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その子は千佳といいあまり賢い子ではなかったが、笑顔の可愛い13歳でした。
ロリコンではないので当時は真面目に勉強を教えていた。
大学を卒業するにあたり、就職も決まっていたことから家庭教師を辞めたいと申し出たが、高校入試が終わるまでとせつに頼まれてしまい引き受けた。
バイト代が上がったことは言うまでもない。
無事にそれなりの公立高校に合格をしてお役ゴメンになり、会社の仕事一本になった。
しかし、不幸にも暫くすると会社の経営が悪化しリストラされてしまう憂き目に・・・
求職活動をしながら骨休みをしていると、千佳の家から大学入試に向けて家庭教師のバイトを依頼され、生活費の一部にしようと思い引き受けた。
高3になった千佳は相変わらず素直で可愛いが勉強は低迷。
偏差値も40台で厳しい状況だったが、真面目に勉強したかいもあり奇跡的に地元の国立大学へ合格した。
親御さんも大喜びで食事に招待された。
おやじさんと飲んでるうちに、失業中である私を心配して「自分の会社で良ければ働かないか」と言ってくれた。
千佳の父親は医療器械の販売会社を経営しており、理系の私には営業は畑違いだが、積極的に求職活動をするのも面倒だったので有難く好意に甘えることにした。
トップダウンの採用ということもあり、中途採用だがすぐに係長ポストに抜擢された。
社長の家にも月に3~5回は食事にお邪魔していたことから千佳とは兄妹のようだった。
千佳は何となく私に好意を抱いている感じを受けたが妹のような存在だし社長の手前、手を出すわけにも行かず知らんぷりをしていた。
千佳は大学を卒業すると私の部下となるが、猛アタックを受けた同級生と結婚。
すぐに子供を出産した。
千佳の入院している病院に同僚の茉莉と一緒にお祝いに行ったが、千佳の体調が悪いようで「子宮が痛くまた胸が張って痛い」と話していた。
退院後、千佳は暫く産休を取り子育てに専念する事にしていたが、「ずっと家にいると気分が滅入る」というので、茉莉と3人で食事に行くことにした。
寿司屋の二回でたわいない話をしながらしこたま飲み、疲れもあり座布団を折り曲げて枕にして寝てしまった。
茉莉がトイレに行っている時、寝返りをうった拍子に千佳の腿の上に頭が乗っかり、膝枕のようになってしまった。
全く無意識であり千佳を抱き枕とでも思ったのか、手をお尻に回して抱きつく格好になっていたらしい。
戻ってきた茉莉は唖然としていたらしいが、寝息を立てて動かない私を見て苦笑いをしたという。
千佳は帰るまでそのままの状態で嫌な顔をせずに頭を撫でていてくれたようです。
私は気がつくとタクシーの中で茉莉にこっぴどく怒られたのは言うまでもありません。
暫くして社長の家へ行くと、千佳は授乳をしようとしていたので席を立つ前に先日のことを侘びると、「先生に恩返しが出来たみたいで逆に嬉しかった」と言ってくれた。
その直後、「痛い!」千佳は声を上げるとしゃがみ込んだ。
敷居につまずき手のつきかたが悪かったのか、右の手首を捻挫したようである。
応急手当をしてあげ帰ろうとすると千佳は「先生お願いがあるのですが・・・」
尋ねると、胸が張ってマッサージをして搾乳しなければならないし子供に母乳を飲ませる時間であるという。
困った・・・と思ったが千佳はきっと兄妹のような関係だから私に頼んだのだろうと考えて、思い切って手伝うことにした。
普段は意識したこともなかったが千佳の胸はロケットのように張りはち切れんばかりであった。
下着の上からであるが、千佳の言うとおり乳腺や乳房をマッサージ。
下着を脱がせパットを取ると少し色の濃い乳首が顔を見せた。
千佳は「搾って哺乳瓶に入れて下さい」と言うので、左右同じように搾り八分目まで入れた。
その後,赤ちゃんを連れてきて千佳の胸を吸わせた。
旨そうにごくごくと吸うその姿を見ているうちに、何気なく「俺も母乳を飲んでみたい」って言ってしまった。
千佳は笑いながら「良いですよ」といった。
きっと哺乳瓶のミルクを飲むと思ったのだろうが、私は赤ん坊の吸っている逆の乳首をくわえた。
千佳は驚きビクッとして「ちょっと先生~」と声を出したが私は構わず乳首を吸いミルクを飲んだ。
暖かくほんのり甘かった。
暫くくわえていたが千佳の乳首が少し堅くなってきたような気がしたので、甘噛みしたり舐めたり吸ったりを繰り返した。
千佳はじっと耐えていたようだった。
赤ん坊が飲むのを止めたところで終了。
千佳の顔を見ると何故だかお互い笑ってしまった。
数週間仕事も忙しく、社長宅にも顔を出さずにいると営業の途中に千佳からの携帯が鳴った。
「先生、忙しくなかったらちょと家に寄ってくれませんか」とのことだった。
一通り午前の得意先は回り終わっていたので直行した。
「どうした!?」と聞くと、「申し訳ありません。また手を痛めて・・・搾乳と授乳の手伝いをお願い出来ませんか」
「良いけど、3時には社長と待ち合わせだからそれまでに戻らないと」と話すと千佳はニッコリと笑った。
前回の事もあるので手早く搾乳も済み、赤ちゃんを連れてくると千佳の胸に顔を運び授乳させた。
特に会話もなく時間が過ぎると「今日はお飲みにならないの?」と言われた。
一瞬時計を気にしたが、まだ大丈夫そうなのでお言葉に甘えてご馳走になった。
気がつくと千佳は赤ちゃんを布団に寝かせて私だけが乳首を吸ってる状態に!
普通に見たら乳首を愛撫しているだけである。
前回とは違い千佳の息づかいは段々と荒くなり「ハァ~フゥ~ン」と声が出てきた。
吸ったり揉んだりを止めると「どうして止めるの!?」
私は黙って千佳の股間に手を這わせた。
手を払われると思ったが、私にただ身を任せるだけだった。
ジャージの中に手を入れパンティーの上から割れ目を撫でると、既に胸の愛撫で濡れていたのかビショビショだった。
ジャージを脱がせると、まだ戻っていない体型を恥ずかしがるように顔背けたが、パンティーを脱がしオ◎コにキスした。
千佳は声を押し殺し私に抱きつき自分からキスしてきた。
お互い何も言わなかったが十数年間、この日が来るのを予感していた。
千佳は私の愚息をくわえて舐め回し黄門様に舌を入れてきた。
あの幼く可愛かった千佳がこんなにすごいことをする女になっていたことに興奮した。
出産から1ヶ月なので挿入することに躊躇していると千佳の方から私に跨り愚息をオ◎コにくわえ込み、子宮に届くほど深く繋げた。
「大丈夫だから安心して」というGOサインでスイッチオン!
バック!騎乗位!正常位!小一時間腰を振りまくると時計が目に入り、そろそろフィニッシュへ。
生挿入だった事を思い出して、
「何処に?」と聞くと
「中に!中にちょうだい!先生の精子中に!」とねだられた。
まだ生理は始まらないだろうと思い。奥の奥で爆発!
一休みすると、「もう一回お願いします」とアンコール公演へ(^O^)
社長に電話をして約束を延期してもらい、千佳ともう一勝負となった。
シャワーを浴びながら立ちフェラ&バック。
胸を愛撫すると水鉄砲のようにミルクが吹き出す。
ベッドに行ってからは69で舐めあって再挿入。
ゆっくり千佳を味わうように注送すると「イイ!奥が気持ちイイ!もっともっと!」
既に6回は逝っているはずだが止まらない。
千佳はSEXの上達も早く、私の指導で見る見る淫乱に育っていった。
ラストはバックで子宮の奥で射精。
何度も精子を送り込んだ。
度々、営業中に呼び出され逢瀬を繰り返した。
千佳は私の子供を身ごもり出産(旦那の子として)し現在5歳。
あの時の赤ちゃんは今年小学校へ入学。
千佳は現在32歳だが昨年旦那が交通事故で他界、未亡人となった。
私は未だに社長宅でご飯をいただくことがあり、子供達の面倒を見てあげていると社長から「千佳を貰ってくれないか・・・」と懇願された。
40歳独身の私であったが仕事もそれなりに成果を上げているし、二十年近い信頼が社長にはあったようである。
本当は初めから私に貰って欲しかったようであった。
会社では娘婿として現在は代表取締役部長。
将来の社長と言われている。
家ではほぼ毎日千佳ラブラブSEXを繰り返す。
オ◎コの締まりは相変わらず良く、二人目を産んでからは射精すると搾り取るように子宮が上下に動く。
これがとっても気持ちよい。
毎日、千佳の子宮に精液を注いだかいがあって、現在妊娠6ヶ月である。
ただ、結婚してからまだ3ヶ月なので社長にどう説明するか悩んでいる。
思いっ切りエロく暴走したかったので、ギャル系は除外。
29歳の若妻タイプが来た!
背丈167、大きく開いた胸元から仄白い肌が覗き色っぽい。
ドアを開け部屋の中へ案内する際に観た後姿も中々で、黒いストッキングに包まれた脚が細過ぎず太過ぎず。
「遅い時間になったから無理かと思ったヨ!!」
「ワタシ、上がるトコだったんだけどネ!」
「ノド渇いただろう?!良かったら飲もう!!」
買っておいたプレモルを勧めると、「私ビール大好き!!」と大喜び。
話を聞くとバツイチでシングルマザーだった。
「お兄さん、凄くいい匂い!!」って僕の肩に凭れて来て甘えて来たので、
「ジュリちゃんもイヤラシイ匂いするなあ~!」ってクンクンする振りして首筋や脇を唇で啄む。
「あぁ~!! ダメ~!感じちゃう!」
「どんどん感じて!!」
僕の唇を貪る様な激しいキスをして来て膝の上に乗ってしまった!
栗色のセミロングの髪を弄りながらネットリとディープKiss、スーツの上衣をゆっくり脱がす。
大柄なのにウエストは細く、しっかり張った胸と尻 両手で尻を鷲掴みして更にKiss。
ジュリは僕の首の後ろへ両手を回し完全に恋人モード 開いた胸元に唇を移すと
「暑く成っちゃった!」と一旦立ち上がろうとするのでタイトミニを捲る。
「イヤ~!エッチ!!」
「ああ、僕はど助平だぞ!嫌いか?!」
ハニカミながら部屋の中を逃げ回るジュリを追いかけベッドへ。
「中々のフットワークだな!」
不意を突いてスカートの中へ顔を突っ込み鼻を股間に密着させると明らかに牝の匂い。
もう一度、今度は背後から膝上に抱き上げブラウスを剥ぐ。
吸い付いて来る様な柔肌で、さすがに興奮度もMAX、小っちゃなパンティを横にズラし急ぎG装着した17cm砲を嵌めた!
亀頭だけ潜らせて浅い合体、服を脱がせ合った。
敵のアワビは呼吸でもしている様に亀頭に絡み付き、久々の大当たり!
ガーターだけ残しムッチリした両太ももを抱え上げ一気に奥までぶち込むと
「アッ、アァ~」
両手両足をしっかり絡み付けホールドされてしまった。
ピストンせずに奥へ押し当てたままグラインドさせると、何かコリコリしたモノにグランスが当るテキは既に白眼を剥いた状態で、小休止。
意外に可愛い顔を眺めていると、薄っすら眼を開け
「お願い…」
腕立て伏せ状態の体勢に成りピストン開始、合体部分からは白い泡状のモノが纏わり付いたムスコが出たり入ったり。
激しいSEX、本気のSEXに成りました!
一度風呂へ入り混浴。
メイクを落としてしまったジュリが又可愛く、メアドも交換。
「もう今日は最後だから延長料金は要らない!一杯しよう!!」
その後の2回戦は生嵌め中出しでした!!
今日は休暇を取り明日の20日まで4連休です。
妻は1人目の子供を出産し、育児休暇を取得して復職しましたが2人目を妊娠した為、昨年退社しました。
退社前は私の勤務する部署の課長代理、私はその下の主任で妻の部下でした。
妻が上司として赴任してきたのは3年前の3月で、それまでは関西支社で勤務しており、主任から課長代理に昇進し異動で東京本社にやって来ました。
膝上20センチ位のミニスカートからスラリと伸びた細い綺麗な足、ショートカットのヘアーで顔立ちはツンと突き出た高い鼻で彫が深く、ちょっと外国人を思わせるような容姿(私の親父から言わせるとバタ臭い顔立ちだそうです)、胸は80cmはありそうな膨らみでシャブリつきたくなるような「色気」を出しておりました。
それでも社内的には「上司」で年上、そう簡単に攻略は出来ません。
その年の夏、私の部では部員一同の頑張りで成績が良く、部長も部課長会議で重役から誉められご機嫌が良く「みんなご苦労さん、お盆を過ぎたらお疲れさん会をやろうな!」という事が決まり、8月下旬の金曜日に行きつけのレストランを貸切り「お疲れさん会ディナー」を行いました。
部員総勢48名(男性30名、女性18名)結構賑やかなディナーとなり、飲んで喰っての大騒ぎ(費用は全て会社負担なのです)、若手連中(私も含む)は高級ステーキや伊勢海老、オマール海老の鉄板焼をここぞとばかり注文し、シャンパンやワインもそれこそ「ガブ飲み」状態で過ごしました。
ふと脇を見ると、上司のマキ子が一人静かにワインを飲んでいる姿が目に入り、私はほろ酔い加減の状態で彼女の横に座りました。
「代理、飲んでますかァ?」
「エエッ、適当にやっているワ、アナタの方はどうなの?」
「沢山頂いていますヨ、代理もワインなんかじゃなくてカクテルあたりを飲みなさいよ!」
「私カクテルの事良く知らないのヨ」
「それじゃあ僕が注文してあげますよ」
そう言ってボーイさんに注文したのが「スクリュードライバー」でした。
「アラ?何だかジュースみたいなカクテルなのね、口当たりが爽やかな感じヨ」
「そうでしょう?飲みやすいカクテルなんですヨ、サア一杯目はグィッと飲んじゃって下さいな」
ウォッカベースのカクテルとも知らずマキ子は一息に飲み干し
「お替り注文してくれるかしら?」
と私に2杯目の催促です。
この時私の頭の中に「上手くコイツをモノにしてやろう」と言う悪魔の雄叫びが聞こえ始めました。
そしてそれからの十数分、マキ子は何と4杯ものスクリュードライバーを飲み干し、さすがに酔いが身体全体に回り始め、遂には足腰をとられる様になりました。
「お疲れさん会」がお開きになる頃はもうグデグデの状態で、部長や課長が困り果てて「おい、誰かSさん(マキ子の旧姓)を家へ送ってやってくれよ」と社員に頼む状態。
「ハイ!私が送ります」
と志願をすると
「じゃあタクシー券をやるから、タクシーで送ってやってくれよ、T君悪いけれど頼むよ」
部長からタクシー券を預かり、指定のタクシーの到着を待ちマキ子を乗せ帰路に着きました。
マキ子は足腰はとられましたが、意識は結構ハッキリとしており、
「T君面倒をかけちゃってゴメンなさい、私反省してます。これからはもう飲まないことにする!」
と車内で大声を出しますが、そのこと自体酔っている証拠なんですが、遠距離乗車のため運転手さんからは何も文句は出ませんでした。
首都高・東名を利用して約1時間、神奈川のある都市のマキ子の自宅(マンション)に到着し下車しようとするとヘナヘナと倒れこむ始末、仕方がないので私の肩に腕をかけ抱き抱えるような状態で車から下車し、部屋へ向いました。
その頃にはとても立てる状態ではないので、マキ子は私におぶさりながら部屋へ運ばれた状態でした。
部屋へ入り取り敢えず居間のソファーに座らせると
「T君、お水頂戴!冷蔵庫にミネラルウォーターがあるの、早く頂戴!」
水を渡すとゴクゴクと上手そうに飲み干し、私の顔を見てニヤリと笑い
「有難うございます、T君にお礼をしなけりゃね、何がいいかなァ~?」
「これがいいな」
そう言って私は素早くマキ子の唇を奪いました。
左腕をマキ子の首に回し、その手でマキ子の左腕を掴み両手の自由を奪い、ブラウスの上から右手でマキ子の乳房を触ります。
唇は私の唇で塞がれており声は出ません。
暫くそのままの状態でいるとマキ子の身体から力が抜けていき、ブラウスのボタンを外しても抵抗は無し、やがて白い清潔そうなブラが顔を出し、ブラの下の方から右手を入れブラを持ち上げます。
白い大きな乳房が現れ、小指の先程の薄ピンクの乳首が顔を出しました。
右手親指と人差し指で優しく乳首を擦ると次第に固くなり、ツンと乳房から乳首が顔を出しました。
今度はその乳首を口に含み、前歯で優しく咬み、そして強く吸い上げ更に舌先で乳首を転がします。
吸ったり咬んだり舌先で転がしたり、何度も何度も繰り返していると、やがてマキ子の口から優しい呻き声が上がります。
「ダメェ~、そんなことしたらダメョ~、感じちゃうヮ~、だから止めてェ~お願いヨォ~」
「感じればいいんだよ!気持ちいいんだろう?素直に感じればいいんだよ」
「ハァ~、ハァ~、ダメェ~、止めてェ~、ダメェ~」
喘ぎ声は続きますがこちらも止められません、乳首を転がしながら右手をミニスカートの中へ侵入し股座を探ります。
パンティーには湿り気があり、お○○この潤いは十分のような感じなので右手をパンティーの上から中へ侵入させると、そこは恥毛地帯でそんなに濃い状態ではないように感じられます。
「触るだけだよ、だから大丈夫だよ、触るだけだからネ」
マキ子の耳にそう囁きながら指先でクリの頭を探し、指先がクリの頭を捜し当てるとその頭を重点的に擦ります。
愛液は結構分泌しており、指先は直ぐに湿ってしまい今度はクリを摘むと更に分泌が増量します。
「触りにくいからチョッと下げようネ」
そう言ってパンティーをお尻の方から下げ始め、自分もパンツとブリーフを素早く脱ぎます。
逸物は既に硬直し出撃態勢は十分に整い、お○○こへの侵入を待ち構えており、隊長の出撃命令を待つばかり、そして途中で止まっているパンティーを右足で一気にズリ下げ足首から外します。
マキ子は虚ろな状態なので、パンティーを剥ぎ取っても未だ気が付きません。
両足の間に割り込み逸物の先端をマキ子の膣口に押し付け侵入開始、キツイ膣口そして膣内ですが腰に力を込め一気に突入です。
「アァ~、何するのォ~、ダメよぉ、ダメよぉ、痛いからダメェ~、止してェ~、止してェ~」
と哀願しますがここで止めるわけには行きません。
腰を強く振り力強くピストン運動を開始します。
「ウッ、ウッ、ウッ、ダメェ~、ダメよォ~、ウッ、ウッ」
どうやら感じ始めているようです。
ところがマキ子のお○○はどうも「下付きお○○こ」のようで、逸物の挿入位置が何時もの感じと違います。
ピストンも非常にやり難く、チョッと困難を極めますがそこは我慢のしどころ、こちらの恥骨をマキ子の恥骨に当てると
「ヒィッ、ヒィッ、ヒィッ、ウッ、ウッ、ウヮァ~」
呻き声が段々と高まり遂には
「お願い!中はダメェ~、中に出したらダメェョ~、危ないのョォッ!今日は危ない日なのョォッ、中はダメョォ~、お願いネェ、中に出さないでネェ」
と哀願します。
「分ったョ、分ったから外に出すから心配するな!」
そう言うと安心したらしく、性感を十分に感じ始めたらしく愛液の分量が益々増量をしはじめました。
そして遂に
「ウッ、ウッ、ウゥ~ン、ウァ~ン、ウッ、イイヮ~」
と呻きながら身体がエビゾリになり、
「アァッ~、アァッ~、アァァァァッ~」
と呻きながら頂点に達してしまいました。
こちらは未だ道半ば、しかし膣道の中は暖かい愛液が止めども無く流れ出てきて、私の逸物に纏わりつきます。
今度は私の番です。
「下付きお○○こ」のためバックからの挿入にしようと思い、頂点に達しその余韻に浸っているマキ子の身体をうつ伏せにして、逸物をマキ子の「下付きお○○こ」にぶち込みました。
やはりバックからの挿入の方がピストン運動がやり易く、私の方も段々性感が高まり精子の発射間近になりました。
その時マキ子の臀部の間から薄茶色の可愛らしいアナルが見え、またも頭の中に悪い悪戯心が横切りました。
「アナル中に指を突っ込んだらどうなるのかな?」
右手人差し指を唾でタップリと濡らし、それをマキ子のアナルの中に指の付け根まで一気にブチ込みました。
「ヒィッ~!」
悲鳴とも呻き声とも分らないような雄叫び、突っ込んだ指をアナルの中でこねくり回すと何と「下付きお○○こ」が生き物のように私の逸物を包み込みます。
まるで軟らかい手で淑やかに揉まれている感じ、発射間近であった逸物は直ぐに発射の状態となり「ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ」
精子は逸物より発射され、マキ子の膣内奥深くと注ぎ込まれました。
「ヒィッ~、ヒィッ~、ヘンなのよォ~、ヘンな感じなのォ~、もう止めてェ~」
マキ子は膣中に精子を注がれた事には気が付いていないようです。
タップリと精子を発射したした逸物を「下付きお○○こ」から抜き、マキ子の横に寝転びました。
「T君凄いのネェ~、恥ずかしいけれど私何回か逝されちゃったみたいネ」
「気持ち良かったでしょう?マキ子さんのお○○こは締りがあって、俺も気持ち良かったですョ」
「イャァ~恥ずかしいから言わないでェ~、ここだけの内緒にしてねぇ、絶対に誰にも喋らないでネ、喋ったらイヤよ、私取り敢えずシャワーを浴びて来るヮ」
そう言ってソファーから立ち上がると、マキ子の股間から私の精子が流れ出て来ました。
「キャアッ~、アナタ中に出したのォ?中はダメッて言ったのよォ~、今日は危険日なのよォ~、ダメッて言ったじゃない?」
「今更そんな事言っても仕方ないよ、それより早くシャワーで流して来なよ」
マキ子は慌ててシャワーを浴びに浴室へ駆け込み、30分ほどしてから出て来ました。
「何で中へ出したのョ!あれほどダメって言ったじゃない?出来ちゃったら困るでしょう?どうすんのョ?」
「マキ子さんのお○○こが俺の逸物を包み込んで、とても気持ち良かったから思わず出してしまったんだョ、マキ子さんのお○○こが気持ち良過ぎたんだよ」
「赤ちゃんが出来ない事を祈るだけネ、今日は本当に危ない日なのよ、全くアナタって人はしょうがない人なのネ」
とても暑い夏の一夜でした。
その後はマキ子との身体の交渉は無く、私はキャバクラ等で引っ掛けたホステスや、ソープ嬢を相手に性感を発散させておりました。
10月の末の或る金曜日、マキ子から「今夜時間取ってくれない?デートしようよ」とのお誘いがあり、お疲れさん会の会場のレストランへ行きました。
席に付き先ずはビールで乾杯、そして次の注文へ移ろうとした時に
「T君、あなたパパになったみたいよ、私もう2ヶ月来るものが来ないのよ、だから月曜日に休暇を取ってお医者さんに行って来るヮ、もし出来ていたら堕すからその時は半分費用を持ってネ」
「妊娠していたら堕すことなんかないでしょう?俺と結婚しようよ、そして産めばいいじゃない?」
「あなた私と結婚してくれるのォ?私はアナタより年上なのよ、それでも良いのォ?」
「年など関係ないでしょう?結婚して家庭を持ちましょうョ」
その夜再びマキ子のマンションでSEXです。
名目は「妊娠万歳、婚約万歳」で勿論バックからの結合で、アナルを指で優しく撫でそして最後はアナルへの指入れです。
指がアナルに入ると膣壁が生き物のように逸物に纏わり付き、直ぐに精子の発射です。
「妊娠したらしい」とのマキ子の告白があったので、その日からはもうバンバン中出しオンリーで、マキ子の膣内には私の精子が充満しております。
「アナタは本当に精力が強いのネ、ワタシはもうアナタのお○○ちんがないとダメなのョ~、そのお○○ちんでいつでもワタシを天国へ連れて行ってネ」
最近では私の逸物をシャブリながら、口から涎を垂らさんばかりに逸物の先端を嘗め回し、自分の膣内へ入れ込みます。
OL時代はバリバリのキャリアウーマンが、今では逸物の虜になっております。
なんと制服姿だったのでラブホは避け、公園の障害者用トイレで喰いました。
細くて白い体、黒髪のセミロング、大きな眼の、二重瞼、160cmくらいの身長で乳房は貧乳だった。
スッピンで微かなシャンプーの香りがした。
なんでも駅前のスーパーで夜レジのバイトしてるって言ってた。
俺は30過ぎの公務員。
たまにJKやJDと遊んでいる。
約束の福沢さん2枚を渡してすぐに事に及んだ俺達。
2月、寒かったけどSEXに夢中で段々と熱く火照ってきた。
ゆきを全裸にしてキス。
フェラ、乳房愛撫、クンニ、俺の体も一通り舐めてもらい綺麗なピンク色のJKのアソコにインサート。ピストンを始めた。
彼女の制服を下に敷いて学校のカバンを彼女の枕にし、正常位で愛し合った。
ゆきは大きな二重の両目を開けたまま俺の愛撫を全て受け容れてくれた。
トイレの天井を見上げている様子だった。
そして最初の射精。
ザーメンの7割くらいをJKの綺麗な膣内に射精。
残りをゆきのお腹の上に出し、外だしを装った。
バレずに済んだ。
生外だしの約束だったので。ホッとした。
二人とも体が火照っていて寒さをあまり感じなかった。
トイレのペーパーでピンク色のアソコから流れている精液を拭き取った。
ゆきは貧乳の為乳房を楽しめなかった為、2度目はバックからピストンした。
ゆきの喘ぎは控えめで可愛らしく萌えました。
そして2度目も先程と同じ様に精液を中だし後、残りをお尻にぶっ掛けました。
最後に汚れているペニスをフェラで掃除してくれました。
苦い、ってJKは言ってました。
後日また、ゆきと会う予定です。
見た目はガサツなギャル系。
小柄でスリム、胸はありませんが北川景子に似てる美形の娘です。
合コンで知り合ったのですが、そのまま2人で飲みに行き、終電を逃してホテルへGO。
キスを迫ると、最初は拒否するも「そういうことなら歯磨きして、シャワー浴びさせて」と。
話の分かる女です。
一緒にシャワーを浴び、ベッドイン。
ベッドに入ると積極的に舌を絡ませてキスをしてくる。
ちゅーちゅー舌を吸いこんでくるのが気持ち良い。
フェラもとてもお上手。
ちゅぼちゅぼと音を立てて吸いついてきます。
我慢できなくなり、一度目の合体。
「ピル飲んでるからゴム付けなくてもいいよー」
という。
行きずりの男の生ちんこを受け入れるとは、最近の若い娘はどうなってるのでしょう。
「どっちのが気持ちいい?」と聞くと、
「生♡」
という答えが元気よく返ってきたので、遠慮なく生で串刺し!
「どこに出せばいい?」
「好きなとこでいいよ♡」
もう興奮マックスで無我夢中で腰を振り続け、A子の中にドクンっドクンっドクンドクンと大量の精子を発射しました。
その日は朝まで6回、A子との中出しセックスを楽しみました。
忘れられない夜になりました。
初めての交尾から2週間後、再び彼女と会いました。
今日のために2週間溜めに溜めた精子。
早速合体。
彼女が好きだというバックで突きまくった後、密着正常位だいしゅきホールドで発射!!
どくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどく・・・・・
私のムスコが彼女の中で、自分でも信じられないくらいに脈打ちました。
脈動の度に遠のく意識、私はあまりの気持ちよさに完全に脱力してしまいました。
彼女も腰を痙攣させ、キスをしながら私の腰に手を回して自らの腰に押し付け、私の精子を受け止めています。
彼女との生中出しセックスが癖になってしまいました。
今でも週一で私のマンションに呼びつけ、中出し交尾を楽しんでいます。
毎回朝まで、必ず5回は交尾をしています。
もう彼女の膣内に、のべ200回は射精した計算になるでしょう。
彼女はセフレが3人はいるそうです。
きっと彼女はそれ以上の回数の、見知らぬ男の射精を受け止めているのでしょうね。
もしかしたら今も。
それでも彼女は、私の性の女神です。
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