いていました。
彼女もこっちの腰の動きに合わせて腰をグニュグニュ動かして乳首を吸ってきました。
我慢も限界になったので一旦抜こうとすると両脚で強く締め付けられ、子宮にかけるようにドッグドックっと思いっきり出してしまいました。
でも彼女はひっついた力を弛めず、悶え泣きながら腰をグラインドし続け、抜かずの二回戦に突入、また中出しです。
全部絞り摂られて両手両足から開放された途端お掃除フェラまでしてくれ、今までの経験で一番気持ちよく、エロい女性です。

終わってホテルへ送る時、「アシタモ トマルカラ ガンバッテ!」と言われ、2日連続でイイおもいをさせてもらいました。

旦那の実家で暮らしているものの家庭内別居で子供が大きくなったら離婚を考えてるそうで、仕事で日本に来たら、「ニホンノ オトコト ヤリタイ」と思っていたそうです。
彼女が担当するツアーはこの後5回あり、うちのホテルへ宿泊らしく、その間私が専属の男らしいです。
次回は2週間後です。

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