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投稿No.5326
投稿者 中出しが大好きな洋一 (28歳 男)
掲載日 2012年4月19日
エステシャンの彼女(ユリと言います2歳年下)が(と言ってももう直ぐ入籍しますが)います。

大学時代の友人が開いた「合コン」で知り合い、2年間付き合っています。
有名某エステ(テレビCMをやっているエステ)に勤務しているので、彼女の休みはシフト制で毎月月半ばに翌月の勤務(早番や遅番や公休日)が決まります。
また特に土日や祝日はお客さんが多いし、また平日でも18時過ぎに来店客が多いので、早番は20時、遅番は23時まで勤務なので、中々デートも上手く行きません。

合コンの時もユリは遅刻、やって来たのは23時過ぎ、我々はとっくに出来上がっておりましたが、私はユリを見て(俺の好みだ!)1発で好きになりました。(昔言葉で言う一目惚れ?)
ユリは女優の「中越典子(メジャーな女優ではないが、時々TVにも出ている)」似の丸顔で、笑うと両頬にエクボが出来、ロングヘアーを真ん中から分けており、その分オデコが広く見えました。
その時の合コンは中々美人が多く、私もユリが来るまでは1人の女性と結構「意気投合」していましたが、ユリが来てからはもう「ユリ一辺倒」になり、席も移動してユリの横に並ぶという荒業まで繰り出しました。
ユリに酒(シャンパン)を勧め色々話を聞き「彼氏は?」と尋ねると
「仕事が忙しいから出来ないの、ほら今日もこうやって遅刻しちゃったでしょう、だから彼氏が出来ても直ぐ飽きられちゅうのよ」
「それなら今度俺と付き合おうよ」
「それはいいけど、デートなんか出来ないわよ、それでも良かったら付き合ってもいいわよ」
取り敢えずメール交換し、付き合いの開始です。

ユリの実家はH県のⅠ島、女優の「東ちづる」の後輩で実家はレモンとミカンの栽培農家、女姉妹3人の長女で何れは島へ帰り、婿取りをして家業を継ぐ予定なので、東京に居る間は故郷の事は忘れてノンビリと「羽を伸ばしたい」との事ですが
「仕事が忙しくてノンビリなんてしていられないし、デートも出来ない始末よ」
「休みの日は何をしているんだい?」
「朝10時ぐらいまでユックリと朝寝坊して、朝昼兼用の食事をしてから洗濯と掃除、それで大体1日が終わるわ、後は夜はテレビを見ておしまい、単純な生活よ!」
「それなら今度俺とデートして、単純な生活を一度変えてみようよ!」
「土日は休めないわよ、だからデートなんて無理よ!」
「俺が君の平日の休みの時に休暇をとるからさ、なぁそれでいいだろう?」
「わざわざ休暇を取ってデートするのぉ?私はそんな事をしても面白い女じゃないわョ!」
「面白いか面白くないかは俺が決める事だよ、だから次の休みの日を教えろよ!」
強引にデートに誘いました。

1年目は本当に「清いデート」の連続、ユリの見たい映画(恋愛物)或いは私の見たい映画(アクション物が多い)を鑑賞、映画の上映中にユリの手を握ろうとすると手の甲をギュっと抓る割には、アクション物の時には怖い戦いの場面では私の方へ寄りかかってくるので、その時は肩を抱いてやりますが拒否反応はありません。
映画の後はウインドウショッピングか食事、そしてコーヒータイムで大体夜10時頃にはデートは終了、次回の約束をしてユリのマンション(1LDK)前で握手でお別れ、しかし流石に2年目ともなると互いに少しずつですが心が通い合ったのか、別れるときにユリの方から片頬を差し出し
「ホッペにチュッとしていいわよ」
とキスの催促、一応ホッペにチュッとしましたが男はそれでは納まりません。
そのままユリの肩を抱き強引に唇へ「ブチュ~」と最初のキス。
最初は嫌がり少し抵抗はありましたが、私の方が力が強く暫くの間続けていると次第に抵抗は止み、更にはユリが両腕を私の首に回して来ました。
「他人に見られるとマズイから、部屋に入る?」
勿論断る理由なんてある筈が無く、遠慮なくユリのマンションへ入室、ドアを閉め鍵を掛ければ直ぐに再びキスの開始です。
他人の目を憚ることの無い室内、今度は舌をユリの口中に入れてかき回すと、ユリのほうも舌を入れ返してきて、互いの舌がもつれ合い舌を舐めあう状態になり、互いに靴を脱ぎそのままユリのベットへと倒れこみます。
ユリのバストは85cmのCカップ、丁度手頃な大きさで両手で服の上から揉み解すと
「服が皺になるからダメ!」
とキツイお達しが出て、バストの愛撫はそれで終了。
その日はそれ以上の行為は出来ず、モヤモヤした状態で帰宅、AVを見ながら右手のご厄介になりました。

昨年の夏、ユリに旧盆時故郷に帰省するのかと尋ねると
「お休みが短いから帰れないヮ、だから東京に居るの、貴方はどうするの?」
「ユリがよければ海にでもいくかい?」
「うん、海に行きたいヮ!」
お盆時期の海はそろそろ土用波が来て「遊泳禁止」が多くなる為、九十九里海岸にあるHプールガーデン施設に車で出向きました。
目の前は九十九里の海が広がり、案の定土用波の為「遊泳禁止」、でもプールは関係なくプールサイドのデッキチェアーで日光浴、ユリが日焼けオイルを身体中に塗ってくれます。
流石にエステシャン、顔面・背中・胸からお腹・足の裏表と丁寧にオイルを塗りつけてくれます。
ユリの方は「日焼け止めクリーム」、自分で鏡を見ながら顔や胸・腹・足を塗りますが流石に背中は無理なので
「背中を塗ってぇ~」
ビキニの水着の為背中はブラのホック部分しかなく、塗る範囲は広く塗り甲斐がありますが、背中の窪み部分(背骨の左右の部分)を指でクリームを擦ると
「イヤン!、くすぐったいから止めてぇ~」
と拒否反応、性感帯が分りました。

午後3時にプールを出て、そのままディズニーランドへ直行、ナイトパスで午後6時には入園出来直ぐに夕食を食べ、夜のパレードを見ながら最終の花火見物をして退園、そのままユリのマンションへ直行、私の車は近くのコインパーキングへ翌日まで駐車。
日焼けで身体中が暑くほてっており、直ぐにバスルームでシャワーを浴びていると、ブラとパンティー姿になったユリが入室
「背中は日焼けしているので自分で洗うと痛いから、私が洗ってあげるヮ」
そう言ってタオルにボディシャンプーを付け背中を洗い始めました。
もう私の珍珍は上向き状態になり、興奮度が高まってきます。
「ユリッ、これを見てご覧!」
そう言ってユリの方を振り向くと
「イヤッ!エッチねぇ、チャンと身体を綺麗に洗ってからョ」
「身体を綺麗にしたらいいのか?」
「それは後でね、だから私も一緒に洗うヮ」

シャワーを浴びながら2人で身体を洗いますが、目の前にCカップが2つ並んでいれば益々興奮度は上がり、遂にはCカップに両手を伸ばし掴みます。
「ダメョ~、身体が洗えないじゃない?後で後でョ」
そう言われると益々興奮し、そのまま左のCカップのピンク色の先端を口に含んでしまいました。
舌先で先端をクルクルと捏ね回したり、吸ったり前歯で甘噛みしたり、左手で右の乳首を捏ねながら右手は下の地毛の下を探ります。
シャワーのお湯が流れている為、お万個の濡れ具合は分りませんがユリの口からは
「今はダメェ~、後にしてぇ~、それはベットでぇ~」
甘ったるい声での拒否反応。

タオルで身体を拭き、全裸のままベットでユリの到着を待っていると、流石にユリは全裸では出て来ません。
バスタオルを巻きつけ、ロングの髪をアップにして微笑み(エクボが可愛く反応します)ながら近づいて来ます。
ユリの右手を掴み引き寄せるとハラリとバスタオルが取れ床に落ち、ユリはそのまま私に倒れ掛かって来ます。
抱きながらユリを下にして上から眺めると、2つのCカップがユリの深呼吸で大きく揺れ、更に腹の部分が大きく上下、ユリも興奮しているように見えました。
ユックリとキスから始まり、乳房から腹部そして下腹部と唇と舌で各部をなぞり、恥毛へ移るとユリの両手がお万個を塞ぎます。
「恥ずかしいヮ」
小さな声で言いますがそれを無視して
「手が邪魔だ!どけろ!」
強い口調で言い、両手をどかしユリのお万個へ唇を持っていきます。
ボディソープの臭いが立ち込めるユリのお万個、外陰部を捲ると中は赤い部分が広がり上部にはクリがちょこんと顔を出していたので、そのクリを唇で挟むと
「ウッゥ~ン」
と小さな呻き声が発せられ、更に舌で上下に嘗め回すと呻き声が段々と大きくなり、膣内から愛液が徐々に滲み出てきます。
右乳首更に左乳首を口に含みながら、右手でクリを擦り続けると愛液が膣内から一段と多く分泌し、更にユリの呻き声も色っぽくなり私の興奮度はもう満タンになり、珍珍は暴発寸前の状態、ユリの両足を広げユックリと珍珍の先っぽをお万個に挿入、そして腰に力を込めグィッと珍珍を根元まで挿入します。
少しキツメの膣ですが愛液の分泌のお陰でどうにか挿入完了、珍珍の周囲は暖かいユリの体温と愛液に包まれとても気持ちが良く、ピストンをしないでもこのまま爆発しそうな気持ち良さ。
「ユリのお万個は暖かくて気持ちがいいョ、直ぐにでも爆発しそうだョ」
耳元でそっと囁くと
「貴方の珍珍は大きすぎるヮ、こんなの初めてョ、入ってきた時チョッと痛かったの、だから優しくしてね、乱暴に動いたらイヤよ」
「俺の珍珍はそんなにデカイのか?」
「そうよ、最初壊れちゃうかと思ったの、だから優しくョ」
ユックリと上下運動を開始、ユリの出す愛液のお陰で運動はスムースに行われ、私の興奮度はサミットに到達し、
「出すよ!出るう~」
と叫ぶや否や、ピュッ!ピュッ!ピュッ!ピュッ!ピュッ!大量に珍珍から発射されたザーメンちゃんは、ユリの体内深く突き進んで行きました。
ユリの方も興奮度が高まっており、呻き声をと共に激しい息遣いとなり、私が発射する以前にサミットに到達した模様で、お腹を持ち上げた弓なりの形になり
「ダメェ~、逝くぅ~、逝っちゃう~、アァッ~、」
呻き声を挙げながら頂上に昇り詰めて行きました。

2人とも暫くは「ハァ~、ハァ~、ハァ~」と荒い息遣いのまま、頂上に到達する以前と同じ姿勢で余韻を楽しんだままです。
ユリの身体から離れて横に寝転ぶと
「ネェ、中に出したのぉ~、生のまま中に出したぁ~?」
「出したよ、気持ち良かったからネ」
「イヤだぁ~、本当に中にだしたのぉ?中に出したらもしかしたら危ないかもネ」
「危険日なのかぁ?」
「そう、生理になるまでチョッと日にちがあるの」
「出来ちゃったら産めばいいよ、そして結婚すればいいんだよ」
「赤ちゃんが出来ちゃったらなの?出来てなかったら結婚はしてくれないの?」
「そんな事はないよ、ユリが好きだからいつでも結婚したいと思っているさ」
(妊娠しても構わない、結婚すればいいんだから)そう思うと気が楽になり、その夜は再び愛し合い、エアコンが効いた部屋なのに2人とも汗だくになりながらSEXに没頭、翌朝まで私は何回ユリの体内へザーメンを発射したのか、またユリは何回逝って、私のザーメンをどれ程体内に仕込まれたのか、こちらも分らなかったということです。
勿論避妊具など使用せず全て中出しのままでの性交でした。

その後は2人の間で結婚の約束をしたため、SEXは全て中出しで行い(それでもお互いの仕事の関係からSEXは多くて月に3回、月1回の時もありました)ましたが、暫くの間はSEXの結果は妊娠の兆候はないようでした。
今年の3月のデート時にユリから
「洋ちゃん、出来たみたいよ、クリスマスの時の赤ちゃんみたいネ、ワタシもう2ヶ月以上生理がないの、だから今度のお休みにお医者さんに行ってくるわ」
その結果見事に命中し、「妊娠12週目に入っている」と言われたそうで
「どうするの?産んでもいいんでしょう?結婚してくれるんでしょう?」
ユリの実家へ挨拶に出向き、父親に家業を継ぐのを諦めさせ(妹のどちらかに継がせるつもりになったみたい)、ユリは私と東京で生活、勿論直ちにエステは退職し、現在私の母親に料理を習いながら花嫁修業中です。
エステシャンだったユリは私が疲れて帰宅すると、足腰のマッサージを良くしてくれ、特に休み前の金曜日にはオイルマッサージ(今は胎児が安定するまでSEXが禁止の為、珍珍をオイルでマッサージして発射させてくれたり、可愛らしい口でフェラで処理をしてくれている)をしてくれて疲れをとってくれます。
可愛い顔の両頬に、更に可愛いエクボの出来るCカップのエステシャンを、彼女(妻)にして良かったなぁ~と思う今日この頃です。

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投稿No.5325
投稿者 たかし (31歳 男)
掲載日 2012年4月17日
人妻専用のデリヘル。
たまに「どうしてこんな綺麗な人が?」と思う女性に当たることがあります。
お相手してくれたのは美紀さん。
小柄なので綺麗というよりは可愛いという表現がぴったり。
リップサービスもあると思いますが、初めてお相手してくれた時から優しい感じが伝わってきて、しかも小柄だからでしょうか、アソコも窮屈でなかなかいい具合です。
何度か指名するうちに、32歳で子供が一人、旦那が生活費を入れなくなったので、家計をやり繰りするために仕方なく働いているという話を聞きましたが、そんな情報はどこまで本当なのかは分かりません。
それでもつい可愛い美紀さんに同情してしまいます。

美紀さんとの行為は毎回ゴム付きでしたので、今回はチップを弾むから生でお願いして見ましたがNG。
念のため規定の倍の料金を払うからと伝えましたが、生は絶対に嫌だといわれました。
そりゃあ人妻はそうですよね。
旦那以外の子を身籠ったら困りますからね。
これだけガードが固いと、こちらもやる気が出てきます。

シャワーを浴びてから一通りのサービスを堪能。
口尺も絶妙な舌遣いで、愛情たっぷりに熱心に頬張ってくれるので、こちらもお返しにたっぷりと舐め返します。
美紀さんもいっぱい感じてくれましたねえ。
いよいよ挿入です。
もちろん、いつも通りに美紀さんの目の前でゴムを装着しました。
最高の締まり具合なので、願わくば生でしっかり感じたいですが我慢し、正常位からバックへとお決まりのコース。
最後は美紀さんが上になって自ら腰をグラインドさせながら「ああーっ」と絶叫し、ガクンとなってしがみついてきました。
満足してイッてくれたようです。

それではこちらもそろそろ仕上げに入りましょうか。
攻守交替して入れる寸前にゴムの先っぽを破りましたが、勢いがよすぎて亀頭が丸出しになってしまいました。
とりあえず正常位で繋がり、美紀さんの腰を持ち上げるようにしてグラインド。
おおーっ、感じてますねえ。
相変わらず締まり具合もいいですよ。
どうやら美紀さんは亀頭が露出しているのには気付いていないようです。
先っぽだけとはいえ、生温かい感触が直に伝わってくるので、いつにも増して気持ちいいです。
さらにスピードを上げて突き上げると、「イクイクイクーっ、もうだめ~っ」と叫び、狂ったように腰を押し付けてきました。
準備が整ったところでこちらも遠慮なく発射させていただきました。

と、中に違和感を覚えたのでしょう。
「きゃっ、もしかして破れてない?」
「そんなことないと思うよ」
「だって…、ちょっと退いて。なんか出てるよ」
「気にしなくていいよ。それに美紀さん、すごく気持ちよかったよ」
「だめよ、退いてったら」
だんだんと真面目な顔に変わってきたのが面白く、離さないように腰を掴んで持ち上げ、奥に注ぐような仕草をしてみると、
「いやだあ~、離してよ~」
もう手足をバタつかせて暴れる暴れる。
こんな表情は今まで見たことがありません。
でも男の力には敵わないんだよね。
「せっかく中に出たかも知れないのに、そんなに暴れたらこぼれちゃうよ」
「お願いだから離して、ねっ、だめだからっ」
「もしできたら産んでもいいよ」
「だめだめだめーっ、そんなの嫌っ、お願いだから…」
「俺が責任取るし、美紀さんを幸せにするよ」
「嫌だったら、やめてよ」
「いいから心配しないで」
と言ってキスをしながら口を塞ぐと、
「うぐっ、うぐぐぐっ…」
と首を振りながら抵抗します。

そうこうしている間にもかなりの時間が経過しました。
涙目になって半泣き状態で訴える表情を十分に楽しみ、ようやく美紀さんの中から引き抜きましたが、逆流してくる気配はありません。
「も~う、どうしてよ~」
と泣きながら風呂場へと駆け込んでいきました。
いくらゴム付きとはいえ、危険日に旦那以外の男と関係を持つ貴女も悪いんですよ。
「ゴム付きじゃないと絶対に嫌」という女性。それも人妻。
これに中出しする優越感ってありませんね。
こちらは独身だし、もちろん責任を取る覚悟もあります。
だからこそどんな人妻でもいいという訳ではなく、なるべく若い上玉を選ばないと、万が一の場合のリスクも大きいですからね。

さて、この美紀さんとの関係には後日談があります。
でないと犯罪に近い行為なので問題になりますからね。
それについてはまた改めて報告させていただきます。

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投稿No.5324
投稿者 たかさん (35歳 男)
掲載日 2012年4月16日
偶然訪れた初中出し日は、 代休だった平日。
当時は彼女もおらず久しぶりに遊びたいと思い、朝からちょっと離れたところのテレクラへ。
2時間くらいしてつながった女性と少し話したところ、 割り切りで良ければ会いたいと言ってきました。
彼女は30代後半の主婦で、幼稚園に通う子供が帰ってくるまでは時間があるとのこと。
電話で話していた時は避妊してほしいと言っていたので、生もダメかぁ~と正直迷いましたが、品のあるかわいらしい声に魅力を感じてOKし、近くの駅前で待ち合わせることに。

30分後に現れた彼女は、見た目30代前半でかわいらしい。
しかも割り切りでの出会いに慣れていない様子。
話もそこそこに近くのホテルへチェックイン。

部屋に入ると少し緊張している様子だったので、TVをつけて少し雑談。
緊張がほぐれて笑顔が見えてきた頃を見計らいシャワーへ。
子供を産んでいるので少しおなか周りがたるんでいましたが、胸もC位あり、バランスは良かったですね。
キスや指マン、クンニをしているうちに愚息も反応。
それを見た彼女がフェラで応酬すると、すぐにビンビンになってしまいました。
入れたくなったので、
「ゴムは?」
と聞くと、できればつけてほしい…という残念な返事。
ベッドの端においてあるゴムを取りにモゾモゾしていると、
「ほしい…けど、生でもいいよ」
といううれしい返事。
ならばということで生で正常位挿入。
でも、騎乗位がいいというご希望ですぐに騎乗位へ。
騎乗位になった途端思いっきり腰を振るので、
「セックス久しぶりなの?」
と聞くと, 数ヶ月ぶりとのこと。
溜まっていてとにかくしたかったらしいですが、旦那が忙しくて構ってくれないと。
両胸を揉みながら下からも突き上げるとアンアン言ってました。
その後正常位に戻してガンガン突くと、ハァハァ言い始めたので、それを見ながら猛ハッスル。
5分ほどでいきそうになったので、一応聞いてみました。
「中に出してもいい?」
すると彼女、一瞬考えて
「うん、いいよ」
遠慮なく、10日分くらいのザーメンを一滴残らず出してしまいました。
抜くとトロ~リ溢れてきて、これを見たら中出しはやめられなくなりますね。

連絡先は交換しなかったので2度と会えませんでしたが、初中出しが気持ちのいいものだったので、これ以降機会があればやはり中出しを狙ってます。

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投稿No.5323
投稿者 小さなオッサン (42歳 男)
掲載日 2012年4月15日
思い掛けずも、好みのシチュエーションでの生挿れ中出しを経験できたので報告します。
大女といってもデブではなく、身長167程度(私が165)のガタイがよい肉食系フェロモンの女性で、年齢は32ですが見た目は27、8くらいで、篠原涼子に似ていると同僚の間では話題になっていました。

職場の歓送会で隣の席が空いた時に横に来て、その時から、指で唇を触りながら
「飲み過ぎたから、帰りどうしょう。」
と言っていたので、二次会の途中からタクシー送ることになりました。
「送り狼になるなよ。」と同僚達に言われながら店を出たのですが、彼女は「犯していいの?」と耳元で囁きました。
私の息子は、その声に反応してしまいました。
さすがに、車内では、黙っていましたが・・・

彼女のマンションの近くでタクシーを降り、私は自宅へ帰ろうとも思ったのですが、彼女がウフフと微笑んでいるので、酔っていたこともあり、部屋までついて行きました。
部屋に入りなり、灯りもつけず、彼女はキスをしてきました。
私も、彼女の体を抱きながら背中や脇腹を愛撫し、上着を脱がせます。
ブラはスムーズに外せなかったので、彼女が自ら外しました。
普段予想していたよりも張りがあり、乳首がコリコリしています。
ストッキングを脱がすと、彼女の性感帯が内腿にあるのか、ピクピクします。
意外に可愛いピンクのパンティを脱がすと、ヘアは多めでしたが柔らかく、アソコは既にグッショリしています。
跪いて舌で愛撫すると、彼女は腰をクネクネさせてウフフと微笑みました。
そして、私を脱がせ、息子をしゃぶり始めました。
グチュグチュといやらしい音を立ててのフェラです。
ご無沙汰気味だっつ私の息子も、反り返っていました。

「私、ピル飲んでいるの。」
と言うと、そのまま彼女は私に跨がり、生挿入。
最初はアソコへの挿入感を味わうようにゆっくりとでしたが、そのうち激しい腰づかいに、我慢できず発射してしまいました。
すると、彼女は、またウフフと微笑んでキスしてきました。

その後、しばらく挿入したまま体を重ねていましたが、彼女のアソコから息子を抜いた時には、ザーメンの量に我ながら驚いてしまいました。

どこかで言いたくて、この場に書かせていただきました。
ありがとうございました。

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投稿No.5322
投稿者 ともや (36歳 男)
掲載日 2012年4月06日
何度か投稿させて頂てる、熟女の熟れた肉壺大好きな者です。
先輩が勤める会社の飲み会の二次会に誘われ知り合った×1熟女美子45歳、5年前に離婚。
俺34歳、彼女と別れた時期が一緒で何となく意気投合、その後メールやmixi等のやりとりで会い、今では“生中出しSEX”三昧でお世話になっております。
四十路の熟女は子供が無く見た目も若く、性格も真面目で優しく、見た目芸能人で言うと岡江久美子を少し若くしてやや豊満にした感じ。
胸はボリュームが有り、腰も括れているが尻が大きい典型的な熟女型。
熟れた包容力のある160cm程の色っぽい体は、結婚し夫婦生活が数える程で殆ど覚えていないそうで、SEXの快感どころか旦那の一物で一度も逝った事が無く、今色々開発途上の何でも言うことを聞いてくれる熟女。
何と言っても熟れる完熟肉壺が最高。
特にバック“生中出し”を好み、肉棒を根本まで咥える熟れた生膣を“とろとろ”に濡らし、膣口付近のザラザラと膣奥も良く締まりねっとりと絡み“クチュクチュ”吸い付き嫌らしい雌の臭い漂わす熟れた“とろ~り”完熟壺。

たわいもないメールのやりとりで“今度二人でゆっくり食事でも”と誘うとすんなりOKの返事。
居酒屋で食事をしながら普通のオバサンの愚痴話とか色々会話してうち解け、熟女から昔話を。
妊娠しにくい体で子供が出来ず旦那とはセックスレスで、旦那が浮気し余所に子供を作ったのが離婚の原因だそうだ。
お酒も入り不満をぶちまけストレス解消したのか陽気に話す熟女だがどことなく寂しげ。
帰り道、某駅に向かう沿道のラブホの前を歩きながら、彼女無し歴5年のご無沙汰肉棒。
駄目もとで熟女手をそっと握ると、何としかもキツク握り返してくる。
無言のままラブホの玄関に向かうと躊躇いもせず俺の腕に縋る様に付いてきて、部屋に入り抱き合い夢中で激しく唇を求め体をまさぐりながら
「いいですか奥さん」
「ぁ~もう奥さんじゃないから~でもこんなオバサンでいいの~」
「俺、年上が好きなんです」
とか調子言い事言いながら、オバサンでも何でもいいから生身の肉壺に入れたく、嫌らしく舌を絡ませディープキス、もうそれ以上会話などいらなかった。
少し酔いも回ってるせいか、お互い興奮状態で服を脱ぎ捨てシャワーも浴びずに裸の雄・雌状態でベット。
抱き寄せる熟れた包容力のある四十路の体はムッチリ柔らかく何とも言えない女の香りを漂わせ、顔を少し赤らめ鼻息を荒く興奮している熟女の乳頭はもう堅く突起し優しく吸い付き舌で転がすと“ぁぁん~”
目を瞑り仰け反るうなじが何とも艶めかしく色っぽい。
もっと吸われたいのか俺の頭を優しく抑えながら何年も触れていなかったのだろう生肉棒を優しく扱き握るが、俺は180cm自慢じゃないけど肉棒は16cm以上、手じゃ余る程の生肉棒に興奮し
「ぅん~凄い~もうこんなにおっきいわ~」
「こんな俺のでよければ好きにしていいですよ、まずシャワーしますか?」
「ぁぁ~すぐ欲しい~」
「ぇ、でも汚れて・・・」
とか、言ってる間に興奮状態の熟女はこちらに大きな尻を向け肉棒を握り“ペロペロ”舐めたかと思ったら口一杯に咥え頭をゆっくり上下に振り、吸い上げ絡み付く様なねっとりの熟フェラ。
初めは経験豊富な熟女の舌使いに昔の彼女とは比べ物にならないフェラに無沙汰の肉棒も即ギンギン、あまりの気持良さについ腰を振りたくなるような熟フェラを暫く堪能し向けるでかい尻を優しく撫でながら
「ぁ~奥さん凄く気持いいです、一緒に舐めませんか?」
「え?どうするの?」
何をいい年して言ってんのかと思ったが
「俺に跨いで、奥さんの舐めたいです」
「ぇっ!駄目そんな恥ずかしい~それにあそこ汚いのよ~」
拒む熟女の尻を押さえやや強引に導くと、恐る恐る俺の顔の前に大きな尻を向け切なく恥ずかしげな顔で後ろを見ながら
「ぁぁぁ~嫌よぉ~こんなの恥ずかしいはぁ~見ないで~そこ汚いのぉ~」
とか言いながらこの熟女、ホントに69が初めての様で、狂った様にシャワーも浴びず汚れている生肉棒を“大きい~堅い~”と味わう様に釜、竿と丁寧にねっとり一生懸命に咥え熟フェラを続ける。
何年も我慢し欲求不満の跨り広げる嫌らしい肉壺、子供を産んでいない小陰口の周りが少しだけ黒ずんでいるが綺麗なピンク色のビラビラが鮑の様に開き濡れる生膣。
滲み溢れ出る淫汁は驚く量で滴り、舐めようと近づくとオシッコ混じりで少し饐えた強烈な生臭いイカの様な香り。
我慢して優しく舐めるとねっとり濃厚な糸引き粘る、赤く充血し突起したクリトリスを吸い舌で優しく転がし舐めると
「あっ駄目ぇ~嫌、嫌ぁ~そこ汚いのぉ~あああ~こんなの初めてぇ~あっ駄目ぇ~」
“駄目~嫌~”とか言いながら初めての69に甲高い善がり声を上げ、膣口がヒクヒクと蠢く度に“とろ~り”粘りが強い淫汁が滲み溢れ、強烈な生臭ささから嫌らしい熟れた芳醇な雌の香に変わりだす肉壺。
善がり一層激しくするフェラに俺も興奮して“ジュルジュル”音を発て攻めると一層甲高い喘ぎ声を上げ肉棒を咥えたまま
「うん、うん、ぅんうううん~あっそんな~駄目、駄目ぇ~あっ、駄目ぇぇぇぁぁぅぅぅ~」
初めての69の快楽か、ガクガク振るえ仰け反る様に直ぐに逝ってしまった熟女。
余程気持良かったのか舐める動きに合わせて腰を動かす熟女。
止めども無く溢れる出る淫汁を啜るように続けると、欲求不満の熟れた生膣が我慢出来ないのか
「あぁぁぁ~こんな感じるの初めてよぉ~もぅ、もぅ~ぁぁぁ~」
「奥さんのこんなに喜んでますよ」
「ぁぁ~嫌ぁ~見ないで~恥ずかしい~」

準備万端の肉壺、俺も早く肉壺を味わいたく、フェラを止めさせそのままバックスタイルで挿入しようと大きな尻を突き出させ後ろに回り優しく撫でながら
「もう入れていいですか?」
後ろを向き切なく物欲しそうな顔で頷く。
突き出す大きな尻の割れ目の鮑は濡れ開き、熟れた熟女の嫌らしい芳醇な雌の香りと体に俺も興奮。
尻を撫でながら優しく熟壺全体を肉棒で撫で、生膣入り口を優しく擦る様にすると
「ぁぁぁぁん~嫌、嫌ぁ~お願い~」
「生でいいんですか?」
「生でいいのぉ~お願い早くきて~」
もう待ちきれないのか自から肉棒に肉壺を当て嫌らしく尻を振り咥え様と動かす生膣にゆっくり肉棒の釜の部分が入り出すが、相当使って無い膣口はキツクなかなか入らない。
“ニュル”何とか釜の部分が膣に飲み込みまれ徐々に膣壁を裂く様に奥に入るにつれ肉棒の皮が引っ張れる様で少し痛い位だったが、徐々に待望の生肉棒が膣奥にめり込みだすと
「ああああぁ~大っきい~ああああ~久しぶり~あああぁぁ~」
“ああ~”大声で激しく喘ぐ熟女。
初めキツかった生膣も濃厚な溢れる淫汁が肉棒に絡み、ゆっくりピストンを始めるとこれが何と言うか、膣口付近のコリコリザラザラ。
膣奥深く入れると肉棒全体に蠢く様に吸い付き絡みつ付く感じ。
膣全体の締まりも良く、奥に入れ出すと時のまとわり付くねっとり感。
今まで味わった事のない気持いい感触に驚き確かめる様にゆっくりピストンを続けると、熟女も待望の生肉棒で擦られる膣壁の刺激に感じ気持いいのかピストンの動きに合わせ自ら尻を前後に動かしものの十数秒、仰け反り一層膣全体で締め付け
「あああぁ~これなにぃ~ああっ駄目、駄目、駄目ぇ~ぅっ、ぅっ、ぅっぅぅぅ~」
久々の肉棒が余程感じたか、シーツを握り激しく腰をガク、ガク振り体全体をブルブルと振わせ痙攣する様にまた逝く熟女。
肉棒を膣深く咥え蠢き絡みつく様な生膣の何とも言えない感触に俺も興奮し尻を掴みゆっくりピストンを再開しようとすると
「ぁっ駄目ぇ~お願い~動かないでちょうだぃ~」
激しく逝き感じている熟女。
「ぁぁぁ~なにこれ~こんな事一度も無かったは~もう~奥で凄く感じちゃって~」
咥える肉棒を味わっているかの様に蠢く生膣、痙攣も治まり暫く感触を味わいながら優しく尻を撫で、ゆっくりピストンを再開。
物の本で読んだ事はあるが、結婚して一度も逝った事がない人妻が居ると。
今ここにいる四十路の熟女が正しくそうだ。
初めて生肉棒で逝く気持ちよさを味わせる様にピストンする度“クチュ、クチュ”と嫌らしい音を出し、膣奥まで入れ出す時の肉棒に絡み付く生膣の気持良さ。
肉棒には白濁色の淫汁が絡み付き、芳醇な完熟壺の香りが部屋中に漂う。
熟れる生膣の吸い付きにご無沙汰の肉棒も情けないが射精感が込み上げこのまま外に出そうかと思ったら“ぁっ”自ら肉棒を抜き向きを替え正常位で
「貴方が上にきて~」
と、求める熟女、枕を背中にし大きな胸を左右に垂らし足をM字に開き濡れる鮑は淫汁を垂らし熟れ開く熟女の嫌らしい体。
手を広げ恍惚そうな顔で俺を見つめ
「お願い早く~キスして激しく抱かれたいの~」
と、求める様が何とも色っぽく俺も興奮し覆い被さると抱き付き舌を絡ませ激しくディープキスをしながら腰をクイクイ振り生膣を肉棒に擦り付け悶える熟女。
トロトロの生膣は抵抗もなくすんなり肉棒を飲み込む。
ゆっくり腰を振り膣奥まで入れるとまとわり吸い付く熟れた生膣、俺の尻を押さえ膣奥に来る様グイグイ腰を振るのに合わせピストンのスピードを上げる。
「あぁ~凄い~あぁ~気持いい~感じるはぁ~こんな凄いの初めて~またあぁぁぁん~」
激しく喘ぎまた逝きそうな熟れた生膣の吸い付きとまとわる凄まじさに、ご無沙汰で早漏ぎみの肉棒も流石にもう我慢限界。
「ぉ、奥さんもう逝きそう、我慢出来ないですよ」
射精が近づき肉棒を抜こうと体を起こそうするが熟女はキツクしがみ付き腰を振り離さない。
「ぉ、奥さんもう我慢がぁ、そんなに激しく動くと」
お構いなしで“あ~あ~”目を瞑り恍惚そうな顔で喜び感じ激しく腰を振り喘ぐ熟女に
「あっ、奥さんもう駄目だ、中で逝きますよ」
“ぁっ逝く”
ドッピュ~、ドクン、ドクン、ドクン、ドクンと脈打つ様に注ぎ込む”生中出し“
「あっ、あっ、あっ、ああああ~凄い~あああ~奥にいっぱい~あああぅぅぁぁぁ~」
ドクン、ドクンと注ぎ込まれる生膣。
キツクしがみ付き咥えた肉棒全体をキツク吸い上げ生膣で飲み込む様に締つけ腰を振りまた逝く熟女。
吸い付き蠢く生膣の感触に自分でも驚く程の射精。
「すっ、すいません中に・・ぁぁまだ出る」
「あぁぁ~暖かいのいっぱい~凄く感じるはぁ~ぁぁぁぁ~」

欲求不満の餓えて熟れた肉壺、数年ぶりのSEXをしかも“生中出し”で全て受け止め激しく逝く快楽を味わっているかの様に腰をグラインドし悶え感じている熟女に
「す、すいません、我慢出来なくて中に出しちゃって」
熟女は申し訳無さそうな俺の顔を優しく抑え嫌らしく舌を絡ませディープキスをしながら
「いいのよぉ~凄く気持良かったわぁ~中に出してもらったの久しぶりよ~ぁぁ~」
初めから“生中出し”をさせる為正常位を求めたのかこの熟女は。
若い女とは比べ物にならない“まったり”と絡み付く熟女のとろ~り完熟壺の気持良さだけど“生中出し”して申し訳なく慌てて肉棒を抜こうと体を起こそうとす俺にキツク抱き付き背中を優しくさすりながら堪能しているかの様に
「ぁっ、待ってまだそのままでいて~いっぱい感じていたいの~」
「でも中に出しちゃって・・」
「いいの~お願い少しそのままでいてちょうだい~」
久々の生肉棒で激しく突かれ逝った快感の余韻を味わう様に熟女は嫌らしく何時までも舌を絡ませディープキスをしながら抱き付き離さない。
肉棒を咥える生膣はまだ蠢いている様な嫌らしい完熟壺に“ぁぁぁ~”悶え喜ぶ熟女。

暫く肉棒を堪能させ抜くとM字に足を開き熟れた生膣から白濁汁が“ドロ~”流れ出る様は“生中出し”の快楽の何者でもないが、横に仰向けに寝そべりながら、酒の勢いでの罪悪感。
先輩にでもばれたらと考えていたら、熟女が横に寄り添い優しく俺の顔を抑えディープキスをしながら
「どうしたの?」
「すいません、中に出しちゃって」
「いいの、こんなに感じたの初めてで嬉しかったの」
「中に出して怒られるかと・・」
「ぅ~ん、貴方の素敵で凄く気持ちよかったの、いっぱい出た?」
「ぇぇ、奥さんにそう言ってもらうと嬉しいですけど・・」
「凄く感じたから貴方のいっぱい中に欲しかったの、ね、だからもう謝らないで」
熟女は子供を宥める様に俺の顔を抑え、嫌らしく舌を絡ませディープキスを続けながら
「もう奥さんじゃないから、美子ね」
「奥さんの凄く気持良かったからいっぱい出しちゃいましたよ」
「もぅ美子」
「ぁっ、美子の吸い付く感じが気持良くて」
「初めて凄く感じたからよ、これが“逝く”気持よさなのね」
「え?旦那さんとは?」
「一度も無かったの」
「じゃ今日初めてですか?」
「そうなの、恥ずかしいけど」
「あんなに気持いいのに、もったいないな」
「もう誰も相手してくれないはぁ、でもこんなオバサンのいいの?」
「ええ、凄く気持良かったですよ、もし俺で良ければ何時でもかまいませんよ」
「ホントにいいの?いっぱい逝かせてもらえるの?」
「かまいませんけど、中に出しちゃって大丈夫ですか?」
「無排卵でもうアレないから中に出しても大丈夫なの」
余計な心配をしていた俺は、避妊の心配のない熟女の唇を激しく求めると、舌を吸い絡ませてくる真面目で優しい熟女“生中出し”OKの返事に耳元で囁く様に
「じゃ何時でも美子の中にいっぱい出していいの?」
「キスして激しく抱いて逝かせてくれる貴方のなら美子の中にいっぱい出してちょうだい~」
と、この日は2回熟れた生膣に“生中出し”美子は満足そうな顔で帰った。

初めてのデートでしかも“生中出し”をさせてくれた熟女とはその後、ほぼ週一ペースで“生中出しSEX”で互いの性処理をしています。
数年の間使わずの生膣、逝く快楽を覚えた熟女の体は淫欲で何でも言うことを聞いてくれ“生中出し”後の肉棒を美味しそうにフェラ掃除、口内射精も口一杯に注ぎ込むと“ゴックン”と飲み干す淫乱ぶり。
四十路になって女の性を知り性欲は底なしで求め、一番好きなバックでは肉棒を膣深く飲み込むと俺の動きに合わせ、腰を器用に振り“キュ、キュ”と膣を締め付け絡み蠢き、早く“生中出し”で注がれ逝きたいとばかりに動き、逝くのを我慢している熟女の様子が何とも色っぽく、もっと気持良く肉棒を味わう様に一層激しく膣奥深く突き上げると
「ぁっ、駄目ぇ~そんな激しくすると我慢出来ないのよぉ~ぁっ逝く、逝く、逝くぅぅ~」
と、あっさり逝ってしまう熟女。
逝き方を覚え腰をグイグイ振り、肉棒を締め付け膣全体で扱く様に味わい続ける“生中出し”されていない生膣はまだまだ物足りなく、シッカリと肉棒を咥えたまま離そうとせず“生中出し”で注がれ逝きたい熟女は
「早く貴方の精子いっぱい美子の中に注いで欲しいのぉ~」
と、せがむ始末。
俺もそれに会わせる様にピストンのスピードを上げながら
「逝くよ、美子のオマンコの中にいっぱい出すよ~」
「ああぁ~早くぅ~美子のオマンコ奥にいっぱい精子しょうだい~」
“逝くよ”ドッビュ~、ドク、ドク生膣奥深く“生中出し”子宮に浴びせる様に勢い良く射精されると、恍惚な表情の熟女美子は
「あああ~奥に暖っかいのっぱい~あああ~逝く、逝く、逝っちゃうぅぅ~」
激しく喘ぎ抱き付き足を絡ませ腰をグイグイ振り膣奥深くドク、ドク注がれる精子を吸い上げ飲み込む完熟肉壺。
肉棒をキツク締め付け扱きながら激しく逝く熟女です。

何時も“生中出し”で性処理をしているがこの熟れた生膣は何度味わっても飽きないと言うか、最近益々締まりと濡れかたが良くなり、熟女は感じているかどうか、肉棒が丁度良い生膣になってきている感じで、生肉棒で逝く快楽を覚えた生膣は、ムンムンに熟れ発情し濡らしてくる。
入念なフェラをし自から生膣を弄りだすと部屋中に何とも言えない雌臭が漂い出す程で、クンニなどせずとも肉棒をすんなり飲み込んでくれる程熟らして来てくれる。
やはり挿入の前に優しくクンニをしてやると、早く肉棒が欲しいのかヒク、ヒクと膣が蠢く様は何とも嫌らしく、念願の肉棒を飲み込むと一層激しく締め付け蠢きながら“早くオマンコの中にいっぱい精子注いで”と求め膣奥深く子宮に浴びせる様に勢い良く注ぐと、飲み込む様に吸い上げ逝き果てる欲求不満淫乱熟女。

今は欲求不満熟女は大事な性処理生肉壺、熟女も大事な性処理生肉棒。
お互い逝く快楽を、俺は“生中出し”で逝き、熟女は全てを生膣奥で飲み込んで逝く。
もう暫くは手放せない生中出し性処理肉壺熟女だ。

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