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投稿No.4405
投稿者 斎藤 (43歳 男)
掲載日 2009年5月26日
最近ハマりだしたデリヘル嬢との中だし体験の話をします。
最初は若い子を指名したんですが、体の反応がイマイチだったので流行の人妻を呼ぶ事にして大正解でした。

彼女は年齢的に40は超えていそうでしたが、外見も裸体も30代で通用する美人で小柄なM子さんでした。
話の内容からも私と同世代な感じですぐに意気投合してビールで乾杯となりました。
現在バツイチで二人の子持ちで、昼の仕事もやりながら週に2、3日のバイトだそうです。

ヘルスプレイ専門だから過度の期待はせず、ゆったり構えていたのがよかったみたいで彼女のほうから私のズボンを下げて即尺を始めてくれました。
その舐めっぷりはエロく、ほんとにチンポが大好きみたいで丁寧に味を確かめるように
「あなたのオチンポおいしいわ」
と上目遣いでしゃぶられました。
口に出して欲しいというので一回目を発射すると、喉を鳴らして「ゴクン」と飲み干してくれ感動しました。

お風呂に入っても密着して常にチンポに触っているので潜望鏡プレイで喉の奥を突いてあげると嬉しそうでした。

二回戦は素股をお願いすると、彼女が上になって硬直したチンポの裏筋に沿わせるように自分のオマンコのビラビラに擦りつけてきました。
かなり感じているようで一瞬熱い飛沫が溢れてきたので、正常位になって亀頭をクリと膣口にグリグリ擦りつけていると
「あ~もうダメ」
と言って自分からチンポも受け入れて腰を浮かせて求めてきました。
後はもう想像通りに中だしフィニッシュしたのですが、奥まで挿入した時の子宮口のコリコリ感が堪らず結局3発を打たせてもらいました。

帰り際に名刺をくれたので裏を見ると個人の連絡先が書いてあったので後日メールしたら返事がきました。
「今度はいつ会える?」
すぐに明日ならと返すとOKとのことで、それからは店外で中だしデートを楽しんでいます。
最近出しすぎでザーメンが薄めなので彼女の要求に応えてやるのに必至な日々です。

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投稿No.4404
投稿者 でかでか (47歳 男)
掲載日 2009年5月26日
半年前に出会い系で知り合ったヤンママのナオは見方によっては、まだヤンキー女子高生に見えなくもない感じでエッチな女だった。
知り合って初めてやったときには服を脱がしてみて仰天した。
なぜならナオのお腹はぷっくりとふくらんでいたのだ。
聞けば妊娠7ヶ月だという。
ミニスカにダウンジャケットを羽織っていたナオは全然妊娠してるようには見えなかったのだ。
聞けばダンナは妊娠してるからSEXしてくれないという。
これはチャンスなので生中出しをキメてやることにした。
だって妊娠させてしまうおそれが皆無なのだから。
しかし大きなお腹のうえに覆い被さるわけにはいかないので俺の5センチ幅の亀頭をナオのヴァギナに挿入したあとピストンには神経を使ったが。
ついでにデジタル一眼を取り出してみせると顔を写さないんならいいというではないか。
さらなるチャンスにシャッターを切りつつハマっている部分をマクロ撮影し、全身を顔は写ってないからとごまかして撮影する。
フィニッシュは普段から亜鉛サプリを飲んでいるおかげで大量のザーメンをナオのヴァギナに注入して、イチモツを引き抜くと溢れ出したザーメンがナオの肛門まで流れ落ちていく。
ナオはと見ると満足そうな顔をしてまた逢ってねとほほえんでいた。

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投稿No.4403
投稿者 ab. (38歳 男)
掲載日 2009年5月25日
過去に何度か投稿させてもらってます。
今回は家出娘を拾いました。

5/20嫁さんが実家に行ってるので、翌日も仕事なのに夜中に徘徊してました。
すると駅前に一人の女の子がたたずんでいるのが目に入ったので、
「何してるの?誰かと待ち合わせ?」
とたずねると
「はい」
との返事。
仕方ないかと思い前のコンビニでコーヒーを買って飲んでました。
するとその女の子が近寄ってきて
「待ち合わせの人が来ないんです。一晩とめてもらえませんか?」
とやってきたのです。
「家は無理だけどホテルならいいよ。」
って言ったら
「それでもいいです」って。
携帯の充電が切れてお金もないしどうしようか悩んでいたらしい。

とりあえず車に乗り近くのホテルへ。
聞けば三重から来たそうで(ここは大阪)、まだ帰る気は無いそうです。

で、部屋に入ったらやることはひとつ。
お互い裸になると、言ってもいないのにそのままチ○ポをぱくっと加えてフェラ。
あまりうまくなかったけど即尺はいいですね。
しばらくしてマ○コを触ってみるとべちょべちょになってました。
ソファーからベットに移り指マン攻撃。
「おしっこでそう。やめて!」
と言われたのでとりあえず中止。
その代わりチ○ポでマ○コをすりすりしてやり。
何も言わないのでそのまま突入。
あまり使い込んでいないのか、思ったよりきついマ○コにすぐに限界が。
家で娘なので許可無く中出し。
溜まっていたんで思ったより大量に出て、かなり奥で出したのにどろっと出てきました。
マ○コから流れ出る精液もしっかりと見せてもらいました。
後でシャワーを浴びて、元の場所まで送ってあげました。

いやー、でも家出娘って本当にいるんですね。
自分がget出来るとは思ってませんでした。

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投稿No.4402
投稿者 ぽっぽ (35歳 男)
掲載日 2009年5月21日
投稿No.4387の中出しセックスの詳細を詳しく紹介します。

無意識にA子を抱きしめ激しくキスをした。
彼女は抵抗もせず私に身を任せるように・・・二人にはもう言葉などいらない・・・
まるで宙に浮き上がっていくように快感に浸っていったのである。
二人の激しいディープキスはお互いの舌の奥まで絡めるように、やがて一つになる約束をしたかのように激しく唾液を交換し合い、お互い衣服を脱ぎ捨て、長くて短い時間は経過していきました。
キスをしながらお互いの手は頭から背中、ヒップをむさぼるように愛撫をし二人は激しく下半身を密着しようとしていた。
私の陰茎はものすごい圧力で充血し鋼鉄のような硬さになった。
その鋼鉄のような熱くなった陰茎はお互いの激しく抱き合う力で彼女の恥骨までも激しく刺激していくのがわかった。
その後、私は陰茎から彼女の陰部が熱くなるのを感じたのである。
次第に私の右手は次第に彼女の陰部に手を伸ばしていき、やがて中指は彼女の膣内をかき回している自分がいた。
彼女はまるで動物のように息を荒げ
「ハァーー、ハァーー」
と腰を落としそうにもなった。
手の平に彼女の愛液があふれ、こぼれ落ちるのもわかった。
その快感にもなれてきたのか彼女は私の陰茎を強く握り締め激しくシゴイテ私に返してきました。
やがて陰茎の先からは愛液があふれ彼女はそれに合わせるかのように亀頭を回し包むように愛撫してきたのでる。
これまで立っていたままの二人はそのままベットに崩れ落ちていきました。
私は彼女にキスをし、その舌はやがて耳、首をはうようにして、やがて乳首を愛撫しながら舌を転がしていった。
胸を愛撫しながら私はやがて彼女の秘部に顔を埋め激しく舌先で愛してやりました。

彼女も
「私も・・」
っと、やがて私が下になり激しいシックスナインが始まりました。
私はクリトリスを刺激し、あふれる愛液を飲み込み舌を膣内へ力いっぱい差し入れ、かき回しました。
彼女も応えるように、陰茎を横から舐め回し、睾丸を口に含み舌でも刺激をし、亀頭をノドの奥まで口に含んで味わい始めました。
二人は、もう一つになってしまうような快感でした。
長い時間のディープキス、お互いで慰めあうような手淫、奥まで行こうとする激しいシックスナイン・・・
もう二人は一つになるのみでした。二人は少し離れお互いを見つめ合いました。言葉はありません・・・
お互い、コクリとうなずき正常位で身体を重ね唇も重ねました。

私「一つになるよ・・・」
彼女「キテ・・」
やがて陰茎は彼女に吸い込まれていきました。
「ハァーーーーー」
彼女は喜ぶように声を上げ部屋中に響き渡った。
完全に奥まで入り二人は一つになりました。
彼女の膣壁は、熱く硬い陰茎を激しく吸い込むように締め付けてきました。
私は無意識に亀頭が鼓動にあわせヒクヒクと彼女の中で波打つのがわかりました。
愛くるしい・・・私は彼女にキスをし手指を絡め、くねらすように腰を動かしました。
動かし始めた陰茎は硬さを増し、亀頭のカリまでもが固くなり、やがて、それは彼女の膣壁を擦りはじめ愛液をも掻き出し、お互いの陰毛までも激しく濡れていきました。
「ヌチャ、ヌチャ」といやらしい音が部屋に響きました。
お互い同士やがて性器のつながりだけで絶頂に達するのを感じました。
彼女は激しく子宮を痙攣させ私は凄い力で奥へ挿入しました。
私「イッ、、、イク、でっ、でる」
彼女「きっ、きて、、、、」
私「ウッ、、、ウッー」

ドッ、、、ドックーンー、、、ドックーンー、、、ドックーンー、、、ドックーンー、、、

彼女「アッ、、ハァー、、イーーー」
私は今まで経験をしたことのない激しい大量の射精を経験した。
彼女は鋼鉄となった陰茎から激しく出せれる熱い精液を激しく膣で締め付け受け止めた後、失神した。
いったいどれくらい射精したのだろう、、激しい射精はやがて終わりを迎えた。
私の陰茎はそれでもなお硬く衰えようとはしませんでした。

やがて彼女も意識を取り戻し、膣を緩めていきました。
私は衰えない陰茎で最後の愛撫をしました。
亀頭はやがて彼女の膣から余った精液を掻き出し始めました。
二人の密着した陰部からはやがて激しい愛の匂いを発する白く濁った液で満たされ始めました。
「グチャ、ヌチャ、べチャ、、、」っと・・・
いやらしい音をたて二人の陰毛までも白く濁った液でいっぱいになりました。
その後、二人は抱き合ってそのまま朝まで眠りました。

私はその日以来、セックスは本当に愛し合って最後のほんと最後にやることに決めました。
またこんな体験が出来ればご報告いたします。

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投稿No.4401
投稿者 さくら (26歳 女)
掲載日 2009年5月21日
【投稿No.4390の続き】

私は昨日も33歳のデブ自衛官とエッチしました。
(ただ防衛大を最優秀な成績で卒業した市谷勤務の超エリートです)

今回もまた、渋谷超高級デートクラブの思い出を書かせていただきます。
店に入って直ぐ、会員専用のHPで「相田祥子激似」と紹介され、それからは多くのお客様に指名されるようになりました。

最初のお客様から5人目の男性とは運命的な出会いを感じました。
というのも、彼のペニスは私が経験した中で、一番太く硬く最高でしたから。
(その後、出会った巨根ペニスのお客様には苦労させられましたが、その話は次回にでも)

彼とは、つい最近まで付き合ってきました。
彼と逢うときは、毎回必ず二人で風呂に入り、彼のチンコを洗い、そして二人でお湯に浸かるのが習慣でした。
その後ソファーで私の唇へのフレンチキスをし、その後、耳たぶ、ホクロのある左の乳首、お腹、そしてクリへ一杯キスをしてくれました。
そしてベッドに移り、69の体勢でお互いをおしゃぶりし、気持ちが昇りつめていきました。
そして騎乗位になり、彼の生のチンコをあそこにあてがい、ゆっくりと腰を落とした瞬間、思わず彼に抱きついてしまいました。
すると彼は下から突き上げてきました。
そして対面座位になり、お互いの濡れた局部を見ながらのピストン運動はとても気持ちよくて興奮しました。
そして正常位で、子宮を押す様に突かれると、その快感で私も足を高く上げ、何度も潮吹き。
次に、松葉崩しで強く激しく突いてもらうと、頭の中が真っ白になり、最初の中出しとなります。
暫く休憩した後。正常位になり、彼がまた私のあそこを大きく押し広げ、大きく太い生チンコをグイグイ入れてきます。
最後にバック、彼が腰をしっかり支え、激しくピストン運動で子宮の奥を潰れるほど強く突かれ、快感も頂点に達します。
そしてフィニッシュ、子宮に熱いものを感じ最高の気分となります。

彼との体の相性はバッチリだったので、最近まで関係が続いていました。

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