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投稿No.4635
投稿者 ともや (33歳 男)
掲載日 2009年11月24日
先日の日曜日午後から暇でパチンコ屋に。
殆ど台に空きが無く、店内を散策し人気のないコーナーで人も疎ら750も回ってる台に座る。
隣の席には30後半か40代熟女。
この熟女の台、700近く回っている。
相当注ぎ込んだのかイライラ状態の様で、リーチが来ると台を叩きハズレると
「もう~」
と大げさに騒ぐバカ熟女。
こりゃ駄目だと席を移動しょうとしたらスーパーリーチ!なんと当たり確変だ!
「凄い~」
え?隣のバカ熟女が体を寄せ
「2万も回したのに」
よくよく見ると結構綺麗、体は少しデブ
「あららすいません」
何で俺が謝る?
とか何とか会話が始まり、台の事やら色々話をしてるうちにドル箱見る見る積み上がり13連チャン!
通常に戻り一休み、缶コーヒーを買いに熟女のも戻ると熟女の台が大当たりしていた
「来たのよ~」
大喜びのバカ熟女。
缶コーヒーを飲み
「ありがとう」
ドル箱5箱で通常に戻り色々話を。
俺は1箱飲まれたのでそろそろと時間を見ると夕方、換金してサウナでもと
「俺そろそろ帰ります」
と熟女に。
「私も帰ろうかな」
何か寂しげな顔をする熟女。
駄目もとで
「飲みに行きませんか?」
と誘う。
「いいの?こんなオバサンで」
「そんなオバサンだなんてお姉さんですよ」

ニコニコ喜んで近くの居酒屋に。
聞くと旦那と子供は野球観戦で一人留守番、時間潰しにパチンコだったようだ。
話が弾み少し酔いがまわってる熟女に、仕事でご無沙汰の俺は断られるのを覚悟で
「静かな所に行きませんか」
熟女の目つきが替わり怒り出すのかと思ったら
「お願いが有るの」
え?驚き半分で
「何ですか?」
「ここじゃ話せないから出ましょ」
居酒屋を出て歩きながら
「こんなオバサンじゃ嫌でしょ」
「え、何がですか」
うつむいて歩く熟女、俺はタクシーを止め乗り込み某駅前まで
「何処行くの」
「ゆっくり話しましょう」
駅にラブホテル街、手を繋ぎホテルの部屋に熟女は抵抗もなく着いてきた。

ソファーに熟女を抱き寄せ座り
「お願いって何ですか」
キスを舌を絡めると熟女も舌を絡め激しくディープキス。
暫く抱き合いながら続け
「お願いって」
「こんなオバサンでいいの?」
「お姉さんでしょ」
欲求不満熟女だ。
ディープキスをしながら肉付きのいい太股から肉壺にストッキングの上から弄ると
「あぁぁ~」
悶え始め胸を弄ると大きく柔らかくふくよかで、直接肉壺を触れると既に濡れて指でさするとヌルヌル状態。
「凄い濡れてますよ」
喘ぎながら
「あぁぁ~それがお願いなのよ~」
指の動きに合わせ肉壺を締め付ける熟女。
胸を揉みながら激しく指マン
「あぁ~久しぶりなのよ~」
激しく喘ぐ熟女、指マンをやめると自らショーツ脱ぎすて物欲しそうな目つきで
「もう何年も無いの~欲しいの~」
俺のズボンを下げ肉棒を出し
「あぁ~欲しい~」
「シャワーしてないから汚いよ」
しゃぶり付き
「あぁぁ~美味しい~」
肉棒も痛い程の凄まじい勢いのフェラに驚き。
「そんなに激しいと直ぐ逝くよ」
止める気配どころか涎を垂らしながら一層激しさを増すフェラを続ける熟女。

さすがにこれ以上すると出そうなので今度は俺が攻める。
足を広げ肉壺をさらけ出すとグチュグチュに濡れ、クンニを始めると相当欲求不満の肉壺は異様な臭い、生臭ささにマン汁が滲みマンビラが開きクリトリスが勃起し豆の様に膣入り口は赤く充血し、早く欲しいとばかりにヒクヒク動きマン汁が垂れ、何とも嫌らしい熟女の肉壺だ。
クリを舌で転がす様に舐め肉壺全体を優しく舐めると
「あぁ~気持いい~」
と連発。
舐める動きに合わせ腰を振り
「もっと~もっと~いい~」
生臭い肉壺を擦り付ける様に激しく喘ぎよがる熟女はホントに嫌らしい。

上着を脱ぎ胸を出すと、少し垂れてるが大きく柔らかい乳首を弄りながらクンニを続けると
「もう~入れて~」
クンニを止め熟女の前に肉棒をだし
「欲しい?」
フェラをしながら
「欲しい~入れて~」
暫くフェラをさせながら
「生でいいの?」
足を広げ
「いいの来て~」
「大丈夫なの?」
「もうすぐ生理だから」
て事は”生中だし”?
それを聞いて一気に肉壺に
「あぁぁ~あぁぁ~いい~気持ちいい~」
肉棒は何の抵抗もなく根本まで。
少し締まりのない膣だが肉棒のエラでかき回す様に膣を攻めると
「凄い~凄い~もっと~もっと~」
ピストンのスピードを徐々に早めると
「あぁぁ~いい~もっと~奥まで~」
根本まで出入りする肉棒にはマン汁がベタベタ状態に絡み付き、嫌らしい熟女の肉壺の香りが漂い、グチュグチュと音が部屋中に響く。
「あぁぁ~もっと~激しく~突いて~」
ピストンに合わせてグイグイ肉壺を擦り付け膣奥まで求める熟女、嫌らしい熟女。
「バックからも欲しい~」
肉棒を抜くと
「あぁ~これ凄い~」
ベタベタの肉棒を嫌らしくフェラする。
何とも淫乱な熟女だ。
口の周りを自のマン汁で汚しながら肉棒を吸い上げる様にバキュームフェラをするとソファーに手を付き
「来て~」
お尻を突きだしグチュグチュの肉壺を手で開き求める。
お尻を鷲掴みにして肉棒を膣奥に突きさすと
「あぁぁ~奥にあたる~」
パンパンと音を絶てピストン
「いい~いい~凄い~凄い~」
激しいフェラにヌルヌルの膣に肉棒もそろそろ発射態勢が近づき、一層激しくピストン。
「あぁ~逝く~逝きそう~」
「俺も出そうだ」
お尻を激しく振り
「あっ、逝く~逝くはよ~」
「何処に出すの」
「中よ~そのまま来て~」
「出すよ」
「あぁぁ~逝く~逝く~」
ビュ~!ドク、ドク、ドク”生中だし”
「あぁ~あぁ~あぁ~気持いい~」
ガクガクとお尻を震わせ逝く熟女、余程久々のSEXなのか肉棒を銜えたまま離さず余韻を味わっている。

肉棒を抜くとドロ~と垂れるザーメンを弄りながら
「こんな激しいに初めてよ~」
嫌らしい目つきで見つめ
「もっと欲しい~」
と求てくる淫乱熟女。
名前も知らない、結局その後数えきれない程逝きまくる熟女。
タップリと欲求不満肉壺に”生中出し”3回。

時間を見ると22時。
「そろそろ時間じゃ?」
なごり惜しそうな熟女シャワーに入ると
「これで最後ね」
フェラを始める。
肉棒を美味しそうにしゃぶり徐々に大きくなると吸い上げる様に嫌らしく続け、堅く大きくなるのと
「今日は有り難う、最後にバックから欲しいの」
と大きなお尻を突きだし求めてくる熟女、何とも淫乱熟女だ。
どうせ今日限り、最後に思いっきり突き膣奥いっぱいに中だし!

結局駅で別れ互いに名前も聞かず他人の様に別れた。
またパチンコ屋で会えるかな?

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投稿No.4634
投稿者 いぶき (24歳 男)
掲載日 2009年11月24日
俺が高校生の時だった。
部活に明け暮れていた俺は3年の夏まで童貞だった。
インターハイが終わり、気が抜けていた俺は友達の家によく遊びに行くようになった。
いつものように友達の家でゲームをしていると、寝てしまった。
何時間寝たのか起きてみると友達はバイトに行ったらしく部屋には俺1人だった。
慌てて帰る支度をし、友達のお母さんに挨拶をして帰ろうとすると
「いたの?折角だからご飯食べていけば?私だけだから」
と誘われた。
俺は断ることもできず食べていくことになった。

皿をテーブルに置く時胸元開いていて赤いブラが丸見えだった。
俺はドキドキしながらも下半身はビンビンだった。
友達のお母さんに
「こっちに座って」
と言われたが、立つにも立てない状況にあった。
「どうしたの?早く座って」
と言われ、俺は腰を少し引き気味で立った。
俺が椅子に座り食べ始めると、横に座りチンポを触ってきた。
「何大きくしてるの?おばさん見て大きくなったの?うれしいわ」
と言いながらズボンのファスナーを下ろしチンポを咥えてきた。
緊張のあまり動けずにいた俺をソファーに連れて行き服を脱ぎ始めた。
40歳中盤にしては綺麗な体で胸も綺麗だった。
そのまま友達のお母さんは俺の上に乗りチンポを挿入した。
俺は始めての感触にすぐ昇天しようとした。
「いきそう」
と言おうとした時、昇天してしまった。
友達のお母さんは
「あらら、早かったね。」
と言いマ○コから出てくる精子を拭き取っていた。

それからと言うもの卒業するまで、友達がバイトの日には必ず遊びに行きお母さんと絡んでいました。

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投稿No.4633
投稿者 悪徳商人 (54歳 男)
掲載日 2009年11月22日
【投稿No.4033の続き】

「アウッ イッ イイワァ~ッ」
ラブホのベッドの端で人妻の濡れ輝く生膣が陰茎をバックで咥え込むと部屋に響く艶声を出し始めた。
人妻の腰を掴み心地よく人妻の生膣を眺めながらピストンを続けると
「イッイッ 久しぶりッ 気持ちイイッ」
と人妻は生膣を押し付けてきた。
「バックでいっていい?」
「イヤッ 上でいっしょにいって お願い!」
と絶え絶えに艶声で答えた。
人妻の両足を開き抱えた屈曲位で咥え込みを待ち望む人妻の生膣に陰茎を一気に奥深くまで押し込むと
「ヒイィッ イッチャウ イッ イッワ~ァ」
と仰け反り始めた。
久しぶりの人妻の歓喜の姿態は絶景である。
人妻に覆い被さり歓喜に震えだした生膣に激しく陰茎をピストンすると
「もうっ いきそう」
と人妻が抱きついてきた。
「いっしょにいこうか」
「えぇ きてっ きてっ イクッ」
人妻も生膣を押し付け、より深く陰茎を咥え込むと
「イクッイクッ」
と生膣を痙攣させてきた。
「奥に出すぞ」
「中に 中に 頂戴っ」
と人妻の艶声を聞きながら生膣奥深くに届けとドクッドクッと心地よい脈動で人妻の生膣に射精してやった。
「アッ イッイ~ッ すごいッ」
と人妻は腕の中で眉間に皺を寄せて歓喜の艶声を出し、二人同時に陶酔の世界に達した。
人妻に覆い被さったまま歓喜の余韻を楽しんだ後、ゆっくりと射精した人妻の生膣から陰茎を抜くと生膣口から人妻は受け入れたばかりの温かい精液を垂れ流し始めた。
人妻のこの姿態は絶景で男冥利に尽きる。
「アッ 流れてきた」
と人妻が嬉しそうに囁くのでティッシュを渡すと生膣にあてがい微笑んできた。
可愛い人妻である。

この人妻はあの再婚した人妻である。
再婚旦那に浮気が知れ、浮気相手のバツ1の同級生の転勤転居を追いかけて上京してきた。
この不景気でバツ1の住宅手当も減額されたため通勤時間のかかる賃貸マンションで暮らし始めたらしい。
同居当初はあの極太陰茎を毎晩楽しんだらしいがバツ1の給料も減額され仕事もきつく帰りが遅くなり始めると極太も満足に機能しなくなったらしい。
生活が苦しくなりパートを始めようかと考えていた時に再婚旦那から
「帰ってこないか」
と連絡が来たらしく私に「相談したいと」と久しぶりにメ-ルが着たので会うこととした。
会えば陰茎を咥え込んだ人妻の生膣に中出しすることは必然であろう。

以前利用したラブホ近くの駅前で待ち合わせた。
「久しぶりだね。元気?」
と声をかけると
「相談に乗って」
とのことなのでそのままラブホに直行すると
「エッ そんなつもりでは」
と言いつつ着いて来た。

部屋に入り再婚人妻を抱き寄せパンティ-の中に指を入れるとしっかりと濡れ始めていた。
「ダメッ ダメよ」
と言いながら抱きついてきた。
「落ち着いてから話をしようよ」
とシャワ-を使うこととした。
ソファ-で待っているとバスタオルをつけただけの再婚人妻が横に座るので再婚人妻の生膣を指で弄び、両足を開かせ生膣に顔を押し付けて舐め回すと
「アッ 久しぶりよ イイッ」
と体を預けてきた。
タオルを剥ぎ取り乳房を吸ったり生膣に指入れしたり舐めたりして再婚人妻の艶声を心地よく聞き入った。
仁王立ちで再婚人妻にフェラを頼むと嬉しそうに微笑みながら
「ウグッ ウグッ 美味しい」
とバキュ-ムフェラを始めてきた。
バツ1の教育の成果なのか気持ちいいフェラをしばらく堪能した。
ベッドに移ると再婚人妻は両足を広げ淫靡な艶声で
「入れてッ」と
据え膳を断ることもなく固くなっている陰茎を再婚人妻の生膣にあてがうと同時に気持ちよく挿入してやると
「アウッ うれしいッ ひさしぶりだわ」
と抱きついてきた。
再婚人妻に覆い被さり正常位で生膣を楽しみそして冒頭のバックに体位を変え生膣を堪能した。

1回戦を終え「相談」に乗ることとした。
再婚相手も帰って来いと言っているしバツ1も元気がないようだから戻ったらと告げると
「そうしようかしら」
と思案気であった。
再婚相手もこの生膣を離したくないのかもしれない。
「専業主婦で旦那を時々咥え込んでやればいいんだから」
と言うと
「そうするわ」
と、そして
「でも時々私の中を満タンにしてね!」
と言い出した。

しばらく休憩していると再婚人妻が
「満タンにして」
と体をずらし陰茎を掴むとフェラをし始めた。
気持ちいい眺めである。
「硬い?」
と尋ねると
「硬いわ うれしい」
と応えながら陰茎を掴んだまま跨り再婚人妻は生膣にあてがうと味わうようにゆっくりと陰茎を生膣に咥え込んだ。
「ウッ イイワァ~」と
再婚人妻は腰を上下に動かしたり深く生膣に咥え込んだまま生膣を擦り付けてきた。
「いっちゃうわ」
と言いながら覆い被さると同時に再婚人妻の生膣の痙攣を堪能しながら下から突き上げると
「イッイッ イクッ」
としがみついてきた。
正常位から屈曲位で再婚人妻のまとわりつくような生膣を大きな艶声とともに堪能し激しく突きまくった。
再婚人妻に覆い被さり腰を生膣に押し付けながら
「そろそろ満タンにするぞ」
「イイッ 満タンにして!」
と仰け反り始める再婚人妻を抱きしめ眉間に皺を寄せる歓喜の艶声の中で痙攣を始めた再婚人妻の生膣深くに
「イクッ」
と告げ
「中に出して アッア~」と
部屋に歓喜の雌雄の声だけが響く中ドクッドクッと全てを生膣に放出してやった。
体を重ねたままで歓喜の余韻にしたりながら呼吸を整えゆっくりと生膣から陰茎を抜くと精液を垂れ流し始めてきた。

帰り仕度をしながら
「再婚旦那のところへ帰る前にバツ1をたっぷりと味わうんだろう」
と聞くと
「バカッ」
とまんざらでもない様子であった。
しばらくしたらこの再婚人妻からまた連絡がくるだろう。

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投稿No.4632
投稿者 ミッキーおじさん (51歳 男)
掲載日 2009年11月17日
今から21年前。
関西から東京に転勤してからの話です。

年収で制限をかける面白いテレクラを見つけました。
渋谷の道玄坂を登りきったところにあるマンションを借りて営業していました。
そこで知り合った女性との話です。

最初はお互い既婚者であることを隠していましたが、後に彼女は別居して離婚調停中であることがわかりました。
最初2回のデートは飲みに行っただけでしたが、3回目のデートでホテルへ誘うとお互いその気になっていたのですんなり道玄坂のラブホテルへチェックイン。

部屋に入って立ったまま服を脱がせると、胸は薄かったのですが乳首へのキスだけで逝ってしまうぐらい敏感でした。
フェラも上手。
それによく濡れるオマンコでした。
オマンコは見た目もきれいでサラリとした透明な愛液があふれてくるし、舐めていても臭いもきつくなく大好きなオマンコでした。

膣の味わいも今までプロと素人合わせて100人以上味わった中ではベスト5に入る名器でした。
膣の入口がぎゅっと締まるのはもちろん、膣全体が肉竿を締め付けてくる感覚は素晴らしかった。
彼女も前戯よりは本番が好きで、逝くときにオマンコがひくひくと痙攣するのがわかるなど、官能小説に出てくるような体でした。

知り合ったときは私が29歳と彼女が27歳。
お互い若かったのでホテルでは2時間の間に3発はやるのが常で、最初はゴム付でしたが何回かセックスして、あるとき終わってペニスを引き抜くと中でコンドームが破れ精液がすべて彼女の体内に残ってしまったことがありました。
それをきっかけに、なぜか彼女は生で中出し求めるをようになりました。
今思うと、彼女は私の子供がほしかったようで、当時は私も子供が出来たら彼女と再婚してもいいと思うぐらい、彼女の体に溺れていました。

あるとき、夏休みに妻が帰省したときに、彼女の姉の車で一泊二日で犬吠埼までドライブ旅行したことがあります。
彼女は高速道路で運転する私のジーパンからペニスを引き出してしゃぶりまくりました。
もちろん、ギンギンに勃起しているのですが、バスやトラックなど上から見下ろす位置にある車が来ると丸見えになるので、気が気ではありませんでした。

岩牡蠣を食べ花火を見学してから東京方面に向けて帰る車中、昼間のお返しとばかりに敏感な胸を揉み、乳首をこね回し、さらにスカートからパンティに手を入れてオマンコやクリトリスを愛撫しました。
そのせいで彼女は車中で何度も逝きましたが、タイミングよくモーテルを見つけてそこにチェックイン。

十分に準備が整っていたので、部屋に入るなりお互いあっという間に裸になり合体。
洗面所で鏡を背にして洗面台に座らせて駅弁に近い体位で突きまくったり、ベッドの端に腰掛けた私に座位でまたがり腰を振りまくったり、ゆっくり抜き差しをして合体部分を覗き込んだりする彼女を最後には正常位で突きまくり一発目は膣の奥に思い切り注ぎ込みました。
2発目、3発目と同じように激しくまぐわい、3発目を注ぎ込んだとき、彼女は白目をむいて失神に近い状態で気を失っていました。
ペニスを引き抜くと、彼女は無防備に股を広げたままの姿勢でオマンコの穴から3発分の白い液を滴らせていまいした。
その光景をしっかり目に焼きつけ、私もそのままベッド倒れこむようにして眠りました。

翌朝、目覚めると彼女は昨夜と同じようにオマンコの穴から白い液を滴らせたままの姿勢。
それを見てムラムラした私は勃起したペニスをオマンコへ挿入しピストンを始めると、目覚めてきた彼女もいきなりのセックスにもかかわらずよがりまくります。
結局は朝も3発連続で彼女の体内に注ぎ込むことになりました。

東京に戻りファミレスで食事を済ませて、車に乗ったとき、彼女がキスをしてくると驚いたことに朝と夜に6発も注ぎ込んだにもかかわらず勃起してしまい、彼女に口で炎を鎮火してもらいました。

離婚調停が成立して独身に戻った彼女と3年ぐらい付き合ったので、おそらく100発以上は彼女のオマンコに生で注ぎ込んだのですが、一回も妊娠しませんでした。
刺激的なセックスを繰り広げた彼女ですが、結局は最後は、私が離婚できないと見限っては彼女が見合いで再婚したため、いったん二人の関係は飲み友達に戻りました。
でも、彼女は結婚後に一度大阪で会う機会があり、そこでセックスしたこともありました。

体の相性はいいことはわかっていましたが彼女と再婚しようと思わなかったのです。
彼女は父親の輸入ビジネスを引き継いで事業をするなど性格的に男勝りのところがあるため、離婚してまで結婚したいとは思わず結局別れることになりましたが、忘れがたい女性の一人です。

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投稿No.4631
投稿者 まり (29歳 女)
掲載日 2009年11月17日
【投稿No.4602の続き】

教師は欲求不満って言われますが、当たりです。
私は元教え子と関係を持ってしまい、今では彼が私を充たしてくれています。

Hはしないという約束で、先週末旅行に行きました。
学校行事も落ち着き、リフレッシュ気分で誘いに同意しました。
日本で一番有名な避暑地。
この季節、寒かった。
彼の車で出発。
途中観光しながらホテルに行く予定が渋滞にはまってしまい、大幅に遅延。
先にホテルのチェックインを済ませることに。
部屋に荷物を置いて、周辺散策に予定変更。
そしたら、発情してしまったらしく、「Hがしたい」と我侭放題。
最初の約束も反故に?
男の子の性欲もわからないでもないし、私は観光がしたいのに埒があかない。
ベットに押し倒され、着衣が乱れ始めた。
「じゃあ、私のしたい様にする」
ってことで折り合いをつけました。
彼は服を脱がそうとするし、すぐにスカートの中に手を入れてくるのでいつもと形勢逆転で、浴衣の帯で彼の手を縛っちゃいました。
わくわく顔の彼。
そして、彼の期待を裏切り手でシコシコと・・・。
ちょっと「S」を演じてみました。
途中で「舐めて」なんていわれても、無視。
「入れたい・・・入れたい」って何度もいうのも無視。
彼の切なそうな表情を見ていたらゾクゾクしちゃいました。
卑猥な言葉でいじめていたら、あっけなく射精。

約束は守ってもらい、コトのあとは散策に出発。
夕食の時間まで、ショッピングや紅葉狩りを楽しみました。
お酒が弱い彼は、ワインを一杯だけ。
ボトルの残りは私がおいしくいただきました。
部屋にもどって、寝るまでの間、彼が持ってきた洋画のDVDを鑑賞。
ソファーでぼんやり見ていたのですが、面白くなく、ついウトウト。
ふと気がつくと、変な声。
画面がアダルトDVDに変わっていた。
そして私の体の自由が利かない。
後ろ手に縛られていた。
「ちょっとどういうつもり?」
「昼間の仕返し」
浴衣がはたけ、彼が舌先で刺激してくる。
「先生、先っぽ固くなってきたよ」
赤面したくなるような、恥ずかしい言い方。
足を開かれ、彼が顔をうずめてきた。
もうその段階で、ジュルジュル音を立てる彼。
「やだ、Hしない約束でしょ」
「いいよ、Hしなくても、先生がイクところ撮らせてもらうけど」
三脚にビデオカメラ。
「なに?撮ってるの?」
笑いながら彼は、恐ろしいことを言う。
「僕の指でイク先生を撮りたい」って。
「ぜったいヤダっ」
っていっても無視され、舌先と指の刺激が高まり痴態をさらしてしまう。
「お願い、許して。昼間のことは謝るから」
「だめ、許さない」
指の動きが早まり、恥ずかしいことに腰が浮きあがり、見境がなくなってきた。
「ダメ、指、ダメ。ごめんね。ごめんね・・・・もう意地悪しないから・・・ヤメて」
こんな姿が映像に残るのが恥ずかしくて、懇願していました。
それでも、彼は動きをとめない。
「Hさせてくれたら、やめてやるよ」って。
この状況じゃあ、無理やり入れられてもおかしくないのに、あえて私に同意を求めてくる。
私に言わせたいらしい。
「入れていいよ。・・・入れてっ」
「先生に意地悪されたコレだよ。ナマで・・・いい?」
彼は自分のモノを手で上下。
私は、ウンウン頷いていました。
「入れてください~っ」
ソファーのうえ、変な体勢で、彼に突かれていました。
「先生・・・気持ちいいよ。イキそうだよ」
「ダメだよ。中で出しちゃ・・・」
彼はおもむろにカメラをもって撮影を再開しようとしています。
「やだ・・・撮らないで」
「昼間の仕返しは終わらないよ」
なんて悪ぶった言い方。
「もう十分でしょ・・・いじめないでよ」
私の顔と結合部を交互に写している。
「中で出していいでしょ」
「中は絶対・・・」
言い終わらないうちに出されちゃいました。

結局、その後もベットに移動して一回。
翌朝、チェックアウト寸前に一回。
若さゆえの体力に翻弄された旅行でした。
ちなみに、帰路別れ際にカメラを没収。
部屋でこっそり内容を確認したうえで消去しました。
記述の会話は、映像の中の私の恥ずかしい発言を一部削除しました。
ちょっと(かなり)自主規制しています。

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