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45歳らしいけど 40歳くらいにしか見えないスタイルで 色白美人です。
もちろん人妻なんですが、私はバツイチなんで ダメ元で声を掛けまくって、彼女を口説きおとし 先日とうとうエッチ出来ました。
思った以上に綺麗な身体に つい三発もやって仕舞いました。
彼女も私のガチガチの肉棒で突きまくられ、すっかりメロメロなんです。
今日は二人共会社は休みで、昼間からラブホで ヤりまくってます。
彼女は私のチンポを離しません。
「あ~ぁ、凄く硬いチンポ!入れてぇ~!」
ズッポリ突き刺してあげたら、退けぞって喜んでくれます。
「ヒィー!いいよ~!硬いチンポ!」
よっぽど旦那さんのがふにゃチンなんでしょうね。
ズコズコ突きまくり、私は射精感がこみ上げて来ました。
「あ~ぁ、マンコ気持ちいいよ!逝きそうだ!出すよ!」
「うんうん、中に出してぇ~!いっぱい出してぇ~!」
お望みどうり たっぷりザーメンを注ぎ込んであげました。
私も久しぶりのドックンドックン中だしでした。
美人の人妻に生中だし、最高ですね!
一発じゃあ収まりませんよね。
二回戦、三回戦と中だししまくりでした。
一休みして、今度は彼女から攻められました。
肉棒を扱き、硬くなると上で激しく腰振って悶えてます。
私も下から突き上げ 抗戦しましたが あっけなく撃沈され、ザーメンを搾り取られました。
結局、この日は五発もたっぷり中だしでした。
素晴らしいセックスフレンドが出来て ルンルンの毎日です。
去年の夏頃、夕方からの打ち合わせがキャンセルになり、暇ついでにデリへ。
出勤したての若い子を指名し、ホテルで待つことに。
現れたのは小柄でスタイルのいい子。
ただ若干肌に年齢を感じたので質問するとプロフィールでは5つサバ読んでいたらしい。
そこでお仕置き気味にプレイを進めていくと、濡れるは感じるはで大変。
「コレが奥まで欲しいんだろ?」
と肉棒をスジに沿ってなぞってやると、
「お願い・・・イジワルしないで・・・・・・」
と瞳を潤ませ生SEXのおねだり。
時間いっぱいまで挿入してイジメてやるが、イカセず、私もイカないでタイマーが鳴る。
「・・・ごめんなさい」
と申し訳無さそうにしている女の手を掴み、
「だったらこの後、朝まで奉仕しなさい。」
とやや強めに言ってやると、少し迷った後、女は店に電話をし
「具合が悪くなったから」
と早上がり。
その晩は朝まで数十回イカせまくり、私も女の奥へ3回放出しました。
帰り際、携帯の番号とアドレスをもらいその後4、5ヶ月ほど女のマンションに通いたっぷり生中出しを楽しませてもらいました。
(その間、お店にはほとんど出ていませんでしたが、私が捨ててから2ヶ月後くらいにはまたお店に戻ったみたいです。)
I袋編
前に付き合いのあった仕事先の知り合いが風俗店を開いたらしいので遊びに行くと、ランキングの上位の子をつけてくれました。
若干体に特徴があるものの(書くと特定されるので書きません)、愛くるしい笑顔と可愛い声、そして白い肌。
昼は看護学生らしくプレイ中も気が利く。
ただ、少し強めに胸を愛撫し、バックの体勢で尻を軽く叩いた瞬間体の反応が少し変わったのを見逃しませんでした。
「お前、本当はドMだろ?」
と聞くと頭を左右に振ります。
「ウソ付いたらお仕置きするよ?」
と言いながら、女の口へ強引に肉棒を割り込ませ、喉の奥に突き刺し、右足の指で下のほうをイジッてやるとみるみる内に愛液の量が増えます。
その後、お仕置きとして洗面所の鏡の前で立ちバックで挿入してやり、奥に思いっきり放出してやりました。
今でもランキング上位はキープしてるようですが、週の2度ほど私に呼び出され中出しをおねだりしてくる可愛いメス犬です。
私とはそれ以前からの付き合いだ。
もちろんこのことは結婚を予定しているのだが、Mは、その元上司と不倫の関係にある。
あんまり、気分のいいもんではないが、M曰くそいつはお金を貢がせるための財布らしい。
クラブで働いていたときも売り上げが足りないと、迫真の演技で泣きつき売り上げをあげていた。
その代わりに体を提供しているのだ。
ブランドのバックやサングラス、アクセサリーまでさりげなくねだり、買ってもらっている。
エッチのことに関しては、そいつは大きくてうまいと思っているらしいがMに言わせれば実際は、普通より小さめでたいしてうまくなく、ぜんぜん気持ちよくないらしい。
こんなんでいきまくるのは嫁だけだろうと・・・
気持ちいいふりや、好きなふりをしうまいことやるのはとても大変らしい。
なのでいつも私とのエッチでは、失神するまでしたがる。
私のものは、自分で言うのもなんだが太くて長い。
前戯もしっかり時間をかけ、痙攣がとまらないくらいまでクリや、Gスポット、全身なめなど拗に攻め続け
「早く入れて~」
と懇願するまでするのだ。
ゆっくりと焦らしながら挿入ししばらくは動かさず乳首をいじりたおす。
そうすると全身痙攣をしながら
「あ~これがほしかったの・・・」
「入れただけでいっちゃう~」
などと、半狂乱になりながら腰をふり、
「早くついてぇ~おもいっきりぃ~」
と、もちろんお願い通りにまずは正常位で激しく奥まで突き上げてやります。
「あ~いぐっいぐっ」
と言い放ち何度も絶頂を迎えるがさらにバック、騎乗位、座位と体位を変えながら私はさらに攻め続ける。
そして最後は正常位でMの好きなクリをいじりながら高速ピストンを・・・
白目をむき始め、
「もうだめ・・・だめ・・・もうやめて・・・」
なんてお願いは無視をし、フィニッシュまで一気に・・・
中だしの瞬間、Mの膣と体が激しく痙攣し失神・・・
時には失禁までするありさま・・・
ここまでに2時間は楽しむ。
そして、ここから失神するMにさらに抜かずにもう一ラウンドが始まり、われに返りだすMをさらに深い絶頂まで追い込んでやる。
すでに、いきっぱなしとなっているMは、
「もうだめ・・・奥まではいってる!しんじゃう~」
といいながらも夢中で腰を振りいきつづける。
もちろん最後は中だし・・・
終わったあといつも口にするのは
「こんなすごいエッチはあいつにはできないよ・・
あなた以上の人はいない・・・ずっといっしょにいたいよ・・・」
私も、そんなMがとてもかわいく思い、近いうちに結婚と思っている。
いつも中だしなので当たり前だが、そうこうしているうちにMが妊娠した・・・
もちろん紛れもなく私の子だ。
が、驚いたことにMはそいつに「あんたの子」だといいはり、女優並みの演技をし堕胎の費用など出させた。
利用されていることを知らないそいつは、本当のことを知ったらMを問い詰めるであろうがMは
「絶対に知らぬ存ぜぬで切り抜ける自身がある!だって私に夢中だし、私には自分しかいないと思っている勘違いやろーだから大丈夫!」
という。
すごい自身だ。
まだ若いのに末恐ろしい子だと思いながら、そいつと別れるときはしっかり手切れ金を取ることをすすめてます。
いまMは数日前から風邪を引いてダウンしているのですが、体調不良でもしっかりやっています。
mixiで知り合ったんだけれど、彼には奥さんがいて、知ってて付き合いだしたけど、好きになりすぎてだんだん辛くなってきて
「ダメだやめておこう…もうエッチはしない。普通の友達に」
って最近特に思っていたんだけど、彼の声のトーンも、指も、しぐさも話も好きで、ついエッチな気持ちになっちゃうんです。
もうホントにメロメロで、新幹線で三時間かかるのに、その間まで思い出して、触っていないのにおまんこがぐちゅぐちゅになって、下着を替えないといけなくなるくらい。
普段はテレホンセックスが主なんだけど、もう彼がエッチな気分になってると声でわかっちゃう。
その声を想うだけでスイッチが入ってしまうんです。
こんなになったのは、彼と初めてエッチしたときから。
なんだか体が変わってしまったんじゃないかと思うくらい、今までのSEXとは全然違うんです。
まずマッサージするように全身を撫でられ 体じゅういっぱいキスしながら、私の体をとろけさせていき、指でいきなりGスポットを探られ、初めての潮吹き!
大きいかもしれないよって聞いてはいたけど、握らされたおちんちんは250ml缶ジュース並、私の手首よりずっと太くて…
フェラをしようとしても亀頭くらいしか入らず…
舐めているうちに彼が我慢できなくなり
「入れるよ」
って言われたとき
「大き過ぎて入らないんじゃない?」
って思ってた。
初めての挿入するとき、ぐちゅぐちゅになってるはずのおまんこが メリメリって広げられる感覚。
おまんこいっぱいいっぱいになって苦しいくらい。
そしておちんちんが私の奥まで来たとき…
まだ動いていないのに体がカァーッと熱くなり頭の芯までしびれるみたいになって真っ白に。
もうそこからは気持ちよくてたまらなくて…
彼が動くとカリ首がおまんこを引きずりだしかき回される感覚、見つかってしまったGスポットをおちんちんで思いっきり突かれて何度も潮吹き…
何度もイキ過ぎて、呼吸困難状態(笑)
体が彼のざーめんを欲しがってる!!
そう感じたのも初めて…
どうやらSEXの間中いきまくり 淫語言いまくってたらしい(^o^;)
何度もイキ、潮吹きし、狂いました。
最後はバックで挿入されながら、吹き出した愛液をおしりの穴に塗りたくられ、おまんこに彼のおちんちんをいっぱいにされ お尻の穴に指を入れて責められ…
彼が熱いざーめんをおまんこの奥で噴きだした彼のざーめんが私の中をいっぱいにしていく…
その彼のピクピクを感じながら 失神してしまったみたいで、、、
それ以来、彼のざーめん受けたいってばかり考えてしまいます。
スケベ爺です。
GWは暇で予定もなしで、躰持てあましていた。
GWのさなか突然S子から連絡あった。
S子GWの「後半休み取れたので」で会いたいと、小生暇してたので勿論OKと云い会う日時間決めた。
当日何かあったのかと思いつつ車走らせた。
ラブホで
S子「実は親が来て見合いせよ」と---、
写真2.3枚見せられた、父は相当焦っている様子だとの事。
S子は親に「今彼氏いるので」と見合いは断ったとの事。
「へー彼氏いるんだ」
と小生は云うと
S子「莫迦いるわけないじゃん」
と云い、
「私の彼氏は00さん」
と云い、嬉しくなり抱き寄せキスした。
S子今の仕事の話し聞くと本当に楽しく、イキイキと目輝かせ部下又上司とも上手くいってる様だ。
小生も近況を話しして、今月は集金が楽しみで、1月から4月までの全契約のお金15日までに入る事話して、今月末から新しい契約仕事に掛かる事話した。
S子とは半年以上付き合いしてるので、小生何が欲しいか尋ねると、
S子「おねだりしても良いのですか」
と云いOK出すと
「バック買って」
と云い、ウ゛ィトンのバック約束した。
S子の美形スタイル等考えると少々の出費投資は当然だ。
今度会うとき用意しておくのでと云い、
「自分の好きなの買いなさい」
と云った。
すると、S子躰にぶっけて激しくキス求めてきた。
キスしパンティ-上からなぞると、湿り気をおびている。
S子これが欲しいとズボンの上から握ってきた。
S子に
「今日は燃えているね」
と云うと
S子「生理がもうすぐなの」
と云い、欲しいのとの事。
風呂に入りボティ-シャンプ-付け、S子の美乳股間を丹念に洗ってやり、小生のチンコ洗って貰った、S子の片足を上げ下から小生すくう様に舌絡ませた。
手は美乳を愛撫しクリを攻めた、S子の股間はシドシドだ。
浴槽に入り身体浮かせS子に潜望鏡でしゃぶらせた。
小生の目見つめながら美味しい*2と云っている。
ベットに移り舌絡ませキスし、S子の美乳にシャブリ付くとア-ン*2声出している。
手を股間に持っていくとひくついている。
顔滑らせ股間にかぶりつきクリをシャブルと、S子逝ってしまった。
股間はシドシドで指を入れると、躰反ってきて指入れながら舌でクリ刺激した。
またまた激しく逝ってしまい、S子は満足した様子。
S子の手はチンコ求め掴むと丁寧にスパスパと舐めている。
チンコに舌絡ませねっとり愛撫している、チンコ舐め美味しいと云い、
「大きさ堅さ私には最高」
と云って愛おしそうに舐めている。
69の体勢にしてお互いの股間舐めていると、S子欲しいし云い上になり、手でチンコ握り嵌め込んだ。
S子上でグランドし出し入れの様子眺め
「入ってる*2」
と叫び、美乳を両手でモミ下から突き上げると逝ってしまった。
今度はどの体位と聞くと
「うしろから」
と云い、バックから挿入するとS子自分から尻を打ち付けてくる。
小生腰振ると声にならない声張り上げ、イク-イク-と叫んでいる。
小生右手を股間に這わしクリ刺激し、左手は美乳をモミ愛撫しているとS子激しく痙攣し逝ってしまった。
正常位に体位変え挿入し躰折り美乳を舌で転がし、D-プキスで舌絡ませるとS子の手が股間で出し入れ確認してる。
ギンギンのチンコ欲しいと叫び小生激しく腰振った。
S子の躰抱きしめ出すぞと叫ぶと、S子イク-イク-と叫び激しく痙攣し中に放出した。
S子ビクビク痙攣し余韻を楽しんでる。
チンコ抜くと白い液が流れて来た。
S子の横に躰持っていき美乳にキスし、顔引き寄せキスした。
S子全身の力抜け小生の腕のなかで寝てしまった。
可愛いS子の寝顔みて、しみじみ何で小生の様な爺が良いのか不思議で考えてしまった。
S子起きてこのこと伝えると、S子チンコ握り
「最高のセックス出来る人」
と云い
「後2年は転勤ないので付き合って」
とせがまれた。
小生は異存ないので
「いつ呼び出しても良いよ」
云い、S子の家族と過去の事聞いたら、S子正直に家族構成と過去の付き合いした男歴話してくれた。
妹が出産間近で親がS子の結婚焦っていると----。
親は彼氏が小生の様な爺とは夢にも思わないだろう。
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