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投稿No.8329
投稿者 ぴよ (49歳 男)
掲載日 2022年11月09日
ヨーロッパ出身の彼女は33歳。
マラソンが趣味で細身ですがFカップあり、なかなかのスタイル。
身長は160㎝ぐらいと外人にしたら小柄なのかな?

出会いはサイトで。
初めて会った日にくっつきたいなぁ、ということで、即ホテルに行った。
はじめはゴムつけて、ということだったので、次も遊びたいからしぶしぶゴムを付けてのセックス。
ちょっと緩めかなぁという印象だったのですが、スタイルいいのでまぁいいか、という感じ。

しかし、生でしたい欲求には逆らえません。
途中でゴムなんか破ってナマで挿入。
フィニッシュの時はバックで「お尻にかけてもいい?」と聞き、そのままゴムを外して外出し。
この作戦、よく使います(笑)
その日は2発して解散。

彼女も楽しかったようで、また会いたいとのことだったので再会。
少し早い時間からだったので、まずホテルにチェックイン。
今度はしっかりと前戯をして、言葉少なに生挿入。
「ちょっとゴムして」と力なく言うけど、そこは聞こえないふり。
始まってしまえばゴムのことなんて忘れて喘ぎだす。
ただ、このまま中出しはちょっとかわいそうかな、という感じもしたので、外出し。
この日も2発生外出しで終了。
しっかりおいしいものごちそうして、少しお小遣い渡して彼女は機嫌よく帰っていきました。

ここまでくればもうセックスはナマでやることは確定ですね。
次に会ったときは当然生でしょう。
熱烈なキスをして、そのまま下着をずらして生挿入。
やはりナマは気持ちいいです。性に関しては貪欲です。
日本にいるのが長いので、合いの手は「いいわ!」とか「気持ちいい!」で、いわゆるoh yeahとか、OMGとかではなかったです(笑)
ノリノリで彼女も生チンを堪能。こちらも射精感が増してきます。
「中出すね!」というと、「う、うん?」という返事だったので、そのまま中出し。
久しぶりの中出しだったので、大量に出ました。
この日は元気だったので、ちょっとインターバルおいて3回中出し。
ちょっと緩くても生なら何度も出せました。
流石に3回中出しするとあふれる量も半端ないです。

どうやら普段も生でセックスしていたみたいで、生挿入にはあまり抵抗ないとのこと。
生理周期も自分でわかっているみたい。
中に出されるのが好きみたいで、性については体力あるのかかなり旺盛。

ということで、この子がしばらくの生セックス相手になります。
外人ならでは、というか彼女ならではというセックスもたくさんさせてもらいました。
彼女との中出しライフについてはまたおいおい上げていきます。

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投稿No.8310
投稿者 マジモンのクズ (26歳 男)
掲載日 2022年10月15日
全く昨日は最低な日だった。
いつものセフレが1ヶ月ヤれないので中出しする相手が枯渇していた。
んだもんで適当に買うかと思って3P中出しの約束をしたわけだ。

ところがどっこい約束が違いすぎて無駄に溶けた。
なのに今日一日中性欲が激ツヨのままで仕方がないので、昨日の3Pした片割れを今日遊んだ。
この片割れ、結構な美人でスレンダーで膣も程よいキツさでめちゃくちゃ気持ちよかった。
でも中出しダメとか言い出すのが最高にダメだった。

んで今日も外出しの約束でしぶしぶハメることにしたわけだが、やっぱりコイツのマンコは気持ちいい。
身体のつくりもスレンダーさとエロさが同居してるいい感じの身体だ。はっきり言って中出ししたい。
というわけでいつもの作戦に出た。
抜かずの2回戦をやれば精液は膣襞に擦り込まれてほぼ垂れてこないことは熟知していたので、一回戦目は思いっきり中出ししてやった。めちゃくちゃ気持ちいい。
見た目のいい身体に中出しは最高だった。

とはいえここで気を抜くと中で出されたことがバレる。それはまずいのでそのまま2回戦開始。
一瞬息子が萎みそうになり焦ったが、結合部がアホほどエロかったのでまた勃起してガンガン犯した。
最後は約束通り腹上に射精して誤魔化した。

1回目の精液は泡立って膣口の周りにいい感じで延びてたので全く気が付かれなかった。
一転して最高の女をヤれて満足した。

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カテゴリー:外国人
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投稿No.8181
投稿者 飛鳥 (45歳 男)
掲載日 2022年4月19日
私は乃木坂46が好きで特に齋藤飛鳥ちゃんが好きだ。
彼女はミャンマーハーフと聞いて、すぐにミャンマーに飛んで齋藤飛鳥似の可愛い子を探しまくった。
流石に飛鳥ちゃんほどはいないけど、かなり可愛い子は沢山いてしかもみんなウブで人懐っこくて警戒心もないし男性経験も少ないみたいなので、いくらかお小遣いをあげて素人ミャンマー美人と毎日のように中出しセックスを楽しんだ。

帰国後もミャンマー美人が忘れられず、知り合いのミャンマー人に日本に住んでてお金に困ってるミャンマー人の若い女の子を探して貰った。
ほとんどが留学生と技能実習生で半分くらいが可愛くて、半分くらいがブスで、数人だけめちゃくちゃ可愛い子がいた。
彼女らは本当にお金や住むところ、食事にすら困っていたから、ボロアパートを一棟借り上げてみんなを無料で住まわせ、お小遣いもあげた。
その見返りに毎日セックスを要求した。
みんな恥ずかしがったり母国に彼氏がいるからと嫌がったが、背に腹は変えられず、最終的には全員が素直に私に股を開いて身体を許した。
私はすごく優しく普通のセックスしかしないので、彼女たちも我慢しながらだけど安心して私に抱かれるようになった。
もちろん当たり前のように全員毎回中出ししたけど、キチンとピルを飲ませているから安心だ。

そうこうしてるうちに、仲間や友達も呼んでいいかと聞かれ、若くて可愛いならいいよ。と答えて全裸面接やフェラチオ審査、セックスを経て気に入ったら入居させた。
たまにタイ人やベトナム人も混じるようになったが、基本的にみんな若くて可愛くて、中出しok のアジア人ばかりだ。

私の性処理用の若くて可愛いアジア人が沢山住んでいるアパートは数ヶ月で近所の話題になった。
女も40人くらいに増えて毎日ヤッても余るくらいになったし、費用も賄えなくなってきたので仲間3人と組んでデリヘルを始めた。
仲間もスケベだから味見させろと言って全員と何回もセックスした。
ミャンマー人に特化した珍しさもあったのと、中出し放題オプションが大好評で初年度からめちゃくちゃ儲かった。
ただ、乱暴な客も多くて差別的な言葉を叫びながらレイプまがいのセックスをされたり、おしりの穴を無理矢理犯されたりという問題が多発して、女の子がドンドン帰国してしまった。
かなり儲かっていたから慰謝料ということで100万円づつ渡したらすごく感謝されて、連絡先を交換してまたミャンマーで会おうねと約束してから、さよならのセックスをみんなとして別れた。

結局トラブルが嫌になってデリヘルは一年半でやめたけど大金と最後に入った新人の女の子4人が残った。
金は仲間と均等に分けて、女の子は私と仲間3人で一人づつ面倒見ることにした。
私はもちろん一番若くて可愛い子を選んだ。

今も自宅でメイドとして家事や夜の性処理をさせている。
おっぱいもまんこもはみ出すような変態メイド服で掃除炊事をさせて、ムラムラしたら咥えさせたりセックスする。
風呂もソープみたいに全部させる。
すごく従順でなんでも笑顔で言うことを聞いてくれるから、私も大切に可愛がっている。
彼女は私に完全になついてしまい、結婚したいらしい。
私は「結婚したいならもっと気持ち良くさせなさい」と厳しく躾けをして毎日性奉仕をさせている。
頑張り屋さんだから日に日に上手になっていて、もう彼女の若い身体無しにはいられないほどだ。
そろそろ孕ませてこいつと身を固めるとするか。

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投稿No.8176
投稿者 メンエス好き (48歳 男)
掲載日 2022年4月15日
いつも楽しく読むのが専門ですが、今から10数年前の妻との出合いと中出し体験を書かせて貰います。

当時の自分(仮名で山下)は独身で34か35才、出会った妻はいわゆる外国人系のメンズエステで働く女のコで店での名前はリンとなっていて、22、3才だった。
当時の自分はネットでエステ情報サイトを漁っては、月に1、2回の頻度で店へ足を運び気に入らなければ、また違う店を開拓するような事を繰り返していた。
そんな中、地元から3駅の所に新しく出来た店が情報サイトにアップされていたから、懲りずに入居しているマンションへ突撃した。
その店のママは対馬海峡を挟んだお隣のK国から来た人だったが、働く女のコはK国、C国、T湾、そして東南アジアからと国籍はバラバラだったし、稼ぎ時の週末でも女のコが出勤しない事が有ったりして、その時は店を開けない変わった店だった。
自分は初めて行く店でも90分で入るのだが、料金設定からしてヌキは有るだろうと予測していた。
初めて入った時に付いた女のコはK国の子だったが、ヤル気ゼロで最初に風呂場で身体を洗う時からアクビ連発だし、途中で手が止まったなと思ったらコクリコクリと落ちていた。
そしてヌキも無いままに90分が終わった。
玄関でママからニコやかに
「どうでした~?」
と聞かれたから、自分は正直に
「最初からアクビ連発だし、途中で寝てたよ」
と答えた。
ママは慌てて
「ゴメンナサイ、アノ子いつもそうだから。チョット待ってて」
と言うと、5千円だけ返してくれて
「今日アノ子しか居なかったけど他にもイイ子居るから、お兄さんまた来て」
と言われ見送られた。
帰り際にヌキ無しなのか聞こうと思っていたが、少し返金されたのに驚いて聞けずじまいだった。

懲りない自分はまた1ヶ月くらいしてその店へ行き、また90分で入ると今度は東南アジアから来た女のコが付いてくれた。
が・・・この時はアクビや寝落ちは無かったものの、前回以上にマッサージは下手だし思い切り時短で終わりになった。
帰り際、受付の時計を見ながらまたママに
「90分で入ったのに、まだ60分くらいだよ」
と伝えると、この時も慌てて
「お兄さん、ゴメンナサイ!ちゃんと90分て伝えたのに・・・」
そう言って、また少しだけ返金してくれた。
そんなやり取りの後に前回聞き漏らした
「ヌキは無いの」
と確認すると、ママはニコやかに
「ウチは手でもやってないよ~」
とアッサリかわされた。
そしてママから
「次こそちゃんとするから、また必ず来て」
と見送られた。
内心「ホントかよ?」と思いながらも、「ダメな分は返金もしてくれるし、ママは悪い人でもないか?」と思ってもいた。

そして3回目に行った時は「今回ダメなら、この店は見切りをつけよう」と思いながら入店した。
3回目で付いた子は冒頭で書いたリンで、T湾から来た女のコだった。
顔のイメージで言うと川○李奈さんのようなカワイイ系の感じ。
スタイルは160cm台半ばの普通体型でBカップ位の美乳だ。

最初の洗体から手抜き無しで、部屋に戻ってからのマッサージ中も明るく話題も豊富だし言葉の問題もゼロで「やっと当たりに出会えた」と思えた。
マッサージも今までの2人に比べて遥かに上手だし、会話が本当に楽しくて瞬く間に90分が過ぎた。
会話の最中にいつ出勤してるのか聞くと、本業で工場へ派遣社員として働きに行っているらしく「だいたい金曜か土曜の夜のどっちかね~」と答えてくれた。
相変わらずヌキは無かったが帰りにママへ
「リンちゃん楽しくて良かったよ~。また来る時は指名出来る?」
と聞くと、ママも嬉しそうに
「良かったよ~、アノ子凄いイイ子だからね~。指名、大丈夫よ」
と返してくれたのを聞いて店を後にした。

それからは月に2回くらい店へ通うようになり、行こうと思う日の前々日位に電話してリンの出勤予定を確認し120分で予約して行くようになった。
何回通ってもヌキは無かったが、初めての時から数回はシャワー後はパンツだけ履いてマッサージを受けていたが、ある時に
「パンツ履かなくていいよ。山下のいっつも元気になって苦しそう(笑)」
と言われ裸でマッサージ受けるようになった。
うつ伏せから仰向けになるとリンは
「お~、今日も元気だね~」
と言いながら、自分の元気になった息子を指先でツンツンしたり軽く握るようになったが、相変わらずヌキは無しだった。

そして数ヶ月したある時に行くと、リンに全然元気が無かった。
部屋に戻りマッサージを受けながら話しを聞くと、自分の前に来た客にネチネチと説教されたらしい。
チョット脱線すると、こういった店にしばしば現れる自分より弱い立場の相手に説教する男で、他の女のコも嫌な目に合っていて結局はママの知るところになって出禁にされたそうだ。

話しは戻って、リンが余りにも落ち込んでいるからマッサージは止めさせて、布団に添い寝する形でリンの話を聞いた。
その時に自分が何を言ったか覚えてないが
「店を辞めたい」
とまで言うリンに普段の元気を取り戻して欲しくて、必死に慰めたり励ましたりしていたと思う。

そうしている間に120分が過ぎた。
リンが
「山下~、ありがとう。気持ちがラクになったよ~」
そう言って、添い寝して至近距離に有った顔を更に近づけて「チュ」と軽くキスしてくれた。
更に
「私、山下のこと大好き~。山下は私スキ?」
思わぬ展開に驚いたが
「モチロン、リンのこと大好きだよ。そうじゃなきゃ、いつも指名して来ないよ」
と答えると、本当に嬉しそうな表情をしてくれた。

この次からリンに会いに店へ行くと
「山下~、マイダーリン会いたかった~!」
と出迎えてくれるようになり、ママも
「リンちゃん、お兄さんのことホントに好きだから連れて帰っていいよ~」
とか、営業トークでも言い過ぎだろみたいな事を言われて毎回恥ずかしかったが、相変わらずヌキは無い健全な状態だった(笑)

初めてリンに会ってから1年位は経っていたと思うが、数日前に予約したら当日行く少し前に確認の電話を毎回するのがお約束だった。
そしてリンと初めて関係を持った日も確認の電話を入れたら、ママから
「お兄さんスグに来れる?早く来て欲しいのよ~」
そう話してきた。
自分はいつも店近くのコインPへ車を止めてから電話をして
「15分か20分くらいで行く」
と伝えるのが定番だったが、ママからのリクエストも有ったので
「スグに行くよ」
と返した。

店へ行くと受付にママに加えてリンも居て、ママから
「私、今日帰るから、お兄さん時間気にしないでユックリしてって。お店、リンちゃんだけだから、お兄さんが今日最後のお客さんだから心配無いよ」
と、そう言われた。
自分も状況が飲み込めす
「ママさん、どうしたの?」
と聞くと
「子供が熱出して寝込んでるのよ~」
と言い残し、慌ただしく帰っていった。

そして最初はルーティン通り風呂場でリンに洗体してもらい、部屋へ戻るとうつ伏せになりタオルケットを掛けて貰う所までは普段通りだった。
ただこの後はマッサージに入らず、リンがニコニコしながら
「ダーリン待ってて~」
と言うと部屋を出て行き、自分は大人しく待っているとリンはバスタオル1枚を巻いた姿で戻ってきた。
驚いた目で見ると
「私もシャワー浴びてきた。今日、ママ帰ったし大丈夫」
「えっ?リンちゃん大丈夫って?」
「私、本当に山下を好き。だから山下が欲しいし、私のこと山下にあげる」
「山下、私のこと好きなのホントだよね?」
「モチロン、リンのこと大好きだしリンが欲しい・・・けど、本当にいいの?」
「本当にイイよ。山下、私のダーリンなのウソじゃない」
そんな会話をしながらリンを抱き寄せてキスをすると最初は恥ずかしいのか余り舌を絡めてこなかったが、更にギュッと抱きしめて自分がリンの口へもっと舌を入れて行くとリンも積極的に舌を絡めてきた。

キスしつつバスタオルの上からリンの体を撫で回し、バスタオルを取ると綺麗な形をしたBカップのバストが現れた。
自分は夢中でリンのバストを揉んたり舐めたり吸ったりすると、リンの息も荒くなった。
バストに有る自分の頭を押さえながら、
「ハァッ、アンッ、山下、気持ちいいよ~」
夢中になっているリンの姿が嬉しくて、自分もどんどん夢中になっていった。

脇の下や脇腹、ヘソ周辺を舐めたりしながら少しずつ下へ進みリンの本丸に辿り着いた。
まだ割れ目は閉じた状態だったが中から蜜が溢れているのがハッキリ分かった。
両手で優しく開くと中は蜜でツヤツヤになっていた。
顔を近付けて舌で割れ目の一番下から上に向けて蜜をすくい上げるように一舐めすると
「アァァァン!」
リンは一際大きな声を出し、尻を浮かせたあと腰をビクビクさせてイッていた。
「まだ1回舐めただけだよ~。リン、そんなに気持ち良かった?」
「だって~、ダーリンに舐めて貰うと思ったら、舐める前から興奮しちゃったの~」
恥ずかしいとも嬉しそうとも取れる表情で言うリンが、堪らなくカワイイと思った。

その後はクリを舐めながらリンの本丸に指を1本入れて刺激を続けると、何回となくリンはイッていた。
自分も本当はリンにフェラとかして欲しかったが、それ以上に入れたい欲求が勝っていた。
「リン、我慢出来ないよ。入れていい?」
「ウン、来て」
「コンドーム無いけど、大丈夫?」
「大丈夫、山下はダーリンだから要らない」
お互いに気持ちが昂っていたから、その言葉を聞いて正常位で生挿入した。
中はジワッと熱く柔らかい、堪らなく心地良い感触が伝わってきた。
そしてリンもしっかり自分に抱きついてきて、夢中でキスをしながら腰を動かした。
が、ただでさえ早く、しかも久々に挿入した自分はアッという間に限界を迎えた。
「リン、ダメだ出ちゃう。外に出す?」
「外はダメ、私の中に全部だして!」
「私、山下のオンナ。全部ダーリンのが欲しい!」
リンが叫ぶように言うから、自分はしっかりリンを抱きしめて一番奥に押し付けるようにして果てた。

2人とも抱き合ったまま息が上がって少しのあいだ言葉が出なかったが、リンが本当に嬉しそうな表情で先に
「山下~、マイダーリン愛してる~」
そう言いながらキスしてきたし、その表情を見て自分も
「この子を手放しちゃいけない」
と本心から思えた。

この時は更に数回求め合って翌朝を迎えた。
そして朝になって2人一緒に店を後にして、自分の車でリンが住む部屋へ送っていった。

そして翌週だったと思うが店に行き、ママへ
「リンちゃんホントに連れてく。お嫁さんになってもらうの、2人で決めたから」
と伝えると、ママは驚く事も無く
「いいわよ~、お兄さんもリンちゃんもやっと決めたのね~」
そう返してきた。
ママは自分に初めてリンが付いた時に、帰る時の自分とリンの様子を見てそんな直感がしていたと話していた。

結婚するのも向こうの家に行ったりとか色々大変だったが、子供も授かって今の所は問題なく過ごせているしリンに出会えて本当に良かったと思っている。

読んで頂いて、ありがとうございました。

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カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
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投稿No.8047
投稿者 昔青年 (70歳 男)
掲載日 2021年10月15日
大分昔の事になります。
現地工場への立ち上げ直後の技術指導の名目で台湾、フィリピンへ二年の予定で出張を言い渡された。
最初は台湾へ、現地法人の待遇は日本で言う部長待遇でした。
住居は現地企業の持ち物の一戸建、50歳代の運転手、女性は十九と二一歳と調理担当の四十路のおばさんの三名。
なんで三人も必要なのか担当幹部に聞くとそれぞれの仕事に必要でしょう、若い子は良いですからねとにやり。
十九の子美麗(メイリー)は日常一般と身の回りの世話、二一の子雅玲(ヤーリン)は秘書だと言う事だった。
まさに至れり尽くせりの思いもよらない待遇になった。

着任して一週間程でようやく慣れてきた。秘書担当の雅玲はよく気が付く子で助かった。
美麗は毎日の身の回りのあれこれなどに気を使ってくれ寝る時には決まって用はないかと声を掛けてきていた。
おばさんは炊事専門、食事もおいしいし言う事無しであった。

そんな時、役員が「美麗はちゃんと仕事しているか?気に入らなければ雅玲に変えるが」と聞いてきた。
そこでピンときた、そうだったのか。
「いやそこまではまだだよ」
「そうですか、じゃあもう少しですね」
美麗の毎日のあれこれとは夜の事も含む、と言う事だったのかと気が付いた。

それを聞いたので二日ほど美麗をそれと無く観察、昼と夜の服装を変えている。
寝る前に風呂へ入っていたら美麗の声、いつもの様に、何か用はあるか。
じゃあ身体洗ってくれ、小さな声で「ハイ」とはずかしそうにショートパンツにブラ姿でバスルームへ入ってきた。
洗い始め、聞くと俺の相手をする様にと言われていると言う。
若い子と二人きり、俺の息子は元気印一杯になっていた。
洗わせると顔はピンク色に染まって息も荒くなっているがそっと洗ってくれていた。
それと無く元気印一杯の息子をビクンとさせると戸惑って下を向いてしまう。
やはり、まだ十九のウブな娘には刺激が強かったのかと思ったが此処はまず手ほどきだとブラの上から乳房を軽く揉むように触るとピクン。
揉む強さに強弱をつけてさらに揉む、ウッウウと声が漏れる。
頃合いを見てブラを取れと言い取らせると形のいい丸い乳房と尖った乳首が表れた。
「アッベーサイ」両手で隠そうとする手を押さえ掴む様にして揉んだ。
「ベーサイ」の声は小さくもう出ない。
今日はこの位で後はベッドでだと告げると小さく頷いていた。

ベッドで美麗の夜の奉仕を受ける事にした。
夜の奉仕はぎこちない、まだ男の経験はないのか、少ないのか?
野暮な事聞いてみたら首を横に振った、まだ男を知らないという事だった。
美麗の最初の夜の奉仕は乳房をじっくり揉み馴らしし感じさせる所までに、大事なところは明日に持ち越しにした。

翌日夜、風呂へ入って美麗を呼ぶ、何か用あるか。
じゃあ身体洗ってくれ「ハイ」とはずかしそうに黒のセパレーツ姿で入ってきた。
同じように身体を洗わせる。
今日はブラを取らせショートパンツも脱がせる。下は小さなパンティーのみ。
小さなパンティーも取らせるとアンダーヘアはデルタ状に黒々としている。
若いはち切れそうな肉体がまぶしい。
俺の体を洗った後、まだ男を知らない美麗の全身と、秘部をゆっくり洗ってやる。
指で秘部を探るとクリトリスがプクッと膨らんでくる、「ウウッ」声が漏れ息が荒くなる。
じっくり秘部を探りクリトリスを摩りしてからベッドへ行く。
並んで寝て乳房を吸い指は秘部をいじる。

大分濡れてきたようなので頃合いを見て足を開かせ上になり身体を入れ、俺の元気印一杯の息子で秘部を撫でる様にして様子を見る。
美麗の身体に力が入ったのか開いた足が閉じる、が俺の身体が邪魔をする。
秘部を撫でる息子を膣口へあてがい軽く押し込む様にグイグイ、息子がゆっくり飲まれて堅く狭い膣口へヌルッと亀頭が入った。
「ヒイーああああ」美麗の声、元気印一杯の息子の初挿入に顔をゆがめてこらえている。
「あああは」一度抜いて少し間をおいて又息子をゆっくり膣口へグイッと押し込む。
「ああううん」今度は息子の三分の一程まで押し込み、抜き差しを繰り返した。
硬い穴に擦られる気持ちよさが息子を張り切らせる。
抜き差しを繰り返しながら少しづつ押し込み息子を亀頭が子宮に当たるまで押し込んでいく。
しっかりと挿入し、腰を使い抜き差しを繰り返していく。
美麗の狭い膣口、硬く温かい穴に擦られ扱かれる息子の気持ちよさを楽しみながら腰を振る。
次第に硬さも取れ滑らかに、気持ちよい抜き差しで雅玲の声もだんだんと悩ましくなり顔も火照って染まってきた。
「アッウッアアッウウッ」喘ぎ声が漏れ抱き付いて、初めてなのに息子ヘの締め付けがジワジワッ出てきている。
「アア~・・ンンアア」強く抱き着かれて息子が締め付けられ、腰を振っている俺の息子も扱かれて我慢の限界に。
堪え切れずビュビュッビュビュッビュビュビュッビュビュビュッ、美麗の狭く硬く温かい穴奥深くへ射精した。

抱き着かれたまま離れず、息子も元気なのでもう一度と励んでしまった。
若い美麗の肉体を楽しんで二度も射精をしまだ息子も元気だったが初めてなので今日はこの位にしようと離れる。

二人のそこはベタベタ、膣口から溢れてきたそれはうっすらピンクに染まっていた。
美麗が男とは初めての事だと言うのは判った。
俺も家内以外、処女は初めてだった。

風呂で俺の元気印一杯の息子を洗わせる。
恥ずかしそうに洗ってくれ美麗の身体を洗ってやる。
美麗は横に来てしっかりと抱き着いて寝ている。

翌早朝目が覚めて横に寝ている美麗を見たら、元気な息子はビンビン 我慢できずに突き入れ腰を振り狭く硬く温かい穴奥深くへ射精した。
こんな事は久し振り、ピチピチ新鮮な若い子としたのだから朝から元気だ。
之からが楽しみだ。

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