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商談後いつものファッションモデルと違う趣向をとデパートの化粧品売り場に的を絞ってみた。
日本のデパートと同じマヌカン達でいっぱいだが違うのは化粧の派手さが半端じゃない。
一通り見て回りLVとCDに好みの子を見つけた。
カード購入でサインをしながら食事に誘う。
滞在先のホテルと携帯番のメモを渡す。
ダメ元とホテルに戻りシャワーを浴びて待つ。
携帯が鳴った!。
この感覚が何ともたまらない。
LVの女の子だ。
ロビーに行くとあの子だ、少し化粧は薄くして立っていた。
175cmはあろうか長身で胸も適度に張っている。
ホテルレストランでフカヒレ姿煮や田ウナギの炒めもの上海蟹で満腹して我が部屋へ。
名前は青(草冠が付く)。
23歳で身長は173cmとのこと。
漢民族系の彫りが深く面長色白のA級モデルクラス。
青にシャワーを勧めると喜んでバスルームに消えた。
ベッドに横になり青のバスタオルを剥ぐ。
下着は黒の紐パンTバックだ。
真っ直ぐに伸びた肢体は見事なまでの裸体だ。
陰毛の高い丘は申し訳なさそうな小さな布切れで覆われている。
ブラはカップブラでCカップはある。
総じて小さなバストの中国女では大きいほうだ。
Dキスで時間をかけて舌を吸い合い、唾液の交換も教えてやる。
下からメスの中国人特有の濃い匂いが漂ってくる。
耳から首筋・わき腹から大理石のようなお腹へと舌を這わす。
大好きな縦割れの臍も丹念に舐め。
Cカップの乳房へ。
小豆大の乳首を吸うと青はアイヤーと言うと私の頭を抱えて乳房に押し付ける。
乳首を転がし房を揉ん見ながら片方の手を割れ目に当てるともうそこは大洪水になっていた。
誨淫を開いて尻まで流れ出してるお汁を吸う。
中国人特有の味の濃い粘りのあるラード油の愛液が口の中に溜まる。
ゴックンするほどの量で何回も飲み込む。
淫核の皮を剥きクリを吸い出すと青は溜まらずアイヤー、アイャーを繰り返しながら頭を左右に激しく振る。
青を上にして69の体勢にさせる。
長い脚を開いて顔をまたぎ割れたオマンコを顔の上に被せてきた。
体の大きな割に誨淫は小さめで大陰唇は張り出して見事だが小陰唇は小ぶりでピンクだ。
オシッコの穴もプックリと膨れて丸い小さな穴。
アヌスも菊の門で会淫もきれいだ。
観賞に耐える花園だ。
青も硬直した竿を頬張りながら奥まで飲み込み噎せ返る始末。
フェラ派上手くはないがそれが素人らしくますます硬直する。
漢字がないので書けないが「美味しいオチンコ」と「あそこが感じ過ぎ」を繰り返す。
最後にM字開脚させると青にチンコを握らせ挿入させる。
カリ首が入った段階で青が痙攣を始めた。
膣の締まりがキツイ。
青は両手でシーツを握り締め体が小刻みに震わせている。
根元まで入ると下肢を密着させ腰をグラインドさせると青は大きな呻きをあげながら「貴方大変好色」と言って失神。
膣壁がピクピクすると同時にたまりかねて子宮の中へ溜まった精子を注ぎ込んだ。
しばらくして寝込んだ状態の青から竿を抜き出す。
流し込んだ精子が垂れてくる。
誨淫を開きながらきれいに掃除してあげる、無論隅々まで観察しながら。
初めて外国人を迎い入れたオマンコだろう。
意識が戻った青は初めてのオーガズムに朦朧としていたが、又中国へ来た時は必ず連絡下さいと言っていた。
青が妊娠したか否かはわからない、来月又中国へ行くのでその時確認するつもりだ。
「連絡待ってるのよ どうしたのよ?」と人妻〇美から携帯に。
締まりのいい人妻を堪能するため禁欲したっぷり溜めて会う事にした。
少々怒り気味の人妻〇美を車に乗せいつものIC近くのラブホにイン。
部屋に入りスカ-トの中に手を入れたらノ-パンで生膣は濡れ濡れ状態。
「会いたかったわ。マンションの時みたいにして」
と抱きついてきた。
こちらも満タン状態で息子は即戦体制である。
人妻〇美をソファ-に座らせM字開脚させ生膣の濡れ具合を鑑賞しながらゆっくりとそして激しく生膣を舐め吸い回すと
「もう~ッ アッ アッ イッイイワ~ァ」
と艶声を出し仰け反り始めた。
ブラウスとブラをたくし上げ乳房を弄びながらさらに生膣を舐め味わった。
人妻〇美にズボンと下着を下げさせると反り返った臨戦態勢の息子が現れた。
「硬いわ」
と言いながら腰に手を廻し濃厚フェラを始めた。
満タンなので
「いっちゃいそうだよ」
と告げると
「イヤッ まだ我慢して ここに入れて」
とM字開脚で濡れ生膣を押し出してきた。
両足を持ち上げ人妻〇美の濡れ生膣を上向きにし反り返った陰茎を生膣のきつい締まりを味わいながらメリッメリッと生膣奥深く嵌めてやると
「ウグッ オッ~ これよッ イイッワ~ きつィ~」
と大きな艶声を出し始めた。
心地よい人妻〇美の艶声を聞きながら締まりのいい生膣へのピストンを楽しみ
「締まって気持ちいいよ」
と耳元で囁いてやると
人妻〇美は私の腰に両腕を回し生膣へのピストンをせがむように腰を引き寄せ動きに合わせて
「アッ アッア~ッ アッ イイッ」
と部屋に響く艶声を出し続けた。
人妻〇美の締め付ける生膣をたっぷり堪能し激しく腰を生膣に打ちつけながら
「いきそう」
と告げると
「いいわ 私もイクッ いっしょに アッ アッ イクッイクッ」
締め付けと同時に痙攣し始めた人妻〇美の生膣深くドクッドクッと射精してやった。
満タンだったので長い脈動の末たっぷりと生膣深く精液を注入した。
「アッ アッ~すっすごい いっぱい出てる~」
と人妻〇美は腰を震わせながら嬉しそうにしがみついてきた。
覆い被さったまままとわりつく生膣と射精の余韻を堪能し、ゆっくりと濡れ輝く人妻〇美の生膣から陰茎を引き抜くとドロッドロッと多量の精液を生膣は垂れ流し始めた。
卑猥で淫靡な至福の眺めであった。
締まりの良い他人の持ち物である人妻〇美の生膣に病み付きになりそうである。
落ち着いたところでシャワ-を一緒に使いベッドで待っているとバスタオルだけの人妻〇美が横に滑り込んできた。
「たくさん出したのね。洗っても洗っても出てきたわよ」
と嬉しそうに抱きついてきた。
腕枕の中で
「まだ元上司に会ってるの?」
「もう魅力ないから会わないわ。それよりこっちのほうがいい」
とタオルの中の息子を弄び出した。
「この女陰は締りがいいから最高さ」
とタオルを剥ぎ取り手マン指マンをしながら乳房にキスマ-クをつけてやった。
「もうッキスマ-クつけると主人に見つかるわ」
と微笑みながら体を入れ替え69を楽しんだ。
人妻〇美はしなやかな指で陰茎をしごきながら亀頭を舐めたり頭を上下させて口いっぱいに陰茎を咥え込んだりして気持ちいいフェラを続けてくれた。
負けずに人妻〇美の臀部を引き寄せ生膣全体を吸い舐めてやると
「アッ イイッ ウッウグッグ~」
とフェラを続けながら艶声を出していた。
「硬い?」
「カチカチよ 美味しいわ」
と人妻〇美のフェラを堪能していると
「この硬いのがいっぱいに入ってくるのね」
と言いながら人妻〇美が上に跨ってきた。
「入れるわよ」
と言いながらつい先ほど旦那以外の多量の精液を飲み込んだ濡れ輝く人妻〇美の生膣に硬く反り返った陰茎をあてがい、締まる生膣深く咥え込む様子を見つめていた。
すべて咥え込むと同時に
「アッ イイッ 壊れちゃう~ッ」
と人妻〇美は仰け反りしがみついてきた。
余裕を持って人妻〇美の締まる生膣を下から突きまくり堪能した。
「すごいッ すごくイイッ アッ イイッ」
と人妻〇美の艶声を聞きながら対面座位で人妻〇美の両足を抱え臀部を掴み激しく生膣を下から串刺しして締まりを堪能していたら
「アッア イイッ 壊れちゃう~」と。
バックでさらに締まる生膣を突きまくってやると
「もうッ おかしくなっちゃう~」
と大きな艶声で応えてきた。
屈曲位で人妻〇美の締まる生膣深く挿入したまま腰をグリグリッと押し付けると
「アッ すごいッ 頭が真っ白になりそうッ」
と生膣を締めながら痙攣させてきた。
最高に美味しく感度のいい人妻〇美である。
この味を旦那は知らないだろう。
激しくピストンを再開し
「いくぞ」
と告げると締まる生膣深く陰茎を咥え込んだままの人妻〇美は眉間に皺を寄せて
「もう イッイッ イクッイクッ イクッ~」
と仰け反り始め
「いくぞ」
「中に」
を合図に陰茎を生膣深く挿入し押し付けたまま動きを止め、ドクッドクッと脈動に任せて痙攣している生膣深く射精してやった。
他人の持ち物である人妻の生膣深く生で中出しできるのは最高の至福である。
ぐったりとM字開脚した人妻〇美の締まる生膣から陰茎を引き抜くと、生膣口から出されたばかりの精液を垂れ流し始めた。
淫靡な絶景である。
帰り仕度ではテッシュをあてがいパンティ-を着け始めていた。
「凄く気持ちよかったわ」
とキスしてきた。
かわいい人妻である。
「一度口に出してみたいな」
「エッ されたことないし でも考えておくわ」
車から降りる時人妻〇美が
「私から連絡するわね」
と嬉しそうに微笑んで腰を振りながら歩いていった。
この締まりのいい生膣中出し人妻〇美とは別れられそうもない。
最近幸子からのmailが途絶えかれこれ1月以上、別の肉棒でも見つけたのかと諦めていた時
「ごめんなさい、連絡出来なくて直ぐ会いたい」
俺も仕事で忙しくなかなか都合が付かない状態でいたが、ようやく週末会うことに。
某駅見渡すが幸子の姿がない。
mailをすると「もう直ぐ着きます」
暫く待つと幸子がロングコート黒のストッキングに黒い靴?
居酒屋に入ろうとすると
「お葬式の帰りなの」
「え?礼服?」
「そうなの」
「そうか、じゃホテルに行く?」
コクリと頭を下げニコニコと笑う。
ホテルの部屋に入り礼服姿の熟女は始めて見るがこれも何とも言えなく色っぽい。
同僚の親のお通夜だったらしく色々会話をする後ろ姿に久々の肉棒が反応。
後ろから抱き付き肉棒を擦り付けながら
「待って、もうすぐコーヒー出来るから」
構わず大きな胸を揉みながら肉棒を感じお尻を振りながら
「もう~直ぐだからまって~」
顔を横に向けながら言う幸子にディープキス。
胸を揉まれバックスタイルでお尻に肉棒を宛われ舌を絡ませながら
「あぁ~もう~嫌らしいのね~」
悶え始める。
「嫌なの?」
湯沸かし台に手を付きお尻で肉棒を感じ激しくディープキスをしながら
「この服のままじゃ~」
後ろ向きのまま上着を脱がせスカートを降ろすと黒のキャミソール、ガーターベルト、ショーツ姿の嫌らしい幸子。
思わず
「綺麗で嫌らしいよ幸子」
大きな胸を激しく揉みながらショーツの上から肉壺を弄ると既に湿り出している。
「あぁ~もう~あぁぁ~」
弄る肉壺に悶え喘ぎ徐々に堅く大きくなる肉棒にお尻を激しく擦り付けてくる。
濡れ染みつくショーツの横から指を肉壺に。
膣入り口はすでにヌルヌル状態
「あぁぁ~嫌~嫌~あぁぁ~」
指をくの字に膣の中に入れGスポットを刺激すると
「あぁぁ~駄目~駄目~あぁぁ~」
激しく喘ぎ始める。
暫く続けショーツを降ろしバックスタイルままクンニを始める。
足を少し広げ大きなお尻を鷲掴みに。
綺麗な肉壺からは嫌らしい熟れ発情しすえた生臭いマン汁の香りが漂い、舐めるとしょっぱい何とも言えない熟女の味だ。
クリトリスから膣と肉壺全体を舐め、マンビラを吸い上げる様にクンニをすると
「あぁぁ~あぁぁ~」
激しく喘ぐ続け、舐める動きに合わせ大きな胸を揺らしお尻を振る。
舌を膣の中に入れると
「あぁ~嫌、嫌、嫌~ぁぁ~」
もっとして欲しいのかお尻を擦り付け
「あぁぁ~あぁぁ~」
膣に舌が入ると締め付ける様にヒクヒク動いている。
膣からは止めどもなくマン汁が溢れ、ヌルヌルからトロトロの洪水状態。
余程我慢してたのか欲求不満熟女の肉壺。
「あぁぁ~もう~あぁぁ~」
幸子は向きを替え俺のズボンを降ろし下半身裸、直下立つ肉棒を手に
「これで~早く~」
嫌らしく袋を優しく揉み肉棒の竿から裏筋、カマと丁寧に舐め直下立つ上からフェラ開始。
俺にお腰に手を嫌らしく肉棒を味わうかの様にゆっくりとフェラ、口の中で舌を絡ませ肉棒を吸い上げる。
何とも気持いい熟女の嫌らしいフェラ。
幸子の頭を押さえ肉壺に出し入れする様にゆっくりとピストンをすると、自から胸を揉み感じ嫌らしいフェラを続け、湯沸かし台に手を付きお尻を向け切なそうな顔で
「入れて~」
マン汁でグチュグチュに濡れた肉壺を出し求める幸子。
肉棒を宛いながら後ろ向きで激しきディープキス。
グチュグチュの肉壺に肉棒を擦りながら胸を揉むと
「あぁぁ~もう~来て~」
お尻を振り肉棒を肉壺に求める。
大きなお尻を鷲掴み肉棒を膣にゆっくり突き刺すと
「あぁぁ~」
締まりの良い膣、久々でなかなか入らない。
肉棒のカマの部分が入りゆっくりピストンしながら膣壁を擦りながら膣奥に
「あぁ~あぁ~いい~いい~」
肉棒の根本まで入ると
「あぁぁ~奥まで来る~」
根本まで入った肉棒を動かずにいると幸子がお尻を動かし、肉棒を味わい出し入れする様に動きだし
「あぁぁ~いい~気持いい~」
お尻を振り激しく喘ぎ続ける。
キツク締まりの良い膣に締め付けられ出し入れする肉棒には、トロトロのマン汁が絡み嫌らしい香りが漂う。
激しく肉棒を膣奥で感じる幸子動き合わせ根本まで激しくピストンすると
「あぁ~凄い~凄い~」
と喘ぐ。
「あぁ~もっと、もっと~」
徐々に勢い増すと
「あぁ~あぁ~もう~もう~」
膣が一層きつく締まりだし、肉棒を扱くかのように吸い上げ
「あっ、逝くきそうよ~」
きつい締め付けに肉棒も発射態勢。
「俺も出そうだ」
ピストンのスピードを早く膣奥に
「駄目~逝く、逝く、逝く~」
「出すよ」
ドピュ~ドク、ドク、ドク”生中だし”
「あぁ~あぁ~あぁ~気持いい~」
膣奥の子宮に浴びせ注がれ肉棒を吸い上げながら逝きはてる幸子。
互いに久々のSEX、オーガズムに達するのに差ほど時間も掛からず逝きはてた。
大きなお尻を抱え肉棒をゆっくり抜こうとすると
「あぁ~待って、まだ抜かないで~」
お尻を動かしながら
「もう少し感じたいの~」
バックスタイルで肉棒を入れたまま胸を揉み激しくディープキスをしながら余韻を味わった。
熟れて発情し欲求不満熟壺、最近はオナニーを我慢して俺の肉棒で突かれるのを楽しみにしている幸子。
この後も締まりの良い熟壺は何度も逝きはて、膣奥深く何度も”生中だし”を楽しんだ。
次回もオナニーを我慢して欲求不満熟壺で来るように言うとニコニコ笑顔で帰った。
人妻早苗と付き合い初めて1年以上が過ぎました。
ずっと、ピルを飲んでの中出しの付き合いでした。
そして、いよいよ、ノーピル、排卵日、生中出しの決行日がやってきました。
二人でのリゾート地への旅行です。
早苗の排卵日にあわせ、週末の旅行です。
お互い家族には、適当な利用をつけました。
早苗は、既にピルを飲むのをやめていました。
そして旅行へ行く前の生理の直前に、旦那と1年に1度あるかないかの中出しによる、夫婦の交わりを持ったとのこと。
そして、予定通り生理。
この旅行で、妊娠しても、血液型、私と似た風貌、時期を考えてもOK、大丈夫とのことでした。
車で、とあるリゾート地のホテルへつきました。
オフシーズンなので、手軽な料金で、人も少ない。
早苗もごきげんでした。
ホテル内の温泉につかり、二人で、ゆっくりとホテルレストランで、フランス料理を堪能しました。
部屋に戻ります。
今まで使っていたラブホテルと違い、明るくしゃれた雰囲気です。
二人で、グラスワインで乾杯。
「ハネムーンみたいね。あなた。」
「そうだ、今日はハネムーンだ。ハネムーンベイビーを二人でつくるぞ」
「うれしいわ~。あなた。夢見たい。」
「俺もだ。早苗」
グラスを置き、抱き合いながら、ベッドに倒れこみます。
強く抱きあいながらディープキス
瞬く間に、二人は全裸状態
舌を絡めあいながら、お互いの手はお互いの局部へ。
早苗は私のチンコを夢中で、握り、さすりました。
必死で求めてる様です。
当然早苗のオマンコもグチョグチョ。
私は、早苗のバストから早苗の局部をなめまくりました。
「い~、い~。あなた」
しばらくクンニを続けた後、
「早苗、おれにもしてくれ」
「うん」
早苗のいつもの懸命のフェレチオが始まりました。
濃厚に深く丁寧に舌を絡ませてくれます。
「早苗。気持ちいいよ。よすぎる。ここで出したら大変だ。
今日のために、禁欲して、たっぷりザーメンをためてあるんだ。早苗のために」
「さあ、入れるぞ。早苗の中に」
早苗は、大股開きで、私を迎える準備をしました。
そして、枕を自分の腰の下に敷きました。
「早苗、枕を下に敷いたりして、それにずいぶん大きく開いているな。よっぽど欲しいんだな。」
「欲しいわ、あなたのモノが深く。この方が深く入って来るの。欲しいわ、あなたの精子、子種」
「はっきり言うな、早苗。じゃ、いくぞ」
愛液で溢れる早苗のオマンコにペニスを生挿入。
ピストンを始め、より深く入る屈曲位へ。
「深い、深い。うれしい。あなた」
私はペニスの先端が早苗の子宮口を捕らえた感覚を感じました。
「早苗、届いているか。早苗」
「来てるわ。ついちゃってる。あなたのオチンチン」
「そうだな、今、中出しすれば、妊娠できるぞ。早苗」
「うん。でももう少し、突いて、突いて。あなた」
「全く、いつもと同じ、スケベなオンナだな早苗」
でもこの日は、体の歓びだけでなく、生殖の歓びを早苗は感じてるようでした。
「早苗、もういいかな。この日のために、溜めに溜めてきた、ザーメンを早苗の子宮にぶちまけるぞ、早苗」
「うん。出して、中に出して。私の中に。たくさん出して~。あなたの精子」
「あ~、早苗行くぞ」
「うん。ちょうだ~い」
「早苗、早苗、早苗~、うっ~」
「ドバ~、ドク、ドク、ドク・・・・・・・」
早苗の子宮深くに溜まりに溜めた大量のザーメンを注入してやりました。
早苗も、同時に絶頂に達したらしく
「あなた、あなた~。うれしい・・・」
私の背中をかきむしるように爪を立ててよがりました。
射精後もしばらく、二人は屈曲位の姿勢でいました。
「まだこの姿勢でね、あなた。あなたの精子を沢山私の奥深くに導くの。あなた」
長い時間が過ぎ、全裸の二人はベットに横になりました。
またしばらく時間が過ぎ、うつぶせの早苗の姿が目に入りました。
大きく、白く妖艶な尻。あ~いい「ケツ」してるな早苗は。
「早苗・・」
私は後ろから、早苗のオマンコに2度目の生挿入。
早苗のオマンコは早くもグチョグチョ。
早苗は、頭をベッドに押し付け、白い巨尻を高く突き上げました。
「早苗、自分からケツを高く上げて、このスケベオンナ・・早苗」
「うん私はスケベ。でもこの方が深くあなたのモノが入るの」
「そうか、よし、早苗の立派なケツを見ながら突きまくるぞ~。早苗」
・・・・
しばらくして、2度目の生中出し。
2度目でも、長い禁欲生活のため、かなりの量のザーメンを早苗の子宮に注入することができました。
そして二人は、全裸のまま眠りにつきました。
・・・・・
朝です。日差しが部屋に、入ってきました。
早苗は自分で下腹部をさすりながら、
「できてるかしら、あなたの子・・・」
「どうだろ、駄目押しでもう1回。どうだ早苗。俺は早苗が相手なら何回でもできるぜ」
「うれしい、お願い」
69でお互いを愛し合った後、さあ生挿入しようとすると
「あなた、この前の横の格好で入れて」
「松葉くずしか。このスケベが、早苗」
早苗を横にし、片足を抱え、挿入。
いつもの様に、よがる早苗。
「早苗、おなかの子がびっくりしてるぞ。スケベな母親によ~」
「そんなこと言わないで、気持ちいいんだから」
・・・・
そして、朝の中出しが終わりました。
そして、車で帰宅。
・・・・
1ヶ月ほど過ぎ、早苗からメール。
いつもの日になっても生理が来ない。
またしばらくが過ぎ、メール。
産婦人科で診察。・・・妊娠・・・・・。
旦那は問題なし。
喜びのメッセージにあふれたメールでした。
両者の合意と旦那は全く問題なし。
でも、あ~、とうとう人妻を他人の妻を他人のものを、妊娠させたのか、俺は・・・・・
複雑な心境だ。
ただ相当しばらくの間、早苗の体、妖艶な白い巨尻、オマンコは味わえなくなるのか・・・・
衝撃的な話しと、その後の出来事はまるで夢か小説のようだった。
それを事実と認識させたのは、その時の相手、N美だった。
次の日、仕事が終わり自宅に帰ると、昨夜の話とその後の出来事が頭を支配し、自問自答を繰り返していた。
答えなんて簡単に出るわけはなかった。
そんな時、「ピンポーン!」と入口のチャイムが鳴った。
ドアを開けると、そこにいたのは昨夜の相手、N美だった。
「N美ちゃん、どうしたの?」
「心配で来ちゃいました。」
「心配って?」
「売場でも、なんか元気じゃなかったし、やっぱ昨日のことが原因かなと思ったから。」
「それで?」
「えぇ。」
「大丈夫なの?家に帰らなくて。」
「わたし、一人暮らしだから。ねぇ、入ってもいい?。」
「汚いけど、いいかな?」
「気にしないで。お邪魔します。」
N美は部屋に入ると
「言うほど汚くないね。ちょっとタバコ臭いけど。」
「ごめん。」
「ううん、別に気にしないで。」
「そうじゃなくて、心配かけてしまって。」
「ううん、それも謝らくていいの。」
「でも家にまで来てくれて。」
「ここに来たのは、心配してだけじゃないの。」
「えっ?」
「ワタシ、アナタのことが…前から好きだったの!」
突然の告白に戸惑っていると、
「でもアナタがSちゃんと付き合っているのは知っていたし、アタシ、我慢してたの。そのことをSちゃんも分かっていたみたいで、それで今回のことをアタシに話して、一緒に頼まれたの。」
「頼まれたって、何を?」
「Sちゃんが『私の代わりにあの人を幸せにしてあげて』って。」
「そう、だったのか…。」
また涙が溢れそうになると
「もう泣かないの。アタシがSちゃんの分もアナタをたくさん幸せにしてあげるから!」
そう言うと私に抱きつき、キスをしてくる。
唇が離れると
「…ダメ?わたしじゃあ。」
「…ありがとう。こんな俺を好きって言ってくれて。」
「こんななんて言わないで!」
とまた彼女からキスをしてきて、今度は舌を差し入れ、必然的に舌を絡め、激しいキスをした。
やがて彼女が唇を離すと
「ねぇ、しよ!」
と自ら着ているものを脱いで、最後のパンティも脱いでしまい、
「どう、ワタシ?」
「とってもキレイだよ!」
「アナタも脱いで!」
私も全て脱ぎ、二人アパートの蛍光灯の灯の下でお互いの身体を見合う。
「大きくなってる。嬉しい!ワタシでそうなってるのよね?」
「そうだよ。」
「ねぇ、舐めてもいい?」
答えを言う前に口に含み、フェラをする。
「気持ちいいよ。」
「もっとなって。」
「ダメだよ。君のも見せてもらわないと。」
と言ってフェラを止めさせ、お姫様だっこでベッドに向かう。
彼女を降ろし、
「さあ、見せてごらん!」
そう言うと、
「はい、見て下さい!」
と両膝を立て足を開と、さほど多くない毛の下に既に潤いを湛えた秘裂が現れる。
「キレイだよ。濡れてる。」
顔を秘裂に近づけ、舌を出して潤いを掬うように舐めると、
「あん、感じるぅ!」
と身体をくねらせ
「もっとしてぇ!」
更に口をつけ、クリトリスをリズムよくなぶると
「あん、あん、いい!」
とあえぎ、愛液をさらに溢れさせる。
「ねぇ、もう入れて!アナタの、ちょうだい!」
の声で舐めるのを止め、
「ゴム、付けなきゃ。」
「ダメぇ、そのままで!」
「でも…」
「昨夜もそのままだったでしょ。だから。」
と肉棒を握ってくる。
「分かった。入れるよ!」
そのまま秘裂にあてがい、ゆっくりと腰を進める。
「あぁ、入ってくるぅ!感じるぅ!」
程なく根元まで納まると
「嬉しい。今ワタシたち、一つになってるのね。動いて。気持ちよくさせて!」
少しづつ腰を動かす。
その動きに合わせ、
「あっ、あっ、はん、い、いい!もっと、もっと、突いてぇ!」
とアエギ声をあげる。
リズムを早くしていくと
「あっ、あっ、いっ、いっちゃう~!」
と身体をひくつかせ、早くも達してしまう。
しばらくしてからバックに体位を変え、再開すると、
「あっ、また、感じる~!」
と言う声をあげ、すぐに高まっていく。
密壺がリズミカルに締まり、こちらも射精感がたかまり、
「いいかい、いくよ!」
「い、いいよ!出して!ワタシの中に出してぇ!」
「よ~し、いくぞぉ!」
と腰の動きを早め、瞬間、N美の細い腰を掴んで一番奥で放出。
「あぁ、出てるぅ。いっくぅ!」
と膣を収縮させ、絞りとるように私のザーメンを受けるN美。
しばらくして肉棒を抜くと、放出したザーメンがよつんばいのままの秘裂から垂れてくる。
N美はそれを指で掬ってペロっと舐め、
「美味しい!これからも、たくさん出して下さいね!」
と優しい微笑みを私に向かってくれる。
その顔を見ながら「S子、ごめんな。」と心の中で繰り返す自分がいた。
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