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Aとは公衆便所等で並んで小便したこともあったが、Aのチンポがあんなにデカいとは全く知らなかった。
Aも自分の巨根を自覚してなかったようだが、ある時以降は便器から離れた所に立って、周囲を威嚇するかのようにチンポを見せつけながら用を足していた。
ある時というのが修学旅行の最初の夜だ。
大浴場でAのズル剥けデカチンにクラスのみんながたじろいで、その後のAの高校生活は変わった。
何せAの股間でブラブラしていたのは、俺の普通サイズが完全勃起した時と変わらないし、巨大な亀頭は俺の仮性包茎がMAXになった時よりデカい。
すぐにAの巨根は噂になり、修学旅行から帰って間もなくAは童貞を卒業した。
Aの初体験の相手は同じクラスの女で、その女の方がAにこっそり「アレ見せて」とお願いした。
Aはその女の要望に応え一緒にラブホに行ってその巨根を味わわせた。
Aは童貞だったのに、女は初めてチンポでイかされて大感激だったらしい。
何でもAの話では、その巨大なカリでえぐるイメージで、チンポの大きさを目一杯使うようにゆっくりと腰をピストンさせたところ、挿入して10往復くらいで女はイってしまい、その後は涙とよだれを垂らしながら何度も続けてイったとのこと。
その女に童貞を卒業させてもらってからAは自信を付けた。
その後も、他のクラスの女(彼氏アリ)なんかも言い寄ってきて、Aは良い思いをした。
修学旅行から帰ってきて2ヶ月も経たないうちにAは彼氏付きの女3人を喰い、2人の男が本当の理由を知らずに女に捨てられた。
俺もクラス内に彼女がいたが、その彼女が、修学旅行以降セックスの時にいつもAのチンポのことを聞いてくるようになった。
俺はよく知らないふりしてはぐらかしていたが、彼女のしつこさに何だかもうどうでもよくなって、Aを誘って彼女と3人でカラオケしにラブホに行った。
実は、俺は、彼女をクリトリスを刺激してイかせたことはあっても、チンポでイかせたことはなかった。
彼女がAのチンポでイけるものか試したい気持ちがあった。
彼女もその気だったらしく、ラブホに着くなりサッパリしたいとシャワーを浴びに行った。
彼女がバスローブ姿で浴室から出てきたので、俺たちは盛り上がり制服を脱いでトランクス1枚になった。
彼女もノリノリで、一瞬バスローブの前を開いたりしてAを興奮させた。
ところが途端に俺も彼女も固まった。
すげぇ…
でけぇ…
Aの巨大な亀頭がトランクスのウエストから飛び出してAのヘソを隠していた。
Aも動きを止め俺たちの様子を見た。
凍りついた空気を解かしたのは彼女で「Aのってマジすごーい」とAのチンポに飛びついた。
彼女はトランクスの上からAの長大な竿をしごき、もう片方の手で飛び出している亀頭に直に触れている。
俺はもう彼女が俺の彼女ではなくなったことを実感した。
これまで彼女と俺はノーマルなセックスしかしたことなかったし、浮気だってなかったはずだ。
それが俺の前で自然に自らAのチンポをいじりトランクスを下ろしている。
Aが俺に気を遣ったのか
「お前も脱いでこっち来いよ」
と言ったが、その女は俺の彼女だ…。
俺はパンツを脱いでAの隣に行き彼女の片手を取って握らせた。
彼女は両手にAと俺のチンポを掴んでしごいていたが、手を止めてAのチンポを称えた。
「倍近くある~」
「カリなんか倍以上~」
そのうちに彼女は俺のチンポから手を離し、両手でAのチンポを愛撫し始めた。
そして誰も指示していないのに、彼女はごく自然にAのチンポをくわえた。
改めてそのデカさに感嘆していて、とても嬉しそうだった。
彼女はAの亀頭をくわえるのに目一杯口を広げなければならず、亀頭をくわえると竿の部分は少ししか口に入れられない。
いつも俺のは根元の方までくわえてくれるが…。
反り返りチンポの裏筋を舌でなぞったりして唾液で卑猥にテカらせている。
気を遣ったAが、まるで本当の彼氏みたいな顔で彼女に指示し、俺のチンポも少しくわえたがすぐにAの巨根に戻っていく。
しかし本当にデカい…化け物だ…。
しかもA本人に似合わず美しい。
俺のチンポは勃起しても水平にまでしか起き上がらないが、Aのは80゜位の角度はあるだろうか。
それが反り返ってAの腹に亀頭をめり込ませている。
デカくて丸々太った亀頭に楕円の太く長い竿…その竿を握り「指が廻らな~い(^o^)」と彼女ははしゃいでいる。
対して俺の亀頭はMAXに膨らんでいるが自分の竿より細い。
Aの亀頭と俺の亀頭ではちょうどゴルフボールとテニスボールくらいの差があった。
その時彼女が衝撃的な言葉を発した。
「やっぱり仮性包茎とはカリの育ちが違う!」
俺は仮性包茎であることをさとられないようにしていたし、そもそも彼女に仮性包茎の知識があるとを知らなかった。
「アハハハヾ(^▽^)ノ」とこれまで俺に気を遣ってきたAが笑い、この瞬間に男の序列が決定的になった(ちなみに以前の彼女はAを嘲笑していた)。
動揺して何も言えない俺にかまうことなく2人はキスし始めた。
バスローブを脱いで裸の彼女はAにしっかり抱きついて一心にAと舌を絡めている。
今日はまだ俺と彼女はキスしていないのに…。
Aはそのまま彼女に覆い被さりその巨大な亀頭をアソコにあてがった。
「おい、A、ゴムは?」
俺は慌てて訊いた。
「置いてあるの小さくて無理。」
Aは当たり前のように俺の彼女に腰を沈めていく。
俺に対する遠慮とか気遣いは一切ない。
いつも俺はたっぷりクンニしてよく濡らしてから挿入するのに、この男は何もしてない。
でも彼女のアソコはすごく濡れていて、Aはゆっくりチンポを沈めていき、そのまま根元まで収めた。
彼女は「はあぁー」と声を出すのが精一杯で、目を強く閉じていた。
Aが巨根を全部挿入した体勢で止まると彼女は目を開いてAを見つめた。
「全部入った?」
「入ったよ、大丈夫?」
「す、スゴい…ヤバい…うぅ…やっぱり…」
「やっぱり何?」
「スゴいおっきい」
俺が見守る前で彼女はAを抱き寄せキスを求めた。キスを止めたAが上半身を起こし、ゆっくりと腰を引いた。
「クぅ(*´д`*)」
とそれだけで彼女は声をもらした。
Aのピストンのストロークはとても大きく、ゆったりとしていた。
彼女の真ん中に腰を沈めるのも彼女の穴から巨根を引っ張り出すのもゆっくりで、俺の彼女の表情と声を楽しんでいる。
彼女もAのデカチンを堪能していて「広がるぅ」「引っ掛かるぅ」等とAの背中にしがみついて悶えている。
俺は彼女の耳元に回り込み声を掛けた。
「どう?俺のと違う?」
「全然違う~ヤバい~超気持ちイイ~」
俺は初めて見る彼女の姿、表情、声に興奮した。
しかしすぐにAが彼女に覆い被さり、濃厚なキスで彼女の唇を塞いだため、俺と彼女のやり取りは遮られた。
Aがピストン運動のピッチを早めたので俺は2人の結合部分を覗き込んだ。
Aの巨根に引きずられて彼女のアソコの内側が顔を出す。
彼女は目を強く閉じ、体を反って、Aの二の腕に爪を立てながら、絶叫した。
絶叫の時間は長くはなかった、1分もなかった。
俺の彼女は変な声を出したかと思うと固まってしまった。
Aも動きを止め肩で息をしながら彼女を眺めている。
俺は何が起こっているのか理解出来ず2人の姿をボーっと眺めていたが、彼女の体がピクピク震えているのに気付いた。
あぁ…俺の彼女は初めてチンポでイかされたのか、それも俺のではなくAのデカチンで…。
「俺もイくよ?」
Aが彼女に囁いた。
「お願い、一緒に…」
彼女は泣きそうな顔で答えた。
またもやAの巨根が動き出し俺の彼女をえぐった。
今度はAの奴、いきなりトップギアでピストンを始めた。
「ヤバい!ヤバい!もうイっちゃう(゜Д゜)」
「さっきのとどっちがイイ?」
「全然こっちーうぅぅーイくー」
すげぇ、10秒くらいでもうイった。
Aは手を緩めない。
「このチンポがイイ?」
「イイ~サイコーーイく~またイくーもうダメ~」
その時、彼女のアソコから何かが噴き出た。
俺もAも固まった。
彼女は涙を流しながらガクガクと体を震わしていた。
「え、何?オシッコ?」
とAが訊くと
「うぅ~わかんないよ、何か出た…(T^T)」
「潮噴いたんじゃない?初めて見た…」
どうやらこれだけ俺の彼女をイかしまくってるAにとっても初めての経験らしい。
「わたしだって初めてだよー、もう今日は初めてばっかり~」
とAの体を抱き寄せ自らキスを求めた。
Aは少しキスに応え、また質問をした。
「俺のチンポどう?」
「うぅ、無敵だよ~」
Aはまたピストンを再開した。
「どう?俺のチンポ最高!?」
「最高~~」
俺の彼女もまだ狂ってる。
そしてまた彼女は潮を噴いた。
もう辺りはビショビショで、Aも上半身全体に潮をかぶっていた。
最後、Aは彼女と胸を密着させる姿勢で、イく寸前まで激しく腰を振った。
俺の彼女はずっと絶叫してイきっぱなしで、彼女が白目をむいたところで、Aは腰の動きを速め、彼女の子宮めがけ発射した。
意識を取り戻した彼女はずっとAにキスしてた。
キスを終えると、Aは言った。
「俺のチンポの方が気持ち良かったでしょ?もう1回入れる?」
「えー?もう無理だよ~(>_<)」
笑いながら答えた彼女はもうAのチンポを握っていた。
「やっぱりこれスゴいよねぇ…女の子は狂っちゃうよ…」
「狂っちゃった?」
「うん、これが癖になったら普通のチンチンじゃ満足できなくなっちゃうと思う。」
「普通のチンポになんかで満足しなくていいんじゃない?」
Aはそのデカチンを彼女の口元に運んだ。
彼女も当然のようにしゃぶった。
それが彼女の意思表示で、Aはそれを汲んですぐに動き挿入態勢に移り二回戦に突入した。
この日以来、彼女は俺のチンポでは満足できなくなってしまい、別れた。
幸子とは仕事上の接待で知り合った熟女。
先日長野に出張、某温泉街ホテル仕事も終わり宿夕食を済ませ部屋に戻り同僚とビールを飲みながらテレビを見ながら雑談、飲み物が無くなり買出しに部屋を出エレベーター。
途中の階に止まりドアが開いた。
一瞬”え”目が点、幸子!
向こうもドキッとした表情、知らん顔で乗り込に。
温泉にでも行くのか浴衣姿の女性3人だ。
声を掛ける訳にもいかずロビーに着き喫煙所でタバコを銜え見ると、歩いている2人を気にするように後ろを向き手を耳に置き”連絡して”の合図、俺も小さく手を振った。
何と幸子がこのホテル居るとは驚きだ。
思えばこの出張は研修を兼ねて確か3会場で行なわれていた。
協力会社に居る幸子が居ても不思議ではない。
幸子とSEXの時は仕事、私生活の話はし一切ない。
ここに来てるってことは年齢的にも管理職か・・・。
ホテルに宿を取れる身分は少なくと平社員でなさそうだ。
同じホテルに居ると思っただけで肉棒が反応、買出しを済ませ部屋に戻り幸子にmail。
暫くすると「驚いたわ」
理由を聞くと研修のサポートらしい。
暫しmailをしながら心の中では幸子=”生中だしSEX”の思いがつのる。
「幸子を食べたい」
幸子もオナニーを我慢して俺の肉棒で逝く熟壷が疼いて来たのか「貴方の一杯欲しい」
暫く嫌らしいmailをしながら考えた!
このホテルは部屋のトイレと別に各フロアー毎にトイレが有る、遅い時間なら!?
時間は10時過ぎ、駄目もとで
「一人出れる?」
「え、でも」
半強制気味に
「11:30、4階非常階段横トイレ前に」
mail返事ない、戸惑っているのか出れる状態で無いのか無理を承知、風呂のカッコで4階に向かった。
俺も初のトイレでSEX、出来るかどうか解らないけど半信半疑だがみょ~に興奮し肉棒は既に反応状態。
通路の電気も消され非常用の照明だけで結構薄暗い。
トイレに着くが幸子の姿が無い。
こんな所じゃ駄目かと諦め戻ろうとすると女子トイレのドアが開き幸子。
抱き合い小声で
「驚いたよ」
「私もよ」
暫しディープキス
「部屋じゃ無理だからここは」
「大丈夫かしら」
男トイレを覗くと
「女の方には誰も居ないわ」
確認してた(笑)
周りに誰も居ないのを確認して女トイレ入り扉に鍵を掛け、抱き合い激しくディープキス。
胸を揉むとノーブラだ。
mailは戸惑っていた様だが、未亡人熟女の熟れて発情した熟壺の疼きには我慢できなかったか。
肉棒の状態を感じた幸子は便座に座り、俺の浴衣を開き、パンツを下げ、そそり立つ肉棒を一心不乱にフェラ。
音を絶てないで肉棒を味わう様に嫌らしくしゃぶる姿を見ながら、幸子の大きなノーブラの胸を揉み味わう。
トイレという場所、お互い初めての経験、異様に興奮するのかフェラをしながら俺を見つめ自ら肉壷弄りだす。
切なそうな顔でフェラをしながら悶える様子に興奮。
フェラを止め座る幸子の足を開くとやる気満々のノーパン。
熟壷をさらけ出しクンニを始め様とすると、もっと味わいたいのか肉棒にしゃぶり付き頭を振りながらフェラ。
やはり疼き発情した未亡人熟女の熟れた体は正直。
熟壺を撫でる様指で膣入り口辺りを弄るとヌルヌル状態。
俺を見つめ切なそうにフェラをしながら喘ぎ悶える様子は、何とも言えなく嫌らしくも可愛らしさすら感じる。
指を膣深くに入れると一層激しくなるフェラ、”欲しい~”とばかりの目つきにフェラを止め乳首お腹と愛撫をし、肉壺に近づく。
何時もシャワーなしのオシッコ混じりのすえた生臭いマン汁の香りが、今日は湯上がりなのか発情した雌の香り、熟した柿の様にトロトロヌルヌル。
マンビラを広げると糸を引く程濡れてる熟マンを優しく舐める。
ヌルヌルの肉壺全体を舐めながら幸子を見上げると、片方の手で胸を揉みもう片方の腕を口に声を堪えている。
クリトリス膣を啜る様に攻めるともう我慢出来ないのか俺の頭を押さえ
”早く入れて~”
と切なそうな顔。
クンニを止め熟壺に入れよとすると、幸子が向きを替えお尻を向け浴衣を捲り
”バックで~”
嫌らしい姿の幸子。
俺の方向き
”早く~”
切なげな目で見る。
お尻を抱え肉棒を宛うお尻を振り
”入れて~”
肉棒に擦りける。
ヌルヌル熟壺に肉棒を挿入。
締まり良い膣徐々に奥に。
興奮状態の幸子自ら肉棒を奥に来る様尻を動かす。
俺は幸子のするがまま立ち、肉棒が膣奥根元まで仰け反りよがり、動きの勢いを増し、後ろを振り向き”突いて~”と言わんばかりの目で見つめ喘ぎよがる幸子を見ながら、尻を掴み肉棒を根本まで深々とピストンのスピードを早くする。
「あぁ~」
思わず声、幸子の口を塞ぐ様に指を入れるとしゃぶる様に舐め始める。
オナニーを我慢していた塾壷からは白くトロトロのマン汁が肉棒に絡み、膣奥まで突かれ肉壷全体で感じている。
欲求不満熟壷がオーガズムに達するのにあまり時間はかからなかった。
幾度も仰け反る仕草、
”逝いそうだ”
一層激しく突き上げるとガク、ガクお尻を上下に振り、便座に頭を起き逝きはて小刻みに振るお尻を抱え、肉棒を膣奥で”の”字を書くように動かすと、それに合わせる様に幸子も尻を動かし肉棒を味わっている。
暫く続け肉棒を抜くと便座に座り、マン汁でベトベトの肉棒を綺麗にフェラしながら
”入れて~”
と足を広げる。
グ゛チュグチュ肉壺に膣奥一気に挿入!
キツク抱きつく幸子の声を出さない様ディープキスをしながら激しくピストン。
膣奥に突き刺す度に抱きしめる力を強くする幸子。
そろそろ俺の発射態勢を悟ってか腰を突きだし、目で
”出すよ”
と見つめると俺のお尻に手を回し
”来て~”
と激しいピストンに合わせ腰を振る。
熟壺膣奥深くビユ、ドク、ドク、ドク、ドク・・・”生中だし”
異様な興奮状態なのか脈欝数も普段より遥かに多い量の射精だ。
射精と同時に幸子もキツク抱きしめ、腰をガク、ガク、ガク・・
振り声を出さない様俺の首に纏わり再び逝った。
トイレという初めての空間で異様な興奮状態のSEXに、幸子も暫くの間肉棒を銜えまま離そうとしなかった。
俺もこんな興奮状態の中だしは始めてだ、かたづけ後も暫く抱き合いディープキスを求め続けた。
朝食バイキング、少し遅れて行くと女性3人の席に幸子が。
それとなく目線で挨拶ご他人のふりでホテルを出た。
今度出張の祭はスケジュールを確認してからだ!
また幸子を出会えるかも??
毎年恒例の忘年会に先月ちょっと早目に行ってきました。
忘年会と言っても子供の小学校時代の父兄で今年で15回目、子供はとっくに成人してます。
今回は初めて温泉一泊で箱○湯○で開催、4組8名が参加。
この中に以前から気になっていた奥さんのA子がいます。
身体は細身ですが胸が大きく外見から想像するだけでそそります。
温泉に入り浴衣で宴会場に集まり飲み始めるとA子白い肌が紅色に染まり少し酔っている感じです。
さんざん飲んで食べて喋って気がつくと御開きの時間、二次会は旅館のカラオケルーム。
運良く?(狙っていた)A子のとなりの席をゲット。
何曲か歌っているとA子の御主人はダウンしている。
部屋も薄暗いし酔ったふりして駄目元でA子の脚の付け根付近に軽く手を置いてみた。
嫌がらない・・・はじけた浴衣から黒のTバックが見えた。
俺の指はTバック横からクリをさすっていると耳元で
「ダメ、あぁ~感じちゃう~後でね」
俺はA子に
「外で待ってる」
と告げるとすぐに現れた。
隣のカラオケルームは使っていないのを確認し電気を消し、A子を膝の上に乗せ浴衣を脱がし黒のブラを外しGカップはある胸(少々たれ気味)の乳首をなめまわした。
A子は隣の部屋にも聞こえる大きな声を上げ始め、自分からTを脱ぎ捨て俺の肉棒を握りオマ○コに入れ腰を激しく振り出した。
「凄い凄い・・・太い、逝きそう・・・逝く逝く~」
あっと言う間にA子が先に逝ってしまった。
その後は
「今度はあなたの逝かしてあげるね」
とお口奥まで吸いこみあっという間にザーメンを全て飲みこみ、何もなかったように自分たちのカラオケルームに戻った。
後で聞いた話では、A子の御主人は昨年から糖尿病で駄目になり電動バイブでオナニーしていて、今は俺と週に何度も生で中出ししてます。
A子は中出し不倫を楽しむ為ピル服用。
狂ったように俺の肉棒求め「45年生きてて今が一番感じる、こんな変態の身体にしたのは誰?」
最近は剃毛しツルツルマンコにローター入れて遠隔操作リモコンで遊んでます。
次は寒いけど外でお願いって(笑)
そこは、ネットで調べても一切基盤情報がないお店。
お気にの嬢が休みだったので、あらかじめネットで調べていた前述の店へ。
そして、○キ○ちゃんを指名。
○キ○ちゃんと一緒にホテルの個室に入ると、お気にの嬢が休んでいたイライラを発散するかのように私はディープキスをしながら、ベッドに押し倒し、シャワーも浴びずに、服を脱がしあい、前戯へ。
アソコはビショビショ。。。。。
興奮が抑えきれなくなった私は、生で挿入。。。。。
○キ○ちゃんは、
「ダメぇ~!気持ちいい~!!」
と恍惚の表情。。。。。
○キ○ちゃんの巨乳が腰の動きに併せてブルンブルンと揺れる。
「気持ちいい~!!!」
どんどん○キ○ちゃんの声が大きくなる。
あまりの巨乳の揺れに興奮しすぎて、
「あっ、出る!イク!!」
っと私。
「中はダメ~!」
と○キ○ちゃん。
「もう出ちゃった。。。。。」
と私。
人生初の生挿入に生中出しでした。
昨年からアダルト系SNSを始めました。
その企画立案にかかわってくれたUちゃん。
Uちゃんは、自分でもSNSをやっていたこともあって、色々とアドバイスをくれていました。
いつの間にか、それがネット上のやり取りばかりでなく、直メになり、電話になり。
そのうち、お互い車で1時間程の距離であることがわかり、会って話そうかってことになりました。
最初の日は、食事して、ドライブしながらお互いが打ち解けることに重点を置きました。
(その日は、ホテルには行きましたが、エッチはしませんでした。)
それから2週間後、急遽会うことになりました。
お互い既婚で子供もいるのですが、Uちゃんは、サイトの事が旦那様にばれたらしく、離婚していました。
朝早く待ち合わせして、そんな話をしながら、恋の神様で有名な某神社にお参りして、恋みくじを引きました。
その後、コンビニで買いこんで、以前から目を付けていたホテルへ。
先にシャワールームに消えたUちゃんを追いかけて、一緒に湯船に。
Uちゃんの背後から、Uちゃんの乳首を弄びつつ、Uちゃんにディープキス。
お互い、結構な量の唾液を交換しながら、本気のキスをしました。
そして、Uちゃんのワレメへ手を延ばすと、…湯船の中なのに、結構濡れているのがわかりました。
でも、その場はあくまで、キスにこだわりました。
その後、二人一緒にベッドへ。
Uちゃんを愛撫しつつ、執拗にUちゃんのGスポットを撫でていました。
すると、Uちゃんは何度か痙攣して、そして潮を噴きました。
Uちゃんの潮でベッドはほぼ乾いた部分がなくなって(ワラ
そして、Uちゃんの同意を得て、Uちゃんのおまんこの中へおちんちんが…
少しキツク感じました。
Uちゃんは、挿入の瞬間に、この日何度目かの頂点に達して…
そのまま、Uちゃんが落ち着くのを待って、ストローク開始です。
って、ココでゴム無し挿入の事実に気が付きましたが、手元にゴムが…
届かない。
で、Uちゃんに聞くと…
「危険日やけど、生がいい。」
ってことなので、思いっきりストローク開始です。
Uちゃんの中は、カズノコ天井って言われるほどの名器です。
こちらも我慢の限界が近づいてます。
「Uちゃん、どこに出す?」
「そのまま、中に頂戴。○○さんの濃いのが欲しい。
2回目は、口に欲しいけど、3回目は顔射がいいけど、最初はおまんこの中に出して欲しいの。
妊娠するほど濃いのが欲しいの!」
そう言われて、理性の糸が切れたワタクシは、クライマックスを迎えるべくさらに動きを加速。
ぴゅっ…って感じより、Uちゃんの中で波動砲が爆発した感じがして…
「あぁぁぁぁ、○○さんのがお腹の中で暴れてるwww」
そう言って、一度目のセックスを終え、Uちゃんは、オマンコにグラスをあて、ワタクシの分身を掻きだし、それをそのまま飲精…。
その姿に、Uちゃんの美しさを見たその瞬間、2回の裏の攻撃が…
(続きは機会があれば書きますね。)
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