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奈美とのその後の報告です。
「妊娠?」の兆候があり、奈美は産婦人科へ検診に行きました。
結果は見事に「命中」で、そろそろ4ヶ月めに入るとの事。
10月に両親に報告する積りが、妊娠確定で少々早まり、直ぐに両家が顔合わせをし、その日直ちに入籍をして、私たちは正式に夫婦になりました。
奈美の両親が日比谷のTホテルのスイートを予約してくれて、その晩は正式な夫婦になっての初夜でした。
広いダブルベット、寝心地は抜群です。
イザ出陣と張り切りましたが、
「貴方、お腹の子が安定する5ヶ月めを過ぎるまで、SEXはダメと先生に言われたのよ」
そんな切ない事を言われてしまいました。
しかし下半身は言う事を聞きません。
奈美の手を取りベットへ誘い服を脱がせます。
奈美も既にSEXの良さを知っている為、敢えて逆らう事はしません。
お互い全裸になりベットに潜り込みます。
高校時代に男子学生が憧れていた「女王様」が、今私の横に全裸で横たわり、そしてそのお腹の中には私の子供が宿っております。
お互い見つめ合い
「奈美、愛しているよ、俺たちは本当の夫婦になったんだよ」
と声をかけると、
「ウン、本当に貴方の奥さんになったんだネ、そして来年はママになるんだね、貴方のいい奥さんになれるように頑張るね、だから私と赤ちゃんを大事にしてね」
「俺はクラスの皆に自慢できるな、皆の憧れの君を女房にしたんだからな」
そしてキスから始まり、奈美の身体を愛撫、勿論下半身は戦闘状態に突入です。
「私が上になれば大丈夫よ」
奈美はそう言いながら起き上がり、私の上に覆いかぶさりました。
そして右手で私のペニスを探り、中ほどを掴むと先端を自分のヴァギナの入り口に宛がい、グイッと入れ込みました。
愛撫をしてあったため、膣口は愛液が充満しており、ペニスはすんなりと温かい膣内に入り込み、とても気持ちが良くなりました。
「アァ~!!いいわ~!!気持ちいいのよ~!!貴方の大きいのが入っているの、気持ちいいの~」
憧れの君もSEXの良さを知ると、恥も外聞もないようで、更に前夫や私によって性感を開発されたものですから、もう感度は高まる一方です。
私も下方から両手で奈美の両方のバストを揉み解し、乳首をこね回します。
無理な体勢ながら乳首も口に含み、吸ったり前歯で咬んだりすると、愛液が一段と豊富に滲み出て、奈美が女上位でピストンをすると「ピチャピチャピチャ」と卑猥な音が膣から漏れてきます。
ヌルヌルとした愛液でペニスの興奮は高まります。
奈美のほうも感度が高まり
「貴方!!貴方!!もうすぐよ、もうすぐよ、逝くワ~、逝くワ~」
目を閉じ額に皺を寄せ、歯を食いしばりながらエクスタシーを迎えます。
「ウゥ~!!」
エクスタシーに達すると呻き声を上げ、私に覆いかぶさります。
奈美が先に逝きました。
もう直ぐ発射間近であった私は、体制を入換え今度はこちらが上になり、激しくピストンをかまします。
奈美のお腹に当たらないように結合部分をピストンし、やがてこちらも発射、ドクドクドクドクと精嚢に溜まっていたザーメンを絞り出します。
妊娠が分かっているので勿論「生中出し」、以前と同様私の濃厚な大量のザーメンは、奈美の子宮に注ぎ込まれました。
何度も何度も絞り出し、それが終わるとガックリとして奈美の上に覆いかぶさります。
お互い「ハァハァ」と荒い息遣い、それでも愛し合っている二人、とても気持ちいいものです。
「貴方SEXが凄いんだもの、お腹の赤ちゃん大丈夫かな?」
「平気サ、俺の子供だもの少しぐらいではビクともしないよ」
「でも今夜でSEXは暫くお終いよ、先生の言う事も聞かなくちゃいけないワ」
「じゃあこれからはどうするのさ?」
「私がおしゃぶりしてあげるから、それで我慢してね、たったの3ヶ月ぐらい我慢できるでしょう?」
「奈美にしゃぶってもらうのか?、それもいいけれど、奈美のアソコも見せてくれるんだろう?」
「見たいの?スケベねぇ、でも我慢してくれるのなら見てもいいわヨ、それに欲しかったら舐めてもいいワ」
「舐めたらお前が我慢できないだろう?それでもいいのか?」
「私は赤ちゃんのためなら我慢できるわヨ、貴方の方が心配よ」
そんな会話を交わし、正式な夫婦となっての「初夜」は過ぎていきました。
次回からはSEXは当分なし、でも奈美のヴァギナを見れるし、舐めても良いというお墨付きが出たので、暫くはそれで我慢です。
夏休みでしたが大学の図書館で勉強していた私たちは会うのも久々だったので、一緒に飲もうということになりました。
飲んでいるうちに終電がなくなって彼の家に泊まることになりました。
そのときは別に恋人同士ではなく単なる先輩後輩だったのであまり深く考えずに彼のアパートに行きました。
でも私は彼のことが好きだったのでホントはうれしかったんです(*^_^*)
アパートでいろんな話をしているうちに私がお風呂に入りたくなったので冗談で、
「一緒に入りませんか?」
ってOさんに言ったら
「えっ?」
って一瞬驚いたけど
「入ろうか。」
ということになり私が先に入りました。
しばらくして彼がいきなり全裸で入ってきました。
さすがに私も裸を見られて恥ずかしかったのですがお酒が入っていたこともあり、あんまり気になりませんでした。
初めてみるOさんのおちんちんは大きくそそり立っていました。
彼は
「奈緒の裸見て興奮しちゃったよ」
って言って私の胸を揉んできました。
そして胸を揉みながら私の顔を引き寄せキスをしてきました。
最初は軽く唇を合わせていましたが、彼が
「舌出して」
というので舌を出すと彼も舌を出し、お互いに舌を絡ませあい激しいキスを繰り返しました。
その間彼のカチカチになったおちんちんが私の下腹部に当たっていました。
そして彼は手を私の胸からおへそ、お尻へ伸ばしてついにおまんこへ・・・
指は入ってきませんでしたがクリトリスを触られた私はおもわず声を出してしましました。
Oさんは唇を私
の唇から離し胸を吸い始めました。
ちゅうちゅうと音を立てて私の乳首に吸い付きながらも手はずっとクリトリスを触りつづけ私はめちゃくちゃ気持ちよくなって
「あ~ん、Oさん!気持ちいいよ~」
って叫んじゃいました。
そのうちOさんが
「奈緒、俺のもしゃぶってくれない?」
というので私は必死にOさんのおちんちんを口にいれてしゃぶっていました。
Oさんが
「奈緒ってフェラうまいけど経験あるの?」
って聞いてきたので
「初めてですよ」
って答えると
「ホントに?じゃあ、処女なんだ~。実をいうと俺も童貞でこれが初めてなんだ。初めてのエッチを奈緒とできると思うとすごくうれしいよ。」
って言ってきました。
Oさんの愛撫の気持ちよさからてっきり経験豊富かと思っていた私ですが、それを聞いてなんだかうれしくなり
「私もOさんが好きだったから初めての相手がOさんでよかったです」
というと、二人で見つめ合ってまた激しいキスをしちゃいました。
そして二人でバスタオルもつけずにお風呂から上がって、ベットに倒れこみました。
彼はまた胸を両手で揉みながら乳首をしつこく吸ってきました。
そして次におまんこに舌がのびてきてじゅるじゅるいいながら思いっきり舐められ、私のあそこはぐちょぐちょになっていました。
「奈緒って初めてのくせにすっごい濡れるんだな。もうこんなにべちょべちょだよ。」
って言ってOさんは私の愛液まみれになった指を私に見せました。
私はもうおかしくなるくらいに感じて声を出しまくっていました。
そのうちOさんが我慢できなくなって
「奈緒、そろそろ入れていい?」
と聞いてきたので、
「はい。優しくしてくださいね」
と私が答えるとOさんが入れようとしてきました。
けど、やっぱり初めてのせいかなかなかうまくいかず、私も協力してなんとか入れることができました。
Oさんのおちんちんが入ってきた時はさすがに痛くて泣きそうになりましたが、Oさんが私をしっかりと抱きしめ
「大丈夫だよ、奈緒。優しくするからね」
と言ってキスされているうちにだんだん痛みが無くなり、気持ちよさが伝わってきました。
そのうちOさんの腰の動きに合わせて私も腰を振り、
「あ~ん、Oさん!気持ちいいよ~!」
って声が出てきました。
その声に興奮したらしくOさんの動きがさらに激しくなってきて、
「奈緒、そろそろ俺イキそうだよ。このまま中に出していい?」
と聞いてきました。
私は危険日だったので
「ダメですよ。赤ちゃんできちゃいます」
と答えたら、
「俺、奈緒との子供なら大歓迎だよ。できたらちゃんと責任とるから」
と言ったのです。
私はすごくうれしくて
「わかりました。じゃあ中に出して下さい。Oさんの思いっきり私の中で出して」
と言うと、激しく動いていたOさんの動きが一瞬止まり
「うっ!」
と言う声と共に私の中に暖かいものが大量に流し込まれてきました。
私はOさんの全てを受け入れてあげられたことがうれしくて思わず抱きついてキスしていました。
Oさんはそのまま抜かずにじっとしていましたがしばらくすると私の中で回復してきて、また腰を動かし始めました。
そのあとは私もあまり痛みは感じなくていろんな体位で朝までずっとやりまくって結局4~5回、全部中だしでした。
その日から、夏休みだったこともあり1週間彼のアパートに泊まり続け、毎日セックスに明け暮れました。
大学では真面目な私たちが1週間もの間、ずっと全裸で過ごし食事と寝るとき以外はずっとセックスしていたなんて周りの人達は想像もつかないと思います。
今は大学の授業も始まって毎日というわけにはいきませんが、週末は必ずどちらかのアパートに行って、玄関で全裸になって(これはOさんの趣味で(*^_^*))すぐにセックスというのが私たちの週末の過ごし方になってます。
そして、Oさんとの赤ちゃんが早くできるようにたくさんの精子を注ぎ込んでもらってます。
仲間のタツヤを誘ってどすけべカップルの俺とリエは3Pで中出しセックス。
ザーメンが流れ出すオマンコと抜いたチンポをリエの友だちのカズミに写メールを送って挑発。
カズミも中出しされたくなってピル派へ転向。
ラブホで俺とリエとタツヤとカズミの4人でスワッピングパーティー。
8P乱交でカズミをコンドームつきでやったことのあるタツヤが生で初めて彼女に挿入。
俺もいつものようにリエのオマンコにチンポをハメてピストン。
二人の女がイクイクで狂乱状態。
カズミはタツヤにザーメンをぶちこまれて中出し初体験。
俺も負けずにリエのオマンコの中で射精。
初めて中出しされたカズミのオマンコに流れ出すタツヤのザーメン。
それを中に戻しながらまだ俺のチンポを挿入。
いつのまにかコンドームをつけたタツヤはリエをバックからアナルファック。
リエはカズヤにやられながらカズミのオマンコからはずした俺のチンポをフエラチオ。
俺はカズミのオマンコにハメ直して中出し。
タツヤもリエのアナルで射精。
相手をチェンジして生のチンポとオマンコでセックス。
俺はリエにタツヤはカズミに3発目のザーメンを注入。
自分には、付き合って6ヶ月になる人生で初めての同い年の彼女がいます。
自分の友だちからは安めぐみに似てると言われました。
それで最近、初体験&初中出しをしたので、彼女には申し訳ないけどここで報告したいと思います。
あれは彼女が自分の家に泊まりに来た日のことです・・・。
食事が終わり、コーラを片手にテレビを観ていたら、彼女に後ろから呼ばれ振り向くと、そこにはタオル一枚で身体を覆った彼女の姿が。
自分は驚きでコーラが器官に入って死にそうになりました。
だって、裸に近い女性の身体をまじかで見たことがありませんからね。
彼女はベッドに座り、「来て・・・」と言ってきました。
自分は、白目の部分がすごく熱くなり、耳からもすごい鼓動が聞こえました。
自分はどうして良いか分からず固まっていると、彼女が自分のもとに近づき、自分の服を脱がしていきました。
自分は頭が真っ白になり、気がついたら二人とも生まれたままの姿になっていました。
自分はようやく頭の中の整理がついたのか、興奮が最高潮に達してしまい、彼女をベッドに押し倒して彼女の身体中を愛撫していました。
我に返り、彼女の方を見ると彼女はすごく固まっていました。
彼女は「私、初めてなの・・・」と。
それから、自分は自分なりに考えて優しく彼女の身体を愛撫していった。
そんなふうに気を遣いながらやっていたせいか、ギンギンだった息子が平常心を保っていました。
それを見た彼女が、いきなり自分の息子をくわえてきたのです。
彼女は「私のせいでごめんね。すぐに大っきくさせるからね。」と。
自分はその瞬間、めちゃくちゃ興奮しました。
それに加えて、フェラの何とも言えない気持ちよさで息子はすぐにギンギンになりました。
彼女に息子をくわえられて、自分はすぐに彼女の口内に射精をしてしまいました。
今までに感じたことのない気持ちよさがありました。
しかも彼女は、口内に出した精子を飲み干してくれたのです。
それを見た自分はまた興奮してしまい、また息子もギンギンになっていました。
そこから我を忘れて、挿入をしました。
程よい温もりとザラザラのようなデコボコしたような感触の膣内はとても気持ちが良かったです。
それで、自分は一心不乱になり猿になって激しく腰をふっていた覚えがあります。
自分は一気に射精感が込み上げてきました。
自分は、彼女に
「そろそろ出そうだからお腹に出すよ?」
と言いました。
彼女は
「いいの。そのまま出して。」と。
自分は
「赤ちゃんが出来ちゃうからダメだって。」と言いました。
彼女はさらに
「いいの。◯◯との赤ちゃんが欲しいの。」と。
その言葉を聞き、完全に理性が失われ、膣の奥で今までにない激しい射精をしました。
その後、6回も彼女の膣奥で射精をしました。
長々と申し訳ありませんでした。
派遣会社に戻っても新たな職場がなく自宅待機となり職活をしなければならないとの事。
たまたま懇意にしてる取引先の中企業の事務員が出産で退職するため新たな事務員を探していた。
社長に話すと「御社での派遣社員なら信頼できるし是非御願いします」とのこと。
暁美に話すと信じられないほどのラッキーですと大喜び、正規社員として就職できた。
ほどなくして暁美から「大変お世話になったので是非何かお礼をさせてもらわないと気がすまない」とのメールが入った。
後日彼女のセッティングで食事をしてプレゼントにフェラガモのネクタイをいただいた。
帰りにタクシーに乗りご馳走のお礼を言うと
「新たな就職ができどんなにか助かったかを思うとこんな御礼ではとてもお返しとは言えません」
とのこと。
気にしないでいいと言うと、突然彼女は今晩私を抱いて下さいと言った。
もともとナイスバディーのようだし、ビジュアル系だから男なら誰しも密かに想像はしていたろう。
私も好きなほうですからタクシーを歌舞伎町に向かわせた。
部屋に入ると暁美の方から唇を求めてきた。
「前から好きだったの」
と言うとズボンのベルトを緩めると一気にズリ下げた。
半立ちの倅を咥えるとディープスロートが何ともエロい。
上から見下ろすと綺麗な顔にチンポが刺さった感じで深く浅く一生懸命にスロートしてるのが可愛い。
ビンビンになるとカリを喉の奥までくわえ込み咽かえす。
咥えながら暁美も脱がせると見事な裸体が現れた。
164cmで86・59・88の3サとの事。
今度は暁美を寝かせてオ○ンコをしゃぶろうとするとさすがに
「シャワーを浴びてから御願い」
と拒む。
「暁美の一日の香りが欲しい」
と言うと諦めて力を抜いた。
Tバックをはがし濃い目の陰毛に隠された谷間を押し開くと糸を引いて愛液がダラダラと流れていた。
陰唇を開いて溢れ出す愛液を吸い上げる。
何と美味しいお汁だ!
仕事をしながら格好いいお尻を毎日眺めあのお尻を開いて挿入できたらと・・・、何回思ったことか。
今それが現実になり目の前にM字開脚されて谷間を開いてさらけ出している。
包皮からのぞいてるクリをしゃぶり出すと暁美は
「あああぁーううぅー」
と呻くと激しく痙攣した。
「暁美の一番大事なところが全て見えてるよ!」
と言うと
「こんな恥ずかしい格好はしたことないです、でも○○さんだから嬉しいです」
と震えながら消え入るように言ってくれた。
暁美の綺麗なオマンコを開いて存分に眺めお汁も十分に吸ってから69に移りお互いのお尻の穴まで舐め合うほど、そう30分もしゃぶり合った。
もう堪らず暁美が
「入れてください」と。
ギンギンになった竿を暁美に握らせると
「暁美が導いて入れなさい!」
と言うと暁美はバギナの入り口にカリをあてがった。
私が腰をちょっと送るとぬるっと言う感じでカリが沈んだ。
「アウゥゥー」
と呻きながら私の腰に手を廻してきた。
挿入の感触を味わいながら根元まで沈むと腰を密着させて円を描くように腰を回した。
「当たりますぅぅ~」
と言うと暁美は腰を突き上げるようにして上り詰めた。
それからはお互いに腰に手を回し密着度を高めて激しく突き合い・回し合った。
暁美の膣口は締め付ける巾着のようで差し入れにきつく竿に絡んでくる名器だとわかった。
私は激しくオマンコを突き上げると暁美は一気に上り詰めて痙攣した。
呻く声しか出さなくなった。
激しくこみ上げてくるものを私はカリが入っている子宮に思い切りぶちまけた「暁美が好きだよ!」と言いながら。
ドクドクと放出される精子が暁美の膣へ子宮へと流れ出していった。
暁美の上に乗ったまましばらく抜かずに体を重ねていた。
暁美が
「本当によかったです、これからも暁美を忘れないで抱いてください」
と恥ずかしそうに言った。
中に出したことは暁美も知っていたがなにも言わずに受け止めていた。
若し妊娠したらヤバイなー。と思いつついたら昨日「生理が来ました、また御願いします」とメールが来た。
しばらくは恋人感覚で大事にしながら楽しむつもりでいる。
その節は又お便りします。
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