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投稿No.4660
投稿者 悩める主婦 (37歳 女)
掲載日 2009年12月19日
はじめて書きこみます。
男がどんな気持ちで不倫、中に出すのか知りたいです。
私は結婚7年目の主婦ですが、子供はいません。
でも3年くらい不倫関係にある彼がいます。

以前は1~2ヶ月に一度くらいしか会わなかったのに、最近急に週一くらいで彼と会ってます。
ほとんどラブホでのデート・・・いつも避妊薬を使ってのエッチ・・・
彼は大好きとか会いたいとか言うけど・・ 会えばホテルの部屋に入るなりすぐソファーに座らせて上着をめくり上げ、パンツとパンストを脱がせて足を広げさせます。
好きだから・・彼の言うとおりに、ソファーに座って胸を出して、パンツとパンストを片足にかけたまま大きく足を広げてます。
彼はデジカメで写真を数枚撮ると、オッパイとかクリトリスを舐めたあと、私におちんちんを舐めさせ、私の中に入れて「好きだ・・・」とか「オレのもの」とかいいながら、私の膣の中でいつも射精してます。
会えば大抵2,3回くらい私の中に。
私の身体から離れた後も、「そのままにしてて」といいながらまた何枚か写真を撮っています。
はずかしいし、主人にも罪悪感を感じながらも、彼が好きだから、いつも彼の言うとおりにしています。

でも、最近「私って都合のいい出されるだけの女?結婚してるから、人妻だからやらなきゃ損!」みたいに思ってるんじゃないかなって思ったりもします。
彼に
「Hだけなの?」
って聞くと、
「Hだけなら風俗に行くよ!好きだから・・」
と言ってくれますが、人妻で若くはないけど都合のいいHがいつでもできる安い女なのかな?って自己嫌悪に陥ります。
でも彼が好きだから、明日も彼からのメールで会うことになりました。
彼の本当はどうなのでしょうか???

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投稿No.4659
投稿者 Hおやじ (48歳 男)
掲載日 2009年12月18日
メールサイトの書き込みにメッセージを送ったらすぐに返信があって、即会いすることになりました。
最初ホテルの予定が彼女の自宅に案内される事になり、しかもゴムつきでスタートしようとしたら、サイズが合わず入らないと。。。
「じゃあ、生入れ、外出しでね。。。」
と始めたものの、
「あ~逝きそう、逝く、逝く。。。」
の連発で気持ちよさそう。。。
こちらはまだまだ射精感が訪れないので抜いては挿し、抜いては挿しの繰り返し。。。
そのうち、
「一緒に逝って。。。」
「一緒にいこ~」
の嬌声。。。
「中でええの?」
「うん、きて~」
という展開になりました。
こんなこともあるんですね~。

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投稿No.4658
投稿者 スケベ爺 (65歳 男)
掲載日 2009年12月18日
【投稿No.4396の続き】

スケベ爺です。
S子と付き合いだして丸1年経過しました。
S子は会うたびに小生色に染まってきます、相性抜群なのでしょう。

S子とは今月上旬に会いラブホでまったりした。
S子の仕事の話し聞きこの不況下に売り上げ伸ばせと、重役から指示が出て、新規事業を計画立案依頼され、相当ストレス溜まる様です。
このストレス解消にと小生にぶっけて頭の中真っ白にするのが一番と云っていた。
そして小生の何気なく話す言葉からヒント得て仕事に生かす様だ。
だから小生も聞き役だけではなく、小生の仕事の事とか世の中の動きとか、「あそこの商売の成功の秘訣」等を話する、S子一生懸命聞いている。
S子の顔見つめると、目潤んでいるので目で合図するとバスに湯入れに行く。
小生湯溜まる頃シャワ-室へ移動する。
シャワ-室で歯磨き躰手早く洗うとS子が入ってくる。
何度見ても凄い裸体だ。
ロケット乳で乳首立ってる、腰はくびれスタイル抜群だ。
小生ソープ付けS子の乳、股間洗う。
股間は湿っていて受け入れ可能だ。
シャワーでソープ流しそのままデープキスし舌絡ませた。
二人で湯に浸かり躰暖めているとS子の手が股間に伸び強弱つけ刺激してくる。
小生腰浮かすと潜望鏡だ。
S子ニコニコしながら舌廻しフェラ始めた。
小生のチンコ何処を刺激すれば良い気持ちになるのか知り尽くしている。

のぼせるといけないので途中切り上げベットに移動。
ベットで待っていると隣に滑り込む。
S子の顔挟み熱いキス、S子も小生しっかり抱き舌廻しお互い舐め合う。
S子ロケット乳にシャブリ付き舌廻す、乳首には丹念し舌廻す。
手を股間に這わすとビショビショだ。
唇舌をウナジからくびれた腰、股間廻りそして太股に這わすとアーアーと叫んでいる。
小生それを無視して股間に顔埋め足M開脚にしてすくうように舌這わす。
少し大きめのクリに舌で刺激し舐めるとS子痙攣し逝ってしまった。
中指を膣の中に入れ探索始めるが膣きつく指にまとわりつく。
かまわず中指奥に入れ膣の上を刺激し出し入れすると、S子声にならない悲鳴上げイクーイクーと叫んで逝った。

S子顔上げ小生のチンコ掴み顔近づけシャブリ始めた。
チンコシャブリながら美味しい美味しいと云い舌廻す。
絶妙な舌廻しにチンコギンギンだ。
ギンギンのチンコ握りしめ上になり
「これ欲しい」
ときついながら嵌め込んだ。
S子「嬉しい」
と云いグランドしている。
下から見るS子の躰最高だ。
好きなだけグランドさせ下から突き上げると、S子アーアーと声張り上げイクーイクーと逝ってしまった。
バックの姿勢をとらせ後ろから挿入すると
「ア、ア」
と叫び腰肩ふるえている。
かまわず腰振るとシ-ツ握りしめ顔埋め痙攣し逝ってしまった。

正常位に体位変えチンコを挿入しようと少しづつ入れると、
S子「大きい大きい」
と云い嵌め込んだ実感が倍加した。
奥まで嵌め込み出し入れするとS子小生の顔挟みキス求めてきた。
舌絡ませDプキスし瞼耳愛撫し腰少し浮かしながら美乳にも愛撫する。
S子足がっちり絡ませ下からも突き上げる様に求めてきた。
腰最大限にMAX振り抱きしめるとS子イクーイクーと叫び頂戴頂戴と叫び、小生我慢の限界で奥に放出した。
しばらくそのままの抱き合った姿勢でキスしたが、
S子「ありがとう」
と云い、チンコ小さくなり押し出されると、S子お掃除フェラしてそのまま眠ってしまった。

少し寝たらS子元気取り戻し、
「00さん大好き、末にも会って」
と云われた。
S子の様な美人であり聡明で、スタイル良い娘はそうざらにはいない。
小生の様な爺でも好きと云われ気持ち高ぶり「何時でも会うよ」と返事した。

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投稿No.4657
投稿者 ともや (33歳 男)
掲載日 2009年12月16日
【投稿No.4654の続き】

長野の出張も終わり東京へ。
乗る新幹線まで時間が有ったので観光をしながら幸子にmail
「昨日は興奮した?」
「あんな経験初めて」
「俺もだよ、感じた?」
「凄く感じたわ~」
「幸子に一杯出しちゃたね」
「朝温泉入ったらまだ出てたのよ」
「幸子のヌルヌルで気持ちいいから」
「嫌らしい~でも貴方のなら」
「もっと中に欲しい?」
「嫌~もう~」
「何時に帰るの」
「東京○○:00着よ」
「その後は会社?」
「今日は直帰出来るのよ」
「一緒に夕食でも?」
「いいのこんなオバサンとで」
「一杯幸子を食べたい」
「もう~」
「嫌?」
「貴方のなら一杯欲しい~」
「じゃ○○時に某駅で」
「はい」

東京、某駅落ち着いた大人の出で立ちの幸子、昨夜の悶え喘ぐ熟女の事など想像も出来ない。
食事を済ませ何時ものホテル。
部屋に入り
「昨日の幸子とても嫌らしかったよ」
「嫌~声も出せないから~」
「感じてる幸子も素敵だよ」
「凄く興奮して感じたのよ~」
ソファーで抱き合い体をま探り長いディープキス。
昨日中だし一回で物足りない欲求不満未亡人熟女。
熟れ発情し満たされない体を満足させたいのか積極的に俺の服を脱がせ、幸子も脱ぎ、黒のランジェリー姿で俺に跨る。
胸を出し乳首を舐め吸い上げながら
「これは?」
「あぁぁぁ~」
昨日声を出せないで悶える仕草と違う幸子
「もっと~激しく吸って~」と喘ぐ。
乳首を吸い転がしながら大きなお尻から肉壺を弄ると、昨日の余韻が残ってるのか既にグチュグチュに濡れ。
指にはトロトロにマン汁が絡みだし
「あぁぁ~嫌よ~嫌~」
指を膣奥に入れると
「あぁぁ~駄目~嫌~ぁぁぁ~」
幸子は”嫌~”の言葉で感じる熟女、激しく指マンをすると胸を擦りつけ指の動きに合わせて腰を振りよがる。
乳首を吸われ熟壺を弄られ”あぁぁ~”と肉壺からマン汁を垂らしよがり喘ぐ未亡人熟女はホントに嫌らしい。

「もう~貴方ので~」
熟した肉壺に入れて欲しいのかソファーから降り跪き、俺の足の間に入り肉棒をしゃぶりだし
「今日はいっぱい欲しい~」
やはり昨日は足りなかったか激しくバキュームフェラを始め
「あぁ~欲しい~ぁぁ~」
”入れて~”と下から見つめながから肉棒を丁寧に舐め吸い上げる嫌らしい欲求不満未亡人熟女。
「昨日の続きしようか」
幸子はフェラを止め大きなお尻を向け
「こう?」
「昨日みたいにして」
俺の膝に手を置きヌルヌルの熟壺を擦りつけながら肉棒の先を肉壺で銜えこむと、ゆっくりお尻を沈めながら
「あぁぁ~いい~」
肉棒がキツイ膣の奥まで入ると、昨日の様に自らお尻を動かしながら
「あぁぁ~」
と喘ぎだし
「いい~いい~」
とよがる。
お尻を上下に動かしたり膣奥が感じるのか、肉棒を根本まで銜えグラインドする様に動き喘ぎ感じる。
その嫌らしい動きに俺も腰を抱え突き上げる様にすると
「あっ~凄い~凄い~」
仰け反りながら喘ぐ。
昨日の感じるバックスタイルが良かったのか
「あぁぁ~もう~もう~」
髪を振り乱しながら逝きそうな締まりのいい膣に扱かれ、嫌らしくバックスタイルで喘ぎ悶える幸子の動きに肉棒も発射態勢が近づき
「このまま出しすよ」
「きて~もう逝きそう~」
一層激しくお尻を振りながら
「あっ、逝く、逝く、逝く~」
お尻を抱え突き上げる様に
「出すよ」
ビュ、ドク、ドク、ドク”生中だし”
「あっ、あっ、あっ、あぁぁぁ~」
膣奥に注がれお尻をグラインドする様に感じ逝く幸子、昨日出したのと同じ位脈欝様な生中だし。
膣奥で感じ逝った幸子はもっと欲しいとばかりにお尻を振り感じ続け
「あぁぁ~もっと~ぁぁぁぁ~」
と悶える。
お尻を動かす度にグチュグチュと音肉壺からは、出したザーメンがマン汁と一緒に溢れ出しドロドロベタベタ状態。
優しくお尻を抱え
「嫌らしいオマンオだよ」
「あぁぁ~嫌、嫌~ぁぁ~」
嫌らしく肉棒を味わう未亡人熟女。

1回戦終了、シャワーを浴び休みながら
「今日も貴方の一杯出たのね」
「幸子の嫌らしいオマンコ気持いいから」
「もう~」
「もっと出していい?」
ディープキスをしながら
「貴方の一杯欲しい~」
抱き合い抱擁を続けながら完全にスイッチが入る欲求不満未亡人幸子。
熟れた熟壺にもっと欲しいと肉棒を離さなず体を舐め始め、肉棒を丁寧に舌を絡ませる様嫌らしくフェラ。
お尻を向け熟壺を舐めて欲しいとばかりに69の体勢になる。
綺麗に洗った肉壺はピンク色でマン汁が熟壺全体を濡らし広げ舐めると
「ぁぁぁ~嫌、嫌~ぁぁぁ~」
クリトリス、膣をジュルジュル音を絶て攻めると
「あぁ~もっと激しく~もっと~」
仰け反り肉壺を擦り付け
「もう~貴方の欲しい~」
激しく喘ぎ
「入れていい、いい~」
跨いだまま肉棒に近づき熟壺を擦り付け後ろを向き
「お願い入れて~」
大きなお尻を向け求める幸子。
手で肉棒を熟壺を擦ると
「お願い、お願い~」
膣入り口に肉棒を宛うと
「欲しい~欲しい~」
とお尻を沈み込ませ
「あぁぁぁ~」
と仰け反りながら喘ぐ。
徐々に膣奥に入る肉棒には、肉壺からマン汁が絡み嫌らしい熟壷の香りが漂い始め、肉棒を根元まで銜える。
膣奥まで入ると大きなお尻をゆっくりと上下する幸子。
ヌルヌルで嫌らしく出入りする肉棒が気持ちいい。
「あぁぁ~いい~もっと~もっと~」
お尻を勢い良く上下させ肉棒を熟壷全体で感じる未亡人熟女。
「あぁ~あぁ~」
嫌らしくグラインドする様に肉棒を膣奥一杯に入れ腰を振り
「いい~いい~もっと奥まで~」
グチュグチュと肉壷から音マン汁が白濁になり肉棒に絡む
「あっ、あっ、ぁぁぁ~」
体を前に倒し喘ぎ悶えだし
逝きそうな幸子のお尻を抱え下から突き上げると
「あぁぁ~嫌、嫌、嫌~ぁぁぁ」
ガク、ガク、ガクとお尻を振り
「ぁぁぁ~嫌~ぁぁぁ~」
逝く幸子、優しく下から突き上げると
「あぁぁ~」
よがり合わせる様にお尻を振る。

逝った幸子を肉棒を入れたまま後ろから抱き上げ胸を揉みながら
「嫌らしいね幸子」
「嫌~ん~」
ディープキス。
胸を揉まれディープキスをしながら、膣奥に入る肉棒を感じ腰を振り続けながら
「もっと~貴方の欲しい~」
欲求不満未亡人熟女の性欲は底無しなのか、ディープキスで舌を絡ませ俺の舌を吸いながら求める。
「今度は俺が逝っていい?」
「きて~いっぱい欲しい~」
バックスタイルにして大きなお尻を掴み一気に挿入。
肉棒を根元まで勢い良くピストン
「あぁぁ~凄い~凄い~いい~」
お尻を突き出す様に膣奥で感じ喘ぐ。
ピストンを激しく突き胸を揉みながらヌルヌルの熟壷奥一杯に肉棒を
「いい~奥まできてる~奥まで~」
ヌルヌルの締め付けのキツイ膣に肉棒もそろそろ発射体勢に近づき
「俺も逝きそうだよ」
「ぁぁ~きて~」
体勢を正常位に戻すと早く膣奥に注がれたいかグチュグチュの熟壷を広げ
「奥まで来て~」
と抱きつく。
一気に熟壷奥に肉棒を挿入
「あっ~いい~」
乳首を吸いながら激しくピストンすると肉壷を突き出す。
ピストンの勢いを増すとキツク抱きつき
「凄い~凄い~」
グイグイ肉壷を擦り付け
「あっ、あっ」
逝きそうだ。
激しく腰を振り
「あっ、きて、きて~いっしょに~逝く~」
「出すよ」
ビュッ、ビュ、ビュ、ビュ”生中出し”
「あぁ~あぁ~あぁ~あぁぁぁ~」
俺の腰をキツク抱き寄せ膣奥に深くいっぱいに受け止め逝く幸子。
熟女の熟れたヌルヌルの締まりの良い膣に吸い取られる様に注ぐ中だしは最高に気持ち良い。

暫くディープキスをしながらヌルヌルの膣中の肉棒の快感を味わう幸子の満足そうな顔が嫌らしい!!
その後2回”生中だし”逝く度に満足そうな幸子の顔を見てるとホントに嫌らしい未亡人熟女だ。

帰り際に週末には朝から会う約束をした。
幸子はもうどんな衣装でと悩む可愛い未亡人熟女だ。

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投稿No.4656
投稿者 射星人 (35歳 男)
掲載日 2009年12月15日
もうあと半月ほどで年が変わり、新しい一年が始まりますが、今年の初めにくだらない(というよりアホみたいな)ことをした体験を投稿します。

離婚して3年たち、昨年は一人で12月31日を迎えました。
ずっとセックスをしていなかった私は、無性にムラムラしてきました。
しかし、この年末に風俗店などほとんど営業していないだろう、と思い、デリヘルに電話しても、年末年始はお休みのようで・・・
ところが、韓流デリに電話すると、年末年始だろうが営業しているとのこと。
自分のマンションに呼ぶことにしました。

もう夜の11時を回っており、2008年もあと1時間もないような時間に、女の子がやってきました。
ロングヘアの似合うSちゃんという、なかなかかわいい子でした。
さっそく世間話(日本語があまり話せない子でしたが)もそこそこに、服を脱ぐことにしました。
Sちゃんはややぽっちゃり気味でしたが、なかなかスタイルの良いムッチリとしたカラダで、私はSちゃんを抱きしめ、ベッドにあおむけに寝かせて覆いかぶさり、激しくキスをしました。
首筋にキスをしたり、乳首を舐めてあげると、Sちゃんのカラダはビクッと反応しました。
Sちゃんもお返しにディープキスや優しいフェラをしてくれました。
お互い愛撫し合っているうちに、11時50分ほどになり、もうあと10分で正月、という時間になりました。
そこで私は、ちょっとくだらないことを考えました。
「Sちゃん、Sちゃんのオマンコにハメたまま新年を迎えたいよ」
「ウン・・・」
Sちゃんも、ばかばかしいこというなぁ~という感じの顔つきで少し苦笑いし、恥ずかしそうにしてましたが、自分から積極的に動き、騎乗位の姿勢で合体しようとしてきてくれました。
ところが、Sちゃん、いきなりコンドームを着けずに私の上に乗ってきました。
ズニュっとペニスがSちゃんの膣に入り、心地よく温かく包みこむ女の子の感触がペニスにじかに伝わってきました。
そのままSちゃんは腰を振り始めました。
膣内にたっぷりと分泌した愛液、程よい締まりと、ペニスと膣がこすれあう感触は最高でした。
「中に出していい?」
Sちゃんはコクンとうなずきました。
テレビ画面に映る時間は11時57分でした。
あと2分ほどで新年というところで、体位を正常位に変え、Sちゃんを抱きしめました。
小刻みにSちゃんの膣の中でペニスをピストンし、Sちゃんの中を十分に堪能しました。

時報が鳴り、テレビ画面の表示が0時0分になり、私はSちゃんのオマンコにペニスを挿入し、ディープキスをした状態で新年を迎えました。
ふふっと笑いながら、
「新年おめでとう、最高の新年だよ」
と言うと、Sちゃんもふふっと笑いました。
そして0時1分ごろ、もう我慢できなくなりました。
「出すよっ・・・」
ドバッとSちゃんの膣内に中出しをしました。
ビューッ、ビューッ、としばらくの間射精が続きました。
Sちゃんのオマンコからは精液があふれ出ていました。
そのあと、新年のお祝いに、3回も中出ししてあげちゃいました。

ちょっとばかばかしい話ですが、年越しの中出しセックスは最高でした。

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