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投稿No.7644
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年5月26日
「投稿No.7621 就職して爆乳の先輩と2」の続きです。

よしみさんと付き合って1年くらい経ち、それまでもコスプレしたり毎週やりまくっていて、中出しもしたけど妊娠はしませんでした。
その日は休みで温泉に行きました。
奮発して露天風呂付きの部屋に泊まりました。
夕方宿に着いて、ご飯を食べると部屋のお風呂に入りました。
見慣れはしたけどよしみさんのJカップは何度見ても圧巻!!!
街を歩いててもこんなに大きい人は見たことない!
お風呂に入りながら爆乳を揉みながらよしみさんと口唇を重ねた。
よしみさんはんんっ!と僕はよしみさんのおっぱいに顔を埋ずめた。もう柔らかくてたまらない!
乳首を舐めては吸い付いた!

よしみさんのおまんこにも手をやり撫でるとお風呂屋の中なのにヌルヌルしていた。
僕は我慢出来ずによしみさん!もう入れたい!と、すでにカチカチのチンコをよしみさんに挿入した!
直ぐに腰を動かし、お湯がチャポチャポと波打った。
よしみさんの爆乳もチャポチャポとお湯に浮きながら揺れていてたまらなかった!
僕はたまっていたので早々にイキそうになってきた!
よしみさん、もう出ちゃいそう!と、よしみさんは今日は外に出して!と、僕は今日は中に出したい!と激しくピストンした!
よしみさんは、激しい、でも今日は駄目!赤ちゃん出来ちゃうよ。と僕は、よしみさん!と叫ぶとそのままよしみさんのおまんこの中にドピュッ!!ドピュッ!!!精子を思いきり出した!!!
よしみさんはアッー!中に、出てる。今日は駄目って言ったのに。
僕はよしみさんにキスをし赤ちゃん出来ても良いから!と、よしみさんはプロポーズされてない!と、微笑みながら言った。

お風呂に腰掛けるとよしみさんは僕のチンコをしゃぶりだし、大きくなった(笑)と、僕を横にすると私が上になっちゃお!と騎乗位で挿入した!
2人で気持ち良いね!とよしみさんはグラインドを早めるとあっ、気持ちいい!と僕は下から突き上げた!
パンパンパンとよしみさんの爆乳がぶるんぶるん揺れ暴れていた!
よしみさんは脚を広げ上からパンパンパンと突き返してきた!
お互いにヤバい!気持ちいい!と僕はよしみさん!また出ちゃう!とよしみさんはまだ駄目!と更に激しく杭打ちしてきた!
僕は気持ち良い!よしみさん、もう!イクッ!無理!とよしみさんは、そのまま出して!よしみの中にいっぱい出して!よしみもイクッ!!!と、ドピュッ!!ドピュッ!!!
僕は限界になり、おまんこにまた大量に出した!
よしみさんはあっ!また凄い出てる!よしみのおまんこに。と、そのまま僕に倒れかかりキスした。

のぼせそうだね(笑)と2人で上がり、布団に横になった。
よしみさんはまた僕のチンコをしゃぶり、美味しい!と、僕も直ぐに大きくなってしまった!
よしみさんは爆乳でぱいずりしてくれた!
僕はあっ、凄い!これ、やっぱりたまらない!とたまに体がぴくぴく動いてしまう。
パイズリフェラがやばいくらい気持ち良くてもうチンコもガチガチ!
よしみさんはもう一回しちゃお!と、また騎乗位で挿入した!
僕はよしみさんのおっぱいを揉みながらよしみさんはいきなり激しくしてきた!
これ、気持ち良い!奥まで当たって気持ちいいの!と、おっぱいも吸ってと僕にもたれ掛かり顔におっぱいを押し当ててきた!
僕は両手でおっぱいを揉みながら乳首を舐めていると更に押し当ててきた!
僕は、息が出来なくよしみさんを上に持ち上げた!
息できないよ!とよしみさんはごめん。でも、気持ちいいの!とよしみさんはよしみイッちゃう!イクッ!!と、イッた!
イキながらもよしみさんは腰を止めず、気持ちいい、ヤバい!と、おまんこからジュプジュプジュプジュプ!チンコをハメながら潮を吹いた!
僕はそんなの初めてだったので嬉しくも気持ちが高揚し一気にイキそうになった!
よしみさん!俺もヤバい!とよしみさんは、そのまままた出して!よしみのおまんこ精子でいっぱいにして!赤ちゃん欲しい!と僕はアッー!イクッ!よしみ、出すよ!ドピュッ!!ドピュッ!!!ドピュッ!!!
よしみさんのおまんこからジュブジュブ、精子が溢れていた!
僕はよしみのおまんこ精子でいっぱいだよ!とチンコを抜くとおまんこから精子が溢れ出てきた!
◯◯の精子こんなに!と溢れ出る精子をよしみさんはこんなに出ちゃってる。と、おまんこに入れ戻した!

そのまま布団に横になり、朝までヤリまくりました!
全部、よしみさんのおまんこに中出しした!
さすがに朝眠いし、股が擦れて痛かった。

それから暫くするとよしみさんは妊娠しました。
母乳のおっぱいプレイもして、ヤリまくりの生活になりました。
こんな他にはいない爆乳奥さんと結婚出来ておっぱいが大好きな自分は幸せ者です。

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投稿No.7633
投稿者 タカオ (34歳 男)
掲載日 2020年5月16日
最近かなり久しぶりにここに来て見ました。
まだまだ続いている事に感激です。
管理人さん(達?)ご苦労様です。

さて、ここではハンドルネームは変えないでとの事なんですが、以前のハンドルネームを今回カタカナに変更しました、とだけ書いて置きます。
登場人物も以前は漢字にしていましたが今回カタカナにします。
どうしても漢字だと特定の人物感が増してしまうような気がしてね。
以前の投稿が何番だったかも書かない事にしますよ、随分前です。
今は「分類」があるんですね。僕のは「未分類」にありますね。

僕は今は地方都市でとある問屋を手伝っています。
妻のトモコは学生の時に同じ大学で知り合った1年上の先輩でした。
僕の性癖はどちらかというと相手にリードして欲しい方で、妻は筋肉体型の男をイカせて喜ぶのが好きです。
というような所までここで以前書いています。
「また書きますね」と言ったきり、研究や卒論で忙しくそのままになって、さらに仕事、結婚、育児と忙しいうちにはや10数年経っているんですね。
3人生まれた子供もある程度大きくなり、昨今のご時勢で家にいる時間も多くなり、久しぶりに家でゆっくりする時間もできました。
もちろん妻にはこんな所に書き込みしているのは永遠の秘密ですので、家で一人の時間にここにやってきました。
その後の話を書きたいと思います。
忠実ではないかもしれませんが出来るだけ思い出しながら。もちろんここから読んでいただいてもわかるように。
僕は細かく書きますので長文になりますので、長文苦手な方は飛ばして下さい。

さて、二人の好みが合致したので学生時代から長い付き合いの末、トモコは先に卒業。
地方都市出身で一人娘のトモコは実家に近い会社で事務職に就きましたので、ものすごくではない程度の遠距離になりました。
その頃まだLINEなどないので、同じ携帯電話会社で電話とかで話す毎晩。
二人で撮った「人に見せられないような」プリクラとかを見ながらテレホンセックスとかで我慢する日が多くなりました。
以前から先方の親には公認になっていたので、ゴールデンウイークにはトモコの街に遊びに行きました。
駅にはトモコが買ったばかりの軽四で迎えに来ていました。
当然ながら早く一つになりたい二人は昼からすぐに近くの高速道路ICのホテル街へ。
以前、街中の歓楽街のものとは違って、個別の駐車場から直接部屋に入るタイプで、初めてなのできょろきょろしてしまいました。
階段を上がるとすぐ部屋のドアがあり中に入って締めるなり、二人は思いっきり抱き合いました。

トモコの髪の毛の香りを吸い込み、肋骨の下辺りにトモコの胸の感触が伝わります。
2ヶ月ぶり位のトモコの肉感と体温にすぐに僕の分身は臨戦態勢になりました。
当然僕は「やって欲しい」派なのでそのまま待っていると、トモコは僕の手を引いてそのままベッドへ行き僕を座らせました。
僕の服の下端を引っ張って脱ぐように促すので服を脱ぐとトモコは僕の前で膝立てでそれを観察したあと僕の上半身を手で摩りながら鑑賞しています。
それからおもむろに僕の片方の乳首を口に含み舌先でコロコロと転がします。
懐かしい感触が胸から全身に走り思わず「ううっ」と声が出ます。
反対の乳首はトモコの指先で弄ばれています。
もう一つの手は僕の体を撫で回して筋肉の感触を楽しんでいるようでした。
トモコの黒い髪が体に触っているのですが、くすぐったいというよりはそれも快感でした。
僕の分身はもうパンパンでジーンズの中で苦しいのですがトモコが脱がすまでは我慢です。

僕はもう座っているのも辛くなりベッドの横方向に仰向けになりました。
膝はトモコの横、ベッドサイドに下ろしたままで。
その状態になってトモコは僕のベルトを緩めホックを外しファスナーを下ろしました。
僕は尻を上げて脱がすのに協力しました。
ブリーフ一つになった僕のそこは膨れ上がっています。
トモコはまだそれを脱がしてくれずに、生地の上からさわさわと微妙に摩ってきます。
毎日のようにトモコを想いながら自分で処理していたとはいえ、この久しぶりの感触はある意味地獄です。(まあ、好きなんだけどね)
僕は思わず「早くしてー」と言ってしまいます。
トモコは「仕方ないなー」とかいいながらブリーフを下げると、僕はようやく解放されてスースーしました。
もう自分の腹にくっつくような勢いで、日頃やや皮かぶりぎみの分身は余裕がなくパンパンになって既に先端からは透明な汁がどんどん滲み出しています。
トモコはそれを僕だけに見せるイヤラシイ目で眺めた後、片方の手のひらで下の袋を柔らかく揉み反対の指先で竿の裏側を上下に撫でてきました。
「うっ、うっ」とどうしても声が漏れます。(漏らしたい)
恥ずかしいのを堪えて「も、もっと・・・」と言ってしまいます。(まあいいたいのだけどね)
トモコは摩っていた手の手のひらに僕の透明液を塗りつけ、袋を揉んでいた手で竿の根元を押さえると、透明液を塗った手で竿を握り上下させます。
ぐちゃぐちゃという音が部屋に響きます。
長い付き合いで僕のポイントを熟知したトモコは的確に責めてきます。
首の裏のスジの集まった所、首の前のくぼみ、竿の途中の膨れた部分、根元と袋の間の窪みとか。
「あーもう早く入れたい!」とお願いしてもこれくらいでは許可が出ません。

次の瞬間、両手で竿を握って余っている先端に冷たい感触が。
「いや、お風呂入ってないのにー」と言っても「別にいいよ」と言って口で先端をしゃぶります。
僕の液体とトモコの唾液でじゅるじゅると音をさせながら顔を上下させ、髪の毛で僕からは見えなくなりました。
あそこの感触だけで何をしているのか想像できますが。
僕は顔も上を向き目を閉じてあの感触と音に集中します。
両手と口を駆使して僕を味わっているようでした。
2,3分もするともう高まりが全身に広がり耐えられなくなってきます。
全身の快感が竿に戻るような感じでピクピクと振動します。
もう数秒続いたら終わってしまうという頃に、トモコは僕のイク瞬間も熟知しているので、パッと口と手を離します。
イキそうでイケなかった気持ちが口に出て「ああ・・・」と言う僕の様子を意地悪そうに笑ってから、「じゃ、次は本物ね」と言います。

僕は体をベッドと平行に90度回してそのまま待ちます。
「今日はこんなの履いてきたんだ」とトモコがスカートを捲って見せてくれたのは、あそこの部分が割れるタイプのパンティーでした。
トモコは僕の上に馬乗りになると、片足は膝立てもう片足を曲げてスカートの下で僕の竿を持ちパンティーの割れ目に合わせます。
もちろん僕からはスカートの中に隠れて見えていないので、感触と想像によるものです。
膨れ上がっている先端が何か布切れのようなものを分け入りその先のヌメヌメしたものの中に入っていきます。
トモコの内部ももう期待でトロッとした液体が溢れているようでした。
僕は上から入れてもらうときはゆっくり入れられるのが好きなのでトモコはちゃんとそのようにしてくれます。
トモコのプクッとした入り口の襞を通り抜けトロッとした液体が先端を包み込むと竿の中間にさっき先端によって押し広げられた下の唇が僕の竿の両側の挟みながら降りてゆきます。
僕は高校1年の時に2年上の先輩マネージャーに馬乗りで筆下ろししてもらったので、この感触が大好きです。
全然見えないので目を閉じて二人の結合部の感触に浸るだけです。最高の瞬間です。
トモコが起き上がって腰を下ろしていくので角度的にはトモコの中の前部のザラザラは僕の先端の首前部にあたり、後部のヒダヒダは裏側の筋のズリズリと当っていきます。
以前にも書きましたが僕のは標準よりも長いそうで(人の臨戦状態は知らないが付き合った娘はみなそういうしAV見てても日本人は僕より小さい人が多いかな)ゆっくり入れると時間が長く楽しめるのがトモコには楽しみだそうです。
やがてトモコの奥のコリッとした部分に先端が当る感触がしてその先に食い込む感じになるとトモコが尻を下ろした状態になります。
二人で目を開けてアイコンタクトで結合完了を確認します。

今日はここまでトモコは服も脱いでおらず僕は全く裸体を鑑賞できません。ひたすらあそこの感触におぼれるのみです。
両腕を上げて服の上からトモコの胸の感触を確認しようとすると「だめ」と言ってまだ触らせてもらえません。
トモコは尻を下ろしたままで腰を前後に揺らして自分の中に入っている硬い棒の感触を確かめます。
僕はまた目を閉じて中でグニグニと揺れながら締め付けられる感覚に集中しました。
トモコが時々ギュッギュッを締めると僕の物もビクッビクッと反応します。
トモコはしばらくそれを楽しんだ後動きを止め「ハアッー」と息を吐くとあそこが勝手に「ギューンギューン」と蠢くように締めてきました。
僕がもっと気持ちよくなりたくなって下から腰を少し上下に動かすとトモコは「ダメ」と手で押さえて静止したあと、繋がったままで上半身の服を脱ぎ出しました。
そしてブラも自分で外して上半身が裸になりました。
ようやく久しぶりにトモコの大きくはないけど形の良い胸が目の前に現れました。
僕は両手を上げてそれを包み込み久しぶりの感触を味わってから、親指でその先端の突起をやさしくグリグリしました。
その度にトモコのあそこが反応し、ギュッギュッと僕の竿を締め付けました。
そしてトモコが僕の上に倒れ掛かり二人の胸と胸がお互いに合わさって体温を感じました。
僕はトモコの背中に腕を回しトモコは僕の頭を抱え込むようにして耳元で「ハアー」とため息をつきました。
そして「アイシテル」というと顔を起こして唇を求めてきました。
唇が合わさり舌が差し込まれトモコの唾液と僕の愛液の合わさったようなものが流れ込んできました。
僕も負けじとトモコの舌を押し返し自分の舌を思い切り差し入れてトモコの口の中をかき回しました。
トモコの上と下の口両方に僕の体が差し込まれています。

やがて息が切れると二人の唇が離れ、トモコは僕の両手をバンザイの状態にさせると自分の両手をそれに合わせて指を絡ませるようにしました。
そして自分の胸を僕の胸に押し付けた状態で前後左右にグラインドさせて二人の結合部を揺らします。
同時に自分を締め付けて快感を強くしたり弱くしたりもしてくれます。
僕はその状態に任せますが、少しだけ腰を揺らして協力します。
トモコが熱くなり息が荒くなり体力を使っている事が良くわかります。
僕も腰を揺らしたり上げたりして協力し、ついには膝を立てて腰を浮かしブリッジにようにしてトモコを揺らします。
水泳や陸上で体を鍛えていたのでこれくらいはなんとかなります。トモコもそれがいいと言ってくれます。
そして僕が力の限界が来て腰を上げられなくなり尻を落として動けなくなります。
トモコが危険日の場合はここまでいく前に一度止めてゴムを着けてくれるのですが、まだ続けているということはフィニッシュまでこのままという事です。
トモコはその上でもう一度上半身を置きあがると最初の挿入時の大勢に戻り、今度は腰を上下にして僕の竿の出し入れをします。
はげしくパンパンという音が響き二人の気持ちが爆発に近づきます。
「いい?中でイクよ?」と、一応礼儀で聞くと共に限界が近いことを知らせます。
トモコは上下の出し入れをやめて前後左右の円運動に切り替えると時々ギュッと締め付け、つないでいた手を離して僕の胸の上に置き人差し指で乳首に刺激を与えてて僕を促します。
僕は自由になった両手を上げてトモコの胸の感触を確かめ、親指でトモコの乳首をやさしくグニグニします。
「ウッ!」と僕がいきそうなのを確認するとトモコも「ギュッ」と僕を締めながら自分も仰け反って目を閉じてあそこの感覚に集中します。
僕がトモコの胸をギュッと強く握るとイク合図です。
トモコも腰の動きを少しだけにして締め付けの集中を「ギュー!」と強くします。
僕体の奥で火花が弾けるとその圧力が一点に集中し、竿がプクッと最大限に膨れ上がるとビクビクっと震えて弾け飛びました。
トモコのスカートに覆われて見えない二人の結合部で僕の震える竿は、先端から白い愛の証をトモコのお腹の奥深くに吐き出しました。
1度目の絶頂でトモコは僕に倒れ掛かり僕もトモコの背中に手を回し、二人で抱き合いながら結合部の余韻に浸りました。

その日はトモコの両親と夕食を共にする約束でしたので夕方まで4時間ほどしかありませんでしたが、それでも3回愛し合いました。
さっきまで抱き合っていた状況ですぐ両親に会うのはなんだか恥ずかしかったですけどね。

その後の結婚するまでの話とか子供が小さい頃の話とか、さらに3人目が生まれてからパイプカットしてからの話とか、いろいろあるんですが、それはまたの機会があればとさせてください。
今日はそろそろ嫁が帰ってくるのでこのくらいにします。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7621
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年5月03日
「投稿No.7616 就職して爆乳の先輩と」の続きです。

先輩のよしみさんと翌日から付き合うことになりました。
朝、会社に着くとよしみさんが近づいてきて、耳元で
「今日から彼女だからよろしくね!」
と、僕は昨日の今日でまだ信じられない感じがありました。
仕事も昨日のことばかり思い出しては身が入りませんでした。
よしみさんは、気づいたみたいで少し外回り行こうか!車出して!と二人で外回りに出ました。

車では、昨日あんなに出したのに全然仕事できてないよ! 大丈夫?とよしみさんの言うとおり車を走らせました。
そこで停まって!降りましょ!と少し歩くと小さな展望台を登りました。
昼間だし、人は誰もいなく景観は最高でした。
よしみさんは気が晴れた?と気持ち良いでしょ!と、後は!と、僕のズボンのチャックを開け、チンコを出すとパクっ!!いきなりフェラしました!
僕は、アッー!!とよしみさんはジュポジュポと咥え、しゃぶりつきながらここもすっきりしないと!
僕は直ぐにビンビンになると、よしみさんは私のおっぱいも触って、乳首舐めて!と。
僕はよしみさんのワイシャツのボタンを外し、ブラジャーを捲るとしゃぶりつきながら揉んだ!
大きくて柔らかくてたまらなかった!
よしみさんのスーツのスカートを捲り、パンティーの上からオマンコをなぞり、僕はすぐにパンティーを脱がせ顔を突っ込んだ!
よしみさんの匂いもたまらなくベロベロと舐めた!
よしみさんはもうびちゃびちゃだった!

たまらなくなり、展望台の柵に手をつかせるとバックで挿入した!
よしみさん!
ヌルヌルッとオマンコにチンコが入った!
そのまま腰に手をやり、大きなお尻にパンパンパンパンパンパンと突いた!
よしみさんの大きなおっぱいもぶるんぶるんと揺れていて、僕は手を胸に伸ばした!
下に垂れたおっぱいは大きく暴れていた!
よしみさんも、気持ち良い!!奧まで刺さる!と感じていた!

僕は一度チンコを抜き、よしみさん!こっち向いて!と、柵に寄りかからせ挿入したが、よしみさんの背中が当たって痛いかな?と思い、よしみさんを抱え、駅弁にした!
腰を動かす度によしみさんのオマンコの奧まで刺さった!
目の前でおっぱいも弾んでいた!
よしみさんは、ダメ!奧まで気持ちいい!と、僕もよしみさん!とパンパンパンパンパンパン!と腰を振りまくり、よしみさんを突きまくった!!!
パンパンパンパンパンパン!
よしみさんは、ダメッ!イクッ、イクッー!!と、僕もよしみさん!イクよ!!!アッー!!!
ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
よしみさんのオマンコの奧に刺さる度に精子が溢れ出した!!!

よしみさんは、駅弁初めてで気持ち良かった!と、僕もたまらなく気持ち良かった!
2人でキスをして、身なりを整えた。

車に戻り、これでちゃんと仕事してね!とよしみさんは微笑みながら、仕事終わったらいつでも出来るから(笑)と会社に戻った。

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投稿No.7616
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年4月28日
僕が23才の時の話です。

社会人になり、職場の部署に配属されると、僕の教育係はよしみさん。
髪が長く、色っぽくて大人の女性の雰囲気がありました。
なんといっても胸が今まで見たことない大きさで異様に膨らんでいて僕はめちゃめちゃ興奮しました。
それから色々と仕事を教わり、優しく面倒をみてくれました。

夏のある日、仕事が残ってしまい残業していると、よしみさんも手伝ってくれました。
何時間かやり、あとは家でも出来る感じになったのであとは家でやります!と、よしみさんもじゃ帰ろうか!と2人で会社を出ました。
よしみさんは軽くご飯食べて行こうか!と2人でご飯を食べ、ビールも2、3杯飲みました。
店を出るとよしみさんは残りの仕事、家でやりなよ!と僕はいいんですか?と、分からないのあるといけないから!と僕はすいません。とよしみさんの家に向かった。

家に着き、入ると女性の部屋!良い匂いがしてドキドキした。
僕はパソコンを開くと、やってて!お風呂入ってくるから!と僕はパソコンに向かって仕事をした。
ふと、部屋を見渡すと窓際に洗濯物が干してあった。
大きなブラジャーとパンティーが!
まだお風呂のシャワーの音がしたので僕はブラジャーに近づいた。
本当に見たことない大きさで胸の入るとこに顔が入りそうだった。
良い匂いもして心臓がバクバクしていた。
ブラジャーを見てるとタグがあった。
サイズがJ(ジェイ)!!!ABCDEFGHIJと数えてしまった。
今まで1番大きくてもFくらいでそれでも大きいと思っていたからかなりビックリした!
パンティーも見てみるとアソコの部分を嗅いだ!
そのまま、頭に被った!
興奮でしかなかった。

お風呂場からカタカタと音がしたので慌ててパソコンに戻った。
よしみさんは部屋に戻ってくるとどう?終わりそうと僕はもう少しです。とよしみさんはもうほとんど終わりそうね!と、10分くらいして終わった。
僕はありがとうございました!とよしみさんはビールを持ってきてお疲れ!と少し飲んでいきなよ!と僕は頂きます!と乾杯しビールを飲んだ。
よしみさんは暑いね!と上着を脱ぐと薄いTシャツ1枚だった。
胸の形がくっきりと!って、乳首が!!!
ありえないくらいの垂れたおっぱいに乳首まで透け透けだった。
僕はチラチラと見る度にチンコがメキメキと大きくなった。
スーツが完全にもっこりしていた。
よしみさんと話をしながらもおっぱいばかり見てしまった。
よしみさんは、ねぇと僕の視線に気づいたみたいで、ごめん。お風呂入ったから着けてなかった。
僕は立ち上がり、すいません。帰ります。とよしみさんは近づいてきて、私が悪いんだから気にしないで。と僕の勃起に気づき、あっ!こんなに。彼女はいるの?と、僕はいません。と、よしみさんは僕の股関を撫でるとこれじゃ帰れないでしょ。とキスしてきた。
僕は、よしみさん。とよしみさんは僕の手を握ると触って!と大きなおっぱいに手を導いてくれた。
僕は持ち上げるようによしみさんのおっぱいを揉むと重たくて、でも凄く柔らかく手から溢れるほどだった。
両手で揉み回すように乳首もだんだん固くなってきてコリコリと指先でいじった。
よしみさんは気持ち良い!と僕はTシャツの上から乳首をしゃぶった。
おっぱいに顔を埋めながら乳首もぺろぺろと舐め我慢出来ずにシャツを捲った。
今までで1番大きなおっぱいに興奮し、薄い茶色の乳首も直接舐め吸い上げた。
口の中におっぱいを頬張り舌先で乳首も甘味噛みしたり、顔を埋めたり、谷間に顔がすっぽり入りぱふぱふしたりもう夢のようだった。

そのまま、よしみさんのパンティーに手を伸ばすとすでに濡れていた。
パンティーの上からオマンコを触るとぐちょぐちょしていた。
パンティーをずらし、指でオマンコに撫でるとニュルっと指がオマンコの中に呑まれた僕はくちゅくちゅと音を立てそのまま激しく手マンした。
びちゃびちゃびちゃびちゃとオマンコからどんどん溢れてきた。
よしみさんはイヤ、イヤと腰をくねらせ気持ち良い。と僕のズボンを脱がせるとチンコを握り上下に動かした。
よしみさんは僕に横になって!しゃぶらせて!と僕は横になるとよしみさんはパクッ!いきなりジュポジュポジュポジュポとフェラした!

チンコも直ぐにカチカチになるとπずりしたことある?と僕はないです。とよしみさんはチンコにヨダレを垂らすと大きなおっぱいでチンコを包んだ!おっぱいの中に完全に隠れた。
よしみさんはおっぱいを上下に動かすとどう?と、僕はすごい気持ち良いです!良かった!と徐々に激しくなり左右のおっぱいが交互に上下すると気持ち良すぎてよしみさん!出ちゃう!出ちゃう!とストップしてくれました。
ヤバイです、それ!よしみさんとはまだあるんだけどな!と少ししてみる?とおっぱいをゆっくりと上下するとおっぱいが下にいったときに気持ち良さが倍増した。
僕は何?とよしみさんがパイズリしながらフェラを!!
僕は、よしみさんそれ、直ぐ出ちゃいます!とじゃ、あと1回!ジュポジュポと僕はあっー!ヤバすぎです!とよしみさんは僕の上に股がり、入れるよ!とチンコリを握り、オマンコを撫でるとゆっくりと腰をおろした。

ニュルニュルとよしみさんの中にチンコが入っていった。
よしみさんもあっ、あっん。全部入っね!と僕は気持ち良いです!とじゃ、動くよ!とよしみさんはゆっくりとグラインドした。
ヌルヌルのオマンコはとろけるように気持ち良く目の前にはよしみさんの垂れたおっぱいがぶらんぶらんと揺れていた。
僕は揺れるおっぱいを揉みながら乳首を吸った。
よしみさんは気持ち良い!と腰が早く激しくなってきた。
僕も入れる前からかなり限界だったのですでにイキそうになってきた。
オマンコは気持ち良いし、おっぱいも最高でたまらないし!
僕はチンコがぴくぴくしながらも我慢していたが、限界が!
よしみさん!!!
ビクッビクッ!!
僕は我慢していたチンコから精子がドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
勢いよくオマンコの中に解き放たれた!
ドクドクドクドクと次から次へと溢れ出ていた!
よしみさんもあっ!とオマンコに精子を感じながら、出てるっ!とゆっくりと腰を上げチンコを抜くとドロドロっと精子が溢れて垂れてきた。

よしみさんはこんなに出しちゃって!と僕はよしみさんから垂れる精子に興奮し、出したのに、チンコが小さくならず、カチカチのままだったのでよしみさんを横に寝かせ、そのまま正常位で挿入した!
よしみさん!と、僕はいきなりパンパンパンパンパンパン!と激しく突いた!
オマンコの奧まで突き刺すようにズブズブッ!ズブスブッ!!パンパンパンパンパンパン!突きまくった!
よしみさんはアッ、アッ!気持ち良ぃ、激しい!と僕はパンパンパンパンパンパン突いた!
よしみさんはアッッーー、イクッ、イクッーー!!!とビクッビクッビクッ!!!
あっ、あっ!あっ、とイッた!
僕はよしみさんにキスし、おっぱいも揉みくちゃにし、乳首も味わいそろそろまたイキそうになってきた!
イキきってるよしみさんにラストスパートするよ!と僕はパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!!!
よしみさん!!!出すよ!!!
突きまくったオマンコの奧にドピュッ!ドピュッ!!と、また精子を放った!
ゆっくりと動くと残りの精子もドクドクと溢れ出て、よしみさんのオマンコの奧に精子を出しきった!
よしみさんもぐったりとして放心状態だった。

僕はチンコをゆっくりと抜くとオマンコからジュプジュプと精子が逆流し、垂れてきた。
僕はよしみさんの隣に横になるとよしみさんを抱きしめた。
唇を重ね、何度もキスをし、おっぱいも触りまくった。
30分くらいイチャイチャしながら、よしみさんは激しすぎ!2回もして!気持ち良かった。あんなに出したら赤ちゃん出来ちゃうよ!と僕はよしみさんが可愛くてしょうがなかった。

その翌日から付き合うことになった!

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投稿No.7615
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2020年4月26日
自粛中で子守りもあるので短めの話を。
托卵の話もセフレの話も飽きられてきた感があるので久しぶりに純愛話。

俺もまゆも17歳で長女が2歳の時、両親から「たまには気晴らしに街の方行きな、俺らは初孫と遊ぶから」と時間を作ってくれた。
とはいえ、センター街行っても考えるのは自分のことより娘のことで、夫婦そろって子供服やおもちゃを見漁っていた。

お昼を食べて入ったのは隣町のラブホテル。
お泊りで部屋に通され、服も脱がずベッドイン。
長女が生まれて以来、たぶん初めての二人っきりの時間。
ベッドの上で抱き合って唇を貪った。

当時のまゆも身長は低く、140㎝台前半くらいで、俺よりも40㎝程小さい。
それに比べても胸は豊かに育ち、母乳もまだ出ていた頃なのも相まって、大きな存在感を示していた。
そんなまゆが、いわゆる彼シャツファッションで街を歩いていたら、当然すれ違う男の視線を集めるのは今思っても無理はなかった。
普段女性用Sサイズでも裾が長すぎるのに、男性用Lサイズの俺のシャツを着るとまるでワンピースのよう。
谷間どころかブラ紐も襟から覗き見え、俺は嫉妬に狂いそうだった。

部屋に入ってシャワーも浴びず、舌を絡ませること体感30分。
他にどんな言葉を交わしたかも定かではないが、覚えている会話がある。
唇を離し、俺の腕の中で上目遣いで俺を見るまゆ。
まゆ「今日すごい見られてたのわかった?」
俺 「うん、見とんちゃうぞ俺の嫁やぞって思った」
まゆ「でも、見る以外もしていいのは君だけやで…」
そういって俺の股間を撫でる。

解放したちんぽに舌を這わせて湿らせ、俺の上に跨る。
まゆの体温に先端から包まれ、中学生のような単純なピストン運動を繰り返した。
人間に発情期があるとしたら、きっとこの時がそうだったと思う。
どんな単調でも興奮したし、疲れというものを知らず、ひたすらこの子を妊娠させたいと思った。
まゆも俺も、「すき」「次の子が欲しい」「中に出して」「離したくない」「もう一回しよう」などなど、高校生らしい?愛を囁き合った気がする。

夕方まで5,6回まゆの中で出し、翌朝家に帰った。
嫉妬に駆られて胸にも頬にも首筋にもキスマークを付けたので、胸元からまる見えでまゆは顔を真っ赤にして電車に乗っていた。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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