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突然、売り場のレジの娘が代わった。
聞くと彼女が会社を辞めた、というより辞めさせられたとのこと。
慌てて自宅に電話(当時は携帯なんて無い)。
出たのは彼女のお母さん。
「あの、以前泊まらせていただきましたOですが、S子さんは?」
「すみません、ご迷惑をおかけして。」
「何も知らないんです。」
「そうですか。じゃあ、このまま、そっとしておいていただけませんか?」
そう言うと電話を切られてしまう。
以降、何度電話しても「いない」のいってんばり。
そんなある日、彼女の後に来たレジの娘に帰り際に
「この後、時間ありますか?」
と言われ、駅で待っていると30分ほどで
「待たせてごめんなさい。」
とその娘がやってきた。
「何か話しでも?」
「歩きながらお話しします。」
と駅を背に歩きだす。
しばらく歩き、小さな公園に着くと
「実は、Sちゃんのことなんですが。」
「Sちゃんの?」
「あの娘、毎日レジの金額が合わなくて帰るの遅かったでしょ?」
「確かに。」
「あれ、あの娘が…。」
「何?」
「…時々、自分のポケットに入れていたの。」
「…!そ、それって!」
「…でも毎日じゃないよ!たまに…。」
それで全てが分かった。
彼女が私との接触をしたがらないことが。
「あの娘、そんなことする娘じゃないよ!あの店長がいけないの!」
そう言えば店長もまもなく代わっていた。
「前の店長、すごくうるさくて、ほんと合うまで帰してくれなかったし、その上…イヤらしいことも…。」
「…彼女、何も話してくれなかった…。」
「話せるわけないでしょ、そんなこと!」
そう言われた瞬間、私の目から涙が溢れました。
「どうしたの?」
「…何も、知らなかった。俺たち…。」
「聞いてました。付き合っていたんですよね?」
「そうなんだ。でも彼女…何も話してくれなかった…。」
涙が止まらない。
「…泣かないでください。気持ちはわかるけど。」
情けなかった。
付き合っていたはずだったのに、彼女は何も話してくれなかった。
自分も気がついてやれなかった。
自分に腹が立ち、そして悔しかった。
「…男の人が泣くの、初めて見た。」
その言葉に、はっと我に帰り、
「ごめん、みっともない姿を見せて。」
「う~うん、何故泣いたか分かるから。S子も私に話しながら泣いてたし。」
「会えないかな?」
「だめ!彼女自身、悪い事をしたし、もう貴方の前には現れないって。気持ち、察してあげて。」
「…分かった。」
「さあ、そんな顔じゃあ人前に出れないよ!あそこ行って顔洗ってきて。」
指さしたのは公衆トイレ。
入って洗面台に向かい、水で顔を洗う。
洗っても情けない顔は変わらない。
せめて落ち着こうとしばらくそこにいると、足音が近づき、次の瞬間、背中から抱きしめられた。
「何?」
「なんか、泣き顔見せられたら、ほっておけなくなっちゃったの。しばらくこうさせて!」
背中に彼女の温もりと胸の膨らみを感じる。
しばらくその状態でいると、なんと彼女の手が私の股間を触り始める。
「ダメだよ!そんなこと。」
そう言いながらその手を祓おうとすると
「いいから、私が慰めてあげる!」
と私の手を引っ張って個室に入るとしゃがみこみ、スラックスのチャックを降ろしてオチンチンを引っ張りだす。
「カワイイ!」の一言と共にそれを口に含む。
「ダメだって!」
腰を引いて止めさせようとするがお尻をがっちり持たれ、離さない。
さすがに刺激を受けたオチンチンが大きくなると、
「もう彼女のことは忘れて!私にこれ、ください!」
と私を洋式便器のフタの上に座らせ、自らスカートの中に手を入れてパンティを脱ぐと腿に跨り、オチンチンに手を添えて腰を降ろしてくる。
たちまち彼女の蜜壷に吸い込まれる。
「うっ、ダメだよ。」
「いいの、アナタはそのままでいて!私が動くから。あっ、かっ、感じるぅ!」
腰を振り動かし、彼女があえぎはじめる。
「…キス、してもいい?」
彼女から唇を付け、舌を差し入れ絡ませる。
蜜壷が妖しく収縮し、腰の動きが激しくなると、
「あん、感じる!Oさん、いいよ!気持ちいいよ~!」
と声を上げる。
たまらず
「出ちゃうよ!」
と彼女に告げると、
「いいよ、このまま!」
と更に収縮させ、次の瞬間、蜜壷の中に大量のザーメンを放出する。
「あ~、いい!来てるぅ!」
とそのすべてを奥深くで受け止め、しばらくそのままでいた。
「…ごめん。」
「いいのよ。私が先だったから。気持ちよかったよ!」
「じゃなくて…。」
「中に出したこと?大丈夫よ、もうすぐアレだから。それより…」
「あっ、ごめん!」
「もう謝らないで!これからは私がS子の代わりになるから!」
「それって?」
「あんな涙見せられたら、ほっとけないでしょ。」
「…ごめん。」
「だから~、もう謝らないの!」
と彼女は唇を合わせてきました。
現在子作りしてます。
今回はそのいきさつと性生活を告白します。
毎年10/12の私の誕生日は、御主人様は私が失神するまで犯してくれます。
そんな私の誕生日Hの前に御主人様に打ち明けました。
それは、御主人様を『御主人様』と呼んで中出し人形になってからの赤ちゃんを産みたいという事です。
人間である事を放棄して御主人様専門の中出し人形となった身分なので、直前までためらいました。
でも御主人様の前で全裸で土下座して
『御主人様の赤ちゃんをまた産ませて下さい。お願いします。そのためなら、どんな調教や試練にも耐えて見せます』
と言いました。
御主人様は
『そんなに産みたいの?』
と聞いてきたので、
『はい。産みたいです。』
と答えました。
すると御主人様は
『それなら、本当にまた俺の子供を産んでくれるのかい?二人も産んでくれたのに、更に産んでくれるの?』
と嬉しそうに聞いてきました。
私はすかさず
『はい。産みたいです。いいえ、産ませて下さい。御主人様の赤ちゃんなら何十人でも何百人でも産ませて欲しいです。そのためなら、たとえこの命と引き替えになっても後悔しません。』
と答えました。
御主人様は
『体型だって崩れるよ。せっかく90のGになった胸だって、どうなるかわからないよ』
と言いました。
でも私は
『御主人様の赤ちゃんを産ませていただくためなら、全然構いません』
と答えました。
すると御主人様は目に涙を貯めて
『それなら友希、また俺の子供を産んでくれ』
と言うと同時にキスをして押し倒してくれました。
御主人様は私の乳首にピアスをした90㎝Gカップの爆乳を揉みながら
『明日の朝一で子宮の中のIUD外してこなきゃね』
と言いました。
そうです。御主人様の提案で避妊はIUDでした。
『明日さっそく外して来ます』
と言うと乳首のピアスをちぎれるほど引っ張ってくれて、それからいつも通り中出しHをしました。
翌日、IUDを外しに婦人科へ行きました。
出産とIUDの装着でお世話になっている病院なので、もちろんまた赤ちゃんを産ませていただける事を話しました。
先生は優しく
『よかったねまた赤ちゃんを産ませてもらえるんだ』
と言ってくれて麻酔をしました。
先生はIUD摘出前に
『友希さんのアソコは綺麗だね。写真に撮りたいくらいだよ』
と言ってくれました。
それから摘出を終えて家に帰るなり、夜から始まる子作りHを想像してオナニーしまくりました。
そして御主人様を玄関で三つ指ついて裸エプロンでお出迎えして、御主人様の作業服を脱がしながら病院の先生が私のまんこを綺麗だって言ってた事を話しました。
御主人様は嬉しそうでした。
そして一緒にお風呂に入りました。
私はいつも通り胸にボディーソープをつけて胸で御主人様の体を洗ってから湯船の中で
『今日から子作りHをするんですね』
と言いました。
御主人様は
『そうだよ。まずはいつも通りここで一発しようか』
と言いました。
私は湯船の中で御主人様のお尻を持ち上げ潜望鏡フェラをしました。
御主人様の生チンポはビンビンです。
また御主人様の赤ちゃんを産ませていただけると思うと、いつも以上に御主人様の生チンポが美味しく感じました。
それからマットの上で御主人様は仰向けになり、私のまんこをさわりながら
『おいで』
と言いました。
私は
『はい』
と答えてタオルをくわえて騎乗位で御主人様の生チンポを挿入しました。
すると、入れただけでイッてしまいました。
それと同時に、私は感極まって泣き出してしまいました。
私はただ
『御主人様、ありがとうございます』
と泣きながら何度も言いました。
御主人様は私が泣き止むまで優しく私の頭を撫でてくれました。
私は泣き止むと、自分で自分のまんこと子宮を壊そうと思えるくらい激しく腰を振りました。
何度も潮を噴いてイキました。
御主人様が
『出る』
と言うと私の腰を掴んで子宮の中に中出しザーメンをぶちまけました。
『御主人様、嬉しいです』
と言って私も更にイキました。
そして、まんこに力を入れながらチンポを抜くと
『俺の腹の上で出してごらん』
と言ったので、御主人様のおなかの上に中出しザーメンを出しました。
そして、
『いつもの中出しザーメンより美味しいです』
と言って全て舐め尽くしました。
そして、夜になると御主人様はまち針を持ってきました。
チャットで知っている方もいると思いますが、私の大好きな針責めです。
御主人様は
『風呂場でイッた数だけ刺すよ』
と言って私の胸にまち針を刺し始めました。
御主人様が情け容赦なく胸に針を刺すたびに私は
『んっ』
と言ってその直後にジワ~ッと気持ち良くなります。
そして、乳首に×字に針が貫通すると同時にイキました。
片方の胸に15本づつの、合計30本の針が刺さりました。
私のまんこはぐちょぐちょです。
私が潤んだ目に涙を流しながら
『御主人様、お情けを』
と言うと
『よく耐えたね』
と言って頭を撫でてくれました。
『御主人様の中出し人形ですから』
と私が言うと
『その胸を揺らしながら騎乗位で腰を振って』
と言って仰向けになりました。
『失礼します』
と言って御主人様に跨がり、生チンポを掴んでまんこにゆっくり挿入しました。
すると、また入れただけでイキました。
御主人様は嬉しそうに
『入れただけで満足かい?』
と言うと乳首のピアスを引っ張りました。
そして、胸に刺さった針の痛みとまんこに入った生チンポの快感で倒錯した快楽に体を貫かれました。
私は声にならない声をあげて何度も潮を噴いてイキました。
御主人様は
『孕ませて欲しいか?』
と聞いてきました。
『孕ませて~っ。腹ボテ女にして~っ』
と言うと
『俺のガキを孕め~っ』
と言って子宮の中にザーメンをぶちまけてくれました。
『嬉しいです。腹ボテ女になります』
と言ってからチンポを抜き、カクテルグラスの中に中出しザーメンを注ぎました。
御主人様は
『貸してごらん 』
と言ってカクテルグラスの中に小便をしました。
私の大好物『マゾカクテル』です。(命名は御主人様)
そのマゾカクテルを一口含み、舌で転がすとなんとも言えない御主人様に中出し人形としてお仕えする悦びを感じます。(お食事中の方ごめんなさい)
ゴクンと飲み干してから
『御主人様、マゾカクテルまた飲みたいです』
と言うと
『俺がせっかく中出ししたのに飲んでばかりいて子供出来るかな?』
と笑いながら言いました。
そして、御主人様の金玉がカラになってザーメンが出なくなるまで犯してくれました。
そこの人気嬢が最高です。
かなり通っています。
部屋に入ってすぐ「なめて」というとチャックを開けて即尺してくれます。
ズボンから出ている息子をフェラしている姿に興奮します。
たっぷりフェラしてもらうと我慢できなくなります。
息子を口から抜いて女性に壁に手を付いてもらい、下着を脱がしてそのままいれちゃいます。
しかし濡れているんですね。
仕込んでいたのかな?と思いますが、快感が先にたちそのままやり続けます。
でもチャックが気になっていけないんです。
だから一度息子をぬいてお互いに服を脱ぎます。
裸になるとまたフェラしてくれます。
さすがプロですイキそうになると止めちゃうんですね。
我慢できずに押し倒してあしを開くとあそこは最初以上に濡れています。
もう何を言わずに入れてあげます。
そのときが顔がいいんです。
あとはもうなりふり構わず腰を振るだけです。
ゴムなしは直接の感触を感じながら抜き刺しを楽しみます。
”キテキテ”というので激しく腰を動かしていきます。
最後に彼女がイキそうなのをみて腰を押し込んで中にだします。
そのあとは掃除フェラをしてくれます。
イった直後の息子をフェラされるのはちょっと辛いです。
でも最高に気持ち良い体験です。
この女性が他の客に、何処までしているかわかりませんが、私の欲望だけはければいいので安心して中出ししてます。
「フェラして」と言うと人妻〇代は嬉しそうに頷き膝まづいて硬くなった陰茎を握り締め淫靡な口唇で亀頭から舐め始めた。
「気持ちいいよ 旦那にもしてるんだろう」
首を左右に振ると同時に一気に陰茎全てを咥え込み
「うぐっ うっ うぐっ」
呻きながら首を前後に動かし深く浅く陰茎を味わうように濃厚なフェラを続ける人妻〇代であった。
「上においで」
と誘うと嬉しそうに跨ぎ対面座位の体位で人妻〇代は反り返った陰茎を生膣にあてがうと腰をゆっくりと沈め、全てを生膣深く咥え込んだ。
「アッ アッ これがほしかったの アッ~アッ イイワァ」
と艶声を出しながら生膣を淫靡に動かししがみついてきた。
人妻〇代の腰を抱きかかえ生膣深く届けとばかりに串刺しにした陰茎を下から突きあげ、勃起した乳頭を吸い舐め乳房にキスマ-クをつけてやると
「だめよ~ッ 見つかっちゃうじゃないの」
と言いながら
「ヒィ~イ イイッ イクッ~ イイッ~」
と大きな艶声を出し続けた。
「満タンだからいきそうだよ」
と告げると
「イヤッ まだよ 上に来て」
と誘うのでそのまま横に倒れながら人妻〇代の上に覆い被さり、両足を抱きかかえ屈曲位でフィニッシュに向け生膣深く届けとばかりに激しくピストンをしてやると
「アッアッ すごいッ イイッ いきそう イクッイクッ イクッ~」
と人妻〇代が腰に腕を回し爪を立ててきた。
心地よい痛みの中
「いくぞ いっぱい出すぞ」
「きてきてッ 中に 中に イクッ~」
眉間に皺を寄せ歓喜に口を空けている人妻〇代の痙攣し始めた生膣深くドクッドクッドクッと長い脈動で満タンを鎮めるように多量の精液を注入してやった。
「アッア~ すッすごいッ 出されてる~」
と腰を震わせ仰け反る人妻〇代であった。
旦那は知らない男の陰茎を生で妻が生膣深く咥え込み大きな艶声を出しながら男にしがみつき、震える膣内深く精液を中出しされて歓喜している淫乱さを知っているのだろうか。
この背徳感と充実した膣内射精感を満喫し、ゆっくりと人妻〇代の生膣から陰茎を引き抜くと同時に生膣口から多量の精液が流れでてきた。
ソファーに精液を滴り落としながら
「アッ 流れてる」
と微笑む人妻〇代にティッシュを渡してやると、M字開脚で気だるそうに生膣を拭き始めた。
他人妻の淫靡な絶景であり、生中出しした醍醐味を味わう至福の時でもある。
「きれいにして」
と精子まみれの濡れ輝く陰茎を人妻〇代の顔の前に出すと、素直に口唇と舌で舐めきれいにしてくれた。
旦那のDVも治まりほとぼりをさました頃、人妻〇代から連絡が来た。
「会えないかしら」
とお誘いである。
断る必要もなく禁欲し満タンにして会うことにした。
待ち合わせと同時に腕を組んでくるのでそのままラブホに直行。
部屋に入るとシャワ-を使うために下着を取り始めたので、後ろから抱きしめ乳房を弄び生膣を指マンしてやると
「もう~ッ 待って ア~ン ダメョ 欲しくなっちゃうから」
と言いつつソファーに座り、久しぶりの人妻〇代を堪能することにした。
落ちついたところでシャワ-を使いベッドで腕枕をしてやりしばしの休息。
「ネェ お願い」
と、あまえる人妻〇代の丁寧なフェラを堪能し69、騎乗位、バックそして屈曲位と心地よい艶声を聞きながらタンクが空になるごとく人妻〇代の生膣深くピストンを続け
「いくぞ」
「中に出して~」
を合言葉に2度目の射精を気持ちよく心行くまで堪能しながらたっぷりと注ぎ込んでやった。
淫乱人妻〇代も満足したようだ。
帰り仕度をしながら
「引っ越した友達の〇紀さんはどうしたの?」
「旦那はショックだったらしくまもなくして亡くなったわ。彼女は浮気相手の子を生んだみたいで隣町で暮らしてるという噂よ」
「旦那を大事にしてやれよ」
「分かってるわ あなたがしてくれるから我慢できるのよ」
と困った淫乱人妻〇代である。
金融危機後の不景気の中、リストラをする立場の旦那も家で妻にリストラされてるかもしれない。
淫らな妻の実態を知らずに。
前回の取引先社員との後日談です。
再会した彼女とはその後も連絡を取っていました。
そして先日紅葉を見に行こうかという話でまとまりました。
その日は彼女も友人と来るというので私も昔からの友人と友人のランクルで出かけました。
せっかくなので山の奥の方へ行ってみようという事になり南アルプスの方へ出かけました。
天気は少し曇っていたのですが紅葉は綺麗で4人で紅葉狩りを楽しんできました。
昼食を取った後
「せっかくなので2対2でデート気分を味わいませんか?」
と彼女と彼女の友人が言うので
「二人きりになると狼になっちゃうよ~!」
とからかっていましたが結局二組に分かれて楽しんでいました。
しかし私の心の中は若い頃に夢見た野外プレイの事しかありませんでした。
そして隙を見て林の中に彼女を誘い木の幹に押し付けキスをし、彼女の胸を弄りズボンのボタンを外して股間に指を伸ばすとそこはしっとりと濡れていました。
さらに彼女の向きを変えお尻を突き出させると後ろから突き入れました。
いつ誰に見られるか分からないシチェーションで彼女も興奮したのか、いつもより感じているようで大声を出させないようにさせるのが大変でした。
そして指でクリトリスをなぶりながら彼女のラブジュースを指に塗すと、前回開拓したアナルへ挿し込みました。
その途端彼女のあそこがギュギュと締まりました。
その締め付けはとてもきつく、思わず食い千切られるとはこういう事かと実感させられました。
そして彼女の中にたっぷりと白濁液を放出しました。
私がチンポを抜くと彼女のあそこから私のスペルマと彼女の愛液が混ざったものがドロッと垂れてきました。
持っていたティッシュでそれを拭い元来た道を駐車場へ戻りましたが、私の友人と彼女の友人はまだ戻っていませんでした。
車に乗ってしばらくふざけていると二人が戻ってきました。
二人から私達がどこに行っていたのか質問されるかと思っていたのですが、何故か聞いてきませんでした。
「何かあったな!」と感づいたのですが敢えてその場では聞きませんでした。
それから4人で途中で食事をして帰りました。
後日、友人に聞いた話ですが、私達がいなくなって探していたところ林の中でセックスしているのを彼女の友人が見つけ、二人でしばらく眺めていたそうですが、そのうちに友人達も堪らなくなって少し離れた林の中でセックスしていたそうです。
友人は自らが木に寄りかかり彼女をしゃがませフェラチオさせ、彼女の片足を持ち上げて下から突き上げる形で突き入れていたそうです。
また彼女達を誘って今度は4Pに挑戦してみようかと二人で悪だくみをしている今日この頃です。
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