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投稿No.4753
投稿者 まつ (29歳 男)
掲載日 2010年3月20日
高卒同期入社のCとの話。

大学卒業前に彼女と別れ、時々女友達とヤるくらいで溜まる一方だった。
入社してしばらくして、互いに一人暮らし同士だったCと仲良くなっていった。

ある時、終電が無くなるまで飲んでしまい俺の家に泊めてやった。
と言っても狭いワンルームだから別々に寝る場所も寝具もなくて一緒に寝た。
Cも一瞬躊躇していたが、風邪を引いてもつまらないし…ということで納得。
かなり深酒していたせいもあって互いに即爆睡だった。
夜中、ふと目覚めるとCを後ろから抱くような格好でCの服に、というか生チチを揉んでいた。
ただ夢うつつだったせいか、そのまま眠りに落ちてしまった。

翌日、俺は出勤でCは休み。
駅でCと別れて仕事に行った。
昨晩の記憶は残っており、たぶん夢じゃないだろうなぁ…と気になったので帰宅後にメールで聞いてみた。

『揉まれたよぉ~(>.<)えッ?と思ったけど完全に寝てたから…まあいいかと思ってアタシも寝た(笑)』

癖なのか女の子と一緒に寝ると誰彼構わず触ってしまう。
やっちまったか…と思いつつ嫌そうな雰囲気もなかったから「無意識にやってるから勘弁な」と軽く詫びた。

『ホントかぁ~?そんな奴いるのかよ(笑)』
「じゃあもう1回試してみ?今度は絶対しないから」
『ウソくさいなぁ…まぁいいけどさ』

1時間後、夕食持参でCが来た。
食事・風呂を済ませ、一緒に寝た。
夜中、ふと目覚めると…バッチリ揉んでいた。

『やっぱり触るじゃん…でも途中まで本気で寝てたね』

止める必要がないのは明らかだった。
コリっとした乳首をそっと摘んだ途端、ピクンと反応した。
片手をパンツの中に滑らせるとヌルヌルだった。
後ろから抱いたまま下着を降ろし、ナマのまま入り口に当てると、

『ゴム……ないの?』

と言いながらお尻を突き出し、入りやすいようにしてくれた。

「あっても使わないし」
『え~…』

と答えるときには根元まで入ってた。

『んっ、ナマ、したことないし…』

ナマは俺が初体験。
というか1人しか知らないし、Cも高校生だったから相手が絶対ゴム着だったらしい。

「どうよ、ナマの感想は?」
『全然いいかも…てゆうかこれヤバい』

Cの中は…ザラっとして吸い付いてきた。
かなり気持ち良かった。

『中はイヤだよ?』

その日は腹の上に出した。
明け方にも1回して、朝は時間をずらして互いに出勤した。

それから週に3~4回、ウチに泊まるようになり、毎回2~3回するようになった。
と言っても付き合う気はなく、早く彼氏作ればとか言ったりしていた。

半年くらいして、友達から紹介された人と飲むという話を聞き、その翌日晩飯に誘われた。
いつもの流れでウチに来て、ベッドに入った。
前日のデートでしっかりヤられてきたという話になり、詳しく聞くとナマでやられたらしかった。
何だか自分のものに手をつけられたような気分になって、普段よりも荒っぽく抱いた。
イク瞬間、征服欲が湧き起こった。

「中に出してやるよ」
『えっ、だめ…』

Cが言った時にはもうドクンドクンと脈打っていた。
口では拒否していたが、Cの腕はしっかり俺を掴んで引き寄せていた。

『ホントに出したぁ…』
「興味あるって言ってたじゃん、感想は?」
『なんか中で動くのが…(良かった)』

その晩は1回出したら同じだろってもう2回中に出した。
Cは嫌がらなかった。

翌日からは毎回中出しになった。
しばらくして、紹介されたっていう男の話を聞いた。
Cから連絡しても反応が悪いらしい。
ヤりたい時だけ連絡が来るようだったが、Cは毎日ウチに泊まっていて結局会わずじまいだった。
そのうちCからお別れメールを送ったらしい。
惜しくなったのかしばらくの間Cに会いたいメールが来た。
けどメールが来た時は俺が乗ってるかCが乗ってるか、そんな状態だった。

それからは毎日朝・晩・夜中と欠かさずCを抱き、必ず中に出した。
言わせようとしても言わなかったが、態度で示せって言ったら抜けないように足を絡めるようになった。

『もう普通のエッチできないかも…中出しが普通になっちゃったよぉ…』

不思議と妊娠はしなかった。
あまりに妊娠しないもんだからCが不安がって検査したら、無排卵月経だった。
そうとわかってからはCもより積極的になった。
全身リップからアナル舐め、中出し後のお掃除フェラと風俗嬢顔負けだった。

2年弱はそんな付き合いが続いたが、ある頃からパッタリと会わなくなった。
俺が異動したせいもあるが、互いに熱が落ち着いたのかもしれない。
友達としての付き合いは変わらなかったが、身体のつながりは完全に無くなった。
関係が落ち着いて半年くらいして、たまたま数日仕事でカンヅメになった時、久々にCからメールが来た。
『元気?忙しそうだね~、アタシもバイト始めて忙しいよ』
何となく会いたいんだろうなと思い誘ってみると、
『もう(中出しみたいな)危ないことはしないよ~』
と言いながらウチに来た。
『ね~中はやめようよぉ~、知らないからね』
と笑うCにドクドク注いだ。
その日からまた毎日泊まるようになった。
上の口にも下の口にも散々出したし、アナルも開通させて出せるところには全て出した。

一昨年の夏、とうとう妊娠。
やってることをやっていたこともあり、Cは自分で判断した。
けどお互いガマンできたのは1ヶ月くらいのもんだった。

『もう…こういうの、やめなきゃいけないのにね…アタシ意思弱いなぁ』
『でも出してもらえないと…ヤダな』

ピル、という選択肢もあったが…お互いどこかで怖さを楽しんでいる節があった。
今、愛娘とCが宝物。

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