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投稿No.4650
投稿者 遊人 (33歳 男)
掲載日 2009年12月09日
1週間ほど前、デリヘルを利用しました。
その時は、とにかく若い子(できれば10代)とSEXがしたかったので、いろいろと電話して調べてみると、ある韓流デリの店に19歳のかわいいアガシがいるとの情報を入手。
さっそくホテルに入り、そのMちゃんという女の子を待ちました。

15分ほどでやってきたその子は、やや背の大きな、すらっとした美人な女の子でした。
もちろん韓国の女の子なので、カタコトの日本語ですが、それがまた可愛く、これは久々の当たりだと思いました。

ベッドで二人並んで座ると、さっそく抱き寄せてキスをしました。
はじめは優しく、徐々に激しくディープキスをしてあげると、Mちゃんはとても恥ずかしそうにしながら微笑みました。
そのままキスしながらMちゃんの服を脱がしていきました。
Mちゃんも私の服を脱がしてくれました。
下着を脱ぐと、私のペニスは久しぶりに猛々しく上向きに勃起していました。
Mちゃんの下着も脱がし、裸にしてあげました。
さすが19歳、とてもさわり心地の良い奇麗な肌、健康的なおっぱい、お尻、むっちりした性欲を激しくそそるカラダで、むしゃぶりつきたくなりました。

そのまま押し倒して仰向けにして、思いっきり抱き締めました。
19歳のスベスベの肌は久しぶりでした。
「Mちゃん、抱き心地最高だよ…」
「うん…」
抱き心地、という日本語は理解できなかったようですが、私がMちゃんを気に入ったことはわかってもらえたようでした。
そのまま抱き合いながらおっぱいや首筋にキスをしました。
Mちゃんも私の乳首を舐めてくれました。
「ねえ、フェラして」
「イイよ…」
Mちゃんのフェラはとても優しく、ペニスを丁寧に癒してくれるようなフェラでした。
そして攻守交替、Mちゃんの足を開き、オマンコを拝ませてもらいました。
指でオマンコを開くと、奇麗なピンク色のヴァギナがはっきりと見えました。
そして、そのヴァギナは十分すぎるぐらいしっとりと濡れていて、人差し指がスムーズにずにゅっと入っていく程でした。
もう我慢できなくなりました。
この肌の奇麗な19歳の女の子と合体したい!
「入れるよ、生でいい?」
コクリとMちゃんはうなずきました。
「中で出すよ?」
またコクリとうなずきました。

ギンギンになり、先走り液が先っぽからとろーりと垂れたペニスを、Mちゃんのオマンコに正上位で挿入しました。
「ううっ・・・」
すんなりとペニスがヴァギナに入りました。
温かく、優しくペニスを包み込むようなとても気持ちの良いオマンコで、亀頭と竿が膣壁と触れ合う生の感触をじっくりと味わいながらゆっくり根元まで挿入しました。
「Mちゃん…」
そのまま正常位の体勢でMちゃんの上に覆いかぶさり、背中に手をまわしてギュッと抱きしめました。
もちろん激しくディープキスをしました。

そのあとのことは、もうMちゃんのカラダに夢中で、よく覚えていませんが、正常位で抱き合ってキスをしながら激しくピストンをしました。
もうとにかく気持ちのいい最高のSEXで、特に程よい締まりと濡れ具合、ペニスにからみつくような膣壁のオマンコは最高でした。
「あん・・・あん・・・」
可愛くよがるMちゃんも最高にエロくて興奮しました。

1分ぐらいでしょうか、かなり早くイキそうになりました。
本来ならばピストンを止め、いろんな体位を楽しむところですが、そんな余裕はありませんでした。
「ああっ!!イクよ、イクよ!!!!」
私の体内で精液が押し出されるような感触を感じ、次の瞬間、Mちゃんのヴァギナの一番奥まで挿入されたペニスの先端から激しく、ドクドクと精液が放出されました。
「ああっ、あ~っ・・・」
自分はこんなにも大量の精液を射精できるのかとびっくりするぐらいの射精でした。
全身が震えるくらいの最高の快感とともに、ドクッ、ドクッ、ドクッとペニスからMちゃんのオマンコに中出しをしました。
10秒ほど射精が続きました。

本当に最高でした。
中出しが終わった後、もう一度優しく抱き合い、キスをしました。
よっぽど大量に射精したせいでしょう、私の精液はMちゃんのヴァギナに収まりきらず、ペニスを挿入したままのオマンコから精液が漏れ出し、Mちゃんのお尻を伝い、ベッドのシーツに大きなシミができていました。
ペニスを引き抜くと、オマンコからさらに大量の精液がドロッとシーツの上に流れ出ました。

さらにそのあと、2回中出しSEXを堪能しました。
もちろん1回目ほど多くの精液は出ませんでしたが、2回目も3回目も中出し後にペニスを引き抜くとドロッとオマンコから精液が流れ出てきました。

今、お金を貯め、オナニーは控えています。
Mちゃんにまた中出しするために。

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投稿No.4649
投稿者 グレイシー (29歳 男)
掲載日 2009年12月05日
ここのサイトを見つけて伝えずにはいられなくなってしまったので投稿しました。
1年前くらいに、ちょっとした事故で腕を骨折してしまったのですが、その入院した時の出来事です。
まあ、ここまで言えば分かるとは思いますが…そうです!看護婦さんとエッチをしてしまったのです。
その看護婦さんは26歳で、顔立ちと言えば井上和香の厚い唇を普通にしたような感じの人です。

入院して1ヶ月したある夜に看護婦さんから誘惑をされ、カーテン一枚隔てたベッドで声を殺しながらやった。
看護婦さんの身体は少しぽっちゃり体型でおっぱいもEカップあるらしく、私からしたらドストライクでした。
看護婦さんは、私のジュニアを丹念に癒してくれた。
パイズリをしながら激しくフェラをし、また、玉袋もすごい勢いで吸ったり舐めたりしてくれました。
私はこのようなプレイはされたことがなく、すぐに逝ってしまった。
看護婦さんはニコリと微笑んで、出した精子を一滴残らず飲み干してくれました。
その状況を目の当たりにし、すぐにジュニアは復活!
そして、看護婦さんは私の上にまたがり挿入してくれました。
看護婦さんの動きといったらすごいもので、ロデオをしているようでした。(どれほど欲求不満だったのだろうか…)
ベッドのギシギシと鳴る音が凄まじく、絶対に他の入院者の方に聞こえたはずです。
そんなにされたら私のジュニアが耐えられるはずはなく、すぐに射精感が込み上げた。
私「看護婦さん、そろそろヤバいからどいて!」
看護婦「中でいいから…」
その言葉を聞いて、我慢することが出来ずにいっぱい射精しました。
ゴム中出しもしたことがなかった私ですから、その快感といったらもう言い表せないほどです。

看護婦さんは、私のジュニアを挿入したまま抜こうとせず、そのまままた激しいグラインドをし始めました。
萎んでいたジュニアはまた大きくなり、もう一戦突入。
また中出しをしてしまいました。計2回中出し。

今はもう退院もし、あの看護婦さんの行方は知りません。
エロマンガでの話しか知らなかったけど、こんな事ってあるんですね。

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投稿No.4648
投稿者 ガキデカ部長 (48歳 男)
掲載日 2009年12月05日
【投稿No.4615の続き】

高校の英語教師です。
前回にご紹介した私の「中出し体験談」のなかで触れた元教え子(○○美)との関係はその後も続くことになりました。
今日はその続編ということで、お話ししましょう。

前にも書きましたが、私の職場では、年に2回~3回の県外出張があります。
あれから半年後に、県外出張で、大分県に行くことになりました。
その当時、彼女は福山市に住んでいました。
この時、私が福岡へ向かう新幹線を福山で途中下車し、なんとか彼女と会えないかと考えるのは自然な成り行きです。(相変わらずスケベおやじの僕です!)

出張の二週間前に、ドキドキしながら、彼女の携帯に電話をしてみました。
電話での話し方は、意識して、軽い調子で、
「今度出張がてら福山にいくけど、一緒にごはん食べへんか」
彼女はその時彼氏と同棲しているとのことでしたが、なぜかOKがもらえました。
(これまで、「同窓会の連絡です」と嘘をついて、彼女の部屋に電話したことが何度かありました。そのうちの何回かは、彼氏らしき男の人が電話に出たことがありました。話し方から判断して、何と言えばいいか、「頭の悪そうなただのガキ」でしたが・・・。これは僕の想像ですが、私と彼女が会うこの日は、多分彼氏には、実家かどこかに帰ると嘘をついていたんだと思います。)

彼女に電話をしてから二週間の間、また、私の禁欲生活が始まりました。
二週間マスターベーション禁止令。地獄の苦しみ!

出張当日は、午後3時に福山駅の改札で待ち合わせをしていました。
私が改札を出ると、彼女が現れました。
いつもながら、おぼこいスタイルです。
しかし、白いコートの下からは、ドキッとするくらい短いスカートをはいているのが分かりました。(細いきれいな足ではありましたが。)

駅前広場に出ると、彼女の方から腕を組んできました。
恋人気取りです。
そして、寒かったのか、私のコートのポケットに手を入れてきました。
駅周辺を散策しながら、意を決して
「今晩ホテルとってるけど、一緒に泊まれるか」
と聞いてみると、泊まれると返事が返ってきました。
とても嬉しそうな顔をしていました。
心の中で、「やった!」と叫んでいる自分を意識した時は、自分のスケベさ加減が嫌になりましたが。
また「あの膣」が味わえると思うと、私のペニスはもう既にビンビンでした。
この後、天満屋で買い物をし、商店街の古本屋へ行き1時間ほど立ち読みをしました。
彼女に村野四郎の詩集「抽象の城」を買ってやりました。(彼女は高校時代に僕の影響で文学少女になっていました。ちょっとインテリの僕です!)
夕方は、焼き肉屋へ入り、座敷の囲炉裏の席に腰掛け、二人でゆっくりと夕食を食べました。
食事の間ずっと私の頭の中は、「中出し」のことだけでした。
今日はどんな体位でやろうか、口内発射はどうしよう、一緒にお風呂に入ってもいいな、などなど、いろいろな妄想が頭の中を駆けめぐるのでした。
一緒に食事をしている時も彼女はとても幸せそうな顔をしていたのを思い出します。
普段と違い、少しはしゃいでいる感じもしました。
当然彼女もベッドでは二人相まみえる覚悟をしていたと思います。
当然ながら「中出し」も。

午後7時くらいにホテルの部屋にチェックインしました。
部屋に入ると、矢も楯もたまらず、ドアの所に立ったまま強引にキッスをしました。
私の両手は彼女のおしりに周りました。
硬いペニスを彼女の下腹に押し当てたまま、パンティからおしりに手を滑り込ませ、彼女の膣を指で責めていました。
彼女もおそらくこういう展開を望んでいたのではないかと思います。
この後、爆発寸前という感じでしたので、ズボンを下ろして、彼女をひざまずかせると、無理矢理ペニスを彼女の口に入れました。
以前にも書きましたが、フェラが下手な彼女です。
彼女の口にペニスを入れたまま、ピストン運動を始めて3分ほどすると、ものすごい射精感がこみあげてきて、変な言い方ですが、ペニスの先に火が付いたような感覚に襲われました。
これまで味わったことのない感覚に唸り声をあげた瞬間、もの凄い量の精液が彼女の口に入っていきました。(後で彼女が言っていましたが、精液が鼻から出そうになるくらいものすごい勢いの射精だったそうです。)
この時、彼女はなんの躊躇いもなく、私の精液をすべて飲み干してくれました。
自分の精液を飲んでくれた女性は彼女が初めてでした。
この時、急に彼女が「愛おしい」というか、本当に「可愛い」と感じ、抱き上げてそのままキッスをしてやりました。
自分の精子の味がしましたが、たいして嫌とは感じず、
「○○美、ありがとう」
と言いながら、ディープキスを繰り返しました。

少し落ち着いた後、雑談をして、一緒にお風呂に入ろうと誘いました。
今度も恥ずかしがって、なかなか服を脱がないので、私が先に湯船に入りました。
彼女は後から静かに入ってきました。
タオルであそこを隠していましたが、湯船からは割れ目がテカテカと光って見えました。(私には分かるのですが、彼氏のとセックスは多分ゴム付きでしているでしょう。というか、彼氏にはそれほど心を許していないのではないかと直感で分かりました。)
湯船では、私のペニスの上に前向きに座らせ(まだ挿入はせず!)、ディープキッスをしました。
私の口のなかに控えめに舌をいれてきました。
私は、彼女の口のなかを舐め尽くしました。
下のお口(マンコ)の様子を見るため、彼女の膣に指を入れると、まさに若い女性のあの膣のやわらかなまとわりつく感触です。

風呂からでると、二人とも、準備OKという感じでしたので、二人ベッドに横になりました。
この日はマイルーラを忘れていたので、
「マイルーラなしでするね」
と彼女に言いました。
不思議なことですが、僕も彼女も「妊娠したら」ということは、この時、ほとんど頭になかったと思います。
ただ僕としては、もし妊娠したらこの子と一緒にならなあかんなと頭のどこかで考えていたのだろうとは思いますが。

前戯を始めました。
前回と同じような感じで、なにをやらしてもまだまだ下手でしたが・・・。
最初は、彼女の膣に舌を入れます。
マンコにしゃぶり付く感じで、股間をとにかくなめ回しました。
若い女性のあの股間の匂いがしました。
いつも彼女から漂うあの匂いでした。
彼女がフェラをし始めたので、睾丸(たまたま)を自分の口の中に入れ、舌の上で転がすように言いました。
この間も、私の舌は彼女の膣を責め続けていました。

さて、いよいよ男と女が相まみえる時になりました。
彼女の方からおしりを僕に向けてきたので(前回やった時、この体位が相当に気持ちよかったのでしょう)、前回と同じピストン・バックの体位になりました。
パンパンになったペニスを彼女のほてった膣にゆっくり挿入しました。
私は、目を閉じて、彼女の膣奥への一突き一突きをゆっくりと下半身に味わいながら、ピストン運動を続けました。
一突きごとに彼女の口から「イー」「イー」か「ヒー」「ヒー」か「キー」「キー」という声が漏れはじめました。
変な「よがり泣き」ですが。(たぶんこの子は彼氏とのセックスでは、エクスタシーでよがり泣いたことがないのではと思いました。)
何と言ってよがり泣いたらよいのかまだ分からないという感じでした。
そう思うと、また、急にこの子が「愛おしい、可愛くてたまらない」という不思議な気持ちになりました。

ペニスを膣に入れたまま彼女の体を一回転させ、今度は、正常位に体位を変えました。
彼女と向き合う形になり、ピストン運動を続けました。
射精の予感がだんだん近づいてくるのが分かります。
なぜか彼女は私と目を合わせようとしません。
ずっとのけぞったままです。
いよいよ彼女の膣奥に射精の時が着た時、私は
「○○美、先生の目を見て」
と言いました。
すると彼女が私の目を見ました。
充血した彼女の目が私を見た瞬間に、私のペニスから、というよりも私の存在の奥底から、2週間分の精液が彼女の膣奥にほとばしり出ました。
射精が終わるまでの10秒ほどの間、彼女はじっと充血した目で私を見つめていました。
射精が終わったとき、彼女の閉じた目から涙が流れていました。

前にも言いましたが、この子は大変におぼこい子で、高校生になって、初めて好きになった初恋の相手がおそらく私(当時26歳)だったのでしょう。
その恋心は卒業してからも、彼氏と同棲するようになってからも、彼女の心の中に灯っていたのではないでしょうか。
今になって、改めて当時のことを思い出すと、そんな気がするのです。
この時の彼女の涙は、恥ずかしさもあるとは思いますが、初恋の人の精液(=子ども)が自分のなかにはいってきた、自分のものになったということへの「うれしさ」や「幸福感」のしるしだったと思います。
この時は、射精が終わっても、ペニスを入れたまま、ずっとキスを続けました。

そっとペニスを引き抜くと、ドロドロしとした白透明のものが彼女の内腿をゆっくりと流れていきました。
ティッシュで拭き取ったのは僕でした。
この後、私は、彼女と抱き合いながら、深い眠りに入っていきました。

翌朝は、7時の新幹線で、福岡へ行くために、僕が先に部屋を出ることになっていました。
6時に僕だけが起きた時、彼女は裸で眠っていましたが、彼女の白い肌を目にするや、また僕のペニスが反応してしまいました。
眠がる彼女を無理に起こしました。
彼女も笑っておりましたが、M字開脚させ、マンコにキスするや、さっそく挿入しました。
時間もなかったので、射精だけに集中しました。
5分程で射精感がやってきました。
今度はおしりをあげさせ、ピストンバックの体位で、10回ほど(今度は、激しく突き上げるように)ピストン運動をすると、全身の心地よい痺れとともに、射精感の高まりをペニスに感じた瞬間、脈打ちながらドッドッドッドッドッと彼女の中に精子をほとばしらせました。
ものすごい気持ちのよさに、今回も、ウウ~ンとうなり声を上げてしまいました。
彼女をベッドに残して、私だけが先に部屋を後にしました。

しかし、この関係は、この後、意外な展開を迎えることになります。
続きは、次回「元教え子に中出し(3)」で、お教えいたしましょう。

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投稿No.4647
投稿者 好色パパ (35歳 男)
掲載日 2009年12月04日
35歳の2児の父親です。
今年の8月初旬妻が2人目の出産で里帰り中に、隣の奥さんと関係を持ち見事に身篭らせてしまいました。

我家と隣家は子供が同じ幼稚園に通っていて、また妻と隣家の奥さんが同い年(28歳)のため女同士が非常に仲が良く、また隣家の旦那が札幌へ単身赴任中のため、時々夕飯を我家で一緒に食べたり、私が出張で札幌や旭川・函館へ行く時などは札幌で旦那と会い、一杯飲んだりする仲です。
隣家の奥さんは肉欲的な身体で、特にバストは服の上からもコンモリと盛り上がっているのが分る程で、妻の小さな(Bカップ)乳房に比べると、今にもシャブリつきたい欲望に駆られます。

妻が8月初旬、2人目の子供を出産する為岐阜高山の実家に帰省している時、隣家の奥さんから
「○○さん、良かったら今夜我が家で晩御飯でも一緒にどうですか?」
との誘いがあり
「それじゃあ娘を連れて伺いますよ!何かおかずになる様な物を見繕って行きます」
幼稚園児の娘に何のおかずが良いか尋ねると
「パパ!ケンタッキィがいいよ!ケンタッキィにして!」
チキンなら、つまみにもなると思い、ケンタッキィチキンとコールスローサラダを買い込んで隣家に向かいました。

「大した物はないけれど、奥さんが留守の間は遠慮しないでウチで食べて頂戴な!」
キッチンテーブルの上には、そこそこのおかずが並んでおり、冷えたビールも置いてありました。
隣家の娘も我家の娘も一緒の夕飯で大喜び、何時もは食が細い娘もこの日は沢山食べ、奥さんもビックリするほどでした。
私達はビールで乾杯、ご飯は食べずにおかず類をつまみにして飲み始めました。
やがて夜の9時過ぎになり、テレビを見ていた子供達は眠くなってきて
「パパぁ、眠くなっちゃった!おウチへ帰ろうよ!」
奥さんは
「××ちゃん、今日はここにお泊りすればいいわ!△△子と一緒にネンネしなさいな!パパはね、もう少しおばちゃんとお話があるのよ、だからそうしなさい!」
「△△子ちゃんと一緒に寝てもいいの?」
「エエッ、いいのよ、パパのお許しも貰っているのよ!だから早く△△子のお部屋で一緒にお休みなさい」
娘は大喜びで△△子ちゃんと一緒に、子供部屋へ眠りに行きました。

食堂に残ったのはビールで酔った2人の大人、目を見詰め合うとお互いの瞳が妖しく光ります。
夏なので彼女はTシャツ1枚でミニスカートの出で立ち、下を向くとあの大きな乳房の谷間が目の前に展開され、あと少しで乳首まで見えそうになりますが、小さめのブラがそれを辛うじて隠しております。
彼女がお勝手の流しに行き、使用した皿を洗いはじめました。
私はイスからそっと立ち上がり、静かに彼女の後ろに回り込み抱きしめ、彼女の耳元に囁きました。
「好きだよ!好きになっちゃったんだ!」
そして彼女の耳朶をソッと咬み、舌で耳朶を擦りました。
ブルッ!彼女の身体が震えました。
「ア~ン、まだダメェ~、洗い物ができないわ、ちょっと待ってョ、悪い子ね!すぐ終わるから待ってネ!」
それでも両手はTシャツの上から彼女の大きなバストを探り続けました。
やがて洗い物を終え彼女が私の方を振り向くとキスのおねだりです。
ソフトキスは省略で、直ちにハードキスへ傾れ込みます。
お互いの舌がお互いの口中へ入り、それぞれ舌と舌が擦りあい出てくる唾液を飲み込みあいます。
私の右手は彼女のTシャツをスカートから引きずり出し、下からシャツを持ち上げ脱がせます。
目の前に大きな乳房が水色のブラに包まれ現れました。
ホックを外すのももどかしく、ブラを上に上げバストを出すと、小指の先半分くらいの乳首が顔を出し、直ぐに口に含み吸い上げます。
「アァッ~、いいわ~いいのっ~、久し振りなのょ~、もっと吸ってぇ~強く吸ってぇ~」
「旦那とはどの位してないんだ?」
「アァッ~、半年ぐらいのご無沙汰なの~、だからとてもいいのょ~、ハァッ~いいわ~いいわ~」
乳首を吸っただけで性感に火が点いたようです。
ミニスカートの下から手を入れ、パンティーの中心部を触ると既に湿り気が有り、ゴムの上から中に手を入れようとすると
「ここじゃダメょ~、寝室でしてネ」
という事で寝室になだれ込むと、既にダブルの布団が用意され、エアコンによって温度も丁度良い温度に保たれておりました。
彼女は素早くスカートを脱ぎ、水色のブラも取り去り、ブラと同色のパンティー1枚の姿で布団に寝転びました。
大きなバスト(後で聞いたら88cmとの事)はたるみが無く、寝ている状態でも乳房はツンと上を向いており、興奮した乳首がツンと上を向いております。
再び乳首を口に含み、右・左と交互に乳首を舌で転がしたり、吸ったり、優しく前歯で咬んだりして愛撫を続けます。
「ネェ~、もう我慢できないの、入れて頂戴、お願いょ~、入れてぇ~」
息遣いも荒くなり、興奮してきております。
臀部からパンティーを脱がし、膣口に触れるとそこはもう洪水状態、膣口上のクリトリスを探し指先でクリクリと擦ると
「ヒェッ~」
と呻き声とも悲鳴とも分らないような声を出し、同時に膣口から愛液が毀れ落ちます。
私のムスコもギンギンにおっ立ち、直ぐに挿入できる状態になっており、彼女の両足を広げ膣口にムスコの先端を押し付け、そのままグィッと力を込め挿入しました。
流石に主婦であり経産婦であります。
それでも子供を産んだ割には膣内は狭く、私のムスコを締め付けます。
「アァッ~、これよこれなの~、欲しかったのょ~」
愛液が溢れ出てピストンをすると、すぐに頂上に昇り詰めそうなため、暫くインサートしたまま膣内をグルグルとかき混ぜます。
「ダメェッ~、動いたらダメェッ~、逝っちゃう!逝っちゃうからダメェッ~!」
彼女の興奮は頂点に達しようとしており、私の方も段々と性感が高ぶって来た為
「もう直ぐだょ!もう直ぐ出すョ!」
そう言うと
「中はダメェッ~、中に出したらダメェッ~」
彼女は喘ぎ喘ぎ中出しを拒否しますが手遅れの状態、ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!生で彼女の体内に精液を搾り出しました。

10回ほどタップリと搾り出し、そのまま気持ち良い余韻を彼女の身体の上で楽しみ、余韻が醒めてから横に寝転びました。
「中はダメって言ってるのにぃっ~、何で出したのぉ~、妊娠しちゃうわょ~、しかもタップリと出したでしょう?妊娠したらどうしようかしら?ネェどうしたらいいのぉ~?」
「旦那の子供として産めばいいだろう!」
「主人はA型なのよ、アナタは血液は何型?」
「俺もA型サ、だから大丈夫だよ!旦那の血液型はとっくに調べてあるのサ、だから旦那が帰ってきたら直ぐに抱かれりゃあいいんだよ、そうすればどっちの子供か分らないからな」
「主人に抱かれてもいいの?」
「アァ仕方ないだろう?妬けるけどしょうがないよ!本当は抱かせたくないんだぜ!」
「うれしぃ~!やきもち妬いてくれるんだぁ~、アナタのオチンチンは主人のよりずっと立派なのよ、だからアタシも嬉しいの!」
「やきもち妬くのは当たり前だろう?アンタの事が好きなんだからな」
「これから時々こういう風にできるかしら?」
「旦那が単身赴任中ならな、俺のほうは何とでもなるサ、ウチの奴は単純だから何とでも誤魔化せるからな」
「そう!良かったワ、ねぇそれならもう一度してぇ~、妊娠してもいいんだから沢山沢山中に出してょ!」
という事で2回戦に突入、彼女は恥じも外聞も無く大声で善がり声をあげ最後は失神しました。
こちらも精液を何度も搾り出した為、ムスコとタマタマが痛くなりました。

隣家の旦那は旧盆の時に帰って来たので、その晩は隣家では当然生でのSEXが行われたと思います。
私達はその後9月に2度渋谷のラブホで愛し合いました。

10月になり携帯に彼女からメールが来ました。
「検査の結果妊娠13週目です。確実にアナタの子供ですよ」

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投稿No.4646
投稿者 ChohBu (44歳 男)
掲載日 2009年12月03日
【投稿No.4641の続き】

N美の優しさと思いを心から感じ、S子のことは忘れられたわけではなかったが、そのままN美とお付き合いすることとなった。
お互い一人暮らしだったこともあり、仕事が終わるとどちらかのアパートに行き、N美の作った晩飯を食べ、一緒に風呂に入り、ベッドを共にする、そんな生活が三ヶ月ほど続いた。
N美はエッチにも積極的で、危険日以外は常に中出しを求め、私もそれに答え、精液を彼女の秘壷に注いた。
そろそろどちらかのアパートを引き払って一緒に住もうかと話し始めたある日の仕事中、N美の田舎でご不幸があり、急遽彼女は田舎に向かい、私はその晩は自分のアパートに帰った。

駅前で晩飯を済ませアパートに戻ると、部屋の前にに人影が。
誰だろうと近づくと、そこにいたのはなんとS子だった。
「Sちゃん!」
「Oさん(私のこと)…。」
「どうしてここに?」
「あの…。」
それだけ言ってS子は顔を手で覆い泣き出す。
慌てて
「と、とにかく中へ」
と扉を開け、中に入らせる。
部屋に入ってからも、S子はひとしきり泣き続け、私はそれを見ているしかなかった。
しばらくして、ようやく落ち着いたのか、S子は顔を上げ、
「Oさん…ワタシ…アナタになんて謝ったらいいか…。」
「いや、謝らなきゃいけないのはこっちだよ。ほんとにごめん。」
「Oさんが謝ることなんてないの。ワタシが取り返しのつかないことをしたんです。」
「でも、かなり前から辛い思いをしていたんだろ?それに気付いていれば…。」
「そんなこと、ないです。ワタシもアナタに話さなかったんだし。」
「で、今は?」
「実はワタシ、結婚することになったの。」
「えっ?」
「親が『あなたは家庭に入って、外で働くのは辞めなさい』って、お見合いをさせられて、相手が気に入ってくれたものだから。」
「…そうかぁ。で、キミもその男性のことを?」
「…ワタシもあんなことをしてしまった後だったし、こんなワタシでも気に入ってくれたんだったらって。」
「決めたんだ…。そうか…。」
しばらく続いた会話がそこで途切れる。
そこには努めて冷静な態度でいようという二人がいた。
そして、
「…俺がキミを幸せにしてあげられなかった分、その彼がきっとキミを幸せにしてくれるよ。」
そう言った瞬間、S子は飛び付くように私に抱きついてきて、
「でも、本当に好きなのはアナタなの!アナタと一緒になりたかったの!」
そう言って、唇を寄せてくる。
そんな彼女を私はそっと身体を離し、
「ダメだよ。キミの旦那さんになる人に悪いよ。さあ、離れて。」
「嫌!今夜だけ!今夜だけでいいから、恋人に戻らせて!ね、お願い!」
彼女の目から、また涙が。
それを見て思わず彼女を抱きしめ、唇を重ねてしまう。
愛しく優しいキスをし、やがて唇を離すと
「もう一回だけ、抱いて下さい。」
「それだけはダメだよ。もうすぐキミは旦那さんを持つ身なんだから。」
「だから、最後にもう一度だけです。お願い!」
「…それだけはしない方がいい。お互いの為に。」
S子の顔が曇りました。
でもこちらもN美とのこともあるし、男としてするべきではないと思った。
すると
「…じゃあ、今夜一晩、アナタの腕の中で眠らせて!それならいいでしょ?」
「家に帰らなくていいの?」
「家には、今夜は友達の家に泊まると言ってあるから。最後のお願い、聞いて!」
しばらく考えてから、
「…分かった。一緒に寝るだけだからね。」
「ありがとう。」

そうして二人、別々にシャワーを浴び、ジャージを着て私が先にベッドの中へ。
少ししてS子が貸してあげたロングTシャツで部屋に戻り、灯を小さくしてベッドに入ってくる。
「ありがとう。わがままを聞いてくれて。」
「本当にごめんな。何もしてあげられなくて。」
「いいの。もう何も言わないで。」
私は仕事の疲れもあり、すぐに深い眠りについた。

どのくらいたった頃か、腰に重みを感じ、眠い目を開けると秘壷に肉棒を入れて腰を振るS子が。
「な、なにを…。」
「どうしても欲しかったの。ね!このままさせて!」
そう言いながら更に激しく腰を振り、秘壷を締めてきます。
「うっ、なにをするんだよ!」
締め付けに思わずあえぐと、
「もっと、よく、なって!」
とさらに締め付け、腰を激しく振るS子。
「ダメ、だ!そんなにされたら、出ちゃうよ!」
「出して!アナタの、精子、ワタシに、ちょうだい!」
「ダメ、だって!」
「お願い!出してぇ!」
密壺の刺激に耐えられず、
「うっ、ダメだ!出る!」
大量の精子をS子の中に放出してしまう。
「アナタぁ、感じるぅ!たくさん出てるぅ!」
そう言って、私の精子を奥深くに受け止め、ゆっくりと私の身体の上に自分の身体を重ねてきた。

「…出ちゃったよ。なんでこんなことを?」
「アナタと会うのは、これで最後にしなきゃならないし、どうしても、アナタのが欲しかったの。」
「…まさか?」
「心配しないで。できても迷惑はかけないから。」
「だって…。」
「結婚したと同時に彼の仕事の関係で外国に行くの。だから、もしもの場合も大丈夫よ。できたらいいな、アナタとの子供!さぁ、もう一眠りしましょう!」
そう言うと重ねていた身体を寝ている私の横に沿い、すぐに寝息をたて始める。
私はその寝息を聞きながら、できたらどうしたらいいかなどを考え、なかなか眠ることができなかったが、やがて眠りに落ちていた。

目覚ましがなり起きると、もうS子の姿はどこにもなかった。
テーブルを見るとメモが。
『昨夜は本当にごめんなさい。アナタの優しさが怖くて、あんなことを言ってしまったの。子供のことは大丈夫。アタシもそこまでバカじゃないから。もうお会いすることはないと思います。お元気で。N美と仲良くね!』

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