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久しぶりにS宿のテレクラにPM3ごろに3Hコースで入店。
2.5Hぐらいは、30代後半以降の縁熟女ばかりで、フロントにバックです。
残り15分のときに22歳150弱の小柄の体型と言う、希望通りの相手なので、近く出会うことに。
待ち合わせ場所で声をかけてきたのは、なんと菅野美穂似の本当に20代前半のかわいい子でした。
気持ちルンルンで、今は無きコマの横を通り過ぎて、見栄を張って少し高めなホへイン。
久々に脱がせるのもいい年してドキドキです。
トップスを脱がせ、ブラを取るとそこには、小ぶりなピンクの乳首。
おもわず、むしゃぶりついてしまいました。最高です。
下もと思ったのですが、それだけは、恥ずかしいとのことなので、無理強いはせずに一緒にお風呂へ。
ベットで、本格的に上から下まで30分ほどゆっくりと舐め続けました。
2,3度いったようです。
膣の中は、まだ経験も浅いようで、指2本を締め付けるようです。
「いれてほしい」とのことで。
その流れに乗って生挿入を決行。
「えっ、着けないの?」との質問もあったけれど、
「気持ちいいよね。」とごまかし、腰を激しく振ると何も言わずに、感じまくっている。
しばらくすると、またいったようである。
さすがに、生の締め付けに我慢の限界が来ました。
一応、中で生きたいとお願いすると、
「おなかの上に出して」といっていたが、激しくしながら、お願い続けたら、感じながら了承してくれたので、NNで、最高でした。
ダンスをやっているとのことで、体が柔らかく、2回戦目は、いろいろな体位で攻め攻めさせてもらいました。
今までの夢がかないました。
20代前半で、体操(ダンス)やってる体の柔らかくて、締め付けも最高な女性にめぐり合えました。
掲示板には割り切り希望とあったがあえてその話には触れず、色々話をしていたらいよいよそんな感じに。
クンニをしてあげると、喉が壊れるのではないかと思えるほど喘ぎだし、目は完全におかしくなっているのがわかった。
「イってしまうとアソコが痒く感じて、挿入したくなくなるからもうやめて」と。
「じゃあ、入れさせてもらうよ。」と言いながら、ゴムをつける私。
ケイコさんが上になった状態で、
「入れるよ。」と言った瞬間に手で、ピッとゴムを外してしまったではないですか?
そのまま、じっとして
「このまま出していいから、後でもう一回舐めてよ~。」
うなずいた私を見るや、腰を振りながら
「入っているわ~」と。
あまりの気持ちよさに数分持たず思いっきり中に出してしまうと、ケイコさんは自分でティッシュで拭きながら、
「約束だから、私が満足するまで舐めてね」と。
気合を入れて舐めているとマタマタ奇声を発しながら、
「今度はいくね」って言いながらがくんっと首をもたれて、じっとしていたが、すぐに私から離れるや
「体には触らないで」と。
いくと全身が痺れて、痒くなるんだとか。
結局タダで中出しして、エッチをしだして30年で初めて、自分の出した精液を感じながらマ○コを舐めて帰ってきました。
今では数ヶ月毎に舐めてあげていますが・・・。
気持ちは複雑です。
決められた日時に電話をする企画だが中々繋がらない。
三人の女性から和風の顔に惹かれY1人に絞って何度もリダイヤルしていた。
15分程経ち諦め掛けていた頃、いきなり繋がった!
「もしもし!Yです。」
イメージ通り、しっとりした柔らかい声が聞こえて来た。
「貴女と温泉に行ってみたい‼ 」
「エッ!ウフフ… イケナイ想像したの?」
「もちろんさ!穴場で最高の温泉知ってるヨ‼ 」
「えっ、何処何処?」
「後で電話して!数字だけメモして‼ 」
一か八か大胆に携帯の番号を教えた。
30分後か、いきなり携帯が鳴った!Yだった。
「なんかドキドキしちゃったじゃないの‼ 」
「逢いたい‼ ◯月◯日、夕方はどう?」一気に誘った。
「◯時位なら大丈夫よ!」
拍子抜けする程あっさり約束を取り付けた。
当日は下調べ&下準備もバッチリ、待ち合わせ場所へ向かった。
だが、実際に会えたのは1時間半後だった。
少し俯き加減で現れた彼女は薄紫の花柄のワンピース、アップにした黒髪が艶っぽい。
割烹料理店へ案内しゆったりと食事する。
実は彼女、女優だった。
それ程メジャーではないが、時折アダルト誌の表紙やグラビアを飾っていた!
意外と小柄だったが、充分に成熟した女性の身体のライン‥ 何とも言えない艶かしさを感じる。
地酒をグラスに貰い乾杯すると直ぐに顔が赤らみ、睨む様な眼で僕を見詰める。
バツイチで息子が1人。
でも、何か不思議な雰囲気を持つ個性的な美人。
トイレへ立とうとして身体をよろめかせ思わず抱き留めた。
オンナの匂いに股間が疼いた。
「出ようか」
キープしておいたホテルへ移動し、オトナの時間と成った!
雪肌は吸い付く様にしっとりし、形良い豊満な乳房は紅が指した様に火照り、ヒンヤリした手触りのヒップから前に手を回して行くと熱い沼が…
漆黒の草叢に顔を伏せる様にして牝の匂いを貪った。
ひっそり咲いた陰花、左右の花弁を唇で挟み鼻を擦り付けるとコリッとした感触。
「イヤッ!」草叢はすっかり湿地帯と化した!
小さな布切れとしてぶら下がっていたピンクの下着も全て取り去り改めて全身を眺めると、薄く靄がかかった眼で見上げて来る。
内腿から再度舐め始めると恥じらって脚を閉じようとし、
「私も … 」
って僕の竿を握って来た!
口技は慎ましかった。こちらは中指一本を花園へ侵入させ少しずつスライドさせコブに当たった処で軽くバイブさせる。
「アッ、ダメ。逝っちゃう‼ 」
指は閂を掛けられた様にロックされた。
乳首を唇で挟み舌の先で軽く叩く。
膕から膝小僧、 そして内腿、ヘソ‥ 最後に最も敏感なボタンを口に含み舌を転がす。
過呼吸の様に成ったYは意外に強い力で僕の頭を掻きむしった。
痙攣が収まったのを確認し、挿入を開始した。
中は熱く滾り、亀頭が没した処で最初の緊縛がきた!
巾着だった。少し入り口で遊ばせながら掻き回すと、奥へ奥へと誘い込む動きが…
両膝を抱えてから一気に最奥部まで突き進む。
さらにグラインドするとコリコリしたコブの様なモノに当たり、少し乱暴にピストンしてみた!
そこからは激闘に成った。
僕の身体も両手両脚を絡み付かれ結合部だけをゆっくりグラインドさせていた!
正常位だけで絶頂に駆け上がってしまった。
オンナは粘膜の塊か、と思った!
風呂でも、また再度ベッドでも互いに貪り狂った一夜だった。
もう、彼女は女優を引退しています!
サイト内で日記が書けたりサークルに参加したりメル友や恋人探し、割り切り交際相手なんかも探せるよくあるサイトだ。
日記やサークルに参加するのは無料だが男が女性にメールを送ったりプロフを見たりするにはポイントが必要でそのポイントは有料だ。
私は日記を書いたり、釣り好きのサークルの仲間たちと情報交換をしたり会話を楽しんでいる。
その日はある県に出張に行った。
仕事を終えて深夜ホテルに戻り、携帯でサイトにログオンする。
日記を書いたり、サークルのサイトにメッセージを書いたりしたが深夜だったためかあまり反応がなかった。
それで何気なくアダルト募集掲示板をのぞいてみた。
適当にページを見ていると
「18です。こんな私だけど三か月のちびちゃんがいる人妻です。これから短時間で会える方いますか?切実なんで会えないならメールしないでください。困ってます。お願いします。」
って書き込みが…
子連れの人妻?彼女の書き込みに興味をもった私は彼女のプロフを開く。
プロフにあった写真を見てびっくり。かなりの美人である。
しかも募集をしている場所がホテルからすぐ近く…
「今、Mホテルに泊まっています。わかりますか?もしよかったら2万で私の部屋で会いませんか?来てもらえるならタクシー代出します。」
と本気で会う気は無く冷やかし気分でメールを送信。
するとすぐに返事が。
「ありがとうございます。ホテルわかります。近いですね。今から行っても大丈夫ですか?」
私はすぐに返事が来たことに少々驚いた。
本気で会う気は無かったので彼女が嫌悪するような返事をして彼女から会うのをキャンセルさせようと思った。
「三か月の赤ちゃんがいるの?生中出しで会いたいな。妊娠したら私の赤ちゃんも生んで欲しいな笑」
私はメールを送信すると返事を待たずにシャワーを浴びた。
「写真かなり可愛かったけど産後三か月で割りきりなんてありえない。返事も速攻来たし。デリヘルかもな。」
そんなことを思いながらシャワーを終えて携帯を見るとサイトから新着メールの知らせが。
「中出しは本当に厳しいです。でもどうしても明日支払いがあるんでお金ちゃんともらえるならいいですよ…でもなるべくゴムお願いします。今からMホテル向かいます。近いので今から準備しても15分ぐらいで着きます。」
との返事が…WW
時計をみるともうそろそろホテルに到着する時間だ。
私はメールの返事を待ってからシャワーをすればよかったと後悔。
「やっぱり会えないです。」
とメールを送ろうとした瞬間、彼女からメールが…
「着きました。タクシー代がありません。入口まで来てください。お願いします。」
私は慌ててホテルのロビーへ。
深夜誰もいないロビーに降りてきた私にホテルスタッフが
「タクシーで到着されたお客様はお連れの方ですか?中にご案内しようと思いましたがタクシーの支払いができないと仰っていまして。」
と声をかけてきた。
私は仕方なく、はい。そうです。タクシー代を支払いに来ました。と答えホテル外に停車しているタクシーへ。
自分でも思いがけない状況になり少し混乱しながらタクシー代を支払う。
彼女はかなりラフな服装で赤ちゃんを抱きながらタクシーから降りてきた。
私はホテルスタッフの目が気になり、そそくさと彼女をエレベーターに乗せ、自分の部屋に案内した。
彼女はエレベーターの中でも無言で部屋に入っても何も言わず黙ったままだった。
ただ彼女に抱かれている赤ちゃんが何やら声を出して手足を動かしていた。
私は部屋に戻り、気持ちが少し落ち着き、彼女を見た。
「めちゃくちゃ美人だ。」
私は自分が狼狽するのが分かった。
サイトの写真でもかなりの美人だったが実際に会ってみると…日本人離れしたハーフのような顔立ち。
アイドルだがモデルだが知らないが、確かタイラアイリとかいう芸能人に似ている。
いや似ているが彼女のほうがより美人だと思った。
彼女は私と目があうと、すぐに目をそらした。
私はあまりにも彼女の美しさに見とれて、時が止まったような気がした。
赤ちゃんが不機嫌そうな声を出した。
時は流れだした…
私はベッドに座り、隣に座るように彼女に手招きをした。
彼女は先に赤ちゃんをベッドに寝かせると、持ってきていたタオルのようなものをかけると私の横に座った。
「ごめんなさい。子供連れて来ちゃって。旦那が夜バイトに行ってるから。この子を家に残してくるのが心配だったので。本当にお金大丈夫ですか?」
彼女は少し震えているような声で言った。
さほど大きくないダブルベッドの上で私と彼女。
そして小さな赤ちゃんが寝ている。
近くで見ると、彼女の美しさに息苦しい緊張感すら感じた。
赤ちゃんはわずかな間に寝てしまったようだ。
「2万でいいんだよね?大丈夫だよ。」
緊張してそう答えるのが精いっぱいだった。
「お風呂入って来たのでシャワーはしなくていいですよね?」
彼女は私の方を見ないように寝ている赤ちゃんの小さな手を指先で触りながらいった。
私はは早く終わらせて帰りたいと言う、彼女の気持ちを感じた。
「はい。」
会話にならない。
緊張して私は彼女の言葉に一言返事をするのがやっとだ。
彼女が視線をそらしてくれているので緊張しながらも彼女をまじまじと見ることができた。
「可愛い…可愛い…」
私は彼女を見ながら可愛いを心の中で繰り返した。
彼女を見ているだけで、ペニスに血液が集まってくる…
彼女を抱きたい。早くしないと彼女を抱くチャンスが無くなってしまうような気がしてベルトを外すと自分の下半身を露わにして
「とりあえずフェラして」
と彼女に言った。
「あまりフェラうまくないけど。」
彼女は私のペニスが不潔で無いか気になっていたようで、顔をペニスに近づけて観察するように見てから、目を閉じてゆっくりフェラを始めた。
赤ちゃんは私のペニスを咥えている彼女の隣でスヤスヤと寝ている。
彼女のヒンヤリとした口の中で私のペニスは力強く勃起していく。
彼女のフェラは確かにうまくなかった。
ただ赤ちゃんを連れた美人の人妻にフェラをさせているという、このシチュエーションに私は興奮した。
私は我慢できなかった。
愛撫や前戯をうっとしく思えるほど、早く美しい彼女の中に勃起したペニスを入れたかった。
彼女も早く終わらせて帰りたかったのだろう。
私がフェラをやめさせ、彼女に挿入しようとすると下着を自分でおろし、足を開いて私を受け入れた。
彼女の膣は意外にも、かなり濡れていた。
お金のためとはいえ見知らぬ男に抱かれる複雑な女性の心理というものが彼女の体を反応させたのかもしれない。
溢れるような彼女の愛液に導かれるように、私のペニスは心地よい快感とともに彼女の奥深くまで入っていった。
「痛い…」
私のペニスが彼女の中に収まった瞬間、彼女は小さく言った。
「子供産んでから奥まで入れると、まだ少し痛い…」
彼女は独り言のように言った。
産後まだ三か月。彼女の体はまだ男を正常に受け入れるだけ回復していなかったようだ。
「赤ちゃん産んでから旦那さんとまだしてないの?」
私の質問に彼女は答えなかった。
彼女は私がペニスを奥深くまで入れるたびに苦痛の表情をした。
私はそんな彼女の苦痛の表情でも興奮した。
とにかく彼女はどんな表情でも美しかった。
キスをしても彼女は私が舌を入れるのを無言で拒んだ。
私はファーストキスのようなつまらないキスをしながら女神のような美しい彼女の膣内の快感を楽しんだ。
「中に出していいんだよね?」
私は奥のほうで射精するよと伝えるように、彼女の奥にペニスをあてながら、耳元で聞いた。
「いや…ほんとイヤ…中は厳しいです…」
彼女はかすれた声で答えた。
「メールでいいよって言ったよ。」
私は彼女の乳首を吸い上げた。
わずかに母乳が出る。
「中でいくよ。」
と小声で彼女に言い
「いく時、ちゃんとキスして…もういきそう」
と彼女にキスした。
舌を彼女の唇の中に入れようとすると彼女も舌を絡めてきた。
私は彼女と舌を絡めながら、彼女の中で射精した。
私の腰の動きで射精したのを感じたのか、それとも膣内に射精された私の温かい精液を感じたのか、わからないが、彼女はキスをしながら、あんっと感じたような声を出した。
絡めていた舌の動きは、私が彼女の中で射精している間、激しく情熱的だったような気がする。
女性の本能として男の精液を体内で受け止めたことを喜んだのかもしれない。
彼女に約束の金額とタクシー代を渡し、ロビーまで見送った。
「ありがとうございました。」
赤ちゃんを抱きながら別れる前の小さくお辞儀をして帰った彼女。
サイトにもあれからログインしていない様子。
忘れられない出張の思い出となりました。
最初はゲーム内のコンメントのやり取りも他愛のない挨拶程度だったのだがなんとなくエッチ系のコメントのやり取りを始めていた。
今考えると誰でも見る事の出来るコメント欄でよくもあそこまでという内容を交わしていたものだが、さすがに当初は実際に会うとかは考えていなかった。
それがいつの間にかコメントがSNS内のメールに変わり、内容もズバリSEXになっていった。
しかもいつもSEXは中出し前提であり、今ならば運営からストップの掛かるような話をしていた。
あるとき、ふと思いつきある方法で携番を交換し直接携帯で話すようになった。
そうなると話は早く、1ヵ月後にはデートの約束をしていた。
しかも中出しSEX前提の約束を。
お互いのすんでいる地域がかなり離れていたため中間あたりの新幹線の駅で待ち合わせた。
来ないかもと思いながらもドキドキしながら待っていると本当に来た。
会ったとたんに抱きしめ「会いたかったよ」「私も」の言葉を交わすとそのままタクシーを捕まえホテルに。
ホテルにチェックインすると即抱きしめキスをしながら都の服をスルスルと脱がしそのままベッドに押し倒した。
かなり太めの体だが乳首を舌で転がし、クリトリスを指で刺激すると都はあっと言う間に上り詰めた。
都は初めてのデートだというのに
「ダッシュさんが欲しい、入れて」とおねだりである。
私は「ゴムつけてないよ」とわざと言葉にしてみた。
すると都は「付けないでそのまま来て」
そこまで言わせた上でたっぷり濡れた都の中に既にギンギンになったものを生で入れると都は狂ったように絶叫しながら逝ったようだ。
そのままピストンを続け何も言わずに私も中で逝った。
一息入れた後で
「中で出しちゃったけど大丈夫?」と聞くと
「今日は多分大丈夫」とのこと。
そのまま数時間ただれた時間を過ごした。
都は感じやすいのか体の相性が極めてよかったのか初回から何度も逝き、軽く失神までしたようだ。
それから数ヶ月に1度こちらから誘うと嬉々として中出しデートにのってくる。
最近では危険日でも普通に中出しである。
プレイの一環で言わせている「妊娠させて」のセリフだがそのうち本当に妊娠するのではと少々危惧している。
しかも会話では旦那の子として産むにはどうするかまで話が進んでおり、どこまで本気でどこまでがプレイなのか・・・
東北女は情が深いというが、それでもこんな関係を続けていればいつか本当に妊娠という事態におちいるだろうが、そのときどうするかは流れにまかせるしか無いだろう。
それでも、この関係を自ら終わらせるつもりは当分無い。
いつまで続けられるか・・・
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