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いいね!ベスト5
久々だから常連コールとかよくわからない、、
で、一時間経過後感じのよい36歳の主婦と接続。
目的はお小遣い稼ぎ、、まあ安いもんだ、、
快諾して待ち合わせ場所へ。
地味でも派手でもない若干むっちりめの方がいた。
歩いて近くのホテルへ、、
子供を幼稚園に送ってたまに気晴らしに遊ぶとか、、、
シャワー浴びないと!というのを制止して首筋べろべろ開始、、
あ、だめ、だめあー
奥さん感じてる、、
シャツを脱がし主婦巨乳をこねくりまわす、、、
乳うんでかい黒い経産婦独特のEカップ巨乳。
人様の奥さんといきなりアポして裸になってエッチしまくる、、
やっぱテレクラは最高。
いきなり咥えられる?
えー、、ジーパン脱いで愚息出すと躊躇しながら玉から、、、
けっこうやるねえ奥さん^^
他人の洗ってない愚息をためらいなくじゅぼじゅぼしてる奥さん。
旦那は今頃仕事かな?
シャワー浴びてからベットへ、、
いやらしい体。
どこをなめてもものすごい反応。
クンニはおかしくなっちゃう!を連呼、、、
外だしをOKさせて生挿れ。
たまらんです。
中はだめ?
えーそれはちょっと、、
浅めにだすから、、、
ん?それなら。
えーこの人大丈夫かな?
奥に出さないならいいですよって。。。まあいいか、、、
浅めにだすからねー
といいながら、これでもかというくらいびっしり奥まで愚息入れ込み、二週間ためこんだ汚液を注ぎ込みました。。。
パチンコでもしようかな?っていいながら奥さんは消えていきました。
マイスキン持参して可愛いマンコにこっそり中出しさせてもらってます!
もちろん中出し禁止、スキン装着店です。
相性ピタリフィットの女性に先端カットのマイスキンで膣内射精させてもらいました!
中出ししてあげると、子宮で反応してくれると嬉しいですね~
女の子の意識はほとんど無く、子宮をリズミカルにピクピクさせて膣内の精子をポンプみたに子宮内に取り込んでくれます。
本当スマイルです。
犬も歩けば棒に当たるの如しで搭乗した中国のエアーラインのCAの一人がスタイル抜群で彫りの深い漢民族系の美人。
エコノミーは満席だがCクラスの席はまばらな乗客のためCAも手持ち無沙汰。
食事をしながらドリンクオーダーや話かけにもにこやかに応対する。
中国はよく行くのか?とか止まるホテルはどこかとか、かなり積極的に話かけてくる。
ダメもとと思いメモにホテル名と携帯番を書いてそっと渡した。
食事のトレーを引き下げる時彼女が小声で“OKよ”と囁いた。(念のためこれ全て中国語での会話です)
目的地に着き機外に出るとき彼女(楊という)がわからぬように軽くウインクしたのを見逃さなかった。
これで今晩は100%OKと勇んでホテルに着くとシャワーを浴び彼女が来るのを待った。
2時間ほどして携帯がなった。
ホテルのロビーにいるとの事早速降りていくとスラリとしたワンピース姿の女性が栗色の長い髪を垂らしてニコニコしてる。
機内ではお団子結びにしてたので全然違う印象だ。
早速ホテルのレストランへディナーに誘った。
上海蟹・フカヒレの姿煮・ワタリガニの老酒付けなどに舌鼓を打ち楽しく会食も終わる頃部屋に誘うとOKといとも簡単に答えた。
部屋に入り楊にシャワーを進めると空港でシャワーは浴びてきたとの事、ならばミニバーのワインで乾杯!。
30分も話した頃、楊の肩を抱きベッドに倒すと素直に唇を近付けてきた。
舌を差込み絡め合ったり吸い込んだりしながらワンピースを脱がす。
ピンクの刺繍のブラと紐付きのパンツが露出した。
身長が172cmとの事、真っ直ぐ伸びた長い脚とパンと張ったヒップがビーナスのようなスーパースタイルだ。
これだから中国の女と遊ぶのは止められない。
下から強いメスの匂いが立ち込めてくる。
紐パンをはずすと見事な大腿を開かせその谷間に顔を沈めた。
ラードのような濃いラブジュースが谷間一杯に溢れている。
飲み込むようにお汁を飲み、ころっとしたクリを吸い出すと楊はアイヤーと言いながら激しく腰を上下させる。
両手で腰を押さえてなおも谷間に顔を埋めてオマンコから流れ出すお汁を吸い込む。
楊は既に何回も絶頂に達していた。
わがセガレは中国のCAとは初の出会いとあってはちきれんばかりに膨張してる。
楊にチンポを握らすとたまりかねて口に含んだ。
あまり上手ではないが一生懸命奉仕する姿が何ともいじらしい。
昼間は制服のCAがその日の晩に俺に奉仕してると思うとビンビンが×2くらいに張りつめてる。
舌を絡めて深く浅くを教えると大分上手になった。
ジュポジュポと音をたてて吸い出している。
楊に「もう欲しいか?」と聞くと「早く入れてください」と言う。
中国語の漢字がないので書けません・・・。
威きりたったものを膣口に当てがい腰をツンと送るとカリがヌルット入った。
楊はその瞬間アイヤーっていうと激しく頭を振り乱した。
深く突くとシーツを握り締め「死ぬ、死ぬ・・・」を繰り返す。
M字開脚のまま根元まで差し込んでこね回すと楊は白目を剥いて失神した。
自分もキツイ膣の締め付けに耐えかねて一番深いところへ溜まったリキッドを思い切り噴射した。
ドクドク感と膣内のミミズのようなまとわりつきにセガレは癒えることは無かった。
ピクピクと痙攣する膣感を味わいながらCAを抱けた充実感を満喫した。
楊の携帯番とメルアドは交換できたので今度日本で一泊する時は事前にメールが来ることになっている。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
初体験は、僕21、女は19才のお水だったけど、従兄弟同士でセックス経験は二人あったらしい。
後でオマンコが緩かったのは、余程のデカ摩羅で広げられたのかな?と思ったりもした。
一晩中しまくって朝を迎えたことは思い出すと懐かしい。
どちらも溢れる体力が湯気上がりのように絡み合ったからだろう。
いつ思い出しても、呆れたいい経験だった。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
次にオマンコした女は、
「先月処女を捨てたわ。彼のがグイと入ってきたら痛くてギャーとなって突き放したの。
彼の布団が私の血で真っ赤に染まってた。」
と言っていた。
この女22。僕25。
「裸になりたいの!」
素っ裸で向かい合っている映画のシーンに憧れているらしい。
あっという間目の前で全部脱いでしまった。
こっちも遅れて裸になると正面から抱きしめ舌を絡める。
ぽちゃ気味の肌がきめ細かくしっとりしていて抱き心地はとても良い。
チンチンが女のお腹をモロに突き、ちょっと恥ずかしい。
押し下げて女の股の間に挟み込むと太ももの締め付けがむにゅっと気持ちいい。
乳首舐め吸いを「くくっ」と、喜んでいる。
仰向けにそっと抱き寝かせ、太ももをさすり股をそっと開いた。
しっとり白いもち肌に不似合いな、10センチもある黒人の唇をおもわす大陰唇がグロく現れギョッとした。
これにチンチンを突っ込むんだと思ったら、さらにチンチンが痛いくらいに硬さを増した。
ゆっくりチンチンを窪みに押したが、オマンコが全く濡れていない。
しばらくグッと押して見たが場所がよく分からない。
一旦力を抜き、また押し見るが膣口が解りにくい。
当時は変なこだわりだが、交わる前にオマンコをのぞき込むのが変態みたいに感じていて、女に失礼だと思っていた。
先ず男らしくズボッとはめ込み関係が出来てから、何でもありと思ったが仕方ない。
オマンコを開いて、膣口を確かめようと思い体を浮かすと、女が僕の指を掴み膣口に導いた。
「ここよ、ここ!」
「うん、わかった。」
お陰で膣口の位置がわかった。
何度か強く押し引きを繰り返すと、突然膣口がクチュと開き亀頭に湿りが感じられた。
「そこよ!そこ!」
「よし」
とばかりに、腰に力を込めると、ギュルと食い込んだ感じがした途端、括れが膣口にギュッとくわえ込まれた。
「痛てっ!」
前の女のオマンコと全然違う、てごわいオマンコだなと驚き、
「おっ、遂にドギツマンコの穴が開いた!」
と、ほっとした。
そのまま力を入れぐぐっと押し込もうとすると、
「頑張って!そのまま押し込んで!」
と、強引挿入を求めてきた。
前に中々入らず、腰を入れて更にギュっと、力ずくで押し込んでいった。痛いとは言わない。
中があまりにもきつすぎて、本当にチンチンが入ったことがあるのかな?と、思った。
更に押し続けても堅いのなんのって、中々奧に進まず、オチンチンがもの凄く痛い。
何としても根本まで突っ込んでやる。と、オスの本性が剥き出しになった。
こらえながらやっと奧まで押し込んでじっとしていると、中がヌルヌルしてきた。
突然女が、
「一つよ、一つ」と叫ぶ。
「え?何?」
「あなたと一つよ!」
それどころじゃない、とにかく痛い。
我慢して、しばらく濃厚ヌルヌルを味わってから抜き、ひょっとして、出血しているかな?と、思ったけどシーツには少し透明な染みがあるだけ。
やっぱり非処女なんだな~と告白通りの現実を知った。
ぶ厚い処女膜がまだ残っていたのだろう。
チンチンの血管が切れて内出血を起こしていた。
どす青いのが消えるのに数週間かかった。
ギンギンの上に痛みで射精どころでなかった。
この女と何度かセックスの回数を重ねると、ドロドロの寒天みたいなラブジュースが出て来るようになり、抜くとチンチンが葛に被われたようになって出てくる。
自慰を2、3日しないと、もの凄く気持ちよく膣外射精を堪能できた。
セックスが慣れてきたので、安全日を聞き、合意の上30分ぐらいオマンコのドロドロ感に浸り、こらえていた射精感が盛り上がってきた。
「いきそうだ、中に出すよ!」
と、告げると、
「出して、出して!」
と、背中に絡めた腕を強く締めた。
どくん、どくん たっぷりオマンコの奧に注ぎ込み。
濃厚な精液が尿道を勢いよく飛び出す刺激が脳天をズキンズキン貫く。
突然、ギュウーとオマンコが痛いほどチンチンを締め付けてきた。
(この女のオマンコはいつも射精する度に、濃い精液と愛液の混ざった科学反応でもの凄くギュウと締まり、射精直後の刺激でへたっているチンチンに千切れそうな痛みを感じさせた。)
「私の中に全部出してもらったのね。」
「うん。全部マキの中に出したよ!」
「私たちこれで本物のセックスができたのね。」
「そうだね、どう?」
「精子を入れて貰うの楽しみにしていたの。肌が綺麗になるかな?」
「え?そうなるの?」
「私の友達みんなそう言って自慢してるの、だから楽しみにしていたの!」
翌日
「なんが顔がすべすべしている見たい。」
という。
この時はちょっと可愛い気がした。
普段は適度に締まり、イクと中が熱く柔らかくドロドロになる。
これほど愛液の濃い女には、以後遭遇していない。
オマンコの味は最高で100回以上も濃厚なセックスをしあったが、性格が時折もの凄く生意気で持てあまし結局別れてしまった。
僕の初体験に続く二人目の体験は、最初のような肉感的な感じがなく青っぽい体験になった。
痛みなど気にせず「セックスするんだ。」と、気合いが入って入る女の強烈な性器官と成人化仕切れない感性に戸惑い、のめり込みより理性が働いていたからだろう。
35年ほど前は、安全日を狙ってたっぷり中出しを楽しんだ。
どちらも「出来たら育てるが、今は作らない」と本音が明確だったところがある。
危険日は、オマンコにピシャピシャ精液をかけて塗り込んだりして遊んだ、あの濃い愛液は殺精子効果抜群で、排卵日のネバネバした愛液など精子並みの粘着性があり、こんなことではまず妊娠しなかったろうと推測する。
今の女の子の愛液はジャンクフード(猫缶なみ)成長期の運動不足のせいか、とても少なくサラサラしてる。
これではあまり快感は得られず、程なくセックスレスになるのも理解出来る。
愛液に殺精子力がないので、排卵日に精液を膣口につけたら妊娠の可能性もあるだろう。
野性味がないと情けないところがある。
A子とは、ラブホの夜、もう一回ベッドでして家へ帰した。
帰りたくないとすねていたが、また会うことを約束して納得させた。
しかし、その後、A子が突然現れたり、連絡がくることは無かった。
それから三ヶ月ほどたったある日の夜、何気にテレビを見ていると、A子が出ていた。
学園もののドラマの生徒。
セリフは無いようだが、教室の真ん中に座り、すぐに分かった。
よかったなぁ、仕事がもらえてと、ちょっと本当の兄のように思いながら見ていると、『ピンポ~ン』と呼鈴。
誰だろうとドアを開けると、
「お兄ちゃん、来ちゃった!」
とA子が立っている。
「こんな時間にどうした?、それになんでここが?」
「いいじゃん、とりあえず入らせて!」
「しょうがないなぁ、汚ないけど入りな。」
「おじゃましま~す!」
部屋に入ると辺りを見回し、
「そんなに汚なくないじゃん。きれいだよ」
「ところでAちゃん、家、教えてなかったよね。ここなんで分かったの?」
「お兄ちゃんのお店行って、親戚なんですけどって言って教えてもらったの。」
そう言って飛び付いてくる。
「あっ、見ててくれたんだ!」
付けっぱなしのテレビを見て、
「せっかくちゃんと報告しようと思ってたのにぃ。」
「だったら始まる前じゃないと。」
「だって、撮影で忙しかったんだもん!でもねぇ、もういっこ報告があるんだぁ。」
「なにかな?」
「えへへ~、A子、大人になりましたぁ!」
「来たの、メンス?」
「うん!ラブホ連れてってもらったちょっと後に、お腹が痛くなってぇ、そしたらパンツに血が付いちゃってぇ、あ~、来たんだぁって。」
「そうか、おめでとう!」
「ありがとう!お兄ちゃん。」とキス。
「でも、これからは気を付けないとな。」
「えっ、何を?」
「メンスが来たってことは、赤ちゃんが出来る身体になったってことだよ。」
「知ってるよ!でもエッチしちゃいけないんじゃないでしょ?」
「ああ、ただ避妊はちゃんとしないとな。」
「やだ、お兄ちゃんとの時はしないよ!」
「ダメだよ、ちゃんとしなきゃ。」
「お兄ちゃんの赤ちゃんだったら、A子、欲しいもん!」
「おいおい、なんてことを。」
「お兄ちゃん、大好きだもん!」
とまたキス。
それを優しく離し、
「だめだよ、A子ちゃん、テレビも出れるようになったし、これから頑張らなきゃいけないだろ?そんなこと言わないの!」
「怒った?うそうそ!A子もお仕事、頑張りたいもん!」
「それ聞いて安心したよ」
でまたキス。今度は舌を絡めて。
「ねぇ、お兄ちゃん、エッチしよ!」
「Aちゃん、今話したばかりじゃないか。」
「大丈夫!N美さんにお薬もらったから。」
「薬って?」
「赤ちゃんが出来ない薬。だって、いつしなきゃならなくなるか分からないでしょ?」
「Aちゃん、まさかさっきのドラマも?」
「あれは違うよ。ただプロデューサーさんとした人はセリフもらってるけど。」
「やっぱりそうなんだ。」
「でもA子、絶対に実力でセリフもらいたいもん!それにぃ。」
「それにぃ?」
「お兄ちゃんとしかしたくないもん!て言うか、したいの!」
とまたまたキス。
今度はキスをしながら股間を触ってくる。
反応を始める肉棒。
「オチンチン、舐めるぅ!」
とジッパーを下げ、トランクスの隙間から引っ張り出す。
「わ~い!出たぁ!」とパクっ。
「Aちゃん、だめだよ。」
聞かないふりしてフェラを続ける。
「うっ、いいよ。」
思わずうめくと、
「本当?ねぇ、脱いで!やりにくいから。」
「しょうがないなぁ、じゃあ二人とも裸になろうか。」
「うん!」
パッパと着ていたものを脱いで裸になるA子。
「ん?Aちゃん、胸。」
「うん、AカップがBになったよ。ここ二ヶ月間ぐらいで急に。」
「やっぱメンスがきたからかな?」
と揉んでやる。
「あん、気持ちいい!」
乳首を指先でクリクリし、更に唇で吸い、舌で転がす。
「はん、いい、いいよぉ、気持ちいい!」
と大人顔負けのあえぎ声。
下を触ると既にビショビショ。
クリを触ると、身体をビクビクさせ、
「そこぉ、いい!いいのぉ、痺れちゃうのぉ!」
と叫ぶようにあえぐ。
「お兄ちゃん、A子にもやらせて!」
黙ってベッドに仰向けになり、
「おいで。こっちにお尻を向けて跨いで。」
少しノロノロと跨がる。
「このまま舐めっこしよう。」
「うん!」
とフェラを始める。
こちらも首を持ち上げ、初めて見た時と変わり、すっかり開いた密壺を舐めまわす。
特にクリを攻めると、
「あん、だめぇ、いい!そこぉ!いいのぉ!」
と口を離してあえぎ、またフェラをする。
しばらく続けていると、
「お兄ちゃん、そろそろ、入れてぇ!」
「じゃあそのまま跨いで入れてご覧。」
「A子が上になるの?やってみるぅ。」
と身体をこちらに向け、腰を跨ぐ。
「手で添えて、入口、分かる?」
「うん、ここだよね。」
肉棒の頭が少し入る。
「そのまま腰を落として。」
「あ~、入ってくるぅ、気持ちいい!」
もうすっかり慣れたようだ。
「そのまま好きに動いてごらん。」
「え~、分かんないよぉ。それに、ちょっと奥の方が痛いかも。」
慣れてきたといえ、まだ13歳。膣はまだ短く、子宮口に当たるのが痛いみたいだ。
「じゃあ、こうしよう。」
とこちらが身体を起こし、対面座位になる。
「どう?これなら。」
「うん、大丈夫。気持ちいい。」
腰を煽ると、
「あん、あん、あん!」とあえぐ。
腰の動きを止め、
「Aちゃん、見てごらん。」
と繋がってるところを指差すと、
「凄~い!ほんとに入ってるんだね。なんかエッチぃ!」
「だからエッチなんたろ?」
「そっかぁ!」
と子供らしい笑顔を見せるが、また腰を動かすと、
「あん、いい、いい」とあえぐ。
「あ、お兄ちゃん、よつんばいでして!」
「いいよ。」
と一旦抜き、よつんばいになったA子に後ろから挿入。
「あ~、いい、これ、いいのぉ!」
と自らも腰を振りだす。
「Aちゃん、腰、動いてるよ。」
「だってぇ、動いちゃうのぉ、いいのぉ、気持ちぃ、いいのぉ!」
ちょっと強めにピストンすると、
「あ、い、い、い、いい、いや、いい!」
と叫び、クタ~っとよつんばいを崩してしまい、肉棒も抜けてしまった。
「Aちゃん、大丈夫?」
「は~、は~、A子、どうなっちゃったの?頭が真っ白になってぇ、なんにも分かんなくなっちゃったぁ。」
「Aちゃん、イっちゃったんだ。」
「どこへ?」
「そうじゃないよ、女の人が一番気持ちよくなることを、イクって言うだよ」
「へ~、凄~い、A子、大人ぁ!」
と言う顔は13歳。
「あっ、お兄ちゃんはまだいってないよね?」
「まだ出してないよ。」
「じゃあ、出して!」
と今度はA子が仰向けで足を開く。
何も言わず挿入し、ピストンをしだすと、
「あん、あん!」
とまたあえぎ出す。
「このまま、出してもいいか?」
「あ、い、いいよ、出して!」
「いくぞ~!」
と言ってから、白濁液を放出。
何度も脈打たせ、そのたびに、
「あ、あ、あ!」
とA子も声を出した。
放出が終わると、A子の身体の上に身体を預けてしまう。
少しして、
「お兄ちゃん、ちょっと重いよ。」
「あ、ごめんごめん。」
と離れると、
「あん!抜けたぁ!」
と肉棒が抜け、白濁液が流れ出す。
「あ~あ、出てきちゃったぁ!」
と身体を起こし、自分の密壺を覗き込む。
「これ、出てこないようになんないかなぁ?」
「そりゃ無理だよ。」
「だって大変なんだよ、歩いてて、出てきたりするから。」
「ごめんな。」
「なんでお兄ちゃんが謝るの?」
「俺が中に出すからいけないんだよな。」
「え~、出して欲しいのはA子なんだから、お兄ちゃんは謝ることないの!これからもたくさん出してね!」
と飛び付いてきてキス。
「ねぇ、今日ここにお泊まりしていい?」
「大丈夫なのか?」
「うん、親には、仕事だって言ってあるから。」
「おいおい。」
「ね、いいでしょ?」
「しょうがないなぁ。じゃあ、一つだけ約束してくれる?」
「なぁに?」
「N美さんにもらったお薬は使っちゃダメ!」
「え~、それじゃあ、中に出してもらえなくなっちゃう!」
「ちゃんと、生理周期を測って、できない時にすればいいんだから。」
「それ、N美さんにも言われてる。」
「始まってから、どう?」
「えっとね、だいたい一カ月に一回来てるよ。」
「じゃあ、それをしっかりつけて、赤ちゃんができない時にしような。」
「ちゃんとすれば、してくれる?」
「A子ちゃんが嫌じゃなければ。」
「もう、お兄ちゃんのイジワル~!」
とキス。
「分かった。お兄ちゃんの言う通りにするぅ!」
「それと。」
「まだあるのぉ?」
「お仕事頑張ること!」
「は~い!」
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