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仕事が忙しく夜中帰宅が続き、祐子に連絡も出来ないで3週間以上になる。
祐子も忙しのか連絡がない。
先週金曜昼食時携帯を覗くと
「もう肉壷我慢出来ない」mail。
「俺もだよ」
翌日休みなので会うことに。
某駅少し遅れて着くと祐子が携帯を覗きながらいた。
暫くぶりで会う祐子はニコニコ腕を組んで居酒屋へ。
軽く飲み食事をしながら会話。
何時ものオバサン談義一頻り話し、店を出てホテルに部屋に入るなり俺はテーブルに手を付かせスカートをまくりお尻を突き出させストッキングとショーツのままクンニを始めお尻を揉みながら
「あぁ~そんな~いきなり~」
ストッキングのままでも嫌らしい香りがする肉壷付近を指で激しく弄り
「あ~あ~」
悶えだしストッキングとショーツを下げ片足に残したまま肉壷を舐め始めると、相当我慢してたのかツ~んとすえオシッコとマン汁の混じる生臭い、熟れた欲求不満人妻熟女、肉壷祐子久々の香りだ。
膣、クリトリスと舐めるとヌルヌル状態
「あぁぁ~いい~いい~」
喘ぐ吸い上げる様にジュルジュル音を発てる。
「いい~もっと~」
舌の動きに合わせてお尻を振り激しくよがり
「もう~もう~入れて欲しい~」
と喘ぐ。
熟れた肉壷からはマン汁がトロトロ滲みだし、嫌らしい香りが一層漂いう。
暫くクンニを続けると我慢できないのか俺のズボンを下げだし肉棒を手に
「あぁ~欲しかった~」
カリ首をペロペロ舐め口の中一杯含みフェラを始める。
服を着たまま片足にはストッキングのショーツ姿、ジュボジュボとバキュームフェラする嫌らしい人妻熟女祐子だ。
久しぶりのフェラ、祐子の頭を優しく抱え肉壷の中に入れる様ゆっくりピストン。
肉棒を嫌らしく舌で舐める。
フェラを堪能してると
「あぁ~もう我慢できない~欲しい~」
一層激しく頭を振りながらフェラを続ける。
肉棒もギンギン
「これ欲しい?」
上目使い切なそうな顔
「欲しい~」
「何処に?」
「肉壷にきて~」
ソファーに座り祐子に跨がせると、自ら肉棒を肉壷でくわえ込み腰を沈めながら
「あぁぁ~いい~入る~」
上着をとりブラウスのボタンを外し胸をブラから出し揉みながら乳首を吸い出すと、激しく喘ぎ悶え続け
「いい~いい~肉壷気持ちいい~」
俺のクビに手を回し肉壷の奥一杯肉棒が入る様腰を激しく振る。
ディープキスをしながら
「これ欲しかったの~」
肉壷をグイグイ擦りつけ
「あぁぁぁ~いい~あぁぁぁ~」
喘ぎ続け、久々のSEXに肉壷も肉棒もそろそろ発射態勢に近く、膣が締まり始めだし
「あぁ~もう~もう~もう~」
激しく振り続ける祐子も逝きそうなので
「俺も出そうだよ」
体を入れ替えようとすると
「駄目、駄目よ~」
一層激しく腰を振り
「あぁ~逝く、逝くの~このまま~あぁ~」
膣がキュと締まり腰をガクガク振るわせると、俺も下から突き上げながら
「出すよ」
ドピュ~ビュ、ビュ、ビュ膣奥に打ち上げる様に”生中出し”
下から打ち上げる様に注がれるのと会わせる様に腰を振り
「あっ、あっ、あっ、あぁ~」
逝く祐子。
暫く抱き付きディープキス。
まだ逝きたいか腰を振り、膣奥に注がれ感じ満足そうな顔の祐子。
俺から離れ髪を乱し胸をはだけ出し片足にストッキングにショーツを履きスカートをまくり少し足を広げドロドロとザーメンを床に垂れ流す姿は、ホントに嫌らしい欲求不満人妻熟女を犯した感覚にすらなる。
シャワーを浴び綺麗に体を洗いながら絡み
「さっきの祐子の姿、俺が犯した様だね」
ニコニコしながら
「あんなに激しくなら何度でも犯して」
肉棒を手で優しく扱きながら
「もっと一杯犯して~」
フェラを始め、萎えてる肉棒を俺の腰を抱え吸い上げる様に激しくフェラを続ける嫌らしいカッコの欲求不満人妻熟女だ。
暫くフェラを続けさせ肉棒が大きく堅くなりだすと
「もう戻ったわ~」
「祐子の肉壷に一杯出したいから」
物欲しそうな上目使いで見る祐子軽く胸を揉みながら
「また欲しい?」
嬉しそうにコクリと頭を下げる。
湯船に手を付かせお尻を突き出させ肉壷を弄るともうヌルヌル、一気に肉棒を突き刺しピストン始める。
お尻を抱え肉棒の根本まで激しきピストン
「あぁ~凄い~凄い~凄い~」
喘ぎだし”の”字を書くように動く
「あぁぁ~いい~これいい~凄い~」
肉壷の中を掻き回す様に
「もっと~もっと~掻き回して~いい~」
激しく高速ピストンで突くと
「あぁぁぁぁぁぁ~凄い~」
欲求不満人妻熟女祐子の膣がまた締まりだした。
そろそろ逝きそうなのか激しくピストンすると
「貴方の凄いから~また~また~逝きそうよ~」
覆い被さるように胸を揉みながらピストン
「あぁぁ~凄い~凄い~もう~もう~」
お尻を振り始めだし
「また逝く、逝くわ~」
激しく尻を振りだし
「あっ、逝く、逝く、逝く~」
仰け反りガクガク震え逝きはてる。
さっき出したばかりの肉棒はギンギン、逝った肉壷を優しくピストン
「貴方の凄いからまた逝っちゃたわ~」
まだ逝かない俺は
「次はベットで」
とディープキス。
肉壷、肉棒を綺麗に洗い戻り休憩。
ビールを飲みながらベットで何時ものオバサン独断井戸端話がスタート。
一頻りするとまた欲求不満人妻熟女祐子に変身だ。
仰向けになっている俺の体を舐め始め肉棒をさすり嫌らしい目つきで
「これでもっと激しく犯してね」
パクリフェラを始めだした嫌らしいお尻を向け、頭を振りながらジュバジュバと激しくバキュームフェラだ。
俺も大きなお尻をさすり肉壷を弄るとヌルヌル
「あぁ~嫌~もっと激しく~」
69で激しく肉壷を攻める。
跨ぐと濡れ開いた肉壷からは嫌らしい欲求不満熟女の香りとマン汁がトロトロと滲み出してくる。
グチュグチュマンビラをくわえ啜りクリトリスを舐め啜り膣に舌を入れ
「いい~凄い~もっと~もっと吸って~」
激しくフェラしながら喘ぎ悶え仰け反りながら
「もう欲しい~入れていい~」
お尻を向けたまま肉棒をくわえ、俺の足を掴み肉棒を肉壷奥に導く様に沈み込み
「あぁぁ~これが~これが~」
上下にお尻を動かしながら
「いい~いい~奥までくる~」
出入りする肉壷からはマン汁が溢れ肉棒にベットリと絡む嫌らしい姿の祐子。
お尻を抱え下から突き上げると
「あぁ~もっと奥まで~奥まで~」
激しく腰を振り喘ぎ続ける。
まだギンギンの肉棒、祐子をそのまま仰向けにして下から高速ピストン
「あぁぁぁ~これ~凄い~凄い~」
暫く続けると
「もう~もう~」
また逝きそうになってきてる祐子、肉棒も発射態勢に近づいてきてる。
後ろから抱き胸を揉みながら愛撫をしながら
「もう出そうだよ」
「私も~逝きそう~」
腰を振りながら正常位に戻し足を広げ、肉棒を一気に肉壷奥に。
胸を揉み乳首を吸いながら激しく高速ピストンで攻める。
膣奥に欲しいのか足を大きく広げ俺の腰を抱えグイグイ肉壷押しつけ
「いいは~もっと~もっと~」
と喘ぐ。
腰を抱え肉棒を根本まで膣奥に激しくピストン。
膣が締まりだし
「あぁ~あぁ~もう~もう~逝くは~あぁ~」
キュと膣が締まり肉棒を吸い上げる。
「出すよ」
「あっ、逝く、逝く~あぁ~」
ドピュ~ドク、ドク、ドク”生中出し”
グイグイ肉壷を擦りつけ膣奥に注ぎ込まれ
「あぁ~あぁ~あぁ~」
肉棒を締め付けながら逝きはて肉壷奥に生中出しの快感を味わう。
もっと欲しいとばかりの肉壷を擦りつける欲求不満人妻熟女祐子。
久々の”生中出しSEX”を堪能したこの日は時間の関係で”バ゛ック生中出し”1回で帰った。
見た目は普通の何処にでも居るオバサンだが、SEXになると淫乱で嫌らしく肉壷を濡らす熟女。
何でもしてくれ、何度でも逝き”生中出し”で要求する欲求不満人妻熟女祐子は大事な性処理肉壷。
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