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名前は、ゆき。ラブホの部屋でJKだと聞いて驚いた。
色白でスレンダー。
貧乳だが目が大きくて二重瞼。
黒髪でストレート。
165cmくらいの背丈。
シャワーも浴びずに事に及びました。
か細い喘ぎ声。
キスやフェラも積極的に受け容れてくれました。
サーモンピンクのアソコをクンニすると大きな喘ぎ声で細い体を痙攣させていました。
そしてインサート。
ピストンしながらキス、乳首に吸い付き、耳を愛撫。
痙攣させながら喘ぐJKのゆき。
最高の征服感。
そして1回目の射精。
勢いで中だし。。。。。
荒い息で痙攣しているJK。
急いでティシュでアソコを拭き、外に出した素振りで誤魔化せました。
地元の駅前スーパーで夕方からレジのバイトをしていると言っていたJK。
可愛くてキスしまくった私。
15分ほどで回復し2回戦目。
勿論中だししました。
再度気付かれない様に処理し今度もセーフ。
そして3回戦。。。。
中だしセーフでした。
今度はバックで背中に出した素振りで誤魔化せました。
一緒にシャワーを浴びて着替えてから1.5を手渡し。
「ありがとうございます。」って笑顔で言ってくれました。
少し気が引けたけどJKを征服できた快感の方が上でした。
山○ユキ。偽名だろうけどメモに書いてくれて携帯アドレスと番号を教えてくれました。
また来月会う約束が出来ました。
楽しみです。
A子とは先月、飲み屋のイベントで知り合いそのままラブホで生ハメ中出ししてしまいました。
A子は20代半ば×1で実家暮らし。
私は独身なのに、なぜか妻子持ちってコトになっていた。これは好都合!
その後もメールでやりとりしていましたが、先週、ともにインフルエンザにかかり中々逢えず仕舞い。
今週やっとお互いに直り、会う約束をしました。
昨日は、お互い夕飯の予定がありその後に逢うこととなっていましたが、どうやらA子は銀座で年下の若いオトコと飯をしていたらしく、でも相手は酒が飲めず詰まらなかったようで私が銀座に着いた22時ころに呼び出しの電話をして、強制的にお開きにさせました。
そのままホテルに直行し、部屋に入るなり濃厚なキスを交わすとパンツの中はもうグッショリ。
ベットに押し倒し、硬い肉棒を挿入し抜き出してはクンニを繰り返す。
「もっと入れて!」とせがむA子に、正常位でゆっくり奥まで挿入。
そんなに長くはない肉棒もA子の奥にあたるのがわかります。
徐々にピストンを早くし、射精感がでてきたところで
「また中に出してもいい?」と聞くと
「中はダメェ」という。
しかし、「もう、少し精子出てるよ。」というと、
「じゃあ、中にだしてもイイよ。」だって。
「A子のオマ○コの中に精子出してぇ」と激しく突くたびに繰り返し叫ばさせ、奥の奥に放出。
マ○コから溢れ出る精子を見ると堪らなく興奮する。
興奮してそのまま肉棒をしゃぶらせ、69に移行。
2回戦は騎乗位で、3回戦はバックでそれぞれ中出し。
疲れた果てたところでお風呂に入り、その後、ベットでお互いの過去を話す。
なぜかA子の中で妻子持ちの設定となっている私でしたが、装って話をしました。
6時に起きて、元気に勃起した肉棒を正常位で挿入、中出し。
A子とは、また逢うことを約束し別れました。
妻子持ちの設定だと、×1のA子も変に割り切れるようなのか生中出しさせてくれました。
別の子で試してみて、イケるようであればこの設定悪くない気がします。
そのときはまた報告いたします。
皆様も宜しければどうぞ。
長文にお付き合い頂き有難うございました。
知り合いの通夜で偶然、美佐子さん(仮名)と再開した。
彼女は10年ほど前までうちの職場でパートとして働いていたが、ご主人を亡くされたのをきっかけにパートを辞め、そのまま疎遠になっていた。
若かりし頃は美しかったであろう容姿ではあったが、さすがに当時は女性として意識したことはなかった。
通夜での焼香を済ませてから美佐子さんと話していたら、家がすぐ近所だと言う。
「お茶でも」と誘われたのでそのまま彼女の家に向かった。
2人の子供さんは独り立ちして今は一人暮らしとのこと。
当時のパート仲間の話題で盛り上がっているうちに、成り行きで飲むことになり、田舎なのでそのまま泊まっていくことになった。
食事もご馳走になり、お風呂にも入って居間で寛いでいると、美佐子さんも後片付けを済ませて風呂から上がってきた。
再び飲み直しながら話も弾み、いつしかかなり至近距離で話し込んでいた。
そのうち酔った美佐子さんが自分にもたれかかってきたものだから、どうしようかと迷っていると、「ごめんなさい」と微笑みながら立ち上がろうとするので、こちらも酔いもあり、つい手を引き寄せて抱きしめてキスしていた。
美佐子さんは驚きながら離れようとしたものの、こちらもすでに火がついてしまい、そのまま居間で押し倒して胸をまさぐりながら、パジャマのボタンを外し、荒々しく胸を揉みしだく。
「ちょっと、○○さん、何?えっ?」
と言いながらも、下半身に手を入れると既に潤っていて、指を出し入れしながら表情を伺うと、抵抗する力も弱まり身を任せてきた。
全裸にすると思いのほか張りがある乳房で、触り心地もいい。
こちらもズボンを下ろして下半身にこすりつけ、一気に挿入。
締りは決していいとは言えないが、生暖かい感触で気持ちいい。
堪えきれずにそのまま奥に中出し。
突然の出来事にしばらく2人とも無言で抱き合っていたが、
「布団に行く?」
と言われて寝室に移動し、再び一つになり、今度はじっくりと生の感触を味わいつつ再び中出し。
さすがに50半ばなので妊娠の心配も無い。
そのままぐったりと疲れて眠りについた。
朝方、下半身に違和感を覚えて目を覚ますと、美佐子さんがこちらの股間に顔を埋めながら、イチモツを口に含んで一生懸命におしゃぶりしている。
やがて元気になると美佐子さんが上に乗り、ガンガンと腰を動かすので、こちらも下から突き上げ、そのまま一緒にイク。
ぐったりとした美佐子さんがこちらに身を任せてきたが、さすがに酔いも醒めてじっくり顔を見ると衰えは隠せない。
それでもキスしてから身体を離し、朝ごはんをご馳走になってから彼女の家を後にした。
某ショッピングタウンの婦人服売り場で働いてます。
旦那の浮気で七年ほどセックスレスですが、最期にやりたくなったみたいで、ホテルのcafeでお茶して合意、そのまま部屋に、、
キスして脱がすとやる気満々で濡れまくり、年甲斐もなく履いてたTバックを横にズラしてぶち込むと大きな声と震えとともにオルガに、、
穴の中の感触と喘ぎ声を楽しんで、タップリと中だしです。
気持ちよく射精して、お掃除フェラで綺麗にさせて中だし便所の出来上がり。
風呂とベッドでタップリとフェラさせて最後にバックから中だしして終わり。
158cmで痩せ型、胸は鳥がら、顔はショートカットが似合う小顔の老け顔ですがお尻は美尻でぷっくり色白ツヤツヤ。
バック専用の中だし便所として重宝します。
出したくなったら呼び出して、何時でもどこでも中だしです。
52歳人妻とやって5日後、サイトで出会った48歳の人妻と中だしです。
メガネを掛けた知的な普通の奥様で154cm、チョイぽちゃですがスカートにブーツで大きなお尻はムラっと!
ランチをしてクルマでホテルになにも言いません。
キスして下着をまさぐると濡れ濡れでまたまたスカートまくって下着をずらしてバックから挿入!これが大好きなんです。
さんざん楽しんでどこに出すか聞いたら中へどうぞってことなんでタップリ中だし。
中だし便所の出来上がり。
兄35歳、兄の嫁(義姉)は30歳。この時は子供はいなかった。
当時の私は軽くヤンキーが入っていて義姉に軽く意地悪をしていた。
それでも義姉は兄の実家と云うことで気を遣っていた。
義姉は色白の150cmくらい幼児体系。まだ20代に見える容姿だった。
家に誰もいないとき、義姉が昼寝をしていた。
悪戯をしようと義姉に気付かれないようにこっそり近づいてスカートの中に手をいれてパンツをゆっくりと脱がしていった。
半分くらい脱がしたところで義姉を覚ました。
一瞬焦ったが「すぐ終わるからじっとしてて!」と云うと義姉は大人しくなったので無我夢中で義姉のパンツをすべて脱がしてマンコを嘗め回して、そして挿入&中出した。
この頃の私はセックスの経験不足で10分もしてなかったと思う。
この後、2ヶ月くらい義姉は自宅にいたのでほぼ毎日のようにセックスをしまくった。
未熟だった私のセックステクニックも格段に上達した。
義姉も最初はマグロ系だったが(当たり前?)、後半の方は調教もされてきて、私が義姉の上の乗ってキスをすると義姉自らが私のパンツの中に手を入れてチンコをなでるまでになった。
時間が経ち新居は完成して引っ越していった。
その後、兄夫婦は子宝に恵まれ幸せな家族を築いています。
(私の子供ではありません)
良い思い出です。
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