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「膣子今夜暇か?」
と言ってきました。
「暇ですけど」
と言うと先輩は
「ならば朝まで起きている覚悟は出来るな」
と言って私を飲みに誘ってきました。
私は殆どお酒には弱くてビールを1・2杯ほどで酔いがまわってしまいました。
その日は残業で22時まで仕事をしていましたので時間が遅いのは分かっていましたが、既に日日が廻っているのを知らずに飲んでいました。
終電も終わり
「これからどうする」
と言って電車もないしホテルに泊まるかと先輩が言ってきました。
先輩3人も居るのに、4人で泊まるの?
とにかく出ようかと言ってお店を出ました。
その時に、私を抱えるようにされた私は2人に抱えられて深夜の道端で、スカートを捲くられていました。
「膣子はこんな物いらないよな」
と言ってパンツを脱がされました。
その時のパンツをそこに置き去りにされて、足を拡げられ私の膣がぱっくりと拡げられました。
すると一番上の先輩が私の膣にお口を吸い付いてきました。
吸い付くと同時にクリトリスの皮を剥かれて露になりました。
彼は私のあそこに吸い付いて、
「ここで一発してみような」
と言って私の足は拡げられ、彼のオチンチンがいきり立っているのを私に握るように言われました。
既に私は
「これが欲しいの」
と言ってオチンチンを握っていました。
私は2人に抱えられていますので、自由に出来ず
「お願いですので私の中に入れて欲しいです。」
と言うと
「中だししていいのか?」
「はい出していいです」
と言ってそのまま私は宙に浮いた上体で挿入し打て頂きました。
自然に私は彼のオチンチンを感じると私が自ら動いていました。
既に私は自分から果ててしまいました。
今回の報告はこれまでにします。
次回の報告は、楽しみにしてください。
メンバーは社長と奥さん。
社員は女2男2の合計6名。
温泉宿で宴会して社長と奥さんが先に就寝して
残りの4名で飲んで、そのまま雑魚寝。
自分は取引先に彼氏がいる女の子と雑魚寝しながらそのままの流れでセックスしました。
他2名にバレないように布団の中でもぞもぞしながらセックスでしたので当然に燃える。
女の子が
「ねぇねぇ、オマンコ締めていい?気持ち良くなってきた」
女の子の腰の動きが滑らかになってきて
「ごめん出ちゃう」
と言って中出し。
そのまま抱き合っていたら他2人も同じようにセックスしている。
ならいっかっー、と
「もう1回する?」
と聞いて2回戦目。
2回戦目も終了して抱き合っていると女の子から
「もう1回しない?」
さすがに3回目は無理そうなので、もう一人の男に代わってもらいました。
なので自分は別の女の子(こっちも別彼氏有り)と一緒で寝て、隣のセックスを見ないフリをしていました。
隣でセックス、違う女の子と裸で抱き合ってる。
当然にパートナーを変えて3回戦目が始まりました。
結果、中出し乱交パーティー。
その後、乱交パーティーを再びすることはありませんが女の子2人とはときどきセックスする仲になりました。
中出しも安全日のときはしています。
大学卒業前に彼女と別れ、時々女友達とヤるくらいで溜まる一方だった。
入社してしばらくして、互いに一人暮らし同士だったCと仲良くなっていった。
ある時、終電が無くなるまで飲んでしまい俺の家に泊めてやった。
と言っても狭いワンルームだから別々に寝る場所も寝具もなくて一緒に寝た。
Cも一瞬躊躇していたが、風邪を引いてもつまらないし…ということで納得。
かなり深酒していたせいもあって互いに即爆睡だった。
夜中、ふと目覚めるとCを後ろから抱くような格好でCの服に、というか生チチを揉んでいた。
ただ夢うつつだったせいか、そのまま眠りに落ちてしまった。
翌日、俺は出勤でCは休み。
駅でCと別れて仕事に行った。
昨晩の記憶は残っており、たぶん夢じゃないだろうなぁ…と気になったので帰宅後にメールで聞いてみた。
『揉まれたよぉ~(>.<)えッ?と思ったけど完全に寝てたから…まあいいかと思ってアタシも寝た(笑)』
癖なのか女の子と一緒に寝ると誰彼構わず触ってしまう。
やっちまったか…と思いつつ嫌そうな雰囲気もなかったから「無意識にやってるから勘弁な」と軽く詫びた。
『ホントかぁ~?そんな奴いるのかよ(笑)』
「じゃあもう1回試してみ?今度は絶対しないから」
『ウソくさいなぁ…まぁいいけどさ』
1時間後、夕食持参でCが来た。
食事・風呂を済ませ、一緒に寝た。
夜中、ふと目覚めると…バッチリ揉んでいた。
『やっぱり触るじゃん…でも途中まで本気で寝てたね』
止める必要がないのは明らかだった。
コリっとした乳首をそっと摘んだ途端、ピクンと反応した。
片手をパンツの中に滑らせるとヌルヌルだった。
後ろから抱いたまま下着を降ろし、ナマのまま入り口に当てると、
『ゴム……ないの?』
と言いながらお尻を突き出し、入りやすいようにしてくれた。
「あっても使わないし」
『え~…』
と答えるときには根元まで入ってた。
『んっ、ナマ、したことないし…』
ナマは俺が初体験。
というか1人しか知らないし、Cも高校生だったから相手が絶対ゴム着だったらしい。
「どうよ、ナマの感想は?」
『全然いいかも…てゆうかこれヤバい』
Cの中は…ザラっとして吸い付いてきた。
かなり気持ち良かった。
『中はイヤだよ?』
その日は腹の上に出した。
明け方にも1回して、朝は時間をずらして互いに出勤した。
それから週に3~4回、ウチに泊まるようになり、毎回2~3回するようになった。
と言っても付き合う気はなく、早く彼氏作ればとか言ったりしていた。
半年くらいして、友達から紹介された人と飲むという話を聞き、その翌日晩飯に誘われた。
いつもの流れでウチに来て、ベッドに入った。
前日のデートでしっかりヤられてきたという話になり、詳しく聞くとナマでやられたらしかった。
何だか自分のものに手をつけられたような気分になって、普段よりも荒っぽく抱いた。
イク瞬間、征服欲が湧き起こった。
「中に出してやるよ」
『えっ、だめ…』
Cが言った時にはもうドクンドクンと脈打っていた。
口では拒否していたが、Cの腕はしっかり俺を掴んで引き寄せていた。
『ホントに出したぁ…』
「興味あるって言ってたじゃん、感想は?」
『なんか中で動くのが…(良かった)』
その晩は1回出したら同じだろってもう2回中に出した。
Cは嫌がらなかった。
翌日からは毎回中出しになった。
しばらくして、紹介されたっていう男の話を聞いた。
Cから連絡しても反応が悪いらしい。
ヤりたい時だけ連絡が来るようだったが、Cは毎日ウチに泊まっていて結局会わずじまいだった。
そのうちCからお別れメールを送ったらしい。
惜しくなったのかしばらくの間Cに会いたいメールが来た。
けどメールが来た時は俺が乗ってるかCが乗ってるか、そんな状態だった。
それからは毎日朝・晩・夜中と欠かさずCを抱き、必ず中に出した。
言わせようとしても言わなかったが、態度で示せって言ったら抜けないように足を絡めるようになった。
『もう普通のエッチできないかも…中出しが普通になっちゃったよぉ…』
不思議と妊娠はしなかった。
あまりに妊娠しないもんだからCが不安がって検査したら、無排卵月経だった。
そうとわかってからはCもより積極的になった。
全身リップからアナル舐め、中出し後のお掃除フェラと風俗嬢顔負けだった。
2年弱はそんな付き合いが続いたが、ある頃からパッタリと会わなくなった。
俺が異動したせいもあるが、互いに熱が落ち着いたのかもしれない。
友達としての付き合いは変わらなかったが、身体のつながりは完全に無くなった。
関係が落ち着いて半年くらいして、たまたま数日仕事でカンヅメになった時、久々にCからメールが来た。
『元気?忙しそうだね~、アタシもバイト始めて忙しいよ』
何となく会いたいんだろうなと思い誘ってみると、
『もう(中出しみたいな)危ないことはしないよ~』
と言いながらウチに来た。
『ね~中はやめようよぉ~、知らないからね』
と笑うCにドクドク注いだ。
その日からまた毎日泊まるようになった。
上の口にも下の口にも散々出したし、アナルも開通させて出せるところには全て出した。
一昨年の夏、とうとう妊娠。
やってることをやっていたこともあり、Cは自分で判断した。
けどお互いガマンできたのは1ヶ月くらいのもんだった。
『もう…こういうの、やめなきゃいけないのにね…アタシ意思弱いなぁ』
『でも出してもらえないと…ヤダな』
ピル、という選択肢もあったが…お互いどこかで怖さを楽しんでいる節があった。
今、愛娘とCが宝物。
関東のとある県に在住の中年男性です。
単身赴任で、仲間とゴルフをして帰りに麻雀をし、遅くなったので近道で山手の山道を走っていたら急にトイレをしたくなり、脇道に車を止め立ちション便をしていたら、木の陰に人けがして近寄ってみたら女性ポイ子が蹲っていた。
こんな夜に女の子が?
「どうしたの?寒いから送っていこうか?」
車に乗せて気ずいたら、顔に殴られた痕、服は乱れてスカートは破れていた。
レイプされたな?とピーンと気た。
返事がないので、
「何処か休まるところへ行こうね。」
車を走らせて、近くのラブホに着いた。
部屋に入り浴室へ連れて行き、服を脱がして体を洗ってあげた。
ズート無口なままでいた。
返事がなく、肯くだけ。
彼女に
「喋れないの?」
と聞くと、また肯く。
障害のある女の子だ。
小柄で、色白、細身で、胸はCカップぐらい。
頭から爪先まで、あそこは丁寧に洗い、陰毛も剃ってあげた。
抵抗がない。
そのまま湯船に一緒に入り、背後からオッパイを強く揉んでも嫌がらず、無抵抗。
それをいいことに、今度は息子を彼女の口元へ。
口の中に無理やり押し込んだ。
頭を両手ではさんで、前後に動かし強制フェラ。
勃起しだすと、こんどは湯船から出て後ろから挿入。抵抗がない。
そのまま膣の中に射精してしまった。
彼女は何も反応がなく、されるがまま。
体を拭き、ベットへつれていった。
今度は彼女の体を舐めまわし、そのまま深く挿入して生の暖かさを肌で感じて、奥にタップリと射精した。
こんどは、オッパイを鷲づかみにして揉みしごき、赤ちゃんのように強く乳首を吸ってやった。
やっと、声を出し嫌がった。
だが、お構いなく乳を吸いあげた。
そんな行為を朝まで繰り返した。
疲れて眠り、起きて筆談で話をしたら。
施設の中で何時も犯されて逃げてきた。
途中でも知らない男性に襲われて捨てられた。
そこに俺が通りすがり拾った。
これからは、行く当ても無いらしい。
施設には帰りたくない。
それなら、俺のペットとして、好きにさせる条件で連れてかえった。
そして、今やった休憩中に投書しています。
今では、フェラやアナルまで嫌がらず楽しんでます。
年は知らないが、妊娠させる予定です。
母乳が飲みたいから。
~ホテル~
女「あつぃ……あっい…」
と言っていたので
俺「脱がしてあげようか?」
と言うと、
女「うぅ…早く‥…脱がしてぇ…‥」
そうとう酔ってるなと思いこのままエッチすることに決めました。
服を脱がすとブラの中からたわわ実ったオッパイがでてきました。(推定Gカップ)
僕はそのオッパイを揉みまくりながら右手の人差し指でクリをいじりながら乳首を舐めていると、だんだん下の方が濡れてきたので、パンツを脱ぎ一気にマンコにつっこみ出し入れをしていると、
女「‥あん…‥あっ…イクっ…あぁ…」
というのを聞いて思わず中で出してしまいました。
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