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仕事が忙しく夜中帰宅が続き、祐子に連絡も出来ないで3週間以上になる。
祐子も忙しのか連絡がない。
先週金曜昼食時携帯を覗くと
「もう肉壷我慢出来ない」mail。
「俺もだよ」
翌日休みなので会うことに。
某駅少し遅れて着くと祐子が携帯を覗きながらいた。
暫くぶりで会う祐子はニコニコ腕を組んで居酒屋へ。
軽く飲み食事をしながら会話。
何時ものオバサン談義一頻り話し、店を出てホテルに部屋に入るなり俺はテーブルに手を付かせスカートをまくりお尻を突き出させストッキングとショーツのままクンニを始めお尻を揉みながら
「あぁ~そんな~いきなり~」
ストッキングのままでも嫌らしい香りがする肉壷付近を指で激しく弄り
「あ~あ~」
悶えだしストッキングとショーツを下げ片足に残したまま肉壷を舐め始めると、相当我慢してたのかツ~んとすえオシッコとマン汁の混じる生臭い、熟れた欲求不満人妻熟女、肉壷祐子久々の香りだ。
膣、クリトリスと舐めるとヌルヌル状態
「あぁぁ~いい~いい~」
喘ぐ吸い上げる様にジュルジュル音を発てる。
「いい~もっと~」
舌の動きに合わせてお尻を振り激しくよがり
「もう~もう~入れて欲しい~」
と喘ぐ。
熟れた肉壷からはマン汁がトロトロ滲みだし、嫌らしい香りが一層漂いう。
暫くクンニを続けると我慢できないのか俺のズボンを下げだし肉棒を手に
「あぁ~欲しかった~」
カリ首をペロペロ舐め口の中一杯含みフェラを始める。
服を着たまま片足にはストッキングのショーツ姿、ジュボジュボとバキュームフェラする嫌らしい人妻熟女祐子だ。
久しぶりのフェラ、祐子の頭を優しく抱え肉壷の中に入れる様ゆっくりピストン。
肉棒を嫌らしく舌で舐める。
フェラを堪能してると
「あぁ~もう我慢できない~欲しい~」
一層激しく頭を振りながらフェラを続ける。
肉棒もギンギン
「これ欲しい?」
上目使い切なそうな顔
「欲しい~」
「何処に?」
「肉壷にきて~」
ソファーに座り祐子に跨がせると、自ら肉棒を肉壷でくわえ込み腰を沈めながら
「あぁぁ~いい~入る~」
上着をとりブラウスのボタンを外し胸をブラから出し揉みながら乳首を吸い出すと、激しく喘ぎ悶え続け
「いい~いい~肉壷気持ちいい~」
俺のクビに手を回し肉壷の奥一杯肉棒が入る様腰を激しく振る。
ディープキスをしながら
「これ欲しかったの~」
肉壷をグイグイ擦りつけ
「あぁぁぁ~いい~あぁぁぁ~」
喘ぎ続け、久々のSEXに肉壷も肉棒もそろそろ発射態勢に近く、膣が締まり始めだし
「あぁ~もう~もう~もう~」
激しく振り続ける祐子も逝きそうなので
「俺も出そうだよ」
体を入れ替えようとすると
「駄目、駄目よ~」
一層激しく腰を振り
「あぁ~逝く、逝くの~このまま~あぁ~」
膣がキュと締まり腰をガクガク振るわせると、俺も下から突き上げながら
「出すよ」
ドピュ~ビュ、ビュ、ビュ膣奥に打ち上げる様に”生中出し”
下から打ち上げる様に注がれるのと会わせる様に腰を振り
「あっ、あっ、あっ、あぁ~」
逝く祐子。
暫く抱き付きディープキス。
まだ逝きたいか腰を振り、膣奥に注がれ感じ満足そうな顔の祐子。
俺から離れ髪を乱し胸をはだけ出し片足にストッキングにショーツを履きスカートをまくり少し足を広げドロドロとザーメンを床に垂れ流す姿は、ホントに嫌らしい欲求不満人妻熟女を犯した感覚にすらなる。
シャワーを浴び綺麗に体を洗いながら絡み
「さっきの祐子の姿、俺が犯した様だね」
ニコニコしながら
「あんなに激しくなら何度でも犯して」
肉棒を手で優しく扱きながら
「もっと一杯犯して~」
フェラを始め、萎えてる肉棒を俺の腰を抱え吸い上げる様に激しくフェラを続ける嫌らしいカッコの欲求不満人妻熟女だ。
暫くフェラを続けさせ肉棒が大きく堅くなりだすと
「もう戻ったわ~」
「祐子の肉壷に一杯出したいから」
物欲しそうな上目使いで見る祐子軽く胸を揉みながら
「また欲しい?」
嬉しそうにコクリと頭を下げる。
湯船に手を付かせお尻を突き出させ肉壷を弄るともうヌルヌル、一気に肉棒を突き刺しピストン始める。
お尻を抱え肉棒の根本まで激しきピストン
「あぁ~凄い~凄い~凄い~」
喘ぎだし”の”字を書くように動く
「あぁぁ~いい~これいい~凄い~」
肉壷の中を掻き回す様に
「もっと~もっと~掻き回して~いい~」
激しく高速ピストンで突くと
「あぁぁぁぁぁぁ~凄い~」
欲求不満人妻熟女祐子の膣がまた締まりだした。
そろそろ逝きそうなのか激しくピストンすると
「貴方の凄いから~また~また~逝きそうよ~」
覆い被さるように胸を揉みながらピストン
「あぁぁ~凄い~凄い~もう~もう~」
お尻を振り始めだし
「また逝く、逝くわ~」
激しく尻を振りだし
「あっ、逝く、逝く、逝く~」
仰け反りガクガク震え逝きはてる。
さっき出したばかりの肉棒はギンギン、逝った肉壷を優しくピストン
「貴方の凄いからまた逝っちゃたわ~」
まだ逝かない俺は
「次はベットで」
とディープキス。
肉壷、肉棒を綺麗に洗い戻り休憩。
ビールを飲みながらベットで何時ものオバサン独断井戸端話がスタート。
一頻りするとまた欲求不満人妻熟女祐子に変身だ。
仰向けになっている俺の体を舐め始め肉棒をさすり嫌らしい目つきで
「これでもっと激しく犯してね」
パクリフェラを始めだした嫌らしいお尻を向け、頭を振りながらジュバジュバと激しくバキュームフェラだ。
俺も大きなお尻をさすり肉壷を弄るとヌルヌル
「あぁ~嫌~もっと激しく~」
69で激しく肉壷を攻める。
跨ぐと濡れ開いた肉壷からは嫌らしい欲求不満熟女の香りとマン汁がトロトロと滲み出してくる。
グチュグチュマンビラをくわえ啜りクリトリスを舐め啜り膣に舌を入れ
「いい~凄い~もっと~もっと吸って~」
激しくフェラしながら喘ぎ悶え仰け反りながら
「もう欲しい~入れていい~」
お尻を向けたまま肉棒をくわえ、俺の足を掴み肉棒を肉壷奥に導く様に沈み込み
「あぁぁ~これが~これが~」
上下にお尻を動かしながら
「いい~いい~奥までくる~」
出入りする肉壷からはマン汁が溢れ肉棒にベットリと絡む嫌らしい姿の祐子。
お尻を抱え下から突き上げると
「あぁ~もっと奥まで~奥まで~」
激しく腰を振り喘ぎ続ける。
まだギンギンの肉棒、祐子をそのまま仰向けにして下から高速ピストン
「あぁぁぁ~これ~凄い~凄い~」
暫く続けると
「もう~もう~」
また逝きそうになってきてる祐子、肉棒も発射態勢に近づいてきてる。
後ろから抱き胸を揉みながら愛撫をしながら
「もう出そうだよ」
「私も~逝きそう~」
腰を振りながら正常位に戻し足を広げ、肉棒を一気に肉壷奥に。
胸を揉み乳首を吸いながら激しく高速ピストンで攻める。
膣奥に欲しいのか足を大きく広げ俺の腰を抱えグイグイ肉壷押しつけ
「いいは~もっと~もっと~」
と喘ぐ。
腰を抱え肉棒を根本まで膣奥に激しくピストン。
膣が締まりだし
「あぁ~あぁ~もう~もう~逝くは~あぁ~」
キュと膣が締まり肉棒を吸い上げる。
「出すよ」
「あっ、逝く、逝く~あぁ~」
ドピュ~ドク、ドク、ドク”生中出し”
グイグイ肉壷を擦りつけ膣奥に注ぎ込まれ
「あぁ~あぁ~あぁ~」
肉棒を締め付けながら逝きはて肉壷奥に生中出しの快感を味わう。
もっと欲しいとばかりの肉壷を擦りつける欲求不満人妻熟女祐子。
久々の”生中出しSEX”を堪能したこの日は時間の関係で”バ゛ック生中出し”1回で帰った。
見た目は普通の何処にでも居るオバサンだが、SEXになると淫乱で嫌らしく肉壷を濡らす熟女。
何でもしてくれ、何度でも逝き”生中出し”で要求する欲求不満人妻熟女祐子は大事な性処理肉壷。
友美は17歳の高校2年生、ちょっとズベった感じですが、顔はバツグンで男なら誰でも狙うと思います。
夏の花火大会で見物に来ていたケンジ達と出会い、そこで紹介されその晩は一緒に花火を楽しみました。
ケンジが彼女の希望で露店の「あんず飴」を買いに行った時に、速攻でメアドを交換しました。
勿論ケンジには内緒、彼女も少し俺に気が有るようでした。
花火が終わり家路についてメールをすると
「今まだケンジと一緒、ホテルへ誘われているけど、必死に断っている」
と返信、俺は
「絶対に行くな!親からメールだと言って直ぐに帰れ!」
と再返信、ちょっと心配でした。
11時過ぎにメールで
「無事家に着いた、誘いは断った、心配してくれて有難う、今度逢おうね」
とハートの絵文字入りで返事が来ました。
これで十分、友美は俺にすっかりイカレました。
翌週の土曜日に会いたいので翌日にメール、返事は
「イイよ!、何処にでも連れて行って頂戴な!」
とこれまたハートの絵文字入りでの返信。
親父に車を借りる約束をして、
「ドライブだよ」
と再返信しました。
親父の車はクラウンなので、2人で乗るには社内は広いぐらいですが、これが後に役に立ちます。
さて当日、常磐道で常陸の「海浜公園」で昼間のデート、もう恋人のようにピッタリとくっついて園内を歩きます。
夏なのでお互いに薄着、Tシャツからは友美のオッパイの膨らみが良く見えます。
でもブラをしているので残念ながら乳首は見えません。
オッパイの大きさは85と言ってました。
早く大きいオッパイを触りたくてウズウズして、チンポコが立ってしまい歩くのが困った。
帰るため駐車場に戻り車へ、乗るときにドアの鍵を開けるフリをして(本当は電動キイです)Tシャツの上からオッパイを触りました。
軟らかい感触がしました。
「バ~カねぇ~、まだ早いから恥ずかしいよ!後でユックリネ」
年上のような口調、そこで暗くなるのを待つように帰りは高速は使わずに一般道路を使い、筑波山へ向かいました。
筑波の麓に着く頃には日もとっぷりと暮れ、ライトを点灯します。
スカイラインの道を右に左にとカーブを切って頂上へ。
そこの駐車場へ車を入れ外へ出ると目の前は広い関東平野の一部で、家々の明かりや街のネオンが宝石のようにキラキラと輝いて見えます。
辺りはカップルだらけ、キスをしているカップルも有り、俺も友美を抱き寄せそっと唇を合わせます。
友美も抵抗無く応じ、俺の首に両腕を回してきます。
そして俺は友美の口の中にベロを入れると、友美も俺の口にベロを入れて来ました。
暫くはキスのまま過ごしました。
やがて俺は唇を離し
「行こうか?」
勿論モーテルへです。
友美も
「ウン、いいよ」
と返事をし乗車、俺は助士席のリクを倒し友美に乗りかかり、キスをしながらオッパイを揉みました。
Tシャツを上にずらし、ブラを出すと友美は自分でブラのホックを外し、再び横になりました。
85の大きなオッパイにむしゃぶりつき、乳首をどんどん吸いました。
最初は軟らかかったのに吸うたんびに固くなり、ペロでベロベロしやすくなります。
「フゥ~」友美は呻きます。
スカートに手を入れパンティを触ると中心部が少し濡れていました。
手を入れようとすると
「ダメだよ!ここじゃあイヤ!早くホテルへ行ってよ!」
と催促。
惜しいながら一旦中止、そしてモーテルへ向かいました。
筑波山の麓にはモーテルがいっぱいあり、入るのには困りません。
モーテルに入りスカートを脱がせ、さあパンティと思ったら
「暑いから汗がベトベトよ、シャワーへ入ろうよ」
との事で2人でシャワーへ。
気持ち良くシャワーを浴びていると
「マアちゃんの立っているネ、しゃぶってあげるよ」
と言い、俺のムスコをパクリと咥えました。
友美のベロが俺の雁首をペロペロと舐めます。
ウマイです。
「お前ケンジのもそうやって舐めてたの?」
と聞くと、
「アイツおしゃぶりさせるのが好きなのヨ、そして口で出してあげると大喜びなの、だからオマンコの中には滅多に入れないヨ、口で出すのが好きみたいなんだ」
(畜生!、この口でケンジのチンポコを咥えていたのか)と思うと腹が立ち、友美の毛を持って首を持ち上げ、その唇に再びキス、少し乱暴にキスをしました。
「アラ~?ケンジの話をして妬いているの?嬉し~い!妬いてくれるんだぁ~」
のほほんと言います。
直ぐにタオルで身体を拭きベットへ連れて行きます。
そしてでかいオッパイをしゃぶりながら、俺のムスコを友美のマンコへ入れ込みます。
マンコは濡れていてムスコはすんなりと挿入完了、でも狭いマンコで動くのにはちょっとキツイ感じです。
それでもムスコがギンギンに怒り狂っているため運動を開始、やがてオマンコの中は温かい汁が出てきて良い気持ちになります。
「アゥ~ン、ウゥ~ン」
友美は言葉にならないような呻き声をあげます。
その悩ましい声で俺のムスコは感度が上がり、いよいよ発射の準備完了、精子の出番となります。
「出すぞ!出るよ!このまま良いのか?」
と聞いて返事が来る間に、ドピュン、ドピュン、ドピュン、ドピュンと精子が発射され、友美のオマンコの奥深く子宮へ進出して行きました。
「出しちゃったの?中なの?」
疲れた声で友美が聞いてきました。
「お前の返事が遅いから中で出しちゃったよ、まずいのか?」
「わかんないよ、でもヤバイかも知れないよ」
「本当かよ?大丈夫だろう?」
そんな会話をしていると、またまたムスコが元気を取り戻し再び挑戦、結局都合3回戦を全部純生中出しで友美のオマンコへぶちまけました。
事が終わると友美のオマンコから、大量の俺の精子が流れ出て来ました。
「ネェ、妊娠したら責任とってくれる?」
「あったり前だろう、俺が責任とってやるよ」
「じゃあ妊娠したら産んじゃおうかな?」
「バカ!!子供産むなら高校卒業してからにしろよ!」
「いま産んじゃダメ?」
「お前高校生だろう?ハラボテで学校なんか行けないぜ」
「そうだね、だけど妊娠したら産みたいよ、だってマアちゃんの子供だからね、ケンジのだったらイヤだけどね」
「お前最近ケンジとやったのか?」
「やってないってばサ、あいつとは最近寝てないよ、大丈夫だよ心配ないよ、妊娠したら絶対にマアちゃんの子供だよ」
そして9月になって
「やっぱ妊娠したよ、産んでもいいかな?学校はやめるよ、マアちゃんと一緒に暮らす方がいいもん!」
仕方ありません、親父に頼んで結婚します。
子供が生まれるまでは、友美を親父の土建業の事務員にして親父から給料を貰い、俺は大学を卒業したら親父の跡を継ぐ事になります。
費用はサイト画面に表示される広告費?などで賄っていたようであった。
メール内容は、世間一般情勢や世界情勢、会社関係の友人間や男女関係の悩みなど様々であった。
男女関係が主で、性関係の悩みとお惚気話題で豊富であった。
時には、電話番号(携帯も含む)とメールアドレスまでも送信されてくるのあった。
現在の出会い系サイトでは、電話番号(携帯も含む)とメールアドレス送信となると、膨大なポイントがかかっている様子である。
1週間もしないうちに数通のメールが送られてきた。
近隣地区内の専業主婦との交信が始まると、リアルタイムでの交信になってしまった。
私は48歳の既婚。
彼女は45歳、旦那は60歳近くのサラリーマンで帰りは20時頃と、交信で判明した。
「アッ、帰ってきたのでファイナル・・」で、交信停止。
翌日、夕方5時半頃から交信再開。
土日には、旦那はゴルフとかで外出となるとメールがくる。
京子と名乗りだし、年齢は45歳、短大を出て帰郷して勤め先で知り合い、結婚前から性関係を持ったが旦那は二人目の男性であると、メールにあった。
歳が歳で4年ほど前からのセックス時は、中折れ状態で挿入にいたらず、手と口で愛撫すると時には勃起するのですが、又、中折れで射精もされなくて終わりとなってしまう。
京子は不満いっぱいの様子だが、一人での慰みはしてはいないとか。
「主人を愛しているので、何とか勃起させてあげたい」
「主人は、お前が誰かとセックスしているのを見ると、興奮して勃起するかもしれない」
などと、メールに記され、
「貴方の性生活の様子は?」
のメールに対して、
「妻は淡白で何時も拒否されるので、一人寂しく慰め・・・・」
「それじゃーあ・・・勿体無い事を・・・」
などのメールなどばかりであったが、旦那が会社の2泊3日慰安旅行ですとのメールがあった。
その中に、
「一寸だけお逢いして、お茶したい気持です」
とあったので、同じ気持であると即メールした。
「主人を車でJRのK駅まで送り、その後駅近くののショッピングセンター駐車場でお逢い出来れば?」
「何が何でも都合つけます」
お互いの車種と服装などのやり取りで当日を迎えた。
3人目の男性になれるかなと期待して、当日10時にショッピンセンターの駐車場へ向かった。
一番奥に該当の車種が見えたので、横付けしたところ、助手席のドアーが開けられ、
「キョウコですが、Dさんですか?」
「ハイ・・・」
「こちらへお乗りください」
助手席に乗り移り、改めて自己紹介をしあった。
「私の運転で、ご一緒しましょう。美味しいコーヒーを頂けるお店へ・・・」
「京子さんに一任です。乗せていただけるなんて光栄です。身も心もお任せです」
「期待していたお人の様で・・・・」
「私は不安でドタキャンでお見えにならないのでは?・・・・」
とお喋りで、車は気のきいたコーヒーショップに入り、後に従った。
案内されたブースは薄暗いところで、若者カップル向きの様であった。
時間がかかって、コーヒーが運ばれてきたが、私はコーヒー音痴でインスタントコーヒーにタップリの砂糖とミルクタップリを入れる方であったので、京子はビックリしていただろうと思った。
取り留めのない話題から徐々にお互いの家庭内の話題に、京子の方から移っていったのだった。
その時には、いつの間にか京子が隣に座り、肩を寄せて耳に口を近づけてのヒソヒソ話になっていた。
性生活の話題に移っていた頃、京子の右手は私の股間近くに置かれているのに気づいた時、勃起状態だったが、京子はそれを握るようにしてなぞっているではないですか。
コーヒーのお代りにきたが、京子は大胆にも離れず、注文するのだった。
お義理でお代りも飲み干し、レジを済ませて車に戻った時は正午を過ぎていた。
「お食事は?」
「お任せしますが、ご飯ものが・・・・」
「では、一寸遠いですが、うなぎ屋さんなら・・・・」
「それでは うなぎと 行こうか?」
で再び車は動き出した。
20分近くで、うなぎで知られている店に入り、個室の座敷に通された。
うな重の特上を注文し、20分くらいで運ばれてきた。
二人で黙々と食べたが、京子もうなぎは大好きな様子は食べっぷりから想像できた。
京子は最後の一切れを私に、箸で運んでくれたのを噛み噛みしてから、京子を抱き寄せ口移しに食べさせたが、嫌がらずに食べてくれた。
二人が食べ終わったところで、Dキスとなって舌を差込み絡むようになって、服の上から乳房を揉み揉みすると、かすかな吐息が漏れ出してくる。
ここでこれ以上はマズイと感じ、会計をしようとレジに向かったが、
「ここは京子の支払いよ・・・・」
とカードで処理をしていた。
車に向かう途中、
「ユックリお話できるとこで、寛げる方が宜しいでしょう?」
と言われ、
「お任せします・・・」
車は峠方向へ向かって走り、途中でペットボトルの飲料水を買い求め(こっそりと、マカ炎数錠を飲み込んだ)飲みながら適当な場所を探しながら走行。
峠付近に派手な看板が立ち並んでいるのが目に付き、お城を思わせるホテルに滑り込み、お気に入りの部屋を選び入室した。
ここで、京子を抱きしめてベットへ雪崩れ込むように横たえて、Dキスをしながら胸を揉みだした。
「暗くしてください・・ううん・・・」
「暗いと、京ちゃんの顔が見えないよ・・・」
と言いながら、照明ダイアルで減光し愛撫に専念した。
ブラウスのボタンを外し、ブラジャーの上から揉むと、自分からブラを外したので、思わず口に葡萄状の乳首を吸い付き、舌で転がしだした。
「アアアアア・・・イイィ・・」
京子は俺の片手を反対側の乳首に押し付けたので、指の間に摘まみんで愛撫。
更に京子は反対側の手首を握りショーツのうから割れ目ちゃんに移動させ、ゴシゴシと動かすのだったが、この光景を旦那が見たら興奮するのかなあーと、ふと思った。
「アアアアア・・・イイィ・・・」
と呻き声ばかりで、一人だけが歓喜している。
「入れて下さいウゥ・・・」
と勃起状態の愚息を握るのだった。
京子は自らショーツを脱ぎ出したので、俺もズボンとパンツを一緒に脱いだ。
改めてDキスをして舌を絡めあっていると、京子から座位スタイルになって愚息を膣に宛がうようにして挿入させてしまった。
その時、京子はジーット愚息を見つめていて、自分から腰を動かし愚息の出し入れを楽しんでいる様子だった。
「京ちゃん そんなに嬉しいの?」
「だってえ・・・嬉しいんだもん・・・久しぶりのセックスですの・・・・」
「久しぶり?って・・・どの位?」
「二年もの間、主人が立ってくれないので・・・勃起してくれないので・・・」
などと旦那との性的不満をタラタラと話し続けるのだったが、愚息が少しでも弱まると両手で握ったり、擦ったりして元気にさせるのだった。
京子がやる気満々であったので、上になってもらい好きなようにさせたところ、ヒイヒイと叫びながら、何回も逝ったようだった。
俺も、限界に近づいてきたので、繋がったまま体勢を正常位に直してピストンを早め、枕元にあったスキンを取ったところ、
「そのまま 出してください・・・」
と叫ぶのだった。
「マジ? いいの?」
京子は頷くので安全日と確信して、ピストンを更に早めた。
「一緒にい・・・一緒よう・・・」
同時に射精が始まり、ドクドクと波打ちながら京子の子宮に注いでやった。
マカ炎の効果と、思いがけないお誘いのお蔭で何時もより、量的にも、時間的にも、気分的にも満足できた交わりだった。
しばらくの間、二人は抱き合ったまま余韻に酔い痴れていたのだったが、京子が、
「まだ硬い・・・」
・・・実際は一旦、萎れていたのだったが、マカ炎効果だったのか?
と言い出し、俺に跨り愚息を鷲づかみ、膣に宛がって腰を上下に動かしだした。
そう簡単には射精はできないが、マカ炎効果で2回戦の射精ができた。
京子は2回戦でも何回となく逝っていたようだった。
2回目の戦い?の余韻を楽しむように、横になって抱き合ってDキスをし合い、唾液の交換をしあっていたが、喉が渇いたので枕元に用意されていたリポビタを口移しで飲みあった。
二人ともいつの間にか、スポッポンポンであった。
俺の愚息は、精液と京子の淫水で陰毛まで濡れていたので、京子が口に咥えこんでベロベロとお掃除、陰毛まで舐めてくれた。
おまけに、竿を搾り出すようにして残り精液を吸いだしてくれた。
「お風呂の用意を・・・」
と言いながら、浴室に入り湯を溜める間、シャワーの音がしたので、俺も浴室に入って見ると、股間にシャワーを浴びせていた。
京子が気がついて、俺の股間にシャワーをかけたので、正面から抱くようにしてシャワーを浴びながら、イキリタッタ愚息を膣に挿入し、暫く抱き合って楽しんだのだった。
湯が溜まったので、俺が先に沈み京子を後ろ抱きにして、オッパイを揉み揉みしてやりながら、
「旦那とは一緒にモーテルには来るの?」
横に振る。
「家では一緒に入るの?」
「前は一緒だったが、5年位前から一人で入っているのよ・・・」
そんなやり取りをしていると、愚息が京子の股間でピクピクしていたのを京子が感じて、愚息を挟むようにしたところ、スッポリと挿入状態になっていた。
いくらマカ炎効果でも、連続3回は無理であると考えたが、京子は泊まりオーケーの感じの様子だったので、
「ユックリ今日はしていられるの?」
「今夜は実家へ行くように、主人に言われているの」
「では、明日の夕方まで、こうしていられるんだね?」
と強く抱きしめた弾みで、愚息が外れてしまった。
長湯でノボセテは好くないと、手をつないでベットへ移動。
京子は浴槽中の合体で外れた愚息を握り、膣に挿入させようとしたが、
「京ちゃん 口で可愛がってよ」
とお願いをして、俺は大の字になってしまった。
京子は69スタイルで愚息を両手で鷲づかんだり、口に咥えたりして楽しんでいたが、
「私んのを舐めて頂戴・・・」
と鼻の頭に膣を擦りつけて、舐めるように要求してくる。
京子の赤貝を指で摘まんだり、口を細めて吸い込むようにしていると、悲鳴に近い声で、ヨガリだす。
何回も逝っている様子である。
「主人がこの有様を見たら、きっと興奮して勃起するでしょう。だから是非見せてやりたいですです。お願いしますから、次も逢って頂けますか?」
それを聞いたとたんに、愚息は京子の両手でヶションとなってしまったのである。
「俺は、見せるためのセックスなどやりたくないし、見せる気もない。京ちゃんは、俺とセックスの最中に旦那の事を考えながら・・・・だから、息子が感じてしまうから、ヘナチョコになってしまうのさ」
と言いながら、突き放すようにし、さらに大の字になってバスタオルを被ってしまった。
「御免なさい 今後一切主人の事は言いませんから、是非またお逢いして頂きたいです」
とバスタオルを剥ぎ取って、抱きついってくるのだった。
「俺も もう旦那の事は聞かないから、逢っている大切な時間を大事に楽しみあって過ごそうね」
とお互いの舌を入れあい、狂ったように両手で弄りあっていた。
その後愚息が元気になり、京子が精液を飲みたい様子であったので、回を重ねた割には射精をしたが勢いはある程度あった。
精液を咽ながら飲み込んでくれ、顔が一段と綺麗であったので、思わずきすをしてしまったが、精液の匂いが栗の花のようでオカシナ気がした。
「やっと、これで一体になれて、セフレの関係ね?」
と独り言のように呟いている京子であった。
膝枕で団欒中、疲れのため小一時間位二人は熟睡してしまった。
目覚めた時、京子は未だスヤスヤ中であったが、愚息はピンピン。
抱きたい気はあったが、寝姿を携帯で撮影。
勿論、顔・局部などをシッカリと入れての撮影で、即自宅のPCにメール送信。
ついでに、京子のハンドバックを物色しようと思ったところ、愚息がピンピンで京子を後ろ抱きにして片足を上げて挿入した。
京子が目を覚ましたが、寝転びながらのピストンで、京子はあたり具合が違うので、ヒイイと嬉し泣きで、何回も逝っていた。
どうにか射精を終えると空腹を覚え、京子が早い夕食を電話注文した。
夕食を待つ間、テレビのSWをいれると、不倫物であって京子は目を皿のようにして見入って、俺に寄ってきて、
「同じように愛して下さい・・・・」
と愚息を弄る。
「食欲より、性欲が先かね?」
とからかうと
「だってえ・・・」
その時、食事が届いたので、ガツガツ食べあい空腹を満たしたのだった。
食欲が満たされるとまた性欲がつのり、翌日午後まで続いたのだったが、二人の局部は擦れから赤くなっていた。
その上、気持の上では射精となっていたが、空砲が多くなっていたが、こればかりは致し方なかった。
その時の最後の交合では、
「これが空鉄砲だったら、次回また逢う機会をつくりましょう」
と話し合いながら、励んだが、空砲で終戦となってしまった。
そこで、携帯電話の番号とメールアドレスを交換し合って、ホテルを後にした。
その後、10日程過ぎに再会の機会があって、午前から夜10時頃まで抱き合い、狂ったように貪り求め合った。
以後、2週間に一度になり、3週間に一度となり、1ヵ月に一度となって、昨年京子が乳がんに冒されてしまった。
半年程前、新聞の訃報記事で西国へと旅立ったことを知った。
京子は最後まで、旦那の勃起しないチンボウを可愛がっていたようだったが、俺がもっと丹念にオッパイのシコリに気ずいていればと悔やまれてならない。
楽しい2年間で有難うございました。
合掌
義母の雅美が得意先の接待で不在の日、恵利から連絡があり自宅で過すことになった。
夕食を済ませテレビを観ながら
「最近のお母さん、綺麗になったと思わない?」
「あまり気にしていなかったな」
「下着が派手になったの」
「独身の義母さんなら好きな人がいてもおかしくないよ。まだ若いし・・・それより」
女の感に驚きながら、その話を揉み消すように恵利を抱き寄せ
「恵利が欲しいよ」
と股間に手を導き触らせる。
「今日はお母さんがいないから・・・私も欲しい」
固くなった肉竿を擦りながらキスをする。
「恵利、気持ち良いよ」
雅美よりも稚拙な愛撫だが嬉しさを言葉で表すと
「気持ち良いの?嬉しい。もっと気持ち良くして上げたい。どうしたら良いか教えて」
「じゃあ一緒にお風呂で」
「うん」
以前よりもセックスに積極的になってきたようだ。
二人でじゃれあいながら体を洗うと
「フェラ・・・してあげたいの。教えて」
「無理しなくて良いよ」
「マサが好きなの。大好きなマサにしてあげたいの」
「じゃあ恵利の好きなようにして」
ソフトクリームを舐めるように肉竿に舌を這わす。
「あぁ、上手いよ、気持ち良い」
雅美の絡みつくような舌技には程遠いが、一所懸命にしゃぶる姿には興奮する。
「ゆっくり包み込むように。そう、あぁぁいいよ」
ディープスロートまがいの行為だが、上目遣いの眼差しは嬉しそうだ。
「今度は恵利の番だよ」
肉竿から口を離すと
「気持ち良かった?」
「うん、こんなに硬くなって」
下腹部にへばりつきそうな肉竿を振ってみせるながら
「さあここに手を突いて」
とバスタブに両手をつかせ尻を突き出させる。
「やだ、恥ずかしい」
「恵利の大事なところがはっきり見えるよ」
「恥ずかしい」
口ではそう言うものの女芯からは愛液が溢れている。
「どうしてこんなに濡れているの?」
「マサが気持ち良いって言ってくれたから」
「じゃあ恵利も気持ち良くなって」
女芯に舌を這わせると
「あぁぁぁん・・・感じる。マサ、気持ち良い」
今までにない感じようだ。
「どこが感じるの?教えて」
「恥ずかしい」
「どこが感じるか教えてくれないと判らないよ」
「マ○○・・・感じる、あぁぁ」
肉芽から花弁を舌で愛撫すると膝が震え始めると
「マサ、恵利はマサのものよ、あぁん」
「誰にも渡さないよ。結婚したら毎日愛してあげる」
「マサ、嬉しい。感じる、欲しい、マサが欲しい」
「もう少し舐めさせて」
とアナルに舌を這わせると
「いや、そこはダメ、汚い」
「大好きな恵利の身体に汚いところはないよ」
「ダメ、恥ずかしい、うぅぅっ」
愛液と唾液に塗れながらクンニを続ける。
「だめ、いっちゃう、ダメ」
あまりの気持ちよさに膝を突いてしまった。
余韻に浸る間もなく恵利を抱かかえベッドへなだれ込む。
「身体がジンジンするの。マサ、入れて」
避妊具をバッグから出そうとすると
「いいの、今日はそのまま欲しいの」
「でも、結婚式前なのに」
「マサの赤ちゃんが欲しいの」
細い両脚を開かせ濡れた女芯に亀頭を押し当てる。
「いいの?本当に」
「今日は欲しいの」
締め付けを感じながらすべてを押し込むと
「いつもと違う・・・こっちが良い」
「恵利の締め付けとザラザラが感じる」
静かに腰を動かしながら、熟れはじめた身体を堪能する。
徐々に声が大きくなると
「あたる、奥がいいの」
子宮が下がり竿先があたる。
「奥にあたって、ダメいっちゃう」
「恵利、俺もいきそう」
「一緒に、一緒にいって」
強く抱き合いながら奥へ押し込む。
「マサ、いくいく、いっちゃう、マサあぁぁぁぁん」
「恵利、うぅぅっ」
初めて恵利の中で射精した。
「嬉しい、マサの熱いのが中で感じる」
「恵利、気持ち良いよ」
「赤ちゃん、できるかな?」
「授かりものだからね。でも恵利に似た可愛い女の子が欲しいな」
「じゃあもっとして、マサの子供が欲しい」
この日から生中出しが解禁になった。
そのとき、ディープキスをして胸を揉んであげた。
その場で嫌がりながらも、ショーツを脱がした。
そこから歩いてホテルまでいった。
残念ながら風はなかったが、女性はスカートのすそを気にしていた。
そのうしろから私が時々スカートの下からヒップを触ったりした。
かなり高揚しているようだ。
ホテルに入りエレベータに乗ったらすぐにディープキス。
部屋に入ったら服を脱ぎ始め、我が愚息を引っ張り出しておおきくしてくれながら服を脱がせてくれた。
そのままシャワーで愚息を洗ってしゃぶってくれた。
そのまま壁に手を突いて”入れて”といってきたのでそのまま生で入れてあげ、突き上げてあげた。
すごいあえぎ声だった。
いかせるのはおもしろくないので適当に抜いてバスタブの入るとすぐに入ってきて、今度は自分から入れれきた。
ふわふわした感じと愚息の締め付けが最高なのでそこで中でいちゃった。
女性も恥ずかしかったけど、すごく燃えちゃったといっていたから、次はノーパンだけでなくノーブラにして、乳首を目立たせていこうかなと思っています。
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