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思いっ切りエロく暴走したかったので、ギャル系は除外。
29歳の若妻タイプが来た!
背丈167、大きく開いた胸元から仄白い肌が覗き色っぽい。
ドアを開け部屋の中へ案内する際に観た後姿も中々で、黒いストッキングに包まれた脚が細過ぎず太過ぎず。
「遅い時間になったから無理かと思ったヨ!!」
「ワタシ、上がるトコだったんだけどネ!」
「ノド渇いただろう?!良かったら飲もう!!」
買っておいたプレモルを勧めると、「私ビール大好き!!」と大喜び。
話を聞くとバツイチでシングルマザーだった。
「お兄さん、凄くいい匂い!!」って僕の肩に凭れて来て甘えて来たので、
「ジュリちゃんもイヤラシイ匂いするなあ~!」ってクンクンする振りして首筋や脇を唇で啄む。
「あぁ~!! ダメ~!感じちゃう!」
「どんどん感じて!!」
僕の唇を貪る様な激しいキスをして来て膝の上に乗ってしまった!
栗色のセミロングの髪を弄りながらネットリとディープKiss、スーツの上衣をゆっくり脱がす。
大柄なのにウエストは細く、しっかり張った胸と尻 両手で尻を鷲掴みして更にKiss。
ジュリは僕の首の後ろへ両手を回し完全に恋人モード 開いた胸元に唇を移すと
「暑く成っちゃった!」と一旦立ち上がろうとするのでタイトミニを捲る。
「イヤ~!エッチ!!」
「ああ、僕はど助平だぞ!嫌いか?!」
ハニカミながら部屋の中を逃げ回るジュリを追いかけベッドへ。
「中々のフットワークだな!」
不意を突いてスカートの中へ顔を突っ込み鼻を股間に密着させると明らかに牝の匂い。
もう一度、今度は背後から膝上に抱き上げブラウスを剥ぐ。
吸い付いて来る様な柔肌で、さすがに興奮度もMAX、小っちゃなパンティを横にズラし急ぎG装着した17cm砲を嵌めた!
亀頭だけ潜らせて浅い合体、服を脱がせ合った。
敵のアワビは呼吸でもしている様に亀頭に絡み付き、久々の大当たり!
ガーターだけ残しムッチリした両太ももを抱え上げ一気に奥までぶち込むと
「アッ、アァ~」
両手両足をしっかり絡み付けホールドされてしまった。
ピストンせずに奥へ押し当てたままグラインドさせると、何かコリコリしたモノにグランスが当るテキは既に白眼を剥いた状態で、小休止。
意外に可愛い顔を眺めていると、薄っすら眼を開け
「お願い…」
腕立て伏せ状態の体勢に成りピストン開始、合体部分からは白い泡状のモノが纏わり付いたムスコが出たり入ったり。
激しいSEX、本気のSEXに成りました!
一度風呂へ入り混浴。
メイクを落としてしまったジュリが又可愛く、メアドも交換。
「もう今日は最後だから延長料金は要らない!一杯しよう!!」
その後の2回戦は生嵌め中出しでした!!
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