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2年前お店(ゴム着用の大衆店)で遊んだとき、気に入られたのか生、中出しでした。
病気が心配だったけど、やっぱ生でしょう。
その当時も高級店以外はゴム着ですから、生氷河期ですわ。
Tが言うにはゴムづれしやすく、生がいいが病気が怖いしタイプで信用できそうなお客さんは生とのこと。(嘘でも嬉しいね)
1ヵ月後指名しようと行ったが退店していた。
電話番号とメール交換をしていたので、Tから連絡があり1年後現在の関係になった。
始めは、お○こは撮影させなかったが、金額を上げたらOK、動画や写真を取り捲ってる。
もちろん、生、中出しです。
自分のち○こがTのま○この中で生き物のように動き廻り、擦れ合い、エロい音を出す。
やがて、白濁液が秘穴より”どろり出てくる”たまらんぜよ!!
動画を、会社に出勤時や帰宅して、着替える時に見ると頑張れるし疲れもとれますね。
もっと変態プレイを撮り続けて明日への活力にします。
後10年続けれるといいな。
ただ、ハメ撮り中、射精する瞬間、映像はブレますね。
あとで見直すとわかります。(笑)
中国の航空会社のCAの楊から又メールが入り成田で逢った。
その日は折り返しのフライトでホテルでの休憩も2時間ちょっとしかない。
デイユーズで部屋を取り空港ロビーで待ち合わせ。
制服のままでホテルの部屋へ入る。
楊は待ち焦がれていきなり抱きついてキス。
舌を入れてくるので強く吸い込んでやると抱きついた腕に力を入れて締め付けてくる。意外な力だ。
172cmに中ヒールの靴だから180センチくらいの高さになり、私とほぼ同じレベルだ。
口を吸いながらタイトなスカートのスリットから手を入れると薄い黒のストッキングを吊ってるガーターの感触。
もうチ○ポはビンビン。
ベッドに倒すとジャケットとスカートを脱がせる。
張りのある太腿から締まった足首へ延びる見事は脚線美はいつ観ても観賞に耐える見事なもの。
この脚の美しさは中国女が一番だろう。
ブラをはずして形の良いカップの頂上の小さな蕾を丁寧に吸ってやると。
楊は堪らず中国語で
「そこの感触がたまらない!、両方吸ってね!」
と喘ぎながら言う。
乳首を吸いながら下の谷間に手を這わすとそこはもう大洪水だ。
下着がビショビショ状態だ。
ショーツを脱がすと少し膨らんできたクリを吸い出す。
優しく吸い、転がすように攻めると最初のアクメに達した。
ラードのような愛液をタップリと味わって綺麗な割れ目の谷底まで開いて観賞する。
楊は
「早く入れてください」
とせっつく。
ワンワンスタイルをとらせるとどこに入れて欲しいか言わせる
「ぴーに入れて(中国語のオ○ンコ)」、
くびれたウエストから張り出した尻は丸く大きな桃のような輝きともいえる。
尻を抱えて突き出してるオ○ンコに当てがいゆっくりと沈めていった。
膣穴の狭い締め付けだが愛液でヌルッと言う感じでのみ込まれる。
楊は「アイヤー」「死ぬー」を連発しながらいってしまった。
こちらはまだ我慢が聞く状態なので後背位にして片脚を揚げて突きまくる。
膣穴からラードの愛液が垂れ流れてシーツを濡らすほどになってようやく絶頂感になり子宮めがけてドクドクと射精した。
膣壁の痙攣のようなバイブレーターに感じすぎて中々癒えない。
やっと抜き出すと愛液に混じって精液が流れ出した。
何度かの失神を味わい幸せそうな楊の綺麗な顔を見てると私も十分国際貢献してるなと満足するので有る。
それから2時間後新しいショーツに履き替えて楊はスッキリした気分でフライトについた。
私既婚33歳、Y美独身21歳。
安全日には中出しを続けるようになって数ヶ月。
相変わらず逢えばセックス三昧の日々を送っている。
2週間ぶりの逢瀬は、3泊4日でY美の家に泊まりに行ってきた。
もちろん生理直前の安全日。
仕事終わりで会いに行くとY美は既にシャワーを浴びて、パジャマで待っていた。
さっそく玄関で濃厚なキス、「早くシャワー浴びてきて」と言ってくるのがかわいい。
シャワーを浴び、体を拭いていると抱きついてキスをせがんでくる。
そのまま服を着るまもなく、ベットへ連れて行き1回戦開始。
全裸にして強く抱きしめてやると、うれしそうに笑顔いっぱいだ。
抱きしめたまま舌を絡めてキスをしていると息が荒くなってきた。
息子に手をあてがうとしごき始め「もう入れて」と耳元でささやいてくる。
オマ○コはもうびちょびしょで前戯が要らない子なのだ。
セックスしたくてたまらない状態で待ってくれてるのだろう。
そのままズブズブと奥まで入れて、ぎゅーっと抱きしめてやると
「くぅぅぅーーーー」
と悶えビクビクと痙攣している。
ピストンせずにクリにグリグリと腰を押しつけるように動くと
「あぁぁーきもちいいよぅーかたいーー」
とエロモード突入。
耳元で
「Y美の中は最高だよ」
と伝えると
「うん、うん、オマ○コきもちいい・・・・」
ときつく抱きついたままだ。
そのままグリグリと押しつけながら話しかけると、喘ぎながらどんどんエロくなっていく。
「したかった?」
→「うん、したかったの、ほしかったのー」
「愛液があふれてるよ」
→「すごい気持ちいいんだもん・・・」
「俺もきもちいいよ」
→「たくさん気持ちよくなって・・・中に出して、中に出してね・・・」
「締まってきたよ、もうイクんだね」
→「うん、うん、いっちゃう、いっちゃうーー」
「オナニー我慢した?」
→「我慢したよ・・・」
「うそ。したでしょ?」
→「・・・」
「したでしょ?」
→「だって・・・」
「いつしたの?」
→「昨日・・・我慢できなかった・・・」
「指でしたの?」
→「うん、ゆびで・・・」
「イクまでしたの?」
→「うん、いっちゃった・・・」
「いやらしい子だなぁ」
→「だって・・・だって・・・」
「今日は何回もイキなさい」
→「うんうん、あーーーいく、いっちゃうぅーー」
「指とどっちがいいの?」
→「おちん○んがいい・・・」
「生が気持ちいいね」
→「うん、生大好き・・・」
「ほら、先っぽがコリコリしてるよ」
→「奥あたってる・・・だめ、またいっちゃう・・・・」
と、この会話の間だけで3回もイクのがY美だ。
Y美はイク時に膣壁がうねうねと信じられないくらい動くのでわかりやすい。
これが格別に気持ちいい。
最近では胸だけでイクようになり、乳首を強く舐めまくってやると、
「おっぱいきもちいいよぅ・・・だめ・・・おっぱいだけでいっちゃう・・・」
と自分に酔いながらイってしまう。
何回かわからないくらいイかせたあと、
「俺もイクよ」
と耳元でささやく。
「うん、中に出して、中に出してーーー」
ときつく抱きつきキスを求めてきた。
ピストンを早め、根本まで沈めてドクドクドクドクと大量中出し。
「あぁーー出てる・・・いく、いく・・・・」
といいながらビクビクと痙攣しイってしまった。
「ですぎだよーオマ○コいっぱい・・・許容量限界(笑)」
と無邪気に笑っていた。
入れたままイチャイチャしていたが、2週間ぶりだったので息子にまだ固さがあり、そのままゆっくりピストンを再開。
「え??・・・続けてするの?このまま?・・・うれしい・・・」
と喜ぶY美。
精液が溢れ出し、ぐちゃぐちゃといやらしい音が聞こえてきた。
「溢れてる・・・いやらしい音・・・またいっちゃう・・・」
と2回戦突入。
体位を変えバックに。
精液と愛液にまみれた結合部分を見ると一気に興奮し、腰をつかんで突きまくった。
ベチャベチャといやらしい音が響き、お互いの太ももに愛液と精液が流れ、シーツにもしたたり落ち、オスとメスの交尾だった。
「すごい・・・」
「だめ・・・」
「こわれちゃう・・・」
「いく、いっちゃう・・・」
と、うわごとのように繰り返していた。
そのまま腰をぐっと掴んでまだまだ濃い2発目を奥に発射。
抜かずの2連発が出来るとは思っていなかった。
相手次第でできるものなんだと自信を持てた・・・が、腰が痛かった(笑)
木曜から日曜にかけて行ってきたのだが、木曜2回、金曜2回、土曜2回、日曜4回、と昼夜やりまくりで計10回を全て中に出してきた。
次の安全日が待ち遠しい。
Mとは年に数回飲みに行ったりしているものの、綾子に会うのは2年ぶりで久しぶりだった。
「ヒロ君久しぶりだね、時間あるならお茶でもしない」
と誘ってきたのは綾子だった。
友達の妻と旦那の親友という立場で、近くの喫茶店に入り共通の話題はやはりMのことだった。
しばらくどうでもいい話をしていたが、綾子が突然まじめな顔つきになり、
「ねえヒロ君、少しお金貸してくれないかな」
と切り出した。
お金が必要な理由は、Mに内緒ではじめた株で大損をして借金をしてしまったとのことだった。
もちろんこのことはMは知らない。
少し迷ったが多少余裕のある私は、返済期限を守ることを条件に綾子にお金を貸した。
もちろん、Mにも内緒にすることを約束して。
そして返済日に綾子の家の近くのパーキングで待ち合わせた。
歩いてやってきた綾子は涙目で
「ヒロ君ごめんなさい、あと少しだけ待ってほしい」
と言い出した。
それならMから返してもらうと言うと
「それは絶対に困るの、借金のことも知らないし、ヒロ君にお金を借りたなんてばれたら・・・お願いだから・・・」
36歳の綾子は168cmと長身で、スタイルもよく、誰もが可愛いと認めるほどの女性で、そんな綾子をネタに何度もオナニーしたこともあるほどだ。
また、綾子はМ以外の男を知らないこともМから聞いて知っていた。
私は、単刀直入に切り出した
「もう少し待ってもいいけど・・・借金のことをMに言えないなら、私ともМに言えない関係になることが条件だ!」
しばらく沈黙した時間が経ったあと
「・・・うん」
と小さく綾子が頷いた。
そのまま綾子を乗せて近くのホテルに入った。
あの綾子と今からSEXが出来ると思うと、私は部屋に入る前からガチガチになっていた。
部屋に入るなり、ズボンを下ろし綾子にガチガチのものを咥えさた。
オナニーで想像していた通りの風景に、更に興奮して痛いほどガチガチになったものを喉の奥まで咥えさせ、苦しそうな顔をの綾子を見て口内発射した!
口から出そうとした綾子に、精子を飲み乾させた。
そして、休む間もなく、スカートを捲り上げパンティーを脱がせてバックから挿入した。
「あ~ん!あ~ん!」
と綾子の息づかいが荒くなり、ピチャピチャといやらしい音が部屋に響き渡った。
後ろから羽交い絞めにして挿入しながら、ブラウスのボタンをひとつづつ外し、形のいい胸を後ろから鷲づかみにした。
洗面所の鏡に移る綾子は想像していた通りのスタイルだった。
友達の妻である綾子とこうしてSEXしていると思うと、興奮は最高潮に達し、あっという間に綾子の中に発射していた。
M以外の男を知らない綾子は、私が要求した全てのことに従った。
私はアナルを舐めさせたり、ゲホゲホなるほど奥まで咥えさせたりして完全に奴隷状態にした。
また普段清楚な綾子からは想像も出来ない
「私のオマンコにヒロ君のオチンチンを入れてください!」
と卑猥な言葉を何度も言わせたりして楽しんだ後にベットに移動して2回中だしをして綾子と別れた。
延期した返済日も守られず、結果今でも奴隷状態は続いている。
今回の人事異動は年度替りという事もあり、多くの人間が送られた。
形式だけの一次会は早々にお開きとなり、同僚と夜の街へと繰出すこととなった。
行きつけの店へ着くと、皆同じような連中ばかりで大混雑、お気に入りの娘が別のテーブルで手を振っている。
内心「今日は外したな」と思っていたら、私のテーブルに亜美という娘がやってきた。
最初は向かい合わせで飲んでいたが、同僚がトイレに立つ度に亜美が近づいてくる。
ついに隣にやってきた。
話していると歳は22歳、大学は卒業するが、もう一度勉強したいことがあるらしく、夜のお店で働いているとのこと…
見た目は健康的で背の低い管野美穂のような娘だった。
たわいのない話をしていると、亜美は携帯を差し出し「教えて」と…
ここまではよくある話なので、次は同伴したいのかなと思い可愛いから何気なく携帯の番号を交換した。
しばらくして私の携帯が鳴る…
亜美「もう帰って…」
私 「まだ帰りたないで」
亜美「じゃぁ…タイミング測って1人で帰って」と…
みんなで帰る理由も無いので、やましい気持ちもなく早々に店を出た…
しかしここからがいつもと違った。
亜美は
「○○さんって、理想のタイプです…」
とお世辞を言っているので、私は
「そんなんみんなに言うてるんやろ…帰るわ…」
と言い切る前に亜美の唇で口を塞がれてしまった。
私は動揺しつつもまだ大人ぶる
「もう店戻り…みんな待ってるで」
亜美は
「ママに帰るって言ってきた…二人で居りたい…帰らんとって…」と。
そこから次の目的地は二人とも同じ思いだった。
ホテルに着くと
「○○さんの大きいんやろ…もう入れて」
と服を着たままなのに欲してくる。
「そのままでええんか?」とたずねると
「ゴムはいらん」との事。
お互いに服を脱がす。
亜美の乳はCカップだった…
「いいサイズだね」
亜美は
「入れてから思いっきり吸って」
と、とにかく挿入をせがむ。
いよいよその時、亜美から信じられない一言
「普通のエッチ初めてやし、入れてからはゆっくりしてな…」
と、私は意味が分からず亜美に聞き返す
「普通じゃないのってどんなん?」
亜美は
「お兄ちゃんのしか知らんのよ!それも忘れてしまうぐらい昔…」
聞き終わる時には、亜美は私の目の前で蕩けていた。挿入!
私も腰が砕けそうな快感が波状攻撃で押し寄せる。
亜美は「ありがとう」「もっと」「イイ~っ」を連呼、身体と顔が見る見る紅潮する…
そんな姿を五分も見ていると流石に限界が近づく
「出ちゃうよ」
と告げると。
亜美は
「多分、出来る日やで」と…
「じゃ、外に出すね」
と告げると猛烈に首を横に振る。
「亜美の中にいっぱい出して」
「出来ちゃうよ」
「わかってる」
「わかってへんて」
と、言ってるうちに限界…亜美は私の腰を腕で抱え込み、最後の一滴まで受け止めた。
しばらく経って、お互いが落ち着くと亜美は
「付きあって」「出来てたら結婚して」
と、私も彼女がいないので
「かまへんよ」
と告げると、満面の笑みでキスして来た…
乱文にて失礼しました…以上中出し報告おわります。
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