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投稿No.4588
投稿者 ほく (51歳 男)
掲載日 2009年10月09日
2年半ほど前、懸賞目当てで登録したあるサイトが出会い系サイトと繋がっていて、興味があったので登録をしたところ、男女ともに関係無くメールの送受信は無料で、とても面白そうで嵌りそうになっていた。
費用はサイト画面に表示される広告費?などで賄っていたようであった。
メール内容は、世間一般情勢や世界情勢、会社関係の友人間や男女関係の悩みなど様々であった。
男女関係が主で、性関係の悩みとお惚気話題で豊富であった。
時には、電話番号(携帯も含む)とメールアドレスまでも送信されてくるのあった。
現在の出会い系サイトでは、電話番号(携帯も含む)とメールアドレス送信となると、膨大なポイントがかかっている様子である。

1週間もしないうちに数通のメールが送られてきた。
近隣地区内の専業主婦との交信が始まると、リアルタイムでの交信になってしまった。
私は48歳の既婚。
彼女は45歳、旦那は60歳近くのサラリーマンで帰りは20時頃と、交信で判明した。
「アッ、帰ってきたのでファイナル・・」で、交信停止。
翌日、夕方5時半頃から交信再開。
土日には、旦那はゴルフとかで外出となるとメールがくる。
京子と名乗りだし、年齢は45歳、短大を出て帰郷して勤め先で知り合い、結婚前から性関係を持ったが旦那は二人目の男性であると、メールにあった。
歳が歳で4年ほど前からのセックス時は、中折れ状態で挿入にいたらず、手と口で愛撫すると時には勃起するのですが、又、中折れで射精もされなくて終わりとなってしまう。
京子は不満いっぱいの様子だが、一人での慰みはしてはいないとか。
「主人を愛しているので、何とか勃起させてあげたい」
「主人は、お前が誰かとセックスしているのを見ると、興奮して勃起するかもしれない」
などと、メールに記され、
「貴方の性生活の様子は?」
のメールに対して、
「妻は淡白で何時も拒否されるので、一人寂しく慰め・・・・」
「それじゃーあ・・・勿体無い事を・・・」
などのメールなどばかりであったが、旦那が会社の2泊3日慰安旅行ですとのメールがあった。
その中に、
「一寸だけお逢いして、お茶したい気持です」
とあったので、同じ気持であると即メールした。
「主人を車でJRのK駅まで送り、その後駅近くののショッピングセンター駐車場でお逢い出来れば?」
「何が何でも都合つけます」
お互いの車種と服装などのやり取りで当日を迎えた。

3人目の男性になれるかなと期待して、当日10時にショッピンセンターの駐車場へ向かった。
一番奥に該当の車種が見えたので、横付けしたところ、助手席のドアーが開けられ、
「キョウコですが、Dさんですか?」
「ハイ・・・」
「こちらへお乗りください」
助手席に乗り移り、改めて自己紹介をしあった。
「私の運転で、ご一緒しましょう。美味しいコーヒーを頂けるお店へ・・・」
「京子さんに一任です。乗せていただけるなんて光栄です。身も心もお任せです」
「期待していたお人の様で・・・・」
「私は不安でドタキャンでお見えにならないのでは?・・・・」
とお喋りで、車は気のきいたコーヒーショップに入り、後に従った。

案内されたブースは薄暗いところで、若者カップル向きの様であった。
時間がかかって、コーヒーが運ばれてきたが、私はコーヒー音痴でインスタントコーヒーにタップリの砂糖とミルクタップリを入れる方であったので、京子はビックリしていただろうと思った。
取り留めのない話題から徐々にお互いの家庭内の話題に、京子の方から移っていったのだった。
その時には、いつの間にか京子が隣に座り、肩を寄せて耳に口を近づけてのヒソヒソ話になっていた。
性生活の話題に移っていた頃、京子の右手は私の股間近くに置かれているのに気づいた時、勃起状態だったが、京子はそれを握るようにしてなぞっているではないですか。
コーヒーのお代りにきたが、京子は大胆にも離れず、注文するのだった。
お義理でお代りも飲み干し、レジを済ませて車に戻った時は正午を過ぎていた。
「お食事は?」
「お任せしますが、ご飯ものが・・・・」
「では、一寸遠いですが、うなぎ屋さんなら・・・・」
「それでは うなぎと 行こうか?」
で再び車は動き出した。

20分近くで、うなぎで知られている店に入り、個室の座敷に通された。
うな重の特上を注文し、20分くらいで運ばれてきた。
二人で黙々と食べたが、京子もうなぎは大好きな様子は食べっぷりから想像できた。
京子は最後の一切れを私に、箸で運んでくれたのを噛み噛みしてから、京子を抱き寄せ口移しに食べさせたが、嫌がらずに食べてくれた。
二人が食べ終わったところで、Dキスとなって舌を差込み絡むようになって、服の上から乳房を揉み揉みすると、かすかな吐息が漏れ出してくる。
ここでこれ以上はマズイと感じ、会計をしようとレジに向かったが、
「ここは京子の支払いよ・・・・」
とカードで処理をしていた。
車に向かう途中、
「ユックリお話できるとこで、寛げる方が宜しいでしょう?」
と言われ、
「お任せします・・・」

車は峠方向へ向かって走り、途中でペットボトルの飲料水を買い求め(こっそりと、マカ炎数錠を飲み込んだ)飲みながら適当な場所を探しながら走行。
峠付近に派手な看板が立ち並んでいるのが目に付き、お城を思わせるホテルに滑り込み、お気に入りの部屋を選び入室した。
ここで、京子を抱きしめてベットへ雪崩れ込むように横たえて、Dキスをしながら胸を揉みだした。
「暗くしてください・・ううん・・・」
「暗いと、京ちゃんの顔が見えないよ・・・」
と言いながら、照明ダイアルで減光し愛撫に専念した。
ブラウスのボタンを外し、ブラジャーの上から揉むと、自分からブラを外したので、思わず口に葡萄状の乳首を吸い付き、舌で転がしだした。
「アアアアア・・・イイィ・・」
京子は俺の片手を反対側の乳首に押し付けたので、指の間に摘まみんで愛撫。
更に京子は反対側の手首を握りショーツのうから割れ目ちゃんに移動させ、ゴシゴシと動かすのだったが、この光景を旦那が見たら興奮するのかなあーと、ふと思った。
「アアアアア・・・イイィ・・・」
と呻き声ばかりで、一人だけが歓喜している。
「入れて下さいウゥ・・・」
と勃起状態の愚息を握るのだった。

京子は自らショーツを脱ぎ出したので、俺もズボンとパンツを一緒に脱いだ。
改めてDキスをして舌を絡めあっていると、京子から座位スタイルになって愚息を膣に宛がうようにして挿入させてしまった。
その時、京子はジーット愚息を見つめていて、自分から腰を動かし愚息の出し入れを楽しんでいる様子だった。
「京ちゃん そんなに嬉しいの?」
「だってえ・・・嬉しいんだもん・・・久しぶりのセックスですの・・・・」
「久しぶり?って・・・どの位?」
「二年もの間、主人が立ってくれないので・・・勃起してくれないので・・・」
などと旦那との性的不満をタラタラと話し続けるのだったが、愚息が少しでも弱まると両手で握ったり、擦ったりして元気にさせるのだった。

京子がやる気満々であったので、上になってもらい好きなようにさせたところ、ヒイヒイと叫びながら、何回も逝ったようだった。
俺も、限界に近づいてきたので、繋がったまま体勢を正常位に直してピストンを早め、枕元にあったスキンを取ったところ、
「そのまま 出してください・・・」
と叫ぶのだった。
「マジ? いいの?」
京子は頷くので安全日と確信して、ピストンを更に早めた。
「一緒にい・・・一緒よう・・・」
同時に射精が始まり、ドクドクと波打ちながら京子の子宮に注いでやった。
マカ炎の効果と、思いがけないお誘いのお蔭で何時もより、量的にも、時間的にも、気分的にも満足できた交わりだった。

しばらくの間、二人は抱き合ったまま余韻に酔い痴れていたのだったが、京子が、
「まだ硬い・・・」
・・・実際は一旦、萎れていたのだったが、マカ炎効果だったのか?
と言い出し、俺に跨り愚息を鷲づかみ、膣に宛がって腰を上下に動かしだした。
そう簡単には射精はできないが、マカ炎効果で2回戦の射精ができた。
京子は2回戦でも何回となく逝っていたようだった。
2回目の戦い?の余韻を楽しむように、横になって抱き合ってDキスをし合い、唾液の交換をしあっていたが、喉が渇いたので枕元に用意されていたリポビタを口移しで飲みあった。
二人ともいつの間にか、スポッポンポンであった。
俺の愚息は、精液と京子の淫水で陰毛まで濡れていたので、京子が口に咥えこんでベロベロとお掃除、陰毛まで舐めてくれた。
おまけに、竿を搾り出すようにして残り精液を吸いだしてくれた。

「お風呂の用意を・・・」
と言いながら、浴室に入り湯を溜める間、シャワーの音がしたので、俺も浴室に入って見ると、股間にシャワーを浴びせていた。
京子が気がついて、俺の股間にシャワーをかけたので、正面から抱くようにしてシャワーを浴びながら、イキリタッタ愚息を膣に挿入し、暫く抱き合って楽しんだのだった。

湯が溜まったので、俺が先に沈み京子を後ろ抱きにして、オッパイを揉み揉みしてやりながら、
「旦那とは一緒にモーテルには来るの?」
横に振る。
「家では一緒に入るの?」
「前は一緒だったが、5年位前から一人で入っているのよ・・・」
そんなやり取りをしていると、愚息が京子の股間でピクピクしていたのを京子が感じて、愚息を挟むようにしたところ、スッポリと挿入状態になっていた。
いくらマカ炎効果でも、連続3回は無理であると考えたが、京子は泊まりオーケーの感じの様子だったので、
「ユックリ今日はしていられるの?」
「今夜は実家へ行くように、主人に言われているの」
「では、明日の夕方まで、こうしていられるんだね?」
と強く抱きしめた弾みで、愚息が外れてしまった。
長湯でノボセテは好くないと、手をつないでベットへ移動。

京子は浴槽中の合体で外れた愚息を握り、膣に挿入させようとしたが、
「京ちゃん 口で可愛がってよ」
とお願いをして、俺は大の字になってしまった。
京子は69スタイルで愚息を両手で鷲づかんだり、口に咥えたりして楽しんでいたが、
「私んのを舐めて頂戴・・・」
と鼻の頭に膣を擦りつけて、舐めるように要求してくる。
京子の赤貝を指で摘まんだり、口を細めて吸い込むようにしていると、悲鳴に近い声で、ヨガリだす。
何回も逝っている様子である。

「主人がこの有様を見たら、きっと興奮して勃起するでしょう。だから是非見せてやりたいですです。お願いしますから、次も逢って頂けますか?」
それを聞いたとたんに、愚息は京子の両手でヶションとなってしまったのである。
「俺は、見せるためのセックスなどやりたくないし、見せる気もない。京ちゃんは、俺とセックスの最中に旦那の事を考えながら・・・・だから、息子が感じてしまうから、ヘナチョコになってしまうのさ」
と言いながら、突き放すようにし、さらに大の字になってバスタオルを被ってしまった。
「御免なさい 今後一切主人の事は言いませんから、是非またお逢いして頂きたいです」
とバスタオルを剥ぎ取って、抱きついってくるのだった。
「俺も もう旦那の事は聞かないから、逢っている大切な時間を大事に楽しみあって過ごそうね」
とお互いの舌を入れあい、狂ったように両手で弄りあっていた。

その後愚息が元気になり、京子が精液を飲みたい様子であったので、回を重ねた割には射精をしたが勢いはある程度あった。
精液を咽ながら飲み込んでくれ、顔が一段と綺麗であったので、思わずきすをしてしまったが、精液の匂いが栗の花のようでオカシナ気がした。
「やっと、これで一体になれて、セフレの関係ね?」
と独り言のように呟いている京子であった。

膝枕で団欒中、疲れのため小一時間位二人は熟睡してしまった。
目覚めた時、京子は未だスヤスヤ中であったが、愚息はピンピン。
抱きたい気はあったが、寝姿を携帯で撮影。
勿論、顔・局部などをシッカリと入れての撮影で、即自宅のPCにメール送信。
ついでに、京子のハンドバックを物色しようと思ったところ、愚息がピンピンで京子を後ろ抱きにして片足を上げて挿入した。
京子が目を覚ましたが、寝転びながらのピストンで、京子はあたり具合が違うので、ヒイイと嬉し泣きで、何回も逝っていた。
どうにか射精を終えると空腹を覚え、京子が早い夕食を電話注文した。

夕食を待つ間、テレビのSWをいれると、不倫物であって京子は目を皿のようにして見入って、俺に寄ってきて、
「同じように愛して下さい・・・・」
と愚息を弄る。
「食欲より、性欲が先かね?」
とからかうと
「だってえ・・・」
その時、食事が届いたので、ガツガツ食べあい空腹を満たしたのだった。
食欲が満たされるとまた性欲がつのり、翌日午後まで続いたのだったが、二人の局部は擦れから赤くなっていた。
その上、気持の上では射精となっていたが、空砲が多くなっていたが、こればかりは致し方なかった。

その時の最後の交合では、
「これが空鉄砲だったら、次回また逢う機会をつくりましょう」
と話し合いながら、励んだが、空砲で終戦となってしまった。
そこで、携帯電話の番号とメールアドレスを交換し合って、ホテルを後にした。

その後、10日程過ぎに再会の機会があって、午前から夜10時頃まで抱き合い、狂ったように貪り求め合った。
以後、2週間に一度になり、3週間に一度となり、1ヵ月に一度となって、昨年京子が乳がんに冒されてしまった。
半年程前、新聞の訃報記事で西国へと旅立ったことを知った。
京子は最後まで、旦那の勃起しないチンボウを可愛がっていたようだったが、俺がもっと丹念にオッパイのシコリに気ずいていればと悔やまれてならない。
楽しい2年間で有難うございました。

合掌

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