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私はいわゆるマネキン(社員ではなく派遣された売り子)だったので、閉店時間にはさっさと上がってしまう。
そして外で待っていた。
彼女が会社から出てきたのは閉店二時間後。
先に出てきた店長を隠れてかわし、彼女に声をかける。
「レジのお金が合わなくてこんな時間になっちゃった。」
泣きそうな顔をして言う。
「だってぇ、二円だよ、たった!」(当時、消費税が導入されたばかりでした。)
「ご苦労さん。」
と頭を撫でてやると
「ねぇ、お腹すいてる?ご飯食べ行く前に、ちょっと付き合ってぉ!」
そう言うと私の手を引っ張って会社の裏手へ。
そこは非常階段。
「ねぇ、我慢できない。オチンチン舐めさせて!」
「ここでか?」
「だってぇ、合わせしてる時、店長がいやらしい目でアタシを見ていて、嫌だったの。でも、アタシもなんかぁ。」
と言いながらオチンチンをスラックスの上から擦りはじめます。
「いいでしょ?」
擦っていた手でチャックを降ろし、硬くなりはじめたオチンチンを引っ張りだし、
「嬉しい!」
とひざまづいて口にくわえます。
「うっ!」
と思わず声を出すと
「気持ちいい?いっぱいしてあげる!」
と動きを激しくします。
「そんなにされると出ちゃうよ!」
「いやぁ、じゃあ、早く入れてぇ!」
とオチンチンから口を離し、スカートの中に手を入れて、自分でパンティを脱ぐと、
「後ろからぁ、ちょうだいぃ!」
と階段に手をつき、こちらにヒップを突き出します。
「早く入れてぇ!」
そう言う彼女のオマンコを触ると、既にビチョビチョ!
「いくぞ!」
とオチンチンをあてがい、一気に奥へ。
「あ~ん、気持ちいい!突いてぇ!激しくぅ!」
非常階段に「パンッ、パンッ」と音が響き、「あん、あん!」と彼女の声が響きます。
「大きな声を出すと、誰か来ちゃうぞ!」
「だっ、て、気持ち、い、いい、だもん!」
「じゃあ、早めにいくぞ!」
「いい、よ、アタ、シも、もう、いっ、ちゃうぅ!」
「出すぞぉ!」
「出してぇ!中に、出してぇ!いっちゃうぅ!」
その声と共にザーメンを放出しました。
「あ~、出てるぅ。ドクドクしてるぅ!」
「また 中に出しちゃったな。」
「いいの、欲しかったから。あっ、出てきたぁ。」
オマンコに手をあて、ザーメンをすくって私に見せ、それをペロっと舐め、
「苦~い!でも美味しい。」
それを見て私は苦笑い。
「あ~ぁ、すっきりしたぁ!じゃあ、晩ご飯、何食べに行く?」
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