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投稿No.4570
投稿者 あおちゃん (32歳 男)
掲載日 2009年9月25日
いつも、拝見ばかりで読ましてもらっています。
まだ、携帯の出会い系が「さくら」がない時のはなしです。
某携帯メーカーは、出会い系が無料で、メールを送れば半分ぐらいは、何かと返事が来る時代でした。
何人かメールしているうちに、横浜市の当時20歳くらいの美容師の子とメールをしました。
初めはメールでHなメールを送ったり、テレホンSEXをしたりで、なかなかテレホンSEXがうまくて何回か一緒にイッた事もありました。

あれは、土曜日だと思います。
仕事が早く終わりそうでしたのでメールで
「いまから横浜まで行くけど、いい?」
って送ったら
「いいよ」
ってメールが来ました。
もういてもいられなくなって、仕事終わった同時に横浜まで東名を飛ばして行きました。
ナビでなんとか付近まできたのですが、なかなかわからなく電話しながらやっと逢いました。
メールや電話しかしていなかったので、初めて顔を見ました。
少しポッチャリでしたが、ミニスカのルーズで、運転中にお触りをしたらなんと「Tバック」ではありませんか!!
運転中、お互い触り放題で、すぐにホテルへ入りました。

またそこで驚いたのですが、「パイパン」でびっくりしました。
お風呂に入りながら、いじったり、息子を舐めてもらったりして、ビンビンになったのでお風呂を出てベットに移動して、69したり、いちゃいちゃしました。
彼女の方から「いれて!」とおねだりがあり、ゴムを着けようと思ったら「生で」と言われて、そんままパイパンに入れちゃいました。
中はニュルニュルで、すごく気持ちよかったでした。
お互い気持よくなって、かなり一人Hをしていなかったので、10分ぐらいしたら出そうになったので
「どこでいい?」
て聞いたら
「中で」
と言われたので、思いっきり中に放出してしまいました。
彼女も一緒にイッてしまったようで、彼女のSEXが久し振りのようで、ビショビショでした。
何回もSEXをして、時間が来たので彼女を家に送り、また東名を飛ばして帰りました。

それからは、メールやテレホンHはしましたが、遠いので自然に別れました。
でも、あのパイパンと巨乳には参りました。
もったいない事をしました。

長々と読んで頂き、ありがとうございました。
また、書き込みをさせていただきます。

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投稿No.4569
投稿者 エリートボーイ (27歳 男)
掲載日 2009年9月25日
ある一流企業に勤務しております。
一流企業といえども最近は中々正社員は採用せず、プロポート社員などという名前を付け、所謂「準社員」として使用しております。

私の所属部署に、このプロポート社員の女性が何名か配属されております。
その中のR子は優秀で、私と課長との出張の際も一緒に出張することがあります。
普通女子社員は出張を嫌がりますが、R子は喜んで同行します。
勿論宿泊が伴う出張にも同行します。

7月初めの九州支社への3泊4日の出張にも同行しました。
昼は勿論ビジネスですが、夜は地元の社員のお招きで当然飲み会となります。
現地の美味しい料理屋へのご招待、そしてウマイ地酒や料理を堪能するのも、出張の余禄の一つです。
博多の街も当然美味盛り沢山、酒を飲みウマイ料理をたらふく食べましたが、途中でR子が酔っ払ってしまい、課長から
「オイ!彼女をホテルへ送り届けろ!」
と命令され、仕方無しに(本当は大喜びで)ホテルへ送り届けることになりました。
実は私は以前からこのR子を狙っていたのです。
R子は身長165cm、(体重はまだ不明)バストは服の上から見て80~90ぐらい、そして大きく括れた腰周り、すらりと伸びた美脚でヒールがとても似合い、顔は芸能人で言えば「伊東美咲」の目をもう少し優しくした感じの、私から言えば好みの美女でした。
私の身長は182cm、体重85㌔で大学時代はアメフト部で活躍しました。
顔はまあ「イケメン」の方で、過去には何回か女子社員から告白をされた経験があります。
そのR子をホテルへ送り届ける、絶好のチャンスです。
R子は結構酔っており、足元がふらつき一人での歩行は無理な状態、私が肩を貸して、ようやく歩けるほどです。
店の玄関には既に支社の社員が呼んだタクシーが待っており、
「それじゃあお先に失礼します。」
と挨拶をして二人で乗り込みました。

ホテルに到着、フロントでキイを貰い部屋へ向かいます。
部屋は勿論シングルです。
R子の部屋を開けベットに寝かせようとしたところ、突然抱きつかれました。
「Aさん(私のことです。)御免なさい、ご迷惑をかけました。でも暫くこのままでいて下さい、私前からAさんの事が好きだったんです。お願い!!このままで居て欲しいの!!」
悪いわけがありません、前から狙っていた獲物が「葱を背負って飛び込んで来た」ようなものです。
R子の頭髪を握り顔を私に向けさせ、ジッとR子の顔を見つめました。
(美しいな!近くで見るとこんなにも美人なんだ!)
興奮してきました。
そして唇をつけ激しく吸いました。
R子とは初めてのキスなのに、最初からハードなキスになりました。
彼女の唇を貪り、そして口の中に強引に舌を入れました。
最初は少々抵抗しましたが、やがて「されるがまま」になり、尚も舌を入れ続け
「君も俺の方に舌を入れて来いよ」
と耳元で囁くと、彼女の方も舌を入れてきました。
両者が互いの唇を貪り合い、唇は唾液でベトベトになりましたが、私は彼女の出す唾液を飲み込みました。
流石に彼女は私の唾液を飲むことに躊躇しましたが、
「俺のこと好きなんだろう?好きなら俺の唾液も飲めるだろう?」
そう言うとR子も私の唾液を飲み込みました。
やっとベットへ横たえ、さあこれからと言うときに
「今日はダメ、お願い!今日は堪忍して!今日はキスだけで我慢して頂戴、お願い!!」
と哀願されました。
「わかったよ、今日はキスだけで我慢するよ、東京に帰ったらまたデートできるよな?」
「東京へ帰ったら貴方の言う事を聞くワ、だから今日は我慢してね」
絶好のチャンスはホームランにはなりませんでした。

東京に帰ってから暫くは忙しく、直ぐにはデートは出来ませんでしたが、7月半ばやっと暇を作り初のデート、勿論こちらは九州での下心があり、ディナーの後はシティホテルのバーへ入り、途中で部屋を確保し少量のアルコールを体内に入れてから部屋へ向かいました。
入室後直ちにキス、ソフトからハードへと進むと
「Aさんていつも慌しいのね、もう少し優しくして頂戴!」
と文句を言われる始末。
服を脱ぎ下着1枚でベットへ潜り込むと
「着替えるから見ないで!!」
とキツイ口調で注意され、仕方無しに毛布で顔を覆い待ちました。
「いいわよ」
その声で毛布を剥がすと、そこにはパンティ1枚のR子がおりました。
乳房は想像通りの大きさ、けれど垂れておらず乳首がとても小さく見え、勿論薄ピンク色で乳輪もやや濃いピンク色、それでも乳首はツンと出ております。
R子の手を取りこちらへ引き、ベットの上に座らせます。
そして再びキスのお見舞い、そして右手で乳房を弄り乳首を指で捏ねます。
興奮して固くなってきます。
乳首を口に含み舌でコロコロと乳首を転がします。
時々強く吸ってみますが妊娠などしていないので勿論母乳も出ません。
その内に「ウゥ~」と小さな呻き声が聞こえ、彼女の性感が高ぶったようです。
右手をパンティに移し中心部を触ると少しの湿り気を感じ、(そろそろ始めるか)と思い、腰の後ろ側からパンティを脱がし、全裸の状態にしました。
恥毛は結構濃く生えており、ヴァギナの入り口は見えません。
右手中指を使いヴァギナ上部のクリを探し頭部を擦ります。
最初は余り反応はありませんでしたが、その内に徐々に反応を始め、ヴァギナからは愛液が滲み出てきました。
「アァ~!アァ~!」
呻き声を挙げ始め、彼女も戦闘状態に突入し、こちらも迎え撃つ準備が完了、
「経験はあるんだろう?」
と聞くと、
「一度だけよ、だから痛いのはイヤなの、お願いヨ優しくしてね」
との答え、それではということで、こちらの立ち尽くしたペニスを膣口にあてユックリと挿入、「ウゥウゥ~」呻きますが最後まで挿入、中は温かくまた回りの膣壁がヒクヒクと動き、ペニスを包み込むような感じでとても良い気持ちです。
暫くジッとしておりましたが、その内こちらの感度も高ぶりはじめピストン運動の開始。
しかし5分もたたないうちに発射準備完了、
「中に出して平気か?妊娠は大丈夫か?」
と尋ねると、
「大丈夫ヨ、中に出しても大丈夫だから、そのまんま出していいワ」
との返事。
(よ~しタップリと出せるな)と思い更に最終コーナーを走り抜け、ドバッ!ドバッ!ドバッ!ドバッ!気持ち良くタップリのザーメンをR子の膣内にぶちまけました。
勿論「純生中出し」のザーメンですから、R子の膣内の子宮に注がれました。

ザーメンをタップリ放出し、暫くR子の上に覆い被さっていましたが、やがて息も整い隣に寝転びました。
「R子、とても気持ち良かったよ、有難うね」
「喜んでもらってよかったわ、それで何時結婚してくれるの?」
「えっ?結婚?俺まだ結婚なんてする積りはないよ、暫くこのままで行こうよ」
「そうなの?、貴方最初から遊びだったの?」
「遊びという訳じゃないけれど、暫く結婚はしないよ」
「わかったわ、貴方を好きになった私がバカだったわ、でも妊娠したら私は貴方の赤ちゃんを産むからね!いいわね!」
「えっ?妊娠?だってさっき大丈夫と言っただろう?」
「貴方が逃げるといけないから、保険を掛けていたのよ、この間九州の出張の時貴方の要求を断ったのは生理だったからなの、あれから2週間たったから今は排卵日の真っ最中よ、きっと貴方の子供を妊娠するわ、その時は責任を取って下さいね。」
ガクッと来ました。
でも嫌いな訳ではありません。
私好みの美女ですから、いずれは一緒になる積りでした。
でも私がR子を狙っていたのに、R子から狙われていたとはお釈迦様でもご存知ないでしょう。

そしてR子の生理は8月になってもありません。
9月も間もなく終わります。
今月もまだ無いそうです。
ザーメンがしっかりと卵子に「命中」したのでしょう。
R子は10月になったら婦人科へ検診に行くそうです。
私の方はこれから結婚の準備で忙しくなります。
「葱を背負った鴨」は私の方でした。

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投稿No.4568
投稿者 SEX依存症 (30歳 男)
掲載日 2009年9月24日
これまで中出しをしたことがなかったのですが、思わぬ形でその願いが叶いました・・・・
とあるソープでの出来事ですが、そこのお店は特に指名する子がいなく、ふら~と行って、なんとなくフリーで楽しんでいました。
ある時、以前フリーで指名したA子に何故か会いたくなり、予約をぜずふらっと行ったのですが、行った時にすぐ入れる子がA子しかいなくて、そのまま直ぐに入りました。
いつも100分で2回戦をベットで楽しんでいました。
1回目は普通にゴム付きでしましたが、二回目の時にじゃれついていたら事故で生で入ってしまいました。
正直、そういうお店では生はNGだから、どうしていいか分からず固まってしまいました。
A子も特に嫌がるしぐさもなく、こちらの出方をうかがっている感じでした。
「まずいよね・・・」と思い、ひとまず抜き、ゴムをして2回目を終了しました。

それから2、3日はA子と生で入れたことが忘れられず、毎日夢にそのシーンが出てくる始末・・・・
自分自身のモヤモヤが日に日に強くなるので、またすぐにA子に会いに行きました。
会った時、
「あの時、生で入れたことが忘れられなくて・・・・」
と話をしたら、
「あれは事故だったからしょうがないよ」
と言ってくれました。
それでまたいつも通りSEXを始めたのですが、その日はA子がいつも通りフェラをしてくれたのですが、その時はA子が上にまたがり、オ○○コに俺の生のペニスをこすりつけてきました。
しかも私のペニスを手で押さえるとかなく、生でお互いの性器がクチョクチョ音を立てながらこすれ合っていました。
正直、「生で入れたい」という衝動に駆られ、A子が腰を動かしているタイミングに合わせて、こちらも下から腰を突き出していたら・・・・ニュルッとA子のオ○○コに生で入り、一気に奥深くまで挿入されてしまいました。
もうどうにもこうにも止まりませんでした。
A子も生で入っていることをお構いなしに、ガンガン腰を振ってきます。
ここ何年も生でSEXをしていなかったので、すぐにいきそうになりましたが、中出しはまずいと思い、騎乗位→対面座位→正常位へと切り替えました。
正常位に切り替えた時、しばらくしていきそうになりましたが、このまま中出ししたい気持ちを必死に抑えていました。
しかし、A子は下になってもガンガン腰を振ってきます。
何度もいきそうになりましたが我慢の限界がすぐそこに近づいてきました。
A子に
「ねぇ、どこに出せばいい?」
と聞いたら、
「中出しはまずいかも」
と言いました。
しかし、私は中出しにすごく憧れていたので、意を決してA子に、
「実は、中出しをしてみたい・・・・」
と思い切って話しました。
A子はいいともダメとも言いませんでした。
でも、もう限界・・・・
「A子もう出そうだよ・・・・」
と私が言い、OKをもらえなかったのでペニスを外そうとした瞬間、A子が私の腰に足をからめて離しません。
「え!!」
と驚きましたが、そのA子の行為で理性が吹っ飛び、
「い、いく~ーーーーーー!!!!!」
とA子の中に思いっきり中出ししました。
「ドクッ、ドクッ・・・・」
すごい量が射精されました・・・・
お互いぐったりしていましたが、A子からペニスを抜いた時、ドロッと大量の精子が垂れてきました。
A子は直ぐにオ○○コを洗い、精子を流していました・・・・

それからというもの、A子とSEXする時は毎回中出ししています。
ピルを飲んでいない見たいので、妊娠しないか不安ですが、ソープで生でしているので病気も心配です。
快楽に負けてしまいました・・・・

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投稿No.4567
投稿者 良夫 (27歳 男)
掲載日 2009年9月23日
今年の春会社の先輩(妻帯者)とJRAで大穴を当てました。
私は約150万円ほど、先輩は何と約450万円ほどの配当を得ました。
先輩は奥さんに100万円ほど渡し、残りはヘソクリに回すと言う事。
私は特にないので取り敢えず貯金と言う事にしました。
先輩が
「オイ!パソコンで見た韓国デリバリーヘルスというのに行ってみないか?」
と誘ってきました。
私はそれまで「韓国デリバリーヘルス」というのが経験が無いため、急いでパソコンで調べました。
そして先輩とパソコンを睨めっこして、あるヘルスを決め電話で予約を入れました。
鶯谷にあるヘルスで、「必ず指名した本人が出向く」という言葉を信じ、写真を見てタイプの女性をそれぞれ予約しました。
ホテルは鶯谷にあるラブホ、先に男同士で入り(最初はホテルの係員にホモに間違えられました。)部屋から再度電話をして女性の来るのを待ちました。
やって来たのは写真の本人、間違えありません。
ちょっと女優の「竹内結子」を若くした感じの美女です。

最初に規定料金を支払い、いよいよ開始。
キスから始まりバストの愛撫、そして下半身を触りその後お互いに脱衣、ベットに入り再び愛撫の再開、可愛い乳首を口に含み右手で膣口を触り、クリトリスを探し当て中指でクリの頭を擦ります。
やがて愛液が湧いてきて結合可能な状態になり、
「ゴムを着けてネ」
との言葉でゴム付きの合体、初めての交渉ですので当たり前です。
2回戦を楽しみその日は終了、帰り際に
「楽しかったよ」
と言って、チップとして1万円を渡しました。(競馬で儲けたあぶく銭ですから)

翌日会社で先輩と品定め、先輩のお相手も中々良かったそうですが、私の相手も負けないぐらい良い女性でした。
一週間後再び電話し予約、そして同じ内容を繰り返して終了、そんなことが7回ほど続きました。

今年の7月初め、また予約をしてラブホで待っているといつもの女性がやって来ました。
今回は何時もと違い部屋へ入るなりキスを求めて来たのです。
何時もは私のほうからキスを求めると、仕方なしといった感じでキスをしてきたのですが、今日は相手の方からキスの催促です。
唇を合わせると私の唇を貪ってくる激しいハードキス、そして私の口に舌を入れてきます。
勿論こちらも舌を入れ返します。
もうお互いの唇は双方の唾液でベトベトの状態、まだお互いに服を着たままの状態です。
「好きよ!好きよ!お客さんの事好きよ!」
彼女はそう言って私に持たれかかります。
片腕で相手の肩を抱き
「俺も君が好きなんだ、だから何時も君を指名するんだよ」
残った右手で服の上からバストを揉み挙げると、彼女は私の手首を持ち、自分でシャツの中へ入れ込みました。
直ぐにブラの中へ手を入れバストを直に触りました。
そして再びキスの嵐、5分ぐらいはハードキスをしていたと思います。
やがてお互いの服を脱がせ全裸でベットインし、彼女の可愛らしい乳首を口に含み、再び愛撫の開始。
勿論クリトリスの愛撫も抜かりなく十分に行い、膣口から愛液が毀れる程になりました。
「ゴムはどうした?」
何時もは彼女が用意するので挿入前に聞くと、
「今日は付けないで、そのままで入れて欲しいの」
「安全日なのか?」
「まだ分からないの、でもいいの、今日は直接貴方が欲しいの」
「ゴム無しでSEXして妊娠したら困るだろう?」
「妊娠したら責任取ってくれる?」
そう言われ彼女の顔を見直しました。
可愛らしい顔つきながら真剣な目つき、
「妊娠してもいいのか?」
再度聞くと
「私と結婚しなくてもいいから、産んでもいいでしょう?、貴方に迷惑かけないワ、私が一人で育てるわ」
「わかったよ、もし妊娠したら俺が責任持つから、安心しなよ、結婚も考えるよ」
「嬉しいワ、妊娠しても安心だわ、でも無理して結婚してくれなくてもいいわ、私は自分で生活できるし、国に帰ってもいいの」
「バカ!もし妊娠して生まれたら、俺の子供を韓国に連れて行くなんて絶対に許さないよ、二人で良く話し合って結婚すればいいじゃないか」
「貴方と結婚できれば嬉しいけど、私は日本人じゃないからね、国際結婚は難しいよ、だから私は貴方の赤ちゃんだけでいいの」
「後のことはまた二人で考えればいいさ、とに角愛し合わなければ妊娠しないよ」
そう言って彼女を抱きしめ、更にキスを続けだんだん戦闘状態になってきたペニスを彼女の手に握らせました。
「貴方のペニスは大きいネ、いつもこれを入れると私は気持ち良くなるのよ」
そう言って自分でペニスを膣口に導き、挿入しました。
愛液が溢れ出た膣は生暖かく、ヌルヌルした感触が気持ち良くてピストン運動をしなくても、膣内の周りがペニスに纏い付くような感触で、高ぶっている性感を一層高ぶらせました。
両手でシッカリと彼女を抱きしめ、キスをしながらピストン運動を開始、キスをしている唇から彼女の呻き声が漏れ、その声が一層感度を高めます。
そして頂上へ昇りつめ、ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!と大量のザーメンを発射し、中出しの今回はその大量のザーメンが彼女の膣内の子宮に向かって絞り出されました。

「フゥ~、いっぱい出したよ、気持ち良かったよ」
彼女の上に跨りながら、相手の耳元で囁きました。
「いっぱい、いっぱい出したのね、温かいものがいっぱい入ってきたワ、貴方の物が直接私の体の中に入ってきたわ」
「妊娠するかも知れないゾ」
「いいの!、貴方の赤ちゃんで間違えなければ妊娠してもいいの!、だから今日は生で愛してもらったのよ」
そう言う彼女の顔を見ていると、とても愛おしく感じられます。

その後は店を通さずに、直接彼女(名前は朴といいます。)と連絡を取り、逢えば必ず愛し合いました。
勿論妊娠を望む朴のために全て「生の中出し」です。
先日逢った時
「8月の生理が無いの、遅れているかもしれないわ、まだ妊娠かどうか分からないわ」
と言われ、「上手く命中すればいいな」と思いました。
多分妊娠は確実でしょう。
なんたって私の若い、そして濃厚なザーメンをタップリと注ぎ込んだのですから。
これから私の両親をどうやって納得させるか、田舎で造り酒屋をやっている親父は「国際結婚」なんて、聞いただけでひっくり返っちゃうと思います。
でも朴はとても可愛くてスマート、とても手放したくありません。

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投稿No.4566
投稿者 スギ (27歳 男)
掲載日 2009年9月21日
夜勤明けで帰ってきて台所に立つ母の後ろ姿(大きな尻)を眺めていると、ムラムラしてきた。
疲れマラというやつか勃起が治まらない。
背後から母の豊満な乳房をわし掴みにする。
「やめなさい」とは言うが手を振り払ったりはしないので服の胸元から手を入れ、しばらく柔らかい生乳を揉む。
「夜まで待ちなさい!誰か来たらどうするの?」
と言うが全く拒まない。
母の髪の匂いを嗅ぎつつ勃起した物をスカートの上から尻に押し当てる。
「こんなに勃起するとチ○ポが痛くて辛いんだよ」
と言うと
「もうスケベな子!わかったから離しなさい!」
と言ってガスを止めた。
母がスカートを捲くり、ショーツを脱いで
「アキちゃんが起きてくるから、早くしなさい!」
と中腰のままお尻を俺の方に突き出した。
アキとは妹のことで俺と母の関係は黙認しているが、母はそのことを知らないようだ。

指を入れてみるともう濡れていた。
「もう濡れてるよ」
と言うと
「バカ、早くしなさい」
と言いながらさらにお尻を突き出してくる。
いくら黙認しているとはいえ朝から台所で母親と立ちバックでハメているのを妹に見られるわけにはいかない。
すぐに後ろからチ○ポを突っ込んだ。
ヌルンという感じですんなりと入った。
母の膣の感触を味わいながら腰を振る。
腰の動きに合わせて乳房が大きく揺れるのが服の上からでもわかる。
もっと奥まで突っ込みたい、深く打ち込みたい、男の本能なのか段々とピストン運動に力が入る。
「痛い。ちょっと乱暴にしないの!」
台所で中腰の体勢で母の尻を抱え、力任せに腰を振っていたら注意されてしまった。
脂肪たっぷりな母の尻が俺の腹に吸い着くのでパコパコ間抜けな音が鳴る。
パコパコという音が家中に響いていたのかもしれないが、ひたすら母のマ○コに俺のチ○ポを出し入れする行為をしばらく続けていた。
そろそろアキが二階から降りてくる頃だ。
ピストンの速度を速め、射精のタイミングを計っていた。
母は声が出ないようにひたすら耐えているようだった。
もう出る!限界まで我慢して母の胎内に放出した。
至福の時である。と同時に玄関のチャイムが鳴った。

「○○さん」と
聞き覚えのある近所のおばちゃんの声がする。
「えっ!誰かしら」
と母が押し殺した声で言うのと同時にチ○ポが一段と強く母に締め上げられた。
「ほら、早く抜きなさい!」
「チ○ポを締め付けて離さないよ!」
「バカ!早く!」
と俺の下腹を母が押すと、ジュッポッと穴が鳴ってやっとチ○ポが抜け出た。
二度目のピンポンが鳴った。
「は~い」
と答え、母はティッシュで股間を拭きスカートや髪の乱れを整えながら玄関に向かった。
俺はスルメ臭いセックスの匂いを消そうと急いで換気扇のスイッチを入れた。
勃起がおさまって、母の様子を見に玄関へ行ってみた。
近所のおばちゃんと何やら笑いながら話している。
ちょこんと会釈するとおばちゃんも会釈を返した。
次の瞬間母の後ろ姿を見て俺は青ざめた。
さっき母の胎内に出した精液が太腿を伝って垂れていた。
床には垂れた跡もあった。
ヤバイ、気づかれただろうか。
外から
「おはようございます」
という妹の声。
どうやらアキが助け船を出してくれたようだ。
母は急いでトイレへ駆け込み、俺は床の痕跡をティッシュで拭いた。

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