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もう20年以上昔の話である。
高校時代スポーツをやっていて県内でも有名であった俺は自分で言うのもなんだがモテていた。
他校に彼女がいたが部活とバイトの毎日でなかなか遊ぶ時間もなくそれなりの経験はあったが中田氏はなかった。
初のお相手は彼女の友達のHである。
日本美人な顔立ちだが肌は白くスタイルが良かった。
そんなHに俺は少し惹かれていたが彼女の手前良いお友達でいた。
卒業後俺とHは同じN市に就職が決まり故郷を跡にした。
俺は仕事が忙しく彼女を作るとの余裕すらなかった。
そんな時が2年ほど過ぎる。
突然Hから手紙が来た。(その当時携帯という便利な物は無かった。)
「元気ですか?今はO市で仕事しています。」
「久しぶりに会いたいね。」と・・・・
俺は次の連休に会いに行く事にした。
電車を使い数時間、彼女は仕事があるので夕方駅前で待ち合わせする事になった。
久しぶりに会ったHは愛も変わらずいい女だった。
近くの居酒屋で食事をしながらここ数年のお互いの話をした。
Hも仕事が忙しく彼氏も作れないとの事であった。
飲んでいるうちに変な雰囲気になって店を出た。
俺は駅前のホテルに泊まるつもりでいたか彼女が求めるままに彼女のアパートまで行ってしまった。
ワンルームの小さい部屋であった。
たわいのない話をしていると、どちらともなくシャワーを浴びようとなり部屋の明かりを落としお互い全裸になった。
暗闇の中彼女のシルエットだけが浮かびあがる。
少しポッチャリ目ではあったがメリハリがあり俺好みである。
暗闇に目が慣れた頃にはHの綺麗なピンク色の乳首が見えた。
バストも大きく張りがある。
思わず後ろから鷲掴みしてしまった。
こうなると我慢が出来ない年頃である。
普段押さえ込まれていた欲望が一気に爆発する。
シャワー前のHをその場に押し倒しそりの大きくて張りのある乳房に食らい付いた。
両手で揉み廻しながら乳房を口に含むとHは大きく息をする。
何も考えられず一心不乱に乳房を責める。
Hも段々と歓喜の声を漏らしてきた。
次第に俺の手が下へと進みHの秘ぶをまさぐる。
すでに愛液が溢れてきていた。
指先をHの中に進入させて激しく動かす。
Hは声をひっしで押し殺しているのがわかった。
Hが大きく息をしたと思ったらぐったりした。
Hは大きく息をしながら俺の股間に手を伸ばしてきた。
「立って・・・」と言われ俺は立ち上がり怒張した物をHの目の前に晒した。
Hはそれを口に含み丁寧に舐めてくれた。
誰に教わったのかとても上手い舌使いであった。
俺は昔から憧れていたHにこんな事をしてもらった嬉しさのあまり低い声を漏らしていた。
Hは「ずっと昔からこうしてあげたかった・・・」と告白する。
俺はHの頭を鷲掴みにして腰を激しく前後に動かしていた。
Hは涙を出しながら耐えその行為を受け入れてくれた。
俺は我慢できなくなりHの口内に溜めに溜めていた欲望を勢いよくぶちまけた。
俺の一物はまだ元気なままであった。
口に出した物の処理もさせる間もなくHを仰向きにさせ一気に突き立てた。
無我夢中に突き立てた。
暗闇の中Hの白い乳房が揺れてとても卑猥だ。
体勢を変えバックから突き立てる。
ほどよい大きさの丸いお尻を見て征服感で満たしながら激しく動く。
次にHを上にしてむっちりして俺好みのスタイルを鑑賞しながら下から突き上げる。
Hは「こうして欲しかった・・・」と言いながら声を押し殺しながら喘いでいた。
「〇〇のが欲しい」
と言うので
「腰を動かしてごらん」と要求する。
Hは激しく前後に腰を動かす。
あまりの気持ち良さにすぐに出そうになり「出そうだ」と告げると、さらに激しく腰を動かし無言で俺の物を要求する。
俺はそのままHの奥にぶちまけた。
こんな歓喜な物だとは思いもしなかった。
Hは俺の物をを綺麗にしながら「昔から好きでした」と・・・
その後しばらくそんな関係が続いたが父親の事業の失敗が元で行き先も告げず音信不通とってしまった。
今思うとあんないい女そうも滅多に出会えないし引き止めなかった事事態勿体無かったなぁと思う。
始まりは、ケータイの置き忘れを彼女に教えてあげた時の、「ありがとうございます。」という言葉からです。
彼女の顔は中川翔子似なのですが、うつむき加減で大人しい娘です。
でも、背は高くも低くもなく均整がとれていて、胸や腰には十分な色艶があります。
何度か話をするようになってから、ちょっと手が触れた時の反応の敏感さが気になっていたのですが、食事に誘った時には、大胆に自分から体を寄せて来て、私の手を握ったまま離しませんでした。
アパートまで送ると、彼女は私のチンチンをまさぐり始めました。
彼女の服や下着を脱がして、色白の背中やアソコを指や舌で撫でると、ピクピクしながら「あぅ~、」と、少し変わった声を上げます。
彼女のヌルヌルになったアソコに、ゴムを付けずに自然な流れで挿入してピストン。
そして奥深く射精感を味わいました。
それから、機会があれば、毎回、生中出しです。
私は、発射した後は休みたいのですが、彼女が触り続けるので、体力がある時は自分の精子が残る彼女のマンコに再挿入するので、チンチンがヌルヌルになってしまいます。
カミサンも子供も3人いる通称SEXマンです。
先日、事務所で少しヒマになったので、久しぶりに出会い系に登録して、即、女性にメールを出しました。
そしたらなんと2件しか出していないのに2件ともヒット。
ついてる時はこんなもんで、そのうち一人は、二日後の土曜日の10時~15時までは、ヒマですと返事が返ってきました。
こんなウソみたいな話があっていいものかと疑いはしたが、ゴチャゴチャメールをするものめんどくさいから、とりあえず逢ってブスだったら帰ればいいんだからと思い、約束の待ち合わせ場所に行きました。
逢ってみると、年は、私よりも5歳下で少しポッチャリ型の美人の女性、真理子さん(仮名)。
もちろんご主人も子供も3人いる立派な主婦です。
すぐに逢いませんかと言ってきたのは、少し自分に自信があるんだなーと思いました。
私の気持ちは、手でセンズリをかくよりこの女のマ○コでこすった方が気持ちいいだろうなぁ思っていました。
ファミレスでコーヒーを頼み二人の話が弾み、ホテルに誘いました。
はじめは嫌がっていましたが、車を走らせ無理やりホテルへ。
真理子さんは、胸が大きくすぐに私の17㎝砲は、臨戦態勢。
真理子さんは、経験が少ないのかうぶに装っているのか、尺八は、へたでした。
私の方は、真理子さんの全身を舐めまわし、特に腰の部分と足の付け根が感じるみたいで、真理子さんのマ○コからは、スケベ汁が、あふれ出していました。
最後は、そのスケベ汁をすべて吸い尽くしてマ○コを舐めましてやりました。
舐めただけで真理子さんは、失神状態。
けいれんが治まらない様子でした。
私は勢いで、そのまま生挿入。
真理子さんの温かいマ○コに5㎝ほどチ○ポを入れてかき回してやりました。
真理子さんは、奥まで入れの目線、じらして、じらして、5分後に奥を突いた時は、真理子さんは、また失神状態。
私は、みなさんのように2回以上は出来ない体質で、1回で、充分なタイプなんです。
少し休憩をはさんで、今度は、横に並んで後ろからの生挿入。
真理子さんのクリトリスを左手でせめて右手は乳頭の先を舌は首筋から背中を舐めまわし、今度はガンガン突きまくってやりました。
気持ち良くなってきたので、中で射精してもいいと聞くと、オッケーの返事。
本当にこんな女が、世の中におるんだなーと感心しました。
私の17㎝砲から子宮に精子を注ぎこんでやりました。
3日前にカミサンとSEXをしてたので、精子の量は、少なかったと思います。
今週の土曜日にまた逢う約束をしています、今度は、精子を一週間以上溜めて行こうと思います。
もう一人のメル友は、現在メール交換中です。
この女も私の餌食です。
またSEXマンで投稿します。
続報です。
お外での中だしプレイの報告をします。
私は先輩2人に両脇から抱えられるように両足を開いて先輩のオチンチンを握って私は
「根元まで入れて欲しい」
と言いました。
抱えられている私は、全くの全裸状態と同じように私のオマンコからは、ラブジュースが滲んでいます。
「早く入れて欲しいです。生でいいから出して欲しいです。」
先輩は私を抱えているように、私が自ら動いています。
私のオマンコはぱっくり拡げられ中に入ってきました。
お尻の中に何か入ってきましたマン汁がお尻の穴に廻って同時ファックが出来そうになりました。
先輩のチンチンは、以前見させていただいた時に、4センチほどあって、フェラチオした時は、喉の奥まで入って窒息しそうでした。
今回もオマンコに入っている4センチの男根は、窮屈でオマンコが窒息しそうです。
オマンコがキュキュという音がしていました。
私は直ぐに逝ってしまいますので、既に2回も逝ってしまいました。
先輩のオチンチンが動くたびに私のオマンコはキュキュと音をたてて私が締め付けます。
先輩は苦しそうに私の中でとうとう中に子宮の中で暖かい物が入ってきました。
とうとう先輩の精子が私の中で一緒になりました。
私は避妊をしたこと無いために、何時いかなる時も妊娠しても言い訳をしません。
それが男性に対しての、礼儀と考えます。
先輩は50代のため中々出して頂くまでに時間が経ちましたが、私は頑張っていただいた分、出来る限り奉仕の気持ちで受け入れました。
私の下半身は、何時の間に全く付けていなかったのでびっくりしましたが、深夜の外で中だしSEXをするぐらいなので、私はすがすがしく思いました。
既にスカートも無く私の下半身は露にされて2人目に変わりました。
2人目は、私が好きな5つ上の先輩でした。
2人目の報告はまた報告します。
前に話した中国人のセレブ人妻“青”から毎日メールが来る。
「あんな良いSEXは経験したことない、早くまた逢いたい」と。
暇ができたのですぐに飛んだ。
空港には青が迎えに出ている。
自家用車を運転してミニスカに日本で流行のニーハイソックスで。
ホテルへ向かう途中青の股間を開かせTバックへ指を滑り込ませるともう谷間は洪水状態。
ウハ、ウハしながらの運転で危ないと思ったのでわき道から入った人気のない木陰でcarsexに及んだ。
パンツを下げてチンポを咥えさせると私は青の尻から手を回して指マン。
ドロドロしたお汁が垂れ出して手がビチョビチョだ。
しばらくすると青が
「もう我慢できない入れてください」
と懇願する。
助手席のシートを倒して青を上に乗せると後ろ向きで挿入させる。
青は必死になって尻を上下させて当りを調節してる。
こちらは裏から太い竿が刺さったオマンコが上下に揺れる度びにチンポにまとわり付いた襞がエロく目にはいって来るのを楽しむ。
綺麗なオマンコで襞のカラミがネットリとして最高に気持ちよい。
青も何回ものぼりつめながらアイャー、アイャーを繰り返し叫んで尻を振り乱している。
どこが気持ち良いか?って聞くと
「ぴー(日本語のオマンコ)が気持ちいい!」
と答える。
下から突き上げると青はアイャーアイャー死ぬ、死ぬを繰り返しながら昇天した。
同時にこちらも子宮の中めがけて溜まった(本当は最近出が激しくあまり溜まりがない)リキッドを噴射した。
しばらくして竿を抜くと白い液体がドロット青のオマンコを伝わって流れ出した。
青は粘り気が付いた竿を綺麗にオシャブリでお掃除してくれると一路ホテルへ向かった。
ホテルに入るとシャワーを使うとベッドに横たわり第二ラウンド。
172cmの無駄のない見事な肢体を眺めながらM字開脚から後背位と、綺麗な太腿を持ち上げさせて突きまくった。
無論中出しで子宮めがけての必死の噴射で青は妊娠するかも知れないと感じていた。
(中国は中絶費用は安いので問題はない、一人っ子政策で手続きも簡単にできる)
青はそんなことより中出しのわたしとの交歓は妊娠などよりリターンが大きいと思っている。
こんなの日本でできたら最高だと思うけどね?。
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