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その地方の風習で、小学生高学年から二十歳代の独身者が、三々五々近所に年始回りをし、蜜柑や菓子をもらい、しばらく炬燵でトランプなどして遊んでいた。
私も百メートルほどの近所の二十二歳と十九歳の姉妹の家へ出かけた。
途中で、一歳下の男子仁太(仮名)を誘った。
姉妹が二階で寝起きする離れの玄関を尋ねると、二階から、「上がっておいで」と姉妹のどちらかの声がした。
上がると姉妹だけが炬燵に入っていた。
妹美代子(仮名)が下におり、玄関に内側から鍵を掛けたようだった。
「都会から帰った者は毛嫌いされるんかしら。ほかに誰も来ないのよ」と少しご機嫌斜めだった。
「でもアンタタチが来てくれたから、二対二で丁度良いわ」と言った。
二対二が丁度好都合という意味は不明だった。
年上だが、独身で都会で生活したせいか綺麗に化粧し、うっとりとする香りに包まれ分からぬ期待からか胸がキュッと高鳴った。
「あんたたちこんな本見たことある?」
と本立てから四、五冊の安っぽい紙を使った月刊誌を見せた。
どれにも表紙には「夫婦生活」とあった。
初めて見るものだった。
姉美保子(仮名)と妹が向かい合わせに炬燵に足を入れ、仁太と私はその間に入った。
美保子は私に、美代子は仁太に、夫婦生活のページをめくりながら分かりやすく説明した。
セックスの仕方の詳細、その図解などは念入りだ。
美保子は炬燵布団の陰で私の手を取り、自分の太股を撫で股間に導いた。
正月らしい和服の下には何も着けていない。
すぐにふさふさとした痴毛に指が触れた。
女のその場所に触れたのは生まれて初めてだ。
びっくりして手を引いた。
「だめよ」
と強く言って美保子はまたもや私の手を握り、先ほど以上に深く股間へ導いた。
にわかに中二の私のアレは硬化し、袷の下でパンツを押し上げた。
恥ずかしい、気づかれたらどうしようと思った。
向かいに座った仁太も妹美代子に何かされているらしく、真っ赤な顔をして俯きモジモジしていた。
姉美保子は委細構わぬ風で、私の手をなおも引き、指を割れ目に入れさせた。
中は温かく湿った感じだった。
『これが女のアレだ』と感じ、アレがギンギンになり、パンツに押さえられて痛いほどだ。
「ミッチャン。キスしたことある?」
と美保子が聞く。
『無い』というと『教えて上げるね、いくらキスしても減る物じゃないわよ』と言って、やにわに私を畳に押し倒し被さってキスしてきた。
初経験だった。
若い女の脂粉と甘い体臭に頭がくらくらとし一瞬で忘我の境地に達し、目の前が真っ白になった。
「気持ち良いでしょ。ミッチャン私の舌を吸ってよ」
と言った。
覆い被さられながら美保子の体を思わず抱きしめ、美保子の舌に自分の舌を絡め強く吸い込んだ。
しばらくして口を離すと
「ミッチャン 初めてにしては上手よ。大好きよ、あんたのこと」
と言って被さったまま体を少し斜めにずらし、手を裾へ持ってきて、私の袷の前をめくった。
パンツの下でアレがギンギンに硬直しているのが見られる、と思うと恥ずかしくて声が出ない。
美保子は構わずテント張りのパンツの上からアレをやんわりと押さえ
「ミッチャンのココ、立派になってる見たいね。見たいな」
と言った。
だがそれまでで美保子は身体を起こし、美代子の仕草を見るとも無しに見始めた。
美代子もいつの間にか仁太に同じように仕掛けた風だった。
だが仁太は押し倒されても強く抵抗したらしく、美代子は不満そうだった。
「ミッチャン、あんた『オネコ』見たことある?」
と美保子が聞いた。
「『ネコ』はうちには居ないけど、三軒隣には飼ってるよ」
と言うと、姉妹は吹き出した。
「『ネコ』じゃないの『オ メ コ』よ」
とひと言ひと言区切っていった。
何のことか分からなかった。
その地方では女陰のことを子ども言葉で『オメンチョ』と言っていたからである。
それは平成の今でも同様らしい。
「オメコ見せたげるわね。みんなには内緒よ」
と強い調子で言った。
「それはね、これよ」
と言って、先ほど見せてくれた夫婦生活のその頁を開いた。
あまり出来の良くない三色刷りの解剖図だった。
そばに『女性外性器』とあるのでおよその見当は付いたが、グロテスクで興味は持てなかった。
それが先ほど指を入れたアソコとは結びつかなかった。
アソコの本物は見たいと思った。
美代子が立って押し入れから布団を二組出し、差し向かいで炬燵の方に足を向けて敷いた。
美保子が着物を全部脱ぎ素っ裸になって布団の下に入った。
誘われ、私も全裸でその横に入った。
「足の方に潜りなさい」
と言われ掛け布団の裾から潜ると、真っ暗で殆ど何も見えない。
女の体臭が鼻を突き何とも言えず悩ましい気持ちになった。
美保子が両脚を立てた。
本の女性器の図は頂けなかったが、先ほど股間に指を入れさせたので、そこが女陰の場所とは分かっていた。
這いつくばって体をずらし、美保子の両脚の間に入った。
立てた両脚を閉じ、美保子は私の頭を挟んだ。
見せようとしてか、美保子が掛け布団を半分ほどめくった。
明るいままの部屋の電灯の下で、美保子の下腹とその向こうの張り切った両乳房が白く息づいていた。
まだ中二とはいえ女の太股に頭を挟まれ、鼻先が痴毛に触れては性の本能が押さえきれない。
「そこが『オメコ』よ。そこ吸って、舐めてよ、ミッチャンにも後で好いことしてあげるから」
言われなくともそれをしたかった。
許し無しにしたらどんなに怒られるかと我慢し、アレがギンギンになっていた。
飛びつくように痴毛を舌でかき分け、その陰の暗闇に舌を差し入れた。吸った。舐めた。
「アーーーッ イイワーーッ ジョウズネ 美代子よりよっぽど良いわ」
後から聞いたことだが、姉妹は毎夜この離れの二階でレズに耽っていたという。
都会の紡績会社女子寮で先輩から教わった慰みごとを退職後は実家で楽しんでいたという。
美保子は生まれて初めて男の私に性戯を施され、レズと違った興奮に包まれた挙げ句その日最初のアクメに達したのだった。
私は美保子の半狂乱で痙攣し半ば失神したのに驚き、少しずつ萎えていった。
どれほどしたろうか正気付いた美保子が
「ミッチャン ありがと 嬉しかったわ こんなの初めてよ いつもしてね。今度は私がミッチャンを喜ばして上げるからね」
と言い、私の足下にうずくまり、アレを握ってシコシコこすり始めた。
たちまち屹立した。
「フン オイシソウ」
と言って私の脚の間に入り、アレを咥えた。
自分のシッコが出るところを舐めたり吸われたりしたのだから、嫌じゃないんだなと思った。
後で聞くと、アレを吸うと余計気分が良くなると言った。
夫婦生活を見せられ、説明を聞き、膣穴までしっかり吸い舐めた後だけに回復は早かった。
女に尺八をしてもらうのは初体験である。
アレの付け根の方に、今まで経験したことのない異様な違和感が感じられ出した。
「美保子さん なんか臍の辺がぴりぴりするよ なんかアソコから出そうだよ」
と悲鳴を上げると、美保子はがばと跳ね起き、私に跨ってアレを握り、割れ目に押し当て腰をググーーっと押し下げてきた。
あっという間もなく、アレは先ほど私が吸った美保子の割れ目の奥の穴に、吸い込まれるように入っていった。
そこは『熱い』と言っても良いほど温かかった。
経験したことのないニュルニュルといった快感がアレを包んだ。
アレを繰り返し締め付けた。
美保子は
「イイヨーーーッ サイコーーーッ キモチイイーーーッ」
と訳の分からぬ叫び声を上げ、私の胸に両手を突き左右に上下に体を揺らした。
アッと思うまもなく、経験したことのない衝撃が体の芯を貫き、美保子の体内に捉えられているアレの先端から迸るのを感じた。
私はそれまでオナニーの経験もなかったので、射精と言うことの実感がなかったのだ。
「ミッチャン 逝ッタノネ ウレシイワ イッパイダシテクレタノネ ウレシイヨ」
「僕、今のことなんだかよく分からないよ。美保子さんの体にオシッコしたみたい。ゴメンね」
「エッ ミッチャン今の何だったのか分からないの? 今のようなこと初めてなの? したこと無いの?」
「ウン オシッコしたんだろうか、そんなに沢山出たようじゃなかったけど?
「まあ 感激よ じゃあミッチャンはオナニーしたこと無いのね? 自分でアソコをシコシコこすって気持ちよくすることしたことないの? 女の人と今のようなこともしたこと無いのよね? 私としたのがホントにみんな初めてなのね 嬉しいな 感激よ これからは結婚するまで毎日私としようね」
美保子は私に、射精のこととオナニーのことをかいつまんで教えてくれた。
オナニーなんかするよりも、私のアソコへ沢山入れなさいね、と、何度も何度も言って抱きしめキスを繰り返してくれた。
十歳近く年上だが、化粧をした二十歳代前半の処女は年上などと言うことをすっかり忘れさせるに十分だった。
「美代子、仁太君はどう? うまく行った?」
私に跨り深く繋がったままの美保子の問いかけに、美代子は不機嫌そのものだった。
「お姉さんは良いわよね。ミッチャンの感度良好で。私ってつまらない。仁太君はやっぱりまだ子どもなんだから」
「じゃあ、美代子はミッチャンと一戦交えたらいいわ。ミッチャン、良いでしょ?」
私はよく分からなかったが、美代子とも美保子と同じようなことをしろと言っているのだと言うことは分かった。
二人の女性と交わることが倫理に背くとか言う観念は無かった。
また立て続けに二人の女性に二度セックスが可能かどうかと言う事も分からない。
ただ、色香がぷんぷんする年頃の女性が自分と交わることを望んでいると言う事は分かり、『やりたい』と本能的に思った。
そう思った途端、萎えていたイチモツに力が漲ってきたのを感じた。
仁太を美代子のそばから追い出し、入れ替わって美代子の裸身に覆い被さった。
掛け布団をしたのだが、見るためか美代子の手で剥ぎ取られた。
美保子と仁太が見つめている目の前で、美代子の割れ目に舌を這わし、夫婦生活に書いてあったのを思い出して淫核を攻めた。
美代子は美保子に負けず感度が良かった。
仁太で焦らされていたせいか、アッというまに美代子は果てた。
だが二度目とあって私はなかなか射精に至らない。
全身の力を下半身に込め抽送を繰り返すと、生を受けてようやく二度目の射精を、美代子の体内深くぶちまけた。
射精の瞬間を膣に感じるのか、美代子はその瞬間腰を突き上げ身震いしながら悲鳴を上げた。
「仁太君 あんたもう今日は帰りなさい。だけど今日のこと、誰にも言っちゃダメよ。人に知られたらね男は強姦罪で警察に引っ張られるのよ。黙っていたら、また今度来たときに良い事して上げるからね」
仁太はそういわれ暗闇が迫った家路についた。
美代子はまた玄関に内鍵をして
「ミッチャン あんた若いからまだまで元気でしょ。一寸一休みしたらまたしたいわ」
そういいながら戸棚から鶏卵を二個持ってきた。
「仁太君と一個ずつこれで精をつけてもらおうと思ってたんだけど、ミッチャン一人で精をつけて私たちをもっと喜ばして頂戴よ!!」
全裸の姉妹が両側から全裸の私に撓垂れかかり、アレを優しくシコシコしながら生卵を割って私の口に口うつしで飲ませた。
卵の所為よりも全裸の若い女性に体を押しつけられ、姉妹の期待に応えるかのようにイチモツは硬度を増した。
私を寝させ、姉妹の一人が顔に跨り割れ目を口に押しつけ陰部や淫核を吸い舐めさせ、もう一人はその間私の股間に跪きアレを吸い舐め、極大になったころを見計らって上から挿入し、グラインドをし佳境に入るとアクメに達して横倒しになった。
そうすると私の顔に跨って尺八をさせていた方がところを変え、ヌルヌルになった私のアレを自分の体に押し込み、両手を私の胸に押し当てて果てた。
さすがにそれ以上は私のイチモツが過敏反応を示し、姉妹の唇に触れても快感よりか苦痛に近い感覚になった。
「ダメよ そんなの もっとしてくれなくちゃ してくれないんなら強姦されたって警察に言うわよ」
と半ば脅し文句が出た。
亀頭の反応は苦痛なのか強い快楽なのかよく分からなかった。
それに反し、心ではもっともっと二人の女性を味わい尽くしたい、快楽に浸りたいと言う欲望のほうが強かった。
「するよ もっとさせてね もっと沢山一晩中したいよ」
姉妹は大喜びした。
とうとう姉妹と私は東の空が白み始めるまで、近所の目に触れない内にと、ようやく分かれた。
私がその夜射精したのは六、七回だったろうか。
次の夜から毎夜姉妹の離れを訪ねた。
中二でありながら筆下ろしをした相手という感情よりも、姉妹が紡績女子寮で先輩から教え込まれた性戯の数々を私の体で試したり、「性戯四十八手」とか言う妖しい本に書いてあることを試そうとする好色女二人の魅力と、後から考えてみれば荒唐無稽なことだが『うちに来なくなったら、あんたに強姦された、と警察に言うからね』という脅しが怖かったのでもある。
その年の十月末まで、妹美代子が隣町へ嫁ぎ、姉美保子が婿をもらうまで、十か月の間、一日も欠かすことなく姉妹の相手をした。
欠かすことなくというのは、女性のアレのときも許されなかったと言う事である。
人にもよるのだろうが、本音では女性はアレのときは却ってセックス願望が強くなるそうだ。
ただ男が不潔に思って嫌うから遠慮するのだという。
この姉妹は本能に忠実だった。
日にもよるが、二人とも最低三回はアクメに達しなければ帰らせてくれなかった。
興が乗ると姉妹で競争し、それぞれ六回もアクメに達したことさえある。
二人とも避妊は任せておけと言うので、私自身はそれをしたことがない。
だから、私の子を身ごもったことは無いと思って居る。
ただ、姉妹とも結婚して最初にいわゆる月足らずの子を産んだと聞いた。
考えようによっては、私を欺いて姉妹は私の子胤を隠して結婚したのだろうかと思う。それは憶測に過ぎないが。
十か月の間、姉妹の相手をさせられたのは、セックス奴隷にされたとも言える。
毎夜の過酷とも言える強いられた性行為は、イチモツが腫れ上がり、ときには気が遠くなるほど苦痛だったこともある。
しかしそのお陰?で中二から中三に掛けての肉体発達期に強い鍛錬を受け、イチモツは自分でもズボンのサイズに困るほど巨大化した。
それがその後の私の人生に大きな影響を与えたのも事実である。
++++++
その姉妹のうち、姉美保子は数年前団体バス旅行の途中、狭心症で死んだと聞いた。
妹美代子については、その後の話もあるが、長くなるのでここらで筆を置く。
姉妹が結婚した後、私は中三同級生の女子と体育用品倉庫で数回交わった。
それを女性教師に見られ、女性教師の下宿先で詰問され、口封じに交わった。
その数日後、日曜日に土蔵で父母の昔の手紙のやりとりを読み、それに刺激されて初めてのオナニーをした。
それを実母に見られ、戦争で廃人同様で帰還した夫を抱え性飢餓に陥っていた実母と母子相姦になった。
美保子・美代子姉妹に鍛えられ巨大化したイチモツに実母は理性を失い、夜昼と言わず私を離さなくなった。
その結果当然の報いで娘が生まれた。
前行の+++++以下の詳細や、美保子、美代子姉妹がなぜそのような淫乱だったのか、姉妹の出生の秘密が原因とも言える。
そのことは少し不思議だったが、一か月ほど前、姉妹をよく知る未亡人と交わった際聞かされた。
だがこれらは、仮名を除いて事実そのものなので知っているひとが読んだら周辺のことから推察可能だ。
だから編集者から断られなければ、早い機会に書こうと思う。
なお、名前や地名はすべて仮名です。
詳細のニュアンスは幾分脚色していますが、大筋は殆ど事実です。
憶測の部分はその旨明記しています。
香奈子とはGW中は旦那の帰省もあるので逢はないことにしていた。
休みも最後の日、香奈子からメールで「旦那さんは出張先に戻りました。今日、明日が一番危険な日です。なので是非種付けしてください」と過激すぎる内容。
旦那とは子供を作りましょうとこの休みの間、中出しHを二日やりました。
でも前もってお医者でペッサリーを付けるようにして更に避妊ゼリー塗っていたしましたので絶対妊娠はしません。
こんな内容だった。
意を決してすぐに逢うことにした。
モーテルに入ると香奈子は「シャワーは使ってきたのですぐにいたして下さい」と催促。
「今日は絶対危ない日なの、女の生理的感でわかるわ」と言いながら生めかしい黒のTバックの紐をはずした。
黒々とした陰毛が小高い丘の上に密集している。
「○○のオチンチン、オシャブリさせて」とせがみながら私のパンツを下げた。
半立ちの竿を舐めながら「ああぁー待ってたの、このオチンチン」と言うとディープスロートが始った。
「旦那のを咥えてたんじゃないのか?」と言うと
「咥えないわ、子作りの偽装Hだけ、余分なことはしないわよ」と言う。
なんとも恐ろしのは人妻の思い込んだ行動だ。
しばらく咥えると「ねえっ、早く精子を子宮に注入して!」と催促してきた。
今日は女の喜びよりも種付け優先のHだ。
それならこちらも種馬なみにさっさと注入作業にかかろうと彼女をM字開脚させると彼女は腰の下に枕をかい腰を高くして挿入を待った。
前戯はほとんどなかったがオマンコは垂れ出した愛液でグジュグジュになっていた。
狭い穴だがヌルっと陰茎が吸い込まれた。
前後左右に深く浅く突き出すとすぐに登りつめて必死に腰にしがみつく。
「どこに出すんだ?」と言うと
「香奈子のオマンコにいっぱい出して、奥よそう奥よ一番奥よ」と言うと射精するのと同時にいってしまった。
腰を強く抱きしめて1mmでも奥にという気持ちだろう。
入れたまま香奈子の腹の上でウトウトと寝てしまった。
香奈子も同じだ。
しばらくして眼が覚めるとチンコはまだ香奈子の中でだ。
「そーっと抜いてね、そうゆっくりと」
抜き終わると同時に香奈子は用意周到に穴にタンポンを挿入した。
うーん、やるもんだし気合が入っている。
横に寝て「パパ、これでぼぼ完璧よ、妊娠するわ、あなたパパよ」というと抱きついてきた。
この168cmのナイス・バディーの腹が本当に膨れるのだろうか?。
妊婦を後ろから抱えてオマンコする姿を想像してみた。
1ヶ月以内にはわかるとのことで期待をしている。
彼女は僕より4歳年上。
名をユカリさんといいます。
長い髪の綺麗系の女性で、戸田えりかに似ています。
初めて会ったのは僕が中学1年の頃、友人トシヤの家に遊びに行った時。
ユカリさんはトシヤの実の姉なのです。
一目見た瞬間、恋に落ちてしまいました。
何度もトシヤの家に遊びに行き、ユカリさんとも知り合いになることができました。
今だから言えますが、ユカリさんの着替えや入浴は何度も覗いたし、下着も盗んで持って帰ってました。
(付き合い出してから懺悔したら、少し気付いていたそうで笑って許してくれました笑)
当時下の毛も生えたばかりの僕には女子高生のユカリさんの裸体はあまりに刺激的でした。
スラっとしたスレンダーの体に、膨らみきっていない胸にピンとたった美しい乳首、そしてなにより黒々と生えそろった陰毛に非常に興奮したのを覚えています。
ユカリさん、あんなに綺麗なのにアソコには毛が生えてるんだ・・・
初めて見る「女」の裸。
ユカリさんのいやらしいヘアを想像して何度もオナニーをしました。
中1の夏休み、いつものようにトシヤの家に遊びに行った時、衝撃的な場面を目撃しました。
ユカリさんの部屋から、何やら話し声が聞こえます。
ユカリさんの彼氏が遊びにきていたのでした。
庭に回り込み、窓からこっそりのぞきます。
彼氏は金髪のヤンキー風の男、僕と同じ中学の3年生シュウヤでした。
2人は、セックスをしていました。
ユカリさんは制服を着たままでした(余談ですが、ユカリさんの高校の夏服セーラーはかわいいと人気があります)。
ユカリさんの美しいヘアで隠されたアソコにシュウヤの汚いモノが深々と挿入されました。
シュウヤと合体し、シュウヤとひとつになったユカリさんの顔は快楽に歪み、見たことのない顔で聞いたことのない声を出しています。
僕は泣きそうになりましたがユカリさんとシュウヤのセックスから目を背けることはできませんでした。
シュウヤの腰を振るペースが速くなり、
「ユカリ、いくよ・・・っ」
「いいよきて・・・ッ」
ドクッドクッドクッ
中出しでした。
シュウヤの脈動が傍で見ている僕にも伝わってきます。
シュウヤが脈打つ度にユカリさんはあんッあんッと小さく喘ぎます。
シュウヤの顔は征服感で得意気な恍惚に満ちています。
地元でも美人で有名なユカリさんが、こんな悪そうな男とセックスするなんて。
シュウヤはいつでも好きな時にユカリさんと合体できるなんて。
ユカリさんとひとつになれるなんて。
ユカリさんの中で射精できるなんて。
嫉妬に狂いそうでした。
その日は帰ってユカリさんとシュウヤのいやらしい交尾を思い出し、3回抜きました。
初めて見る他人のセックス。
しかも憧れのユカリさんのセックス。
その日から僕のユカリさんへのあこがれは一層強いものになりました。
時は流れ、僕が高1の時、僕は思い切って大学に進学したユカリさんに告白をしました。
OKをもらった時の感動は今でも忘れられません。
ユカリさんと初めて合体した時のエピソードはまたの機会にお話ししようと思います。
駄文にお付き合いいただきありがとうございました。
1年位前に知り合いました。
半年位前にお互い男女の関係になりました。
会社は平日にお休みがあります。
お互い都合がつく日、彼女は主人や子供を送り出し私の部屋に来ます。
私が今度、帰省すると彼女に伝えた時の事です。
それまでは冷静を装っていた彼女ですが、抱きしめると「奥さんに逢うんだね。当然するよね」
「しないかもしれない」
「うそ、奥さんしたがるよ」
彼女は私の股間を摩りながらそう言います。
それからの彼女はいつもとは全く違う燃えたかでした。
「そろそろ」それが避妊具を装着する合言葉。
でもその日、私が避妊具に手を伸ばそうとすると「今日はいいの、そのままで」
今まではそんなこと一度もなかった。
「本当にいいの」
「いいよ」
言葉通り生で挿入、お互い一つになった。
少し動いて後、「今日はお願い、私の中で出して。心配ないから」
爆発寸前の私はそそまま彼女の子宮目掛けて発射した。
その時「これで私たちも夫婦同然ね。奥さんには出したのに(子供はいる)私には出してくれないなんて寂しかった。ありがとう」
彼女は自身の股間を覗きながらそう言った。
私の体液はシーツに染み込んでいた。
「このシーツ、洗濯しなくちゃね。その前にあなたのモノをきれいにしてあげる」
彼女は明るくそう言いながら口に含んでくれた。
投稿No.5306の一件以来、中出しは当たり前となった。
同時に付き合っている人妻Nさんとは、さすがにずっと中出しという訳にもいかないのでK子の存在は貴重だ。
年齢が50に達したのもあるのだろう。
どのように対処しているのか聞いていないが、生理はまだあるようだし、もしかして妊娠する体力が衰えているだけなのかも知れない。
以前は決して中出しはさせて貰えなかったが、最近ではK子もすっかり慣れて、
「生っていいね」「奥に当たる感覚が気持ちいい」「たくさん中に出して」
と言うようになった。
一方でこちらも生は気持ちいいものの、中出しが当たり前になると、ちょっとした物足りなさも感じてくる。
このサイトの投稿にもあったが、中出しの魅力は気持ち良さに加えて、征服感もあるように思う。
嫌がったり抵抗されるからこそ、無理矢理中に出すことに喜びもあるのかも知れない。
だから「出して出して」と言われると、ある意味シラケてしまうし、以前ほどの興奮も感じなくなってしまった。
贅沢な悩みかも知れないが、男は勝手なものである。
最近では気分を高めるために、射精後に引き抜いて精液が逆流してくるシーンを写真やビデオに納めたり、打ち合わせしてからレイプし、無理矢理中出しされてぐったりするK子の表情や、服を着たままスカートを捲り上げてバックから犯し、「嫌ぁ~、やめて~っ」と叫んで暴れながら中出しされ、秘部から精液が流れ落ちるシーンを撮ったりして楽しんでいる。
演出とはいえ、後から見直すと興奮するものだ。
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