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今は人妻Nさんと付き合っているが、先日、久しぶりにK子から連絡があった。
昨年8月に酷い別れ方(投稿No.5155)をしたので、まさかK子の方から連絡がくるとも思っていなかったので驚いたが、何やら思いつめた様子。
試しにいつも使っていたホテルを指定すると、承諾したのには更に驚いた。
K子を迎えに行きラブホにチェックイン。
なかなか話を切り出さずにいたが、事情を聞くと、やはり自分と別れてからK子は少し年上の男と本格的に付き合っていたようだ。
ただK子にも子供がいるので同棲はせず、通い婚のような状態だったらしい。
相手の男は社会的地位も経済力もあり、K子も将来を考えて再婚も考えていたとの事。
最初の頃は礼儀正しくて優しかったため、K子も深くは考えていなかったそうだが、徐々に身の回りの世話や、さらには入院している親の介護も引き受けるようになり、年齢を考えればK子もある程度は覚悟していたそうだが、我慢できなかったのはセックス。
ほぼ毎日のように身体を求められ、忙しい時でも呼び出されて、時には玄関先でセックスして、ことが終わるとそのまま帰されたり、生理中は相手が満足するまで何度も口で奉仕していたとの事。
早い話が相手の男の目的はK子の身体で、ついでに親の介護もあったし、バツイチで都合のいい女を探していたようだ。
経済的には全く問題はなかったものの、精神的に疲れたという。
それで俺にどうすればいいのかと聞くと、相手の男とは別れたので、出来ればまた俺に付き合って欲しいという。
ずいぶんと虫のいい話だし、こちらも今は人妻をキープしているが、そもそもK子の身体には未練もあり、とりあえずは返事をはぐらかせて一緒に風呂に入る。
以前と同じようにお互いの身体を洗い、久しぶりにK子の絶妙なフェラチオを堪能。
しかし、この口でつい先日まで違う男の精子を受け止めていたのかと考えると、徐々に嫉妬心も湧いてきて、K子の頭を掴んで、少々乱暴気味にイマラチオをしながらK子の苦しげな表情を楽しむ。
ベッドに移ってからは、K子のあちこちにキスマークを付け、荒々しくアソコやアナルに舌を這わすと、K子も大きな喘ぎ声を上げて応戦。
次は体勢を変えてK子がこちらの股間に顔を埋め、再び濃厚なフェラチオ。
気分が高ぶってきたところでK子を仰向けにして正常位で一気に挿入。
今までずっとゴムを強いていたK子は「あっ」とは言うものの、さすがに今の状況では逆らえない。
久しぶりにK子の名器で締め付けられ、フィニッシュに向かって腰を突き上げると、K子も感じつつ
「ぜ、絶対に、そ、外に…出して、ね」
と言うが、そんな声に耳を貸すはずはなく、くびれた腰を掴んだまま、K子の奥深くに一気にリキッドを放った。
「あっ、だめ~っ」
との声を聞きながら、しっかり腰を掴んで離れないようにすると、K子も諦めて抱きついてきた。
それからゆっくり話し合い、これからは中出しを条件にするなら再び付き合ってもいいと強気に出てみると、K子は迷った末に避妊については自分で責任をもって対処するということで承諾した。
思いがけない展開となったが、K子の身体にはずっと未練もあったし、今キープしている人妻ともいつまで続くか分からない関係なので、ちょうどいい塩梅になったものだ。
平日休みが多いので昼間にみゆきを呼んで一緒にお酒を飲んでセックスをするという生活を続けていました。
みゆきはアパートに来る前に
「今日は整理中だからセックス出来ない」
というので、お酒だけ飲んでダラダラとしていましたが、途中から
「エッチした~い」
といやらしい目でせがんでくる。
「生理中だから出来ないんじゃないの?」
といっても聞く耳持たず。
「お願いだから入れて」
と言ってきたので、結局タオルを何枚か引いてセックスをすることに。
生理中の女とやったこと無いのでどうなるのか分からなかったけど、自分もセックスしたかったのでそのままセックス突入。
当然クンニとか無しでそのまま挿入したら、いつもよりもニュルリとは挿入っていく。
それが血なのか愛液なのか分からなかったけどいつもよりも気持ちがいい。
そして正常位で腰を振っていたらどうしても我慢できなかったので
「中に出すよ」
と言うや否やみゆきのまんこの中に精子をぶちまけた。
普段は中出しはした事が無かったが生理中ならいいかと思って出してしまいました。
みゆきが言うほど血は出ていなかったので良かった。
一応チンポについた血を洗い流してセックス終了。
後日調べたら生理中のセックスはあんまり女の子によく無いって書いてあったが、みゆきは中出ししてもいいんだからまたエッチしてよとやる気満々。
この女ホントに淫乱だなぁ。
いまだにこの関係は続いています
先々週、また×1のA子に中出ししてきました。
私は仕事帰りに、A子は飲み会帰りに2人で待ち合わせしラブホへ。
日本酒を飲んできたらしくベロベロ。
ベチョベチョにキスしたら、下はグチョグチョ。
トイレに行った隙に全裸となり、そのままトイレで後ろから挿入しました。
小さめのオシリですがプニョプニョしてて、これも気持ちいい。
洗面所に移り、激しく突いたらそのままA子はイキました。
ベットに倒してクンニしベチョベチョの肉棒をしゃぶらせ、また挿入。
A子とは今回が3度目で、過去2回は週一で中出しをしておりましたが、生理周期を聞いてはおらず少し心配となりましたが、欲望には勝てず、A子に
『A子のいやらしいマ○コに中出ししてぇ』
と言わせて奥に放出!
その後は2回中出しして就寝。
朝、着終えたA子に朝勃ちした肉棒を見せつけ握らせしゃぶらせ脱がせて挿入、中出し。
先週、また逢おうと連絡したが生理が来たようで残念賞。
近年、生理が遅れるコトなどなかったらしいが1週間遅れたみたい。
生理がきたコトには安堵しましたが、本サイトの体験談を読み返すうちにA子を孕ませたいという願望がでてきました。
生理周期も確認出来ましたが、A子には関係なく中出ししていこうと思います。
また、ご報告いたします。
有難うございました。
4日前、図書館の書籍を整理していて、棚から本が崩れてきて、キャってボクに被さって来た有純の口がボクの口についたら、そのままデイープキスになってしまった。
ボクは有純の行為がボクへの気持ちとして、圧倒されギンギンに勃起した。
キスが続き勢いでスカートの中に手を入れてしまった。
股の中心がぷにゅとして、しっとりしていた。
ボクはドキドキ、有純はビクッとしたが拒まない。
まずいな?と思ったが、脇から指を滑れ込ませると、ヌルとしていた。
ちょっと指が食い込み、濡れていて2関節までニュルッと入り込んでしまった。
そのままキスが続いた。
お互いに何も言わなかった。
その間に性行為に及びたくなって、有純の中から指を抜き、ファスナーを下げて物を引き出した。
有純の腰が離れていたから、こんなことが出来たが、勃起した17センチの物はさっきトイレで抜いていて、余裕で勃起していた。
左手で有純の腰を引き寄せ、右手は先っぽを掴みパンツの脇をたぐりながら、たくみに有純の膣口を狙って誘導した。
有純の膣口に先っぽが当たると同時に、右手も有純の腰を掴み引き下ろした。
「あうー」有純の凄い声と共に勃起した物が、引っ掛かりを通過して、ヌルッと熱い中に埋まった。
「えっ」有純が固まっている。
中がぎゅうーっと締まった。
お互い黙ったまま、事態を受け止めていた。
「ゴメンね、我慢出来なくなちゃった。」
「いいの。私が抱かれたかったの。」
「ボクが抱きたくなったんだ。」
「ありがとう。受け止めてくれて。」
「有純、もうまずい出そうだ離れて。」
「いいの。啓の精液中に出して。」
「まずいよ、妊娠したら。」
「大丈夫、今日は!」
「いいの?」
「うん、啓の欲しい。」
「有純の中に出してもいいんだね。」
「うん、出して欲しいの。」
この一言で我慢の堰が切れてしまった。
「ぁふぅー」って、情けないイキを吐き、有純の膣締め付けに絞られ、あえなく多量に精液を放ってしまった。
対立候補どうしで中出し。
お互い何かはじけた。
特に有純が冴えてしまった。
翌日の立候補表明が堂々としていて、圧倒される感じだ。
ボクは投票前に負けたとハッキリ分かって、気持ちがスッキリした。
だれも2人が抱き合ったなんて知らない。
「有純って凄いな。」
「どうして。」
「表明が迫力があってさ。」
「啓君に抱いて貰えて、自信もてたんだよ。」
「ボクは恥ずかしくて、おくしたな。」
「ゴメン、私が上になったものね。」
仰向けになった有純のパンツを抜き取り、覆い被さって猛烈に注送しまくり、勢いよく多量の精を中に放った。
何だか有純を彼女にした自信が湧いた。
話ながら帰っても、出来てるなんて誰も分からないそぶりに振る舞えた。
有純がこっそり家に来て、セックスに耽る時は最高に気持ちよかった。
2、3年の高校性生活は、裏も表もとても恵まれていた。
高校生のくせにいい思いしすぎたバツか、その後は時間も無く単発のセックスばかりで味気ない。
有純はどうしているのか?過去を振り返るのは、ちょっとさみしい。
見ると同僚の事務のRである。
彼女はバツで45歳になる。
出ると…
R「この前の話、本当?」
俺「この前って?」
R「更年期の話…」
そういえば、1ヵ月くらい前に更年期になるのはヤッてないからだ。
ただヤルんじゃなく、中出ししなきゃダメだって話を男仲間でしていたのを聞いていたらしい。
俺「本当らしいよ」
R「私…お願い出来る?」
俺「はい?」
とりあえず待ち合わせをして、車で移動しながら話をした。
なんでも、そのときの他の男仲間からは言い寄られたらしいが、下心丸出しとは相手をしたくなかったとのことで、俺はいわゆる残りもの(苦笑)
歳も歳だし、ガツガツしたくないし、セクハラで訴えられたら困るしね(笑)
Rは見た目は悪くは無いが、生意気が鼻につくときも多いから口説いたことは無い。
ホテルに着き部屋に入る。
いろいろとカウンセリング的に話をして、そろそろか…
俺「シャワーは?」
R「入ります」
交替でシャワーを使った。
ベッドに共に腰を下ろし…「さあ脱いでくれる?」
「ハイ…」
立ち上がりバスローブの紐を解き外し落とす。
生まれたままのスタイルの良い肢体が見れた。
全身の眺め「キレイだね~」「恥ずかしい…」
キスをしたいところだが、今回は愛の無いSEXなので我慢することにした。
小振りなおっぱいに手を伸ばす…触れたか触れないかで…
「アアッ…」
なかなか感度は良さそうだ。
手を次第に下げていき、秘所に到達。すでに洪水状態!
「濡れてるよ」「電話しようとしたときから熱かったの」
「どうする?単に目的だけ果たしちゃう?」
「…久しぶりだし、せっかくだから楽しませてもらえる?」
となれば話は別。
立ち上がると同時に彼女を抱き寄せ抱擁しキスを交わす。
ねっとりとしたキスを繰り返して、お姫様抱っこでベッドに横たわせる。
全身に舌を這わせて、彼女を上にして69の体位にする。
濡れ過ぎてグショグショのマンコに指を入れながらクリを舌でころがす。
「イヤ~イッちゃう~」
「イッていいよ」
「ダメ~~~」いきなり大量の潮吹き。
「すごく出たね」
「こんなの初めて、どうなるかと思っちゃった。お返しさせて」
愚息に手を伸ばしてきた。
「…大きい…入るかな?」
「どうかな?試してみれば?」
竿先から舐め始め、フェラを始めた…
「ゲホッゲホッ、お口に入らないよ…」それでも彼女は熱心にフルートをしてくれた。
「そろそろ…スル?」
「挿れて欲しいけど挿るかな~」
「優しくするよ」
あてがい、腰を突き出す。
「どう?」「…大丈夫…」まだまだ頭も入っていない。
更に突き出し「頭は入ったけどどう?」「メリメリってすごく広げられてる感じ…」
締りの良いマンコにもう少し送り出す。
「う~ん、もういっぱい」「まだ半分だよ?」
「エッ、うそ!もういっぱいだよ~」「もう少し挿れるよ」「来てみて…」
もう少しで全部ってところで壁?に当たる…子宮か?
「すごい、壊れそうなくらいいっぱい入ってる~まだ動かないでね」
「痛いの?」「大丈夫そうなんだけど…もう少し…」
そのままの体勢で待つが、イタズラ半分で先をピクっと動かしてみる。
「アン、なんか良いわ~」「動くよ」「優しくね」
抽送を始めると「アッアッアーン、スゴイ、当たる~」
竿先の感触だと子宮口があるみたい…的を合わせて一気に貫いてやる。
子宮に入っちゃったような感覚で竿先が締め付けられる。
「痛い!でもなんかいいよ~」と彼女。
俺も初めてのことだが、抜くのが惜しい気がして挿したまま捏ね回す。
「スゴイ、奥が感じるの~アッアッア~ン」
いつもは遅漏みたいに簡単にはイカない俺だが、今日は一気に射精感がこみ上げてきた。
「イキそうだよ」「あたしもイッちゃう、来て来て!イク~~~」
生膣奥ってより子宮にドバっと出しちゃったって感じ。
現に抜いても白濁液は出てこない…
「もっと若い頃だったら、安全日でもデキちゃうね」って彼女。
帰りの車中、「まだ入ってるみたい」って処女じみたこと言ってるし~
次回の約束はしてないが、ソノ気になったら連絡してくるだろう。
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