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投稿No.5296
投稿者 坊主 (41歳 男)
掲載日 2012年2月19日
投稿No.5280の続き。

ブログで知り合ったNさん(45歳)と関係を持ってから数日後、また昼のお誘いメールが来た。
さすがに昼間は仕事もあったので迷いつつも丁重にお断りしたのだが、先日、再びメールが。
「夜でもよければ?」と聞くと、大丈夫とのことだったので、時間を指定してNさんを迎えに行き、そのままラブホへ。

二度目ともなるとNさんも落ち着いたもの。
暫く雑談してから一緒に風呂に入り、私が先に上がってベッドでテレビを観ながら寛いでいると、風呂上りのNさんもベッドに滑り込んできた。
と、いきなり私の上に乗って舌を絡ませてディープキスをしたと思ったら、続いて舌で身体のあちこちを舐め回しながら、徐々に下半身へと移動し、愚息を頬張り始めた。
とろけるような舌遣いと生暖かい舌触り。
やがてゆっくりと竿の部分にも舌を這わせながら、再び全体をすっぽりと頬張ってディープスロート。
風俗嬢さながらのテクニックに危うくイキそうになりつつ、Nさんの口から引き抜いて体勢を変え、今度はこちらがNさんを責める。

優しく髪を撫でながらキスをし、首筋から腋へ、そして乳首を転がしながら、片方の手でゆっくりと弾力のある胸を揉む。
脇腹へと舌を這わせ、そのまま下半身へ。
十分に潤っているアソコの蜜を吸うように舐めながら、舌先でクリちゃんを転がす。
喘ぎ声を上げながら感じるNさん。
アソコの奥に舌を押し込むようにして舐め、そのままアナルへと移動。
「あ~、嫌っ~」と言いつつも、腰を振りながらこちらにお尻を押し付けてくる。
ゆっくりと時間をかけてアナルからアソコへと何度も往復しながら舌を這わせる。
次にNさんを四つん這いにしてお尻を突き出させ、再びアナル責め。
そしてそのまま69の体勢へ。
またまたNさんの絶妙なフェラを堪能しながら、こちらも負けじとアナルやアソコに舌を這わせる。
何度か絶頂を迎えて愚息から口を離してぐったりするNさん。
そのままバックからNさんの中に入り、白いヒップを掴んでガンガン突きまくる。
かなり感じている様子で締め付けも強烈。
正常位で繋がってNさんの表情を見ながら、最後は舌を絡ませてそのまま中出し。
この日はNさんも覚悟があったのか、中出しには特に抵抗もなかったようだ。

華奢な身体を抱きしめながら話していると、どうやらご主人は奉仕させるだけで、Nさん自身は奉仕された経験がほとんどなく、前回の時にアソコやアナルを舐められたのがかなり衝撃的で気持ちよかったそうだ。
そんなことならばとNさんにシャワーを浴びさせてアソコを綺麗にして貰い、今度は時間をかけてたっぷりと丹念に下半身を舐め上げてやった。
十分に満足したところで一つになり、再び中出し。

この日は安全日だったようだが、できれば避妊して欲しいという。
ということはまた会いたいということか。
まあセレブの一時的な気の迷いで、Nさんも新鮮さもあって私と関係を持ったのであろうし、こんな関係が決して長く続く訳も無い。
それに仮に妊娠したとしても、とても今の優雅な生活を捨ててまで私と一緒になるつもりもないであろう。
それならば暫くキープできそうなNさんで、たっぷりと中出しで楽しみたいと思い、適当に返事をはぐらかしてホテルを出た。

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投稿No.5295
投稿者 熟女大好き (40歳 男)
掲載日 2012年2月18日
母65歳:千尋65歳:朋子58歳:法子50歳:俺40歳の5人の最近の出来事。

母と千尋を連れて熟年スワップパーティへ行ってきました。
1泊2日の旅行を兼ねて・・・。
参加メンバー
50代後半夫婦3組60代夫婦1組俺達が3人の11人の大乱交スワップパーティー。
一番僕が若かった・・・。
自己紹介
俺「私達は親子です。母:65歳の親友千尋:65歳」
60代・・Aさん夫婦「♂68歳♀63歳」
50代・・Bさん夫婦「♂57歳♀55歳」
50代・・Cさん夫婦「♂55歳♀55歳」
50代・・Dさん夫婦「♂59歳♀58歳」

プレイ内容の確認・・・。
バイブ・ディルド・指入れ・クンニ・生ハメ・中出し(全員閉経)・・・
母と千尋はアナル中出し・スパンキング・何でもOK。

女性人にパートナーを決めてもらい男性1人のみ女性2人(3P)

ホテルのスイートルーム各部屋へ5組が散らばった。
僕はBさんの奥様です。
奥様リードで全身をなめて頂、ギンギンになっているチンコを美味しそうにしゃぶっている。
69の格好にして僕もクリトリスををコロコロと指でGスポットを刺激し奥様はよがっている。
既に逝ったのか?ですが、目がトローリチンコを欲しがっている。
奥様自分で騎上位でチンコをマンコの中に挿入してきた。
僕は下から突き上げるように腰を動かし・・・奥様あぁぁぁぁ子宮にチンコが当る!!マンコが壊れる!!と悶えながら感じていた。
体位を変え、バックからも突き・・・悲鳴とも言える声を出し3回位逝った様だ。
正上位でラストスパートの高速ピストンをして出そうになったので・・・奥様に何処に欲しい?と聞くと
マ・マ・マンコにいっぱい出して・・・マンコに若い精子を中に中出しして~・・・
子宮奥深くドクドクと精子をマンコに中出しをしました。
奥様は大の字のままガクンガクンと感じていた。

1時間位するとリビングに11人が集まった。(全員全裸)
奥様達の身体のプロフィール
俺「私達は親子です。母:65歳の親友千尋:65歳」
※母:パイパン、マンコと乳首にピアス、千尋:パイパン
60代・・Aさん夫婦「♂68歳♀63歳」
※陰毛薄い、デブ
50代・・Bさん夫婦「♂57歳♀55歳」
※剛毛、細身
50代・・Cさん夫婦「♂55歳♀55歳」
※パイパン、ぽっちゃり
50代・・Dさん夫婦「♂59歳♀58歳」
※パイパン、タトゥー、ぽっちゃり

奥様全員マンコから精子を太ももへ垂らしている。
僕のみチンコはギンギン!!(バイアグラのおかげ)
CさんDさんが僕のを見て「あら元気ね!!」としゃぶり始めた。
みんなの前で2回戦。
テーブルに手を付かせバックから・・・マンコは誰かの精子でグチョグチョのため、するっとDさんのマンコに入った。
交互にCさんのマンコにも入れ2人とも巨乳を揺らし感じていた。

Dさんにラストスパートをかけ、何処に欲しいか?聞いた。
旦那さんに何処に出して欲しいか確認して!!
あ・あ・あ・あなたマンコに出してもらうね!!
ちょうだい早く精子をマンコに中出しして~!!
子宮奥深く2回目の中出し。

チンコはギンギン。
Cさんにもガンガン突く。
突きながら潮(おしっこ)をもらし・・・ぽっちゃだが抱き抱えれるので、駅弁スタイルで歩きながらマンコを突いた。
Cさんは、放心状態何処に出して欲しいか答える状況じゃないのでそのままマンコに中出し。

僕は休憩。
他の男性人が復活したので・・・見物。
Aさんの奥様とDさんの旦那さんが風呂場へ・・・
風呂場から声が響いている。30分後出てきた。Aさんの奥様・・・パイパンになっていた。
Dさん曰く・・・マンコは毛が無い方が新鮮で良いとの事・・・。
Bさんの旦那さんに奥様も剃りましょう。全員パイパンになりましょう。と・・・
全員パイパンに6人をM開脚させ見事な熟女パイパンが並びました。

最後にAさんの奥様に中出しをするべくマンコへ挿入。
豊満な身体で大きな垂れたおっぱいを上下に揺らし最後はマンコに中出し。

母も千尋も沢山精子をマンコに中出しされ喜んでいました。

僕はかなり疲れたが楽しい乱交パーティーでした。
翌日帰り支度の時、母と千尋が裸のまま服を着るので奥様達が”下着は”と訊ねて・・・母が、私達は下着を着けない様に言われているの・・・だから下着は持っていないのよ!!
1着は持っているけどね!!
家にいる時などワンピース1枚で過ごしてるのよ!!
息子に何時でも嵌めて貰うように、何時もマンコに中出しして貰うの!!
千尋も一緒よ!!

それでは皆さんお開きにしましょう。
母と千尋はスカート捲り男性人にマンコを触られながら後にした。

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投稿No.5294
投稿者 Code Name: Kid (41歳 男)
掲載日 2012年2月16日
先日、誕生日の昼下がり、俺はテレクラに行った。
妻の性欲が消えており、すっかりレス状態…
なので、ほぼ公認に近い状態で遊んでいる。

この日出会えたのは42歳の人妻カズミ。
声が明るく、会ってみたくなったからだ。

会うと結構好みの容姿にドキドキ。
しかも相手の車でのお迎え。
さっそく車に乗り込み、ラブホへ向かう。

ラブホに入ると、彼女の愚痴オンパレード。
それを聞いた後に風呂で二人で温まる。
そしてベッドへ。

じっくり愛撫し、欲しがらせてからの挿入が俺の基本パターン。
クンニと指マンで刺激して、欲しがってきたのでゴムを聞かずに挿入。
すると、ぴったりフィットの蜜壷に愚息は大満足。
生で入れてるので、一応どこに出していいか聞くが答えがあいまい…
嫌がられるなら興奮するし、OKなら思う存分という興奮に繋がるのだが…
すると腰を振ってるうちに中折れしてしまったのだ。

今まで出会った女は、大概はここで終了。
だって、長い挿入時間に女が飽きるからね。
しかし、彼女は違った。
休憩を挟んでの再挿入を自然に受け入れてくれたのだ。
ならば出さないわけにいかない。
俺は腰を痛めてるにも関わらず、全力を出して腰を振り、彼女の中に放出…

後で聞いたら、子供を身ごもらないようにしているとか…
それでも、俺を受け止めてくれたことに感謝している。

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投稿No.5293
投稿者 (26歳 男)
掲載日 2012年2月15日
出会いサイトで知り合った(ハンドルネーム)ひろみさん。
ある日の夕方、浅草で待ち合わせラブホへ。

都内大手スーパーのパン屋で夕方までパートしているとの事。
30才くらいの女性だった。
彼氏がいるらしいのだがHの方は今ひとつ淡白でサイトでSEX相手を探していたとのこと。
165cm位でグラマー。
豊乳で眼はパチッとしていて面長で色白。
好みの容姿だった。

ムシャブリ付いてくるフェラ。
激しく唾液を混ぜてくるキス。
好き物女独特のSEXだった。
乳首やアナルまで舐めてくる貪欲で好色な舌。
いきり立った俺の一物を黒づんでいるアソコの中へ挿入。
獣の様な嗚咽を洩らして仰け反った、ひとみさん。
好色の三十路女の口からは嫌らしい唾液が。。。。
1回目の射精は中だし。。。

俺が謝ると、「妊娠したら彼氏の子にして結婚する口実に・・」
そんな驚きの答えが返ってきた。

10分くらいイチャ付いてから再度SEX開始。
1回目は正常位だったが今度は、ひろみさんの方から騎乗位。
グラインドが嫌らしく気持ちよく。。。。
最後は対面座位で激しくキスを求められ、ホルスタインの様な豊乳な乳房や乳首を吸わされ。
そのままの体位で、ひろみさんの膣内へ射精した。。。。
私が射精する前に彼女は数え切れない位昇天してグラマーな30女の肢体を激しく痙攣させていた。

未だ痙攣している膣内から一物を抜くと俺の精液がベットに。
少し休んで3回目のSEXへ。。。。そして中だし。。。。
バックやアクロバチックな体位で楽しみラストは正常位で彼女の膣内へ精液をぶちまけた。

一緒にシャワーを浴びていると、ひろみさんはフェラしてきた。バキュームフェラ。。。
ディープスロート。
アナルを嘗め回し、ボールを頬張り。。。4回目の射精は口内射精。
1滴も溢さず飲み干してくれた、ひろみさん。。。最高のSEXだった。

来週会う約束をして別れた俺達。。。
待ち遠しい限り。。。。。。。。

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投稿No.5292
投稿者 ラブ注入 (34歳 男)
掲載日 2012年2月14日
昨年9月の体験談。
時々顔を出すバーで、これまたたまに見かける30代後半とおぼしき女性。
バーにしては珍しく、いつも自分と同じ黒ビールを飲んでいるので気になっていた。
特に美しいという訳ではないが妙な色気がある。

初めて声をかけて一緒に飲み始めると、共通のビールの話題で盛り上がり、一緒に別のバーへと移動。
聞けば旦那も子供もいるが、旦那は帰りも遅いし子供も手がかからないので、たまに飲みに来るという。
かなり盛り上がって結局バーを3軒ハシゴし、しかも途中でブランデーのストレートを一気に3杯も飲んだものだから、最後の店を出る時にはふらふらに。

そのまま歩きながら歓楽街のラブホへ入り、彼女の手を取ってタッチパネルで部屋のボタンを押させてチェックイン。
「えっ、なに?」
とか聞きながら部屋に入ると、そのままベッドに倒れこんだ。
自分も添い寝する格好で彼女の横になり、胸やお尻を触ると、身をよじりながら意味不明のことを口走る。
スカートの中に手を入れると、
「ちょっと~」
と言いつつ手で払い退けようとするが、何とかストッキングを脱がすことに成功。
下着の上から下半身を撫でると湿り気が…。
相変わらず何かを口走りながら寝返りをうつ彼女を尻目に、自分は全裸になって彼女の下着をずらし、後ろから一気に挿入。
これがもの凄く締まり具合が良くてびっくり。
あまりの気持ちよさにあっという間に昇天。
もちろん中出し。

彼女はといえば気付くとスヤスヤ眠ったまま。
彼女のバッグにあった免許証を見るとなんと43歳だった。
そのまま自分も眠りについたが、興奮のため5時には目覚め、今度は彼女の服を脱がしつつ半裸状態にし、下着も脱がせて再び挿入。
相変わらず強烈な締め付けを味わっていると、目を覚ました彼女が
「えっ?ちょ、ちょっと…な、何?えっ?」
と言いながら、ようやく自分の置かれている状況に気付き、
「ちょっと何してるの?嫌っ!」
と言い出すものだから、
「昨日ここに一緒に来たじゃない」
と言ってピストンを続けると、彼女も反応して
「嘘っ、何それ~、ちょっと、だ、だめ~」
と言いつつ、喘ぎ声を上げてさらに締め付ける。
とうとう堪え切れなくなって彼女の奥深くに放ったところ、彼女は
「ちょ、ちょっと、なに中に出してんのよ!だめ、やばいって」
と言って自分の身体を跳ね除け、風呂場へと駆け込んで行った。

シャワーできれいに洗い落とした彼女は身支度を始めるので、
「もう帰るの?」
と聞くと、
「当たり前でしょ!旦那が起きる前に帰らないと!」
と言い、さらに
「なんとか洗い流したからいいけど、どうして勝手に中出ししたのよ!今日はすごくやばいんだから。全くもう…」
と言って先に部屋を出て行った。
どうやら昨夜の中出しには気付いていないようだ。

連絡先を聞きそびれたし、免許証の住所や名前も覚えていないので、その後も何度か知り合ったバーに足を運んだが、マスターによればあれから一度も来ていないとの事。
今までで味わった最高の名器だったから残念でならない。
もっとじっくり堪能しておけばよかったと悔やまれる。

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