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今から20年以上前の話をしましょう。
初めて教師になって、赴任した田舎の高校での話です。
この学校は、田園地帯にある学校でした。
この学校の1年生(家政科)に僕にたいそう好意を寄せる子がいました。
彼女は、月に一回は親友の友達を連れて僕のアパートに遊びに来ていました。
たまに学校で僕宛に手紙を書いてくることもありました。
しかし、僕自身も彼女に好意を持っていましたが、教師と生徒の一線はしっかり守っていました。
休日に家に遊びに来ることも本当は禁じていました。
彼女は演劇部に所属していたために、演劇部の公演や映画の上映会にはいつも呼ばれて行っていました。
大変に無口な恥ずかしがり屋の子で、山間部の中学校の卒業でした。
でも、在学中は、世間でよく噂されるような教師と生徒の関係はありませんでした。
そうして3年が過ぎ、彼女は瀬戸内の島にある施設に就職してゆきました。
結局、在学中に関係を持つことはなかったのです。
しかし、就職してから、毎月僕の所に手紙が来るようになりました。
手紙には、仕事の様子や職場の友人のことなどが書いてありましたが、しばらくして「彼氏ができました」という手紙が来て、僕自身は内心「残念」という気持ちと「これでよかったんや」という気持ちが綯い交ぜになった、複雑な気持ちになったことを今でも憶えています。
でも、相変わらず手紙はやってきました。
こうして3年が過ぎた頃のことです。
ある日、突然に電話がかかってきました。
職場で東南アジアへ社員旅行に行ってきたが、現地で知り合った人から英語の手紙が来たので、先生、訳してもらえませんか、という電話でした。
この時、僕は転勤して、ここから相当離れた別の学校で教えていました。
電車で、僕の住んでいる街に来て、ホテルに泊まる予定だと言いました。
そして、最後にこう付け加えたのです。
「先生夕食おごるから英語の手紙訳してください、「泊まり付き」でもいいから」
この時の口調から、すこし酔っているなと感じました。
僕は、この「泊まり付き」という言葉にピンときました。
もしかしたら、この子は、俺と寝たいのかもしれない。
第六感でそう思いました。
それからは、彼女がくる日が気になって気になって仕方がありませんでした。
もちろんセックスがOKだったときに備えて、この日まで、マスターベーションはしませんでした。
20歳代の男性が2週間もマスターベーションせずに我慢するのは、どんなに地獄のような苦しみか。
結局、この子が泊まるホテルは僕が予約をしましたが、当日、ホテルに電話すると、彼女が出てきました。
そして、部活動を終えて、夜8時に彼女の部屋へドキドキしながら行きました。
僕が部屋にはいると、さすが「おぼこい」子だったので、いつもと比べ、かなり緊張しているのがわかりました。
部屋の明かりも少し暗めでした。
この瞬間、僕は、彼女が、今晩、私とベッドを共にする覚悟をしているのだと思いました。
もうこの時点で、僕のペニスはビンビンでしたが、我慢して、1階のレストランで夕食をすませました。
その後で、かっこよくドライブに誘いました。
近くの山路に入り、街の夜景が見えるところに車を停めました。
僕も若かったので、そうとう緊張しました。
しばらく夜景を見ながら、覚悟を決めて、彼女の手を握りました。
いやがりません。
「やった」と思いました。
そして、一言、「今晩泊まってもええか」と言うと、彼女は黙って頷きました。
30分くらい、心地よい緊張感と期待感のなかで車を運転し、ホテルの部屋に戻りました。
私が英語の手紙を訳して、テーブルで買っておいたお酒を一緒に飲みました。
お互い、変に緊張していました。
彼女はあどけない顔でしたが、やはりどこかに決心を秘めた表情をしていました。
僕も心臓はバクバク状態だったと思います。
私が先にベッドに腰を下ろしましたが、彼女はなかなかこちらへ来ません。
相当はにかんでいる様子でした。
「こっちへおいで」
というと、本当に恥ずかしそうにこちらへ来て、僕の横に腰掛けました。
後は、僕のリードで、そっと肩を抱き、上着だけを脱がせ、ベッドに寝かせると、キスをしました。
僕は彼女の口の中に舌を入れましたが、彼女は僕にされるままで、キスは下手でした。
たぶんほとんど経験はなかったのではないでしょうか。
それから、僕の右手は、当然、彼女の股間にすべっていきました。
パンティの上からやさしくマンコをなでると、はじめて、
「ウ~、イ~」
と声をあげました。
僕が目を合わせようとしましたが、のけぞったままでした。
やはり男性とのセックスはほとんど経験がなかったと思います。
本当にゆっくりと指1本だけを小さな膣に少し入れましたが、ものすごい締まりでした。
20歳の膣のあの柔らかい感触は今も僕の体のどこかに残っています。
ゆっくりと楽しみながら、スカートとブラウスを逃脱がし、セックスのできる体位になりましたが、先ずは、彼女のマンコにキスをして、舌を膣のなかに押し入れました。
確かに彼女の匂いがしました。
これまで僕が知っている彼女の匂いです。
今度は、彼女が突然にフェラチオを始めましたが、ぼくの硬直したペニスを口の中にいれただけで、どうしてよいのか分からない様子でした。
やはり、男性のものをくわえるのも初めてだったのではと今になって思います。
かつては僕の教え子でしたが、今は成人した一人の女性です。
多少罪の意識もありましたが、これも男と女の関係と思い、最後まで行こうと決心しました。
彼女に説明して、避妊のためにマイルーラをとりだし、指に挟んで、彼女の膣奥にぐっと挿入しました。
幾つか膣内の小さな突起に指があたりましたが、指の先でマイルーラを奥の子宮の入り口までもっていきました。
3分ほどキスをしながら、彼女も覚悟ができたようでした。
(でも、恥ずかしがる生娘とセックスするのは、いいものです。)
一気にキンキンになったペニスを彼女の膣に差し入れました。
ものすごい締まりと柔らかさです。何とも言えない感触。
(20歳の女性の膣の柔らかさ!恥ずかしいですが、20歳の生娘とセックスするのは初めてでした)
後は、カッと頭に血が昇り、膣内に射精すことで頭が一杯になりました。
緩急をつけながらピストン運動を続けました。乳首を口にくわえたり、彼女の手を僕のペニスにあてがうと、またフェラチオを始めましたが、相変わらず下手なフェラでした。
その後、彼女を四つんばいにさせましたが、やはり、どうして良いのか分からない様子でしたので、両肩を下に下げさせ、膣が斜め上を指すようにおしりを持ち上げました。
そして、後ろから挿入しました。
ゆっくりとひと入れひと入れの感触を確かめるように、やさしくピストン運動を続けると、やっと彼女から呻き声が漏れてきました。
そうして、5分もすると、強烈な射精の予感が近づいてきたので、最後に渾身の力を込めて、鋼鉄のペニスを彼女の膣奥に強引に突き入れました。
と同時に、「ドッドッドッドッ」と2週間分の精子が一気に彼女のなかに入っていきました。
さすがの僕もあまりの気持ちよさに「ウウ~ン」とうなり声をあげていました。
その後は、心地の良い脱力感のなかで、二人裸のままで、布団のなかで抱き合いました。
ふと彼女の太ももの内側に手をやると、僕の精液でべっとり濡れていました。
さすがに恥ずかしがりながら、お風呂へ駆けていきましたが、布団にも僕の精液が漏れていて、べっとりと濡れていました。
彼女が風呂から帰ってきたとき、彼女は女として本当に幸せそうな顔をしていました。
かつて愛していた男性の精液を自分の中に受け入れることは、女性にとって、やはり幸せを感じることなのでしょうか。
ところが、この子とのこうした関係は、これが最後とはなりませんでした。
3年ほど前事故で足首を複雑骨折してしまい外科に入院してた時です。
そこの病院は公立ですが工事のため1棟建て替中でしたので、同一階に男性と女性の部屋がありました。
けが等で入院してる人は患部以外は健康ですので、松葉杖や車いすなどで病院内を移動自由です。
1階の売店や喫茶店などで暇つぶしなど、入院患者同士は親しくなりますね。
30代中位の女性が入院してきました。
私好みのやや痩せ気味でパジャマ着でも胸が大きいのが目立つ可愛い感じの女性で、おばーちゃんと子供が一緒だったので奥さんだとは思いました。
夕刻に御主人らしい男性が毎日来てるのですが、少々ハゲ気味のパッとしない男性で不釣り合いな気がしました。
2年ほど前に腕のケガで金具を入れてたため撤去手術のための入院でした。
逢うと挨拶するようになり、話をするようになるにも時間はかかりませんでした。
明日が手術の夜、御主人が帰られ1階で声を掛けました。
緊張感かハイテンション気味ですが笑えない情緒不安定に気付き、暗くなった外来の待合室に誘いました。
昼間と違って夜は真っ暗で、2人は柱の陰のシートに腰掛けて緊張感をほぐすように気遣いながら話しをし、スポーツ・音楽の話しの後は男と女の話に。
夫婦生活はレス状態と笑って言ったので、私は
「溜まって溜まってしょうがないのにこんな素敵な奥さんがいたら毎日でも頑張るけどなー」
とズボンの膨らみを指刺し奥さんの手を取って触らせると、一旦は引っ込めようとした手を抑えると、
「カチカチね。そして大きい。」
と言い握ってくれたのです。
私はMRI室の横に更衣室があるのを思い出し、そこに奥さんの手を引き連れて行き、そこで抱きしめてキスをすると抵抗は少しありましたが、その内舌を絡めてきました。
手を取り今度はズボンの中に誘うと直接握って
「アツイ」
と言って前後に手を動かしてきます。
相当興奮してるのがわかりました。
私も奥さんのズボンの中に手を入れると下着の上からお湿りがわかった。
ショーツの横から指を割れ目に簡単に2本の指が入った。
ダメと口では言ってるが腰は摺り寄せてくる。
台に手を付かせ後ろを向けてズボンとショーツを下して、我慢汁と奥さんの汁をペニスに塗りつけていっきに挿入した。
「ダメ入れちゃダメ」
と言うのに腰は逃げない。
ギブスの足は力が入らない。
しかし思い切って腰を打ちつけると
「オオキイ・カンジル・こんなの初めて」
2週間禁欲に我慢できずに中に出した。
「ア~ イク」
と奥さんもイってしまった。
ハンカチで後始末をして部屋を出たが、暗い廊下で立ち停まり、奥さんからヘビーなキスをしてきた。
会話もなく時間差で部屋に戻ったが、指から匂う奥さんのあそこの臭いにナオッタ。
彼女の手術にはおばーちゃんが付添だったので会話できなかったが、2日後元気な顔を見せてくれた。
10日後の退院の前の夜、更衣室で奥さんはフェラで呑んでくれて、
「今夜は外に出してね」
と彼女からズボンとショーツを下し後ろを向きお尻を突き出した。
大量の精子を彼女のお尻に。
そして口できれいにしてくれたのです。
翌日、彼女は退院。
美味しい思いが終わったと残念でしたが、3日後見舞いに来てくれた。
4人部屋でしたが、2人は外泊、1人は検査中。
溜まって我慢できないと言うとズボンを降ろしフェラ。
ジーパンの上から触っても湿気を感じる。
我慢できなくなるからダメと言い口の中で爆発、呑んでくれた。
彼女はひとみさん、携帯Noを交換して昼間ならとその日から毎日電話でした。
入院中、27歳の看護婦さんに手で出してもらい、退院前に例の更衣室で中出しさせてもらった。
ひとみとは月に2度中出しさせていただいてます。
彼女は結婚前に1人と開発されてなかったようで、私に目覚めさせられたと言いますし、もっと逢いたいと完全に私のM女化して何でも受け入れます。
ピルを飲み毎回生、浣腸し排泄のあとアナルも感じるようになりました。
主人の出張中は子供が寝た後外で楽しんだりして公園で露出も興奮します。
これからどのように調教して楽しもうかと考え中。
姉の旦那様、義理の兄との事を思い出して書き込みます。
11年前、私も婚約をしてた頃、仕事で時々東京に出張してた時でした。
結婚しても仕事は続ける事にしてました。
義理の兄と業界は異なりますが似てましたので時々相談をするくらいの中になってました。
時には夜お酒を飲みながら話を聞いてもらう事もあり、その時は姉には内緒で義理の兄は10歳も年上で落ち着いてて私から見ても魅力ある男性でしたので、甘えても受け止めてくれ徐々に引かれてました。
義理の兄が東京に出張する事を聞き、私も同じ日に計画して空港でびっくりした出会いを演出したのです。
羽田に着いて
「良かったら今夜オゴッテ欲しいな」
と誘うとOKしてくれた。
当時は携帯は持ってなかったので義理の兄のホテルのロビーに6時ごろ行くからと言って別れました。
その日の夜が気になって仕事が上の空だったのを覚えてます。
6時過ぎに合流してホテル内の鉄板焼きの店に行き、その後最上階のバークラブへ。
私はお酒が入ると目が潤んでセクシーになるって以前言われた事があったので意識して甘えてみました。
姉のお付き合いしてた男性は何人か知ってますので、ある時聞いた事があったのです。
「結婚を決めた理由、夫婦生活は?」
姉は恥ずかしそうに彼の優しさとベットテクニックだと言い、
「男性自身が大きくて最初は痛くて裂けそうだったけど、今は満足させてもらってる」
と気の強い姉がこんなに優しい妻になった理由が分かった。
その話を聞いてから、彼のズボンの前が気になっていました。
婚約してたのに彼に悪いのですが好奇心の方が勝ってたのです。
何時もより多めに呑んで酩酊状態を演じてみました。
義理の兄は
「少し休んだらといいよ」
と自分の部屋に連れていってくれた・・・・・計画通りです。
仕事のストレスやマリッジブルーの話もしてましたから、優しく接してくれて甘えました。
「今夜だけ秘密で私の恋人と側にいさせて」
と私から彼の胸に飛び込んでみたのです
義理の兄も男でした。
「2人だけの秘密だから約束できるか」
と聞いてきましたのでもちろん頷きました
今夜だけだからと約束して目を閉じて唇を求めました。
義理の兄の舌は私を蕩けさせ立ってられないくらいに感じてしまった私。
灯りを暗くしてもらって裸にしてもらって2人でシャワールームへ。
体中にシャボンを手で、すべて彼に身を任せ力が抜けてされるがまま。
そんなんです、大きなペニスが目に入るし私の体に触れるのです。
姉から聞いて想像してましたがそれ以上で本当に大きい。
今まで私が知ってる大きさの倍くらい。
ベットに裸で入りました。
バスタオルも1人分ですからね。
凄いんです。
口には先だけしか入りませんでした。
いよいよ待っていた穴に入ってきます。
裂けると思いました。
グッグッとゆっくり。
私はシーツが濡れるほど流れ出してますが体が抵抗して入らない。
イタッイと思った瞬間太い杭を打ち込まれ、口は開けないと苦しいくらい体の中がいっぱい。
私はウレシー一つになれたと涙が出ました。
ゆっくりと出たり入ったり、今まで経験したSEXとは全然違う。
彼に全てを委ね経験のない陶酔の中に、痛さは快感に、何度も気が薄れていきます。
姉が子供はまだ欲しくないと言ってましたので中出しはしてないらしく、私は中に頂戴と彼の背中に回した手に力を入れて離れないようにしたの。
凄いんです。
発射された精子を膣の中が感じるんです。
こんな感じ始めて。
この瞬間、義理の兄に恋をしてしまったのです。
3日目は休暇をもらって2泊、何度も何度もいっちゃいました。
結婚しましたが、時々義理の兄との逢瀬は続いてます。
2人目の子供は義理の兄の子供だと思ってます。
主人と私はBとAですから、全ての血液型が生まれるので誰も疑問はもってないけど母親としては分ります。
2人だけの秘密は油断しない事ですね。
当直の看護師(女性で24~25才ぐらい)が来て、
「お小水を取ってください。」
と言って紙コップを渡されました。
ところがいくら力んでも小便が出ません。
弱弱しい声で
「おしっこが出ません。」
と看護師に訴えると、
「それじゃあ尿道に管をいれますから、おちんちんを出して下さい。」
と、いとも簡単に言います。
「エッ?おちんちんを?出すんですか?」
「尿を採取しないと病気が分かりませんので、早く出して下さいな!」
恥ずかしいのを堪えて渋々出すと、いとも簡単に摘み上げ尿道に管を差し込みました。(これまた大変痛かった)
やがてポタポタと小便が出てきて、その色がまるでコーヒーのような「赤茶色」、
「わ~っ、とんでもない病気になってしまった」
と思いましたが、看護師がそれを見て
「アァ、尿管結石ネ、直ぐに治るわヨ!」
と簡単に言いました。
当直医師が来て
「モルヒネね」
と指示し、看護師が注射を打ってお終い、
「朝まで寝ていれば治りますよ!」
と言われ病室へ。
「保険証はありますか?あったら出して下さい」
と言われ看護師に差し出すと、私の顔と保険証の名前を見比べ
「やっぱりヨッチャンだったのね」
と言いました。
「エッ?俺のこと知っているんですか?」
と尋ねると、
「やだわ~、私の事もう忘れたの~、高校の時の同級の○○美恵子よ!」
「エッ?あの○○かよ?」
「そうよ!○○よ!思い出した?」
思い出しました、高校時代私が憧れを抱き、恋心を打ち明け見事に振られた「○○美恵子」その人です。
卒業後看護学校へ進学したことは聞いていましたが、まさか自宅近くの病院に看護師として勤務しているとは露知らず、そして事もあろうか男の大事な一物を見せそして摘まれるとは、一気に恥ずかしさがこみ上げてきてしまいました。
「参ったな!君に大事なところを見られ、そして摘まれてしまったからな、みっともないな!」
「私は看護師よ!病気の男の人の大事なところを見たって、どおってこと無いのよ!そんな事考えずに早く寝なさい!もうそろそろ痛みも無くなる筈よ!」
そう言われてみると、先程までの激痛は次第に治まっており、横になっても我慢出来る様になりました。
「また朝になったら来て見るからね!」
美恵子はそう言って病室を後にしました。
モルヒネの効果で痛みも収まり、その内寝入ってしまいました。
「いつまで寝ているの?もう朝ヨ!」
その声で目が覚めると、枕元に美恵子が立っておりました。
「どう?具合はいかが?」
「ウン!、お陰さまで痛みは無くなったよ、助かった!」
「そう?それじゃあ今日中に退院できるわネ、早く治って良かったわネ」
「ウン!君や先生のお陰だよ、有難うね!」
「私は間もなく当直明けになって帰るから、今後は気をつけなさいよ!また運ばれて来たらダメよ!」
「君が居るならまた来たいな」
「バカ言ってるんじゃないの!」
「俺は高校の時の気持ちを今でも持っているんだよ!」
そう言うと美恵子は赤くなり
「有難う!嬉しいわ、でもそんな事考えていると彼女に悪いわよ!」
「バカ!彼女なんかいるかよ!今はフリーだよ!」
「本当?高校時代あんなにもてたヨッチャンがフリーだなんて、信じられないわ!」
「とにかく今はフリーだ!だから今度ゆっくり話をしようよ!」
と言うことでメアドを交換し、その日は退院しました。
翌日速攻でメールを打ちましたが返事がありません。
再度送信しましたがこれまた返信は無し。
(やっぱりダメか?)と諦め始めた1週間後に返信が来ました。
そしてその1週間後にデート、美恵子の希望で横浜へ、美しく化粧(化粧が無くても素顔は美人です。)した美恵子と「山下公園」や「レンガ倉庫」等を見て周り、昼は中華街で食事をし、夜は「港の見える丘公園」での甘いひと時、周りのカップルの中にはキスシーンを見せ付けるカップルもあり、初心者の我々には目のやり場に困りました。
いろいろと話をしてみると、美恵子も暫く前に付き合っていた人と別れ現在フリーの状態、そこで速やかに再度の申し込みをし、暫く付き合うことになりました。
8月になり美恵子に「海へ行きたいワ!」との要望で2人で伊豆白浜へ。
昼間は満員の海岸も、夜になると打ち上げ花火をする若者のグループや、我々のようなカップルだけの場所となります。
夏の為2人ともTシャツに短パン、そしてサンダルとラフな格好で浜辺を散歩、私が美恵子の肩を抱き美恵子は私の胸に頭を預けます。
高校時代の告白から7年め、もう直ぐ美恵子を自分のものに出来そうなところまで来ました。
手が届きそうです。
白浜神社の近くの松林に入り、美恵子を正面に向けそっとキス、全く抵抗は無く彼女は両腕を私の首に巻きつけます。
私も美恵子を抱きしめソフトキスからハードキスへと進めます。
お互いに唇を貪り合い、相手の口中に舌を入れ合い、唾液を飲みあいます。
美恵子を抱いていた右手を離し、少し大きめな胸を撫でます。
Tシャツのため直ぐにブラの感触が手に感じます。
「ダメよ!こんな所では!、誰かに見られたら困るワ!ホテルでね!」
そう言われると大人しく従います。
実はその時点でムスコの方はギンギンに立ってしまっておりました。
部屋へ帰り再びキス、そして唇を合わせたままベットへ向かい、美恵子をゆっくりとベットへ倒します。
今度はTシャツを捲りあげ、ブラも上へ持ち上げ乳房を直接出します。
やや大きめの乳房はツンと上を向き、天辺には可愛らしいピンク色の乳首が付いております。
乳房を手で優しく愛撫、乳首が硬くなると口に含み吸い上げます。
右の乳首、左の乳首と交互に吸っていると
「アゥ~ん、アァ~ん」
といった小さな呻き声を上げ始め、
「アナタ!乳首を強く吸って~、強く~吸って頂戴~」
と要求します、乳首が感度がいいのでしょう。
短パンを脱がし、Tシャツとブラも脱がせパンティ1枚の姿、こちらが用意している間恥ずかしいのか両腕で乳房を隠します。
こちらもパンツ1枚になり、再び愛撫の開始、お互いに処女でもない、童貞でもないことは以前に話してあり、男女の交渉は経験済み、美恵子のパンティには小さな染みが滲んでおりました。
そしてパンティを剥ぎ取り、私のムスコをヴァギナの入り口からグィッと膣内に入れます。
ヴァギナの中は温かく、居心地は満点、ただ美恵子は経験が少なかったせいか膣内が狭く、愛液が出ていなければピストン運動は困難であったと思えましたが、この夜は愛液は十分に分泌しており、狭い膣内でありますが何とかピストンは行う事ができました。
膣内では膣の周りが私のムスコを包み込む感じで、まるで優しい掌で擦られるような感触を覚えました。
「このまま出してもいいかい?」
頂点に達する前に聞くと、
「妊娠しても良ければ中でいいわよ」
と喘ぎ喘ぎ応えます。
「妊娠してもいいのか?」
「責任とって結婚してくれるの?」
「勿論美恵子と結婚したいからね」
「ならば妊娠させて、アナタの赤ちゃんを産みたい!」
そうこうしている内に頂点に達し、ドクドクドクドクとタップリと射精、尿道を通過した私の濃厚な精液は美恵子の子宮に向かって突き進んで行きました。
1回戦が終了してもムスコは元気のまま、続いて2回戦、そしてタップリの精子を再度バラ撒き、SEXが終了したのは3回目を放出した後でした。
寝転びながらお互い顔を見つめ合いました。
「秋に直ぐ結婚しよう!」
「妊娠するかどうかはわからないわヨ!それでもいいの?」
「俺は美恵子と結婚したいんだよ!妊娠しようがしまいがそれは関係ないの!直ぐ妊娠すればそりゃあ嬉しいよ、でも結婚が先でもいいだろう?普通は結婚が先だからな」
「妊娠してなくても本当にお嫁さんにしてくれるの?」
「当たり前だよ!7年も待ったんだぞ!もう待てないよ!」
そして9月に入り入籍し10月に妊娠が判明、今年の5月に第1子誕生、今でも安全日には毎夜生の中出しSEXを楽しんでおります。
最近美恵子はエクスタシーを以前より強く感じるそうです。
「アナタのおちんちんを病院で初めて見た時、欲しい!って思ったのヨ、今は私だけの物になったからとても幸せよ!」
出産してから一段とスケベになりました。
ボクの職場では、年に2回、県外出張があります。
40歳になった頃から、出張では、ホテルの部屋に女を呼ぶようになりました。
この時、顔は撮らないという条件で、ビデオを撮らせて貰っています。(勿論後で見て楽しむため。わっ、暗い性格!)
出張先は関西、特に大阪がおおいですが、いつも中出しのできる子(大抵は、熟女がやって来ますが)をお願いしています。
今日の話は、徳島に行った時の話です。
この日は、予算の関係で、4000円で、ヘルス嬢をお願いしました。
電話して30分くらいで、ドアにノックが・・・。
ドアを開けると、ビックリ!20代の相当に派手な服装の肥満女!
泊まっていたホテルが和風の宿だったので、フロントでは、顰蹙を買ったのでは!ホテルにばればれやんけ!
そう心の中で叫びながら、
「どうぞ!どうぞ!」
と言っている自分がかわいそうでした。
超ミニスカで、しかも太い足!似合ってねえ!
いろんなところに鎖をたらしている、ただのヤンキー娘でした。
はっきり言って、ブスでした。
今日は、ヘルスなので、本番は無し覚悟です。
ゆったりと布団に横になって、キスをしながら、マンコに指を入れたりして、気分が高まるのをまちました。
ちっちゃい(よく言えば、可愛い)マンコでした。
「可愛いマンコやね」
と言うと、少し照れていました。
ところが、世間話をしていると、なぜかこの子と話が合い、結構プライヴェートな話になりました。
施設で老人の介護の仕事をしているそうな。
すっかり打ち解けて、こっちも結構プライヴェートなことを話しました。
彼氏は、いま岡山に住んでいて、遠距離恋愛中。
「あいつ(彼女の彼氏のこと)、セックス相手、絶対に現地調達しよるわ」
と愚痴を言い始めました。
この子も、生理前になると、マンコがかゆくなり、そういう時は無性にセックスがしたくなるそうです。
セックスは年下の友達を誘ってすると言っていました。
話していて、ふと「この子これに好意もっとるな」と直感的に感じました。
そこで、
「今生理前とちゃうか?」
と聞きました。
すると、
「そうやねけど」
と返ってきました。
そこで一か八か、
「○○ちゃんの中に、出したーい」
とお茶目にいうと、なんと
「しゃーないな」
といって、ボクのペニスを口と手でしごき始めました。
あっという間に、カチンカチン状態。
何が始まるのかと思っていると、いきなり自分の膣のなかに、生で挿入しました。
温かいねっとりとした感触に、ペニスはビンビンです。
今度は、こっちが上になって、ちいさなマンコに思いっきりペニスを差し込みました。
すごい喘ぎでしたが、「これでもか」という感じで、ピストン運動を継続!
かっと頭に血がのぼり、次の瞬間には、3週間分の精液を一気にブス女の膣の奥の奥に・・・。
この後は、5分くらい、挿入したまま、キスを続けました。
ビデオに撮るためにペニスを抜いた後、四つんばいにさせると、膣からボトボト、ボトボトと精液が布団に垂れてきました。
結構な量です。
ところが、興奮したのか、またボクに絡んできて、69状態に!
女の子がボクの萎えたペニスをしゃぶり始めるので、こっちも興奮して、彼女のマンコにキッスをしました。
また、頭に血が昇った感じで、マンコに舌をいれると、僕の精子の味が・・・。
後は、また彼女のマンコをしゃぶりにしゃぶりました。
初めて自分の精液を味わった日となりました。
こんなラッキーなこともあるんだな、人生は!
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