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投稿No.8051
投稿者 わたる (38歳 男)
掲載日 2021年10月19日
投稿No.8048の続き

30歳で二人目のこどもが生まれ、茜も2人のこどもの母親になった。
毎日おむつがえに、授乳にいそがしくしていた。

2人目のこどもが6ヶ月になったころ、茜が「わたしも、スポーツクラブ通っていいかなぁ?体型が気になって・・・」
というのも、自分が仕事帰りにスポーツクラブに泳ぎに行っていたからだ。
しかも、そのクラブは日中は赤ちゃんとエクササイズといって赤ちゃん連れで水中エクササイズの講座があった。

茜は、育児の合間に2人目の子を実家に預け、一番上の子を連れて親子エクササイズに参加することにした。
水着は、高校の時に使っていた競泳水着だ。
胸は相変わらずGカップのままではち切れそうな水着だった。

夏になるころ、茜が一緒に泳ぎにいきたいと誘ってきた。
今度、茜の両親が2人とも面倒みるから、2人で出かけてきたら。。。と提案してくれたのだそうだ。
それならと、茜の誘いにのった。

日差しの強い日だった。蝉の鳴き声も耳につく。
朝、2人のこどもを茜の両親に預けて、二人で出かけた。
茜は、こどもが生まれてからは、ズボンしかはかなかったが、その日に限って、ミニスカートをはいていた。
「わたるさんと二人きりでお出かけとか、いつぶりかな?」
「そうだね。こども生まれてからは、二人きりとか無理だしね・・・」
車で懐かしがりながら、プールに向かった。
いつものジムかと思っていたが、茜は車で1時間くらいの屋外プールに行きたいと言いだした。
50mの競技会用のプールだ。
自宅から通える距離にあるのに、茜は行ったことがないとのこと。
屋外プールに、車を走らせた。

プールについて、更衣室に入る前、茜に渡されたものがある。
「わたるさん、わたしね、高校の水着そろそろボロボロになってきたし新しい水着買ったの。わたるさんのもおそろい買ったからよかったら使って。」と言って袋を渡された。
更衣室であけてみると、競泳用のピンク色のビキニだ。しかもサイズが小さい。
学生のころはMサイズだったが、茜が買ってきた水着はS。
184センチのわたしがはくには小さ過ぎる。
無理矢理水着にものを押し込めると更衣室を出た。

ほどなくして、茜も更衣室から出てきた。
おそろいのピンクの競泳水着だ。高校時代と同じくらいのハイレグだ。
一瞬にして、わたしの興奮が高まった。

それは、シャワーを浴びた茜の水着が透けているのだ。乳首もくっきり。
よく見ると自分のモノも透けている。
すぐさま、プールに入り、2時間みっちりと泳いだ。
泳いでいるときは、茜の水着姿が頭から離れない。

プールからの帰り、
「茜、あの水着、きわどかったね。」
「うん、でもわたるさん、かっこよかった。小さくなかった?」
「小さいに決まってるだろ、はみ出てただろ?」
「うん、見えちゃった。だって、みたかったもん。」
「茜・・・」
「ん?なに?わたるさん。」
「いや・・・久しぶりに二人きりだし・・・シてみないか?」
「うん、してください」

帰る途中のホテルに入り、茜の服を脱がせた。
Gカップのブラジャーは3段ホックで少々外すのにたいへんだがTバックなので、おしりをなめ、ずらして、茜のツルツルにそり上げているあそこをなめ回した。
なめ回しているあいだ、初めてのこどもを授かったセックスのことを思い出した。
なんとなく塩素の匂いをお互いさせながら、唇を重ね、体を重ねた。

お互い全裸になってはっとした。
競泳水着の日焼けあとがくっきりとついている。
全裸でありながら、水着を着ているようだ。
一気に自分の興奮は絶頂に達した。
茜の秘部を指で刺激し、
「あ、ああん、イク、イクイクイクっ」と叫びながら茜はクリトリスの刺激で絶頂を迎えてしまった。
腰をガクガク震わせ・・・わたしの目を見つめながら、脚を開いている。

もう言葉はいらない。自分は茜の奥に、一思いに突き挿した。
同時に茜は潮を吹いた。
自分から積極的に腰を振り、射精を促す茜。
自分のモノを生で絞ろうとする茜。
「わたるさん、久しぶりに。。。ください。」
「何がほしいんだい」
「わたる・・・さ・・わたるさんの・・・・赤・・・赤ちゃ・・・あああん」
「赤ちゃんほしいの・・・わたるさんの、何人でも産みます。」
競泳水着の形した日焼けをした茜は、最高にいやらしく見えた。

「よし、茜・・・そろそろ出すよ・・・」
「あ・・・ダメダメ・・・わたるさん・・・わたしもでちゃう。。」
茜の腰の動きが自然と速くなった・・・
わたしは、絶頂を迎え・・・茜の一番奥に注いだ。

休憩と言いながら夕方になろうとしていた。
2人のこどもを実家に預けている。はっと我に返り、茜の実家に向かった。
一日授乳をしていない茜のGカップはパンパンに張っており、精子で汚れた茜のTバック、茜は自分で脱ぎノーパンでこどもを迎えに行った。

自宅に帰り、こどもを寝かしつけたあと、さらに2回抱いた。

これが3人目解禁ですが、出産後の生理が来るのがおくれており、なかなか妊娠しなかった。
妊娠したセックスはまた今度。

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投稿No.8049
投稿者 パナマ (37歳 男)
掲載日 2021年10月17日
10年程前ですが、当時ネットの出会い系サイトで知り合った女性がいました。

私 27歳 男
Aさん 25歳 女

メッセージでやりとりしていく中で、お互いに惹かれて喫茶店で初めてのご対面。
婚活サイトでたくさん女性に会っていたのですが、なんとくビビっときた女性でした。
聞くと、今は彼氏はいるが将来どのように身を振るのか迷っているとのこと。
私はまずは友達からスタートして徐々に彼氏から奪い取ろうと思いました。

2回目に会う時は居酒屋にして、酒の力も借りて急接近を迫りました。
どうやら聞くとエッチはかなり好きらしく、少し前まではセフレもいたとの事。
この流れでうまく身体の関係に持っていけるなと思い、自宅へ誘ってみると案の定来てくれました。

お互い酔っ払っているので、シャワーも浴びずにベットイン。
すぐにお互いの服を脱がして求め合いました。
胸は程よい形で敏感。アソコに手を差し伸べるともう洪水状態。
「あぁ、もうダメ、早く手を入れて…」「手でイかせて…」
というので、お望み通りに手マンでびしょびしょにさせてあげました。

さて、私の番になりパンツを脱ぐと
「え!何これ!小さい!!」
ちーん、そんなにはっきりと言わなくても…私的には渾身のビンビンなんですが。泣
「まぁ、いいかぁ。早く入れてよ、その小さいチンポ」

心の中では泣きそうでしたが、ブスッとマンコへ挿入。
聞かずに生でしたがAさんは受け入れるようにチンコをリードしていきました。
そうすると、これは気持ち良い!!今まで何人も中出ししてきましたがこれは別格です。吸い込まれるように纏わりつく。
程なくあっという間に尽き果ててしまいました。

「あー、熱いのが入ってくるぅー!!イイ、イイ!」
と言ってお互い果てた後はすぐに、
「でもやっぱり今の彼の方が奥まで伝わるなぁ。」
と更にぐさっとくる一言。

こうして、今の彼氏と私の隔週中出し生活がスタートしてしまいました。
聞くと、セックスの相性が良いので付き合っているが、収入面で不安のため悩みながら次なる相手を探しているとのこと。
彼氏とのセックスを辞めて、私1人にしないか?と聞いてみると、
「申し訳ないけど、あなたでは満足出来ないし、もっといろんな人ともセックスしたい」
と心がズタズタになるような返事。
まぁ、仕方ないかなとこの生活をスタートした訳です。

時には彼とセックスした後で私の家に来て、中出しをする時も増えてきました。
その度に息子さんを残念がるので、奪い取るのは厳しいのかな…と悩んでいる時期が一年程続きました。

A子さんはセックスが好きなので、今彼以外でも元カレや元セフレに呼び出されたらほいほいと行ってしまうくらいフットワーク軽い女性でした。
アソコの毛が剃られて帰ってきたり、キスマークがつけられて帰ってきたり、まぁ男たちの反応は良いのです。
それもそのはず、あの名器であればヤリたくなるわな、と私も変な同情?NTR?感情が生まれてしまって、特に何も言わない日々でした。

一緒にハプニングバーに行ったら、そこらの男のフェラを軽くするは、気がついたら奥の部屋で合体していたりで、感心するほどの性欲の持ち主でした。
ハプニングバーに行った帰りの夜は、そこで出会ったグループの男たちについて行って、3Pをしたり、乱交パーティーに参加していたことを知ったのは数年後でした。

そんな生活を2年程した、とある日のこと。
私から付き合うのを通り越して、突然プロポーズをA子さんへしました。
かなりびっくりしたようでしたが、とても嬉しい表情でオッケーを頂きました。

その日の晩は、お互い求め合うように中出ししまくり。
回数だけは私はこなせるので朝までやりまくりました。

でも、翌日は「元セフレの家に行ってくるねー!」と変わらない性生活でした汗。

そんな彼女も正式に結婚した後は他の男とやらなくなり、私と子作りをして、今では2人の子供に恵まれした。
最近はレス気味なので、元カレのところへ奥さんを出張させようかなぁ、と思って夫婦会議をしています。
コロナが流行っていなかったら、黙って行っているような気もする奥さんですが、自慢の名器の持ち主をお披露目するのは近いかも…しれません。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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投稿No.8048
投稿者 わたる (38歳 男)
掲載日 2021年10月16日
前回投稿No.8046で、高校の同級生と結ばれて、茜と結婚しました。
翌年の夏に、無事に1人目を出産しました。かわいい女の子です。
茜も母になり、娘に毎日授乳をしていました。
もともと胸の大きな茜でしたが、授乳中はGカップまで、成長しました。
胸が張って痛いときは、わたしが乳首を吸って母乳を、絞ってあげました。

娘が3ヶ月になったころ、茜の生理がまた始まりました。
妊娠中からセックスは控えていましたが、そろそろ再開しようと、茜に言うと、茜はOK出してくれました。

娘が寝ている間、茜は恥ずかしそうに、言いました。
「わたるくん、わたしの剃る?」
一緒に、風呂に入り、茜はバスタブの上で脚をひらいてわたしに剃られました。
きれいに、なったところを風呂場の鏡で見せてやると、茜はさらに恥ずかしそうにしました。

「わたるさん、先に上がって待ってて。下着新しいの買っといたから。使ってね。」
いつも下着が入っている戸棚を開けると自分の下着が新しくなってました。でも、きわどいビキニばかり。
その下着をはいて、ベッドで待っていました。

しばらくして、茜も風呂から上がってきました。
茜はバスタオルをカラダに巻きつけています。
「茜、タオルを自分で取りなさい。」ちょっと強く言ってみました。
すると恥ずかしそうに、タオルをとりました。
Gカップになった胸が見える穴あきの真っ赤なブラジャー。ビキニゾーンだけ穴が開いているTバックショーツ。
茜は恥ずかしそうに、自分で買ったことを白状しました。

「わたるさん、今日は茜を犯してください。ぐちゃぐちゃにしてください。」そう言ってベッドに入って、脚をひらきました。
「わたるさん、茜を縛ってください。」聞くと、前から男に縛られる快感を覚えていたとのこと。自分で縄も用意していました。
わたしは茜を縛り上げて、脚は開脚したまま固定しました。
わたしは下着を脱ぎ、茜の口に押し込み、「茜、挿れるぞ、」と言い、茜の奥深くに挿れました。

茜は目を見開き、だんだんとトロンとした目つきになりました。
わたしは、本能のまま、突き上げました。
「あ、あるあん。あめ、(わたるさん、だめ。)」下着をくわえながら、茜は何度も叫んでいました。潮吹きながら、叫んでいます。
「茜、あかね、欲しいか?え?欲しいか??」と責めるように言うと、茜は何度もうなずきました。何かいいたそうにしていたので、下着を口からとりました。
「わたるさんの精子、注いでください。孕ませてください。何人でも産みます。」潮吹きながら、そんなことを言っていました。
「わかってる。子ども何人でも作ってやるよ。ほら、欲しいだろ?ドクドクしてるか?」責めながら、茜に射精しました。
茜から抜くと、茜の中から、逆流している精子が見えました。

一旦縄をほどき、続けて2回目をしました。
2回目茜はわたしに脚を絡ませて、射精の瞬間を迎えました。
子作り再開のセックスでした。

3ヶ月、そんな調子で、セックスを続けて、2人目を妊娠しました。

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投稿No.8046
投稿者 わたる (38歳 男)
掲載日 2021年10月14日
わたしは高校の同級生の茜と結婚しました。38歳です。

出会いは28歳の頃に遡ります。
高校の同窓会で再会しました。
高校の時から遊びに行く仲だったのですが、大学は別々になって、しばらく連絡をとっていませんでした。
高校の時、茜は「わたしが30までに結婚してなかったら、拾ってね」とか冗談で言ってたものです。

28歳の夏、同窓会で再会した茜は独身のままでした。
聞けば、自分の家の近くに住んでいるとのことでした。

同窓会のあと、しばらくして2人で逢うようになりました。ごはんに行ったり、映画をみたり。
夏の終わり頃、川に泳ぎに行ったこともありました。
町の花火大会に行ったときに、自分は告白しました。
茜も、即答でOK出してくれました。

10月になって、今度は運動のために泳ぎに行くことになりました。
茜は元水泳部。泳ぎは得意です。
自分は元テニス部ですが、小さい頃スイミングに通っていました。
大学でも、水泳の授業ありましたから水着も持っています。

茜が、「久しぶりに泳ぐけど高校の時の水着しかないの。入るかなぁ?」
自分「自分の大学のときに買った競泳用だし大丈夫じゃない?」
と気にする茜の気持ちを和らげてあげました。

プールについて、お互い更衣室で着替えました。
自分のほうが先にプールに出てました。
「お待たせ」振り向くと競泳水着姿の茜がいました。
高校の時の小さいサイズのハイレグ水着を着ていました。
「太っちゃって、なかなか水着入らなかったの。遅くなってごめんね。」
茜の姿は、乳首のかたちもわかるし、ハイレグ水着なので、腰骨が出ていて、おしりも半分くらいでています。
自分のカラダも反応してしまいました。
一気に欲情してしまいましたが、公営プールです。ひたすら泳ぐことしかできませんでした。

プールに行くまでに、茜とのセックスは体験済でした。
高校の時から男が絶えなかった茜は、フェラもうまくて、少しMっぽい感じでした。

プールでの競泳水着姿に興奮が抑えきれない自分。帰りの車で、茜に迫ってしまいました。
でも茜は冷静に、「うちに帰ってからね。」とお預けに。

茜の家について、玄関の扉が閉まった瞬間から茜を抱きたい一心で迫りました。
茜も、普段はかないTバックをはいていました。
2人ともなんとなく塩素の匂いをさせながら、ベッドに入りました。

自分が茜のTバックに手を入れると、毛がありません。ツルツルです。
茜は恥ずかしそうに顔をおおいます。
「競泳水着のときは剃ってたの。ドキドキする?」
さらに興奮してしまいました。
普段ならゴムをつけるところですが、興奮のあまり何もせず、茜に挿れました。
茜も何も言わずに、自分のを受け止めてくれたのです。

自分「もう、だめ、いきそう。」
茜は「うん、来て。」見つめながら、許してくれました。
自分ははじめての中出しです。
少し戸惑いましたが、覚悟を決めて、「うん、出すよ。」と伝えると、茜の奥にドクドクと注ぎ込みました。

ドクドクと6回突いて出しました。
6回目で茜は意識飛ばして、大量の潮吹きをしました。

そのセックスで茜は妊娠しました。

今は38歳です。茜のお腹には6人目の子供がいます。

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投稿No.8044
投稿者 かんな (20歳 女)
掲載日 2021年10月12日
前回(投稿No.8033)の続きです。
その前に、コメント書いて下さった方、ありがとうございました。
心配してくださった方もいて嬉しく思います。

前回の泊まり掛けから帰ってきて少し時間が経ちましたが生理は来たのですごく安心しました。
夫もかなり喜んでいましたが、男性からの連絡は続いていました。
生理が来たことも男性(最初の方なので男性1で)に連絡済みで、少し不機嫌そうな連絡が帰ってきましたが、何か計画をしておく、とだけ伝えられていました。

その数日後に一言だけ返ってきた連絡が「かんなの生理周期を教えろ」という一文です。
どういうことかと連絡を交わしていましたが、特に返事もなく、そこからずっと夫とのエッチは禁止とも。

目的も言われませんでしたがこれだけあからさまだとやっぱり分かります。
生理周期を教えた数日後に連絡が来て日時と場所を言われて来るように、とのことでした。
今回は5日間の宿泊です。

ただ、その期間が私の排卵日3日前からその翌日の5日間です。
夫と2人で話しました。
「私はけいちゃん(夫)の子がいい。他の男なんて嫌だよ」
夫も前回はかなり悩んだ末に行かせたくらいなのでここまであからさまに妊娠を狙われれば嫌かな、と思っていました。
でも夫の言葉は
「でも、(男性1)さんが行けって言ってるから…。しょうがないのかな」
男性1と連絡を良くしていたのは夫の方だったので。
なので夫は知らない内に男性1の言葉は夫自身の意思より優先される程漬け込まれてしまっていました。
「ねぇ、ほんと?私、妊娠させられるんだよ?けいちゃん以外の人だよ?」
「俺も嫌だ。最悪の気分だし胸糞も悪いけど、でも(男性1)さんの言うことだし…。でも、ほら、ドキドキしない?」
確かに最悪の最後がある、と考えると少し胸が高鳴るくらいにMですが、子供は夫の子が欲しかったです。

でも夫にも、肉便器としての主人にもそう言われてしまえば正直「ここまでかな」と思ってしまいました。
「じゃあ、孕むよ?(男性1)さんの…多分もっと人来るから誰のかも分からないけど。けいちゃん以外の男の人の精子で、私、孕まされてくるね」
その言葉を言った直後に痛いくらい抱き締められました。
夫はちゃんと私のこと愛してくれてるんだ、って思って嬉しかった。

なので、当日はもう手荷物なしです。
そのまま言われた場所まで行きました。
場所は前回と同じコテージですが、前のよりも少し広めです。

人数は7人いて本当に驚きました。
前回と同じ5人に加えて30代過ぎくらいの方が2人増えていました。

コテージに入ったらまずは全裸です。
その後は新しい2人に紹介されました。
「俺の肉便器のかんな。今回はマジに危ない日選んでるからガチで孕ませてやれ。誰の種で孕むかは早い者勝ちな」

と紹介され明らかに目の色が皆変わりました。
多分、私のこと妊娠させるために集まったんだと思います。

あと、行為は全部撮影されました。
過激な部分はテレビ電話で夫に見せられながらされもしました。

ちょっと私もショックだったので手短に書きます。
まず、最低限にフェラや手コキ、その後は即挿入です。
代わる代わる、とにかく中出しの連続で。
ただ、気分は最悪でした。
肉便器として犯されるなら気持ち的にはプレイとして受け入れられます。
けど、今回のはただの交尾という感じ。
犯すのが目的でも、肉便器扱いのプレイが目的でもないです。
私を孕ませる、妊娠させる。という目的の為だけに中に射精され続けました。
悔しい、悔しいってずっと思ってて。
肉便器のプレイで遊んでた筈だったけどって今さら思って。

勿論お尻も口も全部使われました。
ただ、一番最悪なのが有りました。
口とお尻を使った人は射精だけはコップに溜めてたので、激しくされ過ぎて全然気にしていませんでしたけど、すごい量でした。

散々中出しされてから仰向けのままお尻を真上に突き上げて足を開いた格好、多分もまんぐり返しって格好をさせられて、私の割れ目に太い漏斗、多分本来別の用途で使う透明な物を膣に入れ始めて、どんどん奥に入れられて少しぞわぞわしましたけど、その状態で男性が精液を貯めたコップを持ったのを見て本当にゾっとしました。
「それは、嫌です私。中出しもいいからそれはやめて欲しいです」
思わずいいました。
だって普通考えませんそんなこと。
「いいから、いいから黙ってろって。ほら、旦那も見てんだろ」
ビデオ通話で間近で撮られていました。
何人も私のことを抑え込んで、それでコップの精液が漏斗に入れられて。
出したことない声が出ました。
お腹の奥にまだ熱い精液が溜まってく感覚で体がぶるぶる震えて。
でも男性1が飲み物混ぜるマドラー?(先が丸くなった細い棒)をもって漏斗の中に入れてきて。

そこから先は後で映像で確認もしましたけど、見えてた子宮口に溜まった精液をマドラーで子宮の中に押し込んでました。
聞いたことのない音でした。
じゅぼ、ぢゅぼって。
お腹の奥が鈍く刺激を感じて痛いのか苦しいのか分からない程度の刺激を繰り返し。
何度もコップが空になるまで精液を子宮口の上に溜めてマドラーで子宮に落とす。

「いやいやっ!やだぁ!やめてくださいっ、やめてやめてっ!」
なりふり構わずそう叫ぶくらいおぞましい体験でした。
多分、女性の方ならどれだけ心にダメージがくる行為か分かると思います。

因みビデオ通話で見せられた夫ですが、見ながらオナニーはしていたそうですが途中で泣きながら吐いたそうです。

それを5日間繰り返し。
気がおかしくなりそうでした。

帰った後の夫は丸1日片時も離れずに側にいてくれました。

結果は勿論妊娠。
あの男性達の中の誰かの精液が私を孕ませました。
夫は自分のせいでもある、と言って、私は拒否しきれなかった、と言うことでこの子は産んで育てることにします。
ちゃんと愛を込めて、私の子ですので。

最後嫌な話みたいになってごめんなさい。
私達夫婦が危ない遊びをして、最悪な最後を迎えた話です。

気分が悪くなったらすみません。
また、なにか進展があれば書かせていただきますので、何かあればコメントでお願いします。
では。

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