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投稿No.4625
投稿者 ミキオ (35歳 男)
掲載日 2009年11月14日
【投稿No.4622の続き】

コンビニで拾った熟女さんをハメ撮りしようとカメラを準備して昼間から彼女とラブホに入ったのですが、結果は大失敗でした。
彼女が私の抱えてきたバックを見て、
『それは何?』
『ビデオカメラ!俺達のマンコしてる所を撮りたいんだけど!』
『絶対にイヤ!撮るなら帰る!』
 失敗しましたね。
一発やって、彼女を満足させてから話しかけてみるべきだったですね!
無理も無いけど!
50代後半の彼女は お世辞にも綺麗な身体では ありませんからね!
マンコは良く濡れて、締まり具合も まあまあなんですけどねぇ。

それから彼女をたっぷり突いて、鳴かせてあげやっと機嫌が良くなって来ました。
二発目迄は 連続正常位で突きまくり、三発目は彼女の好きな体位をリクエストしました。
彼女は立ちバックで、おっぱいを揉まれながらバッコンバッコンされるのが、犯されてるようで好きな体位だそうです。
望み通り後ろから突き刺して、マン汁が太ももに流れ出すまでバッコンバッコンしてあげました。
『あうぅ、凄い!逝きそう!逝きそう!』
あ~ぁ、このグチョグチョのマンコに出し入れする所を撮影したかったなぁー!なんて思いながらフィニッシュに向けてピストンし、またマンコに中だししちゃいました。

次回は 先ず彼女を満足させてから撮影しようと思います。
顔だしは無しでと言えば成功しそうですので、うまくいったらまた投稿します。

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投稿No.4624
投稿者 知樹 (57歳 男)
掲載日 2009年11月13日
私ら年代の者が高校生の頃、コンドームは対面販売だった。
だから高校生には買えない。
もっともそんなお金もなかった。
だから、高3の私が陸上部の高1の女の子と付き合い始めて、お互いの身体を触り始めた時だって、中出しはできなかった。
練習を終えてみんなが帰って、部室掃除や片付けをするために二人が残った時が、愛し合う時間だった。
更衣室へ戻るのが手間ってことで、彼女も私も一緒に部室で着替える時、彼女の下着姿で興奮した私のちんちんを彼女のパンティーに押し付けて、それを彼女が優しくなでて射精…そのまま濡れたパンティーを着けたまま彼女はスカートを穿いて帰宅。
一緒に歩くと、精液に匂いがしたりして、それなりに自分の女という実感が持てたものだった。

ある夜、遅くなった練習を終えて片付けも終えて着替える時、彼女がパンティーまで脱いだ。
それまでも彼女のオマンチョにキスをしたり舐めたりしたこともあった。
汗の匂いと生臭い匂いが混じって、匂いをかいでいる時に、自分のパンツの中で射精してしまったこともあった。
その夜はいきなり、「そろそろ生理がくるんだ…」と言いながら、当時としては珍しいピンクのレースのついたナイロンのパンティーに着替えた。
その意味を私はすぐ理解した。
いつもより丁寧にキスをして、手をパンティーの底に這わせると、着替えたばかりなのに、グッチョり。
そこにもキスをして、いつもより濃厚な匂いがした。
そして脱がせると、彼女は
「痛くしないでね…」
そう、二人とも童貞に処女だったんだ、身体の関係が出来て3ヶ月の夏。
椅子に座った私の上に彼女を抱き上げ、反り返るように突き立つちんちんの上に抱き下ろす。
「いたあ~ぁい!」
「止めようか?」
「大丈夫…だから、早く…」
愛おしさに彼女を抱きしめると、すぐに、きたきたぁ~ドボッドボ~ッドボ、ドボォ…
終わったら二人とも涙ぐんでいた。

「有り難う、幸せにするからね」
「十分に幸せよ…」
私の太股には血がついていた。
彼女のパンティーで彼女の割れ目を清めて、それは今でも私の大切な記念品だ。

彼女はまた、いつもの綿のパンティーを穿いたけど、すぐに二人ともしたくなる。
部室から体育用具室へ移動して、マットの上でその日はさらに2回、正常位と、バックで愛し合って、学校を出たのが10時過ぎ。
それぞれの家へ帰るのが辛くて、駅でも物陰で、キスをしながら性器を触っていた。

翌日の昼休み、部室で会ったとき、
「やばいよ」
「どうした?」
「ずうーと、濡れてるの、ぬるぬる」
パンティーに、前の夜に射精した私の精液の名残りが染みを作っている…瞬間、はじかれるように勃起したおちんちんを、私の匂いのする彼女の割れ目に突き立てた…
あっという間の射精と、世界がひっくり返るような快感…
その夜も私たちは、グラウンドの端の芝生の上で愛し合った。

その夜、彼女はセックスをしたことを母親に気付かれた。
そりゃあ、パンティーも制服のスカートも、精液でカパカパになってしまっていたから。
「将来、結婚するのなら、セックスをしてもいい」
と母親に言われたという彼女に、私は
「そりゃぁラッキー」
と言って、身体の関係を続けた。
「スカートに白い黴が出来るから、セックスをするなら家でしなさい」
と言われたと彼女が言うので、先方に挨拶に行って、泊まって、温かく受け入れてもらえて、二人きりの部屋まで用意してもらった夜は、心行くまで中出しをした。
朝、
「いっぱい仲良くしたみたいだね…」
と笑顔で、彼女の母親がシーツを洗濯機に入れていた。

あれから40年、今でも彼女は私の傍にいる。

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投稿No.4623
投稿者 ヒロシ (45歳 男)
掲載日 2009年11月13日
投稿No.4593の店長ヒロシです。
前に中出ししていた取引先の新入社員との再会と中出し再開の話です。

その日、花火大会を同僚達と見に行っていました。
酒のせいでトイレに行きたくなった私は友人達と離れました。
トイレはとても混んでおり行列に並んで待っていたときの事、突然肩を叩かれました。
ビックリして振り返るとそこには転勤した彼女がいました。
「何故ここに?」
と尋ねると
「私の実家、ここですよ」
との事。
そういえばそんな話をしていた事があったなと思い出すと同時に懐かしさが込み上げて来ました。
「店長こそお一人で花火見物ですか?寂しいですね。」
とからかう様に彼女が言うので
「職場の連中も一緒だよ、一緒に見ようか?」
と誘ってみました。
「ところで君は一人なの?」
と聞くと友人達は彼氏付きでつまらなくなっていたとの事、それを聞いたとき私の中に悪魔が現れ囁いたのです。
「じゃあ、俺達も二人でフェードアウトしちゃおうか?」
「えっ?!良いんですか?、職場の方に怪しまれません?」
と彼女は聞いてきましたが嫌な顔はしていませんでした。

同僚には急用ができたので先に帰るからとメールを入れ、彼女の運転で少し離れた丘陵の空き地まで移動し、そこから花火を眺めていました。
しかし私の中の悪魔は花火よりも彼女が依然見せた花びらの方を欲していました。
そして隙を見て彼女を押し倒しました。
彼女も多少は予測していたようで抵抗も殆ど無くそのままカーセックスとなりました。
車でするのは初めてでしたが、左右のシートを倒して彼女を後ろ向きにして後部シートの方に張り出させあそこを念入りに嘗め回し、後ろから挿入しました。
相変わらず彼女のあそこは抜群の締め付けで、思わずフライングしそうになりましたが、何とか耐えて彼女を達しさせた末に膣内に白濁液をたっぷりと吐き出しました。
何かまた関係が復活していまいそうな予感がする今日この頃です。

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投稿No.4622
投稿者 ミキオ (35歳 男)
掲載日 2009年11月11日
私は35歳でバツイチ、毎日でもヤリたいスケベな男です。
こんな私ですが、10代から40代まで 女だったら誰でも嵌めてましたが、先月とうとう50代のそれも後半くらいのオバサンに手を出して イヤ、チンポを出して仕舞いました。

その日の深夜、あるコンビニで彼女と出会い 何故かしらムラムラして、ついラブホに連れ込んでいました。
彼女もたいして嫌がりもせず付いて来ました。
シャワーも浴びずに、ベッドに押し倒して服を剥ぎ取り マンコを拡げると、既にびしょ濡れです。
私の肉棒もガチガチに勃起してて、いきなりズブリと突き刺してやりました。
『イヤァー!凄い!硬い!』
彼女はひと突きで のけ反って仕舞いました。
私は彼女のぶっとい足を掴んで、ゆっくり出し入れすると 彼女は更におびただしくマン汁を溢れさせながら悶え始めました。
『あ~ぁ、ダメ!ダメェ!』
 だんだん激しく突きまくりマンコからグチョグチュとイヤらしい音が
『奥さん、イヤらしい音がしてるね!』
『イヤァー!逝っちゃう!ダメ逝くぅ~』
構わずガンガン突いてやります。
彼女は
『あっ、うっ』
と言って逝っちゃいました。
ちょっと スピードを緩め、彼女に言いました。
『奥さん、俺も逝きそうだよ!中に出すよ!』
彼女は何も言いませんでしたが 私は構わずに最後に激しくピストンし、マンコの中にたっぷり白いマグマをぶちまけました。
数秒間はドピュドピュと射精し続けて 時々腰を叩きつけました。
中に入れたまま彼女に
『中だしさせてくれるなら時々会ってセックスしてあげるよ』
って言うと彼女は
『嬉しい!いっぱい出していいから抱いて下さい。』

私は二発目迄は連続で出来るので チンポは硬いままです。
またピストンし始めると
『あ~ぁ、凄い!また?』
二発目もドクドクと射精しちゃいました。
その後も突きまくり、合計五発 中だし、彼女は初めての事だったらしくヒィーヒィー鳴いて喜んでいました。

以来週一くらいで彼女にたっぷり白いマグマを中だしさせてます。
意外に気持ちいい中だし放題のマンコをゲットし、暫くはこのマンコで遊べますね!
私の様々な要求にも黙って受け入れ、先日はアナルにも挑戦して、ギュウギュウ締まる穴にたっぷりザーメンをぶちまけました。
後ろの穴からダラダラと溢れるザーメンを見てまた興奮し、続けてマンコにも突き刺しガツンガツンと突きまくりました。
彼女は私のガチガチ肉棒にすっかり狂ってしまい、呼び出すとマンコをグショグショにしてやって来ます。
フェラさせてたまに口の中に射精してやると、喜んで飲み干しています。
今日は ビデオ撮影してやろうと思って準備して彼女を待っています。
それはまた投稿します。

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投稿No.4621
投稿者 SEX依存症 (30歳 男)
掲載日 2009年11月11日
以前、とあるソープで中出しを初体験しましたが、今度は別のソープ嬢とそういう関係になりました。
A子はどうやら違うお店に移ってしまったみたいで、もう会えませんが、その後、仲良くなったK子とのお話です。

K子は以前から気になっていたので、ある時、K子に入ったら相性も良く、すぐに仲良くなりました。
ある時、
「生でしたい!!!」
と言ったら、
「中に出さなければいいよ!!!」
と言って、その時は生で入れて、いきそうになってからゴムをつけてしていました。

それから3カ月くらい行くことができなかったのですが、久々にK子に会いに行ったら、
「あ、久しぶり!!!」
と言って、笑顔で迎えてくれました。
部屋に入り、お風呂に入ってからベットでK子に体中を舐めてもらい、フェラしている時に、K子のオッパイやクリを愛撫し、69の体勢になり、お互い激しく舐め合いました。
それだけでもいきそうになったので、そろそろ入れたくなり、正常位の体勢になった時、K子はゴムを付けようという気が全くなかったので、
俺も何も考えずに、生で挿入しました。
K子のオ○○コはすごく締りがよく、俺のペニスをキューっと締め付けてきます。
そんなK子の生オ○○コを堪能していたら、いきそうになり、
「K子、いきそう・・・・」
と言ったら、
「そのまま出していいよ!!!!」
と思わぬ返事が返ってきました。
「え、何で!?」
と聞き返したら、
「いいから中に出して!!!!」
と更にオ○○コを締め付け、腰にK子の腕が回ってきて、押さえつけていました。
「あ・・・・い、いくーーーーっ!!!!」
すごい量の精子がK子のオ○○コに射精されました・・・・
そういう結果を期待はしていましたが、まさか期待通りになるとは思いませんでした。
何故、中出しOKなのか・・・・今度聞いてみようかと思います。
また快楽に負けてしまいました・・・・

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