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投稿No.4575
投稿者 じょーだん (26歳 男)
掲載日 2009年9月30日
今の嫁さんの話です。
大学の頃、俺は某高校のすぐ近くに住んでて、そこが元女子高で結構派手な学校でした。
兄貴が不動産の仕事してた時で、不便だったけど安いしここでいいやって。
ちょうどマンションの前に駐車場があって、そこの自販機に毎日何グループかたまって中には豪快にしゃがみ込んでパンチラしてる子もいていつも窓から見てました。
毎日もんもんと。
いつも同じメンバーだから最初はその時間部屋にいるようにしたりしてたけど、だんだんバイクいじったり、話しかけたりしてある3人組と仲良くなりました。

3人は放課後部屋に上がって食べてはタバコ吸って、しまいにはもうパンチラどころかスカート脱いで布団で寝たりして…。
そのうちその子達も男友達呼べとか言い出して、同じサークルのやつらを呼んで3・3とかで夜遅くまで飲んだりしたな。
乱交はなかったけど3人揃わない日もあって、たまにひとりで来たりして。
そうなると、っていうか俺は当時深田恭子似のあいって子が好きで、その子とよくHしてた。
けど、まぁ結果的にいうと3人ともやっちゃったし、その中の自称ベッキーことケイコが今の嫁さんなんです。
あいとまなみとはHしてたけどケイコは最後まで手を出してなくて、何度も誘惑されたし抜群にエロかったけど、連れとできてたしブーちゃんだったし…一応引いてたのです。

ある日その連れと別れるとかそんなんで泣いて相談しに来た時に初めてやっちゃいました。
そしたら毎日授業中でも
「Jのチンポが欲しい」とか
「今日は朝からマンコが濡れてる」とか
メールが来て、ほんと昔からチンポ大好きな女だったな。
望み通りチンポ漬けにしてやって、っていうか俺のチンポがケイコのマンコ漬けになってました。
そうなるとあいとまなみにも俺たちのことはばれて、毎日ケイコとHするだけの日々になりました。

高3の夏休み、夜通しやりまくった日があって、その日何度か中出ししたんです。
忘れてしまいましたが、夏休み前メールでずっと
「中に出したい」とか
「中に出して」とか
やりとりしてましたかね…。
結果は一発命中。
17で妊娠、結局卒業まで行って結婚しました。

当時はどれぐらいだったか知らないけど、今や60キロ後半、ウエストは7、80あるんじゃないかな?
ケツは1メートル級。
高校時代からもう死ぬほどやってるとそういう体型も好きになってケイコとは中出ししまくってます。
つい最近結婚4年で3人目を妊娠したところです。
自分でいうのもなんですが、めちゃぐちゃエロくていい嫁さんです。

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投稿No.4574
投稿者 クイックル (28歳 男)
掲載日 2009年9月30日
今年の5月Mを自宅まで送って帰る時、まだ時間が早かったので少しドライブしてから帰ろうと思い、一緒にドライブしながら車で話をしていたら突然MがSEXの話になり、過去のつらい話を始めた。
しばらく聞き入っていると、もう3年以上夫婦生活が無いらしい。
もともとMが好きだった俺はこれは「チャンス」と思い一発やってやろうと思った。
Mにいきなり
「おっぱい」触っていい?」
と聞くとMは
「何で?」
と聞きながらも
「私おっぱい小さいから」
と少し照れながらも触らせてくれた。
しばらく服の上からおっぱいを触っているとMも気持ち良くなってきたのか服を脱ぎ始めた。
そこで俺は、おっぱいを直接激しく舐めた。
思わずMも声を上げる。
Mのズボンを脱がせてお尻を触ると、Mのアソコはグチョグチョに濡れているのがわかった。
アソコに指を入れるとMが激しい声で喘ぐ。
激しく指でいじるとMのアソコから大量の潮吹き、マン汁が俺の顔にかかった。
すかさず今度はアソコを舐めるとMはすぐにイってしまった。

Mが
「今度は私の番」
と言い俺のチンポをくわえ始める。
俺はすぐにイキそうになってしまい、Mにもう入れていい?と聞いた。
Mは
「H君のチンポ早く入れてーーーー」
と言った。
俺は直ぐにMのマンコに入れた。
Mは大きな声で
「気持ち言いーーーーーーー」
と喘ぐ。
入れた瞬間俺のチンポは限界で、すぐにでもイッてしまいそうな位気持ちよかった。
Mに
「イキそう」
と言うとMは
「外だよ」
と言うが俺は中出しがしたくて無視した。
しばらく腰を振ると限界になって俺はMの中に出した。
凄くいっぱい出た。
すると慌ててMが
「中に出したでしょう、早く抜いてよ」
と怒る。
俺は抜かずに、すぐにもう一度腰を振り始めた。
2回目はすぐにイってしまった。

さすがにマズイと思いチンポを抜くと、大量の精子がMのマンコから垂れてくる。
それを見たMが
「妊娠したらどうするの?まだ、離婚してないんだよ」
と怒られた。
それからお風呂に2人で仲良く入って夜中の3時に自宅まで送り届けた。

あの日以来、Mとは2日に一回ぐらいの割合であって中出しSEXしていたが、先日Mから「妊娠」しちゃったと衝撃の告白を受けた。
俺は
「旦那さんの子じゃないの?」
と聞くとMは
「旦那とは3年以上してない」
と言った。
今思えば、3ヶ月の間で少なくとも60回は中出ししていれば妊娠するのも納得だ。
結局今は二人で一緒に暮らしている。
妊娠している今は毎日中出しSEXで楽しんでいる。

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投稿No.4573
投稿者 ともや (33歳 男)
掲載日 2009年9月28日
【投稿No.4559の続き】

先週末祐子が家族と出かけ暇になった俺、駄目もとで朝から未亡人幸子にmailをしてみたが返事が無い。
諦めパチンコでもと思い出かけ支度をしてると「驚いた」と幸子から。
暫くmailの遣り取りで会うことに。

前に会った某駅待っていると幸子が
「ホントに驚いたは、もう会えないと思っていたから」
ニコニコ話す。
昼なので近くのレストランで昼食
「突然mailして大丈夫だったの?」
「子どもも出かけて一人暇だったの」
まだ明るいし気を遣い
「映画でも行く?」
と誘うとニコニコ喜んで返事。
店を出て映画館を探すがみな満員。
結構歩き疲れ
「何処かで休む?」
「そうね」
と歩いているとホテル街が見え
「あそこで休む?」
手を握ると強く握り返してくる幸子。

無言のままホテルに入り
「ここで良かったかな?」
顔を赤らめうつむく幸子。
ソファーでディープキスをしながら
「大丈夫?」
「もう会えないと思っていたから嬉しい」
と舌を絡ませて来る。
暫くねっとりとディープキスを続けオマンコを触ると、何とスケスケのショーツでもうシッカリと濡れ染みだしている。
やる気満々の未亡人熟女に俺も安心してショーツの上から弄ると
「あぁ~嫌~嫌~駄目~」
と腰を捩り激しくディープキスで舌を絡ませ悶え喘ぎ始めだす。
「もうシッカリ濡れ濡れだね」
ショーツをずらし指で弄ると
「あぁぁぁ~嫌~ぁぁぁ~」
オマンコを突きだす様に
「いっぱい感じたいの~」
激しく喘ぎよがり続ける。
指をクリトリスから膣と攻めると、マン汁が溢れだしトロトロヌルヌル状態になりだし、胸をだし乳首を吸い転がすと
「嫌~嫌~嫌~」
胸をはだけだし嫌らしくスカートをまくられオマンコを広げ一層激しく喘ぐ未亡人幸子。
「幸子のオマンコ舐めたい」
「嫌~汚いは~」
ショーツを取り足を広げ丸出しのオマンコが嫌らしく濡れている。
クンニをツーんとすえオシッコ混じりの生臭いマン汁の香りが漂い、欲求不満なのか綺麗なオマンコが充血している。
全体を舐め始めると
「あぁ~駄目よ~汚いから~」
と腰を捩りながらも舌の動きに合わせる様に
「駄目だったら~あぁぁ~」
俺の頭を掴み抑える様にグイグイオマンコに
「あぁぁ~だぁめぇよぉ~」
と悶える。
ジュルジュルと音を立てクリトリス膣を吸い上げると
「あぁぁぁ~嫌~嫌~」
止め
「じゃ止める?」
焦らすと
「嫌、嫌~駄目~止めないで~」
胸を揉み激しくクンニで攻めると
「あぁ~あぁ~あぁ~」
激しく喘ぎ続ける。

暫くクンニを続けると
「今度は私が」
と幸子が俺の口の周りに付いたベトベトのマン汁を丁寧に舐めながら
「もう欲しい~」
ディープキスをしながらズボンを下ろし肉棒を出しフェラを始めだした。
「ぁぁ~これ欲しい~」
嫌らしくねっとり舐めくわえ竿袋裏スジと丁寧に攻めると、口いっぱいにくわえ音を立てバキュームフェラ。
ジュボジュボを肉棒を吸いたてながら自らオマンコを弄りだす様は、嫌らしい欲求不満の未亡人熟女だ。
その嫌らしい様を見ながら幸子の頭を抑え、口でゆっくり肉棒をピストン、口の中で舌を絡ませてくる。
「幸子上手だからこのまま出そうだよ」
オナニーをしながら感じているか上目遣いの切なそうな顔だ。
弄っているオマンコの奥まで指を入れて掻き回してながら一層激しくフェラを続けながら
「う~ん、う~ん、う~ん」
と肉棒をくわえながら逝きそうな幸子。
顔を見てると肉棒も発射態勢になり
「このまま出すよ」
「うん、うん」
とうなずくドピュ、ビュ、ビュ、ビュと口に吐き出すと
「うぅぅぅ~ぅぅぅ~」
目をつぶり足を閉じ、吐き出されたザーメンを口いっぱいで受け止め、腰を震えながら逝く幸子。
オマンコの”生中出し”とは違う射精感覚を味わい抜こうとすると、なかなか肉棒を離さない幸子。
最後の一滴まですする様に肉棒を綺麗にしてくれると
「美味しかったは~」
え?飲んだ?
物の本で読んだことが「若いエキスを飲むと若返る」とか?
そんな(笑)汚さないだけいいか(大笑)

シャワーと思ったが、胸をさらけ出しグジュグジュに濡らし嫌らしい臭いを漂わせ、物足りなそうな幸子。
オマンコに中出しをしたい俺は、ソファーで四つん這いにさせ、バックからクンニを始めると、オマンコは掻き回された後で一層嫌らしいマン汁の香りでベトベトトロトロ。
舐めるとペチャペチャと音がする程濡れ熟れ頃のメロンの様だ。
「嫌らしく濡れてるよ幸子のオマンコ」
「ぁ~嫌~嫌~」
わざと音を出して舐めると
「一緒に~」
69に萎えてる肉棒を一生懸命フェラしながらオマンコをグイグイと擦り付け
「あぁぁ~いい~いい~」
と悶える。
徐々に肉棒も復活してくると
「あぁ~大きくなってきてるは~」
一層激しくフェラを続けながら
「あぁ~あぁ~あぁ~もう~」
尻を振りよがり
「入れたい~入れて~」
ソファーに手を付かせバックでお尻を掴み、まだ完全復活ではない肉棒を徐々にオマンコに挿入。
「ぁぁぁあ~ああああ~」
と喘ぐ。
ゆっくりとピストンを始めると
「あぁ~あぁ~あぁ~」
とよがる、キツイ締まり良い膣で肉棒も完全復活だ。

マンコの奥に根本まで肉棒を出し入れすると、肉棒にはトロトロのマン汁が絡み嫌らしい香りが一層香る。
グチュグチュとピストン
「あぁ~もっと~オマンコ~もっお~」
嫌らしい言葉の未亡人熟女動きを止めると
「ぁぁ~嫌、嫌~」
と自ら動き出し肉棒をオマンコの奥に導く様にしながら
「嫌~激しくオマンコ突いて~」
もう完全に牝状態の幸子のオマンコを激しく掻き回しながら突き続けると膣がキュと締まりだした。
そろそろ逝きそうなのか
「ぁぁ~ぁぁ~もう~もう~」
と髪を振り乱しよがり喘ぐ幸子を見ていると肉棒も発射態勢に近づき始め、幸子の大きな胸を乳首を揉みながら出すことに決めた俺は
「幸子の顔を見ながら出したい」
ソファーで足を開かせ抱えて肉棒をグチュグチュのオマンコに一気に挿入すると
「あぁぁぁ~いい~いい~」
抱き付きながら俺のお尻に手を回しオマンコをグイグイ擦り付けながらよがり、大きな胸を揉み乳首を吸い転がしながら激しくオマンコを突き続け、ディープキスをしながら
「何処に出すの?」
舌を絡ませ喘ぎながら
「中よ~そのまま中にきて~」
「いいの?」
「きて~いっぱいきて~」
それを聞き一層激しくピストンを続けると
「あぁ~逝く、逝く、逝く~」
膣が蠢きキュと締まると
「出すよ」
ドピュ、ドク、ドク、ドク”生中出し”
「あぁ~あぁ~あぁ~」
脈打つ射精、オマンコ奥で感じガクガク腰を振り逝く幸子。

胸をさらけだしスカートをまくられ嫌らしい未亡人熟女に中出しの快感を暫し味わい肉棒をゆっくり抜くと、嫌らしく濡れ開いたオマンコからドロドロと垂れるザーメンを手で触りながらトロンとした目で見つめる幸子。
その嫌らしい仕草に熟女の欲求不満”生中出しSEX”は最高だと感じる。
口内射精もさせてくれて全部綺麗に掃除までしてくれる手放せない性処理肉壷熟女2号だ。
無論、この後時間もタップリ有ったので、夜遅くまで”生中出しSEX”を2回堪能して帰った。
今度も少し期間をおいて欲求不満の状態で会うことにする。

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投稿No.4572
投稿者 会社員 (27歳 男)
掲載日 2009年9月28日
会社員27歳です。
大学卒業後入社5年目、若手の有望株と上司におだてられております。
この春、先輩に連れられて「合コン」なるものに初めて参加。
相手は「花の女子大生」でこちらは若手の有望サラリーマン、結構高級な居酒屋で開かれ、費用は男性持ちです。
相手が6人でこちらは5人、1人はどうしても残業をしなくてはならないため、急遽欠席となり男性が人数的に有利な状況です。
一流の女子大に在籍している為、もう半数が就職内定、半数は花嫁修業という優雅な女子大生でした。
中に私好みの小柄でポッチャリ型の女性がおり、彼女の横に席をゲットし、仲良くなりました。
彼女は宮城県の有名温泉地の旅館の長女、いずれ帰郷して旅館の若女将になるそうで、それまで東京でノンビリと青春を謳歌するそうです。
宴もたけなわ、最近の女性は結構アルコールがいける口で、彼女もビールからカクテルまでいろいろと呑んでおりました。

宴もお開きとなり、彼女のアパートへ送ることになりました。
私の帰路とは反対側ですが、乗車する電車は同じ電車、1つの言い訳になりますし、もしかしたら今夜彼女をご馳走になれるなどというスケベ心もありました。
2人きりになり電車に乗ると急に酔いが回ったらしく、彼女がふらつきはじめ、私は腕を彼女の肩に回して倒れるのを助けました。
やがて下車駅に到着、突然「ウェ~!!」と言う声で、彼女が戻し始めました。
そうです、ビールやカクテルをチャンポンで呑んだ為今になって気持ち悪くなったのです。
仕方無しに背中を擦り、
「全部戻せば楽になるよ、全部出しちゃえよ」
と言って、ホームの自販機から水のボトルを買い求め、彼女に
「口中を漱ぎなよ」
と言って渡しました。
ペットボトルの水を含み口中を漱いだ彼女は残りをゴクゴクと飲み、再び戻しました。
その頃になると駅員さんがやって来て
「お客さん、大丈夫ですか?事務室で休みますか?」
と気を使ってくれました。
「直ぐ良くなります、すみません、大丈夫です」
私はそう言って駅員さんの手助けを断り、一息ついた彼女を抱き抱えて駅を出ました。

「御免なさい、ご迷惑をかけてしまってーーー」
「いいよ、いいよ、チョッと呑みすぎたな、サアもう直ぐ家だから頑張ってね」
そして彼女のマンションに辿り着きました。
バッグから鍵を取り出しましたが、まだ酔いが残っているらしく、中々鍵穴に入りません。
「貸してみな」
代わりに私が鍵を開け、中に入りました。

1ルームマンションながら結構広い部屋です。
彼女を入れ扉の鍵をロック(あの最中に突然扉が開いては困ります)、ベットへ寝かせ直ちにキスを開始。
最初はちょつと抵抗しましたが、やがて大人しくなり、私が彼女の口中に舌を入れると入れ返してくる程になり、酔いが醒めたようです。
唇を貪り胸を揉み少しずつ上着からシャツへと脱がし始めます。
抵抗は全く無し(良し!!今夜頂けるぞ!!)慌てずユックリと時間をかけ、愛撫を続けました。
シャツのボタンを外しブラを出し、更にブラを上へたくし上げるとそこには可愛らしい乳房が現れました。
まだそんなに使われていないのか、可愛いピンクの乳首、指で擦るとだんだんと膨らみ固くなってきました。
乳首を口に含みグイッと吸い込みます。
そして舌でクリクリと撫で回すと乳首は一層固さを増します。
「ダメェ~、ダメェ~」
と声を出しますが身体での抵抗は全く無し、上着・シャツを完全に脱がせ、背中に手を回しブラのホックを外すと、パラリとブラが外れ乳房全体が現れました。
更に乳首を吸い、キスを繰り返し、そして耳元で
「好きだよ!!、一目見て好きになったんだ!!」
と嘘のような甘い言葉を囁くと、
「私も好きよ!!、アナタが好きなの!!」
と呻くような声、
「今日一緒になろうね」
バカみたいなセリフでも納得する状態になっていました。
私も急いで服を脱ぎ捨て裸になり、再び彼女の横に寝転び乳房に愛撫を加え、キスを連発、塞がれている口から
「フゥ~ン」
という呻き声が上がり、いよいよ合体の時が来ました。
私のムスコは暫くオナニーもしていないので、精液はタップリと溜まっており、もうギンギンに立って何時でも挿入OKの状態。彼女のパンティを剥ぎ取り股を見ると、恥毛は薄くその下に一筋の線が見え、股を開かせその間に入り右手でオマンコの入り口を探します。
ヌルヌルとオマンコから愛液が出て受け入れ態勢が整っており、ムスコの先端をオマンコの入り口にあてグイッと入れ込みました。
愛液があり侵入は出来ましたが、経験が少ないからか結構締め付けがあり、運動するのにはチョッと不便を感じましたが、オマンコの中は温かくて気持ち良く、少しの運動で気分が高まって来ました。
やがてラストスパート、グイグイとムスコを出し入れし、最後の時を迎えます。
ドバッ!ドバッ!ドバッ!ドバッ!溜まっていた精子がタップリと発射され、彼女のオマンコの中深く、子宮に向かって飛んで行きました。

何回か搾り出し、もう出なくなった頃は彼女の身体に覆い被さり、耳元に
「とても気持ち良かったよ!!、君のオマンコは最高だよ!!」
と誉め言葉を囁きました。
「そう、良かったの?それなら良かったワ、でも私はまだ気持ち良さがわからないの」
「だんだん良くなって来るよ、経験サ」
「それじゃあこの次も優しく愛して頂戴ね」
「ウン、また機会があったら愛し合おうよ」
そう言っている最中にムスコは再び元気になり、再度のSEX、本当に彼女のオマンコの中は気持ち良く、今度は少し長く持ち再び射精、2回のSEXで随分と精子を発射しました。

後で気がついたのですが、この時避妊や安全日の事を全然気にせずに交渉した為、後日彼女から
「生理が2ヶ月も来ないの、もしかしたら・・・」
と告げられ、その言葉に頭をガーンと殴られた気持ちに。
「もし妊娠していたら責任はとってもらいますからね!」
女子大生でも言う時はハッキリと言います。
そして病院で検査をしてもらうと、結果は見事大当たり!!妊娠3ヶ月めに入るそうです。
その後、互いの両親に結婚する旨を報告、彼女は大学を休学して来年出産、そして卒業した後故郷へ帰郷して若女将に。
私は婿養子として彼女の実家の旅館の若旦那。
まさか旅館の若旦那になるとは思ってもいませんでした。
サラリーマンはあと2年ぐらいで終了。
それからは若旦那といっても「番頭」さんみたいなもの、丁稚奉公が宮城の里で待っています。

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投稿No.4571
投稿者 2トンのニラ (28歳 男)
掲載日 2009年9月26日
この間、16歳になったばかりの従妹の加奈子と中出しSEXしました。
もちろん処女でした。
きっかけは、自宅で両親がSEXしているところを目撃してしまい、気持ち良さそうな声を出す母親を目の当たりにして、SEXがどれだけ気持ち良いものなのか体験してみたいと言う興味本位だったようです。
付き合っている彼氏もいなく、従妹にとって初体験の相手として白羽の矢が立ったのが私でした。

この間の連休中(シルバーウイーク)、私は実家に帰省していたのですが、そこに従妹が家族で遊びに来たのです。
そして従妹が遊びに来たその夜、従妹の両親と私の両親がリビングで酒盛りしたまま寝てしまい、従妹を客間に案内してあげたときでした。
突然従妹が
「ねえ、お兄ちゃん?SEXって気持ち良いの?」
と突然聞いてきました。
16歳ですから性に興味を持っていてもおかしくないのですが、いきなり聞かれても答えるのに困りました。
「加奈子さ、SEXに興味あるの?」
「うん、興味あるよ」
従妹家族が寝る布団を敷きながら、従妹に聞いてみました。
「でも何で俺にそんなこと聞くの?」
「お母さんたちがSEXしてるとこ見ちゃったの。それでね、お母さんが物凄く気持ち良さそうに声を出していたから、SEXってそんなに気持ち良いのかなって思ったの」
両親のSEXを目撃したなんてなかなかハードなことです。
「で自分もSEXしてみたいって事?」
「うん、だけど初めては知ってる人が安心できるなと思って」
「で、初体験の相手が俺でいいの?」
従妹は黙ってうなずきました。

両親たちはこぞって酔っ払い、リビングで寝ています。
ちょっとやそっとの事では起きないでしょう。
私は従妹を自室に連れて行きました。

部屋に連れ込むと、ベットに寝かせて服を脱がせました。
私も久しぶりのSEXだったので興奮して目の前の従妹の身体に釘付けになっていました。
一通り身体を愛撫し、マ○コからヌルヌルの液体が多量に分泌されてきたのを確認すると、従妹の処女を頂くことにしました。
私もズボンとパンツを脱ぎ、従妹の両足の間に入り、勃起したチ○ポをマ○コにあてがいました。
「お兄ちゃん、ゴム付けなくても良いの?」
私は従妹のこの質問に答えることはしませんでした。
もちろん最初からゴムなんか無いので、中出しするつもりでいたのです。
「いいじゃん。せっかくの初体験なんだから生でしようよ」
私の提案に従妹はきっぱりと断ってきました。
「ダメだよ。ちゃんと付けなきゃ。加奈に子供出来ちゃうよ?」
もちろん子供が出来るとまずいですが、中出しの誘惑には勝てませんでした。
「大丈夫だって。ちゃんと外に出すから」
私はそう言って、生挿入を拒否する従妹のマ○コに押し込んでいきました。
「痛い、お兄ちゃん痛い。SEXって気持ち良くないの?」
「女の子は最初は誰でもそうだよ。だけど回数を重ねていくと気持ち良くなるんだよ。加奈も気持ち良くなりたいんなら、最初は痛いの我慢しなきゃ」
そう言って痛がる従妹を尻目に、着実に挿入していきました。
処女膜を一気に突き破り、チ○ポが根元までズッポリと入り込んだ瞬間、従妹はひときわ甲高い悲鳴を上げました。
一瞬親が起きたかな?と思い、耳を澄ませましたが、リビングからは物音一つ聞こえませんでした。
「ほら、加奈、お前の処女を頂いたぞ。俺のチ○ポが根元まではまってるぞ」
私がそう言うと、上半身を起こして挿入されているところを確認していました。
「後何回くらいすれば気持ちよくなるかな?」
と、従妹は初体験したことよりも早く気持ち良いSEXをしたいようでした。

とは言え、まだ私からの洗礼を従妹は受けていませんので、残すは中出しだけです。
ゆっくりと動くものの、初めてチ○ポを受け入れた従妹のマ○コは狭く、温かく、入れているだけでいきそうになるくらい気持ちがよかったです。
そして1分位経った頃、私が
「もうすぐ射精するよ」
と告げると、
「外に出してね」
と一言。
「ねえ、加奈さ、どうせなら中出しも体験してみない?気持ち良いと思うよ」
この言葉に、従妹は激しく抵抗しました。
「ダメだよお兄ちゃん。ちゃんと外に出して」
と言いました。
「だけどさ、気持ち良いから中に出したいよ。ねえ良いよね?中に出してもいいよね?」
「ダメ、絶対にダメ、加奈妊娠したくない」
「じゃあどこに出してもいいの?」
「中じゃなかったらどこでもいいよ」
「じゃあ顔にかけても良い?」
「いいよ」
従妹はこう答えました。
しかし私は外に出すつもりはありません。
「だけど、ああもう出る。良いよね?中に出すよ」
そう言いながら従妹のマ○コに腰を打ちつけながら、膣内に精液をぶちまけました。
従妹は私が中出ししたことにすぐ気付いて、身体を押しのけようとしましたがそれもかなわず、私は全てを従妹にぶちまけました。

「なんで、何で出すの?中に出したらダメだよ。赤ちゃんできちゃうから早く抜いて」
「もう遅いよ。精液って1滴でも中に出したら手遅れなんだよ。今頃加奈ちゃんの卵子目指して精子が泳いでるよ」
従妹はこの言葉を聞いて、手遅れなのがわかり泣き出しました。
そんな従妹を私は放っておき、この後さらに抜かずに2発、従妹に中出ししました。
3回目の時は、さすがに少し感じたのか、気持ち良さそうな反応を見せていましたが、3回も中出しされ、妊娠するかもしれないという恐怖に怯えているようでもありました。

私は連休中計5日間、毎日従妹と生中出しSEXをしました。
従妹も諦めたのか、3日目には妊娠のことを口に出すことは無くなり、最後の5日目には自分から中に出してと言い出す位でした。

また機会のある時に2日目以降の続きを書きたいと思います。
それよりも、妊娠したかどうか、あと3週間程で結果が出ると思いますので、その時にまた結果を書きたいと思います。

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