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投稿No.7868
掲載日 2021年3月06日
バレンタインが来ると思い出す。
まもなく卒業という高3の2月、もう推薦で東京の大学に進学は決まっていた。
当時俺は1年前から同級生のNに片想いしていてこのまま卒業するのは耐えられないと思って、思い切って1月に告白して、フラれたばかりの傷心の所だった。

そんな時に陸上部の2年下のM美から告白の手紙。
もう部活にも出ていなかったのだが、M美も「このまま卒業して会えなくなるのはつらい」と同じような思いだったらしい。
ただ、M美はどちらかというとややぽっちゃりだったし、顔もフツーだったので正直俺の射程圏内には入っていなかったので、戸惑ったのは確か。
ただ、まだ女を知らない高3の男子なんてある意味「できるならだれでもいい」ぐらいの本能もあるわけで、さっそく学校帰りに待ち合わせて話を聞く。
当時まだ携帯電話も持っていないからね。

で、何度かショッピングとか映画とかで会った後、学校が行事で早く終わった5回目のデートで両親も仕事でいない俺の家に誘う。
ある程度いい雰囲気の所で「俺もう東京に行っちゃうけどお前と会っていたら我慢できない」と押し倒す。
あ、ファーストキスは3回目の時に経験済みだったのでね。
見よう見まねでM美の胸を手や舌で愛撫すると、M美も内心興味はあったようで恥ずかしがりながらもヨガり声を出す。
初めて聞く女の嬌声に俺もさらに興奮を高めて徐々に服を脱がせて自分も脱ぎ捨てる。もう恥ずかしさはなかった。
お互いに体を確かめながら徐々に下着だけの姿になった。ややポッチャりのM美だけに胸の大きさも大きいようだった。

もうM美は「いいよ」という雰囲気。俺は意外と緊張せずに物事は進行してナニも充分に興奮したまま萎える事もなかった。
それまでにコンビニでゴムを用意はしたが、できれば最初は生で女を体験したいと思っていたので、M美に聞く。
「できれば最初は直接M美を感じたい。後でつけるから最初はこのまま挿れてもいいかな?」M美は黙って頷いた。

M美の下着を脱がそうとすると尻を浮かして協力してくれた。俺も自分のブリーフを脱ぐ。
俺は「楽にしてね」といいながら自分を落ち着かせて仰向けのM美の膝を開くと間に割って入った。
先に経験済みの悪友に教えてもらった通りにM美の黒い茂みの間に指を入れて、プクっと膨れた外の谷間やや下の部分を開くと中にさらにピンクの縦の唇があった。
白い瞼のような物が周りを取り囲んでいた。俺がこれから裂け目を入れてしまうともう元には戻らないんだな、とちょっと申し訳なくも思った。
そんな意外と冷静な自分に驚きながら、「恥ずかしい」と小さく声を出すM美に我に返り声をかける「きれいだよ、これからM美のこれをもらうからね」とキザな言葉が出てしまった。
あらかじめイメトレしたとおり、悪友に教えられたとおり自分のナニを持ち、人差し指でM美の当該部分を狙いながら挿入を始める。こうすれば狙いが付けやすいと教えられた。
ムニュっとした柔らかいものが先端に当る。熱かったか冷たかったかはもう忘れてしまったな。もっとちゃんと覚えておけば良かったか残念だ。
自分の体をM美の上に倒し気味にして両肘をM美の体の両側に着く。M美の広げた両腕を自分の両腕で掴み、ギュッと力を入れていた拳を俺の手のひらで包む。
これから起こる事に目を閉じて待っているM美の顔にキスの嵐。目を開けたM美に「入れるね?」と訪ねる。小さくうなずいて目を閉じるM美。
一度片手で自分のアレに再度狙いを付けるともう一度両手でM美の拳を掴むと、ゆっくりと差し入れた。
ギンギンの先端の3分の1くらいフワっとした感触に包まれた所でM美の体がギュっと硬くなり「イタッ」と声が出た。
俺はそこで止めるとM美の体が緩むのを待つ。結構長い間そのままだったような気もする。M美にキスをしたり耳元に息をかけたりしていた。
力が緩んできたと思う所で無言でゆっくりと前進を再開。さっきよりはM美の硬直はゆるいようなので本当にゆっくり進めた。
正直M美の様子が心配であまり自分の快感を感じる暇がなかったし、どうだったかそこはほぼ覚えてないな。
M美は顔をしかめながら耐えているようだったけど「やめて」とは言わずに目を閉じていた。
本当に1分でミリ単位のような挿入で長い時間をかけて先端部の挿入が終わった。俺のアノ首の所にM美の谷間の入口が挟まっているのが感じられた。
初めて自分の快感を実感できた。頭の部分がM美の暖かい内部に侵入したいるのを感じた。思わずアレ全体がビクッと震え、必死で耐えた。
多分我慢汁は漏れ出たけど白い液は出ていないだろうと一応自分を信じた。
M美が「なんかビクッとした」と顔をしかめながらも笑った。
俺もそれでリラックスできてその態勢で繋がったまま話しかけた。「M美の中に少し入ったよ。うれしいよ。どうかな?」
M美も「うん、(俺)にあげたかったから嬉しい。だから手紙出したんだし」と嬉しそうにした。
それで俺も安心して「じゃあ、続けるね」とコトを進める事にした。

さっきの忍耐でもしかして自分は少しは耐えられる能力があるのかと自信がついたので、味わいながら前進する事ができた。
頭の太い部分がM美の肉襞を切り開きながら入口の唇は俺の皮膚を根元に押し返しながら徐々に根元まで咥えていった。
M美は相変わらず顔をしかめてはいたが、自分の中に始めて進入したモノを我慢できるようだった。
ずいぶん時間をかけたと思うが実際は数分だったろうと思う。俺の全部がM美の中に納まり柔らな肉が俺の周りを取り巻いていた。
M美の入口の狭い唇が俺の根元を咥えていた。
M美にキスをした後耳元で「全部入ったよ」とささやくとM美が目を開けた。「全部?」「うん、全部。約束通りM美をもらった。」
M美の瞳がやや潤んでいると思った。
俺はM美の顔を両手で掴んで長いキスをした。M美は自由になった腕を俺の首に回して二人でそのままじっとしていた。
M美のやわらない体が俺の下にして「ああこれが女の体なんだ」と感動した。俺の全身がM美の体を包み、その替わりに俺のアレ全部がM美のに包まれていた。

しばらくそうしていると俺は本能でどうしても動かしたくなってきた。あんまり刺激すると出てしまうかもしれないと思ったけど、やっぱり動かしたくなる。
「動いていいかな?」と聞くと小さく「うん」というので、少し起き上がって肘立ての状態にして、膝を支点にして尻をゆっくり後に下げるようにして挿入部を抜き始めた。
ズルズルをした感触があそこに広がり密着が解けていく。M美は「あん、あん」と痛いのか気持ちいいのか良くわからない声を出している。
首の少し手前まで抜いた所で今度は前に進めた。このメインの部分は入れるときの方がが気持ちいいのが判った。肉襞が俺を包みながら唇が俺の余った皮膚を根元に押しこんでくれる。
「うわ、これは耐えれないかも」と内心困ったが急いで動いて抜いてM美が痛かったら困るので必死で我慢しながらゆっくり出し入れする。
3回目に抜く時にそうそろそろヤバイと思ったので全部抜こうと思った。一旦抜いて買っておいたゴムを着けて、安心してピストンしようと考えていたからだ。
アレが時々ビクビクして、もう根元の袋の部分に白いものが押し寄せているのが判っていた。限界が近い。
完全に抜き取るにはM美の唇部分から俺のアレの首とか一番太い部分を抜き去る必要がある。今考えれば、急いで抜いてしまえばいいのに、ゆっくり抜こうとしてかえってお互いの快感を高める事になってしまった。
なんどかビクビクする自分に耐えながら、M美の中から自分を抜いていき、首の部分がM美の唇を通過しようという時、M美が「あん!」とかわいい声を出した。
俺を咥えているM美の唇がギュっと力が入ったように震え俺のアノ首を締め付けた。
その瞬間俺のアレの根元が弾けてビクンと大きく動き俺は快感で力が抜けたのと本能に負けてM美の上に体を預けたままM美の体内に俺自身を深く押し込んだ。
そのままビューっと長い発射でM美の中に俺の体液を押し込み、そして二人が密着した状態で何度かビクビクっと俺が律動して最後の一滴まで搾り出した。

M美は俺に腕を回したままで「出ちゃったの?」と聞いた。俺はまだ醒めない余韻の中で「ごめん、出ちゃった。」と耳元で言った。
自分でも息が荒いのがわかった。全身がぐったりしてM美に体を預けるしかなかった。M美の肉襞の中ではまだ時々俺がビクっと動くようだ。M美の中が二人の体温ですごく熱かった。
M美は俺を責める事もなくだまって俺を受け入れたまま腕を回して抱きしめていた。
部屋の中には二人の体液とM美の少し血の匂いが混ざったような匂いが立ち込めていた。

しばらくして俺が柔らなくなってから抜いて、ティッシュでお互いを綺麗にした。M美のには赤いものが少しだけついていた。
予想よりは少ないと思った。M美が「なんかずーっとなんか挟まってるような感じがするけど、予想ほど痛くない。」と言った。
妊娠の事もM美は「まあ、大丈夫だとは思うんだけど」とは言ってくれた。

すぐに元気になったので、結局もう一回挿入した。今度は割りと激しく動けたので満足した。1回目出してしまったので2回目もそのまま出した。

その日は夕方になったのでそれでお仕舞いにしたけど、それからヒマがあれば会って可能な限りは愛を交わした。(基本ゴムありだけどね)
短い恋愛と言うよりは快感を覚えたサルに近かったようにも思えるけどね。
ゴム製品の箱は1ヶ月ちょっとの間にコンビニで4回買ってほとんど使ったから、一体何回ヤッたんだか覚えてない。(笑)

別れの前の日に初めてラブホで熱い別れの交わりをしたけど、それはまた。

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カテゴリー:恋人・夫婦
タグ:
投稿No.7863
投稿者 優子 (32歳 女)
掲載日 2021年2月26日
私は今年で結婚して13年になります。
嫁いだ場所はそこそこ田舎でが車などが無ければ不便でバスも平日2.3本がいいところです。

そして私は今その田舎の義実家で同居をしています。
義父、義母、夫、私、子供(男の子12歳、女の子11歳)で暮らしています。

嫁いですぐの頃は私もまだ若かったですが今で言うブライダルチェック的なのが凄く厳しい感じでした。
授かりものとはいえ妊娠が出来るかはかなり細かく調べられました。

いくつかの病院で異常はなく若いし体力もまだ大丈夫そうだし、いつ妊娠しても安心だよ。と励まされました。
医師からのお墨付きが貰った途端に義母の行動は早く結婚はそれはもうすぐに決まり、同居も同時に決まりました。
お墨付きが貰ってから婚姻届は次の日に出し、親族や少人数の結婚式というかお披露目もすぐセッティングされ、気づけば全てが終わってるくらいでした(笑)

そして、初夜ですが、これがまた一番驚きました。
まず医師にお墨付きを貰ったとはいえ、まだ安心できない、そしてこの家のしきたりで、新婦は義父と初夜から妊娠するまで夜は共に過ごしてもらいます。
猶予は3年、それまでに義父の子を産みなさい。その後に夫となった○○君(息子をこう呼んでた)の子を産みなさい。それが出来てこそうちの嫁です。
わかったなら、今夜から義父さんに頭下げてお願いしなさいね。

その日から私は義父に種付けをされる日々が始まりました。
夫はまだ妊娠してないお腹を撫でながら、親父の次は俺だよな…早く孕まさせたいよ…と勃起させうっとりしてしいました。
私は夫とセックスしたかったのですが、夫自身が、親父の子が妊娠出産するまで我慢するんだ…おまえの股に親父の精液があると思うとたまらなくなると言っました。

そして、義父との子はすぐに妊娠し家族皆が喜びましたが、赤ちゃんの性別が男の子との事でさらにヒートアップ。
私と義父の相性が良かった!すぐに妊娠+男の子なんて!さすが〇〇家の嫁ね!当然だわ!とお祭り騒ぎでした(笑)

安定期に入ってからも義父は赤ちゃんに精液をかけるような感じで〇〇家の「躾」だと言います。

そんな感じで特に難産にもならなく、長男が産まれました。
そして多分世のママさん達はおっぱいをあげるときに別室やケープなどで隠したりするのかと思いますが、退院してからの母乳は義父にも義母にも見られながらしました。
夫も溢れる母乳に興奮したような目つきで、義父と同様に時々母乳をペロリと舐めたりしてきてはニヤニヤと勃起させていました。

ですが母乳はあげていましたが初孫で男の子、しかも義父の血を継いでる赤ちゃんは義母にほとんどの世話を取られてしまい、離乳食が始まってからはそれこそやることを全て取られてしまいました。
そして義母は次は夫の〇〇くんの赤ちゃん産むんだからね!今はしっかり休みなさい、あぁまた義父さんとの子供でもいいのよ(笑)とずっとご機嫌で、こんな生活ではありますが幸いすぐに妊娠し赤ちゃんも異常なく産まれたので嫁姑問題のような嫌がらせ的なのはありませんでした。

母子検診でも異常なく医師も二人目も欲しいなら大丈夫そうと言われ、夫にそのことを話した夜に即抱かれ、毎晩どころか休みの昼間からでも激しく腰を打ちつけて奥でビュクビュクと注げるだけ注いできました。

昼間のセックス中は義父が見に来て、まんぐり返しにされ精液がたぷたぷに入ってるおまんこを拡げで見ては、この調子ならまたすぐ孕んじまうだろ、この〇〇家に相応しい腹をした女が嫁いできたのは本当によかった。次の出産後は長男共に親戚達にもお披露目だからな。と言い部屋を出て行きました。

義父の言った通りすぐに妊娠し義母はさらに喜び、性別が女の子とわかってからは、男女両方産むなんてさすが〇〇家の嫁ね!と安定期をすぎ出産も無事に終えて、子供二人のお披露目がされました。
やはり義父母の親戚とあって、長男が、義父の血を継いでいるのは疑問にも思われず、義父の子を先に妊娠し男の子まで産むなんてこの家は安泰だな!と言い夫にはいい嫁さん見つけたな!と笑ってさえいました。

そして産まれて間もない長女の母乳時は親戚一同の前で上着を脱ぎ母乳を飲む長女のお披露目でもありました。
親戚のおじさん達は胸や身体を舐めるように見ては、こんないい嫁が来たんじゃチンコの休まる暇もないなぁとあかさらまに勃起させながらニヤニヤとしていました。

田舎特有のであり、すぐに子供の事などは近所に広まりましたし、それに伴い子供がいない家の方が来ては、ウチにも産んでくれないか?ときた方がいましたが、さすがにそれは却下されましたが、実は今ではピルを飲んでいます。
親戚方からまでもウチにも子供をと懇願する連絡がちょこちょこあり、義父母や夫は私に妊娠さえしなければ向こうも諦めるだろうと、言うこともありこっそりピルを飲んでは一部親戚の方に何度か抱かれましたが、もちろん妊娠せず、ピルを飲んでると思ってもいない親戚の方は、やはり〇〇家の嫁なんだな、いくら親戚とはいえ孕ませられないなんてなぁ…とそれきり抱かれてはおりません。

最近では親戚からの連絡もなく平和になり、子供達も手のかからないくらい成長したので、義父と夫が次は順番に精液を注いだらどちらの子が産まれるかの談義をしており、近々また私は妊娠することになりそうです。

ちなみに私の両親は離婚しており両方が疎遠で私が今結婚出産してるとこも知らないでしょう。
このような世間から見たら特殊な家族なのは私も承知ですが、義両親や夫と子供に恵まれて私は女としても、一人の人間としても幸せだと間違いなく思えます。

長々ありがとうございました。

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
投稿No.7855
投稿者 ゆうな (19歳 女)
掲載日 2021年2月18日
この掲示板で最初の頃から一番私を構ってくれたのは「しずまさん」でした。
段々好きになっていって、会いたいなぁ。って気持ちが芽生えてきて、3月に会えそうだったけど、来られなくなって、夏に会えるって楽しみにカレンダーに印つけてた自分がバカみたいだなぁって。

私は心を許すと、その人にだけはメンヘラを押し付けだす癖があります。
今回もしずまさんには心を開いちゃったから、メンヘラ押し付けちゃって捨てられちゃった…。

でも、本当に付き合ってもらえるってなったら素の自分はいつか見せなきゃだから、付き合って頂く前に捨てられたのは良かったのかななんて思いながら、でもやっぱり寂しくて泣いています。
私と会ってくれてたら私のこと好きになってくれたかな?こんな性格だし、私の体験に引いてたみたいだから、やっぱり汚いって思われたのかな?なんて考えて段々落ち込んできました。

昔、一度だけここじゃない掲示板に悩みを書き込んでいたら、相談に乗ってくれる「のっちさん」っておじさんがいて、3ヶ月くらいずーっと絡んでくれて、勇気を出して会って、本当に素敵な人で、ずーっと話し合ってきたから初めて会った感じがしなくて、真剣にお付き合いをしました。

汚い私もメンヘラ爆発した私も全部知ってて、受け止めてくれて、優しく愛してくれました。
のっちさんはサーファーのおじさんで、出会った時は50歳でした。
リスザルみたいに目がくりくりしててロン毛で色黒で可愛い感じの人。

カフェでまったりしたり、糸島で良くデートしました。
のっちさんは牡蠣が好きで、すごい量食べるんです。牡蠣食べたら精子がたくさん出るとか言って、実験したら本当でビックリしました(^○^)

のっちさんのセックスは初恋の先生みたいに優しくて、ゆーっくりで、お話ししながらするんです。
沢山お話しして、沢山笑って、沢山キスして。愛情を全身で感じる本当に素敵な時間でした。
のっちさんは私と結婚を考えてくれていて、子供を授かったら運命だから結婚しようって約束してくれてました。
だから、私ものっちさんと付き合ってる間はピルを飲む回数を減らしてました。

のっちさんは普通の会社員で、スーツ姿が本当にかっこよくて、大好きだった。
のっちさんといる時は本当に素の自分、18歳の普通の女の子でいられた気がします。
のっちさんと結婚したくて、沢山牡蠣をたべさせて、沢山エッチして、沢山中に出して貰えるように私も頑張りましたwエッチな下着来たり、コスプレしたり。でも、出来なかったです。

のっちさんは51歳でガンで死んでしまいました。
会社の定期検診で異常が見つかり、大きなガン専門病院に行ったら末期ガンでした。
肝臓ガンだったけど、あちこちに転移していて20年くらい前から進行していたんじゃないか。なんで見落とされたのかって言われたと泣いてました。

のっちさんはそれから半年くらいで死にました。
最後に会えたのはのっちさんが眺めの良いホスピスでモルヒネで意識が朦朧としてる時。亡くなる2週間前。
すっかり痩せてガリガリで、おじいちゃんみたいで、私が話しかけても返事してくれなくて。
もう耐えきれなくて「また来るね!」と退出しようとしたら「ゆうな…ありがと…」って窓の外をぼんやり眺めながら、もう意識もないはずなのに私のこと思い出してくれて…あ、もうダメ。これ以上はもう書かなくていいですよね。エッチな話じゃないしね。

しずまさんにのっちさんを重ねてた気がする。迷惑だったろうなぁ。反省してます。
エッチな掲示板だけど、そこには確かにみんながいて、私に優しくしてくれて、アドバイスくれたりして。温度が嬉しかった。
嘘みたいな話だけれど、私は本当に私だし、のっちさんもちゃんと掲示板の向こうに存在した。
だから、しずまさんとも会ってみたかったな(^○^)

まさなさんも大好き。でも、しずまさんに捨てられて、まさなさんにまで捨てられたらもう心が耐えられないからもう消えます。そろそろ辞めなきゃってはずーっと考えてたし。
のっちさんの話はずーっと心に秘めていた想い出です。
エッチじゃないから書いていいのか分からないけど、中出しって性的な趣向の一つかもしれないけど、子供を授かるとっても大切な行為で女の子にとっては一大決心でもあります。
だから、この話を最後に書いても許されるかなって。

皆さん、本当に本当に本当にありがとうございました。
特にしずまさん、まさなさん!大好きでした。
多分、お会いしてたら好きになってたと思います。夏まで待って頂けなくて悲しかったです。
本当にここにはもう二度と来ません。コメントももう読まないし、お返事もできません。
でも、管理人さま、私に構ってくださった沢山の皆さんに心からお礼申し上げます。
私はキチンと勉強して看護の道を進む事に決めました。
来年が本番なので、のっちさんの為にも一生懸命頑張ってきます!

本当にありがとうございました。さようなら。

ゆうな

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7853
投稿者 シンヤ (37歳 男)
掲載日 2021年2月14日
初投稿です。
当時、私は35歳でした。普通の会社員シンヤです。
妻(49)とは結婚して3年だったが、年齢のためか子どもは授かることなく、次第にセックスレスになりました。
私は男としてまだ終わりたくなかったので、出会い系サイトに登録しました。
そこで「婚外恋愛募集」の書き込みをしていたサオリさん(24)人妻に惹かれ、さっそくメールしました。
挨拶や自己紹介から始まり、色々話していくうちにサオリさんから連絡先交換の申し出があり、サイト外でやりとりを開始し、

サオリ「今の写メありませんか?」

と言われ、お互いに写メを交換。
そこには加工こそしてあったが、私好みの可愛い女性が子どもと写っていました。
他愛のないやりとり等をしていると、ある朝、頼んだ訳ではないがサオリさんから

サオリ「たまにおっぱい送りますね」

と服を捲り上げブラに包まれた巨乳が写っていました。
私は今まで数人の女性と付き合ったが、こんなにも大きく色白で美しい胸は見たことがありませんでした。
素直に

シンヤ「さおりさん、とても綺麗です、ありがとう」

と伝え夕方まで仕事をし、携帯を見ると既読にもなっておらず、何か失礼なことを言ってしまったのではと不安になっていると、夜に

サオリ「返信遅れてごめんなさい、えっちしてました」

と他の男性とセックスしていたのでした。
まだ会ってもいないが、嫉妬心を抱いてしまったのを覚えています。
私はサオリさんとのことを真摯に考えているということと、悲しい気持ちを伝えると
「シンヤさんと付き合えたら、キッパリとやめます」
と言ってくれ、サイトも2人で退会しました。

次の週、居ても立っても居られなくて、待ち合わせして会うことにしました。
そこには、写真で見た通り、いや、それ以上に可愛い女性が立っていました。
綺麗に染まったサラサラの髪、整ったどこか幼さの残る顔、反比例するかのような美しい巨乳、身体はややぽっちゃりしているが、決して太っている訳ではないちょうど良い柔らかそうな身体で、私はまさに一目惚れをしてしまったのです。

シンヤ「はじめまして、サオリさんですね? シンヤです。とても可愛らしい方だったので見惚れてしまってました」
サオリ「初めまして、シンヤさんは写真の通りでかっこいいですね」
シンヤ「いえいえ、ありがとうございます。今日は初の顔合わせなので、どこか無難に食事やお茶でも行きませんか?」
サオリ「あの…今コロナ禍のご時世なので人のいない2人きりになれる所…行きませんか?」

こんな会話のやりとりがあり、女性の口からこれ以上言わせる訳にもいかずホテルへと誘いました。

部屋へ着いて私はサオリさんに、なぜサイトで婚外恋愛相手を探していたのか等質問してみました。
すると、サオリさんは重い口調で、旦那のDVにあっていること、それが6年以上続いていること、離婚を考えていること等を涙を浮かべて話してくれました。

シンヤ「辛かったね。もう充分我慢したね。もうサオリさんとお子さんの幸せだけを考えて生きてもいいんじゃないかな? サオリさんがどんな決断をしてもそれは間違いじゃないよ。もし辛いなら俺が支える」
サオリ「シンヤさん…優しすぎますね。 サイトで他の人に抱かれてしまったこと後悔してます。上書きしてくれませんか?」

彼女は泣きながら、少し笑顔で両手を伸ばしてきました。
私はそれを受け入れ優しく抱きしめて、お互いに求めるようにキスをしました。
服を脱がせ、スカートを下ろし、ブラは付けたまま下着を脱がせ、最後に自分でブラを外させました。

シンヤ「綺麗だ…。俺が今まで見てきた全てのものが霞んで思えるくらいだ。」

私はサオリさんの身体に触れるか触れないかの距離で、身体をなぞるように動かし、美しい身体を堪能しました。
やや暫く続けていると彼女はガクガクと膝から崩れ、私にもたれかかり我慢できないようでした。
私ももうペニスがはち切れそうな位に怒張していましたが、そっと彼女を横にすると先程のフェザータッチを継続、胸は乳首以外の部分、股間は秘部には触れず周りを責め、耳には愛の言葉を囁きました。
そんなもどかしい状態にサオリさんはピクッピクッと痙攣しながら愛液が目に見えるくらいトロトロと垂れてきました。

サオリ「旦那も他の男も、自分が気持ちよければいいような、乱暴に扱ったり、独りよがりの愛のないセックスだったけど、、、」

ここまで話したところでキスで口を塞ぎ、優しく乳首と秘部を触りました。
彼女は一段と強い痙攣をし、絶頂したのです。

サオリ「あっ、、あっ、、なにこれ、!はぅ、まだ、、挿れてないのに、、、。 はしたなくてごめんなさい、、、」

そう言って、両手で顔を隠す姿に愛しさで溢れて

シンヤ「かわいいね、、俺理性が飛びそうだ。サオリさん挿れるよ。いいね?」

顔を両手で隠したまま、コクリと頷くサオリさんの指の間から涙が見えた気がしました。
ゆっくり、、ゆっくりと挿入し、奥まで挿れた時点でサオリさん2度目の絶頂。

サオリ「今までっ、、んっ、、こんっな、、、こと無かったのにっ、、んはぁ」

私は上向きに、そして早すぎないリズムでピストンし、彼女顔をしっかりと見つめ愛の言葉を伝えながらフェザータッチを継続。
シーツは既に愛液でビショビショに濡れており、如何に彼女が感じているかが伝わってくる。

サオリ「やっ…だ、めぇ…おかしく、、、おかしくなっちゃうッッッッ」

3度目の絶頂。
自分もそろそろイきそうだということを伝え少しだけペースを上げた。

サオリ「いいよっ、いいっよ…ッ!一緒にイこう!!・・・・・・ぁぁあああ!!」

ドクっドクっドク、と白濁液が彼女の中に注がれていくのをお互い感じていた。
彼女は、はぁはぁと息を荒げて、動けないでいる。
私のペニスは射精したのにまだ彼女の中で硬いままだった。
呼吸が落ち着いてきた彼女は「えへっ」と笑い。

サオリ「ゴム、付けるの忘れてたね!危険日だったけど…」
シンヤ「子ども、、できたら、旦那と別れて俺と暮らそう!俺も妻と別れる!」
サオリ「ありがとう、嬉しい、、!・・・まだ、硬いね…」
シンヤ「うん、、サオリさんが愛しすぎて。」
サオリ「たくさん愛して!」

俺と彼女はそれから時間も全て忘れて求めあった。
気づくと6時間もセックスしていた。

サオリ「あっという間だったね、、子どもが母の家で待ってるから帰らなきゃ」
シンヤ「送るよ」
サオリ「ううん、私達はまだ不倫の関係。別々に出ましょう」

私は渋々了承し、私達は帰路についた。

その後はお互いに時間を作っては逢瀬を繰り返し、中出しセックスをした、何度も何度も。

それからしばらく経って、俺は子どもが欲しいという理由で妻と別れた。
サオリさんは夫のDVを理由に離婚。

・・・そして現在。

最愛の妻と娘、お腹の中には新たな命。
私は幸せな中にいる。
お腹の中の子どもに影響が出るといけないので、今はフェラしかしてもらえないが、出産したら3人目4人目と愛する家族を増やそう。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.7851
投稿者 ゆうな (19歳 女)
掲載日 2021年2月12日
出会い系をやって学費や生活費を稼いでいた時、何人か仲良くなった人がいた。
その中の一人のおじさんが私のことを本気で好きになって、週に3回とか4回、私を指名して会いたいと言ってくれた。

大体おじさんが泊まってるホテルに私が行って、お話沢山してからエッチして一緒にお風呂入ってバイバイみたいな流れが多かった。
ラブホはあんまり好きじゃないって言っていた。
優しいしお土産とかお小遣いも沢山くれるから、最初は良いお客さんとして見てた。

おじさんに頼まれてLINEを交換してからは毎日何回も好き好きメッセージが来た。結婚したい。とも言われた。

おじさんは何の仕事をしてるか分からないけど、すごく頭が良くて優しくて、言葉遣いが丁寧で明るくて面白い人だった。
外見は好みじゃなかったけど、誰よりも私のことが好きなんだなぁ。っていうのが伝わってきて、段々、私も好きになった。
毎日、恋人みたいに長いLINEを何回もやりとりして、たまには恋人みたいに喧嘩もしたけど、毎回おじさんから謝ってきた。

半年くらいそんな感じが続いて、なんだかんだあって、あまりにも好き好きずーっと一途に言ってくるから私も好きになってきたし、この人なら私を大切にしてくれそうだし、本当に結婚しようかなってなんとなく考え始めていた。

そんな時に、最近別れた元彼?と出会った。
いつも通り出会い系でメッセージやりとりして、待ち合わせ場所に向かったら彼がいた。
初恋の先生にどこか似ていて、寂しげな佇まいの人だった。
会って挨拶をすると、いきなりギューって抱きしめられた。
「可愛いね」って。手を握られ、無言でラブホテルに連れて行かれて、シャワーも浴びさせて貰えないままベッドに押し倒されてキスをされた。
激しいけど優しいキスだった。

服を手慣れた手つきでスルスルと脱がされて、下着もアッという間にずらされて、前戯もゴムも無しでいきなり挿れられた。
まだ濡れて無かったからちょっと痛くて抵抗したけどやめてくれなくて、乱暴に胸を揉まれながら挿入され続けた。
自分の気持ちとは関係なく次第に濡れてきて、奥まで入るようになったら、遠慮なくガシガシ無言で突かれた。

怖くて泣きそうになりながら目を閉じて、唇を硬く結んで耐えた。
彼は当然のように、私の中に出した。
お腹の中にじわっと広がるあの温かい液体の感じと、ビクビクと脈打つ硬いおちんちんの振動が嫌だった。

射精した後も彼は抜いてくれなくて、私の腕を上から押さえつけたまま見下ろしていた。
そっと目を開けて彼を見たら、彼は泣いていた。
泣きながら「ごめん…」と呟いた。

彼は仕事のストレスから体調を崩して以来、情緒が不安定らしい。
ドSになって人を傷つけては後悔して死にたくなり酒に逃げてはまた人を傷つけて。を繰り返してしまうらしい。
彼の話を聞いているうちに、私は彼に何故か惹かれてしまった。
危なっかしくて、可哀想で、子供みたいで、寂しげで、私が助けてあげなきゃって思った。

二人でお風呂に入りながら、沢山お話しをした。
落ち着いている時の彼は本当に穏やかで優しくて笑顔が可愛い。
2回目を求められた時は躊躇ったけど、今度はすごく優しく気持ちよくしてくれた。すごく上手だった。
2回目は自然な流れで中出しされた。
彼は今まで一度もゴムつけたことないって言っていた。

別れ際に夢中になっていたのは私の方だった。
彼は当たり前のように、「明日も会おうよ。LINE交換しよ」って何事もなかったかのように、屈託のない笑顔で恋人みたいに私を抱き寄せた。
ついさっき、私を無理矢理生で犯したんだよ?って思ったけど、逆らえなかった。
そして、私は彼の虜になった。

結婚したいって言ってくれてたおじさんとのLINEは彼の後回しになり、彼に抱かれてる時におじさんから沢山LINEが来てた。
彼に束縛され始めてからは、おじさんとは会えなくなり、次第に返信もしなくなっていった。
おじさんは何度も何度も「待ってるから」と言ってくれたけど、もう彼のことしか考えらなくなっていた。

彼のプレイは段々過激になり、外でしたり、映画館でしたり、非常階段でいきなりしたり、運転中に暇だからと、ずっとフェラさせられたりした。
彼は私に飽きると、ハプバーに連れて行き、他のカップルとスワッピングしてセックスしたいと言い出し、無理矢理連れて行かれた。
私を違う男に抱かせて、代わりにその人の彼女とヤるからと言われて、私は知らない男の人に部屋に連れてかれて服を脱がされて、キスをされて、フェラしろと勃起した大きなおちんちんを目の前に出されたあたりで泣きじゃくってしまい、謝って走って逃げた。
彼を探すと、彼は綺麗な女の人の髪を掴んで激しくバックでハメている最中だった。

私は家に帰りずーっと泣いていた。
彼から何回もLINEと着信があり、それに埋もれるようにおじさんから「ゆうな。もう会ってくれなくても僕はずっと愛してるよ。さよなら」のメッセージが来てた。
私は心が耐えきれず、おじさんに電話した。

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