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会場に着いて受付嬢にその旨を伝えると3人いた受付嬢の一人が丁寧に控え室へ案内してくれた。
後ろから歩く姿を見てるとボディコンファッションでメリハリのありそうなスタイル。
絞れたウエストに大きめなヒップを無理やりタイトスカートに閉じ込めた感じ。
Pラインを出さないような気使いでしょうが、よーく見ると超ハイレグのかす~かなラインが薄っすらと浮かびあがっている。
控え室に案内されコーヒーをオーダーし、応接セットのテーブルに出された時前かがみになった彼女の胸前が少し開いて乳首までは見えなかったが二つの盛り上がった乳房が垣間見えた。
思わずゴックンものであった。
年齢は20代後半くらい、パンプスを履いているからかそれでも164,5cmはありそう。
何かきっかけをと
「こちらの本部には長いのですか?」
とどうでもいいような質問をしてみた。
すると
「いえ、この春仙台から転勤でまいりました」と。
「それは懐かしいですね!、私も以前仙台に住んでたこともあったんですよ」
というとそれは奇遇と親しみ深そうな笑顔を見せた。
チャンスとばかり
「最近の仙台の話など聞かせてください」
と名詞を差し出した。
名刺には当然メルアドが入っている。
その日は講演も無事終わり、数日後彼女からメールが入った。
住んでいた頃からしばらく経っているので仙台の様子も大分変わっている様子がわかった。
何回かメール交換してる間にプライバシーのことも判った。
東北でも有名な国立大を卒業してこの協会に入り、現在は結婚もしているが子供はまだいないとの事。
年は31歳とわかった、3,4つは若く見えるし、既婚者にはとても見えない感じだ。
何回目かのメールの時
「今度ゆっくりと食事でもしながらお会いしませんか?」
と誘うと、是非ヨロシク御願いしますとの事。
チャンスが一歩近づいた。
約束の夕方歌舞伎町のホテルの最上階のレストランを予約した。
暮れなずむ陽とネオンの灯の幻想的な景色を窓際の席から眺めながら冷酒で乾杯。
彼女の名前は由梨香、今日は格別の気分ですとのこと。
楽しく食事も終わって街に出ると恋人同士が腕を組んで歩いてる姿が目立ちはじめてた。
私もそれとなく由梨香の手を握ると彼女もそれに答えて握り返してきた。
もうこれでお膳立ては整った。
有名なラブホの前に来た時、自然に入り口の方へ足を向けても由梨香は抵抗しなかった。
素早く部屋をチョイスしてEVに、下手な言葉はかえって雰囲気を壊してしまいそうで黙って手を握り締めていた。
部屋へ入ると何となくリラックスできてどちらからともなく唇を求め会った。
長いフレンチキッスのあとシャワーしようと私が彼女のを彼女が私のをと脱がせていく。
やはり彼女は勝負下着だった。
ワインカラーのカップブラに同色の超ハイレグの下着。
ブラをはずすとあの時見た大き目の房が現れた。
Dカップだという。
乳首は小さくピンク、房はフンワリとした柔らかさ、思わず片方の乳首に吸い付き片方は揉みしだいていた。
由梨香はビクットしながら気持ちよさそうに顎を上に向けて快感を楽しんでいるようだ。
超ハイレグのパンツを降ろすと陰毛は綺麗にビキニラインが手入れされている。
やや濃い目かもしれない花園に口付けしようとすると
「イヤョ、きたないからシャワーをしてから御願いヨ」。
「君の一日の匂いが欲しいんだ、決して嫌になんかならないから私の気持ちをわかって欲しい」
というと由梨香は諦め力をゆるめた。
前にしゃがみこむともうそこからはメスの匂いが立ちこめている。
谷間を左右に押し開くとピンクの誨淫が透明な液体を滴らせている。
谷間に口付けすると流れ落ちないように下からすくいあげるように愛液をすきとった。
ゴックンするほどの大量なお汁を飲み込む。
ほのかな香りと1日のメスの匂いの混在したエロティックな匂いが刺激的だ。
昼間見たあのボディコンスタイルの体が今、、目の前に恥ずかしい部分を晒していると思うと倅もビンビンに硬直してきた。
今度は由梨香をベッドに寝かせて恥ずかしくなるほど開脚させクリの真珠を吸い出した。
由梨香はアアアァーと言うと両手でシーツを掴み激しく頭を左右に振って感じている。
クリが大きさを増して赤く充血する頃由梨香は1回目の絶頂を迎えた。
薄っすらと脂の乗った綺麗なお腹が激しく波を打つ。
私の大好きな縦割れの臍を舐めながら中指でGスポを刺激する。
膣口は狭く指を二本いれて擦った時、由梨香はアッアッアッといって潮を吹いた。
最初は高くピューと一吹きその後は指の感覚に会わせて小さくピュッ、ピュッと噴出した。
彼女は何のことか判らず戸惑っていたので、
「これがオーガズムの極限で感じた時の潮吹きだよ」
と教えると恥ずかしいと言って顔を手で押さえてしまった。
それからはシャワーを浴びてベットでゆっくりしてから今度は69スタイルでお互いの性器を丹念に舐め合いをした。
随分とお汁の多い子だと感じた。
会淫を開いてクリの包皮からオシッコの穴や膣穴のギザギザなど存分に観察もした頃、由梨香が
「私もうどうにかなりそう、入れてください」と。
M字開脚させると由梨香自身に竿を握らせ自分のバギナにあてがわせた。
カリが膣穴にあてがわれるとすーっと腰を送った。
由梨香は
「あああっ・・・」
というと手を離してシーツを握りしめた。
狭い膣穴である。
愛液で十分濡れていながらその狭さがたまらない。
ゆっくりと挿入感を楽しみながら根元まで差し込んだ時由梨香は
「大きいー」
と声にだした。
深く浅く出し入れするたびにカリが膣壁を擦る快感がたまらない。
「カリ首の引っ掛かりがいいだろう!」
と言うと由梨香はこんなにいいの初めてと両手を私の腰に回して力を込めると早くも2回目の頂点に達した。
それからはグラインドや激しく突きこんだりで何回も何回も達した
「もう変、御願い私の中に御願い」
と途切れるように訴えた。
「中出しでいいの!」
と聞くと
「○○さんの中に欲しいの!」
私も吸い付くような膣の締まりに限界を感じて一番深く密着させると
「いくよ!」
といって子宮に向かってドクドクと精子を噴射した。
由梨香は「アッアッアッ・・・」を繰り返しながら激しく頭を振り乱し体を痙攣させて果ててしまった。
私も余りの気持ちよさに抜くことも忘れて由梨香の上で動けずにいた。
けだるさから少し解放されて結合を離した時由梨香の愛液と混ざった精子が少し流れだいた。
沢山出た割には少ないのは後でわかったのだが由梨香が流れ出さないように膣穴を締めてできるだけ多く膣に吸収したい思いがあったからとの事だ。
しばらくベッドで抱き合いそれからシャワーを浴びに。
お互いを洗い合いをする。
倅も丹念に洗割れると再びカリ首を持ち上げた。
「元気なのね!、このカリちゃんが大好きよ!」
と言ってパクリと咥えられた。
シュポシュポと音をたてて咥えられると堪らず2回目の射精感に襲われた。
「お口に出して」
と同時に一気にこみ上げてきた何回かの射精に由梨香は丁寧に応えてくれた。
そして最後の一滴まで吸い取るとゴックンと飲み込んだ。
大いに感激して脱力感もあったが由梨香の綺麗な裸体を優しく荒い流してやることにした。
両手にシャボンをつけて首筋から脚の指先まで綺麗に感触を楽しみながら洗ってあげた。
身長は164cmバストは86Dカップ・ウエストは60・ヒップは89とのこと見事なプロポーションだ。
湯船に浸りながら後ろ抱きし
「由梨香のこと大事にしたいな!」
と言うと
「私も貴方の女になっていたい」
仙台にはたまにしか帰省しないし、旦那もSEXには淡白だから「東京の愛人にして」といってきた。
しばらくこの関係を楽しんでいくことに決めた。
パチンコが初めてらしく、いろいろ説明してあげた。
合間にいろんな質問をした。
夫婦喧嘩をして飛び出してきたらしい。
喧嘩はしょっちゅうで今回は初めて初めて家を飛び出したらしい。
行くところもないので、気晴らしにパチンコへ来たとのこと。
見た感じは普通、中の上といった感じで、有名人に例えるなら、石田ゆりこかな。
旦那は同い年でマスオさん、子供は保育園児。
結果5千円打ってかからず。
帰ると言うので、お茶に誘ってみたらOKだった。
私はかかっていたので、やめて換金。
車を止めていたので、外にお茶をしに行くことに。
しかし、近くにお茶出来そうな場所がなく、コンビニで飲み物を買いぶらぶら走りながら話をした。
旦那とはセックスレス、旦那とはしたくないっていってました。
でも、セックスは好きだと言うことでした。
彼女かパチンコで負けた5千円をかなり後悔してたので、冗談半分で、
「負けた分補てんしてあげるから、エッチしようか?」
って聞いてみた。
彼女はしばらく考え、ほんとに補てんしてくれるならいいよと。
速攻でホテル探し。
ホテルに着き部屋に入るなり、彼女を抱きしめた。
耳元でありがとうってささやく。
見つめ合い、唇を合わせ、ベットに倒れこむ。
欲望にまかせ、彼女をむさぼった。
服を脱がせ下着姿になった時にシャワーを浴びたいと彼女が言った。
聞こえないふりをしたが、さらに懇願され、仕方なくシャワーへ。
脱衣所で一緒に裸になりシャワールームへ。
改めて彼女の体を舐めるようにみる。
子供を産んだようには見えないスタイル。
胸はDカップくらいかな、ウエストはくびれ、きれいなラインだった。
そして、茂みはジャングルのように黒々していてかなり剛毛でした。
お尻の穴近くまでビッシリ生えてました。
彼女は恥ずかしそうに股間に手を当てて隠してましたが、椅子に座らせじっくり観察しました。
シャワーが済みベッドへ。
一応ホテルのガウンをまとっていたが邪魔なのですぐにはぎとる。
キスをし、おっぱいをもみ、マンコをまさぐる。
彼女がどんどん乱れて来た。
そして、いきなり彼女が叫んだ!
「おマンコなめて~っ!」と。
びっくりした。
聞くと、淫語を叫んでみたかったらしいです。
旦那さんとのエッチでは一度も言ったことなかったと言うか、言えなかったようです。
見知らぬ相手っだったから恥ずかしさもなく言えたのかな。
要望通りにマンコ舐めてあげると、狂ったようにマンコ気持ちいいの連発。
かなり気持ちよかったようです。
攻守交代、手でしごいて、よだれをたっぷりたらし、ちんぽ美味しいと言いながらフェラしてくれました。
さすが人妻テクニックは最高でした。
そろそろ入れたいと言うと彼女はフェラをやめ、仰向けに寝てくれた。
「ナマでも平気かな?」
と聞くと
「え~っ?」と。
「お願い、ゴム苦手なんだよね」
と頼んでみる。
彼女、「たぶん生理前だから、大丈夫とは思うけど」と。
「じゃあ、生で行くよ。」
彼女のマンコにゆっくり挿入。
ナマ温かさを感じる、しばらくそのままでキスをする。
ゆっくりと腰を振りだすと、彼女の息が荒くなる。
どんどん声も大きくなる。
「マンコ気持ちいい!マンコ気持ちいい!おっぱいも揉んで~!」
往きそうになり中に出してもいいか聞いてみる。
すると、
「中にだして~!精子中にちょうだい~!」と。
我慢できずに中に射精!
どぴゅドピュっと彼女が少し震えてるのがわかる。
「気持ちよかった?」
と聞いてみる。
「うん。気持ちよかったよ。ありがとう」
と彼女は言った。
ちんぽを抜くと大量の精子が出てきた。
私がそれをティッシュで拭いてあげた。
しばらく休憩をい、2ラウンドへ。
1度目以上に彼女は感じてました。
当然2度目も中出しで。
ホテルを出て、彼女の家まで送ることに。
彼女は、電車で隣町まで来てたらしく車で30分くらいかかった。
彼女の指示するところまで送った。
彼女がありがとうと言って車を降りようとした時、まだ返したくないっと言う気持ちが働いたのか
「まって!もう少しいいやろっ」
と彼女を引きとめた。
その場を離れ、人気のない空地に車を止めた。
彼女を後部座席に招き、もう一回しよ!っと。
彼女も渋々付き合ってくれた。
車の中でお互い裸になり前戯も無しに真っ暗やみの中で激しく腰を振った。
渋々だった彼女も自分から手をまわし一緒になって腰を振った。
一瞬にしてガラスは曇ってしまった。
わずかではあるが、残った精子を彼女の中へ放出して二人とも果ててしまった。
曇りがとれるまでしばらく動けず、今後のことなどを話しました。
彼女は自宅で旦那さんとお店をしてるためなかなか会えないかもしれないけど、お互い迷惑にならない程度にお付き合いしましょうと。
今日は上手く公休日に当たった為、投稿しました。
普段は営業所には若い女性はおりませんが、盆暮れの繁忙期には荷物の仕分け等でアルバイトを雇う為、若い学生アルバイトもやって来ます。
今年の6月、やはり女子大生のバイトが5人ほどやって来ました。
今年は当たり年というのか、5人とも皆美人揃い、中でも祐美という子がダントツ綺麗です。
仕分けの最中話をしましたが、彼女たちは来年当社に就職が内定しており、今回はその業務見習いと言うことでのバイトだそうです。
或る晩帰社して荷物倉庫に翌日の荷物確認に行くと、何と祐美が一人で伝票の付け合わせをおこなっておりました。
私に気が付くと
「お疲れ様でした、ご苦労様」
と挨拶、こちらも
「お疲れ様」
と返します。
そして祐美が一人で荷物を持ち上げようとしたところ、荷物が重いのか祐美はよろけてしまい、
「危ない!!」
と声を上げ私は駆け寄り、祐美の身体を支えました。
蒸し暑い倉庫の中なのに、祐美の身体からは甘くていい香りが私の鼻を突き抜けました。
思わずムラムラと欲望が湧き、抱き抱えたまま「ブチュ~」とキス、最初は唇を重ねただけでしたが祐美の抵抗は無く、私は次に祐美の唇を貪るようなハードキスに移行しました。
舌を祐美の口に入れ相手の舌をベロベロと嘗め回します。
「ムフフフ~」呻き声を上げましたがお構いなし、そして唇を離すと
「舌を入れて来いよ」
と耳元で囁き再びキスへ。
今度は祐美も舌を入れてきました。
もうお互い周りを気にせずにキスの応酬、暫くして唇を離すと祐美は「ハア、ハア、ハア」と荒い息遣い。
「もう今井さんったら、急にキスしてくるんだもの、ビックリしたわよ、それでもお上手なのね」
「何がだよ?」
「勿論キスよ!、私最後はウットリしちゃったわ、とてもキスに慣れているのネ、大分遊んでいるんでしょう?」
「前は遊んだよ、でも今は真面目に働いているんだ、昔の女とも別れたしね」
「そうなの、じゃ今はフリーということ?」
「ああそうだよ、だから君を見て好きになったんだ。だから今日はチャンスと思ってキスをしたのさ」
「今度するときはこんな所でなく、もっとムードの或るところでして頂戴、それでなきゃ女の子にモテないわよ」
「ああ、わかったよ、今度君にする時はもっとムードの或る所でな」
その日はそれでお終い、運よく誰も倉庫には来ませんでした。
2日後
「明日デート出きるか?」
祐美に尋ねると、
「いいわよ、晩御飯ご馳走してくれる?」
ということで翌日初のデート、晩御飯の後カラオケBOXへ行きカラオケ三昧、アルコールも入っていた為その内何となくのムードになり、キスの再開となり今度は薄いTシャツの上からバストを揉みました。
結構な大きさを感じました。
そしてTシャツを捲り上げ、ブラの下から手を入れてバストを直接触り、手を後に回してホックを外し、バストを触りやすくしました。
小振りな可愛らしいバスト、小さな乳首が微かに震えているようでした。
乳首を口に含むと
「アァ~、ダメよ、誰か来るといけないワ、ダメよ、ダメよ」
と口では拒否しますが、身体の拒否は無し、更に乳首を口に含みパンツの中に手を入れると、
「イヤよ!、こんな所ではイヤ!落ち着ける処でなきゃダメ!」
流石にそこまでは無理です。
気持ちが変わらないうちにと直ぐにBOXを出て近くのラブホ街へ。
空室有りの掲示で直ぐに突入、部屋へ入り直ちに続行。
今度はパンティの中まで手を入れヴァギナに触れます。
湿り気が有り愛液が溢れており、突入開始。
ヴァギナは余り使用していないようで、ややきつめでペニスを運動させるには一苦労。
それでも膣壁がペニスを締め付けるような感触、そして生暖かく母親の胸の中のような快感。
ユックリとペニスを上下させ、次第に性感が高まり発射の時が近づいてきました。
祐美の方はまだエクスタシーは分からない様で、ただ「アァ~、アァ~」との呻き声を上げるだけ、やがて最高潮の時が訪れいよいよ発射、
「出すよ、中に出すよ」
と耳元で囁いても返事は無し。
「エイッ!!中に出しちゃえ!!妊娠しても構わねぇ~」
ドクン、ドクン、ドクン、ドクンと濃厚な私のザーメンが今祐美のヴァギナの中ほどに搾り出され、その元気の有るザーメン達は勢い良く祐美の子宮へと突き進んで行きました。
半年前、彼女にプロポーズした時に「ママに会って欲しい」と言われ、その1週間後に自宅へ赴いた。
スレンダー美人の45歳で雅美という。
バツイチで某保険会社の支店長を勤めるキャリアウーマンだ。
母子家庭のため「婿としてなら」ということだったが、三男坊の自分にとっては問題なく婿入りを承諾した。
それからは恵利の自宅で食事をしたり、酒を飲んだりと徐々に雅美・恵利の親子に溶け込んでいった。
3ヶ月前のことだった。
恵利が2泊3日の社員研修で不在の時に雅美から
「飲みに行きましょう」
という電話があった。
断る理由もなく夜の町に繰り出した。
その時既に恵利は週末にアパートに来てはセックスをし、女の喜びを感じ始めていた。
雅美の酒が進むに連れて
「恵利と楽しんでいるの?」
と徐々に話がシモネタに走り出した。
「義母さんも若くて綺麗だし」
と褒め言葉で持ち上げると
「マサくんと18歳の歳の差よ。45のバツイチ女を抱ける?」
と突っ込んでくるので
「義母さんほどの美人なら最高ですよ」
というと
「そうなの?嬉しいわ。有難う」
笑って交わされた。
それで機嫌が良くなったのか酒がすすみ泥酔状態になった。
「もう帰りましょう」
とタクシーを呼んで自宅に送り届けたが、歩くことままならず背負ってベッドルームまで運んだ時のことだった。
「マサくん、さっきの言葉覚えている?」
「えっ?でも義母さんは笑って交わしたのに」
「私は本気よ」
とさっきの泥酔が嘘のように誘ってきた。
「でも、マズイです」
「今は二人きりよ」
とスーツを脱ぎ捨て下着姿で挑発する。
「恵利だけズルイわ。私にもちょうだい。その代わり恵利が出来ないことしてあげる」
とベッドの上で脚を開き、ショーツの上から秘部を弄っている。
「酔った振りを?」
「そうよ。欲しいものは手に入れる主義なの。早く見せて」
その言葉に理性が吹き飛び、雅美の前に立ってベルトを外し肉竿を露わにした。
「凄い!太くて硬いオ○○で恵利を?」
「はい」
「恵利はイクの?」
「最近ですけど」
「私もイカせて」
鈴口から溢れる我慢汁を亀頭に塗りながら、その指を妖艶な目つきで舐める。
全裸になると待ちわびたように跪き肉竿を頬張る。
稚拙な恵利のフェラよりも何倍も気持ちが良い。
「義母さん、気持ち良い」
上目遣いで嬉しそうに肉竿をしゃぶる。
「もっと気持ち良くしてあげるわ」
とバスルームに向かう。
バスタブに手を突きアナルを洗うと舐めてきた。
「あぁぅ」
初めて味わう快感に声を上げてしまう。
「恵利はしてくれないでしょう?」
と更にアナルを責めながら肉竿を擦る。
「義母さん、いっちゃう」
「ダメよ我慢して。それに義母さんなんて呼ばないで・・・マサ」
「雅美、気持ち良過ぎる」
「じゃあ今度は私を感じさせて」
床に仰向けになる。
雅美の秘部は陰毛をすべて処理しツルツルで黒ずんだ陰唇が開いている。
下腹部には帝王切開の傷跡。
「驚いた?」
「いや、帝王切開で?」
「そうよ。恵利は大きかったから」
突き出した肉芽を吸い上げると
「うぅぅっ」
と声を上げる。
肉芽を吸いながら指を花弁の奥に入れると肉壁がザラザラし指を締め付ける。
「恵利と比べてどう?」
「雅美の方が・・・」
「じゃあもっと気持ち良くしてあげる」
とバスローブを着てベッドへ移った。
四つん這いにされアナルを責められながら射精の直前に寸止めを繰り返す。
異常な快感に陶酔しながら雅美を押し倒すと、嬉しそうに脚を広げ
「犯して、そのまま入れて」
肉竿を一気に押し込んだ。
「あぁぅっ」
締め付けを感じながらすべてを埋没させると、泣きそうな顔で
「凄い、今までで一番よ」
と脚で腰を挟む。
亀頭の先は子宮にあたりコリコリとした感触が快感を煽る。
「あたる、奥にあたる、マサ、もっとスコスコして~」
「雅美の中、最高」
「恵利と結婚しても私として」
「そんなこと言われたら、いっちゃうよ」
「出して私の中に出して」
雅美の身体を抱き締め結合部を擦り合わせる。
「いく、いっちゃう」
「俺もあぁ~っ」
「ドクドクして~マサ」
「雅美、いくっ」
快感に震えながら雅美の中に激しく射精した。
「はあ、はあ、久々にいっちゃった」
「初めてナマで中出ししたよ・・・大丈夫?」
「卵管を塞いだから・・・いつでもOKよ」
「恵利はまだナマでさせてくれないよ」
「私はいつでも・・・もっとして」
恵利との結婚を1年後に控え雅美との関係も続いている。
何人か冷やかしが続いたあと、栄子(仮称)と繋がった。
結婚1年目、子供はまだいない30歳の主婦と言う。
私がいろいろ質問したあと、栄子の質問は直球だった。
セックス上手い?
ちんちん大きい?
何回くらい出来る?
私は正直に質問に答えた。
あまりにこ露骨に聞いてくるので、たぶん冷やかしだろうなぁと思いながらも話しは続いた。
そして、栄子からちょっと離れた駅まで来れる?
と言われ、ダメ元で駅へと向かう。
テレクラのお店からは4,50分と言うくらいだった。
駅に着き、ロータリー周辺を見渡すと、ひとりの女性が立っていた。
言われた服装の女性だった。
こっちへ近づいてくる、間違いない栄子だ。
な、な、なんて可愛いんだ!
露骨な質問をした女性に見えなかった。
どちらかと言うと清楚なお嬢様系と言ったところかな。
栄子が車に乗って着た。
「こんにちは、来てくれてありがとう」と言った。
私も「こちらこそ」と言いお互い挨拶を済ませた。
栄子に「どこに行こうか?どっか行きたいところある?」っと言うと、
「恥ずかしくて言えない」と言う。
「えっ、遠慮も恥ずかしがらなくてもいいよ」と言うと
「電話で話したやろう」と言った。
露骨な質問は冗談ではなく栄子は本気だった。
私でいいのかと本気で聞いた。
栄子は、「大丈夫よいっぱい気持ちよくさせてね。」と。
結婚1年目まだまだ新婚の奥様とは思えなかった。
じゃあ行くよとホテルへ。
私も人妻とのセックスは初めてですこぶる興奮した。
ホテルの部屋に入るとすぐに栄子は抱きついてきてディープなキスをして来た。
私も負けずに抱きしめた。
キスをしたままベッドへ
フロントから利用案内の℡が鳴る、めんどくさいがキスをやめ少し中断。
栄子が一緒にお風呂に入ろうと。
私が先に入ってると栄子が恥ずかしそうに入ってくる。
胸にコンプレックスを持ってたみたいだ。
「大丈夫だよ、わたしはオッパイ星人じゃないから」
というと栄子は笑った。
お互い洗いっこをしベッドへ。
さすがに人妻、栄子は私の全身を丁寧に舐めまわし、じらしにじらして愚息へ。
うまい!ウマすぎる。
濃厚なフェラ、今までに味わったことのない刺激だった。
「おちんちん好きなの?」
と聞いてみると、大好きとのこと。
栄子いわく、ご主人のよりも大きいらしく入れるのが楽しみっと。
しばらくフェラをしてもらって、栄子にお尻をこっちに向けるように指示。
シックスナインでお互いを攻めあう。
栄子のあそこも愛液でびちょびちょだった。
栄子がおねだりをして来た。
「入れてほしい。」
「ナマでもいいの?」
「安全日だからいいけど、病気とかないよねっ」と。
「もちろんないよ」と。
いざ挿入、人妻のマンコに初めて私の物がゆっくりとゆっくりと沈めた。
栄子の声がかすかに漏れる「あ~ァ~」と。
徐々に速度を上げていく。
パンパン節と栄子のアエギが部屋にひびく。
少し声を殺し気味だったので、遠慮しなくて声出していいよと即す。
栄子の声が次第に大きくなる。
気持ちいい~と。
好きな体位をききリクエストに応え騎乗位バックまたまた正常位と。
もう我慢できなくなり往きそうだと伝えると
「中に出して~!」と。
「うん中にだすよ!」
ドピュ~ドピュ~と中に噴射。
しばらく入れたまま動かず、栄子もぐったり。
そのまままた腰をピストン、抜かずの2発目。
栄子もエッ!という感じだった。
抜かずの2連発は初めてだったらしい。
1度目よりも感度が増した栄子。
声はさらに大きくなってた。
もう我慢できない往きそうだと伝えると栄子は
「お口にほしい」
とのこと、精子飲みたいと言ってきた。
「じゃあお口にだすよ。」
行く寸前ペニスを抜き栄子の口の中へ発射!
二回目なので量はそんなに多くなかった。
発射し終わったペニスを丁寧にお口で掃除してくれた。
吐き出すようにティッシュを渡すと、ゴクリと飲んでしまった。
なんて可愛いんだろう!
ほんとに好きになってしまった。
その後少し休憩をし時間いっぱいセックスしまくった。
6回はしただろうか。
最後の方は精子もカラになりました。
帰り際にいろいろ話しを聞くと、ご主人は入院中でセックスが出来ないらしいです。
栄子のこの浮気はご主人公認だったようです。
ご主人退院までの期限付きですが、栄子との関係はしばらく続きます。
次回は栄子のリクエストで、バイブやローターなどを使う予定です。
買いに行かないと。
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