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投稿No.4589
投稿者 正和 (20歳 男)
掲載日 2009年10月09日
この夏友人ケンジの彼女友美といい仲になり、妊娠させちゃいました。

友美は17歳の高校2年生、ちょっとズベった感じですが、顔はバツグンで男なら誰でも狙うと思います。
夏の花火大会で見物に来ていたケンジ達と出会い、そこで紹介されその晩は一緒に花火を楽しみました。
ケンジが彼女の希望で露店の「あんず飴」を買いに行った時に、速攻でメアドを交換しました。
勿論ケンジには内緒、彼女も少し俺に気が有るようでした。

花火が終わり家路についてメールをすると
「今まだケンジと一緒、ホテルへ誘われているけど、必死に断っている」
と返信、俺は
「絶対に行くな!親からメールだと言って直ぐに帰れ!」
と再返信、ちょっと心配でした。

11時過ぎにメールで
「無事家に着いた、誘いは断った、心配してくれて有難う、今度逢おうね」
とハートの絵文字入りで返事が来ました。
これで十分、友美は俺にすっかりイカレました。

翌週の土曜日に会いたいので翌日にメール、返事は
「イイよ!、何処にでも連れて行って頂戴な!」
とこれまたハートの絵文字入りでの返信。
親父に車を借りる約束をして、
「ドライブだよ」
と再返信しました。
親父の車はクラウンなので、2人で乗るには社内は広いぐらいですが、これが後に役に立ちます。

さて当日、常磐道で常陸の「海浜公園」で昼間のデート、もう恋人のようにピッタリとくっついて園内を歩きます。
夏なのでお互いに薄着、Tシャツからは友美のオッパイの膨らみが良く見えます。
でもブラをしているので残念ながら乳首は見えません。
オッパイの大きさは85と言ってました。
早く大きいオッパイを触りたくてウズウズして、チンポコが立ってしまい歩くのが困った。
帰るため駐車場に戻り車へ、乗るときにドアの鍵を開けるフリをして(本当は電動キイです)Tシャツの上からオッパイを触りました。
軟らかい感触がしました。
「バ~カねぇ~、まだ早いから恥ずかしいよ!後でユックリネ」
年上のような口調、そこで暗くなるのを待つように帰りは高速は使わずに一般道路を使い、筑波山へ向かいました。

筑波の麓に着く頃には日もとっぷりと暮れ、ライトを点灯します。
スカイラインの道を右に左にとカーブを切って頂上へ。
そこの駐車場へ車を入れ外へ出ると目の前は広い関東平野の一部で、家々の明かりや街のネオンが宝石のようにキラキラと輝いて見えます。
辺りはカップルだらけ、キスをしているカップルも有り、俺も友美を抱き寄せそっと唇を合わせます。
友美も抵抗無く応じ、俺の首に両腕を回してきます。
そして俺は友美の口の中にベロを入れると、友美も俺の口にベロを入れて来ました。
暫くはキスのまま過ごしました。
やがて俺は唇を離し
「行こうか?」
勿論モーテルへです。
友美も
「ウン、いいよ」
と返事をし乗車、俺は助士席のリクを倒し友美に乗りかかり、キスをしながらオッパイを揉みました。
Tシャツを上にずらし、ブラを出すと友美は自分でブラのホックを外し、再び横になりました。
85の大きなオッパイにむしゃぶりつき、乳首をどんどん吸いました。
最初は軟らかかったのに吸うたんびに固くなり、ペロでベロベロしやすくなります。
「フゥ~」友美は呻きます。
スカートに手を入れパンティを触ると中心部が少し濡れていました。
手を入れようとすると
「ダメだよ!ここじゃあイヤ!早くホテルへ行ってよ!」
と催促。
惜しいながら一旦中止、そしてモーテルへ向かいました。

筑波山の麓にはモーテルがいっぱいあり、入るのには困りません。
モーテルに入りスカートを脱がせ、さあパンティと思ったら
「暑いから汗がベトベトよ、シャワーへ入ろうよ」
との事で2人でシャワーへ。
気持ち良くシャワーを浴びていると
「マアちゃんの立っているネ、しゃぶってあげるよ」
と言い、俺のムスコをパクリと咥えました。
友美のベロが俺の雁首をペロペロと舐めます。
ウマイです。
「お前ケンジのもそうやって舐めてたの?」
と聞くと、
「アイツおしゃぶりさせるのが好きなのヨ、そして口で出してあげると大喜びなの、だからオマンコの中には滅多に入れないヨ、口で出すのが好きみたいなんだ」
(畜生!、この口でケンジのチンポコを咥えていたのか)と思うと腹が立ち、友美の毛を持って首を持ち上げ、その唇に再びキス、少し乱暴にキスをしました。
「アラ~?ケンジの話をして妬いているの?嬉し~い!妬いてくれるんだぁ~」
のほほんと言います。

直ぐにタオルで身体を拭きベットへ連れて行きます。
そしてでかいオッパイをしゃぶりながら、俺のムスコを友美のマンコへ入れ込みます。
マンコは濡れていてムスコはすんなりと挿入完了、でも狭いマンコで動くのにはちょっとキツイ感じです。
それでもムスコがギンギンに怒り狂っているため運動を開始、やがてオマンコの中は温かい汁が出てきて良い気持ちになります。
「アゥ~ン、ウゥ~ン」
友美は言葉にならないような呻き声をあげます。
その悩ましい声で俺のムスコは感度が上がり、いよいよ発射の準備完了、精子の出番となります。
「出すぞ!出るよ!このまま良いのか?」
と聞いて返事が来る間に、ドピュン、ドピュン、ドピュン、ドピュンと精子が発射され、友美のオマンコの奥深く子宮へ進出して行きました。

「出しちゃったの?中なの?」
疲れた声で友美が聞いてきました。
「お前の返事が遅いから中で出しちゃったよ、まずいのか?」
「わかんないよ、でもヤバイかも知れないよ」
「本当かよ?大丈夫だろう?」
そんな会話をしていると、またまたムスコが元気を取り戻し再び挑戦、結局都合3回戦を全部純生中出しで友美のオマンコへぶちまけました。

事が終わると友美のオマンコから、大量の俺の精子が流れ出て来ました。
「ネェ、妊娠したら責任とってくれる?」
「あったり前だろう、俺が責任とってやるよ」
「じゃあ妊娠したら産んじゃおうかな?」
「バカ!!子供産むなら高校卒業してからにしろよ!」
「いま産んじゃダメ?」
「お前高校生だろう?ハラボテで学校なんか行けないぜ」
「そうだね、だけど妊娠したら産みたいよ、だってマアちゃんの子供だからね、ケンジのだったらイヤだけどね」
「お前最近ケンジとやったのか?」
「やってないってばサ、あいつとは最近寝てないよ、大丈夫だよ心配ないよ、妊娠したら絶対にマアちゃんの子供だよ」

そして9月になって
「やっぱ妊娠したよ、産んでもいいかな?学校はやめるよ、マアちゃんと一緒に暮らす方がいいもん!」
仕方ありません、親父に頼んで結婚します。
子供が生まれるまでは、友美を親父の土建業の事務員にして親父から給料を貰い、俺は大学を卒業したら親父の跡を継ぐ事になります。

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