- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
何回かのメールのやり取りの末、ご主人とはレス状態が続き欲求不満であり優しい人を探しているとの事であった。
たいそうな焼き餅焼きで、他の女性とはコンタクトしてないかとか、今付き合ってる女性はいないかとかいろいろ質問責めにあった。
もちろん他にも付き合っている女性はいたがT子だけだよと言うと、今日でもいいから会いたいとの返事が・・・
お互い初対面なので某ファミレスで待ち合わせる事に・・・
14時待ち合わせにしたが、15分程前に到着し、女性の車を待つ(車種は確認済み)
14時5分程前に女性から教えられていた車が駐車場に入ってきた。
とても28才には見えない・・・
24才くらいの可愛いスレンダーな女性であった。
私は車に近づき
「T子さん?」
と確かめると、女性は
「Sさん?」
と聞き返してきた。
間違えない「やった」心の中でそう叫ぶ私
「お茶でもしましょうか?」
と言うと
「T子はそうですね」
と答える。
世間話をしながら約30分私が
「どこか行きます?」
とT子に尋ねると
「おまかせします」
との答えが・・・
T子の車をファミレスに残し2人で早速車を走らせる。
何も言わずにホテル街へ。
T子は黙って助手席に座っている。
私はT子のスカートの中に手を入れT子の秘部を弄る。
T子は何も言わずに時々
「アン・・・」「アァ~~~」
と声を出す。
T子のあそこはすでに洪水状態だった・・・
ホテルに着くといきなりT子は全裸になりお風呂に一緒に入ろうと言う。
T子に背中を洗ってもらい、私もT子を隅々まで洗った。
2人は全裸のままベットへ向おうとしたが、T子は抱っこスタイルで連れて行って欲しいと言う。
すかさずT子に私の愚息を入れ抱っこスタイルで腰を上下させながらベットへと向う。
騎乗位、バック、等などいろいろな体位をしながら30分程戯れる。
その間T子は
「アァァァァ~~~」「もっと~~~」「壊れちゃう~~~」
等の言葉を連呼している。
そこで射精感が起こった私は
「どこの出して欲しい?」
と聞くと
「中・・・中・・・・中にちょうだい~~~~」
と言うではないか。
「T子の中に出すぞ」
と言うと
「孕ませて~~~」
との返事が・・・
その言葉に興奮した私はT子の中に濃い白濁液を放出した。
その後T子は深い眠りについた。
そんなT子を眺めつつ私はT子はM、しかもドMに違いないとの感触を持った。
そしてT子を起こし
「お前ドMだろ?」
と聞くとT子は
「わかった?」
と答えた。
それが私とT子の倒錯の世界の始まりだった。
続く
僕はいつも出会い系でタダでセックスさせるバカな主婦を引っ掛けていますが、逢う前に最低「生でヤらしてくれる」か必ず確認します。
ゴム付き必須ならヤれそうでも逢いません。
それくらい生が好きです。
最近グリの調子がいま一つなので、信太山で性欲を満たすことにします。
生OKのオキニ(22)がどうもやめたっぽいので行くかどうか迷ったが、なんとなく野生のカンが働いたので登山することに・・・
これまたなかなかかわいい(22)の真面目そうな女の子登場。
早速脱衣してお布団になだれ込む。
彼女は手にゴムをギュっと握り締めながら・・・
でもそんなの関係ねぇです。
自分でも寒くなるくらいの愛の言葉をささやきながらキスをして、全力で優しく奉仕して、ほどなく彼女のアソコは洪水状態に。
ここからが肝心。
指で感じさせながら、自然な流れで息子を彼女のマンコにあてがい、一気に「にゅるっ」と生で挿入。
彼女も「気持ちイイ」とご満悦。
まず第一関門クリアです。
あとはいろんな体位で生のマンコを存分に味わいながら、どこに出すか確認します。
たいてい「お腹に出して・・・」と哀願されますので、今後のことも考えちゃんとお腹に射精しますが、この子は、
「そのまま来て・・・」
となんと中出しOK!
さらにピストンのスピードを早め、正常位で結合したまま彼女の膣の奥深くにドクドクと流し込みました。
しばらくそのままディープキスしながら余韻に浸ります。
野生のカンを信じてきてよかった。
新しい「生中出しオキニ」ゲットです。
出会い系で余計な食事代とかホテル代を払うより、時間的にも金額的にも費用対効果抜群です。
出会い系の主婦はヤったあとのフォローがめんどくさいしね。
しかし最近の若い子は生でさせる子が結構多いですね。
人様の娘とはいえ怖いなぁと思います。
欧米系のホテルはどうなのかわかりませんが、地元資本の5つ星ホテルでは、ジャグジーやサウナ、マッサージが用意されているところがあり、部屋からマッサージを呼ぶことができます。
呼ぶと、たいてい若い女性がやってきます。
始めは真面目にマッサージをしてくれますが、おへそ近くなるとやや怪しげな動きになり、そのうちに耳元でささやきながら手はヘソの下や乳首など敏感なところを撫で回しながら
「特別なサービスどうですか?」
と中国語で聞いてきます。
言葉は分からなくても、こういうときって何故か言っている意味はピンと来ますよね。
OKすると次は価格交渉。
だいたい700-1000元(1元が14円ぐらい)で1回戦制でした。
あのときはほとんどお帽子を被せられます。(ほとんどと言ったのは例外があるから。何回か呼んで同じ子と回数を重ねた結果、ある時中出しOKしてくれた子がいたのです)
元来、肩こり症なのでマッサージは大好きで、かなりいろんな場所のマッサージ屋に行きましたが、特別サービスのない真面目なマッサージ店ももちろん沢山あります。
面白いかったのは街中にあって地元の人しか行かないような店のケースです。
こういうところでも、何もないこともありますが、大当たりのこともあります。
今回ご紹介するのは、その大当たりの方です。
定宿にしていたホテルの周囲は、上海の中でも下町のようなところで、ホテルに近い表通りから1本通りを中に入ると、マッサージを意味する按摩という文字が目に入りました。
2月だったので肌寒くて厚手のセーターを着ていたのですが、服装からすぐに日本人と分かるのでしょう、1階で足マッサージを受けている客とマッサージをしている人が怪訝な表情で「日本人が場違いなところへ来て・・」というような表情でこちらを見ています。
それを無視して、壁に書いてある中国語の料金表を見ながら自分が肩こり症であることを身振り手振りで示し、耳掃除も頼むと20台後半の女性が分かったから2階へ行けと手で指示。
足マッサージの人達の横をすり抜け、その先の狭い通路の奥に階段がありました。
その階段の奥に小部屋があり麻雀卓を囲む中年のおじさん達がじろりとこちらを見ます。
それも無視して暗い階段を上がっていると、後ろから先ほどの女性が私の後ろからついて上がってきます。
彼女は2階の薄暗い部屋の扉を開けて、小さな明かりを点し、次に電気ストーブのスイッチを入れ、後ろでに扉を閉めながら、私にベッドへ上がるよう促します。
うつ伏せになるよう指示され、その姿勢で上半身から揉みほぐしていきます。
腕のいい人の場合は本当に気持ちがいいのですが、この女性も若いながらも、かなりマッサージがうまかったので、あちらの方の特別サービスは無しなかなと諦めていたら、仰向けになって手があそこに近くなると、予想がいい方へと外れたことがわかりました。
この、相手が仕掛けて来るか、来ないかを待つのも、ドキドキしていいですね。
彼女は私のズボンの前をやさしく撫で回しながら、特別サービスを受けるかと聞いてきます。
答えはもちろんイエス。
価格を聞くと200元というのでてっきり手コキだと思っていたら、私の下半身を裸にしたあと、自分もスカートを脱いで下着も脱いで下半身裸になるではありませんか。
治療用のベッドに仰向けに寝ている私の上に馬乗りになり、しばらく手でしごいて硬くなったと思ったら帽子を被せずに、そのまま握った一物を自分のおまん○にあてがいゆっくり腰を下ろしてきます。
私のチン○は、ズブズブと相手の膣の中に生で入って行きました。
予想外の展開に、わが愚息も大喜び。
やはり若い膣というのはいいものです。
暖かいし粘膜がねっとり亀頭から竿の根元まで全体にからみつく感触がたまりません。
中国の女性はなぜか皆さん女性上位の時に和式トイレのスタイルでまたがってきます。
私から見るとかなり苦しい体勢で腰を上下させるので、膣で肉竿がしごかれているという感覚がよく味わえます。
このときの女性もそうでした。
一方、私は下から相手のブラウスの前を開けて、ブラの中からもみ応えのある巨乳をつかみ出し、乳首や乳房をこねくり回して堪能。
私は女性上位だとすぐには逝かないタチなので、しばらく相手の膣の締め付けを味わいながら耐えていました。
ただ、若い女性相手の久々の”まぐわい”だったので、最後クライマックスが来るのは時間の問題でした。
最後の瞬間が近づいたので、相手の尻をぐいっと引き寄せ、下からえぐるように、こね回すように腰を送り込み、生の膣を硬い肉竿が貫く感触をクライマックスになるまで味わいました。
最後は相手の体を一気に刺し貫くつもりの勢いで、ずぶっと一番奥深くまで肉竿を差し込んで、ドピュ、ドピュと脈打たせながら大量の精液を、この名も知らぬ若い中国人女性の体内に注ぎ込みました。
二人の息が収まるまでしばらく差し込んだまま余韻を楽しみたかったのですが、相手はまだ硬さの残る肉竿を引き抜くと、ベッドから降りました。
自分でも身づくろいしながら、私にも急いで服を着るようにせかします。
そして、冬なのになぜか窓を開け放つのです。
後から考えると、あれは部屋中にこもった男女の体液の臭いを薄めようとしていたのでしょう。
一番記憶に残ったのは、中に注ぎ込まれた私の精液が彼女の膣から滴り落ちて作った水溜りを彼女が靴でこすっていた姿。
この女に中出しをしたんだという満足感を一番感じた瞬間です。
そうしていると階段を上ってくる音がします。
がちゃがちゃとドアを開けて中年の女性が入ってくると、窓が開いて寒いことに文句を言っていることがわかります。
そう、耳掃除を頼んだことをすっかり私は忘れていたのです。
ここはマッサージ代は別でも、セックスそのものが3000円弱であり、しかも若い女に生で中出しができるなんて我ながら嘘みたいな話だなと思い、それからしばらく夜になるとその店に通いました。
終わった後であわただしいのは嫌なので、次から耳掃除は頼まみませんでした。
おかげで彼女の体をベッド上で前から後ろからいろんな体位でゆっくり味わい、そして立ちバックでもたっぷりと堪能して、毎回大量に注入させてもらいました。
唯一残念だったのは顔なじみになると、あの上手なマッサージ抜きでいきなり下半身だけ裸になりセックスを始めてしまうこと。
ま、その分ゆっくり若い女の体を味わえたんですけどね。
残念ながら、あれ以来中国へ出張する機会がないので、あのマッサージ屋がどうなっているか確認はできていません。
上海万博に向けて昔の町並みが一掃されてしまうと、怪しげなマッサージ屋もなくなってしまうかもしれませんね。
妻とは通っていたスポーツクラブで知り合いました。
スレンダーでロリっぽい25歳で亜紀と言います。
付き合って1年でゴールインしましたが、新婚初夜までセックスはしませんでした。
新婚生活も軌道に乗り「そろそろ子供が欲しいね」と話していた時のこと。
いつものようにベッドで腕枕をしてのピロートークで
「変な話をするけど聞いて」
と口火を切ってきた。
聞いてみると亜紀は剃毛フェチであることがわかった。
変態のような性癖で嫌われると思い、それまで黙っていたようだが、セックスで今ひとつ燃えない原因のようだった。
高校まで水泳部に所属し、試合の前に水の抵抗を少なくするために、露出している部分の毛を剃ったことがきっかけらしい。
「変な女でしょう?」
「剃って欲しいの?」
「うん・・・でもカッチャンの毛も気になるの・・・目の前にあると気になって」
「じゃあ、亜紀の好きなようにしてみて」
「いいの?スーパー銭湯とか、サウナに行けないよ」
「それなら行かなければいいよ」
早速、ふたりで処理をすることになった。
ハサミで亜紀がペ○スの周囲をカットすると初経験のせいか興奮してしまった。
「いいよ無理しなくて」
「構わないから」
次に小型のバリカンを取り出し、慎重に残りの短い毛を刈っていく。
「次は私にも」
と同じ要領で処理をする。
「何もしないのに濡れてるね」
「私も他に人に処理してもらうのは初めて」
大方の処理を終えバスルームで最後の仕上げにかかる。
新品の剃刀で丹念に剃り落としていく。
「後ろを向いて」
とアナルの周囲まで綺麗にされた。
剃り終えると嬉しそうに硬い棒を咥えだした。
今までにないフェラで思わず声が出てしまう。
「後でたっぷりしてあげる」
と交代し亜紀のアソコも綺麗に剃り上げた。
鏡の前で二人で並びツルツルの部分を見つめる。
亜紀のタテスジがはっきり見え卑猥な感じで興奮する。
「ふたりとも綺麗になったね」
「欲しくなっちゃった・・・ベッドでして」
ベッドで69を楽しむ。
興奮で広がったマ○○からは愛液が溢れクリトリスは硬く尖っている。
「カッチャン、いれて・・・亜紀のマ○○に」
今までにない燃えようだ。
「もう少し舐めさせて」
「それ以上されたらいっちゃう」
「いっていいよ・・・もっと感じて」
陰唇を開き尖ったクリトリスを舐めながら指を入れてGスポットを刺激する。
「だめ、だめ・・・それ以上されたら漏れちゃう」
「構わないよ」
「だめだめ・・・あぁぁん」
開いた尿道からピュッと透明な液が噴出した。
「だめ恥ずかしい・・・あぁぁぁ」
「もっといっていいよ、ほら」
「ひぃぃ・・・いくいく、あぁぁぁ~、カッチャンいっちゃう~」
全身を震わせながら亜紀が果てた。
「カッチャン、気持ち良いよ・・・もっとして~、カッチャンのオ○ン○いれて~」
普段物静かな亜紀が、両脚を広げ挿入をせがむ。
一気に根元まで挿入すると亀頭が子宮にあたる。
「あぁぁ、あたる・・・奥にあたる」
「亜紀、気持ち良いよ」
「カッチャン、ズンズンして~」
半泣き顔でせがむ亜紀の細い腰を掴んで突き上げる。
「あん、あん、気持ち良い・・・もっともっと~」
シーツを掴み激しく悶える姿を見て更に興奮する。
「あぁぁ、いっちゃういっちゃう」
「亜紀、外に出すよ」
「だめ、中に出して・・・カッチャンの子供欲しい~」
「出すぞ、中に出すぞ」
「いく、一緒にいって~」
片足ごと上体を抱き締め
「亜紀、いくよ」
「カッチャン、いくいくいく~」
「亜紀・・・うぅぅっ」
大量の精子を初めて妻の胎内に放出した。
「カッチャン・・・気持ち良い、赤ちゃんできるかな?」
「できるまで毎晩がんばるよ」
この日の一発が見事命中し亜紀は妊娠した。
すでに安定期に入り、亜紀の性欲は増してお腹の出た体を楽しんでいる。
子供は大学で寮生活をしてますので主人と2人だけの生活で、50代半ばの主人とは、月一くらいのペースで若干不満気味ではありますが仲良く暮らしてます。
パート先は50人位の会社で食材加工をしてますので、半分以上はパート主婦達です。
9月に会社の創業記念で食事会がありました。
宴会は主婦達の日頃の憂さ晴らしとばかり男性陣を手玉に取る様なパワーで盛りあがってしまい、私もちょっとばかり呑み過ぎてしまいました。
御開きの後、男性社員を誘って2次会に行く主婦達もいましたが、私はあまり騒がしい事が嫌いですので2次会はお断りして帰る事にしました。
タクシーに乗ったのですが途中で気分が悪くなって停めてもらって、迷惑がかからない様に降りました。
近くに公園がある事は知ってましたので、そこで酔いを覚まそうとベンチに腰を下ろしましたが、またもや気分が悪くなってトイレに行きモドシテしまい、朦朧としながらベンチに腰かけたのは記憶にあります。
気が付いた時は、トイレの個室の中でブラウスは肌蹴てブラは首の所まで上がり、胸はオープン、スカートは腰まで上がり下着はありませんでした。
大変な事になったパニックになりましたが、周りには誰もいなかったので急ぎ足で帰宅しました。
太ももを流れてくるのが何かはわかってます。
時間からすると1時間位の時間が経ってましたので、その時間に犯されたのは事実なんです。
その日主人は午前様になると聞いてましたので、主人に知れることは無かったのですが、お風呂場で確認すると胸、下腹部に赤い痣(キスマーク)が沢山で、微かな記憶ですが男性数人(2人~3人)が大丈夫って声をかけてきたのは思い出しました。
最近は生理も来たり来なかったりで妊娠する事は無いと思いますが、誰なのか、何人なのかもわからない。
でも、記憶の中に何度も感じてた自分の事も思い出してしまいました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

