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投稿No.8680
投稿者 ちゃみ (35歳 女)
掲載日 2024年7月22日
投稿No.8675の続き

2週間分の精子を出された私は彼の言うとおり下着を履かずにベッドを抜け出しました。
案の定垂れては来るものの量は少なめ。
「そんなに垂れてこないなぁ」
と私が言うと彼は
「奥に入れたって感じだったもんね」
と言ってきました。
もうその言葉にも下腹部が疼きました。

洋服を着ようとしたところ彼から
「エプロンだけでいいんじゃない?」
と提案されました。
まさかの裸エプロン……男のロマンってやつ!
気分が載ってたので私もその提案に乗っかり、エプロンだけを身につけました。
彼はトランクスだけ履いていましたがおちんちんはしっかり大きくなってました(笑)

2人でキッチンに行き、餃子作りを始めました。
食材を切ってひき肉に混ぜる時に彼から
「捏ねるのやってくれる?」
と言われたので、わざわざ言わなくてもと思いながら私はボウルに手を突っ込みました。
ひき肉と材料を混ぜるように捏ねていると、エプロンの脇から彼の手が侵入してきました。
「あん……!ご飯作ってるのに……!」
と言うと、
「これがしたくて裸エプロン頼んだんだもん」
と言ってきました。確信犯!
私は無視をしてひき肉を捏ねていましたが彼の手も止まらない。
しかも左手はおっぱいを、右手は私のおまんこを触り始めました。
「オレもいっぱい捏ねるから……」
と耳元で囁かれました。
私の手元にも肉をこねるネチャッネチャッと音がしてますが彼の手元でもグチュッグチュッと音がしています。
私は気にしないように必死にひき肉を捏ねましたが彼の手は止まりません。
ひき肉があらかた捏ね終えそうな時、私はイきそうになっていました。
さっきの精子と私の液がダラダラ足を伝ってるのを感じていました。
すると彼はスっと指を抜いたと思ったらズンっと下からおちんちんを入れてきました。

ビックリしてしまい
「あああん……!」
と叫ぶと同時に軽くイッてしまいました。
彼は私の体を曲げておしりを突き出すような体勢にすると後ろからガンガン突いてきました。
すっごく気持ちよくて
「あーっ……あっあっ……もっとぉ……」
と言ってしまいました。
彼は喜んでガンガンつきながら
「餃子作りながら子ども作ってるね」
と言ってきました。
おちんちんが私の中を刺激するし、手はおっぱいとクリトリスを刺激してくるでもう頭の中も真っ白になって、今日イチの絶頂を迎えました。
「あああああああん……!!あん!あーっ……!」
と叫ぶと彼も
「ああっ……おまんこ締まるよ……!締まる締まる!出ちゃう……!出る出るっ……!」
と言ってまた私の奥にビュービューと精子をうちつけてきました。
私のイキは止まらず自分でも中がうねってるのを感じました。
「すごいよ……チャミの中搾り上げるみたいだよ……ホントにあるんだねこんなこと……」
と彼も呆けて言ってました。

落ち着いておちんちんをぬいたあとにしっかりお説教を彼にした後彼にはきちんと手を洗ってもらって2人でせっせと餃子を包み、焼くのは彼がやってくれると言うので私は一息つきました。

フライパンの前に立つ彼を見ていてなんか意地悪をしたくなりました。
私も今日のムラムラ度がMAXだったのだと思います。
キッチンと彼の間に入り込みトランクスの下から指を入れて彼のタマタマを触り始めました。
指でちょろちょろとイタズラするように。
彼は
「コラっ」
と言いましたが笑顔です。
下を向いていた彼のおちんちんがだんだん上を向いて行ったのでトランクスをずりっと下に下ろしておもむろにおちんちんをくわえました。
彼のおちんちんは大きくて入り切らないので根元は手でしごきます。
たまに裏筋をツッーっと舐めてあげると彼の口からは息が漏れていました。
先っぽからちょっと精液が出てきたので少し速度をはやめてジュブジュブして行くと彼も喘ぎ声が出ていました。
しばらくしてると
「あぁっ……あっ……出ちゃうっ……」
と言ったので少し締め上げたらおちんちんがふくらんで、ビュッビュッと口の中に苦い味が広がりました。
「出ちゃった……ごめん……」
と彼はいいながら、ビクビクしてました。
出し切ると私はそれをティッシュに吐き出しました。食事前に飲み込むのはなんか嫌で(笑)。
すると彼は笑って
「今の衝撃で餃子に箸さしちゃったよ」
と言ってました。

出来上がった餃子は美味しくて、ビールもすすみました!
イク瞬間に立ち合った餃子は2人で仲良く半分こして頂きました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.8678
投稿者 タッちゃん (40歳 男)
掲載日 2024年7月20日
投稿No.8668の続き

綾乃の部屋に泊まった翌朝、綾乃から起こされた。
「オハヨォォ!チュッ!、、、アラ⁈ タッちゃん勃ってるぅぅ!ホントに朝勃つんだ!触ってないのに!初めて見た!」
パンツだけで寝たのでまさにテント状態で、本当に見た事が無かったらしく綾乃は朝勃ちを興味津々で見ていた。
勃起チンポを摘んで、
「カチカチだ!あれだけ出したのに!アハハハ!」
綾乃は一人で盛り上がっていた。
綾乃の胸を触って、
「綾乃も乳首勃っとんじゃない?」
「アンッ、勃ってないよぉ!」
恥ずかしがる仕草が可愛くて、、、。
「舐めて!」
パンツを下ろした。
「もうォォ!朝から!、、頂きまーす!」
朝勃ちのままフェラ。
綾乃は咥えて舐めて、玉も揉んでゆっくりシゴいてくれて俺は気持ち良さと幸せな気分だった。
1分持たずに、
「アァァ出る」
「ウゥゥン、ウゥゥン」
咥えたままで綾乃は頷いていた。
またまた口に発射、、、
「ンンンゥゥ」
綾乃は受け止めてくれた。
ニコニコしていた。
精子を手に出す綾乃。
「昨日から何回目よぉぉ⁈ 元気なオチンチンだねぇ!」
高一の16歳だった俺はこの頃とにかく綾乃の体と甘えてくる可愛さに夢中で会うたびにヤルかフェラしてもらっていた。
まぁ綾乃も18だったのでお互い若さ故のお盛んな時期だったと思う。
スッピンも可愛くてメイクしている時より綺麗だと思った。

綾乃が作ってくれたトーストとハムエッグを食べたが、
「タッちゃん泊まるって言ったから昨日買い物行ったんだよ!食べさせてぇ!」
甘えて綾乃が口を開ける。
当然、レディース総長の無口で怖かった綾乃は全く無い。
「ねぇぇ!食べさせてぇぇ!」
目玉焼きを口に入れてやった。
「オイチイ!ウフフ!」
朝から甘えモード全開で総長の威厳は無く、
「タッちゃんもしてあげる!アァーンして!」
「いいよ俺は!」
「いーじゃん!ホラ、お口開けてぇ!」
無理矢理俺の口にハムを入れる。
「オイシイ?」
「うんオイシイ!」
「良かった!」
食べる時も俺の横にピッタリ引っ付いていた。

食後意外だったのが、、、
食べ終わると綾乃が、
「ねぇ?手伝ってよ!」
めんどくさかったがイヤとも言えず台所へ。
綾乃が洗って俺が皿やコップを拭く。
「こういうのやってみたかったんだよ!ウレシイ!」
レディースやって、しかも総長やってる女が男との皿洗いに憧れて、意外と普通の女の子っぽいんだなぁ、と思った。

片付けが終わるとまたリビングでイチャイチャ。
デカい体を丸めて俺に抱き付いてテレビを観ていたが、自然にキスをして寝転んでずっとキスをした。
今では考えられないがこの時、約3時間ぐらいキスをしていた。
綾乃の柔らかい舌が気持ち良くて、綾乃も激しく舌を入れてきて絡めあって、俺の顔じゅうを舐めていた。
「アァン、、アァン、、アウゥン、、アウゥン、タッちゃん、、」
綾乃は股間を触って、
「また大っきくなってる、、ハァァン、ハァァン」
Tシャツを脱がせると綾乃はブラジャーを外してくれた。
白くて丸いオッパイ。
陽で明るい部屋で見る綾乃の胸は乳首がツンと上を向いて乳輪も乳首も薄いピンク色でAVで見ていた女優より綺麗だった。
興奮して乳首を吸いまくった。
「アァァン、タッちゃーん…ハァァン、ハァァン」
悶えて俺をギユュッと力強く抱きしめていた。
綾乃は乳首を吸われながらチンポを掴んで、
「アァァン、タッちゃーん、、、入れてぇ、、、、ヤリたいよぉぉ」
もう生理でも関係無いといった感じで甘えた声で求めていた。
俺より綾乃の方がヤリたい感じだった。

綾乃が俺のパンツを下ろして自分も短パンとナプキンが装着されているパンティを脱いだ。
トロンとした目で、
「アァァンタッちゃん、欲しい」
俺を跨ぐ綾乃の乳首とマン毛を見上げた。
俺の目を見て体を下ろしてチンポを握ってマンコに擦り付けていた。
股を開いた綾乃のマンコが丸見えで俺はそれだけで興奮した。
「アァァン、タッちゃん、、」
綾乃はもう濡れていた。
膝を立てたままゆっくり挿入した。
「アァァァァァァ、、、ハァァァァァァン、、、」
チンポを全部入れて綾乃は目を閉じて口を開けて気持ち良さそう声を出した。
生温かい感触がチンポを包んで俺は、気持ちいい、、ヤバいまた直ぐ出るかも、、。
そう思いながら綾乃の顔とマンコを交互に見た。
血と汁がチンポにベッタリと付いて、ネバネバしていた。
綾乃はゆっくりと体を前後に動かしていた。
「タッちゃん、、キモチイィィ、キモチイィィョォォ、、綾乃に入ってる、、」
それまで無いくらい色っぽく声を出して体をグルグルとまわしていた。
騎乗位でハメた事はあったがこの時の綾乃はそれまでに無いほど気持ち良さそうに見えた。
俺は興奮したが射精しないように下半身に力を入れて射精を我慢していた。
胸を見ると乳首が明らかに大きくなっていた。
またイカせてやる!
若い俺は変な気合いが入っていた。
綾乃は挿入したままゆっくりと体をまわしていた、、、
「アァァァァン、アァァァァン、アァァァァン」
上を向いて感じていた。
俺は、このままではマズい!イカせる前に出そう、、、
そんな事を考えていたら、玄関のブザーが鳴った。

綾乃がハッと目を開けて、
「ヤベェ!」
小声でそう言って俺に抱きついた。
「お婆ちゃんかも?」
「マジ⁈」
挿入したままのコソコソ話。
「出た方が良くない?」
「この格好で出れないじゃん!」
少女綾乃ではなく、ヤンキー綾乃になっていた。
「静かにして!」
俺はマジに焦る綾乃が可笑しくて綾乃の耳を舐めた。
「アン、ちょっとヤメなって!アンッ」
俺は耳の中を舐めて、腰を突き上げてみた。
「アンッ、、ヤメなって!アンッ、、怒るよ!喋るな!」
ヤンキーというより総長の口調だった。
俺はビビって舐めるのと腰振りをヤメた。
綾乃は俺の口を押さえて、もう片方の手で俺の首を喉輪のように押さえた。
総長の顔だった。
1~2分喉輪をされて動けなかった。
もちろん挿入したままだ。
綾乃は俺の口と首を押さえたまま玄関の方をじっと見ていた。
俺は動く事が出来ずにただ押さえ付けられる体勢でじっとしていた。
恐怖からか緊張からかチンポが萎えてマンコから外れた。
静まり返る部屋。
去っていく足音がすると、
「行ったねぇ⁈、、焦ったぁぁ!アッ!ごめん!」
口と喉の手をのけた。
綾乃はバツ悪そうな感じで、
「ごめん、、聞こえると思って、、」
そんな綾乃も可愛かった。
「首絞められた、、」
悲しい演技をしてみた。
綾乃はバツ悪そうな顔をして俺を胸に抱いた。
「ごめん、イジけんなよぉ、、お婆ちゃんに彼氏出来たって言ってないし、、」
綾乃の反省してる喋り方が可愛くて、
「綾乃怖い、、喧嘩しても俺負けるわ」
ワザと言ってみた。
まぁ、マジでタイマン張ったら勝てないとは思ったが。
「怖くないよ、マジでごめん、、、タッちゃんが腰動かしたりするから、、ごめんね」
マジに謝る綾乃が可愛すぎて抱きしめた。
「俺、綾乃が好き、、ずっと一緒いたい」
「うんアタシもタッちゃんと一緒にいたい、、大好きだよ」
小池栄子に似たちょっと派手な顔が優しく微笑んでメチャクチャ可愛かった。
またまた激しくキスをして舌を絡め合った。

勃起して入れたくなり綾乃をうつ伏せにする。
綾乃は黙ってバックの体勢になる。
マンコから血とマン汁が混ざった生臭い匂いがしていた。
血が出ているマンコに血が付いたチンポを挿入。
いつもより熱い感触がチンポを包んだ。
「アァァァァン、、、タッちゃーーん、、、ハァァァァン、ハァァァァン」
腰を動かすと綾乃も自分で体を前後に動かしていた。
ネチャネチャとマンコから音がしていた。
綾乃の豊満な白いお尻も妙に興奮した。
ヤバい出そう、、もう少しヤリたい、、
そう思って、チンポを抜いた。
「アァァンタッちゃん、、入れて、入れてぇぇ、、出してもいいよ、中にいいよ」
綾乃は四つん這いの体勢のまま後ろを向いてそう言った。
「うん、、、」
出そう、とは言えなくて、、俺はAVの影響か何故か綾乃の片足をテーブルに上げた。
「アァン、イヤん、ダメ、イヤァン」
綾乃はイヤがっていたが、足は下さなかった。
犬がオシッコするように片足を上げた綾乃。
血とマン汁が混ざってマンコが泡立っていた。
その匂いと犬のように足を上げた綾乃の格好がエロ過ぎた。
チンポがパンパンに勃起しているように感じて少し重たいように感じた。
血が付いたチンポをマンコにゆっくり入れた。
熱い!メチャクチャ熱かった!
「ハアァァァァン、ハアァァァァン」
綾乃は顔を上げて声を出していた。
同時に頭からチンポに電流が走ってそのまま綾乃の中に発射。
「アァン、アァン、アァン」
綾乃は射精のタイミングに合わせたように声を出して体を揺らしていた。
俺も精子が尿道を通る時、ブルブルっと体が震えた。
「アァァァァン、、、タッちゃーん、、、キモチイィィ、奥まで入っていった、、キモチイィィ、、アァァァ、、」
片足をテーブルに上げたままゆっくりとした話し方でマジで気持ち良さそうだった。

綾乃の内腿には血が流れていて床にも垂れていた。
「マットに血が付いたよ」
「いいよ、洗うよ、、」
綾乃は息が荒くて血の汚れなどどうでも良いようだった。
足を下ろして綾乃を胸に抱いた。
「アァァン、、タッちゃんが足上げたりするから!ウフフ、、メッチャ気持ち良くて、、気が狂いそう、フフフ」
子供のように俺に抱かれる綾乃は目をつぶって微笑んでいた。
女神のようだった。
「頭撫でてぇ」
いつものように甘える綾乃の頭を撫でてやると、
「ウフフ、、、ねぇ好きって言って」
俺の胸に頬を擦り付けて甘える。
綾乃ってやっぱMだよなぁ、、、
そう思いながら、
「綾乃が大好き、カワイイ俺の女」
そう言いった。
「ウフフ、アタシも大好き、タッちゃんの女だもん、ウフフ」
暗くなるまで綾乃は俺に抱かれて甘えていた。

綾乃の部屋に初めて泊まった時の淡い思い出だ。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.8675
投稿者 ちゃみ (35歳 女)
掲載日 2024年7月17日
投稿No.8671のその後です。

お互い一人暮らしでしたので、お互いの家に通っては時間を過ごしていました。
ただ、付き合うとかそういう関係にはならずいわゆるセフレ以上恋人未満というか。
当時お互い彼氏彼女が居なかったのでなんとなく一緒に過ごすことが多かったです。
なので必ずセックスする訳でもないけどする時は中出しを楽しむ感じでした。

ある日、餃子パーティーをしようと言うことになり私の家へきました。
まずは待ち合わせて買い物へ。
材料とお酒を買いつつ、洗剤がなかったのでドラッグストアに立ち寄るとたまたまコンドーム売り場のそばを通りました。
何気なく2人でその商品たちを見ましたが彼が
「いらなーい」
と笑って言って通過しました。
なんとも無責任な私たち。

買い物を終えて家に帰るとまだ夕飯の準備には時間が早かったのでコーヒーを飲みながら彼は携帯を見ていて、私は片付けをしてました。
するとおもむろに彼はカバンからノートパソコン取り出しました。
私の家のWiFiを繋いだので、仕事かと思って
「仕事するの?」
と聞くと、笑って
「AV!」
と。
いやいや、人の家来て何するんだよと思いながら画面をのぞき込むと、中出しモノを見ていました。
素人モノでしたが、乱れ合う男女の画と気持ちよさそうな声。
私も片付けを終えてコーヒー片手に彼の横に並び見始めると、想定通り彼の手が伸びてきました。
洋服の中に手を入れてまずはブラを外しました。
プツッ……
外した音が私たちの理性が無くなった音に感じました。
胸を抑えるものが無くなると彼の手は前に移ってきて胸全体を触ってきました。
なかなか重量のある私のおっぱいを下から持ち上げるようにゆっくりと撫で回し、乳首を転がしてきます。
感じやすい私はそれでもう気持ちよくなっていて声が漏れてしまいます。
「ん……っぁっ……」
彼は私の後ろに座り私は彼の股ぐらにはいりこむことに。
肩に顔を埋めて居ますが熱い息遣いを感じます。

私はキスをして欲しくなって後ろをむくと彼も同じだったのかキスをして、そのままお互いの舌を絡めあってました。
体勢が辛かったので私は彼にまたがる形で向き合って座りました。
彼の首に手を回してキスはやめません。
彼のおちんちんが大きくなって行くのを私のクリトリスが感じていました。
どんどん大きくなっていくのを感じるのはまた興奮を誘い、私のおまんこがじゅんと潤うのを感じました。
彼は私のトップスをまくり上げて乳首に吸い付きました。
右の乳首は彼の口に、左の乳首は彼の右手に愛され続けていて、私の口からは声が漏れ続けていました。

ひとしきり乳首を可愛がった彼は顔を上げて
「おちんぽ、大きくなっちゃった……」
と言ってきました。
「知ってる。だんだん大きくなってくの感じてたよ」
と言うと、彼は笑って
「ちゃみものおまんこはどんなかんじかな」
と言って手をウエストから差し入れてきました。
既にビショビショと感じている私のおまんこに指を這わせる彼。
大きくなっているクリトリスもいじってきます。
「あぁん……っあっ……」
私も声が出てしまいました。
「ちゃみのおまんこも濡れ濡れだね……」
と彼が言ってくるので、お腹の奥からジュッと液が溢れるのを感じました。
「さっき……おちんちんおおきくなるのが伝わってて気持ちよくて……」
と伝えると彼は嬉しそうな顔をして
「入れていい?入れたいよ……ちゃみのこのぬれぬれおまんこにオレのおおきくなったおちんぽ入れたいよ……」
と言ってきたので私は彼のズボンとトランクスを下ろしておちんちんをとりだしました。
もうそのおちんちんは上を向いてしっかり固くなって大きくなっていました。
先っぽが光ってるのは……
「あぁ……ガマン汁出ちゃってる……」
と彼が息を吐くように言いました。
私はもうたまらなくなって、ショーツをずらすとそのまま彼のおちんちんを私の中に迎え入れました。

「「あぁっ……!!」」

お互いに声を上げて彼のおちんちんは根元まで私の中に入りました。
彼の大きく太いおちんちんも私の膣は簡単に飲み込めるようになっていました。
最初は多少痛いのですが、その後の快感を知ってるのは私だけではなく私のカラダも……。
既に潤沢に濡れているので、カンタンに動けます。
私は上下に動いて彼のおちんちんで快感を求め始めました。
彼も顔を歪めながら
「あぁっ……ちゃみのおまんこきもちいい……きもちいいよ……おまんこ……!」
と言って彼も腰を突き上げてきました。
私の中に入ってさらに大きくなってるおちんちんは先っぽが物凄く太く丸くなっていて、彼がつきあげるたびに私の子宮を押してきます。
「あぁっ……んんっ……きもちいいっ……シュウさん……気持ちいいのぉ……」
と言うと私は彼とキスをしました。下の口も上の口も彼と繋がりたくなって。
すると彼が口を離して耳元で囁きました
「オレね、前回ちゃみに中出ししてからずっとオナニー我慢してたの……だから、きっと沢山出るよ……すぐ出ちゃいそう……っ……」
と。
私はもう耳元が弱いのにそんなことを囁かれて、理性が吹っ飛びました。
「ベッドで奥に出して……中の……奥に……」

私たちは繋がったままベッドに移り私は足を彼の腰に巻き付けて彼のおちんちんを奥にとにかく奥にと動きました。
彼も奥の私の気持ちいい所におちんちんを擦りつけてきます。
「すっごい精子たくさんためたから……」
と言ってきたので彼を見ると、にっこり笑って
「たくさんの精子がちゃみのお腹で泳ぐからね……ちゃみの卵と出会っちゃうかもよ?」
と言ってきました。
理性が吹っ飛んでる私はそんな彼の言葉はもう麻薬級に効いてしまい
「種付けするの……?私に……」
とまた彼の好きそうな言葉を吐いてしまいました。
すると彼はそれまで少し弛めてた動きをいきなり速めて奥をついてきました。
「孕ませていい??いいよね!?」
と、言いながら。
「いいよっ……!」
と答えた私も腰の動きが止まりませんし、お腹の奥がキュウっとなりました。
もう気持ちいいところを突かれすぎて快感も絶頂になっていたので
「あぁん……イク……イきそうっ……!」
と叫ぶと彼も
「オレも……出していい?俺の精子……!」
と言われて応える間もなく2人同時にイってしまいました。

「あぁ……気持ちいい、締まる……チャミの中締まるよ……」
と彼は言うし
「奥に当たってる感じがするよ、まだ出てる……!」
と、私も声を出してしまいました。
前回彼とあったのは2週間前だったので2週間分の精液はすごい量で、ずっと彼のおちんちんは私の中でビクビクしています。
元々おおきいおちんちんがさらに大きくなってて、振動になっていました。
「いっぱい出ちゃった……子宮の中で俺の精子が泳いでるよ……」
って言うもんだからさらに感じてしまって私の膣は彼のおちんちんを「キューッ」と締めてしまったみたいです。
彼の口から
「んぁっ……締まったよ……!」
と声が出てました。

そのまま抜かずに2回目に行けそうだったけど、餃子もつくらなくちゃいけないから、しぶしぶ彼のおちんちんを私から抜きました。
精子がわたしのおまんこから流れてきました。
彼はそれを指でツッと撫でてすくいとりましたが私にはそれすら刺激になってしまい
「あぁ……っ!!」
と叫んでなんとイッてしまいました。
すると彼は
「無理だよ!我慢できない!」
と言って、私の声で大きくなってしまったおちんちんを私の中にズブッと入れてきました。
「気持ちよすぎて無理!もっかいイキたい!」
と言って腰を動かし私の子宮におちんちんをぶつけてきました。
「あーっっ……あん!あぁっ……」
と私は声は出ちゃうし中はビクビクイキっぱなし。
彼のおちんちんをこれでもかと言うくらいに締め上げていたらしく、
「うぅっ……」
と彼は呻いてあっという間にイッてしまいました。
さっき出したばかりなのに止まらない射精。
2人ともぐったりしたものの、激しく動いたからお腹も空いたので意を決しておちんちんを抜き取りお互いをティッシュで拭き取りました。

「餃子作ろう!」
と言ってパンツを履こうとしたら彼が私の手を取って
「だめ。履かないで」
と言ってきました。
え……精子垂れてきちゃうんだけど……と思いましたが彼がキスをしながら言ってきました。

「精子垂れてるチャミが見たい」

餃子作れるのかな……と不安になりつつもこれからの時間に胸踊ってしまったのが本音です。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.8671
投稿者 ちゃみ (35歳 女)
掲載日 2024年7月13日
私と彼(シュウ)の付き合いは学生時代からでした。
最初は友達の彼氏だったシュウですが、友達が冷めてしまい別れたあとから会うようになりました。
ただその時は何も男女の関係はなくて、ただの友達でした。
彼の家に初めて行った時も何も無く帰宅。
その時期待してなかったと言ったら嘘かもしれないけど、そんなにセックスを求めていなかった感じ。
それからもちょこちょこ会ってたけど何も無く彼も私も卒業して就職しました。

それから3ヶ月ほどだったあと。
久しぶりに連絡を取り、彼の家へ。
その時は何も考えてなくて本当に普通に訪問しました。
家でまったりしていたところ、彼がAVを見せてきました。
無修正ビデオ、私は初めて見ました。
ちょっとドキドキしながら見ていたら彼が私の肩に手をかけてきました。
そのうち手が下がってきて私のおっぱいに到達。さわさわもみもみしてきました。
びっくりしたけど、AV見始めたところからそんな予感もしていたので、彼の顔を見るとすっかり欲情した顔になってて。
そのままディープキス。
もう当然そこで収まるはずもなく、彼は私の服の中に手を入れてきました。
濡れやすい私はもうビチョビチョになってました。

ベッドに移動して洋服がだんだん脱がされて裸に。
彼はわたしのおっぱいに吸い付きながら
「チャミのおっぱい、おっきいね」と揉みしだきます。
ふと足を動かすと彼の足の間にカタいモノが。
「オレのおちんぽもこんなになっちゃったんだけど」
と、トランクスを脱ぐと極太のおちんちん。。
過去最高の大きさでした。
もうそれで突かれることを考えたら私も興奮しまくってしまいました。

彼はわたしのおまんこをくまなくいじり倒して私も声が抑えられなくなってました。
「ん……んぁっ……」
漏れる声に彼は耳元で
「いいよ、いっぱい声出して」って言ってきたのでもう我慢できず、
「あぁっっ……!ああ……んっっ!!」
と声を出してしまいました。
とにかく気持ちよくて、そしてこれから私の中に収まるおチンチンのことを考えると興奮が止まりませんでした。

すっかり中を解してドロドロになった私のおまんこに彼がおもむろにおちんちんの先を宛てて言ってきました

「これからチャミのおまんこにこのおちんぽ、いれるよ」

ついにくる……!
ものすごい圧迫感で処女でもないのに痛い!痛いけどその先に来る気持ちよさを想像すると止めることなんて出来ませんでした。

「あぁ……チャミのおまんこ……きもちいいよ……」
彼も恍惚な顔して言ってきました。
その恍惚な顔が嬉しくて私も
「おちんちんきもちいい……もっと……もっと奥まで……」
とオネダリしてしまいました。

彼はゆっくりと進めていたものをいきなりズンっと突き立てました。
これまでに経験したことの無い極太のおちんちん。
私の中にピッタリと隙間なく収まりました。
「チャミのぬれぬれおまんこ、きもちいいよ……ほんとにきもちいい……っ!」
と彼は腰を動かし始めました。
私は今まで経験したことない快感と刺激で、奥まで突かれてることを感じながら
「んあぁっ……き……きもちいいよぉ……シュウさん……あぁあっっ」
とすぐにイッてしまいました。

「チャミ……めちゃくちゃ締まってるよ……あぁきもちいいよ……」
と彼も腰を止めません。
色んな角度を責めたてられて、私も快感に支配された状態になった時に彼が言いました

「イきそう……中に出していい?」

もう快感に支配されている私に拒否する気持ちなんてありません。

「出して……!いっぱいだしてぇ……ああああっっ!」

彼はラストスパートかのように速度を速めて、そして
「んぁっっ……でるっ……っ!」
と言ったと同時に彼のおちんちんが私の中でグッと膨らんだ感じがしたと思ったら中が暖かくなって当たっている刺激が。今までとは違う、液体が当たってる感じ。
水鉄砲当てられたかのような刺激の射精でした。
その刺激すら快感で私はまたイッてしまいました。

長い長い射精の後に彼が
「すっ……ごいでた……チャミの中気持ちよすぎて……まだ締めてくるよ」
と。
あまりの快感に入れたまま抱き合っていたけど、そのうちまた私の中に圧迫感が。
彼と顔を見合せて笑ってしまいました。
「またおっきくなっちゃった?」
ときいたら、
「チャミの中が気持ちよくておちんぽ小さくならないよ」
と言って抜かずにそのまま2回戦目へ。

少し余裕が出て来て、バックの体勢になって彼がガンガン突く。
私のおっぱいを揉みしだきながら、もう壊れそうなくらいガンガン。
私のおまんこからは私の液と彼の精液でズルズルびちゃびちゃ。
「や……やぁぁん……きもちいいよぉぉぉ……っ!」
こんなの空想の世界と思ってたけどほんとにあるんだと思いながら快感に任せて私はまた何度もイきまくってました。
1度たっぷり出した彼は余裕があって私のイク姿に満足しながら体勢をぐるっと変えて騎乗位の体勢に。
彼を下にして私のおまんこには彼のおちんちんが入ったまま。
私は快感を求めて腰を動かし始めたらもう彼のが全体的大きくなっていてめっちゃ子宮を押してる感じがしました。
痛いけどそれすらも気持ちよくて
「あー……あぁぁぁぁん!!」
と仰け反ってしまうくらいでした。
彼が私の背中を支えて起き上がるからまた角度変わって刺激が。
もうダメ本当にもう気持ちよすぎるって思った時に彼がまた耳元に囁きました

「ねぇ、いっぱいだすよ、中に」

その言葉すらももう快感のスパイスでした。
「うん……うん……!出して!いっぱいにしてっ……!」
と叫ぶと彼はさらにガンガン突いたと思ったら
「う……うぁぁっ……!」
と声を出して射精しました。
もうなんでそんな溜め込んでたのと思うくらいに打ち付ける射精が止まらず。
本当に気持ちよくて私も恍惚な顔していたみたいです。

やっと落ち着いて、彼とディープキス。
もう止まらない。上の口は彼の口で、下の口はかれのおちんちんで塞がれて。
まだまだイケそうだったけど、そのあとの予定もあったのでやむなく彼のおちんちんをおまんこから抜くと、たっぷり出た彼の精液と私の愛液の混ざったものがダラダラ出てきました。
それでまた結局彼が興奮しちゃって。
着替えてる私の後ろからおちんちんをあててきましたが、本当にもう時間ないから!と言って洋服を着て帰る準備をしました。

彼が車で送ってくれると言うので車に乗ると、おもむろに私のおまんこに手を伸ばしてきて
「出てこないようにかき出してあげるよ」
と指でおまんこの中をいじいじ。。
車の中なのに気持ちよすぎて
「ああぁーーん……っ!」
と最後のイキをお見舞されました(笑)

その日私は実は合コンで(笑)
彼は
「俺の精子溜め込んで合コン行くんだ🎶」
と笑ってました。

バイバイして合コン参加してもお股には精子垂れてくるし、なんかぐったり疲れてるしで、もう限界で1次会で退散。
やっと一人暮らしのマンションに着いたらなんと彼の車が。
私を見た彼がにっこり笑って言ってきました。
「すぐ帰ってくると思ってたよ」
と。
私の腰に手を回し車に鍵をかけて一緒に部屋に入りました。

思えば彼と過ごす長い時間の始まりの日でした。

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投稿No.8669
投稿者 生中ダイスキー (35歳 男)
掲載日 2024年7月11日
セナちゃんと一対一の中◯しセックスに明け暮れている私ですが、以前3Pをしたミオちゃん(投稿No.8624)から連絡があったのです。
内容は3Pの快楽が忘れられず、乱交に目覚めたらしく私・セナちゃん・ミオちゃんと更にもう一人エロい女の子を連れてくるので温泉旅行に行こうといった話でした。
嬉しかった私ですがミオちゃんにはセナちゃんに許可をとらないと温泉旅行には行けないと返信をし、セナちゃんに確認を取ることにしました。
独占欲が強い私と違いセナちゃんは快くOKを出してくれたので、直ぐにミオちゃんに連絡をし温泉旅行を計画したのでした。
セナちゃんとの温泉旅行、そしてミオちゃんとまた会える!しかもヤリ目的温泉旅行だぞ!?テンションの上がる私でしたが気になるのはもう一人の女の子の存在。
名前すら教えてもらえず、どんな娘なのか気になって仕方ありません。
ミオちゃんの話によるとセナちゃんと友人関係にあらずミオちゃんだけ繋がっていればいる関係らしいのです。
ただかなりエロい娘なんだと。
ミオちゃんがかなりのスペックでしたので、もしかしたら、その娘もカワイイのかな?と期待が募ります。

そんな中、当日を迎え私とセナちゃんが車でミオちゃんを迎えに行くとミオちゃんの隣に金髪の美少女が!
もしや、あれが例の娘か?
私『か、かわいい!!』
思わず心の声が飛び出しました!
てか、露出激しw 2人ともノースリーブに結構なミニスカです。
セナちゃんと一緒やな!最近の若い子は皆攻めるんだなw

車に乗り込む2人。
私が運転する中、せっかくなので自己紹介をする事になり、
金髪の娘『ルリです。年齢は19です。ミオさんとは高校が一緒で一学年後輩です』
私『へえー!ミオちゃんの後輩なんだ』
セナちゃん『カワイイねー!何かギュってしたくなる』
ミオちゃん『高校でもモテモテだったもんね』
私『ルリちゃんは今大学生?』
ルリちゃん『いえ、高校卒業したあと、仕事してます』
私『そうなんだ!偉いね!仕事は何してるの?』
ルリちゃん『えっと ソ、ソープで働いてます…』
まさかの爆弾発言!!
私・セナちゃん『えっ!!』
ミオちゃん『ルリは性欲が人一倍強くて、周りは止めたんだけど』
私『こんな清楚な娘が?』(金髪だけど)
ルリちゃん『だって、エッチ気持ちイイんだもん』
セナちゃん『それは分かる!』
私『おいおいw』
ルリちゃん『ミオさんに凄いエッチできる人が いるって聞いてそれで』
ミオちゃん『私なんか無許可で中◯しされたんだから』
私『すません』
セナちゃん『私は毎日犯されてるw まったく猿みたい』
私『すません』
何か車内の会話が凄いことに…
私『一応聞くけど、今回の旅行ってヤリ目的でいいんだよね?』
セナちゃん『モチロン!』
ミオちゃん『私はあれからピル飲むようにしたので』
ルリちゃん『はい、私も仕事柄お薬あるのでジャンジャン出してもらって大丈夫ですよ』
私『って事はみんな生でいいの?』
女子勢『はーい❤』
早くも意気投合する女の子達。
私『あのさ、もう勃っちゃったかもw』
ミオちゃん『もうですか?』
セナちゃん『あ!ホントだ 勃ってる』
助手席のセナちゃんが私のズボンがテント状態になっているのを確認。
そんな中セナちゃんから思わぬ提案が!
セナちゃん『ねぇねぇ、次のパーキングエリアで運転手交代しよーよ?』
セナちゃん『でさ!そしたら後ろの席でエッチな事できるよ?』
私『マジか!?』
ミオちゃん『外から見えない?』
セナちゃん『大丈夫でしょ!』
ルリちゃん『やってみたい、興味ある!』
との事で次のパーキングエリアで運転手をミオちゃんに交代してもらいました。

ルリちゃんだけ運転ができないので、ミオちゃんとセナちゃんが交互に運転する事になり、私はまさかの車プレイを。
しかも両側に美女という展開です。
右側にセナちゃん左側にルリちゃん。って!よく見るとルリちゃん、かなり胸元がボイン!
ルリちゃんの話によると都内のソープは二十歳にならないと雇ってくれないらしく、神奈川のソープで働いてるとの事です。
完全NSの店らしく普段からピルを飲んでるみたいです。
ちなみにミオちゃんは前回の3Pで妊娠の覚悟までしたそうですが、何とかセーフだったらしく、それからピルを服用するようにしたみたいです。

話は戻りルリちゃんに胸のカップ数を聞くと
ルリちゃん『せっかくなので、当てて下さい』と言い私の手を取り自ら服の中に!
モニュゥと音を立てて私の手に柔らかい塊が触れます。
こ、これはとんでもない乳しとるやないか!?
これはHカップより大きいではないか? 私の推測だとHより上なのでIカップかJカップかな?
私『Iカップかな?』
ルリちゃん『正解です!JよりのIなんです。』
私『おおー!まだおっきくなるんじゃないの?』
ルリちゃん『そうですね!沢山揉んでもらえば』
流石ソープ嬢、男が喜ぶ台詞をわかってますね!
ルリちゃん『当ててくれたので、好きに触っていいですよ?』
私『ホント?やった!御言葉に甘えて』
せっかくなので自慢のIカップを堪能します。
めちゃくちゃ柔らかいです!
ルリちゃんの相手ばかりしていたので、セナちゃんが少しヤキモチをやいて、セナちゃん『私の相手もしなさーい!』と私の唇を強引に奪いました。
移動中だというのに車内でキス、爆乳を揉みまくりました。
ルリちゃんは喘ぎセナちゃんはズボンのチャックを下ろし私のイキり勃った肉棒に刺激を与えます。
セナちゃんとのディープキス終わったかと思うとセナちゃんのお口は私の肉棒へ!
車内でのフェラが始まり3人で楽しんでいるとミオちゃんが1人悔しがります。
ミオちゃん『もぉ~後でちゃんと相手してよ!』
私『ミオちゃん勿論だよ』
私の肉棒が我慢しきれず暴れたいと催促してます。(高速空いてるし案外バレないかもな)

私『ルリちゃん跨がって?』
ミオちゃん『え?ホントヤるの?』
セナちゃん『いいな~私も後でぇ~』
ルリちゃん『挿入れちゃぅ~❤』
車内は広かったのでルリちゃんに跨がってもらいスカートを捲りあげ下着をズラしお店と同じNSでイン。
さっき会ったばかりの美少女と繋がります。
高速道路は空いてはいますが、ちらほら他の車もいます。
でも、まさか中で生のセックスをしているとは思わないでしょうね。
車内のセックスを楽しむ私達ですが、ここで思ったのが、10代とエッチをするって初めてじゃないか?
セナちゃんもミオちゃんも20代なので、そんな興奮を感じながら高校を出てからそこまで経ってない若過ぎるカラダを楽しみます。
セナちゃんも横にいるのでルリちゃんの膣内を楽しみつつ片手はセナちゃんの胸に手を伸ばします。
もう触れるものは全部堪能してやる!ってな感じですね。
車がいい感じに揺れるので自動ピストンみたいになって正直めちゃくちゃ気持ちイイです!
かなりルリちゃんのカラダを楽しんたので、そろそろもう1つの楽しみである種付けに移ります。
会ったばかりの19歳の娘に種を植え付けます。
あぁ興奮するぅ!ピストンが速まりルリちゃんも出される事を察しルリちゃん自身も腰を振り出しました!
ルリちゃんの子宮目掛けて思いっきり精◯を注ぎ込みます!
私は身体を震わせ妊娠させんばかりの量を流し込み快感を味わいました。
最高!この旅行は最初から最後まで最高になる!
3人の女の子のカラダを思う存分味わうぞ!
と思いました。

その後はセナちゃんに跨がってもらい中◯しセックス。
運転手交代してミオちゃんと中◯しセックス。
ヤってる最中に車が揺れると運転手に何度かクレームを喰らいましたがお構いなく車内性交を楽しみました。

何とも卑猥な車移動を終え、やっとホテルに到着。
なんと客室に露天風呂が付いているタイプです。
部屋に入るなりピョンピョン跳ねてはしゃぐ3人組。何ともカワイイ姿です。
3人の後ろ姿に笑顔になる私でしたが、よく考えたらこの3人全員の膣内に私の精◯が入っていて、この後も沢山ブチまけるんだと思うととても興奮してきました。

さてさて、荷物を置いたら皆でお風呂の準備を美女3名が目の前で衣服を脱いでいきます。何とも嬉しい光景が続きますね!
タオルも用意せず下着まで脱ぎ捨てた3人に共通することが1点。何と全員パイパン❤
さっき車内セックスした際はスカートで見えなかったのですがよく見たら3人共ツルッツル。思い返してみると毛が触れる感触が無かった気も。
セナちゃんがパイパンなのは当然として、ルリちゃんもパイパンだったのか!
私『あれ?ミオちゃんって3Pした時生えてなかったっけ?』
ミオちゃん『パイパンが好きって聞いたから剃ってきたの』
セナちゃん『この前教えたのw』
私『そかそか!じゃあ皆ハメてる時に結合部分が丸見えだね!』
セナちゃん『まったく変態なんだから』
ミオちゃん『同じく』
ルリちゃん『丸見えですね❤』
私『さっすがルリちゃん』
とりあえず露天風呂に移動して、私はとにかく3つの極上の女体をガン見。
セナちゃんは気にせず露天風呂を満喫。
ミオちゃんはちょっと目を逸らし、ルリちゃんは恥ずかしそうにこっちを見ていました。

露天風呂からあがると皆お腹が空いていたので部屋から出て夕食を食べることに。
私は堂々と精力剤をガブ飲み。
食事が済んだら部屋に戻り、女の子達はそれぞれの衣装に着替える為に私だけ別の部屋で待機させられました。
しばらく待っているとコスプレをした3人がやってきました。
セナちゃんは大事な部分が丸見えの穴開きランジェリー姿。
ミオちゃんはシースルーのミニ丈制服。
ルリちゃんはベビードールに身を包んでいました。
私はリアル鼻血が出てもおかしくない程興奮し、3人の近くによりひたすら視姦。なめ回すように見てしまいました。
3人共いかにも今からセックスをします!といった衣装で最高です!

はじめにセナちゃんと口づけ。ミオちゃんとルリちゃんを抱き寄せ胸を揉みます。
セナちゃんはGカップなので巨乳といった感じ。
ミオちゃんはEカップなのて美乳。
ルリちゃんはIカップなので爆乳。
まさに寄鳥味鳥ですね!
私の肉棒は天辺を向き早速どれかの穴に入りたいみたいなので、さあどの肉壺から味わおうか?
平等にいきたい私はさっきと順番を逆にしてミオちゃんに挿入。
3人共、生中OKですので勿論ゴム無し挿入。
ミオちゃんの唇を合わせ、中に舌を侵入させます。
上のお口も下のお口を犯しながら、余った両手でセナちゃんの巨乳とルリちゃんの爆乳を掴みます。
まさにハーレム状態!王様にでもなった気分ですね!
ミオちゃんの生マ◯コを味わいGカップとIカップを揉みしだく。
セナちゃんとルリちゃんは我慢できなくなり、私の手を肉壺に導き指を中に挿入。
ミオちゃんだけでなく2人の膣内もトロトロで準備万端です。
そこで一旦肉棒を抜いた私は3人を壁に並んで立たせ、壁に手をつかせます。そして順番に挿入。
セナちゃんに挿入れ10回程出し入れしたら、ルリちゃんのナカに。
また10回程出し入れして、ミオちゃんのマ◯コにイン。
それを何度か繰り返し、その10回程の出し入れを激しくさせていきます。
ホテルの部屋にパンパンパンパンパンパンパンパンという音と3人の美女の喘ぎ声だけが響きます。
何度も何度も3つの女性器を味わい楽しんだら、次はベッドへ。
セナ・ミオ・ルリと絡み合います。
ディープキスで口内と唇を犯し、美乳・巨乳・爆乳を揉んで吸ってシャブります。
セナちゃんとミオちゃんの桃尻を撫で回し、ルリちゃんの巨尻に顔を埋め、もうヤリたい放題!
そして私は種付けしたくなったので射精するシフトに切り替え、まずはミオちゃんに生中◯し。できるだけ奥に吐きだしました。
3人に勃たせてもらい、セナちゃんに生挿入。
ひたすら腰を振り生中◯し。
また3人に勃たせてもらいルリちゃんにイン。
Iカップ19歳を散々に犯し生中◯し。

露天風呂に汗を流しに移動。
汗を流しに行くはずが我慢できずに生ハメ。3人を代わり代わりに犯す。
声が漏れないように立ちバックの体勢で後ろから口を手で塞いで生中◯し。もはや合意レ◯プです。

部屋に戻って1人1人テーブルに手をつかせ立ちバック。
ベッドに押し倒して寝バック。
ミオちゃんとルリちゃんはここまでのプレイについてこれず寝てしまいました。
その間もセナちゃんと中◯しセックス。
ただ、無防備な格好で寝ている2人にいきなり生挿入。
半分寝ているミオちゃん、ルリちゃんに勝手に中◯し。
何だかんだで明るくなりかけた所で全員寝落ち。
生中◯し温泉旅行は幕をおろしました。

今回の旅行でミオちゃんとルリちゃんとも、かなり仲良くなったので、今度家に呼ぶ予定です。
勿論目的は中◯しセックスです。
3人ともピルを服用しているので、これからも遠慮無く種付けをしようと思ってます。

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