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投稿No.4634
投稿者 いぶき (24歳 男)
掲載日 2009年11月24日
俺が高校生の時だった。
部活に明け暮れていた俺は3年の夏まで童貞だった。
インターハイが終わり、気が抜けていた俺は友達の家によく遊びに行くようになった。
いつものように友達の家でゲームをしていると、寝てしまった。
何時間寝たのか起きてみると友達はバイトに行ったらしく部屋には俺1人だった。
慌てて帰る支度をし、友達のお母さんに挨拶をして帰ろうとすると
「いたの?折角だからご飯食べていけば?私だけだから」
と誘われた。
俺は断ることもできず食べていくことになった。

皿をテーブルに置く時胸元開いていて赤いブラが丸見えだった。
俺はドキドキしながらも下半身はビンビンだった。
友達のお母さんに
「こっちに座って」
と言われたが、立つにも立てない状況にあった。
「どうしたの?早く座って」
と言われ、俺は腰を少し引き気味で立った。
俺が椅子に座り食べ始めると、横に座りチンポを触ってきた。
「何大きくしてるの?おばさん見て大きくなったの?うれしいわ」
と言いながらズボンのファスナーを下ろしチンポを咥えてきた。
緊張のあまり動けずにいた俺をソファーに連れて行き服を脱ぎ始めた。
40歳中盤にしては綺麗な体で胸も綺麗だった。
そのまま友達のお母さんは俺の上に乗りチンポを挿入した。
俺は始めての感触にすぐ昇天しようとした。
「いきそう」
と言おうとした時、昇天してしまった。
友達のお母さんは
「あらら、早かったね。」
と言いマ○コから出てくる精子を拭き取っていた。

それからと言うもの卒業するまで、友達がバイトの日には必ず遊びに行きお母さんと絡んでいました。

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