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投稿No.7674
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2020年7月16日
投稿No.7516の続きです。

かなり久しぶりの投稿になってしまいました。
会社の後輩であり、ソープ嬢のまゆ(当時23歳)との結婚を決めた私(当時25歳)の私ですが、なっちゃん(当時45歳)も妻とすることを決めた後にあい(当時25歳)とも成人式以来の中出しセックスで3人目の妻となりました。
今回はそんな3人で住み始めて少し経った時の話です。

仕事柄平日休みが多い私なのですが、休みがよく合うのは看護師をしているあいです。
シフト制なので出来るだけ私に合わせているそうです。
なので平日休みで合うとあいと昼間から中出しセックスをしています。

まゆは土日休みで土日どっちかでソープ嬢として働くので、ソープ終わりに抱いて中出しセックスします。
あとは同じ会社という利点を使って仕事中にこっそりとすることも時々あります笑

なっちゃんは保育関連の仕事をしているので基本的に土日休みなので、早く帰った平日や土日の外出中にこっそり帰宅して中出しセックスをしています。

比率的には
あい:まゆ:なっちゃん=6:3:1
くらいの比率で中出しをしています。

今回はその中でついに念願が叶った体験談です。

その日は平日休みということもあり、部屋でのんびりとしていました。
久々の一人ということもあり、家のことを色々したり、身体を休めたりしていた。

夕方頃になっちゃんが帰ってきて早めのお風呂に入ります。
「しんちゃんも一緒に入ろ!!」とかわいい顔で誘ってきます。
一緒にお風呂に入って、イチャイチャしていると息子が…笑
それに気づいたなっちゃんが「こっちも綺麗にしてあげるね!!」とお風呂でフェラをしてきます。
「すごいおっきい!!もうここに入れて欲しい…」となっちゃんがお尻を突き出します。
既にびしゃびしゃのおまんこへ息子をお邪魔します。
「しんちゃんの入ってきた!!」と嬉しそうななっちゃんとお風呂で激しく腰を振ります。
「そんなに腰振ったら気持ち良くて逝っちゃうよ!!」とかわいい声をお風呂で響かせています。
少し溜まっていたのもあり、いきそうになっているとなっちゃんが「このまま中に出して////」といい、遠慮なく中に注ぎ込みます。
少しお風呂でイチャイチャしているとなっちゃんが「やっぱりしんちゃんとのエッチ気持ちいい!!ピルやめたら一段と気持ち良くなっちゃった!!」とエッチなことを言ってくれます。
お風呂を上がろうとするとキスをしてきて、「お風呂上がったらもう一回しよ…?」と誘ってきます。

その言葉の通りお風呂から上がるとベッドに直行です。
どうせまた服を脱ぐのでお互いタオルだけの状態でしたが、なっちゃんが腰回りのタオルを剥がして息子をフェラしてきます。
「またおっきい!! 私のおまんこで気持ち良くなってね!!」と息子に挨拶してきます。
なっちゃんの娘にも挨拶の愛撫をしてお互いに気持ちの高まったところで正常位で挿入です。
「また入ってきたよ!! 私のおまんこの大好物!!」
「しんちゃん好き!!」と腰に足を絡めて、楽しんでいると…

「あー!! ママしんちゃんとエッチしてるの!今日は私もしたかったのに!!」
とあいが仕事から帰ってきてちょっと怒り気味で迫ってきます。
「私もしんちゃんとエッチしたい!!」とかえって早々服を脱ぎ始めました。
突然の親子どんぶりが実現しました。
そんなあいにたじろいているとなっちゃんが潤んだ眼で
「続き…しよ?」と誘ってきます。
そんななっちゃんに負けて腰を振り始めます。
かわいく鳴くなっちゃんがさらに脚を絡めてきます。
「しんちゃん…中に出して////私のおまんこにいっぱい注いで!!」
「いいの?ピルしてないから赤ちゃんできちゃうかもよ?」
「最近しんちゃんとの赤ちゃんほしくなっちゃったの!! 子宮に注いで孕ませて!!」
その言葉を聞いてなっちゃんを孕ませるために腰を振り、なっちゃんの中に思いきり出しました。
逝った後も「しんちゃんのおちんちんで栓してて///」と離してくれません。

やっと離してもらうとあいが迫ってきます。
「私もしんちゃんの赤ちゃん欲しい!!」
となっちゃんおまんこから抜いたばかりの息子をフェラしてきます。
「しんちゃんとママが中出しエッチしてるの見ながらオナニーしてたからもうびちゃびちゃだよ?」
とあいは脚を広げておねだりポーズをしてきます。
そのままあいのおまんこへ挿入します。
「しんちゃんの来た!! すっごく欲しかった////」
となっちゃんに負けずかわいい声で鳴きます。
感じるところも遺伝するのでしょうか、奥に当たるのが好きらしく、自ら腰を振って求めてきます。
「おく…おまんこの奥コンコンされるの好き////」
と腰に脚を絡めて求めてきます。
逝きそうになっているとあいから「いいよ…私も中に出して///赤ちゃん孕ませて///」と誘ってきます。
こうなったら親子で孕ませてやる!! と言わんばかりに腰を振り、あいにも中出しをします。
あいは嬉しそうに「赤ちゃんできるといいなあ!!」と言っていました。

あいとの中出しセックスも終わり、これで終わりかな?と思うとなっちゃんがキスをしてきます。
「もう一回子作りセックスしよ?」と誘惑してきます。
あいとの愛液が混ざった息子をフェラして元気にさせようとしています。
「しんちゃんとあいちゃんの子作りセックス見てたら嫉妬しちゃった。今度は私を孕ませて!!」
といい、騎乗位で跨ってきます。
「4回目なのにまだ大きい?このおちんちん好き///」と上にまたがり、気持ちよさそうに腰を振ります。
なっちゃんが私を求めてきているのがすごくわかります。
その後バックでもなっちゃんを楽しみ、正常位に体位を変えます。
正常位でなっちゃんを楽しんでいると中出ししてほしそうに脚を絡めてきます。
「どこに出してほしい?」と聞くと
「中に出してほしい!! なつみの子宮にいっぱい注いで孕ませて////」
と要求してきたので、なっちゃんには3度目の中出しです。

終わった後になっちゃんとあいでお掃除フェラをしてくれたのは興奮しました!
「エッチな親子だけどこれからもよろしくね!!」
といい、そのあとも3人でイチャイチャしていました。

そしてこの孕ませ親子丼セックスが効いたのか、妊娠しました…なっちゃんが。
続きはまた次回にします。

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投稿No.7670
投稿者 アツヒロ (47歳 男)
掲載日 2020年7月11日
高校2年で付き合っていた彼女との中出し体験後、彼女が壮絶なビッチになった話です。

当時、バイト先の1学年下の子から告白されて付き合うことになった。
顔は中の中、もしくは中の上くらいだったが、小動物的な愛嬌のある笑顔が可愛い子だった。

名前はMちゃん。今でも忘れられない名前だ。
1年半程付き合い、お互いが初めてだった。

最初は、付き合って1ヶ月くらいのデート帰りに、自然な流れでホテルに連れ込むことに成功した。
服を脱がせたときの印象が今でも残っていて胸は小ぶりだが、ツンと上向いた硬めでやや大きい乳首。
日焼け跡に、くびれのない幼児体型。
やや筋肉質のぽっちゃりした下半身。
そして、グロマン。乳首もそうだが、全体的に赤黒く、肥大したビラビラ、チーズ臭い膣穴。
初めてクンニしたときは、グラタンにかけるパルメザンチーズを思い出し少し頭がクラクラしてしまったが同時に激しく興奮した。

それで最初に挿入した時は、ゴム付けて腰を振っていたが、下手くそなのであまり気持ち良くない。
ところが途中からマンコがヌルヌルしてきて気持ち良くなってきた。
Mちゃんも最初は少し痛がっていたが、途中から小さく声を出していた。
痛気持ちいい感覚だったようだ。
最後は無事射精することができたのだが、チンコを抜いたらゴムが破れていた。
冷や汗がどっと出たが、何事もなかったように後始末をした。
Mちゃんにはゴムが破れた事は言えなかった。

2回目のエッチでもゴムが破れて中に出してしまった。
Mちゃんにはやはり言えなかった。
それ以降はゴム恐怖症になり、生で外出しか、ゴムを付けてもイクときは外に出すようになってしまった。

3回目の中出しは、自分が学校の出席日数不足で進級が出来なくなり自業自得ながらショックを受けていたらMちゃんから
「ホテルに行こ!慰めてあげる。中に出してもいいよ」言われた。
驚いて「良いの?」と聞くと
「多分、明日か明後日には生理が来るから大丈夫だよ。でも妊娠してもいいよ」とニコニコして言ってくれた。

即ホテルに入り、シャワーも浴びずにMちゃんのカラダを貪り、ゴムを付けずに初めて堂々と中に出した。
中に出すときに
「中に出すよ。妊娠したら責任とるからね。一緒になろうね!」と言いながら激しく腰を振ると
「いいよ。中に出していいよ。妊娠させていいよ。一緒になってね」と抱き着いてきたMちゃんが言った。
その言葉で一気に射精感が込み上げてきて、Mちゃんの中に大量に射精した。
結局その日は2時間の休憩で3回中に出した。

学校は先生のお情けで春休みにフル登校して学校中を清掃することで無事進級する事が出来た。
ただ、その日からゴム無しの快感にハマり、Mちゃんからエッチを積極的に要求してくるようになった。

登校前に早起きしてホテルに行ったり
部活帰りに、近くの人気の無い森林公園のトイレでヤッたり
バイト中にバックヤードの更衣室でフェラしてもらったり
自宅マンションの非常階段や、近くの駐車場のトラックに隠れてヤッたこともあった。
基本はゴム無しで、最後は口に出して飲んでもらっていて安全日には全部中に出していた。
今思うと子供の戯言だがお互いが高校卒業したら就職して、Mちゃんが20歳になったら結婚しようと誓い合っていた。

初めて中出しして1年位してから、少し喧嘩をするようになってきた。
ある日、大きな喧嘩になり、理由は些細な事で覚えていないが意地になってしまい2週間位連絡を取らなかった。
でもしばらくして俺から「ごめんね。会えないかな?」と電話すると返事が少し素気無かった。
「何かあった?嫌いになった?」と聞くと
「会ってから話す」とMちゃんは言った。
不安しかなかった。喧嘩したことを死ぬほど後悔した。

会って話すと、他に好きな人が出来たと言われた。
2週間で他に好きな人??エッチはしたの?と聞くと無言だった。
しばらく放心状態で何も話せなかったが、Mちゃんは「ごめんね」と一言いって去っていった。
あぁぁ・・振られたんだと思い、しばらく立ち直れなかった。

ところが後日、Mちゃんと同じ高校に、俺の中学の部活の後輩(Mちゃんの隣クラス)がいて衝撃的な話を聞くことができた。
俺と喧嘩したあたりから、同じクラスのサッカー部のチャラい男と関係があったようで、最初は普通に付き合っていたが、最後は肉便器のような扱いだったそうだ。
定期的にサッカー部の飲み会に呼ばれ、先輩やOBに複数でヤラれたり、童貞の後輩がいると金を取ってエッチさせられたりして、一部で「誰とでも寝る女」という素晴らしいあだ名をもらっていた。
それを聞いて声も出なかった。1年半の思い出が全部吹き飛んだ。

後日、続報があり、Mちゃんは誰だか分からない相手の子を妊娠してしまった。
たぶん、さんざん中出しされていたのだと思う。
学校にもバレて、いろいろあったようだけど、結局、Mちゃんは学校をやめた。
その後の噂では、都内の風俗店にいるとか、AV女優になったとかだった。

たまにMちゃんを思い出すと、切ない気持ちと、腹立たしい気持ちと、中出しした時の興奮がよみがえる。
元気でいるのかなMちゃん。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7654
投稿者 りな (40歳 女)
掲載日 2020年6月16日
もう8年くらい不倫中です。
結婚願望もなく、私には都合がいい人。
8年、ほぼ毎週エッチしてます。
飽きないの?って思うんですが、美味しいそうです。

そんな彼とは2か月に1度くらい、旅行に行きます。
彼には子どもがいないので、わりと自由です。

40歳を目前に、彼があるホテルを見ながら、「誕生日はここに行こうか。」といい、でも、私はずっと体調が悪くて…
それを黙っていました。

「しんどいの?」
ホテルのソファに座る私のスカートをまくり上げ、言いました。
「ちょっとだけ。そのままギュってして」
私が甘えんぼうなのはいつものこと…
「ギュしたら襲うよ?」 
でも、彼は心配そうな顔をしてます。
私は無言で彼にキスをして、
「いいよ」って言いました。

ゆっくり彼の手がおっぱいを…
「もうすぐ生理だから?しんどい?」
「りなのおっぱい触って生理を当てられるんだ」
「今日はいつもより先っぽが硬いな。りなが乳首だけでイっちゃう日だなあ」
「もう… 」私の体を知り尽くしてます…

いつものごとく、乳首を思いっきり攻められ、下はびちょびちょに。まだ触りもしてないのに。。
って頭を撫でてくれ、私の不意をつくように、びちょびちょのおまんこをなめてきます。

「いやっ…」

彼は乳首を離さず、クンニし続けます。
たぶん2回くらい、イッちゃいましたが。。やめてくれません。

「ねぇ、りなも舐めたい…」
「そうだね。りなだけ何回もイッたからね、お仕置きだなあ」って言いながら、彼のおちんちんをズボっと入れられました。

あっ…

「いつになったら言うつもり?」
「…なにを…」
「俺に隠してるでしょ」
「浮気はしてないよ」
「わかってるよ」

彼がいつもより深くずっとついてきて、私の奥深くで膨張してるのがわかります… いつもイク前になるみたいに…

「りな、、?ちゃんと言ってごらん」
「イッちゃうよぉ」
「イク前にいいなさい。やめるよ?」
「…イヤ」
「……赤ちゃん…
「うん」
「りなのお腹にいる…」

彼はギュッと私を抱き抱えたまま私を騎乗位にして、下から突き上げてきた。
ずっと乳首をつねるように刺激を与えられたまま。。

「あ。。めっちゃ締まってる。気持ちいい…りな、愛してるよ」って彼は私の中で果てた…

ぐったり彼の胸に倒れこむと、ゆっくり私を抱きしめてくれた。

「不安だった?」
「ふあん?」
「俺に妊娠したってこと言うの」
「不安…よりしんどくて…」
「検査はしたの?」
「今朝した」

「赤ちゃんってさ、なかなかできないんだなあ…」
「できたら困るでしょ」
「困るなら、ちゃんとゴムつけるよ。りなとの子どもができたら、もう一回結婚しようかなって思ってたから」
「何それ、そんな簡単にできないでしょ」

「俺も黙ってたことがある。1年前に離婚した」
「え?」
「りなが妊娠したら、結婚する気になるかななんて思ったりはしたけど、バリバリ仕事してるし、俺なんてさ、別にセフレぐらいにしか思われてないだろ?」

「ね、私この子産むの?」
「もちろん」

今8か月に入りました。
お腹はずいぶんおっきくなりましたが、彼の精欲も全く減ることはなく、結婚してからは週3くらいエッチしてます…

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.7644
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年5月26日
「投稿No.7621 就職して爆乳の先輩と2」の続きです。

よしみさんと付き合って1年くらい経ち、それまでもコスプレしたり毎週やりまくっていて、中出しもしたけど妊娠はしませんでした。
その日は休みで温泉に行きました。
奮発して露天風呂付きの部屋に泊まりました。
夕方宿に着いて、ご飯を食べると部屋のお風呂に入りました。
見慣れはしたけどよしみさんのJカップは何度見ても圧巻!!!
街を歩いててもこんなに大きい人は見たことない!
お風呂に入りながら爆乳を揉みながらよしみさんと口唇を重ねた。
よしみさんはんんっ!と僕はよしみさんのおっぱいに顔を埋ずめた。もう柔らかくてたまらない!
乳首を舐めては吸い付いた!

よしみさんのおまんこにも手をやり撫でるとお風呂屋の中なのにヌルヌルしていた。
僕は我慢出来ずによしみさん!もう入れたい!と、すでにカチカチのチンコをよしみさんに挿入した!
直ぐに腰を動かし、お湯がチャポチャポと波打った。
よしみさんの爆乳もチャポチャポとお湯に浮きながら揺れていてたまらなかった!
僕はたまっていたので早々にイキそうになってきた!
よしみさん、もう出ちゃいそう!と、よしみさんは今日は外に出して!と、僕は今日は中に出したい!と激しくピストンした!
よしみさんは、激しい、でも今日は駄目!赤ちゃん出来ちゃうよ。と僕は、よしみさん!と叫ぶとそのままよしみさんのおまんこの中にドピュッ!!ドピュッ!!!精子を思いきり出した!!!
よしみさんはアッー!中に、出てる。今日は駄目って言ったのに。
僕はよしみさんにキスをし赤ちゃん出来ても良いから!と、よしみさんはプロポーズされてない!と、微笑みながら言った。

お風呂に腰掛けるとよしみさんは僕のチンコをしゃぶりだし、大きくなった(笑)と、僕を横にすると私が上になっちゃお!と騎乗位で挿入した!
2人で気持ち良いね!とよしみさんはグラインドを早めるとあっ、気持ちいい!と僕は下から突き上げた!
パンパンパンとよしみさんの爆乳がぶるんぶるん揺れ暴れていた!
よしみさんは脚を広げ上からパンパンパンと突き返してきた!
お互いにヤバい!気持ちいい!と僕はよしみさん!また出ちゃう!とよしみさんはまだ駄目!と更に激しく杭打ちしてきた!
僕は気持ち良い!よしみさん、もう!イクッ!無理!とよしみさんは、そのまま出して!よしみの中にいっぱい出して!よしみもイクッ!!!と、ドピュッ!!ドピュッ!!!
僕は限界になり、おまんこにまた大量に出した!
よしみさんはあっ!また凄い出てる!よしみのおまんこに。と、そのまま僕に倒れかかりキスした。

のぼせそうだね(笑)と2人で上がり、布団に横になった。
よしみさんはまた僕のチンコをしゃぶり、美味しい!と、僕も直ぐに大きくなってしまった!
よしみさんは爆乳でぱいずりしてくれた!
僕はあっ、凄い!これ、やっぱりたまらない!とたまに体がぴくぴく動いてしまう。
パイズリフェラがやばいくらい気持ち良くてもうチンコもガチガチ!
よしみさんはもう一回しちゃお!と、また騎乗位で挿入した!
僕はよしみさんのおっぱいを揉みながらよしみさんはいきなり激しくしてきた!
これ、気持ち良い!奥まで当たって気持ちいいの!と、おっぱいも吸ってと僕にもたれ掛かり顔におっぱいを押し当ててきた!
僕は両手でおっぱいを揉みながら乳首を舐めていると更に押し当ててきた!
僕は、息が出来なくよしみさんを上に持ち上げた!
息できないよ!とよしみさんはごめん。でも、気持ちいいの!とよしみさんはよしみイッちゃう!イクッ!!と、イッた!
イキながらもよしみさんは腰を止めず、気持ちいい、ヤバい!と、おまんこからジュプジュプジュプジュプ!チンコをハメながら潮を吹いた!
僕はそんなの初めてだったので嬉しくも気持ちが高揚し一気にイキそうになった!
よしみさん!俺もヤバい!とよしみさんは、そのまままた出して!よしみのおまんこ精子でいっぱいにして!赤ちゃん欲しい!と僕はアッー!イクッ!よしみ、出すよ!ドピュッ!!ドピュッ!!!ドピュッ!!!
よしみさんのおまんこからジュブジュブ、精子が溢れていた!
僕はよしみのおまんこ精子でいっぱいだよ!とチンコを抜くとおまんこから精子が溢れ出てきた!
◯◯の精子こんなに!と溢れ出る精子をよしみさんはこんなに出ちゃってる。と、おまんこに入れ戻した!

そのまま布団に横になり、朝までヤリまくりました!
全部、よしみさんのおまんこに中出しした!
さすがに朝眠いし、股が擦れて痛かった。

それから暫くするとよしみさんは妊娠しました。
母乳のおっぱいプレイもして、ヤリまくりの生活になりました。
こんな他にはいない爆乳奥さんと結婚出来ておっぱいが大好きな自分は幸せ者です。

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投稿No.7633
投稿者 タカオ (34歳 男)
掲載日 2020年5月16日
最近かなり久しぶりにここに来て見ました。
まだまだ続いている事に感激です。
管理人さん(達?)ご苦労様です。

さて、ここではハンドルネームは変えないでとの事なんですが、以前のハンドルネームを今回カタカナに変更しました、とだけ書いて置きます。
登場人物も以前は漢字にしていましたが今回カタカナにします。
どうしても漢字だと特定の人物感が増してしまうような気がしてね。
以前の投稿が何番だったかも書かない事にしますよ、随分前です。
今は「分類」があるんですね。僕のは「未分類」にありますね。

僕は今は地方都市でとある問屋を手伝っています。
妻のトモコは学生の時に同じ大学で知り合った1年上の先輩でした。
僕の性癖はどちらかというと相手にリードして欲しい方で、妻は筋肉体型の男をイカせて喜ぶのが好きです。
というような所までここで以前書いています。
「また書きますね」と言ったきり、研究や卒論で忙しくそのままになって、さらに仕事、結婚、育児と忙しいうちにはや10数年経っているんですね。
3人生まれた子供もある程度大きくなり、昨今のご時勢で家にいる時間も多くなり、久しぶりに家でゆっくりする時間もできました。
もちろん妻にはこんな所に書き込みしているのは永遠の秘密ですので、家で一人の時間にここにやってきました。
その後の話を書きたいと思います。
忠実ではないかもしれませんが出来るだけ思い出しながら。もちろんここから読んでいただいてもわかるように。
僕は細かく書きますので長文になりますので、長文苦手な方は飛ばして下さい。

さて、二人の好みが合致したので学生時代から長い付き合いの末、トモコは先に卒業。
地方都市出身で一人娘のトモコは実家に近い会社で事務職に就きましたので、ものすごくではない程度の遠距離になりました。
その頃まだLINEなどないので、同じ携帯電話会社で電話とかで話す毎晩。
二人で撮った「人に見せられないような」プリクラとかを見ながらテレホンセックスとかで我慢する日が多くなりました。
以前から先方の親には公認になっていたので、ゴールデンウイークにはトモコの街に遊びに行きました。
駅にはトモコが買ったばかりの軽四で迎えに来ていました。
当然ながら早く一つになりたい二人は昼からすぐに近くの高速道路ICのホテル街へ。
以前、街中の歓楽街のものとは違って、個別の駐車場から直接部屋に入るタイプで、初めてなのできょろきょろしてしまいました。
階段を上がるとすぐ部屋のドアがあり中に入って締めるなり、二人は思いっきり抱き合いました。

トモコの髪の毛の香りを吸い込み、肋骨の下辺りにトモコの胸の感触が伝わります。
2ヶ月ぶり位のトモコの肉感と体温にすぐに僕の分身は臨戦態勢になりました。
当然僕は「やって欲しい」派なのでそのまま待っていると、トモコは僕の手を引いてそのままベッドへ行き僕を座らせました。
僕の服の下端を引っ張って脱ぐように促すので服を脱ぐとトモコは僕の前で膝立てでそれを観察したあと僕の上半身を手で摩りながら鑑賞しています。
それからおもむろに僕の片方の乳首を口に含み舌先でコロコロと転がします。
懐かしい感触が胸から全身に走り思わず「ううっ」と声が出ます。
反対の乳首はトモコの指先で弄ばれています。
もう一つの手は僕の体を撫で回して筋肉の感触を楽しんでいるようでした。
トモコの黒い髪が体に触っているのですが、くすぐったいというよりはそれも快感でした。
僕の分身はもうパンパンでジーンズの中で苦しいのですがトモコが脱がすまでは我慢です。

僕はもう座っているのも辛くなりベッドの横方向に仰向けになりました。
膝はトモコの横、ベッドサイドに下ろしたままで。
その状態になってトモコは僕のベルトを緩めホックを外しファスナーを下ろしました。
僕は尻を上げて脱がすのに協力しました。
ブリーフ一つになった僕のそこは膨れ上がっています。
トモコはまだそれを脱がしてくれずに、生地の上からさわさわと微妙に摩ってきます。
毎日のようにトモコを想いながら自分で処理していたとはいえ、この久しぶりの感触はある意味地獄です。(まあ、好きなんだけどね)
僕は思わず「早くしてー」と言ってしまいます。
トモコは「仕方ないなー」とかいいながらブリーフを下げると、僕はようやく解放されてスースーしました。
もう自分の腹にくっつくような勢いで、日頃やや皮かぶりぎみの分身は余裕がなくパンパンになって既に先端からは透明な汁がどんどん滲み出しています。
トモコはそれを僕だけに見せるイヤラシイ目で眺めた後、片方の手のひらで下の袋を柔らかく揉み反対の指先で竿の裏側を上下に撫でてきました。
「うっ、うっ」とどうしても声が漏れます。(漏らしたい)
恥ずかしいのを堪えて「も、もっと・・・」と言ってしまいます。(まあいいたいのだけどね)
トモコは摩っていた手の手のひらに僕の透明液を塗りつけ、袋を揉んでいた手で竿の根元を押さえると、透明液を塗った手で竿を握り上下させます。
ぐちゃぐちゃという音が部屋に響きます。
長い付き合いで僕のポイントを熟知したトモコは的確に責めてきます。
首の裏のスジの集まった所、首の前のくぼみ、竿の途中の膨れた部分、根元と袋の間の窪みとか。
「あーもう早く入れたい!」とお願いしてもこれくらいでは許可が出ません。

次の瞬間、両手で竿を握って余っている先端に冷たい感触が。
「いや、お風呂入ってないのにー」と言っても「別にいいよ」と言って口で先端をしゃぶります。
僕の液体とトモコの唾液でじゅるじゅると音をさせながら顔を上下させ、髪の毛で僕からは見えなくなりました。
あそこの感触だけで何をしているのか想像できますが。
僕は顔も上を向き目を閉じてあの感触と音に集中します。
両手と口を駆使して僕を味わっているようでした。
2,3分もするともう高まりが全身に広がり耐えられなくなってきます。
全身の快感が竿に戻るような感じでピクピクと振動します。
もう数秒続いたら終わってしまうという頃に、トモコは僕のイク瞬間も熟知しているので、パッと口と手を離します。
イキそうでイケなかった気持ちが口に出て「ああ・・・」と言う僕の様子を意地悪そうに笑ってから、「じゃ、次は本物ね」と言います。

僕は体をベッドと平行に90度回してそのまま待ちます。
「今日はこんなの履いてきたんだ」とトモコがスカートを捲って見せてくれたのは、あそこの部分が割れるタイプのパンティーでした。
トモコは僕の上に馬乗りになると、片足は膝立てもう片足を曲げてスカートの下で僕の竿を持ちパンティーの割れ目に合わせます。
もちろん僕からはスカートの中に隠れて見えていないので、感触と想像によるものです。
膨れ上がっている先端が何か布切れのようなものを分け入りその先のヌメヌメしたものの中に入っていきます。
トモコの内部ももう期待でトロッとした液体が溢れているようでした。
僕は上から入れてもらうときはゆっくり入れられるのが好きなのでトモコはちゃんとそのようにしてくれます。
トモコのプクッとした入り口の襞を通り抜けトロッとした液体が先端を包み込むと竿の中間にさっき先端によって押し広げられた下の唇が僕の竿の両側の挟みながら降りてゆきます。
僕は高校1年の時に2年上の先輩マネージャーに馬乗りで筆下ろししてもらったので、この感触が大好きです。
全然見えないので目を閉じて二人の結合部の感触に浸るだけです。最高の瞬間です。
トモコが起き上がって腰を下ろしていくので角度的にはトモコの中の前部のザラザラは僕の先端の首前部にあたり、後部のヒダヒダは裏側の筋のズリズリと当っていきます。
以前にも書きましたが僕のは標準よりも長いそうで(人の臨戦状態は知らないが付き合った娘はみなそういうしAV見てても日本人は僕より小さい人が多いかな)ゆっくり入れると時間が長く楽しめるのがトモコには楽しみだそうです。
やがてトモコの奥のコリッとした部分に先端が当る感触がしてその先に食い込む感じになるとトモコが尻を下ろした状態になります。
二人で目を開けてアイコンタクトで結合完了を確認します。

今日はここまでトモコは服も脱いでおらず僕は全く裸体を鑑賞できません。ひたすらあそこの感触におぼれるのみです。
両腕を上げて服の上からトモコの胸の感触を確認しようとすると「だめ」と言ってまだ触らせてもらえません。
トモコは尻を下ろしたままで腰を前後に揺らして自分の中に入っている硬い棒の感触を確かめます。
僕はまた目を閉じて中でグニグニと揺れながら締め付けられる感覚に集中しました。
トモコが時々ギュッギュッを締めると僕の物もビクッビクッと反応します。
トモコはしばらくそれを楽しんだ後動きを止め「ハアッー」と息を吐くとあそこが勝手に「ギューンギューン」と蠢くように締めてきました。
僕がもっと気持ちよくなりたくなって下から腰を少し上下に動かすとトモコは「ダメ」と手で押さえて静止したあと、繋がったままで上半身の服を脱ぎ出しました。
そしてブラも自分で外して上半身が裸になりました。
ようやく久しぶりにトモコの大きくはないけど形の良い胸が目の前に現れました。
僕は両手を上げてそれを包み込み久しぶりの感触を味わってから、親指でその先端の突起をやさしくグリグリしました。
その度にトモコのあそこが反応し、ギュッギュッと僕の竿を締め付けました。
そしてトモコが僕の上に倒れ掛かり二人の胸と胸がお互いに合わさって体温を感じました。
僕はトモコの背中に腕を回しトモコは僕の頭を抱え込むようにして耳元で「ハアー」とため息をつきました。
そして「アイシテル」というと顔を起こして唇を求めてきました。
唇が合わさり舌が差し込まれトモコの唾液と僕の愛液の合わさったようなものが流れ込んできました。
僕も負けじとトモコの舌を押し返し自分の舌を思い切り差し入れてトモコの口の中をかき回しました。
トモコの上と下の口両方に僕の体が差し込まれています。

やがて息が切れると二人の唇が離れ、トモコは僕の両手をバンザイの状態にさせると自分の両手をそれに合わせて指を絡ませるようにしました。
そして自分の胸を僕の胸に押し付けた状態で前後左右にグラインドさせて二人の結合部を揺らします。
同時に自分を締め付けて快感を強くしたり弱くしたりもしてくれます。
僕はその状態に任せますが、少しだけ腰を揺らして協力します。
トモコが熱くなり息が荒くなり体力を使っている事が良くわかります。
僕も腰を揺らしたり上げたりして協力し、ついには膝を立てて腰を浮かしブリッジにようにしてトモコを揺らします。
水泳や陸上で体を鍛えていたのでこれくらいはなんとかなります。トモコもそれがいいと言ってくれます。
そして僕が力の限界が来て腰を上げられなくなり尻を落として動けなくなります。
トモコが危険日の場合はここまでいく前に一度止めてゴムを着けてくれるのですが、まだ続けているということはフィニッシュまでこのままという事です。
トモコはその上でもう一度上半身を置きあがると最初の挿入時の大勢に戻り、今度は腰を上下にして僕の竿の出し入れをします。
はげしくパンパンという音が響き二人の気持ちが爆発に近づきます。
「いい?中でイクよ?」と、一応礼儀で聞くと共に限界が近いことを知らせます。
トモコは上下の出し入れをやめて前後左右の円運動に切り替えると時々ギュッと締め付け、つないでいた手を離して僕の胸の上に置き人差し指で乳首に刺激を与えてて僕を促します。
僕は自由になった両手を上げてトモコの胸の感触を確かめ、親指でトモコの乳首をやさしくグニグニします。
「ウッ!」と僕がいきそうなのを確認するとトモコも「ギュッ」と僕を締めながら自分も仰け反って目を閉じてあそこの感覚に集中します。
僕がトモコの胸をギュッと強く握るとイク合図です。
トモコも腰の動きを少しだけにして締め付けの集中を「ギュー!」と強くします。
僕体の奥で火花が弾けるとその圧力が一点に集中し、竿がプクッと最大限に膨れ上がるとビクビクっと震えて弾け飛びました。
トモコのスカートに覆われて見えない二人の結合部で僕の震える竿は、先端から白い愛の証をトモコのお腹の奥深くに吐き出しました。
1度目の絶頂でトモコは僕に倒れ掛かり僕もトモコの背中に手を回し、二人で抱き合いながら結合部の余韻に浸りました。

その日はトモコの両親と夕食を共にする約束でしたので夕方まで4時間ほどしかありませんでしたが、それでも3回愛し合いました。
さっきまで抱き合っていた状況ですぐ両親に会うのはなんだか恥ずかしかったですけどね。

その後の結婚するまでの話とか子供が小さい頃の話とか、さらに3人目が生まれてからパイプカットしてからの話とか、いろいろあるんですが、それはまたの機会があればとさせてください。
今日はそろそろ嫁が帰ってくるのでこのくらいにします。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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