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お互い石鹸つけっこして、おチンチンやオマンコは触っていて、性器の違いは分かっていた。
お風呂の中で、
「オシッコどこから出るの?」って聞くと、しゃがんで
「見て。」と言って、シャーっと割れ目から出して見せてくれた。
「亮ちゃんも出して」って、いうので、あんまり溜まっていなかったけどしてみせた。
「いいねー、おチンチンって」
「どうして。」
「だって立って出来るんだもの。」
「女の子は立ったら出ないの?」
「分かんない、やったことない。」
後日、また風呂に入って
「ね、立ってオシッコしてみたら…」と言うと、
「うん。」
久美が足を開いて出すと、最初は「ぷしゃー」と散らばって出たが、すぐ出が男の子と同じように「ぴゅー」と細くなった。
「立ってオシッコ出来る。」って、久美が喜んでる。
男の子と同じだ。と、一緒にビックリした。
それから、お風呂に入ると、向かい合って一緒にオシッコ出しあった。
久美は下向きの出てくるのがチンチンにかかった。
オレはチンチンを上向きにすると、久美の割れ目を直撃した。
久美はオシッコ直撃が気に入り、先にかけさせるようになった。
その後じょろじょろ熱いのが、チンチンにかかるのが気にいってしまい、2人とも変態を何度も楽しんでいた。
「オシッコでたい。お風呂はいれる?」
「うん、じゃ入れてくる。」
オシッコかけ遊びを何度も楽しんでいた。
秋の頃、朝目覚めると久美のお尻が気になって、勃起したチンチンがジンジンする。
久美の割れ目におチンチンをくっつけてみたくて、久美のパンツを下げて、お尻の間にチンチンを押し込んでイタズラした。
オシッコ出そうな気がして、じい~っとしたり、おさまるとまた押し込んだりした。
「う~ん」っと、久美が声を上げても構わずイタズラした。
あんまりすると、変になりそうで止めて二度寝したら、久美に起こされた。
「ね、さっきのまたして」って、久美がお尻をめくって押しつけてきた。
ドキドキして、チンチンをだし、後ろからお尻の間にチョンチョンと当てるとこっちを向いた。
「あ~おチンチン」と、掴んで、
「固いね、こっちからくっつけて」といって、仰向けになった。
覆いかぶさって、突くと割れ目がぷにゅぷにゅ柔らかい。
何だかヌルッとしてる。
「もっと下の方につけて。」下げて突くと、
「うんそこ、そこ」っていうところに、先っぽが潜り込んだ。
じ~んと、オシッコが出そうな感じに、まずい気がして離れた。
「もっとして」ってせがむ。
落ち着いたので、「うん」って、もう一度同じところに当てた。
「もっと押して」っていう。
グット押すと、にゅる~っておチンチン全体がぬるついた。
「痛っ」って、久美がビクッと動き、ボクに、「ひしっ」としがみついてきた。
おチンチンが熱く包まれている。
うわ~肛門の中に入った、ウンチつく~!と思った。
「お尻の中に入った~」って、汚そうな言い方をしたようだ。
「ここ、お尻の穴じゃないよ」って、久美がいう。
「えっ?」わけが分からなかった。
「おまんちょの中だよ、汚くないよ」って、いう。
「おまんっちょ?って何んだ?」オシッコの穴?入ったまま頭が混乱した。
「知らないの?これセックスって言うんだよ」
「し、知らない?」ドギマギだ。
「知らないで、セックスしたの?くくっ」て笑ってる。
久美の全く平気なのが理解出来なかった。
オシッコでそうな感じが突き上げてきた。
抜いたら、おねしょになる。どうしよう?と、これオシッコの穴だったら中にしても?と思ったら、ズキンと何かおチンチンから出た。
オシッコじゃない?何が出たんだろう?と、もっと大混乱になった。
分からないまま、こわごわ抜いて入ったところを覗いた。
割れ目の下が赤く開き、血が薄く内ももに擦れ着いていた。
おチンチンが入っていたのが分かって、ぶるっとした。
女の子の股って、こんな穴になっているのか…、肛門が下に見えた。
汚くない穴に入ったのを知りホッと気が抜けた。
「これしたこと(久美)あるの?」
「ないよ!初めて!」
「え~、オレこんなこと知らなかった?」
「わたし、してみたかったんだ。いいねこれ。」
「うん、なんか面白いな。」て、いいながら少しびびっていた。
「大人がするんだよ」
「したから、もう大人かな?」
「うんそうかもね、まだクラスじゃ誰もしてないね。」
「言うなよ!」
「うん、秘密ね。へへっ、亮ちゃんとセックスしちゃった。」
そんなこと言うなよ、って感じだが、ケロッと明るい久美の態度に戸惑った。
でも、一緒に寝るとまたしたくなった。
久美はクースカ寝ていた。
パンツを下げて、後ろから入れようとしたが入らない。
諦めてそのまま2度寝してしまった。
「亮ちゃん…」久美に起こされた。
「何だよ…」
「パンツ下げたでしょ、セックスしよう。」って、オレの下を脱がしてしまった。
重なって、突いていたらヌルついてきて、おチンチンが入っていった。
動かしていたら、また精通が起こった。
今度は当たり前のように、中にビュビュッと出て行く刺激を受け止めた。
抜いてイキを抜いていたら、
「もっとして」と、久美が、足を開いて誘ってきた。
重なって突くとスルンとチンチンが入った。
馴染んでしまった感じがして、久美と一体感が強きなった気がした。
癖になって、休日は時間に関係無く、その気になると久美に「セックスやろう」って言うと、「うん、するっ」って、いつでも直ぐ応じてくれた。
卒業近くまで、随分してばかっりいた。
生理が来て、久美がもうコンドームつけないと赤ちゃんが出来るからっていって、親のをくすねて来た。
生入れに慣れすぎていて、つけると快感が全然無かった。
妊娠が気になってからは、久美とセックスしなくなってしまった。
オナニー覚えたのがこの頃で、普通と反対だと分かったのは中学に入ってからだった。
久美は彼が出来ていて、やっているのは明らかだった。
親しくなった佳奈と部屋でキスして、パンツの中に手を入れてしまったら、勃起した。
「佳奈、セックスしたことある?」
「無いの。亮君は?」
「オレはあるよ!」
「もしかして、久美と?」
「誰にも言わない、約束なんだ。」
「うぁわ~いいなぁ、そう、彼女いるの~」って、諦めた感じにいった。
「今はいない。佳奈としたいんだけど?」
「え~そうなの?やった~、いいよ。優しくしてね。」
「やった~2人目とセックス出来る~」
チンチンがズキンとした。
パンツの中に手を入れると、さわっと陰毛に触れた。
その下に手を伸ばしたら、柔らかい感触がした。
見てみたくなり、足の間に入りクロッチをズラした。
ぷくっとした割れ目が見えた。
ちょっと開くと、濡れていた。
思わず舌をぺろっと這わせた。
佳奈がぴくっとしたので、口をつけ強く舐めると、「だめ~そこ汚いよ。」っていう。
「佳奈のは汚くないよ。」と、いって、舐め続けると、「あっ~」と、体を強ばらせた。
感じやすい。
パンツを脱がしチンチンを、押しつけるとぬるっと頭が食い込んで、止まった。
「痛っ」っと、凄く痛そうだ。
ちょっと引いて、押すとぬるっと食い込むが、やはり止まってしまう。
また、舐めるとかなりぬるぬるしてきた。
足を持ち上げて押し引きしながら、狙いを定め、グイと押すとギュル、「痛いっ」と悲鳴を上げ、チンチンが半分ぐらい入った。
そのまま動かないで、キスすると舌が絡みディープになった。
中がぬるみ、段々深く入っていった。
「痛い?」
「もう痛く無い。」、ちょっと動くと、「大丈夫、嬉しい。」っていう。
涙が目元に見えた。
抜いて、ゆっくり再挿入した。痛そうじゃない。
「いい?」
「いい。入るの嬉しい。」って、優しい顔をしている。
「生理いつなの?」
「えっ、どうして?」
「安全日知りたいんだ?」
「もう直ぐだと思うけど?」
「じゃ良かった。愛したいから中に出していい?」
「うん、愛して欲しい!いいよ出して!」
久美と経験を積んでいたから、久しぶりに中に何度も射精して、ゆっくり長い時間セックスを楽しめた。
シーツに鮮血が数カ所着いていて、可哀想な気がして後から丁寧に舐めたら嬉しそうだった。
最初から体がしっとり馴染んでしまったので、中2から卒業まで、数え切れない程セックスして、佳奈のオマンコを茶色っぽくしてしまった。
不思議なのが2人とも、学校とセックスを一緒に卒業したことだ。
高校時代は4人だったが、2人は経験済み2人は未経験だったが、お互いに他の子ともした。
小中の方がセックスはとても仲良く楽しかった。
店主はその道の楽器の名手といわれた60代のお姉さん。
ここに29のA娘がおりました。
もちろん店主の客はそこそこのおじいちゃん。
単価が安いのとつけが効くので不規則ですが一人でも何度となくかよいました。
そのA嬢が「明日ご飯連れて行って下さい」と、せがんできた。
もちろんご飯の後は、店に行って・・・
いわゆる「同伴」です。
そして翌日。
適当な中華見繕ってワイン2本飲んで、適度にべろべろになってタクシーでスナックに向かいました。
するとA嬢が覆い被さってきてDeepにベロチュー。
完全に主導権取られてます。
何とか店に辿り着いたものの仕事終わりにも、飲みに行こう!とのこと。
ワインバーで軽く飲んでると
A嬢曰く
「Sさん、奥さんもいるし彼女さんもいるんでしょ??」
その切り返しに
「浮気の浮気くらいのほうが気が楽でしょ」
とA嬢に告げるとコクンと頷いて
「場所かえましょ・・・」と合意。
A嬢の帰りを考えて少し遠めのホテルまで行く間もタクシーの中で激しく攻められました(笑)
古典芸能に従事していた為、着物の似合うA嬢は脱ぐとグラマー。
少々の肉付きは致し方なく、やや豊満なカラダを攻めると切ない声で拒むのです。
その声にやたら萌えて頑張りました。
口では「いや いや」を連発するのですが、いざ出す段階になると、「いいっ いいっ」に声が変わるのです。
生理不順だから出来る心配ない・・・と。
そのあと、A嬢は彼氏と仲直りしたからしばらく相手しなくなってくれたんですが・・・
今度会うことになってます。
ビジネス半分プライベートな遊び半分だ。
飛行機は中国の航空会社、シートはいつものCクラス。当日はかなりの空席が目立った。
私の周りも空席、CAのサービスも余裕があった。
わたしの席の担当は長身で174,5cmはありそう細身だがメリハリのあるバディーな感じが制服からもわかる。
特にヒップラインの張りのよさは歩く度に尻が左右に触れてエロさ満天。
あのデカ尻を後ろから抱え込んで突き通したらと妄想する。
機内サービスが始りドリンクオーダーをとりにきた。
中国語でシャンパンを注文すると「中国語、お上手ですね!」と話しかけてきた。
ネームプレートには朱 霞芳、HNでANNAとあった。
「ANNAはいつもこの便?」と訪ねると
「決まっていません、HONG KONG線もありますし、たまに北米線もあります」とニッコリ答えてくれた。
食事が始りドリンクサービスも頻繁、客が少ないといいね!。
ANNAも話し好きで席の脇に屈んで話しに応じてくれる。
彼女の話しによると外語大を出たあとCAになり2年目とのこと。
ということは今、24歳か。でも見た目は細面で色白の漢民族特有の彫りの深い顔立ちだがどこか幼い感じもする。
私のことを訪ねるので
「中国はよく来ますよ、ビジネスですから」と答えると、
「今日はどちらのホテルですか?」と聞いてきた。
「ヒルトン・・・」ですと答えると
「いいホテルですね!」と羨ましそう。
食事も終わりトレーを取りに来た時私の中国での携帯番とメ-ルアド、それに今晩食事はいかが?と誘いを書いた紙切れを乗せて置いた。
ANNAはちらっとみると紙切れをエプロンのポケットにしまいトレーを持ち去った。
食後のドリンク・サービスの時シャンパンを置きながら小さな紙切れを一緒に置いた。
取ってみると「ありがとう、今晩はOKよ、夕方7:00ごろホテルに行きます!」とあった。
ヤッター!、第一関門突破だ。
ホテルに着くとシャワーを浴びる。
7:00近くになって携帯が鳴った。
ANNAからだ。 「今、ホテルのロビーにいるわ」と。
急いで降りていくと私服に着替えたANNAがいた。
コートを脱ぐと服装は日本の女の子がするファッションと同じショートパンツにニーハイソックスそれにピンヒールだ。
長く真っ直ぐ伸びた美脚が素晴しい眺めだ。
私が183cmあるが彼女がハイヒールだから私より少し高いくらいだ。
174cmあるそうでCAには高すぎでぎりぎりでパスしたらしい。
六本木や渋谷辺りを歩けばすぐにスカウトに声をかけられるスタイルだ。
ホテルのステーキハウスにエスコートして旅行の話しやファッションのことなどに花が咲いた。
シーバースの水割りやステーキを堪能してから次はどこに行く?と聞くと「カラOK」がいいという。
ホテルのカラOKに入り又シーバースを飲みながら中国の歌を歌う「○○ さん上手です、どこでおぼえましたか?」と。
彼女もテンションが上がり「それでは日本の歌を教えましょう」というと。
「私、CAだからテレサ・テンの空港を覚えたい」と言った。
30分ほどでほぼ覚えてしまった。
「ANNAこのくらい歌えれば日本人ならみんな拍手喝采だよ」と言うと大喜びで私に抱きついてきた。
う~ん、細い感じと思ってたが量感のあるいいバディーだと感じる。
ぐっと抱きしめて首筋に軽く唇を当てても嫌がる素振りは見せなかった。
「そうだANNA、友人の子供に日本で買ったデジカメを持ってきたが子供には又来るのでその時にして君にそのカメレをプレゼントしたい」と言うと、
「本当ですか?、嬉しい!」と言って又抱きついてきた。
今度は目と目が合いkissを求めて顔を近ずけた。
ANNAはそのまま目をつぶりkissを受け入れた。
甘い、イチゴのような味と綿のような柔らかな唇を軽く吸う。
舌を差し入れようとすると口を開けて受け入れる。
D・kissは部屋でと軽く舌を差し込んでここでは終わりとした。
「カメラもあるし、部屋に行こう!」というと「ハイ」といって立ち上がった。
公安に気づかれぬよう2フロアー会談を利用してからELVで移動し部屋に入った。
部屋に入るとコーラで乾杯!、そしてデジカメをプレゼントするとANNAは「本当に嬉しい!」と言いながら綺麗に放送された包みを大事に受け取り又抱きついてきた。
そのままベッドに倒れ込むと今度はD・kissに移った。
ANNAも初めから舌を受け入れお互いの舌を絡め合う。時々私が舌を吸い出すとしっかりと自分の舌を差し込んで吸いやすいようにする。
柔らかな唇も軽く噛むようにして長いD・kissを終え首筋から胸前に唇を這わす。
上着のボタンを外すとピンクの可愛いブラがいかにもきつそうな盛り上がり二つ露出した。
背にテを回しブラの留め金を外すと押し込められていた乳房がはじけるように飛び出してきた。
中国女性にしてはかなりの大きな乳房だ。多分Eカップはあるだろう。
ピンクな小豆大の乳首に吸い付くと片方の乳房を揉みながら吸い出した。
小さいながらたちまち硬い乳首になり快感に呻くような洗い息に変わってきた。
左右の乳房を交互に吸いながら やっぱり中国女のCAを舐めるのはそあることではない幸福の絶頂だなと感謝する。
ANNAの下半身からは中国女の特有の強いメスの匂いが立ち込めてきた。
「シャワーは?」と聞くと家で済ませてきたと答える。
こうなれば一気に全開モードで日本男子の技と体力を知らしめるぞ。
上着と短パンを外すと下は黒のTバックショーツだ。それに長い脚をニーハイで覆い見事な裸体が現れた。
Tバックも剥がすと陰毛はやや薄めで土手は高く盛り上がり上付きのオマンコである。
174cmの見事と言うべき裸体を見下ろしてしばし眺めるようなしまつ。
胸からお腹へと舌を這わせて女性自身の処へ。
メスの強い匂いを嗅ぎながら焦らすように通過、長く肉感的な太腿を舐める。
膝に到達して吸い上げるとANNAは「あああぁー、あいやぁー」と身を捻る。膝の感度がいいようだ。
足首までの長い脚の舐めが終わりいよいよ蜜の溢れる壺へ唇をつける。
陰唇を開くとドローリ舌愛液がタップリと流れ出してきた。慌てて口をつけて汁を吸い取る。
ネットリとしたラードを溶かした愛液は中国女でしか味わえない汁だ。
クリの包皮も舌先で剥き上げてやる。
白い垢が付いているのは余りSEXをしてないかクンニをしてないかだろう。
丹念にクリを吸い、舌先でいじると、もはやANNAは耐え切れず「アイヤァーゥ」を繰り返し何回も何回も登りつめていた。
全身を舐め終わり倅もビンビンの極限に達し、残るは嵌めて突きまくるのみと「ANNA、バックから入れてみよう」と言うとANNAは未経験らしく少し驚いたようだが「○○ にお任せします」と小声で答えた。
ワンワンスタイルを採らせると肩を下げさせ尻を持ち上げさせたスタイルにする。
丸く張り出した大きなピンクの桃のような尻があの飛行機の中で想像した尻だと重ね合わせる。
割れ目からは大きなふくよかな二枚のタラコのような陰唇が突き出している。
垂れたお汁が光を反射して濡れ輝いている。
余りの眺めのよさに今一度しゃがみ込んでタラコを舐める。「アウウウ~ん、あいやああー」と言いながらANNAは尻を振る。
硬直した竿をあてがうと一気にタラコの割れ目に差し込んだ。
ズブズブって感じで竿がめり込んでいく。
ANNAは「あああぁーっ、あああー」と呻くように言いながら尻を振る。
でかい尻でタラコも大きいが膣穴はさすがに子供を生んでないためキツイ。
抜き差しするも膣穴の締めがきつく襞は竿にまとわりついて最高の感触。
入り口の襞がオブラートのように出し入れに巻きついてくる。名器だ!。
こみ上げてくる射精感を必死でこらえて付いたり捏ねたりでANNAをいかせる。
竿の回りはもはや真っ白な液体にまみれている。
尻の穴にも時々指を当てるがこれはさすが嫌がり無理強いはしない。
どのくらい突いていたか、今度はANNAが上になってやろうと言うと、もはやANNAはトロンとした意識でやっと上に跨り腰を落としてきた。
狭い膣に挿入される感触が伝わってくるとANNAは「アアアア、ゥゥッー@、アイイャー」とかわけの判らぬ言葉を発して失神しそうだ。
こちらもたまらず慌ててM字開脚させるとこみ上げる精子を思い切り叩き込むように腰を打ちつけながら射精した。
ほぼ同時にANNAは失神し、私は膣の痙攣を感じながらまだ硬直してる竿を突き立てるように打ち込んで感触を楽しんだ。
しばらくして抜くと捏ねられた白い液体が流れだしANNAの尻に垂れる。
中田氏を悟られぬよう綺麗にお掃除してやる。
オマンコの後の匂いも嗅ぎながらCAのハッピーなSEXに大満足。
目覚めてからのANNAとは又会う機会を必ず作って逢うことを約束した。
今もほぼ毎日メール交換はしている。
早いうちに又仕事を作り遊びも兼ねて行く予定でいる。
ANNAも早くお逢いしたいと急かしてくる。
みどりがピアスとタトゥーをしてきました。
先週金曜の昼みどりから虐めてほしいとメールがが来た。
夕方○○駅の△△前に待ちあわせ。
みどりの服装・・・如何にもセレブって格好。
胸元を大きく開けミンクのロングコート。
10歳は若く見える容赦だ!!
歩いてみどりのマンションへ・・・。
歩いていいると何かカチャカチャ・・・、何この音?ピアスの当たる音よ!!
駐車中の車の影に入りコートをめくると”コートの下はガーターストッキングのみでノーパン”だからカチャカチャと音がするのかと納得。
スーパーで簡単な食材を購入しマンションへ。
コートを脱ぎ腰までしか無いエプロンを付け夕飯の支度をし始めた。
(コートの下はガーターのみで跡は裸のため、初めて見るタトゥーとピアスが丸見え)
食事を済ませベットヘ。
みどりの身体を隅々と確認。
乳首のピアス、マンコのピアス、土手のタトゥーを念入りに嘗め回した。
みどりがチンコをフェラをしてくれた。
何時もと何か違う!!
みどりの口の中を見ると・・・歯が1本も無い?・・・
私は総入れ歯だから外したの!!
歯の無い口で噛まれながらのフェラは絶品!!
直ぐ口の中に出してしまった。
風呂場へ行き、浣腸をし・・・ブリブリと臭い物をいっぱい出してお腹の中を綺麗に・・・。
綺麗になったアナルにアナルパールを入れマンコには極太ディルドを入れオナニーをさせた。
アナルパールを外しチンコを挿入、マンコにはディルドが入っているので中々の締め付け、途中マンコにも挿入するが・・・ガバガバゆるマンになってた。
でも、マンコの中が気持ち良くピストンをし出そうになったので子宮奥深くマンコの中に中出しをした。
その後、日曜日の夜まで裸のまま過ごし、チンコが絶てば挿入・・・中出し・・・本能のままサルの様にやりまくった。
口・・・2発
アナル・・・2発
マンコ・・・6発とみどりの中に全てを放出。
10万の報酬を貰いました。
みどりから提案が・・・、私の友達を誘っても良い?と・・・僕はOKと言いました。
次回プレイをしましたら書き込みします。
題名を変更します。”セレブSF”にします。
週末ということもあって、ゆっくりしたくって泊まりにした…ってか、会いたい人がいたので。
彼女の名前は瑠美。既婚の34歳。
元々、m○x○で知り合ってメッセでエロい話とかしているうちに仲が良くなって、ちょうどその時に出張が入ることが決まったんで会うことにした。
瑠美はヒールを履くと俺とあんまりかわらないぐらいの長身で、スラッとしたボディが現れただけでもう、俺は勃ってた。
夜の汐留。ホテルの一室からは近くにあるオフィスで忙しそうに働く人がまだまだいる。
そんな中、瑠美が「こんなシチュエーションだったら、昼間、みんな働いてるところを窓越しに見ながらバックで突かれたい」言う。
俺もそういうシチュエーションは大好き。
そんなこと話している間に俺は瑠美の身体をそっと寄せて濃厚なkissをした。
瑠美と舌を絡ませながら、少しずつ服を脱がせる。瑠美の乳首も既に立っている。
その立っている乳首を舌で転がすように愛撫。
瑠美の吐息が耳元に響く。
それがまた性欲を掻き立てる。
俺は瑠美のヴァギナに指をやった。
すると生暖かくヌルヌルした感触が指を伝ってきた。
「もう、こんなに濡れてるよ」って言うと瑠美は「だって、早くおちんちん欲しいんだもん」。
瑠美は俺のペニスを美味しそうにしゃぶり始めた。
まるで、お腹が空いたこどものようにしゃぶっている。
あんなに美しい瑠美がこどものように興奮してペニスをしゃぶる姿が窓ガラスに反射して、また俺も興奮してしまう。
唾液でびしょびしょになったペニスを、瑠美の希望通りに窓ガラスに手を突いた状態で立ちバックでインサートした。
見られちゃいないかも知れないけど、黙々と働く人がいる前で快楽に溺れる俺たち…っていうシチュエーションに何とも言えない優越感を感じて、それがまた興奮を誘う。
激しくピストンしながら、ベッドに移り、今度は瑠美が上に乗って自ら腰を振り始めた。
髪を振り乱して感じている姿はやっぱりエロティックだし、綺麗だ。
正常位になって更に激しくピストン運動していると逝きそうになった。
「もう、我慢できない。逝くぅ」。
すると、瑠美は「中にいっぱい出してぇ~」と叫んだ。
中で出せるって思うと、快感が更に増して激しくピストンして間もなくして瑠美の中でフィニッシュ。
でも、瑠美の愛液と俺の精液で混ざったヴァギナは熱く余計にヌルヌルして、逝ってもなお感じ続けていて、そのまま再び激しくピストンを再開した。
するとすぐに瑠美も俺の身体をギュッと抱きしめるようにして逝って、まだまだ激しく本能のままに突いていると二人で同時に二度目のフィニッシュを迎えた。
二人で熱くなっている間に終電の時刻を過ぎてしまった。
瑠美は気にせず飲み始めた。
「大丈夫なの?」って聞くと、ニヤッとした顔をして
「きょうは飲みに行くって言って出たから、朝帰りでも大丈夫。旦那はどうせ遊び歩いているから」とケロッとした答え。
だったら、朝まで瑠美をおもちゃにするぞ…と気合いが入った。
瑠美が赤ワインを口に含みながら俺の下半身に近づいた。
そしてそのままフェラチオをし始めた。
アルコールを吸収したペニスは少し麻痺した感じがしたけれど、そそり立ち始めた。
だったら、俺も…と赤ワインを口に含んで瑠美のヴァギナを攻めて69の体勢になった。
ヴァギナから流れる赤い液体はいやらしく光っている。
瑠美もアルコールを含んだヴァギナの感覚がおかしくなってきたらしい。
そして、「純一さん、奥まで突いて…」と懇願してきた。
完璧にメスになっている。
再び窓越しにオフィスが見える位置に立たせて立ちバックでインサートした。
もう終電も終わっているというのに、犬のように働くヤツらを尻目に俺たちは快楽に浸っている。
なんとも言えない優越感。
激しくバックで突いて、その後、ソファで正常位になり、再び加速させた。
瑠美が「純一さんの遺伝子、いっぱい出してぇ」と目で犯しながら言う。
そんなことを言われたら、中にいっぱい出してしまいたくなる。
俺は、瑠美が「めちゃくちゃになるぅ」って言うぐらいに激しく突いて、中に遺伝子を放出した。
遭うまでここまで淫乱だとは思わなかったけど、全てにおいて理想以上の女だったことは確か。
今度は瑠美とは同じホテルで昼間にしてみたい。
いっぱい犬のように働いているヤツらをよそに快楽に溺れるなんて最高の優越感だから。
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