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昔のトンネル工事というと作業員 5、60人で行われていたが、近代的工法や技術で13人でトンネルが掘られている。
そのトンネル工事事務所の所長である。
朝の朝礼、15時の定例打ち合わせ、17時の終礼これが主な仕事で工程さえ守っていればほとんど仕事はない。
市街地から90分の山奥で何が楽しみでしょう。
現場には宿舎があり朝昼夕と賄婦の手作り料理を楽しんでいる。
その賄婦のT子(43)が、すこぶるいい女なのだ。
T165 B85 W60 H83 面長で目がくっきり、鼻高、山奥の作業現場でも都会並みの化粧、男心をくすぐる絶好の美人で元職は旅館の女将でバツイチ。
しかし、残念ながら現場作業員班長の女房である。
現場員を送り出せば、俺と事務方二人きり、事務屋は月に2、3回は支社へ出張。
暇な俺はつい調理場へ行き、T子と雑談しながらコーヒーをすする。
おっかない班長の女房に間違っても手を出すことはないと自覚していた。
そんなある日、魅力ある尻をさりげなく触れてみた。
「所長だめですよ!悪いことしちゃ!」
「えーぇー、まんざら拒否してねーぞ」
手に持つ包丁を置きうるんだ目で俺のほうを向いた。
「所長、いたずらはだめですよ。旦那にばれるから」
「やゃ、こりゃ脈あり」
1カ月も女に触れていない俺の息子はもう限界にきている。
調理場脇の休憩室に引っ張り込み、懇願「○○○したい」
「だめですよーーー」
その言葉も終わらない口元についに俺の口が吸いついた。
「ダメですよ。1回だけですよ」
「やった!」
T子のぷりぷりのおっぱをわしづかみにしながらスカートを捲し上げ速突入。
(中略)
「昼飯が間に合いませんから」
おもむろに身を整え調理場へ。
後を追い、「ありがとう」
「絶対内緒にしていてくださいよ。」T子も納得?
その後もコーヒーをすすりながら、T子の身の上話を聞きだした。
旅館の女将をしていたが、子供ができない体だと言われ姑にいびられ離婚。
小さな居酒屋をしていた時、今の旦那に見初められ再婚。
最近は旦那も年、SEXもマンネリ・・・・・・・・・・
ということで、勢力旺盛な私が月に2~3回癒しに奉公しています。
(乱筆ご無礼を)
先週、A子とまた逢ってきました。
夜のメシを誘い居酒屋行ったのですが、帰りがけに、まだ小さい息子がいることを告白されました。
マジかよ、とも思いましたが余計にA子の息子に弟を孕ましたい願望が芽生えましてそのままホテルに直行。
部屋のドア閉めてキスして、しゃぶらせて服を着たままパンツを脱がせバックで挿入。
お酒もダイブ飲んでいたせいか、何度かフニャりましたが孕ませることを考えると興奮して硬直しそのまま一週間分の精子をガッツリ放出。
気持ちいい。
たまらなく気持ちいいですね、中出し。
お風呂に入った後、二回戦に。
「危険日だから中はダメェッ!」とのことですが、私もわかってましたが既にしてましたので同じコト。
二回戦はA子が逝った合間合間にドクツドクッと少しずつ精子を出しながら
「A子、今度はちゃんと外に出すからね。」
というも、股を大きく広げ、奥の奥に中出し。
気持ちいい。
三回戦はA子が今度、上になってガンガン腰を振る。
危険日に中出しされたことも忘れたのかガンガン振る。
A子はまた3度ほど逝って、私も放出。
精子と愛液が混じりあったムスコをしゃぶらせ、硬くなったところでまた挿入。
出し入れするムスコが精子と愛液で真っ白に。
それまた興奮して奥に大放出。
お互い疲れて寝て、朝起きてまた中出し。
妊娠間違いないかな。
来週また精子注入しよう。
お付き合い頂き有難うございました。
制服姿が妙に色っぽくてずっと狙っていたのだが、それとなく飲みに誘ったら意気投合し、付き合うことになった。
先日、R子がやり残しの仕事があるといって休日勤務に出かけた。
昼に電話してみたら小さな事業所だし、R子の他には誰もいないという。
冗談半分で遊びに行っていいかと聞いてみると「いいよ」との返事。
会社に訪問して通用口から入ると、R子が制服姿で机に向かっている。
会社の就業規則だし、休日でも時々来客があるからだという。
しばらく雑談しているうちに制服姿にムラムラし、後ろから抱きしめると「だめだよ~」と言いつつも笑いながら身を任せてきた。
キスをして胸をまさぐりつつ、
「制服のままでやりたい」と告げると、
「いいけどゴムは?」
「ない」
「だったらだめ」
「ちゃんと外に出すから」
「でも~」
と言いつつも、スカートの中へ手を入れて下着越しに下半身を愛撫すると、感じてきて喘ぎ声を上げ始めた。
たっぷり指マンもしてから、こちらもファスナーを下ろしてイチモツを取り出す。
R子も笑顔でフェラを始める。
制服姿で奉仕して貰うと普段とは違った興奮も味わえ、このまま口内発射も考えたが、やはり制服姿のR子を犯してみたい欲望に駆られる。
R子の口から引き抜き、再びスカートを捲り上げてストッキングと下着を下ろすと、
「マジで?ちゃんと外に出してよ」
と言うんで卓上のティッシュを手元に引き寄せ、バックから一気に挿入。
形のいいヒップを見ながら、それ以上に制服のR子を犯しているというシチュエーションに興奮。
激しく突き上げるとR子も興奮状態に。
射精感が一気に高まってきて、R子の「中はだめだからね」という声を聞くと同時にそのまま中出し。
「うわわわわぁ~、うそっ、嫌っ、だめーっ」
と言いながら腰を振って抜こうとするんで、自分もヒップをがっちりつかんで最後の一滴までR子の奥に注ぎ込む。
必死に離そうとするR子の余韻を楽しんでからようやく引き抜き、アソコから流れ出た白い液をティッシュで拭き取ると、R子は
「中はだめって言ったじゃない。どうするのよ」と言うから、
「もし出来たら一緒になろうよ」と告げると、
「そんなんじゃなくて、私は子供なんて嫌いだし欲しくもない」と言う。
その言葉に一気に興ざめしたが、中には子供ができたら母性本能も出てくるとも聞くし、料理や裁縫も上手で、結婚相手としては特に不満もないので、今度はこっそりゴムに穴を開けて試そうかとも思っている。
それに「中にたっぷり出して」って言われるよりも、「だめ」って言われて無理やり出すほうが興奮するしね。
「ごめん今日ちょっと予定変わった。ママから電話あったらお願い。」
あゆに云っている。
あゆを109の前で見かけた。
「あれっ、ひとりですぅ?」
「うん、そう!」(あるきながら、下心バッチリ)
「そうなんだ!」(おっ、しめしめ)
「そっちも、ひとりかぁ」
「この間、何処に入ったの?」
「こっちこっち」(デタラメ)
「えー、高そう」
「そうでもないよ!」
ドアの前にたって、覗いたら空いた。
「みてごらん」
中に入ると、空き室のパネルがかなりある。
「きれい!」
「あゆちゃんて、どんな感じが好み」
「う~ん私ならこれかな?」
「あっ、ぜんぜん違う」
「どの部屋だったの?」
「これ!」真っ赤なソファーの部屋。
「やだ~こんなの?」
あゆが、きれいって言った部屋のボタンを押した。
「えっ、入るの?」
「見てみない?カラオケあるよ。」
「えーすごーい」
さっと、7,000円払って、エレベータにのる。
「泡の出るお風呂もあるよ」
「みたい、みたい」
中に入ると「わーきれい」って喜んでる。
リモートを取ろうとして屈んだあゆの、白いフリルパンツが見えた。
ん?あんまりやってないのかも?と、ドッキリした。
ベットに、ごろんと横になった。
あゆも腹ばいに寝そべってきて、リモコンをいじっていると、突然「あ~ん、あ~ん」って、凄いシーンがテレビ画面いっぱいに広がった。
かたまってる。
「凄いね」
「あゆちゃんも経験あるでしょ?」
「一回だけ。」
「どうだった。」
「血が出て痛かった。」
「舐めると痛く無いんだよ。」
「こんなとこ舐めるの?」
「うん」
「そっか、洗えばいいんだよね。」
頭の後ろに手を回して、口をつけた拒まない。
「するの?」
「だめ?」
「う~ん、いいよ!でも、ゆうなにいわないでよ」
「大丈夫、い・わ・な・い。」あっさりおちた。
抱き寄せて、おっぱい、お尻をまさぐり股下に指を這わすと、かなり湿っている。
あゆ、思ったよりやりたくなっていた。
M字にして逆向きになって、クロッチをずらすと濡れて光っていた。
開いてみると、あながピンクの肉ヒダに覆われている。
舌を差し込みべろろとした。
「だめ」
「もう舐めちゃったからね。大丈夫だよ。」
パンツを脱がした。
肛門がひくついてる。
足をうんと引き上げて、ベロベロ。
また舌を差し込み、
「ぶーしないでね。」
「あっ、ダメダメ。」
と、叫ぶと「ぶしゅー」と、オナラが鼻を直撃した。
「くさ~い」と、いったがそれほどではなかった。
「いや~」
「大丈夫、えっちしょう」
「うん」
もうどんなことをしても、ダメと言わなくなった。
服をすっかりぬがして、ものをみせたら可愛い手を触れてきた。
口をちょっとつけると、黙って先をくわえてなめた。
唇が柔らかい。
下に指を滑り込ませると、指先が何とか潜り込んだ。
殆ど使っていないみたいだ。
かなり濡れていたので、足を持ち上げて先を上下に擦るとツルツル凄い滑りだ。
先が濡れたので、少し押すとゆっくり開くように、先が入った。
ちょっと強ばったので、そのままじっとした。
「はぁー」と、あゆが息をもらすとスーッと中に進んだ。
体重をかけると割と楽ににゅーと入ってしまった。
「うっ」としたが、痛くはなさそうだ。
ピッタリものを包んだ感じで中がかなり熱い。
「はいったよ、どう?」
「痛く無い、どうして?」
「いい?」
「うん、すごくいい。」
少しずつうごかし、「どう?」
「うん、うごくのいい」
動かしていると、ヌルンヌルンになってきた。
どうしようか?こんな感じになると、我慢出来なくなるので、
「生理いつ?」
「もう4日ぐらいかな?」
「中にだしていい?」
「大丈夫だよね。」
「心配なら外にするよ」
「中にだしていいよ」
「経験して見る」
「うん」
そうときまると、余裕だった。
ゆっくり出し入れしたり、こね回しているとぐちゃぐちゃ凄くいやらしい音がしてきて、「あっあ~ん」とか、「あぅあっ」など声が強くなってきた。
動きを止めて、
「中に出すからね」
「うん」
ぐちょぐちょぐちょ、10秒ぐらいか強く注送して、「あう~」の声のもとでどびゅどびゅ。
あゆの膣内に濃厚な精液を飛び出させしまった。
「はぁ~」力がぬけて、あゆに体重をかけた。
胸にあせがびしょびしょだった。
「中出しどう?」
「お湯が入って来たみたい。お腹の中じわーっとあつい。」
それで、ゆうなにばれたら困るので、「中出し出来る日にしょう」ってことにして、月2で、もう4ヶ月8回中に出してる。
ゆうなはゴムなし絶対ダメ。
溜めて置いてあゆにドボッと中出しってわけ。
21才。仮に「ゆうこ、ひろみ」、大の仲良しらしく、初めて複数経験するんだと。
ゆうこが連絡してきた出会い系から会った。
見た目可愛いが、寒い時期で、体格は服からは分からない。
車に乗ると、一番近いホテルへ行く。
二人が先に一緒に風呂に入り、浴槽に入り、呼ばれる。
暗くした風呂に行くと、エッチスイッチ入り、ダブルキスされ、片方フェラ、片方キス。交代など続く。
先に二人が上がり、ベッドで待ち、呼ばれる。
凄い、可愛い、綺麗な裸が二人並ぶ。
中央に仰向け、二人から挟み絡まれの始まり。
ダブルキス、ダブルフェラ繰り返し。
三人で抱き合う。
ゆうこ。ゴム付けて、上から乗り入り、下から激しい突き上げをしてやると、興奮しているからか簡単に逝く。
ひろみに交代。同じポーズで、これまた簡単に逝く。
二人をバックに並べて比較しながら、突き続ける。
さすがに限界で、ゆうこにゴム出し。
外したら、ひろみが咥え掃除し咥え。
ゆうこ、ひろみを後ろから抱きしめる。
ひろみにリードされ、上から抵抗無く生入れ。
ひろみ、あんあん悶え、ゆうこ、こちらにも、ひろみにも抱きつく。
ひろみ、撃沈。
ゆうこ、すかさず生誘い入れ。
ゆうこ「私、出して良い日だから、中出しして」
ひろみ「私も、大丈夫だから、中出しして良いよ」
先に言えよ、だが。
さっきゆうこにゴム出ししたからひろみに入り直して、逝かせたあとも続けて、一緒に逝く、中出し。放置。
隣で待つゆうこに拭かないで生入れ。
入れたら即逝く。
「ひろみに出したままで犯されてる!、中に出して、お願い!」と叫ぶ。
3回目射精。放置。
ひろみに舐めさせた後に二人の股間を眺める。
垂れた液がはっきり見えるように開脚もさせる、絶景だ!
改めて可愛い娘二人に中に出した実感。
最後まで楽しく過ごしました。
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